• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

まるわらのブログ一覧

2017年06月04日 イイね!

2017 JAF近畿地方選手権 Rd.4[ドライ]

2017 JAF近畿地方選手権 Rd.4[ドライ]第1戦ぶりに名阪Cコースでした。

スタート位置がピットロード出口側(ギャラリースタンド前)と、全日本戦主権で採用されるスタートです。

コース図のとおり、スタート直後に360度と、前半に450度。
いきなり挫ける可能性大な設定です・・・。

右ターンの360度はともかく、手前に縁石が邪魔をして、ヨーが出しにくい位置にある左450度が難易度高めでしたね。

1本目は案の定、サイドロックさせられず、左ターンは失敗。

その前半までの中間タイムは1/100秒を争って 4番手。
後半少し巻き返して、トータル2番手でした。

ていうか、さらに深いターンの苦手なはずのKNZ氏 ストーリア4WDが中間トップ、
トータルではGAMMAさんのアルト 4WDがトップってどういうことやねんw

下手なターンは休むに似たりってことですね・・・。

【2本目】


左450度はフットブレーキを蹴っ飛ばしてリヤロックさせましたが、
衛星ターンで、これまた休むに似たり・・・orz

タイムアップしましたが、
GAMMAさんには0.022秒届かず 2番手のまま(;´Д`A ```

第1戦のCコースと同様、シルバーメダル ゲットとなりました。

とはいえ、まだポイント的にはシリーズリーダーを維持できているようです。


次戦は(部分的に)苦手な名阪Eコース。
ですが、主催のKSCCさんは去年もなかなか変わったコース設定で、個人的には楽しかったので、
今年はどんなコースにしてくれるのか、楽しみでもあります。
Posted at 2017/06/11 23:14:21 | コメント(1) | トラックバック(0) | ジムカーナ 近畿地区戦 | クルマ
2017年05月28日 イイね!

2017 JAF 中国地方選手権 Rd.4[ドライ]

2017 JAF 中国地方選手権 Rd.4[ドライ]前日はダム観光で楽しんで、宿近くの焼肉屋で前夜祭。

あまり食事できるお店がないからなのか、ちょっと待ち時間があるくらいでした。
味も悪くなかったですし、秋にまた来るかも?


朝8時ゲートオープンの備北サーキットへは、宿でのんびり朝食を摂ってから入りました。

ゲート前で待機していると、近畿で見知った方々がちらほらと(笑)

今年の秋に開催される、JAF CUPは、この備北サーキットが会場です。

JAF CUP前にジムカーナの公式戦として走れるのは今日が今年最後のようですので、
それを狙ってきているのでしょう。自分もですが。


この備北サーキットは11年ぶりに来ました。

自分が近畿のジムカーナに参戦しはじめた最初の年にここでJAF CUPが開催されたのです。

その時もB車両のクラスが併設で設定されて、シリーズ3位に引っかかったおかげで参加権を得られたんですよね~。
初めてのJAF CUP参加がこのサーキット。
なつかしい♪


今回、中国地区戦にお邪魔させていただいたのは、BRKクラスという
軽自動車でタイヤ縛りがある、B車両のクラス。
Sタイヤも使用可ですが、ハンデとして+2秒になります。

BS RE71Rは 非Sタイヤ認定で、ハンデなしでしたので、コチラで参戦。

九州地区からも、いけしさんが遠征してくるとのことでしたので、
JAF CUPでの対戦も見越して、その際に使用するであろうタイヤをチョイスしました。

中国地区の方々も、今回いつもより多めに参戦されていて楽しくなりそうです。
しかし、車種的にNA のビート、N車両で制作しているコペン、新型のアルトワークスですので、
ちとひきょうくさい気もしますが、遠征ハンデということで(ぉ



ターンはスタート直後、と先週の全日本 名阪Rdをリスペクトしたというフリータンのみ。

3速でしばらく踏むストレートも何回かあったので、パワーも必要そうです。

なんか、GAMMAさんが別クラスのF1クラスとかいうのに参加していたので、
参考にさせてもらおうかと思っていましたが、案外ゼッケンが近くて見にいけず(^^;

