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2017年09月20日 イイね!

MFF.17 XV

MFF.17 XV ベースモデルから独立したモデルになったXV。勿論、こちらもSGPを搭載し、中身は一新、さらに新世代を感じさせるような一台になっている。見た目の方も、標準インプレッサに共通する部分もありながらも、SUVにしっかりなっている。

 多分、次のフォレスターもこういったデザインになるんだろうか、と予見をさせるようなデザインではある。それは勿論、このクルマがスバルの中でもエントリーSUVにあたるから、と言えるだろう。こうなってくるとスバルファミリーでも似たようなデザインになることだろう。

 後姿の方は、結構印象が良い。なんというかうまくまとめているというのか、しっかりなだらかなカーブを描いて、まとめているというのだろうか。後部視界も充分良し、そしてしっかり上下でコントラストをまとめている。うん、結構いいですよね、このクルマ。
Posted at 2017/09/20 06:50:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | 展-Showcase- | クルマ
2017年09月19日 イイね!

HKS.15 Material AutoFactory

HKS.15 Material AutoFactory エンジンルームからのぞき込むエンジンに、やっぱりどうしても惹かれるものがあるのだが、さすがにこうやって無理やり…てのはどうなんだろうか?ショーカーとしてならば、これでもいいんだろうけれど?

 スープラは、赤い色を纏うと途端にやる気というか、本気に見えて来る。デザインそのものがスーパーカーらしい様相を呈しているから、というのおあるだろう。クルマに詳しくなければ、F40と見間違う人もいるのでは?

 まあ、なんだかんだ言って、カッコいいんですよね、後姿も。GTウィングはさすがにこれは、厳しそうにも見えるのだが…?勿論、ディフューザーも搭載されており、空力は相当こだわっているのだろう。これで走った時の安定感は、凄いかもね?
Posted at 2017/09/19 06:29:30 | コメント(0) | トラックバック(0) | 展-Showcase- | クルマ
2017年09月18日 イイね!

GTT.17 初音ミク グッドスマイルレーシング

GTT.17 初音ミク グッドスマイルレーシング 今年のグッドスマイルレーシングは、かなり勢いに乗っている。鈴鹿1000kmでは100kgというヘビーウェイトをもって走行した。さすがのポイント獲得は果たせなかったが、それでもチャンピオンシップでは上位をひた走る。

 レーシングミク様の絵が、クール系の時は大体チャンピオンシップに勝利を果たしているのだが、もしかしたら、今年はちょっと違うのかもしれない?まあ、クール系…?に見えなくもない妖精の絵なわけだが。

 まあ、とにかく。富士スピードウェイをはじめ、色々な場所で上位を獲得してきた。鈴鹿についてはヴィヴァック86が自滅してしまったというのが、ある意味では幸運もついて来ている、とでもいえるのだろうか…さて、これは?今年はどうなるだろうか?
Posted at 2017/09/18 15:11:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | 走-Race- | クルマ
2017年09月17日 イイね!

File.207-2 E63AMG / Ex.1 AMG GTR

File.207-2 E63AMG / Ex.1 AMG GTR メルセデスベンツが、AMG GTという打倒911スポーツカーを作るのだけでは飽き足らず、さらなるエボモデルを生み出した。それがAMG GTR。いや、GTRだけ見れば、どこかの超絶マルチパフォーマンススーパーカーを思い浮かべてしまうのだが。あっちはGTとレースの両立で、GT"-"R。こっちはレーシングも含んだ"GTR"。それを、同乗であっても試せる機会を用意してくれているというのは、なんちう太っ腹なんだ、メルセデスベンツコネクション。

 ただし。同乗試乗できるのはわずかに数日。9/22までとされている。そもそものAMG GTとは、かなり古風だが、その分旋回性能が優れた一台だった。が、さらにそれを軽量化して、ダウンフォースを増強して、足回り固めて、"R"の要素を追加したのがこのクルマ。なるほど、そりゃ速くなるわけだ。
 もっとも、同乗させてもらったのはウェット路面、説明書曰く、雨の日は慎重に走れ、とのこと。ミシュランパイロットスポーツ2は、ウェット性能をかなり犠牲にしているらしい。だから、踏み込めたもんじゃない、と運転するスタッフ談。
 そいつぁ上等。タイヤの性能に頼れない状況でこそ、真価を測れるではなかろうか。まあ、とてもじゃないが超絶なパワーは体験できないのは言うまでもない。が、やっぱり元々の素性がいいのか、ボディの硬質感、サスペンションのしっかり感、共に素晴らしいと言ったらありゃしない。
 それに音の演出がさらに優れている。古風なレーシングカーを彷彿とさせる鼓動、そしてシフトダウンした時のバラッバラッとした音。…男ならこれに興奮しないやつぁいないはずだろう。緊張せざるを得ないのは、やはり車幅感覚。後ほど後姿を拝みながらの運転をしたが、これはかなーり、日本の道では気を使うはず。ま、サーキットだったらそんなことを気にしなくていいでしょうけれども。

 同乗だけではつまらないでしょう?などと言われてオススメされれば、そりゃ、乗らないわきゃないでしょ。基本的には一日一台だが、折角なのでとご好意に甘えて、同じエンジンを積むE63AMGをば。
 音質こそ同じだが、やはり静粛性はかなり高く、ちょっと遠くで奏でているような感覚。まあ、高級サルーンだったら、このくらいで充分なんでしょうね。勿論、排気バルブは二系統。ジェントルな感触も勿論求められるような一台でしょうし。
 けども、踏み込んだら一気に加速する辺りは、GT-Rにも加速する部分。実は0-100km/h加速はAMG GTRよりも速いという。さすがは4-MATIC。加速の方は4WDの方が素晴らしいんだろうね。けれども、足回りを硬くしたところでも充分良い乗り心地とか、どうなってんのこのクルマ!
 先進装備も充分装備、それでいてがっつり走る事もできるなんて…!同じ2000万円級だったら、AMG GTとも比べたくなってしまうのだが。ま、そりゃ4人乗れる実用性を優先したいかも。勿論AMG GTとCクラスかAクラス、もしくはスマートフォーフォーという手もあるのかも。うん、こういうクルマを買う人は、用途に応じてクルマを選べるうらやましい方々がメインだからなぁ…(笑)
Posted at 2017/09/17 19:17:12 | コメント(1) | トラックバック(0) | 評 -Car Review- | クルマ
2017年09月16日 イイね!

FWF.15 ゼントセルモSC430

FWF.15 ゼントセルモSC430 厳密に言えば、トヨタというメーカーがスーパーGTに参戦していたのはスープラまで。このSC430からは、レクサスとして、スーパーGTに参戦を継続している。どちらかといえば、こちらのSC430の方が、RC Fよりも個性が強かった印象が強いが。

 なんといっても、SC430の個性というのは直線が速い事。富士スピードウェイのストレートといえば、SC430の独壇場というようなイメージがあった。が、RC Fに変わって富士スピードウェイのストレートを席巻したのはGT-R。その個性的な速さを取り戻したのはLC500になってからである。
Posted at 2017/09/16 16:29:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | 展-Showcase- | クルマ

プロフィール

「MFF.17 XV http://cvw.jp/b/309984/40430321/
何シテル?   09/20 06:50
某メーカー勤務にして、こそっと某社クルマライターをやってるクルマ好き。 12年来の片思いの末、Z33型フェアレディZを買い、一時はまさかのZ33 2台持ち...

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