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2014年07月09日 イイね!

【ナノエナジー・スリー 体感モニター】ZEROtoTHREE ②THREEの印象

【ナノエナジー・スリー 体感モニター】ZEROtoTHREE ②THREEの印象トーヨータイヤの「ナノエナジー・スリー」を受け取ってから、
早いものでおよそ2週間。
走行距離は2000km近く。
市街地から適度な山坂道。
一般道から高速道路。
晴れ&雨。
ひと通りこなしました。

その感想は…

おっと、その前に、忘れちゃいけない。
タイヤ交換をして下さったのは、今回も愛知県春日井市の「赤池タイヤ」さん。
立ち会ったトーヨータイヤの関係者の方が、技術の高さと早さに太鼓判をおすお店。
今回も、え!?という素早さで交換終了。お店に20分もいなかったんじゃないかな。

さて、およそ2000km走っての「ナノエナジー・スリー」の感想です。
サイズは195/65R15で、装着車両は、引き続き愛車の20型プリウス。
今回も、「接地幅195のタイヤの利点を生かし、より安全快適なドライブを、
20プリウスでより長く楽しむ」をコンセプトにしております。
なお、空気圧は4本とも赤池タイヤさんによる初期設定の2.4にしています。

まず最初に。
今回の交換までは、同じくトーヨータイヤさんの「ナノエナジー・ゼロ」を履いていました。
ナノエナジーシリーズ最高峰の「ゼロ」を知ってしまってからの、
価格帯がもう少し御手頃なレベルにいるこのタイヤへの変更だと、
正直なところ「ゼロはもっとこうだった」と感じる部分が無いわけではありません。
例えば、雨で濡れたマンホールや踏切での食いつきとか、
速度が高めで曲率がきついカーブからの立ち上がりでのふるまいとかで、あれ?と。
が、ナノエナジー同士の比較から離れれば「ナノエナジースリー」自体は
かなりのハイレベルにあるのではないかと思います。
と、いうのも、仕事柄、職場では100台ほどの車両を管理していまして、
様々なブランドのタイヤを履く様々な車種に接している経験上、それらを比べると
「ナノエナジー・スリー」に明らかに軍配があがるタイヤがけっこうあります。
それも、新車装着時のタイヤで、です。
燃費もコストも大事ですけど、ねぇ…というところでしょうか。

さて、走ってみると・・・そりゃ新しいタイヤなので快適ですが、
「ゼロ」と比べると、乗り心地もハンドルの感じも、多少穏やかに感じます。
が、これは個人的にはかなり好みの特性で、疲れが少ないように思います。
コーナーを抜けつつハンドルをもどしながらアクセルを踏み込んだとき、
向きが決まるのが、「ゼロ」ではスパンッ、「スリー」ではスッ、という感じ。
15万km走って多少ヤレた車では、後者ぐらいのほうが、
車に無理が掛ってないように思えて気持ちが楽です。
それと「ゼロ」に比べて溝に異物が挟まることが少ないのは意外でした。
「スリー」のほうが溝が細いのに…。

気になるのは、燃費です。
先日2回目の給油をしましたが、EMVの平均燃費表示をみると、
1回目給油時が25.5km/L、2回目給油時が24.3km/L。
この間、車検を受けて新しくて硬いオイルへの交換をされたり、
暑さで体調を崩してエアコンをかけて2時間ほど仮眠をとったり、
名阪国道を速いトラックのペースに乗って3往復したこと等を含めると、
立派な値が出ていると思います。


まだまだ摩耗の具合を確かめるまでは至っていませんが、
年間走行距離がほぼ5万kmに到達するような使い方をする中で、
検証してみよう思います。
Posted at 2014/07/09 09:14:08 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマのこと | タイアップ企画用
2014年07月09日 イイね!

【ナノエナジー・スリー 体感モニター】ZEROtoTHREE ①お別れ前のZEROの再評価

【ナノエナジー・スリー 体感モニター】ZEROtoTHREE ①お別れ前のZEROの再評価
 
 
 
 
 
 
 
                 
 
それは、見慣れぬ番号からの、突然の電話から始まった。
トーヨータイヤ様からの、嬉しすぎる、お話。
 
   
 
 
 
 
「ナノエナジーゼロを、
    新しいナノエナジーのタイヤへ履き替えませんか?」
 
 


 
おおおおおおお!!!!!
 

