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みの~のブログ一覧

2017年11月23日 イイね!

12/16 ビ筑フェスティバル 4A-Gクラスを開設します!

12/16 ビ筑フェスティバル 4A-Gクラスを開設します!ビギナーズジムカーナin筑波の年に一度のお祭りイベント「ビ筑フェスティバル」が12/16(土)に開催されますが、今年はそこに有志で集まって「4A-Gクラス」を開設することになりました!

クラスへの参加条件は「タイヤが4つ付いていて」「エンジンが4A-G(派生したチューニングエンジンも含む)であること」
プラス ビ筑の車両規則(第12条をご参照ください・・・ 安全装備、マフラーの音量など基本的な内容です)を満たしていること、というシンプルさ。


4バルブ、5バルブ、スーパーチャージャー、ターボ、5A-G・7A-G(笑) どんといらっしゃい(^o^)/
ボディもAE86はもちろんのこと、小生のようなスワップ車から、カロゴン、AW11etc・・・ ロータスセブンだってOKです。

コースは昨年の例ですが、こんな感じの走り応えのある設定になりそうです。
どなたでも入賞の可能性があるように、練習走行の結果を元に各選手本番の目標タイムを申告していただき、それらがフラットになるようにハンデタイムを設定することで考えています。

今年一年の締めくくりに、来年の足がかりに、是非ぜひ一緒に筑波のジムカーナにチャレンジしてみませんか?
ご参加をお待ちしていま~す!


※なお、同クラスに参加ご希望の方は、お申し込み時に参加クラスの項目で「特設クラス(その他)」を選択し、一番下の「事務局へのコメント」欄に4A-Gクラスに参加、とご記入ください。
Posted at 2017/11/23 00:20:17 | コメント(3) | トラックバック(1) | つれづれ日記 | クルマ
2017年11月14日 イイね!

ICCエンジョイジムカーナ 秋

ICCのエンジョイジムカーナも前回参加してからもう1年ですか・・・ 月日の経つのは本当にあっという間ですね。



思えばあの時以来私自身の心境や環境にもいろいろな変化がありましたが、今年はここまで1回1回自分なりに充実した走りができていることに本当に感謝です。

さて、そんな中での今回の昭和車クラスですが。



お目にかかりたかった方や



待ちに待ったPF60ジェミニ!(※夏の大会からご参加です)





停めてあるだけで人だかりのできちゃう車とか


しばらく来られなかった間に何だかすごい盛り上がりになっていました!



白い種馬さんちのマー坊クンも、今日はしっかりお仕事もらって凛々しい出で立ちです。


本日のお題はこちら。




アルトワークスで走っていた頃はICCの路面はサイドターンがしやすくて大好きだったのですが、KPにスイッチしてからというもの毎回課題だらけですっかり苦手な会場に(*o*)
昨年の日記を読み返すと「まるでウェット路面みたい」となっています。どうしようかなぁと思いましたが、今回は1年掛かりで蓄積した(?)データを元に、平塚の青果市場と同じエア圧+リアに40kgのバラスト積みで行ってみることにしました。

練習1本目、思ったよりトラクションを感じましたが何とサイドが効かない。
あわててジャッキアップして、シューのクリアランスをゴニョゴニョ・・・

練習2本目・3本目は序々に路面にも順応してまずまずの形になって来ましたが、お昼になり名物のケータリングのトン汁と持参したおにぎりをほおばっていると何となく肌寒さを感じてきました。




さて午後の本番1本目。何とか練習からの上乗せを狙って作戦を立てましたが、午前中と同じ回転数でスタートしたら車が前に出ずダメでした。
やはり昼過ぎから少し気温が下がって、路面も冷えて来たみたいです。

しかし基本的には今の延長線上の走りで、ちゃんとできれば練習走行のタイムは超えられるはず。今度こそどうだーと本番2本目に臨みましたが・・・


やまどん様 撮影ありがとうございました。


イメージ通りで今度はうまくいったと思ったのですが、タイムは変わらず練習のベストを超えられずじまい。
下段はちとサイドターンに拘りすぎちゃったかな。滑りやすい路面での走らせ方がまだまだでした。

しかし昨年「レギュラークラスの真ん中より上ぐらいのタイムを出したい」と立てた目標はどうにか達成することができ、一定の成果はあったかなと思います。

幹事様、お疲れ様でした。
また来年も昭和車で集えるといいですね。
Posted at 2017/11/14 22:57:37 | コメント(5) | トラックバック(0) | 走りの記録 2017 | クルマ
2017年11月06日 イイね!

