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ガンプラおやじのブログ一覧

2017年11月03日 イイね!

2017色出来過ぎ!大山紅葉ツーリング


久しぶりに、カラフルなカラーリングのロードスター達で紅葉の大山をツーリングしてきました。


40万キロ突破の青いロードスターは、自分の目標ですな(〃ω〃)

カラフルなカルガモ走行は、非常に楽しめました。


またの機会は、よろしくお願いします(〃ω〃)

Posted at 2017/11/06 11:26:39 | コメント(5) | トラックバック(0) | ロードスター | クルマ
2017年04月01日 イイね!

インテグラル神戸でアライメント調整

インテグラル神戸でアライメント調整今日は、インテグラル神戸でアライメント調整してきました(*´ω`*)

1時間半くらいで、サクッと調整して貰いました〜(〃ω〃)
NCロードスターの初期型は、車両のリフレッシュを検討しないといけない時期で、インテグラル神戸でもNCのリフレッシュが最近増えているそうです。
その辺の濃い話を色々として、アライメントのチェックがてら下道で帰りました〜。

しっとり、乗りやすくなりました(*´ω`*)
Posted at 2017/04/01 16:15:59 | コメント(0) | トラックバック(0) | ロードスター | クルマ
2017年01月20日 イイね!

ロードスターRF、試乗インプレ 後編

先日試乗した、ロードスターRF。

試乗してみて、ソフトトップモデルとNC型ロードスターRHTとの違いを語っていきたいと思います。

ちなみにAT(オートマ)メインの話になります。


ソフトトップモデルとの違いは?

ソフトトップとは、エンジン、タイヤサイズ、車重が違いますね。

乗り心地なんですが16インチのソフトトップより、17インチのハードトップの方が良かったです。
ロードスターRFのほうが、足回りがしなやかに動いて、上質な乗り味です。

一方、ソフトトップはというと少しヒョコヒョコとした動きで、少しバタつく感じがあります。

セッティングの差はあるでしょうが、ロードスターRFは補強されとボディーと車重がいい方向に作用しているのでしょう。

走行性能は、ソフトトップは軽いとはいえ1.5ℓなんでアクセル踏んで、エンジンの回転を上げていかないと加速しませんね。

MT(マニュアル)なら、エンジンを使い切る楽しみがありますが、AT(オートマ)の場合は自分でシフトチェンジせずに機械任せだと物足りなさを感じるかもしれないですね。
その代わり、アクセルの応答性は良いので、しっかりとアクセルを使って走りましょう!

ハードトップというと、アクセルの応答性は悪いです。
かなりマイルドなセッティングになっていますね。

その代わり、アクセルを少し踏み込めば2.0ℓのパワーとトルクで、ぐいっと加速します。
一生懸命アクセルを踏まなくても、スーっと走れますね。

ソフトトップ、ハードトップ両方ともATにはドライブセレクションというスポーツモードが使えます。
状況に合わせて使いこなせば、どちらも楽しいですよ!

ソフトトップは、エンジンの性能を使いきって、軽快にワインディングを走るのが似合う感じ。
ハードトップは、余裕を持って雰囲気を味わいながら優雅に走るのが似合う感じ。

ソフトトップとハードトップでは、そんな雰囲気の違いを感じますね。



NC型ロードスターRHTとの違いは?

NC型ロードスターは、ソフトトップとハードトップでは味付けの違いはあったけど、エンジンは同じだったせいか、ビックリする程差を感じる程度じゃなかった。

ですから、ロードスターRFみたいにハードトップだからエンジンがマイルドセッティングってこともないです。
アクセルの応答性も、MT(マニュアル)には負けますけどAT(オートマ)としては悪くなかったです。

RHTは、あくまで電動ハードトップを使えるようになったロードスターってイメージ。
オープンありきのスタイルかな?

