VAN HALENが久しぶりに新作をリリースするようです。
しかも、ボーカルはあの「JUMP」のデイヴィッド・リー・ロス!
僕的にはVAN HALENと言えばロスのイメージしかないので、これは非常に楽しみ。
VAN HALENが登場したのは僕が中学1年生の頃だったと思うのですが、エドワードのギターはそうれはもう、何がなんだかわからないような不思議な音に聞こえたのを覚えています。
当時ギター少年だった僕は必死に練習しましたが、どうにもぶっ飛び過ぎていて、やっぱりジミーペイジのヘタウマなギターに傾倒していったわけです(汗)
それはそうと、デイヴィッド・リー・ロスのボーカルと絡むあのギターサウンドは、やっぱり懐かしい。
これでこそVAN HALENって脳が覚醒したような気がします。
「 You Realy Got Me」を久々に聞きたくなってきました。