うれし泣きしながら、半分は後悔の嵐。
こんな展開になるなら「ナノエナジーゼロ」をしゃぶりつくしておけばよかった…。
 
 
過走行気味の私の愛車プリウスにとって、タイヤの消耗は頭の痛い問題。
7月の車検をにらみ、プラットフォームの接地したスタッドレスタイヤを履かせ、
いわゆる「履きつぶしで」ナノエナジーゼロの温存を図っていた最中の、この電話。
こうなるのが分かっていたら、スタッドレス特有の「走らぬ曲がらぬ止まらぬ」に
安全性を削ってまで耐えることはなかったのに…。
電話を頂いたのは、ゼロ→スリーの履き替えまで2週間もないタイミング。
速攻でナノエナジーゼロに交換し、高級タイヤの凄さを再確認することにしました。
(結果的に、お別れ前に1000kmプラスアルファ走れました)
 
 
昨年7月に装着し、12月初旬までのおよそ5ヶ月間履いた「ナノエナジーゼロ」。
2万5千km程走り、残りの溝は4mmを少し割るぐらいになっていました。
テストの感想は「性能に文句なし!」です。
経済性は、条件のいい気候に当たったとはいえ23~28km/Lをキープ。
カタログ燃費の再現率が9割近くまで届いたのは立派です。
快適性は、30型プリウスに乗る同僚から「乗り心地良いね!」と言われ、
私自身も、乗り心地の柔らかさや、路面のうねりへの鈍感さが好印象でした。
運動性能に関していえば、もっとハイレベルなタイヤは有るはずですが、
プリウスという車の存在意義と、自分の運転技術を逸脱しない範囲で運転を楽しみ、
かつ非常時にABSやVSCが存分に性能を発揮してくれるという意味では、
文句のつけようがありません。
 
 
ところで。
テストで提供していただいた195/65R15サイズのタイヤは、
実は私の愛車20型プリウスには設定のないサイズです。
195サイズだと、195/55R16がツーリング系に設定がありますが、
これがまた、車のキャラに合わない性格の設定でして。
標準の185/65R15より地面は掴んで安全性は高いが、燃費は良くない。
薄いがゆえに衝撃の吸収も悪く、車体と乗員への攻撃性は決して低くない。
「195/65R15タイヤの装着」は、そのブレークスルーになるのでは?
この疑問の答えを探るために、今回のテストに応募したわけです。
 
 
では、ブレークスルーになったのだろうか?
その答えは「Yes!」、と判断させていただきます。
 
高い経済性や高い快適性を、メーカーがあえて設定した195という接地幅の
意義と利点を活かしつつ追及できるのが、このサイズ変換ではないか。
「ナノエナジーゼロ」は高い満足度を伴って、その追及を応援してくれる。
20型プリウスの仲間達が、より快適で安全で経済的な走りを、
車と乗員を大事にしながら、これからも続けるのには最適なタイヤに出会えた。
これが結論です。
 
 
今回はとても有意義なドライブを楽しませていただきました。
素晴らしい機会を下さったトーヨータイヤさんに、感謝しております。
 
 
 
 
さて、次に提供される「ナノエナジースリー」は、耐摩耗性が売りの一つとのこと。
トーヨータイヤさんの高性能タイヤ「ナノエナジー」シリーズの中では、
走行距離がかさむユーザーには大事な「経済性」が、より際立つタイヤのようです。
たっぷり検証&実感させていただこうと思います。
Posted at 2014/07/09 07:45:19 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマのこと | タイアップ企画用
2013年10月31日 イイね!

あっという間に

あっという間にご無沙汰してます。
初のモバイル投稿です。

近況は・・・相棒の総走行距離が12万㎞に到達しました。
仕事に観光に、飛び回ってます。
ナノエナジーも快適さを保ってくれてます。

まだまだ走り回ります。
Posted at 2013/10/31 05:39:33 | コメント(0) | クルマのこと | 日記
2013年07月20日 イイね!

