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櫻路郎のブログ一覧

2017年09月18日 イイね!

暑さ寒さも彼岸までと言うのに・・・。

暑さ寒さも彼岸までと言うのに・・・。台風直撃の3連休でしたが、連休最終日の関東は天気が回復して、気温30度超えですよ。

暑い!暑すぎる~!(ほんと暑苦しくでごめんなさい^^;)

家でゴロゴロしようかなとも思いましたが、彼岸花が見頃かなと思い、いつもの権現堂に行ってみました。



さて、彼岸花ですが、昨日の台風で倒れてしまっているかなと思いましたが、意外と倒れていませんでした。むしろ終わりかけている^^;;;;

それでも、綺麗な花を選んで撮影してみましたので、秋を感じてもらえたら嬉しいです^^;


園内を散策してみると、紅い彼岸花は7割程枯れている感じでしたが、白い彼岸花は意外と元気でした。


途中ハヤブサ?を散歩している人に出くわしました。
めちゃ可愛いですね^^
pipipiと鳴いていましたw
しかし、鳥ってどうやって撮れば良いんだろう。
尻尾が切れてしまっているので、ダメダメだろうな^^;


飼い主に撮らせて頂いたお礼を言い、散策開始。
綺麗なんだけど、どこか寂しげな花ですよね彼岸花って。


アカネもいっぱい休んでいましたよ^^


丁度、背景に黒い木が生えていました。
背景が暗いと生えますねw
でもね花の形がイマイチですね・・・。


14時だと言うのに、日が陰ってきます。
暑くても秋が始まっているんでしょうね。


木陰の間から、太陽の恵みを浴びてきた白い彼岸花。


彼岸花が終われば、焼き芋が恋しい季節になってきますね^^
お風邪など召されませんようにお気をつけくださいませ。

■□■ 撮影機材 ■□■
Canon EOS 5D Mark III
Canon EF100mm F2.8L Macro IS USM
Posted at 2017/09/18 17:18:42 | コメント(7) | トラックバック(0) | | 趣味
2017年09月04日 イイね!

秋田旅行 ~ 乳頭温泉郷 鶴の湯・田沢湖編 ~ + おまけ

秋田旅行 ~ 乳頭温泉郷 鶴の湯・田沢湖編 ~ + おまけ4回に渡ってお送りした秋田旅行。5回目は秋田旅行最終日の様子を書こうと思います。長々と引っ張ってしまいました^^;

最後に泊まった孫六温泉の精算を済ませ、どこに行くか?
乳頭温泉まで来たのだから、有名どころの温泉を堪能したいですよね?



なので孫六温泉から一番離れている鶴の湯温泉に行っちゃおう!
離れていると行っても、孫六温泉から車で15分くらい。

道中、舗装路では無いけど道幅のある道路で安心して運転できます。
駐車場はかなり広く止め放題でした。

そして、テレビで見たことある入り口。
乳頭温泉郷、鶴の湯本陣です。


こちらは宿泊棟。
ススキが生えてきて秘境の宿を演出しています^^


こちらは露天風呂の脱衣場。


立ち寄りの湯は10:00から。時間があるので、敷地内を散策していると「鶴の湯神社」がありました。


ちょっと登るとこぢんまりした社がありました。
お参りすれば、いい湯に巡り会えるかも?


そして、この先が鶴の湯の温泉場になります。
撮影禁止の立て札がありましたので撮影はここまで。
孫六温泉と同じで、お宿から外に出てお風呂に入る形式です。
入浴料600円を払い、中に入ると乳白色の温泉でぬる目でした。
なので、長時間入れますよ^^

ネットで出回っている露天風呂にも入りましたが、下に丸い石が敷かれていて、足つぼを刺激されあったか効果抜群でした^^


実は乳頭温泉では本降りの雨でした・・・。
この後田沢湖の予定でしたが、どうしたものか・・・。
でも、鶴の湯を出た頃には雨もやみ、田沢湖に到着する頃には、ご覧の通りの天気ですよ^^


初めての田沢湖ですが、綺麗な色でした^^


ここまで来たらたつこ像を見ないとね。


見てください、この透明度。
魚の群れが凄いです^^


どこを向いているのでしょうね?

