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2008年03月31日 イイね!

3~4歳のころ

3~4歳のころ■自分を振り返るシリーズその2です。

■おそらく3歳の時、筑波サーキットのすぐ側にあった茨城県の八千代村から同じ県内の総和町というところに僕は引っ越した。ここは茨城県の南西で、埼玉、栃木、群馬との県境が近いところだった。そしてここで高校3年生を過ごす事になるわけだから、現在のところ人生で最も長い時間を過ごした場所ということになる。

■当時の写真を見ていると、ここもかなり田舎だったようでこの当時家の前で撮った写真を見ると、家の前の道は舗装されていなかったほど。家の目の前には小川が流れており、冬は凍った小川の上でスケートごっこをしたことを思い出す。

■そんな当時、僕の父が乗っていたのが写真の箱スカ。もちろんGT-Rではなく、おそらくGTXとかそういうグレードだったのではないかと思う。父を中心に僕と妹、写真を撮っているのはおそらく母だろう。それにしてもこの写真に映っている父はかなりダンディw ただそれ以上に僕が、かなりキュートでチャーミングでありますw

■当然のように、この頃の記憶はほとんどない。ただ写真から察するに、これは隣町の古河市にある利根川の遊水池で撮られたものということは分かる。ただ、わずかに記憶しているのは、後ろの土手を段ボールにまたがって滑り降りたことがあるなぁということ。もっともそれ以上に懐かしいのはこの土手を、高校生の時に当時の彼女と自転車で帰り道にしていたことなのだけどw

■この頃、クルマが好きだったのかどうかも覚えてない。しかも箱スカの記憶は唯一で、どこかに出かける時このクルマのリアシートに仰向けに寝転んで(当時だから出来たことですね)、窓の中を流れる空を見ていたこと。室内にはこの頃のクルマ特有の、機械臭さを含んだ独特のクルマの匂いが漂っていた。

■前回のベレットといい、今回の箱スカといい、今改めて振り返ると時代を彩った名車。しかもそれはちょうど日本車が急激な成長を遂げている最中であり、モータリゼーションが確実に充実していった頃。そうした時代を僕は子供として過ごしていたのだということを改めて実感する。日本車が輝かしい成長を遂げている時に、僕もまた同じように(輝かしくはないかもしれないけど)成長していたのだろう。記憶すら持たず、本当にピュアな心で生きていた時代、日本車もまた純粋な気持ちで作られ送り出されていた時代…と勝手に自分の成長と日本車の成長を結びつけたくなった。

■そうして今、僕は父親になっており、写真と同じ家族構成となっている。同時に日本車は世界に名だたる製品へと成長し存在している。でも現在、写真と同じように写真を撮った時、同じようにピュアな感覚があるのかなと考えると少し違うのかもしれないな、という気もする。当時に比べれば、人間の生活もクルマそのものも比べ物にならないほど豊かになっているはずなのだけれど、この写真のようなほのぼの感は失われているような気がしてならない。

■僕が運転するCクラスのリアシートで、僕の子供たちは(寝転がることはできないが)子供の頃の僕と同じように、な~んも考えずぼんやりと空を眺めることができているのだろうか? 
Posted at 2008/03/31 01:05:27 | コメント(7) | トラックバック(0) | 自分史 | 日記
2008年03月28日 イイね!

メルセデス・ベンツとの出会い・その6ー最終回・W204編ー

■そうして僕はご存知のように今、W204との生活を送っている。2007年のジュネーブショーで発表され、日本では6月から発売されたこのモデルを、僕は姿を見る前から購入しようと決めていた。なぜならばこれまでの経験上、それが基本的に悪いクルマであるはずがないし、Cクラスの新型となればそこにまなぶものは必ずあると確信していたからである。

■VWゴルフVに心酔し、996カレラ4&4Sに乗っている間に、Cクラスの属すDセグメントのモデルにはデザインとスポーティさが標準装備的に求められるようになっていた。もちろんこれは現行3シリーズ、E90の影響によるところが大きい。これを受けてW204はどのようなクルマになるか? と誰もが思っていたわけだが、やはりW204はE90の影響を少なからず受けたクルマになったといえるだろう。デザイン的にはメリハリの効いたキャラクターラインが与えられると同時に押しの強さも強調された。

■ジュネーブの後、スペインのバレンシアで初めてW204に触れた。一体走りはどうなっていたか? 走り出してすぐに「参りました」と言ってしまうほど優れた走りがあったが、同時にそこにはかつてないスポーティさも備わっていた。そう、W204はW202からすれば全てが変わって性格すら変わったといえる。