「トーヨータイヤ『ナノエナジー・ゼロ』を体感して。その2

「トーヨータイヤ『ナノエナジー・ゼロ』を体感して。その2です。

トーヨータイヤ『ナノエナジー・ゼロ』の195/65R15を20型プリウスに履かせ、
この一週間で、通勤から休日のドライブまで、およそ1000km走ってみました。
そのなかでの印象を、さらにご報告します。

 
まずは、ウェットグリップ「a」についてのお話です。
天候が極めて不安定だったこの一週間。
昼間は酷暑、夜になれば稲光りの後に突然の豪雨に見舞われることもしばしば、でした。
普段の通勤路は、名四国道のバイパスや、曲がりくねった細い山道を通るコースなので、
そういった荒れた交通環境の中、天候の変化で足元がおぼつかないと、凄く不安になります。
その中を走って得た結論は「抜群」です。
まだ新しい、という事を差し引いても。
レンタカー業に従事しているので、この195/65R15サイズのタイヤを標準装着する車、
たとえば30プリウスをはじめ、セダンからミニバンなど様々な車に接しますが、
新品から一皮むけて一番おいしい時期であるにも拘らず、濡れたマンホールや、
舗装したての道路のセンターライン等で、TRCやABSが作動するケースが結構あります。
が、ナノエナジー・ゼロは今の所それがないです。
自分の車なので、速めの発進を何度かしてみましたが、相当無理しないと滑りません。
豪雨で滝や池の様になった道も、ハンドルの感触が落ち着いていて怖くなかったです。
あと、ウェットに限らない「グリップ」に関して言えば、強力ではないにしろ、
変なクセがなく、例えばカーブの途中で車がバウンドして荷重が抜けるような状況であっても
車の動きは終始安定していて、安心できます。
これなら、職場のレンタカーに使いたいな、と思える素晴らしさでした。
慣れない車に慣れない環境で乗るお客様の不安と疲労は、少しでも減らしたいですから。
余談ですが、こういう性能のスタッドレスタイヤもあれば、最高なんですけど。
 
 
次に、転がり抵抗「AAA」についてです。
確かに、凄く転がります。
空気圧を2.5と少し高めにしている事も影響しているとは思いますが、
10mm接地幅の狭い他社のエコタイヤを空気圧2.8で履いていた時より更に転がるので、
タイヤの性能が優れていると言っていいと思います。
その良く転がる恩恵は燃費計の数値に出ていて、タイヤ交換前は22~24km/lでしたが
交換後は今の所25km/l台で安定しています。
この「安定」している事がミソで、運転している幅広い状況で燃費が良くなっていると
言えると思います。
またこの転がりやすさで、アクセル操作とブレーキ操作をゆったり行えるようになるので、
最初はびっくりしますが、慣れてしまえば、ストレスの少ないドライブとエコドライブを
意識せずに気楽に実現できるのではないかと思います。
実際、深夜に50km近く走る仕事帰りの運転が億劫じゃなくなりましたから。
元々プリウスは運転しやすい疲れにくい車ですけど、それが更に良くなった感じです。
 
なお、その「転がる」という点なんですが、ちょっと特徴があるみたいでして。
時速40~65km/hぐらいに、転がりかたのピークがあるような気がします。
あくまで「気が」ですが、この特徴がプリウスにとっては少々クセモノかもしれません。
65km/h近辺は20プリウスだと滑空走法が使える上限の速度なんですが、
転がりすぎて上限速度を越え、エンジンが回ってしまうというケースが結構ありました。
タイヤの交換前は、走行抵抗が大きかったせいでその速度を保ち易かったんですが、
今は少しの下り坂でもあっという間に速度が乗るので、慌ててブレーキを踏むことが度々。
そこのコツを研究出来れば、このタイヤの特性を生かして更に燃費向上が望めると思います。
この特性は、速度に関係なく燃料カットする純ガソリンのCVT車なら生きるかもしれません。
アルトエコやスカイアクティブデミオ等で、是非試したいところです。
 
その他…
走っている時の音は、目立って静かではないですが、割と柔らかで低くて好きです。
路面のちょっとした凹凸でベチャベチャと耳障りな音を立てるエコタイヤもありますが。
 
乗り心地はイイと思います。
空気圧を2.8にしても、結構柔らかなままです。これが維持されると良いのですが。
 
サイドウォールの模様は、出来ればもっと単純化していただけると良いな、と。
汚れがその模様にこびりついて、ブラシでこすっても落としにくいです。

東名高速の豊田~美合には、無理やり3車線化された区間があるんですが、
この中央車線の右側寄りには、舗装の継ぎ目が進行方向に延々と続きます。
交通量が多くて逃げられず、この継ぎ目を右のタイヤで踏み続けたんですが、
それから暫くの間、右側からのロードノイズに、高いヒーンという音が混じりました。
静岡に入る頃には消えたんですが、タイヤの接地面に何か起きたんでしょうか?
これは経験のない事でした。 
 
 
たった一週間で1000km程しか走っていませんが、その中での印象は以上です。
機会があれば、その後の印象もお伝えできればと思います。
長文・駄文にお付き合いいただきありがとうございました。
Posted at 2013/07/20 16:46:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマのこと | クルマ
2013年07月20日 イイね!

