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2017年05月24日 イイね!

完結編です。
1日に3ブログもすいません。
年に1回くらいしかありませんので
ご勘弁を(-_-;)

朝飯抜きで来た。
何故なら
贅沢にも飛騨牛の高級焼き肉だからだ!
調理器具は、A5サイズのアーヤン焼き肉鉄板!!
6ミリ厚のタダの鉄板だが
これで焼くと美味い!!
肉厚の鉄板が蓄熱性が高く、、
炭とちがい、どこで焼いても均一に焼けるのだ。
火起こし不要、手入れ簡単、手間いらず。
このサイズで3~4人はいけそうですね。
これはナカナカの逸品やなあと褒めてたら
差し上げますと。
なんて良い奴なんだアーヤン(*^^)v
難点は、なかなか冷たくならない(笑)




青空食堂
ロケ最高です(*^^)v






クーッ
飛騨牛柔らかくて最高!
五輪駆動だけに
タマランチやね(笑)
それと、やっぱり白米
オンザ ライスですよね(*^^)v



鳥越林道だけに
ピリ辛の鳥も(*^^)v




満腹になって
心地よい疲れもあり
単車はもう乗りたくなくなる(笑)
近くに隧道があるとのことで、隧道見学へ



現役の隧道です。
滋賀県の隧道の父と言われた
村田鶴氏 設計の隧道です。
滋賀県の職員で、一部の人には著名な方です。
昭和初期の滋賀県の隧道は軒並み、氏の設計です。
コンクリートと石材を組み合わせた荘厳なデザイン
の隧道でした(*^^)v






隧道見て
帰るつもりが
この近くに気になってた
林道あるんですよ

連れて行かれる。
斜度が
とてもハイゼット走れる、
角度じゃない(-_-;)
ゆっくりだと登れないので
突進してついてくる(笑)



路肩も頼りないし
完全作業道やね。



急坂を登ると
一瞬視界が開けた。
伊吹山が見えた(*^^)v



ジャングルチックなところもあり
なかなか表情豊か♪







距離もあり
どんどん登れ、
先も続いてたが
帰り際に
イランことして
帰れなくなる法則にビビッテ撤退した(笑)




あーやん
お疲れさんでした(*^^)v
次は
サーロンステーキを
山で食べましょう♪
俺の板で(笑)
今日100均でプライヤとコテ
買ったりました!
ええもんオオキニ☆




Posted at 2017/05/24 20:25:31 | コメント(8) | トラックバック(0) | 日記
2017年05月24日 イイね!
五輪駆動活動 中編  モンキーで峠を攻める 9時30分に麓の
キャンプ場で集合。
食事も考え
高台のベース地まで移動した。



ここで単車を下ろす。
標高約1000メートル
琵琶湖が見える林道絶景地。
ここから周辺の峠と林道を目指した。




鳥越峠に立つ。
標高1040メートル。
近江と美濃の国境の峠だ。




全線舗装の林道だか、
20キロ超の山岳コースで。
なんせ景色が良い。
滋賀県側は琵琶湖
岐阜県側は、飛騨へ続く山並みが続く、
眺め抜群の林道だ。
乗用車ドライブにもお勧めです(*^^)v




わき道にそれるとダートが。
ナンジャこれは。
横はガケ(-_-;)
数百メートル続く。






エスケープは無い。
スブズフの砂地に岩が埋まってる
、うまく走らないとスグ進めなくなる。
あーやん
突破スルゾ!
突破スルゾ!!
突破スルゾ!!!
と某教祖のような雄たけびをあげながら突進(笑)



走行不能(笑)




原付は
軽いので
ハマっても
補助足が有効だ。
足がつりそうになるけどね(笑)
ええ運動になりました(*^^)v




砂溝地帯を抜けると
気持良い癒し系林道の景色が広がる(*^^)v



終点前で
徒歩でも行けない
完全崩落(/_;)





峠を岐阜県側に下り
伝説の峠
ホハレ峠を目指す。
カタカナ名の峠は、それだけでリンドーの琴線を刺激する(笑)
途中まで舗装だが、みどりが綺麗(*^^)v



振り返ると
越えてきた
鳥越峠が見えた。



ダートに変わり
しばらく走ると現れる切り通し!
有名ポイントだ。
ここに来ると
来たぞ、来たぞって
感じになる。



名物ピラミッドコーナーだ。
見事な三角形をしてやがります。
うーんタマランチ林道(笑)






ホハレ峠
風化したお地蔵さんが歴史を感じさせる。
一説には、ほおが腫れるほど、険しい峠ということから
ホハレ峠と呼ばれるようになったとのことだ。



ガレは少なく走り易いが
ヌタと水たまりは随所に。





ここで13時
ベースへ戻ろう!

林道タマランチを食べに(*^^)v


後編に続く!









Posted at 2017/05/24 11:43:32 | コメント(5) | トラックバック(0) | 日記
2017年05月24日 イイね!
五輪駆動!!
ジムニーにモンキー積んで
場所によって使い分ける
とても忙しく、
面倒なんですが(笑)
楽しすぎます(*^^)v
平日の快晴
夏日
それは
それは
とても贅沢で
充実した1日が過ごせました(*^^)v



琵琶湖の北東の魅力的な
峠を目指す!!
相棒は、
同じく
五輪駆動活動にハマってる
雨男A あーやん 
何故か快晴 調子悪いな(笑)
僕の変なステッカーは
ほとんど彼の手によるものだ!!




遊びとなると、超早起きが出来る。
4時に出発♪
現地付近集合前に、スリータッチ(笑)

1タッチ マキノ メタセコイア






緑の隧道
けっしてトンネルとは言わないのだ(笑)





やはり
朝日はええですね(*^^)v
濃緑が
より軽く爽やかに感じられるから!!