【1本目】


無難にゴール。
まだ攻めたり無いところがいくつかあるようでしたので、2本目に修正かけたいなぁと。

いろいろ試しつつ、ぬるかったコーナーをもう少しボトムを高めて、とか考えていたのですが、
タイム的にあまり変わらなかった、というか、
高速コーナーを抜けたブレーキングでドライブシャフトが折れて終了~orz

2本目はDNFとなってしまいました(;´Д`A ```

しかし、なんとか1本目タイムで逃げ切れたようで、1等賞いただきました~ヽ(´-`)ノ


参加台数のわりに賞品が豪華!!
イチバン デカイ賞品は遠来賞だそうでw
来て良かった♪
JAF CUPだったら北海道とか沖縄とかいそうなので、こんな賞もらえないw

また来ようかな~?
ダムも見たいし(ぉぃ
Posted at 2017/06/03 22:03:26 | コメント(10) | トラックバック(0) | ジムカーナ 中国地区戦 | クルマ
2017年05月27日 イイね!

岡山かと思ったら広島だった

岡山かと思ったら広島だったかねてから、九州のB1選手たちとはどちらの地元でもないコースでの交流戦をやりたい、という話は出てまして。

それならば、中間地点の中国地区でのイベントがよいのではないかと。

今年はJAF CUPも岡山の備北サーキットで開催されますし、
スケジュール的に行けそうだったので、お邪魔することにしました。


で、前日練習がなかったのですが、当日移動もキツイので前泊することにして、
前日は観光にしました。


このところの観光というと、ダムめぐりがチームの一部で盛り上がっておりまして(笑)

今回はめぐらずに、一点集中で行ってきました。


備北サーキット近辺のよさげなダムは・・・、と探してましたら

恐らく日本で最後となるであろうと言われているアーチダムがあるではないですか!
アーチダムは形状が美しくて、個人的にダム提体の観光目的としたら極上の一品です。
(いつかは黒部ダムも見に行きたいw)

その名も温井ダム(ぬくいだむ)!

近頃話題の加計インターからわりと近いので、これはいい!
(あの加計学園とは関係ないようですw)

と向かったのですが、実は 備北サーキットからは200kmも先でした(笑)

岡山と広島の距離感をナメてました。
ま、中国道は空いてて走りやすかったので苦になりませんでしたが。

途中の吹田~宝塚の渋滞が辛かったです。


この温井ダム、提高は 156m あって、黒部ダムに次ぐアーチダムでは日本で2番目の高さです。



これがまた写真では伝わりにくいのですが、このオーバーハングした姿が、
より崖っぷち度(何?)を5割り増しにしてくれます。

日本で最後になる、というのもどうやら日本にはアーチダムの建設に耐えられる地盤の土地がもう残っていないのだとか。
地盤には岩級区分というのがあって、A級(固い)~D級(柔らかい)、さらにC級にはCH,CM,CL級があり、コンクリートダム建設にはCM級以上が必要なんだとか。
その中でも、アーチ式は自重ではなく、岩盤に圧力がかかる構造なのでより強固な地盤が必要なんですね。

フランスでは過去、アーチダムが決壊した事例もあったそうで、
その事故をもとに黒部ダムも建設中に設計変更されています。
提体の端がL字型になったのも強度を増すためだとか。


さて、温井ダムの探検をじっくりしてきたのですが、まだまだ回りたりませんでした(´・ω・`)
ショックだったのが、観光放流が翌日の予定だったことorz
放流の日は駐車場に停められないくらい観光客が集まるそうです。
警備員さんも立っていて、この日でも絶え間なくお客さんが来ていました。



天端からダム湖(竜姫湖)を見ると、季節ごとの満水位置の看板が立ててあります。

最高水位になることはよほどないそうですが、数年前に中国地方を襲った台風のときは満水になったそうで、赤いラインに最高水位と書いてありますが、その下に普段下りて行けるんですよね。
満水になったら沈むってことか~と思うと、ぞくっとしますw

管理事務所の3階は資料室になっていて、
模型や、建設途中の映像なども見れるようになっています。
映像だけでも全部見ると1時間くらいかかるのですが、ダム下へも行ってみたかったので、
見きれませんでした・・・。
ダム下へのエレベータは16:30 でオーダーストップです。



156mをノンストップで下ると、約40秒で到着ですね。



提体内の通路を歩いていきます。
途中、展示物もいろいろあって、見てると時間がいくらあっても・・・w



牢獄に閉じ込められた気分も味わえ・・・?

