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2017年01月21日 イイね!
冬眠 じゃなく 昼寝だった!?暫く製作冬眠すると宣言したのに、


昼寝 で 終わっちゃいました!







「未組立」とはあったが、ギアボックスぐらいは完成品が入っているだろうと高をくくっていた。

しかし、全て一から組み立てるものだった。

プラモデルに比べると、部品数はそんなに多くないし接着剤も使わない。

代わりに、ネジや金属部品、クリスで組み立てていく。


プラモ製作より、工作感が強い!

語弊があるかも知れないが、車弄りのDIYに似ている!



昨晩の寝掛け1時間ほどと遅く起きた午前中で終わってしまった。

楽しみの時間は過ぎるのが早い!



昨晩注文を入れたスプレーは既に着いたのに、取り寄せ品の曲線バサミはまだ届かない。

残念ながら、今週の塗装は諦めなければならないことが確定したようだ。


来週土曜は12か月点検が有るのだが・・・・・



さて、現在走行用の機器類は購入していない。

元々ラジコンカーの操縦については興味が薄く、たとえ今回初心者用の走行用品を買っても15分程度しか走らせられないのですぐ飽きるだろうと思っている。

それに、加減がわからない自分が操縦すると、横転・激突の連続で丈夫であるとはいえポリカーボネイトのボディは傷つくだろう。
メイン目的のディスプレーと共有するのは無理がある。

第一、爺が一人でラジコンカーに興じる姿は寂しいものがある!
他人の目を気にしないでいられるほど強くないし・・・・・


ということで、受信機・ステアリングサーボ・スピードコントローラ、そしてバッテリーが組み込まれた完成図がこちらであるが、





それらが無いと中央部分はスカスカである。





しかし、前後のタイヤ部分はサスペンションやダンパーなど組み込み、









モーターや先ほど触れたギアボックスも作りこんでいるので、走行用機材を追加すればすぐに走行できるよう作りこんでいる。(追加作業は取り付けと接続のみ)

はたして、走る姿を見る時は来るのでしょうか?





カット前のボディをかぶせてみました。





現在のところはディスプレー中心と言ことで、ラジコンカーの象徴である飛び出したボディマウントは採用せず、インナー式にすることにしたので短くカットしちゃいました。















Posted at 2017/01/21 21:34:06 | コメント(1) | トラックバック(0) | ミニカー | クルマ
2017年01月20日 イイね!
タミヤ 1/10 電動RCカー マツダ デミオ 組み立てキット到着予約販売が始まっても1か月以上放置、
当初は多くあった受付先もほとんどが「受付終了!」表示に変わった。
(多くは商品ページすら消滅)

実際は放置では無く、プロポなど走行用器材をどうしようか悩んでいたのだが・・・





重い腰を上げたのは、発売予定日(1/21)一週間前の先週土曜日。

新製品のカメラやレンズの場合、メーカー側の発売日厳守姿勢が強く、店舗に事前入庫しても販売はさせず、エリア配達業者まで事前に着いていても配達日指定を厳守させて発売日を守らせることが多い。

今回もその例に従い、早くて販売日当日着、普通で販売日発送で翌日着、生産数が少なく予約受付分がオーバーすれば数日待ちかと覚悟していた。
多くの販売先が予約受付を終了したのも、メーカー製造予定数を超えたためかと深読み・・・・

加えて、その日程見込みで塗料などの資材や専用工具を発注した。


しかし 

木曜日に発送連絡が入り、


発売日前の本日金曜日に到着した!



予定外の速さであった!

「これなら今週末、塗装に取り組める!」

と、ぬか喜びしたが、

発注した専用工具が取り寄せ品になりまだ届いていない。


塗装の前段階で行うポリカーボネート製 ボディ裁断用の曲線バサミ・・・

塗装後に裁断する方も多いようだが引っ掛けて折角塗った塗料を剥すことも多いらしく、初心者の自分はリスクを考慮して先に裁断することに決めている。

届かなければ、残念だが今週末は本体の組み立てなど出来ることに充てるしかない。

しかし、作業は出来なくとも、
製品現物を目の前にして物欲を満たした充実感・・・

気持ちは単純に  嬉しい!