辰子伝説という物があり、自分の永遠の美しさを観音様に願い、観音様の伝えで山奥の泉を飲むのですが、竜に変身してしまい田沢湖の主になったそうです。


綺麗な辰子ブルーです。


さて、ここたつこ像の隣に小さな浮木神社があります。
かわいらしい神社ですね^^
魚の餌も売っていますよw


御朱印帳を持ってきたので、御朱印を押してもらいました^^


なぜ、御朱印帳を持ってきたかと言うと、ここ田沢湖にはパワースポットの神社があります。
田沢湖の畔に鳥居がある御座石神社です。


こぢんまりとした本殿ですね^^;


ここにも辰子像があります。
そして、よく見ると下半身が竜の身体となっています。
しかし、観音様は何故辰子を竜にしてしまったのでしょうね?
昔話は腑に落ちないことが多いです。


あ、御朱印も忘れません。片側だけでも書いてくれますが、折角なので見開きで書いて頂きました。


田沢湖を1周し、お昼近くになったので、ここで秋田旅行は終了。
長時間かけて帰らなきゃ行けないからね^^;

ナビを自宅にセットする。
さよなら秋田。最終日まで雨に悩まされましたが、見所たくさんでしたよ^^


☆☆☆おまけ☆☆☆
ナビを自宅にセットすると、東北自動車道の盛岡ICから帰りなさいよと指示されたので、言われるとおりレガシィを走らせると、標識に小岩井農場が出てきました。


小岩井農場って牛乳とか売っているよね。
こんな所にあるのかと思い、盛岡ICに乗る前に寄り道をしてみました。


広い草原を進むと、小岩井農場到着。
入場料800円!おやじ一人入っても仕方が無いので、外にある売店に移動。


ついつい食べてしまう。アイスとヨーグルト^^
最後の最後に良い思いをしましたw



□□□あとがき□□□
とまぁ、こんな感じで3泊4日の秋田旅行を楽しみましたが、実は、今回の旅行で抱返渓谷を予定していました。しかし、今回の大雨のせいで現場がどうなっているか分からないので断念。
心残りが出来てしまいました。
なので!いつか、抱返渓谷リベンジ+秋田駒ヶ岳をセットで秋田を訪れたいと思います^^

総走行距離:1,604km
消費燃料:164.83L
平均燃費:9.73km/L

■□■ 撮影機材 ■□■
Canon EOS 5D Mark III
Canon EF35mm F1.4L II USM
Canon EF16-35mm F4L IS USM
Posted at 2017/09/04 16:23:56 | コメント(12) | トラックバック(0) | 宿泊旅 | 旅行/地域
2017年09月03日 イイね!

秋田旅行 ~ 乳頭温泉郷・孫六温泉編 ~

秋田旅行 ~ 乳頭温泉郷・孫六温泉編 ~秋田旅行3日目の続きです。
日中は角館の武家屋敷を観光しましたが、歩き回ったおかげで結構な汗をかきました。
早く温泉に入って汗を流したいところです。

当日予約を入れたお宿は、乳頭温泉郷の孫六温泉です。
乳頭温泉郷は七つのお宿からなる温泉郷です。



前日泊まった田沢湖温泉郷を通過し、更に山奥に向かって走ります。
途中から荒れた舗装路に突入。


前日の豪雨のせいで、所々土砂崩れの爪痕がありました。
孫六温泉の駐車場は、2カ所有って、2カ所とも宿から歩かなければなりません。
すでに宿に近い方は満車で、遠い駐車場から急斜面を6,7分くらい下ります。
(帰りこれ登るのか・・・。)


宿手前に橋が架かっていて、そこを渡ると本日のお宿孫六温泉です。
秋田旅行最後のお宿となります。


昨日の大雨のせいでしょうね。
川が濁流となってます・・・。


なんか秘境って感じです。


受付を済ませ部屋に通されると、ちょっとショック。
テレビは無いのは知っていましたが、エアコン、トイレ、洗面所など一切なし!!
まじか^^;


ショックは隠せないが、自分で選んだ宿なので仕方が無い。
昼間の汗を流しに温泉に向かうことにする。


温泉に入るためには、一度宿の外に出る必要がある。


さて、最初に露天風呂のある石ノ湯へ行ってみました。


あ゙~~、あっ!? あついわっ!!