■しかし僕はそれをして、メルセデス・ベンツらしくなくなったとは少しも思わなかった。結局のところ、デザインが現代的になり【←それは良い意味でも悪い意味でもある】、走りにも流行のテイストが盛り込まれたとはいえ、結果的に得られる感覚はやはりメルセデス・ベンツのそれなのだと思えた。もちろんW202からすれば全てが違い、W203からすれば多くが違う、しかし走り終えて感じるものはやはりメルセデス・ベンツ以外の何物でもないと僕は思った。強く思った。そしてブランドに大切なのはまさにこの部分なのだろうと感じた。メカニズムも手法も全てが異なり、微妙な味も当然異なっている、しかし広い視点から見た時、乗り終えて感触を思い起こす時、そこには全く失われていない独自の味というものがしっかりと感じられる。当たり前のことのように思えるが、この当たり前を当たり前に実現できているクルマは少ないように思える。

■ブログを始めた当初ほど、最近はCクラスに触れる機会が減っている。他にも乗らなければならないクルマもあり、本当に週に1~2度触れるのが精一杯の状況ではある。しかし、ことあるごとに少しだけ触れているように、そうした瞬間こそが堪らなく良い。Cクラスに触れるといつも僕は、何か原点に戻れる気がするのである。そしてこの感覚はとても重要に思える。もちろん今後もCクラスには乗っていくのだが、ひとまずここでW204というものをまとめてみようと思ったのだ。

■まだ1年は経過していないが、現代の生活の中で使ってみて、やはりCクラスは極めて優れた道具である一方で極めて優れた走りを提供してくれるクルマ=高機能車であると痛感している。そう考えるとやはりCクラスというのは、現状で見ても非常に優れた1台であると改めて結論付けられるのである。
Posted at 2008/03/28 16:42:30 | コメント(3) | トラックバック(0) | Cクラス生活 | 日記
2008年03月27日 イイね!

メルセデス・ベンツとの出会い・その5ーW211の後、いったん休止してW204へ編ー

■2002年に登場した現行型Eクラスセダン・W211は当時、SBC(センソトロニック・ブレーキ・コントロール)つまり電子制御によるバイワイヤブレーキを備えたことで大きな話題を呼んだ。電子制御ブレーキはEクラス発表の少し前に、同社のスポーツカーであるSLが初めて採用したが、基幹車種に電子制御ブレーキを採用したという点でEクラスのSBC採用は大きな話題だった。

■その後リコールの問題などによって2006年にSBCは廃止されてしまうが、僕は当時このSBCに興味津々でEクラスの最もベーシックなモデルであるE240の新古車を購入したのだった。もちろんまたもやなが~いローンを抱えて。SBCに関しては発表時から様々に言われたが、僕の購入した個体のSBCは快調そのもので、世間で言われるような悪さはなかった。また当初SBCは個体によってフィーリングに若干の差があったようだが、これに関しても僕の所有した個体は他と乗り比べても悪くないレベルにあった。

■SBCは実に優秀なブレーキで、通常のブレーキシステム以上にインテリジェントな制御ができていると思えた。ABS介入時にペダルからのフィードバックがない点は、フィーリングとして問題があったものの、4つのブレーキの制御をきめ細やかに行う実際の作動に関しては従来のシステムよりも優れていると思えた。とはいえ世間的にはリコールによって評価は低まってしまったわけで、廃止となったのは残念に思う。確かに先のフィールの問題やリコールの対応などを挙げることはできるのだが、これは時間をかけて熟成すべきだったのではないか? と個人的には思う。とはいえこのSBCはボッシュ製のため、ボッシュが首を縦に振らなければ解決できない問題もあったように思える。ご存知のようにボッシュは規模も大きく、例えメルセデスとて容認せざるを得ない問題もあったのではないだろうか? 詳しくは知らないのだが。

■それはさておき、E240は素晴らしいクルマだった。特に乗り味走り味はさすがにこれまで所有してきたCクラスの上に位置するだけあり、Cクラスで感じた走りの素晴らしさが何倍にも増したものに思えたほど。またこの頃には当然ETCも備えているし、オートワイパーもあるし、オートヘッドライトもあるし、ハンズフリー機能もついていたわけで、クルマに乗る時の細々した操作から解放されている点も上級クラスのクルマだなということを痛感させてくれたのだった。