しかし、これだったら慌てずに正式発売後ゆっくり現物見てから買っても良かったかもとか、
「人気は無いのか?」 と 色々新たな思いが出てきてちょっと複雑でブルーな気持ちである。
まぁ、初体験であるポリカーボネート塗装に挑むという不安からかもしれないが・・・・



タミヤ
58640 1/10 電動RCカーシリーズ No.640
マツダ デミオ(M-05シャーシ) MAZDA2(M-05 CHASSIS)
税込価格:12,744円 (本体:11,800円)





未組立・未塗装の組み立てキットである。

自分は組立・塗装そのものを楽しみと感じているし、
希望色ボディの完成品が売っていないのだから一択となった。



しかし、20日ほど我慢すれば、組立・塗装済みでRC走行キットまで付いた完成品が発売される。
拘りが無ければ、こちらを購入した方が間違い無くお得である。



セット価格が25,704円(本体:23,800円)である。
ほぼ同じと思われる単体のRC走行キットは14,904円(本体:13,800円)なので、
組立・塗装済にも関わらずボディ部分は税込10,800円と2,000円近く安くなる計算である。

しかも、製品であるからには組立・塗装は共にプロが行っているので完成度が低い訳が無い。
もちろん海外の工員さんがマニュアル通り作業しているだけだから、作り慣れているマニアの方々が作られたモノとでは逆転する可能性はあるが、少なくとも自分の様な初心者作品とはひっくり返りようが無い。

自分の場合、塗装用のポリカーボネート用スプレー4本など追加費用が4,000円程掛かったので差は6,000円以上に広がった。

実際、完成済みキットの予約最安値は15,000円程である。

やはり、こちらの方が売れる気がする!
発売案内後、どの位の人がこちらに流れたのだろうか?




さて、本日は 開封の儀 として纏めます。


そして、しばらくは製作冬眠に入るつもりです!

そのために、今週は平日アップを2本も頑張った!

まぁ、製作とは関係ないトピックスの簡易版は気晴らしで上げると思いますが・・・・・




先ずは、単純に実店舗での購入にしなくて良かったと思った。
デカイ!


① 外箱
大きい。



よく利用するアマゾンだと、この位の箱の中に小さな商品がぽつんということもあるが・・・・


② 製品箱
流石に1/10サイズのRCカーが収まっているだけにデカイ!
1/10サイズのボディは全長377mm 全幅167mm 全高136mm ホイールベース239mmとなっている。
実車サイズは4,060mmだったはずだから、実際は9/100サイズ?
  



③   M-05シャーシ
実車と同じ前輪駆動仕様をこれらの部品で作る必要が・・・・





思っていたよりも部品も多く、組立も細かそう・・・・・


④ ポリカーボネート製 ボディ
もちろん未塗装なのでこんな感じです。



ボディカットは塗装前実施に決定

比較デミオは、これでも1/43サイズです。
箱だけでなく、1/10サイズはボディーそのものがデカいですね!


⑤ 前後ライトや窓枠、ボディサイドのグラフィックなどのステッカー
ちゃんと、MAZDA2 のリアエンブレムもあり変身可能!
しかし、ナンバー部分は欧州仕様の横長タイプ・・・・




⑥  窓用のマスキングシートです。



ここで発覚! 窓用のスモーク塗料を買い忘れたことを・・・・・
またヨドバシに追加注文しなければ!


⑦ スタイルを引き締める別パーツのドアミラー
こちらも塗装しないと・・・・・





製品内容としては以上ですかね?


⑧ 別途購入 塗装関連用品





ポリカーボネートスプレー パールホワイト
ポリカーボネートスプレー ブラック
ポリカーボネートスプレー シルバー
ポリカーボネートスプレー フロストレッド
ポリカ用曲線ハサミ
プレペイントクリーナー(ポリカーボネート用)
フィニッシングペーパー P180番

を発注したが、ポリカ用曲線ハサミだけが届いていない・・・・
念のため発送メールが無いか確認したがやっぱり無い!