通路を抜けて、外へ出るとダム下公園になっています。
観光放流用に観客スタンドが作ってありました。

天端から放流されたらずぶぬれ間違いなしw



って、ダム階段が上れるだと!!??

156mもこんな急な階段をあがったらそれこそ156(イチコロ)だっ。

途中のキャットウォークで休憩しつつ・・・?
行ってみたいようなみたくないような。



公園にたたずむ、「利水 次郎」。

なんで次郎?

理由は、中位標高放水バルブに 太郎 がいるからです!


って、看板を見ると、 「治水 太郎」。

苗字違うじゃねーか!(笑)
兄弟とかの設定ではないのか・・・。謎の温井ギャグ。


さて、これだけ観光を意識したダムなら当然ありますよね。

ダムカレー!!



!?

これは・・・、過去に食べてきたダムカレーとは一線を画しているッ!
(というほど食べてませんが)

ダム湖がライスで、提体が卵焼きとは。

カレールーは別の器で、濁流のようにして食べるわけですね。(表現が悪いな)

しかし、カレーや野菜の味付けがすごく凝っていて美味でした。
ダムカレー、って言われなければわからない感じですが、逆に知らない人にも美味しくいただけて良いのではないかと。



お店の佇まいも、古い駅舎というか、赤毛のアンの幼少を過ごした家のようというか。(グリーンゲーブルスじゃないほう)

なかなか充実のダムでした。
是非もう一度来たい。今度は放流の日に♪

しかし、GAMMAさんの巡ってきていた岡山のダムも興味深いな~。

JAF CUPにもし参加できるなら金曜日入りして観光か~?(去年もやったようなww)
Posted at 2017/06/02 22:55:24 | コメント(3) | トラックバック(0) | ダム部 | クルマ
2017年05月05日 イイね!

ALTOでALT5

ALTOでALT5GWは暦どおりなお休みだったのですが、サーキットに行ったのは一回きりでした。

ジムカーナがシーズンインしたこともあって、なかなか行けてなかったALTに久方ぶりに登校してきました(^-^)

TOP写真はALTから案外近かった、羽布ダム(三河湖)のダムカレー。

この三河湖脇の食堂で販売されているのですが、駐車場があまり広くもないせいか、かなり混雑してました。

つい最近にNHKでも特集されてましたので、売り切れ御免とかだったら・・・、とかも考えましたが余計な心配だったようでw(お昼より早めに入ったのもまだよかったかも)


さて、サーキットのほうも混雑するかとも思いましたが、この日はそれほどでもなくて周りをそう気にすることなく走れました。

翌々日にALTのカレーの日が控えていたのですが、その日はかなり前から予約が埋まるそうです。
Cozyさんとこの走行会でしか食べたことはないですが、確かに美味しかったですしね。


前回からのクルマ側の変更点は、フロントスプリングを
マジバネ ID65 H=100 6kg/mm → マジバネ ID65 H=120 8kg/mm
に変更したくらい。

気温も上がってきているし、タイムアップ要素が微妙です。
(というかタイムダウン要素のほうが・・・)
わずかばかりの軽量化で、リヤシートは降ろしてみました。
以前測定した際には、約6.5kgの軽量化になるはず。

フロントスプリングを固めたのは、街乗りや高速道路で大きいギャップがあると、底付きするため。
ALTの最終コーナー立ち上がりでも、フルストロークしてか、跳ねる動きが顕著でした。

8kgにして、車高をあわせるように、ピロとスプリングアッパーシートのスペーサも1cm分抜きましたので、ストローク量は縮み側に1cm増える計算です。
逆に伸び側が減るので、内輪の空転が少し心配されますが・・・。


で、走行開始してアタック一発目でトップターンの右側の縁石に思いっきり乗っていったら・・・


浮きました!( ̄Д ̄;;