田圃に写る
並木とジムニー
絵画みたい(笑)☆



2タッチ  琵琶湖



湖岸ダートを走る!!
50メートルしかないが(笑)



3タッチ
途中仰山林道の入口が有った。
集合には早いし、少し味見(笑)






ジャングルチック
おっと時間がなくなった、撤退(-_-;)





後半は、
コンナ
タマランチ林道走りました(*^^)v




後編に続く♪
Posted at 2017/05/24 09:34:14 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2017年05月22日 イイね!
煉瓦の隧道国境の峠に総煉瓦造りの隧道がある。
プアさんに
連れてもらいたかった所だが
予定が合わず単独で行くことに。
かなり気持ち悪いところらしく
少し不安な気持ちで、向かった。



みどり一色の濃緑の林道を進む。




登りのヌタった林道。
モンキー
ガレには弱いが
こんな路面は楽しめる走破性を持つ(*^^)v




プアさんの足跡も残ってた(笑)



あっさり
トウチャコ(*^^)v
入口が土砂で埋まってるが
半円のアーチが見える。




明治の隧道で
役目を終え相当の年月が経っているにもかかわらず
ほとんど損傷の無い美しい煉瓦ポータルの隧道。
神々しさに近い威厳を持つ佇まいに感動した。




約80メートル。
フランス積みの美しく積み上げられたレンガは健在だ。
当時の職人の仕事は見事ですね!



緑色に光る出口。








路面はフラットで3往復もしたよ(笑)




100歳を優に超える見事な近代化土木遺産でした。





ついでに以前ジムニーで走ったことのある林道へ
8年ぶりです。



ジムニーでギリギリ。
こんなに狭かったかな。



路面状況に変化のある
ナカナカ楽しめる林道だった。




ここにも役目を
終え静かに余生を送るものが。



スクラップに出さず、
置いておくのは何故。
そこには、捨てられないものが
あるからでしょうね(*^^)v





11も一人乗りに(笑)
現地まで60キロ。



モンキー走行距離40キロ、やはりこのスタイルが楽で
良いです(*^^)v




Posted at 2017/05/22 09:02:34 | コメント(12) | トラックバック(0) | 日記
2017年05月17日 イイね!
平日の休み
プアさんと予定が合い
軽めのツーリングに行くこととなったが、
ルートが決まらない(笑)
体力勝負の原付ツーリング
無駄に長距離は無理なのだ(笑)
場所は、いつものローソンで決めた。




原付故に、マイペースで走れる道が良い。
交通量が極めて少なく
信号のないルートで京の街を目指した。
ここまで約45キロ
京都の西側の峠、逢坂峠(おうさか)を超える。
この峠を下ると洛中の南西へ出る。



竹林の小道を目指すが、
ナビが無く
少々到着に、てこずりました。
ナビに頼ってたの痛感した(-_-;)




竹林ダートで思い思いに愛車を撮る(*^^)v



ハンターカブ。
旅をしたくなる佇まいを持つ。
スピードは出ないが、
トルクのあるエンジンで、
山道は走り易い単車だ。
快適な単車ではないが、
快適さと楽しさは、別なのだ♪



良く手入れされた竹林は美しい!
凛とした空気感を楽しむ(*^^)v




本日のメイン、
試峠、六丁峠を目指し北へ。
平日なのに、嵐山は、心斎橋並みの人ごみだ!!
突然後ろも見ず横断する外国人観光客を避けながら
石畳の道をゆっくりと走り愛宕山の一の鳥居に到着。
この分岐を
右に行くと試峠(こころみ)
左に行くと六丁峠だ!!




まずは、標高186メートル
試峠(こころみ)へ
峠ミラーが
峠の斜度を物語る!



何を注意するのか?




愛宕山への参道の峠。
試坂とも言い愛宕山に登れるかどうか、試される峠なのだ






一の鳥居から京都府道50号の
薄暗い急坂を登ると六丁峠。
試峠ほどではないが
ここにも
下を向いたカーブミラー。




六丁峠を
ひっくり返ると
先ほどまでの喧騒がウソのような
川沿いの静かな道が続く。
赤橋と保津川トンネル。




心霊スポットらしいが
何も感じず。




保津川を登る我々とは
反対の保津川下り(*^^)v




紅葉峠(もみじ)
のワインディングを駈け下ると
亀岡。






亀岡のお稲荷さん
で休憩。





草の道。



締めは1000年古道
万寿越。
デコボコのガレガレ道。




崩落地点は
もう直さないようだ。
ジムニーで良く走らさせて
もらってたが四輪は無理(/_;)




出口のトリイ。
この道で一遍に疲れた(笑)
走行距離150キロ。
モンキーの1日走行距離の記録更新。
200キロくらいなら走れるかも(笑)



プアさんお疲れ
次は怖い隧道やね(*^^)v


Posted at 2017/05/17 09:41:12 | コメント(13) | トラックバック(0) | 日記
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「@ぱんやさん 重症じゃなければ、良いのですが。僕のデフロック重症でした😢」
何シテル?   05/25 19:17
四駆にはまって20年、 ランドクルーザにはまって15年。 家族にも相手にされません。誰か遊んでください。 車は四駆リジッド車ばかり3台体制  一号車...
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休日は何があっても四駆優先の気さくな?四駆バカです。志向の合う方々と交流できたら嬉しいです。

お誘いは基本的にお受けしますが、
コメントオフの方はリアルのお友だちを除きお受けしません。

なお、
全く放置の方、からみの無い方、薄い方は、
定期的に整理させていただきます。悪しからず。
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