ということで、ボディ塗装は先送り決定ですね!


では、 明日から  いや、 今晩から シャーシーの組み立てに挑みますか!?





Posted at 2017/01/20 22:16:59 | コメント(1) | トラックバック(0) | ミニカー | クルマ
2017年01月18日 イイね!
F1 公認 が 仇となったか?隔週刊『F1マシンコレクション』創刊号

マクラーレン ホンダ MP4/4 
アイルトン・セナ
1988

が、届いた。


1/24モデル購入時同様出遅れたが、同じ轍を踏まないようにネット発注・コンビニ受け取りとした。
若干時間は掛かったが、コンビニ無料ドリンク券が付いてきたのはラッキーだった。



    

このモデル、就活前に次男とミニカーショップに買いに行ったことを覚えている。
今回見比べようと探してみたが見つからなかった。
宇都宮に持っていっているようだ。


さて、「音速の貴公子」(古舘伊知郎が実況中継で使用(命名))ことアイルトン・セナのF1での勇姿、サンマリノGPイモラ・サーキットでの激突死亡事故は強烈な記憶として残っている。

中嶋悟がF1デビューし本格的なF1中継が開始された1980年代後半、F1は空前のブームが到来した。
中島のチームメイト(当時)であったセナはそのルックスと速さから日本で爆発的な人気を得た。
F1ファン ≒ セナファン が多く、アラン・プロスト、ナイジェル・マンセル、ミハエル・シューマッハは敵役という構図であった。


さてさて、届いた1/43モデルがこちらです。
面倒というか、撮り忘れたのでネット画像となります。










何か 違う!


自分の記憶の中にあるものと違うんですよね!?


有るべきものが、無いんです!


良かれと思って取得したライセンス契約が邪魔をしているのでしょか?
だったら、藪蛇でしたね!



F1運営組織はもう少し度量の広さを見せられないものなんでしょうかね?
現在の車両じゃないんですから!?


大体、この赤と白に塗られたカラーリング、何て呼ばれていたか覚えています?



マールボロカラー
ですよ!

ロゴだけ消せば良いなんて単純なモノじゃないと思いますけど・・・・・



マールボロ (Marlboro) は、フィリップモリスが製造するたばこのブランド。
確かに、現在はたばこ広告が禁止されていますが・・・・・・



しかし、グチグチ言っていても仕方が無いんで、DIY しますかね?

とはいっても、1/24の時の様に本格的な電飾加工などとはしていません。
やっつけ仕事です。

10分: モデル画像検索 (息子ミニカーが無かったので・・・)
10分: 使用画像検索 
10分: 画像加工・サイズ調整
15分: 印刷 並びに 切り出し
10分: 貼付作業

と、大まかな時間に丸めましたが、それでも1時間掛かっていません。
しかも、使用したのは綺麗な印刷ができる光沢・薄手のシール用紙では無く普通紙のラベル用紙なので、しっかり見ると粗が目立つ出来栄えです。
まぁ、パッと見で「無いより有った方が良いかな?」

では、参考画像がこちらになります。  (画像拝借御礼申し上げます。)








特に、リアウイングはマークの有無で幾つかのパターンが見つかりましたが、自分の記憶はマーク有でしたのでこちらを採用。
使用画像もサイズ調整のみで縦横比率は変更していないため、バランス・位置が変な所はあります。







では、DIY結果をご覧下さい。

一応、寄りの画像も載せますが、1/43サイズのミニカーということで引きの画像でお楽しみ下さい。
老眼の自分はメガネを外せば全くアラが見えません。(笑)
まぁ、無ければ普通の生活もいとめない眼なんですが・・・・・
















解約自由ですが定期購読を申し込むと同じくセナのロータス 99Tモデルが貰えるそうです。




ただし、小さな文字で書かれています。
「発送は3か月後、送付時契約を継続していること。」 が条件だそうです・・・・

ちなみに、自分は同じモデルのナンチャッテバージョンを持っているので購入は無しです。
 (次男のお上がりですが・・・・・)





余計なお世話ですが、こちらのシリーズ

創刊号 999円
通常価格2,490円
90号で完結の予定
特製バインダー(15号を1冊)キャンペーン価格699円で6冊

ということで、226,803円ですか・・・・・

加えて、無料でもらえるディスプレイケースは1個、4個は追加購入しないと収まり切れない・・・・
追加1個はいくらするのだろうか?