■ただ同時に、E240が素晴らしいクルマであるほどに、「今乗るべきクルマではないかも」とも思ったのも事実だ。簡単に言ってしまえば、これに乗ってしまうともう実用的なサルーンとしては他に比べるものがないからである。趣味性を活かせば他の選択肢に興味を持てるわけだが、そうなると価格はさらに上となる。またその上にSクラスもあるが、これは僕的には当然不相応でもあるし、実用的なサルーンの域は超えている。そう考えるといわゆる普通の生活の中で使うサルーンとしてEクラスはマックスと思えたのだった。で、これはもう少し年を取ってからでも…という風に思えたわけだ。

■というわけで個人的にはメルセデスのマックスと感じたE240とは約1年間をともにして、改めてメルセデスの凄さを教えてもらったと思えた。そして僕はこの後、メルセデスを一端休止することになる。理由は03年の末頃に発表され、日本では04年から販売されたVWゴルフVに「ヤラレてしまった」からだ。

■04年のジュネーブショーの時に経由地であるフランクフルトでレンタカーを借り、乗って走らせてその場で買おう! と思った。なぜならゴルフVは電動パワステ、マルチリンク、直噴エンジン、6速ATと、当時の同クラスの基準を全て上回るメカニズムをスタンダード的に備えたからである(日本仕様は)。そして実際の走りも大きな感動があった。この走りの質の高さは確実に1クラス上のもので、僕は原稿で「ゴルフVがあれば、もうW203やE46は要らない」と記したほどだった。つまりそれほど走りが進化していたのだ。もっとも僕が敢えてW203は要らないと書いたのは、もちろんCもこの先新型へ進化することを見越してのことであり、そこでまたCは進化したゴルフVでも届かぬ走りを手にするだろうと予測していたからであった。

■こうして僕VWゴルフVに心酔し、約1年半をの生活をともにしたのだった。VWゴルフVもまたそれまでのCクラス同様に、様々なことを教えてくれた。特にこのクラスは日本車にも多くライバルがいるため、それらを図るための定規的な存在になってくれたといえる。そして1年半のゴルフ生活の後、実用車ばかりだった生活にキレて(?)、ポルシェ996カレラ4、ポルシェ996カレラ4Sと乗り継ぎ、Cクラスの進化を待ちわびた。こうして2007年、僕は待望のW204を購入することになるのだった。W204との生活は既にこのブログでもお伝えしている通りだが、次回は改めてW204を考察して最終回にしようと思います。

<以下最終回に続く>
Posted at 2008/03/27 13:37:39 | コメント(3) | トラックバック(0) | Cクラス生活 | 日記
2008年03月26日 イイね!

メルセデス・ベンツとの出会い・その4ーW203からW211へ編ー

■W203はそれまでのW202に比べ、メカニズムの点で様々な変更があった。中でも僕にとって大きかったのは、それまでのステアリングが、ボールナット式からラック&ピニオン式に変更された点だった。W202のステアリング・フィールは実にしっとりとしており、それでいて情報伝達性にも優れる理想のものだった。そこからすると現代的なラック&ピニオンを備えたW203のステアリング・フィールというのは、ある意味即物的なものだったともいえる。ステアリングのセンターから操舵していくとき、確かにボールナット式のW202のそれは過渡域にまで溢れんばかりの感触を備えていた。それにくらべればW203では、スパっと何かを切るような感じになったといってもいい。しかし僕は、その感触に落胆はなかった。なぜならばW202比ではそう思えるW203のステアリング・フィールは、他のラック&ピニオン式のステアリングに比べれば、遥かにしっとりとウエットで、それでいて情報伝達性もしっかり確保していたからである。つまり機構は変われど狙いは不変。確かに味は少し変化したけど他車比では理想的…という結論だ。

■同じようなことがフロントのストラットにも言える。ダブルウィッシュボーンからストラットと記すと、グレードダウンしている感は否めない。しかし実際に走らせてどうか? を考えた時、性能の低下は全くないばかりか向上しており、その上でかつてからの味わいもしっかりと感じさせるサスペンションであったことも間違いないわけだ。つまりW203ではW202に比べ様々なものが変化したが、目指すものや狙い、思想や哲学は不変だと僕は思えたのだった。

