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2016年12月05日 イイね!

機関庫改造の焼き物の窯らしき跡。
レールを残す辺り、当時はSLを買っちゃう?、なんて構想があったのかも・・・・。







屋根も抜け、廃だなぁ・・・・、という世界。
人は僅か100メートル圏内に居るのですが、限りなく無音です。

サーキットの爆音が耳に残っている今、その当時の無音状態はある意味、恐怖に近いくらい怖いかもしれません。
静かにしていて、藪の奥からガサガサ・・・・・・・。
雄別でかつて、手を叩いたり奇声(笑)を上げるとピタリと止まるガサガサ音。
羆かも知れません。
無音の状態で聞こえるガサガサ。
此処では其れはないのですが、でもあまりに静かなのは不安になります。







コレ、どう見ても窯ですが・・・・。
焼く人が辞めたのか、移住したのか、それとも亡くなったのか。
いずれにしても使う人がいない道具類は大地に還るだけです。







機関庫の大きさからして96辺りが妥当かな、C58とか。
タンク機関車の大きさじゃないし・・・。
D51が入るほどでもないし、軸重を調整したD61は広尾線には入っていた筈・・・。
過去の写真を探しても、96(9600型)は出てくるけど他が見当たらない。
いや、単に見落としてるだけとも思うけど・・・・。
テンダー機関車が夜明けまで火を落とさずに停泊していた事だけは間違いない事かと。







もくもくと上がる熱風というか排煙を此処から外へ。
でないと機関庫内部が大変な事になりますので・・・・。







トロッコの車輪。
ここでトロッコってどういう使い方なのでしょう。
機関庫時代のものを飾っていたのなら、ある意味納得ですが。







こんな場所に入り込んで・・・・。
ホッとしてニコニコして・・・・。
変態ですね。
傍目に見れば・・・・・。







目で見た印象、その場の空気。
その時に感じた何か。
それを後世に残す為・・・・なんてたいそうなものでは、ありません。

ただ、この世のなくなるかもしれない景色。
それを1枚でも多く残したい。
もっと潤沢な取材費があれば、もっともっと世界の瞬間を切り取って残せるのに・・・・。







しっとりとした崩壊した天井らしき板たち。
限りなく黒に近い色に染まり・・・・・・。
昼間なのに夕刻のような機関庫内部にしています。

でも、この闇に侵された感じ。
なんともいえない、ゾクゾクする感じが堪らなく好きです。
そんな事、云ってる辺りでも、やはり変態だと自分でも思います。

芸術関係ってのはまともな頭じゃだめ。
他人と違う何か。
その強烈な何かが無いとだめ。
その何か、が無いから今に至る訳で・・・。







点検用ピットはダブルでレールが敷いてあります。
万一、ピットに脱線して機関車が落ちたら・・・・・。
起重機車が無ければ絶対に無理。
そういう事故防止策をする辺りが鉄道だね、と感じます。







機関庫の朽ちた扉。
本来は閉まっていたはずですが傷んで倒れたお陰で私が入れたので・・・・・。
有難う、そんな気持ちで一杯です。







機関庫を。
小さく見えて何気に大きかった。
ターンテーブル(転車台)がある事でもテンダー機関車が走っていた、という推測はあながち間違いではないと思いますが・・・・。
当時の写真を沢山、見たいものです。







引込み線(機関庫)から北見相生方面を。







この先、美幌まで続いていたんですね・・・。
開拓の使命を全うした相生線。
雄別が90年代まで石炭を掘っていたとしたら・・・・・。
もしかして釧路まで雄別鉄道線を経由していけたのかもしれません。
たられば、は有りませんが計画ではあったのです。
もっとも1912年頃に計画が放棄されるという・・・・・。
となれば其の先は日の目を見るより明らかです。







タブレット閉塞なので通信の電線の電柱でしょう。







手前の草が無ければ・・・・。
知らぬ方なら現役、と騙せたかもしれません。
往時の雰囲気だけでも・・・・と思いシャッターを切った一枚。
Posted at 2016/12/05 23:47:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | 北海道の廃な物たち | 日記
2016年11月29日 イイね!