あぁ、また創刊号だけしか縁が無かったようです!




Posted at 2017/01/18 22:01:18 | コメント(1) | トラックバック(0) | ミニカー | クルマ
2017年01月15日 イイね!
「Torque Pro」 HUD表示最近マツダ車には、アクティブ・ドライビング・ディスプレイと呼ばれるHUD (ヘッドアップディスプレイ)が装備されている。


自車デミオにも付いていて速度などが表示されている。






今回の2017年度改良で表示がカラー化され、新型CX-5ではフロントガラス照射型に進化している。





ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコルで登場したハイブリッドスポーツカーBMW i8のフロントガラスいっぱいにナビ表示されていた未来感満載のシーンに心躍ったが、割と近い先に現実となるかもしれない。





実際BMWの7シリーズや一部のカーナビでは近づいているものが有るようだから・・・・・・



さて、現時点でのナビ表示が難しいのなら、カラー化はされていないが現在の仕様で問題は無い。


しかし、こんなモノを見つけてしまった。

変わったモノ・新しモノ好きには毒の・・・・



スマホの表示をヘッドアップディスプレイ(HUD)化させるものである。

秋葉系情報というか、一部ネットではこんなものが上がっている。
1800円で買える! 格安の車載ヘッドアップディスプレイ
※ 記事タイトル・文面の間違い(“ー” → “イ”)。ポップアップは正しいのに・・・・・




記事のモノは税別なので実際は現地で1,962円、通販だと送料の追加が必要のはずだが、
なぜかこちらは送料込みで1,500円ほどの更なる格安製品である。(一部ポイント換算)



販売先が同じなので多分同じ製品と思われるが・・・・・

実際に車内への設置を考えるとゴミと化しそうだが、
新しモノ好きの好奇心を満たすにはお手軽な製品である。



スマホの画面を表示させるわけだから、当然スマホのアプリが必要です。

そして、一番重要なのは、そのアプリが「HUDモード」に対応していることです。
ディスプレーへの投射は反転されるので、スマホの表示が反転している必要があります。

さて、スピードメーターは既に純正ディスプレイで表示されていますのでデミオには必要ありません。

不満意見が多く聞こえるマツコネナビも自分はあまり不満を感じていませんから、わざわざスマホアプリに頼る必要性も今はありません。

現在、唯一使用しているスマホアプリは「Torque Pro」だけです。

エアコンの送風口につけていますが、問題なく使用しています。

が、新しモノ好きの物欲を満たすために後付けの不満を見つけると、
設置場所からくる視線移動が少し大きいですかね?



ということで、唯一表示させたいアプリは「Torque Pro」になるのですが、使用条件を満たしていないと無駄になりますよね?


こちらが、一般表示になります。
もう少しでDPF再生が始まりますね!



この状態で設定ボタンを押してみると、



「HUDモードへの切り替え」ボタンが出てきます。
押してみると、




しっかり反転してくれました。

条件は満たしているようですね!


さて、買おうかな? 止めとこうかな?



Posted at 2017/01/15 10:32:30 | コメント(1) | トラックバック(0) | デミオ | クルマ
2017年01月14日 イイね!
    なぜ、デミオなのか?
デミオ本 を購入した。

「大きな車両画像」と「デミオの文字」が表紙を飾る!