ロードスターRFは、タルガ風のオープンにも出来るプレミアムスポーツクーペ。

NC型ロードスターRHTとND型ロードスターRFでの違いというと・・・

NC型ロードスターRHTは、あくまでオープンカーであることが前提の車。
ND型ロードスターRFは、スポーツクーペが前提であるかのような車。

デザインは当然ながら、スイッチひとつで動作をするようになったオープンルーフや動作の静かさやスムーズさ。
インフォメーションや内装の仕立てなど、高級感を前面に押し出している感じです。

海外の電動ハードトップモデルと完全に張合うレベルですね。
まあ、結果的にそうせざるえなかった部分はあるんでしょうけどね。

ですので、ロードスターRHTはソフトトップと同じように開放的なオープンドライブが楽しめる車です。
一方、ロードスターRFは、ソフトトップほどの解放感はないけれど、オープンも楽しめるスポーツクーペ・・・ですかね?

そういったわけで、ロードスターRFはソフトトップともNC型ロードスターRHTとも種が違う車だということです。
結構ですね、乗り味が違うんですよ。


新しいから、いいってわけじゃない・・・いや、新しいのがダメって意味ではないんです。

一口に、ロードスターって言っても雰囲気や乗り味に、世代で違いがあるんですよ。
ですから、人によっては先代のモデルのほうが合ってる!っていうことは全然あり得るんです。

ちなみに自分は、3代目のNC型ロードスターが一番合っているな~って思っています。



Posted at 2017/01/20 17:02:03 | コメント(1) | トラックバック(0) | ロードスター | 日記
2017年01月19日 イイね!

ロードスターRF、試乗インプレ 前編

あけましておめでとうございます(≧▽≦)

2016年12月22日から発売が開始された、ロードスターRF。
やっと試乗出来たので、試乗インプレを紹介します。
いい車でしたが、ひとつ気になることがありました。



今回試乗したグレードは、VSのAT(オートマ)です。
初めは、屋根は閉めて試乗して、途中からオープンにしました。

まず、乗り込むとブラウンの内装とナッパーレザーのシートが目を引きますね。
幌は、ブラックのレザーシートだったので色が入って華やかに感じます。
ナッパーレザーのシートは、あたりが柔らかく座り心地は良いです。

そして、屋根と頭のクリアランスですが、やはりNC型ロードスターRHTと比べると少なくなっていますね。
RSも、クリアランスは同じだと思いますが、サーキット走行などでヘルメットを着用するとなると屋根を閉めた状態では厳しいですね(。-∀-)


とりあえず、クローズドのクーペの印象を確認するべく屋根は閉めた状態で試乗開始です!

やはり幌と違って、静かです。
オープンカーでなくて、普通車に乗っている感覚ですね。


途中の信号待ちでオープンにします!

ロードスターRFは、スイッチ操作のみで後は全て自動で動作します。
さらに、時速10キロまでは走行していても動作可能です。

オープンにして、前だけを見ていれば景色は幌と変わらないですね。
交差点での左右確認や、車線変更などで視線を動かすとリアルーフが目に入る。
後ろは、屋根があることを認識するので幌より開放的な気持ちは低いです。
周りからの視線は遮られるので、オープンにした時に恥ずかしい人は、この方がいいかも?

幌は、オープンにすると視界が開けて開放的です。
ロードスターRFは、オープンにしても頭上の屋根とリアガラスが収納されるだけなので視界の変化は少ないです。

特に後方視界は変わらないからか、エアロボードは幌のメッシュタイプからクリアタイプに変更されています。
自分は、気にも留めていなかったんですが、嫁が凄く絶賛するんですよ(;´Д`A

理由を聞けば、嫁がロードスターをオープンで運転する時にエアロボードのせいで後ろが非常に見づらいと。
クリアタイプだと、視界を遮らないのが凄く良いと( ̄▽ ̄)

聞けば、背の低い女性らしい着眼点ですな!