体育館の大好きな場所の一つ。
私が通った小学校の体育館のステージの下に入れたのですが・・・。
卒業の年度に大改修で椅子の収納庫になってしまい入れなくなりました。

こういうバックヤードと云うか、そういうモノに子供の頃からハァハァ云ってる変な子でした。
今でも、こういう場所を見ると、思わず入りますものね。







此処からも進入できたのか・・・・。
光の回り方が凄く綺麗な体育館某所。

綺麗だよ、凄く・・・・。
そう声を掛けたくなります。







コレは!!!。
木製の机です。
小学校の頃、形は若干違いますがこんな感じの机を使っていましたね・・・・。







スイッチやら開閉器やら・・・・。
技術科の授業で使ったものに違いない・・・と思うのですが。







ああ・・・・、昭和の学校の風景が眼前に。
もう、コレだけでも幸せ。







体育館のステージの上の絵。
生徒が描いたものでしょう。

卒業生の方が見たら、懐かしいものと思います。
出来る限り、朽ちる事無くそのままで在り続けて欲しい・・・・・。







この天井の鉄骨。
綺麗ですね・・・・・、とても。
芸術的と思います。

北海道ゆえに、雪の重みも計算に入れて設計されている筈ですので、関東の者からすると鉄骨の量が半端なく多い・・・・・と感じます。







緑のペンキの壁が美しい・・・・・・。
閉校したなんて思えません。
出来れば現役の姿として見たかった・・・・・・・・。







これから、体育館にある驚きの施設に向かいます。
もっとも途中は足元が・・・・・でした。

羽〇の立坑の階段に比べればまだまだ大丈夫ですが・・・・。
立坑の階段、多分、そろそろヤバイです。
体重をかけると抜けそう・・・・・・。
もう二度と行けない場所かもしれません。







まず、目的の場所の周囲をぐるり・・・・と回ります。







見ていて、ホッとするような、安心するような・・・・。
昭和の造り故でしょうか。







筋交が埋まってます。
こういう所も昭和~・・・・って感じです。

古い造りの建物の魅力満載な体育館。
特に学校は数十年前から造りなどに興味があり、土地独特な造りや構造には驚くばかりです。







で、驚きの施設、というか教室。
体育館に音楽室があるのです。

良くあるのは技術科棟、みたいな感じで音楽室、技術科室や家庭科室などがあります。
ここは体育館に音楽室という、人生初の場所にあり・・・・。
面白さと、どうして此処に・・・・という謎と。
その意図を知りたいものですね。

土地が無い訳ではないのですが・・・・。
一時は生徒が溢れんばかりに在籍していたので教室が足りなくなり、苦肉の策で此処に作ったのかもしれません。
新たに校舎を建てるほどじゃない・・・けど教室が足りない。
そんな時期が一時、あったのかな・・・・・。

何故か音楽室内にある流木(?)らしきもの。
北の大地の海岸線に居るかのような・・・・・・・。
奇妙な錯覚に襲われます。







音楽室は基本的に防音というか締め切りなので空調は必需品ですね。







此処など、完璧な昭和30年代そのままですよ・・・・・・・。
平成の世までよく残ったものです。

倉庫として使われていたからこそ、でしょう。
閉校してもなお、人が使っていたから形も残っていただけ。
でも、コレを見られた事がとても嬉しい。







機材置き場、準備室でしょう。
空調ではなくベンチレーターの形状が懐かしい。
此処もまた昭和30年代の雰囲気を其のままに・・・・・・・・。

狂ったようにシャッターを切り続けます。
また来るのも大変ですし、次回は壊された後かもしれませんから・・・・。







暖房用でしょうか。
灯油の配管があります。
こういう装備を見ると、北の大地だなぁ・・・・と感じます。
多分、暖房用でしょうから。







ミスマッチなものが並ぶ音楽室。
でも、何故か海岸線に打ち上げられた流木のように見えてします。

静かに時が流れます。
その、ほんのひと時の穏やかな時間を心から楽しみます。







在校生だった頃に描いた作品でしょう。
もしかしたら卒業生の方が見たら、驚くかもしれませんね・・・・。
まだ、残っている・・・・って。







緑のペンキで塗られた部分が美しい音楽室。
やはり木のぬくもりを感じる教室って良いものですね・・・・・。

近代的な造りは合理的ですが、何せ味気ない。
こういう味のある教室こそ、子供の時代に使いたかった・・・・・と思います。







それぞれのものが計算されて置かれているかのような音楽室内。
違和感なく、収まりが良いのです。
計算されて置いたとしたら・・・・・。
置いた人は素晴らしい空間の感性の持ち主かと思います。
逆に偶然、こうなったとしたら、それはそれで偶然の中の必然。
それはそれで面白いものです。







音楽室から見た体育館。
何度見ても天井が美しい。
これが現役で無いなんて・・・・・。
なんと勿体無いことか・・・・・・・・・・・・。







子育てをする親鳥と雛。
ほほえましい絵です。







こちらがまた、なんと云うか・・・。
解釈が難しい絵です。
サイケデリックと云うか、なんと云うか。

ある意味、芸術家の感性と思います。
マトモじゃ駄目。
人と同じじゃ駄目。
人と違う何か光るもの。
売れないとは思うけど・・・・・。

中学生でコレを描いた生徒って凄い感性です。
どんな方が描いたのか。
一度会って、飲みながら話してみたいものです。
2016年11月29日 イイね!