しかし、カー雑誌 では無い!
しかも、書店では無く家電量販店での購入・・・・


一旦は書店で現物を確認し内容も見た。  ※ いわゆる 立ち読み!?
結果、スルーした。

しかし、その晩 ネットで発注した。


  運動不足と言いながら、翌日再度書店に出向くことを面倒臭いと感じて・・・・・
  5~10分あれば済むのだが・・・・・

プレミアム会員でなくても、たとえ1円のモノであっても、ヨドバシは無料で届く。
自宅であれば、翌日には届く。
(発注画面の表示時間を信じれば、早朝発注でも当日付くエリアの様だ)



書籍名は、 「RC magazine (ラジコン マガジン) 2月号」



あれっ?



タイトルの文字が抜けて、空白になっている!

「タミヤはなぜ、デミオなのか?」

と、入力したはずなのに・・・・・




1月21日(土) 発売で予約受注が始まっている

1/10 電動RCカーシリーズ No.640  マツダ デミオ(M-05シャーシ) 



とのタイアップモノの様である!


2016年9月24日(土)~25日(日)の「第56回 全日本模型ホビーショー」で公開されたモデル。





TOP画像が表紙で、こちらが宣伝ページ




こちらから始まる特集ページが11ページ程。




この位であれば立ち読みでも十分読み込めますからスルーも当然ですよね?


でも、最後の2ページが手元に欲しかったんですよね!



170ページくらいの冊子ですが、必要だったのは1割以下、いや、2ページだけ・・・・・
無駄使いの典型ですよね!?




さて、公開時は製品見本と今冬発売と言うだけでしたから、発売されたら購入ですべて解決と考えていたのですが・・・・・

こちらが後日発表された正式販売案内です。
加えた赤枠。赤ラインが重要です。




自分で塗装しなければならないんですよね・・・・・

小さいサイズなら何とか誤魔化せると思うのですが、1/10サイズ、35cmほどですからね?
出来栄えの差は大きいですよね!

一般的なやり方ならネットにいっぱい転がっているのですが、やはり実際のモノの解説が手元にあればと執着しちゃいましたね。

実際手元でしっかり確認すると、それほど大したことは載っていなかったのですが・・・・・



ということで、購入を検討している方はこの点を踏まえてくださいね!

でも、そんな自作に不安な方にも朗報が!



一月遅れでプロポとのセット物になっちゃいますが、塗装済の完成品が発売されます。

こちらまで待つのも良いのではないでしょうか?



でも自分の場合はこれでは駄目なんですよね!

公開時の見本にはこちらが有ったので、



自車に合わせて当然こちら側を目標にしていました。

でも完成品のカラーはレッドのみ・・・・

諦めきれずにタミヤに問い合わせをしてみましたが、現時点ではホワイトバージョンの販売予定は無いとつれない回答が・・・


やはり、自分で塗装するしか方法はないようです!





悩みますね!

どうしましょうかね?



えっ? 買っちゃえって?

ご助言ありがとうございます。


でも、悩みどころはそこじゃないんです!



ボディー購入は決定済なんです!(笑)


多分、苦労しながら作る時間こそが楽しみなんですよね!?
出来上がったら飾るだけ・・・・


でも、今回はミニカーやプラモデルじゃなく、ラジコンカーなんですよね・・・・・

走らせて楽しむことも可能なんですよね?
でも、数回遊んだら・・・・・

本体に塗装用品などを追加して1.5倍は仕方が無いが、
数回の為に2.4GHzプロポセットや走行用バッテリーなどを加えて3.0倍まで浪費を増やすか・・・・

あ~ぁ  予約販売分で本体のみ販売先がどんどん減っている!

どうせ買うならセット物指定ではなく、メジャーメーカープロポや高容量バッテリーを個別に買いたいし・・・・






ちなみに、自車同様 変身が可能です。



デカールとナンバー位置は無理ですが、差し色を含めたカラーリングは再現するつもりです!



Posted at 2017/01/14 10:25:54 | コメント(1) | トラックバック(0) | ミニカー | クルマ
プロフィール
「冬眠 じゃなく 昼寝だった!? http://cvw.jp/b/329879/39207295/
何シテル?   01/21 21:34
DEMIO XD Touring L Package 乗りのシャイなおやじに代わって、犬嫌いな豆柴モモがお話します。  (2004.3.24生まれ 柴犬 ♀)...
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