カウンター当てたら土手にドーン!だし、どどどどうすれば!!??
(この一瞬に、あぁ・・・この先何ヶ月か毎月200時間づつくらい残業しないといけないのか・・・というのが脳裏を過ぎったり)

が、コース端ギリでどすんっっと戻ってくれました。

うわーーー、びっくりしたー。
右コーナーでも浮くなあああ!?
やっぱり縁石は乗ったらあかんなああ(滝汗


すぐにピットインして、人間とクルマの冷却・・・。


帰ってLAP+の走行ログ見て、この日遅かったのはトップターンでしたww
やっぱりわずかにトラウマになってたのかw


この日のベストは、ばら@軽協さんに追っかけられたラップでした。
前もそうだったような・・・(^^;



動画は、その数周前にばらさんを追いかけていた時のものです。
やっぱり折角のサーキットですから追いかけっこもしないとネー。


てことで、今日のベストラップは32秒274。

先回から0.163 遅れ。

うーーん。無念・・・。

前足のセットは悪くなさそうなんですがね・・・。思ったよりリバウンド側の空転も増えていなかったし。
跳ねる感じもなくなりましたし。
次に触るなら、後足かなぁ?
ただ、バネがうまく合うかどうか・・・。

あとは、浮きにくいように床面を重くするか・・・w

それはまた近いうちに。




GWのサーキット以外は、このところお気に入りのダムめぐりとか(笑)
以下ダムブログなので、興味ない方スルーでw


ALTからもう一筋(?)東に行って北上すると、
当時日本最大だった、「佐久間ダム」があります。
総貯水量が3億㎥を越えるダムはそうそうありません。
何しろ我が愛知県では最大(貯水量)の矢作ダムでも1億にとどかないのですから。
(建設中の設楽ダムでも、9,800万㎥予定・・・惜しいっ)



こちらは、ジェットエンジン、、、ではなく、
発電機のタービン羽根です。
「フランシス型」と言うらしい。
写真では伝わりませんが、直径4m弱もあって、重さも32トンだとか。

付近には、電力館 という資料館があり、館内にはクイズやゲームなどもあって家族連れでも楽しめるようになっています。

下の写真はその電力館の展望台からの眺めです。
残念ながら放流中ではなかったです・・・。




ダムではないですが、佐久間ダムの近くには鉄道の飯田線が走っています。
佐久間ダム建設時に集落とともに飯田線も移動したんですね。



これは、通称 渡らずの橋 と言われていて、普通の鉄橋のように川を反対側に渡ることなく、
上を通過してまた同じ側の岸に戻って来るというレアなパターンだそうです。

下の写真のほうがわかりやすいでしょうか。
鉄橋が川の上をS字状に走っています。



もともとは岸側の山をくりぬいたトンネルを通過させる予定だったものが、地質が悪すぎて、トンネルにできずに苦肉の策でこのような形になったとか。

こういう曰くつきの人口建造物は大好きです♪


さて、その川、天竜川を下って行くといくつかのダムがありますが、
その最下流に、船明ダム(ふなぎらだむ)があります。



国道 152号線は天竜川沿いにず~っと続いているのですが、
この天竜川の水量には目を見張るものがあります。

その水量がどんどん増えていくと、いつの間にか船明ダム湖に!

遠くからでも目に入る立派なゲートに引き寄せられましたw

この、大量の水を堰き止めているッ!という感じがゾクゾクしますね~(しない?

このゲートを一気にどぶぁあーーーっ!!と開けたくなります(アカン



ダムって言うには低く見えますね。
これでも24.5mあるので、立派にダム扱いです。
船明ダム湖というくらいですから、ダムを主張していますよねw
(あまり、なんとかダム湖 という名称はつかないらしい)

て、最近 車遊びとダムめぐりがセットになってるなー。仕方ないよねー。
サーキットとかって山奥が多いからw
Posted at 2017/05/08 22:15:13 | コメント(4) | トラックバック(0) | サーキット ALT | クルマ
2017年04月30日 イイね!