まじかよ、絶対45度以上あるだろコレ・・・。

露天風呂は諦め、石ノ湯の内湯に入ることにしました。


ほぉ~~!! ココはもっと熱いわっ!!

温泉行ってこんなの初めてだよ。
みんな平気なのかな・・・。こんなの入れないよ・・・。

そして、最後の温泉場に行ってみました。
ここが駄目ならどうしよ。恐る恐る湯船に足を付ける。


あ゙~~~、これだぁ~(pq*´∀゚)ウレスィ~♪

ようやく見つけた唯一入れる温泉。
乳頭温泉は乳白色を想像しますが、ここ孫六温泉は透明ですよ。
そして、シャワーなどは一切ありません^^;

お風呂から上がってしばらくすると夕飯の時間です。
大広間に通されての食事ですが、山菜料理が多いです。


遅めの昼飯でとった親子丼がまだ消化しきれていないので、食が進まず^^;
途中、きりたんぽ鍋が追加で出されました。
全部は食べられないので、きりたんぽ鍋メインに食事をしよう。


出されたきりたんぽ鍋は、醤油ベースかな?
味付けも濃くなく、以外と秋田の人って薄味なのかな?
とにかく、これで、横手やきそば、稲庭うどん、比内地鶏、きりたんぽ鍋と秋田の有名な食文化を堪能したことになるのかな?

満腹になったお腹をさすりながら、部屋に戻ると布団が敷いてあった。
エアコンが無くても、窓を開ければ涼しい風が入ってくる。
だって、気温22℃。

地元のスーパーで必ず見かけた「秀よし」というお酒を買っておいた。
川の流れる音を聞きながら、「秀よし」を楽しむ^^


テレビもなにも無いおかげか、秋田旅行の思い出が脳裏に映し出されました^^
いよいよ、明日は秋田旅行最終日。

次回につづく。

■□■ 撮影機材 ■□■
Canon EOS 5D Mark III
Canon EF16-35mm F4L IS USM

Canon IXY 140
Posted at 2017/09/03 11:07:07 | コメント(5) | トラックバック(0) | 宿泊旅 | 旅行/地域
2017年09月02日 イイね!

秋田旅行 ~ 角館・武家屋敷編 ~

秋田旅行 ~ 角館・武家屋敷編 ~秋田旅行も3日目。後半に突入です。

今までトレッキングじみた場所を観てきましたが、今日は街中観光です。
秋田と言えば角館。前々から行ってみたい場所でした。

角館は、桜の季節、紅葉の季節が人気ですが、緑の角館もなかなかです。


ここ武家屋敷では、無料、有料で屋敷を公開している場所があります。
折角秋田まで来たので、出し惜しみせず入館料を払って見学です。

まずは、石黒家。
現在も家主が住んでおり、一部を公開しています。


入館料を払うと、係の方が展示されている家具や、家の造りなどについて説明してくれます。


囲炉裏っていいよね。
こんな場所で、熱燗とか呑んでみたい^^


欄間も一工夫されています。
欄間から漏れる明かりが壁に写って絵になってますよ。
昔の人は遊び心がありますね^^


お庭も手入れが行き届いています。
庭にこんな大きな木があるのって凄いですよね!