もう12月ですので、この色は見られませんが・・・・。
黄金色に色付く木々。
この色を見られて、今年は幸せです。







落ち葉の絨毯の上を歩く。
ただそれだけの行為ですが、御前山を歩く。
その事に意義があります。

かつて毎週のように来ていた頃もありました・・・・。
どうしてでしょうね。
私にもわかりせん(笑)。







写真ではちょっと・・・ですが、目で見て楽しむには十分です。







案内が親切なのも良いところ。
御前で迷う人が居たら他は歩けませんよ、というくらい案内は親切。
多少の慣れは必要かもしれませんが・・・。







ブナなどの木は森を豊かにします。
そして見ていて楽しい。







鋸山林道まで下りてきました。
が、此処からが長い。
奥多摩駅までざっと2時間。
遠回りするのでなおさら。

でもこんな色を見ながら歩けるので苦になりません。
この頃になると紅葉そのものが見慣れてしまい、多少のものを見ても感動が少ない・・・・。
良いものに触れたので感性が贅沢になっていました。
こういう贅沢はバンバンしたいもの。







奥多摩の紅葉。
今回は改めて見直しましたね。
最適な時期を選べば、驚くような色が見られます。







超遠回り林道。
コレが見られるから、好きなんです。
足がくたびれてて、鋸山の登山道を歩くとコケるかな・・・という事もあり選択しましたが悪い選択肢とは思いません。
彼方此方で色を楽しめましたから。







逆光に輝く木々。
これだから、逆光が好き。

以前にも私の脇で偉そうなウンチク垂れてる方、居ましたが・・・・。
私からすれば逆光を使えない人は表現の半分以上を捨ててると思いますよ。
逆光は上手く生かせば、驚くような光景を切り取る事が出来ますから。







そろそろ、光が弱くなり闇が少しずつ、侵食を始めました。







林道でも、これ。
こんなしっとりとした光景が目の前に。

山の中は見て楽しい。
歩いて楽しい。
もっとも、事故や動物との遭遇が無ければ、です。
ビビっている位で丁度良いと思います。
慣れた頃に怪我や事故、身に降りかかりますので。







道のド真ん中に蟹。
で、撮影を始めると鋏を持ち上げて私を威嚇しています。
其の姿、可愛い♪。







コレが見えてくると奥多摩駅も、遠くない場所に居る事が分かります。
楽しい山歩きも、そろそろ終わりです。







ラストショット。
ススキを・・・。

入山して奥多摩駅まで7時間半。
其のうち2時間は鋸山林道で過ごしましたが・・・・。
本当に楽しかった。
御前はまた、行こうと思います。

この後はいつもの通り、奥多摩の小料理屋で女将の顔を見ながら一杯やって帰ります。
其の為に車を自宅に置いて来たのですから。

相変らず美味いものを食べられるので、また立ち寄ろう・・・と他に浮気しようと思わない名店です。
女将も歳が歳なので・・・ですが体が動く限り店をやってくれると、私も歩いて飲んで・・・の楽しみが続けられるので、末永く元気で居てくれると嬉しいです。
面が割れてる店って楽しいですもの。

後は酔ったもの同士で盛り上がって一緒に電車に乗って、途中まで帰る。
これもまた楽しいものですから。
Posted at 2016/11/29 22:23:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | 山歩き | 日記
2016年11月27日 イイね!
百里基地航空際2016(50周年記念)
久しぶりの基地際に参加。
混む事を予想して今日は午前4時には百里の周りに居たのですが・・・・・。
激混みでラッシュを駐車場にぶっ込むまで30分以上かかりました・・・・・・。
いやいや、いつもの百里の基地祭と違って混んでました。

ファーストショットはこれ。







V字型の雁行で飛行中。

こんなものを戦闘中で見たら・・・・。
確実に死亡フラグ立ちますね。
禁止されている、とはいえクラスター爆弾など食らったら・・・・・・。
ただの血煙になてって・・・。
こんな物騒な発想が出る事事態が、堅気じゃないかも。

腰の据わった編隊です。
専門分野ではないので・・・ですが、訓練に訓練を重ねたのだと思います。







イーグルドライバーが手を振りながら・・・・。







コイツもそうそう遠く無い未来には退役でしょう。
初飛行を考えたら・・・・・。
ベトナム戦争の頃から飛んでますものね。

また、西側唯一の5000機以上生産された機体です。
長生きして欲しいなぁ・・・・。







J79の爆音を上げながら接近中。







アフターバーナーを焚きながら・・・・。
爆音がさらに度合いを増しながら飛び去ります。







F15J。
翼端から雲を引いています。







アフターバーナー点火。
ロケットのような・・・。
燃費は極悪ですが、推力を劇的に向上させられる。

焚いている時間は短時間ですが、凄く良い音がします。
・・・もっとも好きでないとダダの騒音ですが。







F15は絵になります。
この機体も初の納入は44年前です。
其れを考えれば、随分を寿命が長い機体です。
火器管制システムとかアップデートを続け、あと10年以上は飛んでいるでしょうね。







