
V36スカイラインセダンエアロ仕様車
投稿日 : 2010年06月12日
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V36最新型スカイラインセダンタイプSのエアロバージョン。
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純正エアロ仕様車。リアのプレスラインが気に入らない。
なぜ、日産は、サーフィンラインを採用しなかったのか。
サーフィンラインのあったスカイラインであれば、フーガからスカイラインに乗り換えたのに。
残念である。
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リアスタイル。リアのプレスラインが気に入らない。サーフィンラインをなぜ、入れなかったのか。
それと、リアワイパーの復活を。歴代のスカイラインモデルにはリアワイパーが採用されていました。
ニスモステンレスマフラー仕様だ。最近聞いていないサウンドが聞けそうだ。リアスポイラーは、R35GTR純正のリアスポイラーを装着したら迫力のあるスカイラインセダンとなると思うが。
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R35型GTRシートを装備した。タイプRを出して欲しいですね。
それと2.5Lにターボを装着したGTターボを復活して欲しい。次期V37型スカイラインでは、ディーゼルターボが主流になるのかな。
ベンツ製のエンジンで。もし、ベンツ製のエンジンを搭載すれば、技術の日産も終わりである。マーチは国内からタイ生産に移った。技術の日産はどこへ行ったのか。
これだけの大幅なマイナーチェンジをしながら、TVCMが流れていないし、カタログも中期スカイラインのカタログを使いまわしている。日産の宣伝に疑問である。もっと宣伝をしなければ、世の中にスカイラインの存在すら忘れられてしまう。
時期、新型スカイラインは、R35型でターボモデルを復活して欲しい。V37型は、日産ローレルで販売してください。
時期、V37型スカイラインには、サーフィンライン、リアワイパー、ターボモデル、フロントフェンダーGTエンブレムの採用を強く希望します。
以上が、なければ永遠にスカイラインには乗らない。
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V35型スカイライン。本来は、スカイラインとして開発「XVL」されていない。無理やりスカイラインにして販売した結果、マイナーチェンジで丸型4灯リアランプに変更された。往年のスカイラインファンから見放された車であった。R34型スカイラインが発売された後、R35型スカイライン開発はストップしていた。スカイラインは、R34型から消滅する運命であった。そのまま消滅でも良かったと思います。V35型の流れを組むV36型スカイラインは、私には興味無し。
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現在の愛車「日産フーガ」です。
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スカイラインよりやはりフーガが良いです。
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