立派な蔵です。


蔵の中は、昔使われていた物が展示されています。
武家屋敷らしく鎧も現存。


石黒家を見学した後は、青柳家。


石黒家と違った佇まいです。


こちらにも鎧や刀など展示されていました。
中には、本物の槍や日本刀を持つことが出来ます。
日本刀は重く、とてもじゃないですが二刀流なんて無理です^^;


先ほどの石黒家と違うのは、家主は住んでおらず、広いお庭が散策出来ます。


庭園を歩いていると、一際目立つ石像。
小田野直武というお方で、解体新書の挿絵を描いたお方です。


館内には郷土資料館もあります。
雪国ならではの生活道具なども展示されていました。


建物も当時のままなのでしょうね。
しっかりした梁です。


庭園にはハイカラ館というお店ががあります。


中に入ると、2階はハイカラな品々が展示されています。
洒落たガラスですね^^


こちら蓄音機。
装飾が施されたものも有りましたよ。


そして、オールドカメラの数々。
相当なコレクターですね^^
ライカ、コダック、キヤノン、ニコン色々ありました。


ハイカラ館の1階は喫茶店になっています。
雰囲気が良かったので、撮影させてもらいました。


お礼にコーヒーをご馳走になれば良かったな。ちょっと失敗^^;


さて、ここで、ちょっと気になる武家屋敷。
門の前にこんな石があります。
穴の開いている石に馬を繋いでいたそうです。
そして、その奥にある石は馬に乗るための台だそうですよ。


そして、塀には屋根付きの小窓があります。
これ何なんでしょう?


武家屋敷に昔ながらの郵便ポスト。
マッチしてますね^^


もみじはまだ緑。
数ヶ月経てば色づくんでしょうね。


趣のある門構えですよね。


ここで、ちょっと遅めのお昼ご飯。
比内地鶏のトロトロ親子丼。
炭火で焼かれた比内地鶏が香ばしく、七味を振れば風味が増します^^
箸で掴めないほどトロトロなのでレンゲで食します。
滅茶苦茶美味しかったなぁ♪


武家屋敷では、お土産屋さんや喫茶店などもあります。
なんと、佐藤養助のお店もあります。
本店と同じ稲庭うどんが販売されていましたよ。
注)食事は出来ません


夏の角館、緑に覆われた角館。
みちのく小京都が味わえる場所でした^^


さて武家屋敷を散策していると、当日泊まる宿から電話がありました。
どうやら、昨日降った豪雨で来れるか心配して居るみたいです。
これから伺いますよと電話を切り、秋田旅行最後の宿、乳頭温泉郷に向かいます。

次回につづく。

■□■ 撮影機材 ■□■
Canon EOS 5D Mark III
Canon EF35mm F1.4L II USM
Posted at 2017/09/02 13:32:03 | コメント(4) | トラックバック(0) | 宿泊旅 | 旅行/地域
2017年08月30日 イイね!

秋田旅行 ~ 川原毛地獄・稲庭編 ~

秋田旅行 ~ 川原毛地獄・稲庭編 ~ 今日は秋田旅行2日目の思い出を書き留めます。

当日の秋田の天気予報は、午前中曇りでお昼頃から雨が降り、次第に大雨になる模様です。なので、天気と相談しつつ臨機応変に観光することにしました。

そんな2日目の最初に訪れた場所は、横手市から少し南下した湯沢市にある川原毛地獄にやってきました。

川原毛地獄は、青森県の恐山、富山県の立山と並ぶ日本三大霊地の一つだそうです。
そして、私が行ったときは高濃度の有毒ガスが発生しているため、一部遊歩道が閉鎖されていました。


最初は辺り一面岩だらけで、ほんと地獄みたいと思っていましたが、意外と植物も自生していました。そんな植物から大きな蛇が出てきてちょっとビックリです。こんな所にいるのかと、ちょっと関心。


蛇に注意しつつ遊歩道を散策。
上の方にある駐車場にレガシィを止めたので、緩やかな下りが続きます。


川原毛地蔵菩薩まで歩いてきてしまいました。20分くらいでしょうか。

ここには大変珍しい、温泉の滝があるというので更に歩いて行くことにしました。温泉の川ですよw


不安になるような山道・・・。
でも2人ほどすれ違いました。


滝の音が聞こえ、木々の隙間から豪快に温泉が落ちてますよ。
しかし、ここまで来るのに15分。ものすごく疲れたのですが・・・。


ここは入浴可の温泉場となっています。
そして、混浴です。
すっぽんぽんで入浴している人も居ますが、基本水着を着て入るみたいです。私は入りませんでしたが、触ってみると程よい熱さでしたよ^^