VADS発砲中。
対地攻撃機を攻撃中、という想定で。



発砲シーンはこれ。
思ったよりも発砲の音が小さかったのが以外でした。

低速発砲でも秒間16.7発くらい。
20ミリ機関砲ですから人間など砲撃したら・・・・・。
形が残れば運が良いでしょう。
物理的攻撃はジャミングも効かないのでミサイルとミックスするのが一番かと思います。







で、薬莢の回収。
こういう所が自衛隊らしいですね。
リロード用、と云うよりは発砲した員数確認の為、でしょうね。

ブランク(空砲)はリロードするって聞いた事がありませんし(聞いた事無いだけ?)。
先端も通常の弾薬と形が違いますし。
火薬圧を利用するのではないのでブランク用の装備も無い。
サービスライフルだったらアダプターが付きますものね。







ホバリング中のUH60。
同じ位置でピタリと止まったまま。
技術者集団ですね。
空自のパイロットは。
これってかなりの技量が無いとできませんから。
地味だけど、其の分凄い事なんですよね。







ブルーインパルス。
今日は雲量が多く、プログラム通りの飛行が出来ませんでした・・・・・・。

搭乗員にとって晴れの日。
訓練、訓練、を重ねてきた搭乗員の方が気の毒です。
それを思えばこそ、撮影中ですが気持ちは最敬礼。







このがっちり腰の据わった編隊。
こういう所で技量が分かります。
普段からの訓練がモノを云いますね。

空の防人たちを最敬礼で見送ります。







淡々と通過しながらスモーク。
晴天だったら・・・・・・。
其れを思うと搭乗員が気の毒だが天候ばかりはどうにもならない・・・。
以前は地上滑走のみ、という事もありましたので飛べただけでも良かったと考えるのが吉でしょう。







ダイヤモンド編隊で。
こういう地味で映えないような飛行でも、上手いなぁ・・・・と。







搭乗員も思い残す事無いくらい訓練の成果を見せたかっただろうなぁ・・・・。







接近するブルーインパルスの編隊。
ランディングライトを点灯して。







この編隊を見て・・・・。
仮想敵国が、コイツはヤバイと思ってくれる事を願わずには居られない。







雲を被るRF-4。
偵察機があるからこそ、色々な事態が把握できます。
平時であっても。
鬼怒川の堤防決壊の写真を見ましたが、威力が大きい。
現状把握という事に対しては・・・・。







F4がアフターバーナーを焚いて。
爆音がさらに爆音に・・・・。

でもこれを聞いて、ホッとする自分が果たして正常なのかどうか・・・・・。







RF-4。
古くなってもファントムもまた存在感のある機体だと思います。







急旋回で雲に包まれるRF-4。







ドラッグシュートを展開するファントム。
前には沢山の人、人、人。
無理矢理抜いてみました。
ちょっと傾いたけど・・・・。

ジェットエンジンの爆音が聞けたので幸せな一日でした。
バルカン砲の発砲も見られましたしね。


空の防人の方(搭乗員)、地上整備員の方、警備の方。
全ての参加自衛隊員の方たちに。
そして茨城県警の警官の方たちに。
今日一日、お疲れさまでした。
そして有難うございます。

あなたたちが居たから、今日が在りました。
その思いだけは、こんな小さなものでも伝えたいと思います。
Posted at 2016/11/27 21:17:15 | コメント(1) | トラックバック(0) | 自衛隊・基地祭 | 日記
2016年11月23日 イイね!
この世界の片隅にM39CZ75さんとご一緒してきました。
この世界の片隅に

コレは是非見て欲しいですね。
多くの方に。

派手さはない。
そして見ていてキツイ表現もある。
戦中のことですから・・・・・。

見終わった映写場内部、皆さん押し黙ったまま。
鬼畜米英、という単語が頭に浮かびます。
本当に鬼畜です。
いくら戦争でも。
そんな部分もあります。

ただ、見て感じて、心の肥やしになるもの、でした。
心豊かになる為に、見て感じる。

こんなに良い映画、もっと評価されても良いものと思います。
久しぶりに映画館で見た作品ですが、コレは見て良かったと胸を張って云えます。
映画って本当に良いものですね。

Posted at 2016/11/23 23:41:11 | コメント(1) | トラックバック(0) | 映画 | 日記
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何シテル?   12/05 23:47
正式名称:風越 龍(ふうえつ りゅう)です。 写真(もっと技術が欲しい・・・)とドライブが3度の飯より好きです。車はテリオスが初ですが、林道でも多少の凍結...
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