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2017年06月17日 イイね!

アウディQ2 1.0 TFSI sport 試乗

待ちに待っていたQ2がデビュー、試乗してきました!
珍しく写真撮ってみました(^^; 
試乗車は真ん中のグレードの1.0 TFSI sport。黒だとかなりイカメシイ印象↓

(他の画像はメーカーサイトからリンク)

■良かったところ
・カッコいいデザイン
展示車を屋内で見て、試乗車を間近で見て、フロントドア、リアドア付近の六角形を描くウエストラインをはじめ、無駄のない、エッジの効いたラインがカッコいい。いわゆる「カクい」デザインがいいです!

エクステリア

ここまで直線基調のデザインは現行アウディの他のラインアップではなく、これからのアウディのトレンドとしていくんでしょうか。

・上質なスポーツシート
試乗車は中間グレードのSPORTSでサイドサポートの大きなスポーツシートでしたが、欧米人に併せてあるためか?サイズはゆったり目で、リラックスして着座できるのが逆に良かったです。もちろん身体の支え方は申し分なし。

・納まり感のいいリアシート
リアシートは前席より一段高めの座面で見下ろす感じ。全体的に囲まれ感が強いクルマですが、圧迫感が緩和されています。

・高い遮音性
エンジン音やロードノイズも入ってきますが、周囲のクルマの音や低級音は上手に遮断されていて、クルマを走らせている感覚を残しつつ、快適なドライブを行えます。このあたりの音の設計はさすがプレミアムブランド、ですね。

・洗練されたミッション
ミッションは7速DSG。VWゴルフ(と同タイプかは不明ですが)で進化のほどは知っていたつもりでしたが、遮音性と相まってカシャカシャという特有のギアの変速音は聞こえず、スムーズさとともにクルマにご興味のないヒトが購入されたら普通のATと錯覚したままかもしれません。

Q2 エクステリア


■残念なところ
・ツッパリ気味な足回り
車高が高められタイヤハウスに余裕がある外観から、上下ストロークを活かしたユッタリした足回りをイメージしていましたが、結構ツッパリ気味。試乗コースは国道のバイパスながら細かい凹凸があるところで、この凸凹の振動を吸収しきれずクルマがバタバタ揺すられ、セールス氏が「タイヤが大きいですし」とか慌てて言い訳(^^;  4段階設定できるサスはコンフォートモードながらこの足回りに(試乗車がおろしたてで足回りが硬めとはいえ)やや興冷め。

・衝撃の大きいアイドリングストップ
アイドリングストップの再始動が「ドカン!」と音と振動が結構が大きいです。後ろから追突されたのかとびっくりしました(^^;

・力負けしているパワートレイン
1Lターボは走行時は特に不満はないですが、停止からの加速では、ターボが効くまでのタイムラグか、ボディサイズに対してやや力負けの印象でした。NAの軽自動車のスタート時の「よいしょ」という感じを思い出しました(^^;

・好みの別れる?「バーチャルコクピット」
メーターパネルにナビの地図画面を表示する「バーチャルコクピット」。
最初は面白いんですが利便性はイマイチ。標準装備ではなくメーカーオプション扱いなのはメーカーの良識かな、と。

・選びようがないグレード構成
ラインアップ構成は3グレードですが、ベースグレードは欲しいメーカーオプションを選択するとSPORTSと同等の値段になり、実質メリットなし。はっきりと「299万円から!」という売り文句のために存在するグレード。
しかも実価格帯は400万円オーバーから。アウディというプレミアムブランドにしてはアザトイ売り方のような・・・。

エクステリア

■限りなくQ3?(^^;
展示車の初見で「これってQ3じゃないの?」というモヤモヤが最後まで尾を引いてしまいました。展示スペースにあったQ3と実際に比較すると、よーく見るとQ2の方が小さいけれど、差は正直僅か。Q2としてはもう1まわり小さくてもよかったのでは、と思いました。でも欧米人の方の体型を考えると、今度はA1(発売間近の?Q1)と差別化が難しい、ということでしょうか。
できればアジア向けにQ1.5を造ってください(おいおい)

発表当初は「A3やA1やQ3を喰うのでは!?」と思いましたが、そのサイズ感、乗り手を選ぶ走り味に加え、その価格構成に、なんとも難しい立ち位置のモデルと思いました。もっとも、私がプレミアムブランドの魅力に疎いだけかもしれません(^^;  機会があればオーナーになってみたい一台ではあります。これから長い販売のなかでどう熟成されていくか、楽しみです。
Posted at 2017/06/18 09:21:49 | コメント(2) | トラックバック(0) | 試乗 | クルマ
2017年06月15日 イイね!