さて、ロードスターRF。
走らせてみると、しっかりとした走りが確認出来ます。

実際、補強が追加されているそうですし、屋根を閉めていれば、なおしっかりと感じるでしょうね。

そして、タイヤは215/45/17インチを履いていますがハンドルを轍に取られたり、変な振動を拾ったりということもありません。
ちなみにタイヤは、BSのポテンザを履いています。

足回りも、しなやかに動いてオープンスポーツとしては納得出来る乗り味でした。
大人びた乗り味で、このあたりはボディー剛性や車重の違いも関係しているのでしょうな。


そして、加速に関しは2.0ℓになったこともあり踏めば、しっかりと加速します。
ただ、速いといった感じでなく不足ないといった感じですかね?

幌より、パワーアップしているとはいえ、やはり車重とのトレードオフですね。
まあ、トルクがあるので扱いやすいし、乗りやすいでしょう。


ただ、ここまで好印象だったロードスターRFですが、ひとつ気になることがありました。
それは、アクセルレスポンスが遅いことです。

アクセルの踏み始めの反応が、かなり遅いのです。

踏み込めば、2.0ℓのパワーで加速しますがアクセルの応答性でいえば、エコカーの感覚ですね(。-∀-)
ディーラーの方が言うには、車格に合わせてマイルドにセッティングしているとのことですが。

ここは、ちょっと運転を楽しむ味付けではない感じですね。
ただ、RSならそんなことはないだろうとは思います。

ロードスターRF、予想以上に高級感、プレミアム感を全面に押し出した車でした。
実際、幌より70万くらい高いんですけどね(;´Д`A

ワインディングを走るより、首都高速を優雅に流すのが似合いそうな感じですな。

アクセルの応答性も、ドライブセレクションをスポーツモードにすれば変わってくるとは思いますが、乗るたびにスポーツモードにするのも面倒ですよね?

ですから、ゆったり流してドライブを楽しむのがロードスターRFのスタイルのように思いますね。


次回は、幌のAT(オートマ)とNC型ロードスターとの違いについて語りたいと思います~(≧▽≦)

Posted at 2017/01/19 16:53:45 | コメント(2) | トラックバック(0) | ロードスター | 趣味
2016年03月17日 イイね!

車高調導入しました。

車高調導入しました。ダウンサスを入れていた足回り。
ノーマルのバネより乗りやすい上に乗り心地もよかった。

しかし乗り心地はいいのですが、ペースが上がってくるとロールが大きく姿勢もグラグラと安定しないため運転を楽しむ部分では以前から不満がありました。

しかし足回りを固めていくと乗り心地が悪くなると思うものの現状ではショックがソフトすぎるの為、思い切って車高調に変更しました。

ただ、いままで使った車高調は乗り心地的に不満があったので選択は乗り心地重視。

で、価格的にも安いタナベのサステックプロGFを投入しました。




メーカー推奨車高はフロントー40ミリ、リア-30ミリですが、これより5ミリ高い所で取付しました。
まず問題の乗り心地ですが、ダウンサスよりは少し固い印象を受けます。

路面の荒れにもダウンサスの時より若干跳ね気味ですね。
ですがショックの収まりが良いので不快ではありません。

スポーティーな味付けと言ってしまえば納得できるくらいの乗り心地です。

で、走りのほうはといいますとロールも減って姿勢も安定。
回答性、高速安定性も向上しコーナーでも安心してアクセルを踏んでいけますね。

総合的には納得できる乗り心地で、運転の楽しさの向上を考えれば大満足です。

値段安いですが競技とかするわけではないので、自分はこれで十分ですね~(≧▽≦)





Posted at 2016/03/17 20:02:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | ロードスター | クルマ

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「RSK感謝祭!全員集合! Re:おかホビ2017開催告知! http://cvw.jp/b/308064/40628309/
何シテル?   10/26 22:52
趣味車が大好きです。よろしく。
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