帰り際に若い女性とすれ違いましたが、入浴するみたいでした。


さて、行きは下りでしたが、帰りは登りが永遠と続きます。
結構きついです^^;


休み休み登りましたが、雨が降り始めて、最後の10分は急ぎ足で登りましたよ。
お陰様で、シャツがびしょ濡れで体力の消耗が激しかったです^^;


川原毛地獄の近くには気持ちの良い池もありましたよ。
晴れていたら良かったのになぁ・・・。


さて、お腹も減ってきたので、稲庭町に移動し、うどんを食べることにしました。昨日の宿でテレビを見ていたら、佐藤養助のCMが流れていたのを思い出し、お店はここにしました。


頼んだのは暖かい天ぷらうどん。
天ぷらはサクサクでお塩で頂きました。


稲庭うどんは、東北なので濃いおつゆかと思いましたが、関東よりも薄く、さっぱりとした味わいです。
当日の秋田は24℃と涼しく、冷えた体を優しく温めてくれます。ホッ。


ここ、佐藤養助では、うどんを作る工程が見れます。
ここは、うどんを練って、小巻にするところ。


ここは、うどんを2本の棒で伸ばして麺を細くしていく所。


細く伸ばした麺更に均等に伸ばし乾燥しているところです。


最後はおねいさん達が選別をして商品として出されます。
腰があって美味しい麺でしたので、8人前お土産で購入です^^


さて、本来なら北上して角館の観光ですが、予報的中の大雨になりました。ワイパーかけても視界確保困難な状態もあり怖い思いをしましたよ・・・。角館は次の日に変更し、当日宿泊するホテルに行くことにしました。


16時くらいに田沢湖温泉郷のホテルグランド天空に到着。
ラウンジは広々空間。
これ天気が良ければ気持ちいいだろうなぁ。


今宵のお部屋は、ハチゴープラン。
8,500円です。


駐車場からホテルまで大雨で濡れてしまったので、早速温泉に入って暖まることにしました。一人っきりの露天風呂最高です♪


ここまで読んでくれた方にサービスショットw
えっ?夢に出るって?それは、2度美味しいってやつです^^


温泉に入って落ち着いた後は夕飯。


お弁当形式です。
紅マスの造り、創作豆腐などなど。


ご飯はウニ釜飯。


個人的にお気に入りだった、八幡平ポーク味噌すき焼き。
柔らかお肉ですよ^^


揚げたての天ぷら。抹茶塩で頂きます。


おろ?また稲庭うどん。とろろ昆布が入っていて絶妙でした^^


最後は、レモンケーキとイチジクのコンポート。
すべて完食の旨さでしたよ^^


夜中になるにつれ、雨脚も強く、風も出てきて明日の天気は大丈夫なのだろうか?夜中にエリアメールで起こされもしましたが、翌朝のこの天気!
部屋からの眺めです。おぉ!田沢湖が見えるじゃないですか!


昨日は大雨で撮れなかったホテルグランド天空。
なかなか良いホテルでしたよw


天気に恵まれた3日目、角館へGO!
次回につづく。

■□■ 撮影機材 ■□■
Canon EOS 5D Mark III
Canon EF35mm F1.4L II USM
Canon EF100mm F2.8L Macro IS USM
Canon EF16-35mm F4L IS USM

Canon IXY 140
Posted at 2017/08/30 22:33:54 | コメント(5) | トラックバック(0) | 宿泊旅 | 旅行/地域

プロフィール

「暑さ寒さも彼岸までと言うのに・・・。 http://cvw.jp/b/312173/40429127/
何シテル?   09/18 17:18
はじめまして、櫻路郎(おうじろう)と申します。 BH5C型のレガシィに乗っています。 よろしくお願いします。
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