せっかくフェイスリフトしたのに・・・

スズキ SX-4 scrossがついにというか、まさかのフェイスリフト!!
スズキ SX-4 scross

SX-4 エクステリア

ええ、あまりの売れ行き不振で、海外でのフェイスリフトを期に国内販売は中止するとばかり思ってましたから(^^;

以前の顔も好きでしたが、このアクの強い顔も、見慣れたら個人的には好みです。ライトとグリル周りのデザインが整理されたのが大きな要因。なので、打って変わってリアは手が入らなかったのはバランスが悪い感じで不満です。

SX-4 scross リアデザイン

さてさて、ここで大注目なのは、フェイスリフト前に2エアバッグだったのがどうなったか、です。

SX-4 scross エアバッグ

まさか、まさかの! 2エアバッグ据え置き!!
ただただ、ガックリ(-_-)


このクルマが売れ行き不振なのはいろいろな要因があるでしょう。でも海外では6エアバッグで販売していながら国内導入に際してケチって2エアバッグにしているところが要因の1つになっていることに気付かない(気付いていても改善できない)メーカー分析能力の無さ(見識の無さ?)には、哀しさを憶えます。そのメーカーのクルマも、ユーザーも不幸です。

他にも何故欧州版のように、1L or 1.4L版ブースタージェットエンジンを搭載せずに1.6LNAを引き続き搭載なのか(コスト重視とはいえね)。そこも納得いかないです。

ということでSX-4 scross、「何のために、誰のために売ってるのか判らないクルマ」なのは変わらず。
スズキというメーカーに期待するのが間違いなのでしょうか。こりゃ現行エスクードもMCで6エアバッグ化、はないでしょうねぇ(涙)

(P.S.) ひょっとして「国内での普通車販売比率を高める」という鈴木修会長の思惑を満足させる対策? つまり「鈴木会長の(ご機嫌とりの)ために売っている」ということなのかなぁ!?(-_-) 






Posted at 2017/06/15 22:55:18 | コメント(2) | トラックバック(0) | クルマアレコレ | クルマ
2017年06月11日 イイね!

運転免許更新と街の平和を守るあのヒト(^^;に遭遇

今日、運転免許の更新に行ってきました。

千葉市周辺の住民の場合はこちら。幕張の運転免許センターです。(流山にもありますが)



ちなみに自分の場合、免許を取得したのもこちらでした(^^)
京葉線の海浜幕張駅からてくてく歩いてきましたね。当時は海浜幕張駅前のビルは1つ(幕張テクノガーデン)が建設中、という時期でした(歳がばれる(^^;

特に問題なく更新終了。

ちなみに今回、「日曜の午後はかなり空いている」という事前情報を確認して初めて午後に行ってみたら、確かにかなりスムーズでした。
通常、視力検査に長蛇の列になりますが、1330過ぎに行ったら、各列5,6人くらい。
自分が視力検査を終わり、書類を提出する頃(14時前頃)には視力検査に並んでるヒトはゼロで待ち時間なしで検査を受けられるようでした。

もっとも日曜午後は受付時間は13時~15時。時間には計画をたててお越しください(^_^)



裏の駐車場にてスプラッシュと一緒にパチリ。

そうそう、帰りのR357に抜ける途中で、千葉の平和を守る男千葉ットマンとすれ違いました(^^)。一瞬だったのでカメラに納めることも違わず。残念でした~~~(^^;

そういえばこの御仁、千葉ットマンのだいぶ前に、夜な夜なストームトルーパーの姿でバンを運転して徘徊されていましたね(上記の記事中の写真にも映ってる白い車両)。
自分は二度ほど遭遇したかな。これが真っ白い車両を全身真っ白な姿で運転、しかも紫のLEDで運転席の自分を照らしているものだから正直かなり異様、ストームトルーパーを知らない自分の親なぞは近所で偶然遭遇し、「気持ち悪い。何かの宗教かね」とかなり怖がる始末(^^;

その後千葉ットマンに"転職"して有名になり、変身もそっちに落ち着いてくださったご様子で、千葉も平和になりました(おいおいおい(^^;;)

Posted at 2017/06/11 21:44:15 | コメント(0) | トラックバック(0) | スプラッシュアレコレ | クルマ
2017年06月04日 イイね!