トーヨータイヤ『ナノエナジー・ゼロ』を体感して。

私、先日carview!で展開された「トーヨータイヤ『ナノエナジー・ゼロ』体感キャンペーン」に
応募しておりました。
で、クジ運のない筈の私がどういう訳か当選致しまして…。
当選の連絡を受け、装着していただいたのがちょうど一週間前の7月13日。
でもって感想のブログアップの期限が7月21日ということで、
ちょっと短い期間での報告になりますが、私なりのタイヤの感想をご報告いたします。
このような機会を下さったトーヨータイヤ様に、この場を借りて、改めてお礼申し上げます。
 
まず装着当日。
トーヨータイヤ様から指定された「赤池タイヤ」様にて施工。

気温30℃以上のクソ暑さの中、素晴らしいチームワークであっという間に作業完了。
車両の扱いも丁寧で、とても感じのいいお店でした。
一通りタイヤの注意点の説明を受けて、出発です。
 
ここで、受け取ったタイヤを改めて説明します。
ブツは、トーヨータイヤ「ナノエナジー・ゼロ」の195/65R15・91Hサイズ。

30プリウスのGやS、それにノア等の売れ筋のグレードが履くサイズです。
20プリウスで195幅のタイヤは195/55R16がツ-リング系用に設定アリ。
(因みに私の愛車の通常のサイズは185/65R15です)
受け取ったタイヤの方が肉厚なので、外形は約14mm(約2.25%)増加しますが、
コンバートするには問題ない範囲です。
傍目から見ると、タイヤとボディの隙間が狭まって、ちょっとだけカッコ良くなりました。
なお空気圧は、気温25℃前後の朝の測定で、4輪とも2.5としています。
 
「ナノエナジー・ゼロ」のキモは、ウェットグリップ「a」と転がり抵抗性能「AAA」の両立。
要は「雨でもよく止まり、それでいてよく転がる」ということ。
エコタイヤは雨に弱いと言われてきましたが、相反する2つの性能をランクで明示することで、
その両立の為の技術向上を促しつつ、タイヤを買う人にも判り易くしているんだそうです。
これは最近始まったこと、ということは、このスコアが低いタイヤを装着した車が
世の中にはたくさん走ってるわけですね、おー怖い怖い。
 
話を戻して…この日は晴れて気温は30℃以上。
その中、春日井から浜松までを、寄り道しながら一般道で往復しました。
満タン給油しておよそ300kmを走りましたが、第一印象は「よく転がるなぁ!」でした。
アクセルを緩めると、今まで履いていたタイヤより10㎜も接地幅が広いのに、
それが抵抗となっている様子を感じさせずにスススーッと転がっていきます。
それこそ、ブレーキを早めに踏まないと追突事故を起こしそうになるぐらいでした。
その分だけアクセルを踏まずブレーキも早めになり、無駄もカット、ということになったようで、
エアコン全開利用中にも関わらず、EMVの燃費計は23~26km/lを表示し続けていました。
他社エコタイヤを履いていたこれまでの平均値と比べてプラス1km/lの値で、良い感じです。
一方、走る曲がる止まるは…まだ新しくてキュッキュと鳴いていた状態でしたが、
何も意識せず、普通に安心して使えるタイヤという意味で、良いタイヤだと思います。
ふと気付いたのは、砂利を噛みにくいな、という事。
新しくて柔軟性があるからかもしれませんが、前のタイヤはちょっとでも砂利道を走ると
カツカツと石を噛んで嫌だったのですが、それが少なくて気が楽です。
国内仕様に設定のないプリウス用マッドガードを、個人輸入してまで付ける程、
自分が石を飛ばさないように気を使っているので、そこは大いに評価したいです。
 
話が長くなったので、一端終わりにします。
なお、この一週間でほぼ1000km走行しました。
雨、晴天からの突然の豪雨、一般道、山道、高速道路等々。
その辺りは、次のブログでご報告します。
Posted at 2013/07/20 15:28:29 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマのこと | クルマ

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何シテル?   12/07 19:38
現在の人生、連れなき独り旅です。 旅に道連れはいなくても、 世の情けは実感して生きている、 元フリーアナウンサーです。
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