■しかしW203で何より勉強になったのは、時代変化に併せてメルセデス・ベンツも手法や方策を変化させるが、コアになるものは不変である、ということ。もちろん細かくみればW202比でW203の様々なものが違い、様々なフィールで違いを確認できる。しかし、それだからといって過去は良かったと嘆くよりも、今現実に目の前にあるものに対して芯に変化があるか否かを見るべき、と思えたのだ。もちろんそれは見方を変えればメルセデス・ベンツに甘く、寛容であるともいえるだろう。しかし現実を考えれば、今目の前にあるものが世に提供されていることには変わりないのである。ならばそこに込められた真意を図ることこそが本質、という風に僕は思ったのだった。

■このようにして、単に前作との違いをあげつらうのではなく、今目の前にあるものがなぜ変化せざるを得なかったのか? と前向きに考えさせるということを、W203は教えてくれた気がする。そしてもちろんW203は日常生活をともにして大きな不満を感じさせなかった1台だった。もっともパワーシートは所有する間に2度も壊れてヘンなドライビングポジションで運転せざるを得ない状況を提供してくれたのだが…。

■こうしてW203との1年間の生活をともにすると同時に、僕はそれまで併行して所有してきたS2000を友人に売却し、人生初の莫大なローンを組んでホンダNSXタイプSを購入した。この経緯に関してはまた、別の話で詳しく書こうと思うが、手短かにいってしまえばメルセデス・ベンツCクラスとの付き合いの中で国産車に対する評価もまた変わっていき、結果NSXに行き着いたのだった。その意味では全く対極の存在ともいえるメルセデス・ベンツCクラスとホンダNSXに共通項さえ見出せる(これは後で展開しましょうw)と思う。

■というわけで僕は人生初めてのEクラスを購入することになった。それが2002年に登場した3代目のEクラスであるW211だった。今思えば車格的にも僕には過ぎた存在であり、車両価格的にも僕には過ぎた1台だったことに間違いはないが、僕はあえてそれを買った。最大の理由はこのモデルが、ブレーキバイワイヤ技術であるSBCを備えていたからである。
Posted at 2008/03/26 02:56:39 | コメント(5) | トラックバック(0) | Cクラス生活 | 日記
2008年03月25日 イイね!

吉田匠さん登場!

吉田匠さん登場!■今日もまたRX-8の試乗会で早朝から箱根へ。今日は晴天になり、昨日走れなかった芦ノ湖スカイラインを存分に楽しむことができました。RX-8タイプRS、これはかなり良い! 本当に気持ちよいFRスポーツになったなぁと感慨深いものを覚えました。

■それはさておき、今日は芦ノ湖スカイラインでカービューでもお馴染み吉田匠さんに遭遇。最近購入されたグリーンがまぶしい964でいらっしゃってました。この964、走行距離が信じられないほど少ない極上車。思わず僕もやっぱ964いいな~ほしいな~と思ってしまったほど。

■さて、僕にとって匠さんはブログの恩人でもあります。なぜなら僕がブログを始めたのは匠さんがきっかけだから。以前にテレビ東京の深夜で放送されていた「三軒茶屋モータリングクラブ」で半年間番組をご一緒させていただいた(これも匠さんが誘ってくれたのです)時、ある日「匠さんがブログを始めたよ~」と。それで僕も刺激を受け、so-netでブログを始めたのがきっかけだったのです。確かあれは2004年の頃だから、実に4年前の話であります。その後自分のサーバーでmanablogを始め、そして今まなブログforみんカラがあるというわけです。

■そんな匠さんは本日、開口一番で僕に「河口! あのベレットはGTだよ」…? 最初は何の事か分からなかったのだけど、実は匠さん僕のブログのこのエントリーを見てくれたようで、2~3歳の僕の後ろに映っているクルマはベレットGTなのだそうです。このエントリーを見て分かるように、僕は文の中でベレット(GTではないなw)と言ってますが、これが間違いだったというわけ。さすがは匠さん、エンスーの家元(この懐かしい響き、知ってる人はマニアです)であります、感謝! 何でも匠さんいわく、ルーフラインであのベレットがクーペと判断でき、当時はクーペのほぼ全てがGTだったため、これはベレットGTであると判断できるとのこと。さすが~!

■というワケで匠さんから直々に訂正をいただき光栄でありますが、なぜ匠さんが僕のブログを見ていたのか?それを質問すると「ん? 僕もみんカラをウニャウニャ…(あえて濁しましたw)」とのこと。はは~、そういうことなんですねw
Posted at 2008/03/25 15:57:10 | コメント(9) | トラックバック(0) | 仕事 | 日記
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