ダイハツ ミライース L 2WD 試乗

新しいミライースはその佇まいから「今回は何か違う!」と思え、ようやく時間が出来、試乗してきました。

ミライース

予想以上に良い印象で、ダイハツの志(の片鱗)を感じることはできたと思いました。残念なところもありますが・・・

■良かったところ
●カッコいいスタイリング
エクステリア

エクステリア

エクステリア

 ラインを整理し、更にそのエッジを際立たせたエクステリアは写真でも(自分的には)好印象でしたが、実物も素晴らしいと思いました。ファーストカーとして成立するカッコよさと思います。

●絶妙なパッケージング
インパネ

パッケージング

 全高は1500mmですが、車内は十分広く、室内長・幅はたっぷり、頭上も175cmの自分が座っても前席は十分、後席もギリギリですが普通に座れるスペースが確保されていました。
 その上、変に座面高が低いとかいうことではなく、試乗していて、目線もそれなりに高く、結構背高なミニバンのドライバーとも目線の高さが殆ど変わらないという不思議な印象。安心感が高いのが印象的でした。
 窮屈感漂う車内ではなく、広くそして快適、クルマってセダンタイプで十分なんだよね、という説得力に満ちたパッケージです。
リニアに反応するCVT
 今回、最も好印象だったのはこれ。停止からの加速ではアクセルペダルにリニアに反応してトルクが発生している印象があり、それでいてペダルの踏み始めにドビャっといきなり加速するようなこともなく、扱い易かったです。街乗りでの試乗のみで、幹線道路以上の高速域でどうかは未確認ですが、ダイハツのCVT制御は、多くの人に「運転しやすい」という印象をもたせるのではないでしょうか。
13インチで十分と感じるタイヤ
 路面の凹凸の吸収をタイヤに頼っている風でしたが、乗り心地は過剰にフワフワすることなくしなやかで、乗っていて快適でした。
センター付近のハンドリング
 直進時のステアリングは(スプラッシュに比べると)軽めですが、このクラスを買おうと思うユーザーの皆さんはチョウドイイと感じるのでは。過剰に軽すぎないフィールは良いと思いました。
停止時の遮音性
 停止時の車外からのノイズが小さいのでびっくりしました。コストはかけていないと思いますが遮音の設計が上手いのでしょうねぇ。

他にもさわり心地の良いウレタンステアリングのタッチとか、パーキングブレーキがフット式ではなくサイドブレーキなところとか、良い所は沢山ありました。

■残念なところ
今回も6エアバッグをオプションでも用意されていないのは、個人的には決定的なマイナスなのですが、それ以外としては・・・

スポンジーなシート
シート
 今回の一番のマイナス点。シート位置を合わせ(Lはシートリフター非装備!)、徐行してディーラーの敷地から道路に出るまでに既に腰に違和感発生(>_<;; もう少し身体の要所を支える構造にして欲しかったです。形状は悪くないと思うだけに惜しいポイントでした。
やや不自然なハンドリング
 直進時は良いのですが、交差点などで曲がるときにハンドリングが微妙にリニアでない気がしました。慣れてしまえば気にならない範囲ですが、素性が良いだけに惜しいところです。
●頼りない足回り
 基本セッティングは良いのですが、やはりコストダウン激しいのか、路面の凹凸の吸収にはやや心もとない感じ。商品ヒエラルキーを抜きにして言えば、ダンパーを数百円良いものにするだけでも格段に改善するように思います。
大きいロードノイズ
 停止時の遮音性は高いのですが、走行時には結構盛大にロードノイズが進入してきました。タイヤの銘柄か、グレード的にボディ下面の遮音材がケチられている可能性もありますね。

■ダウンサイザーの受け皿たる真のグレードを
ミライース

 新型ミライース、素性は良いと思いました。
 セダンタイプなので重量が軽く、CVTとの相性も良く扱いやすい。それでいて大人4人が普通に座って十分快適な余裕のあるパッケージング、などなど。だからこそ、シートの出来に端を発して「悪くはないけれどファーストカーにはなりきれない」、そんな印象。
 実は「ミライース目当てで来店したダウンサイザーをムーヴ購入へ誘導する噛ませ犬」的戦略なのかもしれないけれど、しかし、世の中にはセダンタイプでなければ困るユーザもいるでしょう。その受け皿として、ダイハツがミライースを真摯に考えるのであれば、現状が着地点というのは少し寂しい気がします。
 イメージとしてはGの上にさらに1グレード、シートをヘッドレストタイプにしてクッション厚や構造も奢り、足回りや静粛性にさらにコストをかけ(それぞれ数百円程度のコストUPでガラリと変わるはず)た仕様です。そういう一台を用意して欲しいと思いました。

 そんなわけで今、自分が新車でセダンタイプの軽自動車を探していたら、エアバッグ要件を棚上げすれば、ミライースでもアルトでもなく、ラパンを選ぶと思います。(価格帯が違うのは承知の上ですので悪しからず)

アルトラパン

 それとも今回試乗したのがLだったので、Gは数段良いのかもしれません。

ミライース Gグレード

 ということでGにも試乗してみたくなりました。機会を見つけて乗ってみたいと思います。
Posted at 2017/06/04 19:08:07 | コメント(3) | トラックバック(0) | 試乗 | クルマ
2017年05月21日 イイね!