2017 JAF近畿地方選手権 Rd.3[ドライ]

2017 JAF近畿地方選手権 Rd.3[ドライ]今月2回目の近畿地区戦、
奥伊吹モーターランドへ行って来ました。

近畿地区戦では唯一のパイロンコースです。

専用のレーシングコースではありませんが、近年設備が整えられて、
お手洗いや観戦エリアの拡大、地元の方々のケータリングもあって、
イベント会場としてはかなり充実している部類かと思います。

そして、コース設定も新たな試みが。



最終セクションがA~Dタイプの4択です。

入る場所と、出る場所、あとは回るパイロンは決まっていますが、
それぞれ右回りか左回りか組み合わせが4通りということですね。

左ターンに問題のある自分にはラッキーです♪

もちろん、両方右を選択しました。

幸い、4択以外も右ターンということで勝負ができそうです。

今回、地区戦初参戦だというk選手。
トップゼッケンということもあって、緊張すると言っておられましたが、
なんとマーシャルカーと比較しても遜色ないタイムで戻って来ました。
ジムカーナの経験は少ないとは言え、モータースポーツ暦では先輩ですので、
さすがとしか・・・。
集中していかないと置いていかれそうです。

1tryの結果、k選手をコンマ差でかわせてトップ折り返しできました。
しかし、中間タイムではyossy選手に相当置いていかれていました。

前回はフリーターンに泣きましたが、今回は救いのターンとなっていたようです。


この日、昼間は暑くて冷えたイチゴシャエイクが美味しかったですねぇ♪
これを楽しみに来ているひとも多いです。




さて、もう一つの奥伊吹名物、はカレーなんですが、
路面的に周囲が砂岩のせいか、朝は砂っぽいことが多く、
何台かが走行したあとの2本目に砂が掃けてタイムアップすることが多いのです。


案の定、次々とタイム更新されて、自分が出走する頃には3番手まで後退。

久しぶりの本格参戦のyossy選手や、こちらも地区戦カムバックのH瀬選手が
上がってきました!

【2try】



前半6番手って・・・orz
後半だけで盛り返したようで、ベストタイム更新♪

自分も久しぶりの1等賞いただけました~ヽ(´-`)ノ


奥伊吹がたった1回しかないなんて残念きわまりない・・・。


次からまた違う選手が上がってくるとシリーズが混沌として面白そうですねw

って、ヒトゴトみたいですがww

楽勝で勝てるのもいいですが、なんかこういう緊張感ってのも競技やっている醍醐味ですよね・・・。

Posted at 2017/05/02 00:05:36 | コメント(5) | トラックバック(0) | ジムカーナ 近畿地区戦 | クルマ

プロフィール

「懲りずに(?)テクニカ製アルト4WDリヤバネ買ってしまった」
何シテル?   06/17 20:30
自動車タイムトライアル競技(ジムカーナ)始めて十数年…。 パイロンドランカーになりつつあるので、たまにはサーキットも走ろうかと。
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2017/6 >>

    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 

リンク・クリップ

チームランチボックス(TLB)公式ホームページ 
カテゴリ:クルマ全般
2017/02/04 21:16:35
 
TLB ジムカーナカレンダー 
カテゴリ:カレンダー
2010/11/18 21:00:00
 
PG6SA-100127  
カテゴリ:みんカラ以外のお友達ブログ
2009/12/09 19:41:54
 

ファン

55 人のファンがいます

愛車一覧

スズキ カプチーノ 宙娘 (スズキ カプチーノ)
廃車予定のクルマを拾い上げました。 ので、まぁいろいろと楽しみながら補修していきます。
スズキ アルトワークス スズキ アルトワークス
四半世紀ぶりの新車購入。 いつかは乗ってみたかった4WD(笑) 通勤車ですので、街乗 ...
スズキ カプチーノ スズキ カプチーノ
H9年式 マーキュリーシルバー 通勤70% ジムカーナ25% サーキット5%仕様 JAF ...
トヨタ MR2 トヨタ MR2
2009年12月 友人のところからやってきました。 前所持車のカプチーノと入替。 何度 ...

QRコード

QRコード
このブログを携帯でご覧になれます
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2017 Carview Corporation All Rights Reserved.