スプラッシュさらに静音化

スプラッシュの静粛性向上も今回で3回目?4回目? 前回の静音計画の施工で、ドア下部、前ドアの先端の、いわゆる「チリ」の隙間が気になり始め、本日施工してみました。

今回はAmazonで見つけたマルチモールを使用してみました。

◆ドア下部にはこちら
「車内 静音化 ウェザーストリップ P型 静音モール 気密性アップ」
P型マルチモール

◆前ドア先端用にこちら
「簡単 車内 快適化 ウェザーストリップ 静音 マルチ モール 選べる 長さ と 形状」
マルチモール

これまでエーモンの静音計画シリーズを使ってきましたが、静音計画にはこういった形状のがなかったので。(知らないだけだったらスミマセン)

(1)ドア下部施工
作業手順は簡単。シリコンオフで対象箇所の脂分を除去後に貼り付けるだけ。このとき水抜き穴を塞がないように貼り付けます。ところがスプラッシュの前ドアって穴が多いんですね、ちょっとビックリしました。



穴を避けて貼り付けたら、ぶつ切り状態(汗)に。



こんなに隙間だらけだと風切り音を誘発させちゃうのでは(汗)
それはともかくすべてのドアを施工しました。



運転席側ドア。



右側リアドア。
後ろのドアは前と違って水抜き穴は少なめでした。個数にして半分以下? ドアの前後幅の比率から考えると逆に少な過ぎでは(じゃなくて前ドアの方が多過ぎ?)




左リアドアです。

(2)フロントドア先端施工
次はフロントドアの先端・・・と実際に施工箇所を見て唖然


当然といえば当然ですが、ドアヒンジとか配線カバーとかがあって、そのあたりは指も入りません(>o<) 

普通ならモールを必要サイズに切り出し、シールの粘着部のフィルム(3M印の赤いフィルム)を剥がして、施工箇所にペタっと貼り付けますが、施工箇所がこんなに狭いとそれはうまくいきそうにありません。
どうしたもんだか・・・としばらく思案後に、なんとか奇麗に施工できました。



画面中央部分。こんな感じ。やり方はいたって簡単で、運転席側で説明しますと、、、

①マルチモールを長めにカットして施工箇所に配置します。

上から下まで通します。

②上側の先端だけ数センチ貼り付けます。


このとき、粘着テープから剥がした3Mの赤いフィルムをドアからボディ外側に出します。



外から見た図。左が前ドア、右はフロントフェンダー。その間から粘着テープの赤いフィルムが見えてます。

③ドアとボディのチリの間から、赤いフィルムを一気に剥がします。



上みたいな感じでするする~と一気に剥がせます。②でマルチモールの上側をドアに貼り付けてあるので、多少力任せにしても大丈夫。するする~っと剥がせます。

④マルチモールを貼り付けていきます。
位置を合わせながら上からドアにペタペタと貼り付けていきます。
これで完成!



ちょっと見難いですが、こんな感じで奇麗に貼れました!(^_^)

このZ型マルチモール、ゴムの素材がかなり弾力があって良い感じです。ドア下部にP型モールを施工した箇所も、実はこれで良いのかも。

ということで完成。ここまで自分が施工した箇所をまとめてみました。



気付いたら結構施工してますね(^^;;  今回施工した箇所(黄色部分)で、2重シールが完成した格好です。
ガラス周りは、元々純正ゴムストリップが2重にシールしてますが、それ以外は元々シールされていないのですよねぇ。。。。

さてさて、施工した結果ですが・・・結論からいって効果ありました!
すれ違うクルマのロードノイズ音が1枚シートを被せたようになり、ぐっと音の入力が小さくなった気がします!!(^^)

スプラッシュ自体別物になったかのよう(大袈裟?)。これは施工してよかったです!
これ以上になると、デッドニングとかになっちゃいますねぇ。個人的には現状で大満足!
エアコンの効き具合とかも変わると嬉しいんだけどなぁ。そのあたりも様子をみてみようと思います。(^_^)
Posted at 2017/05/21 21:21:13 | コメント(1) | トラックバック(0) | スプラッシュアレコレ | クルマ

プロフィール

「ついに発売! http://cvw.jp/b/313915/38213378/
何シテル?   07/13 22:54
なとりです。よろしくお願いします。 クルマの話大好きです。暇さえあれば試乗に行って研究してます。 写真はそのうちに(^^;
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