ビ筑 2017最終戦

モーター(?)スポーツの秋、今度はビギナーズジムカーナin筑波の最終戦に参加してきました。
家内「明日は何時に出るの?」
みの~「うーん、4時半ぐらいに起きて5時ぐらいには出る様かなぁ」
家内「ホント休みの日だっていうのに良くやるわねー。アナタ完全に逝っちゃってるYo!」

・・・はい。まったく返す言葉もございません。とはいえ連戦になるとやはり体力的にもキツイですね。もちろんお財布の方もなんですが・・・ (>o<)




でもでも、今回はそんなのも全部忘れられるような結末☆☆☆ 最終戦でついにビ筑初優勝&SF1クラスでシリーズ2位を獲得です(^^)v
もう、なんも言えねぇ(笑) ・・・けど、備忘録にちょっとだけ書きます。


筑波のビギナーズシリーズは前身の「筑ビ」時代も合わせて、これまで20数戦ぐらいはチャレンジしたのかな。





今年のようにシリーズ全戦出た年もありましたが、自分より上手い何台かのAE86をはじめ、シビック、ミラージュ、パルサー、シティetc・・・ 何度やっても厚い壁に跳ね返されて、どうしてもテッペンに立つことはできませんでした。





今回も、1本目は練習走行より1秒近くも落ちてしまって。
ゴールした時は夢中になっているせいで、練習よりはまともに走れていたはずなのに何でだろ?と思いましたが、撮っていただいたビデオを確認すると確かに全然良くない。
7の立ち上がりでは林立しているパイロンが目に入って一瞬コースを見失い車が完全に止まってしまっているし、奥から戻って来た9のコーナリングで1速に落としたのも大失敗(これは別の速い車の音を聞いて1速にシフトダウンしていると勘違いし、作戦を変更したのが原因)。ゴール前のテクニカルも18でサイドのチョン引きを試したものの、スピードが死んだ割にタイトに行けているわけでもなくどっちつかずな走り。

そんなわけで2本目はイチかバチか、すべて組み立てなおして臨みました。
スタート待ちの間に、ここのところ急激に速くなってきたドラえもん36さんに100分の6秒差まで迫られ(生タイムでは負け)、かつての「なっちパルサー」TOMMYさんには約1秒差でひっくり返され。
それを聞きつつ、今日はラストゼッケンじゃないけど緊張しながら待つ! こないだの桶川と同じ展開じゃないか・・・

いざスタートし途中までは計算通りに運んでいましたが、好事魔多しというのか13から18に向かう区間で2速に上げるのを忘れてリミッターに当たり、そのまま行けばよかったのに反射的に18の直前で2速に上げようとして空走区間が生まれてしまい、リズムが崩れかけました。何とか17・16・15と持ちこたえたものの、17の深いターンでフロントが外に逃げて相当大回りなターンになってしまい、試合中にジャンプの加点を計算するフィギュアスケート選手のような素早さで脳内で導き出された答えは「モハヤコレマデ」でしたが・・・ ジムカーナの神様っていうのは本当に気まぐれです。前半の貯金が思ったより多かったのか、何とか再逆転することができました。




ゆきぶん様、撮影ありがとうございました。


【セットアップメモ】
交換前のフロントタイヤの内減りが激しかったため前日の夕方にカツオに手伝ってもらってトーを計ってみたところ、写真の角材の高さのところでアウト側に9mmも付いていることが判明。



どうりでマンホールや鉄板のエキスパンションの上を通る度に「ギュルッ」とか音がしていたワケだ・・・
最近、外周でブレーキを踏んでも素直にリアが振り出せず運転のせいだと悩んでいたのですが、今回ほぼ0mmに調整したら少し出過ぎるぐらい軽快な感じになりました。今回の3本走行ぐらいでは、この調整が効いたのか他の要因なのかはわかりませんでしたが。
まだちょっと慣れていませんが、これを機にブレーキングでの姿勢変化をもっと積極的に使えるようになれたら良いな、なんて思っています。
Posted at 2017/11/06 21:50:46 | コメント(8) | トラックバック(0) | 走りの記録 2017 | クルマ
2017年11月01日 イイね!

ISDCジムカーナ練習会

10/28は、筑波で開催されたISDC(いすゞスポーツドライビングサークル)のジムカーナ練習会でした。
前週に続いて台風22号が発生してしまい、事前の天気予報は曇りのち雨。気温もだいぶ寒くなってきましたね・・・
早朝、いつもの守谷SAで格好イイ車に遭遇。




前の週に懸案だったO2センサーを交換してきたのですが、実は家を出て最初の四つ角を曲がった時に左の前辺りから「カラカラ… ガシャッ」と何かが転がり落ちる音が(汗
暗がりの中とっさにミラーを見たところ、道路には何も落ちていない感じだったのでそのまま走ってきてしまいましたが、現地に着いて荷物を降ろしていると原因が判りました。



どうやら件のO2 センサーの取り付けに使った12mmのソケットと短いエキバーをワイパーカウルの中にうっかり置き忘れたらしく、転げ落ちてフェンダーとフレームの隙間に引っ掛かっています。おかしいなァ~、あの日ボンネットを閉める前に、確かにしっかり確認したはずだったのに。最近ますますモウロクしてきたみたいです・・・
途中で路上に落として来なくて本当によかった。気を付けよう・・・



取り出しに難儀しているとしろはむさんが手伝ってくれて、無事に回収成功。ありがとう!こんなところでチャンピオン戦ドラさんの手を汚させてしまってモウシワケナイ…
ついでにインナーフェンダーの裏から大量のタイヤカスも落ちて来ました(笑)



ところでコースの方は、こんな感じでした。



全開走行の流れの中で今取り組んでいるターンのイメージをもう少し固めようと、あまり規制パイロンなどの無い素直な設定のイベントを選んだつもりだったんですが、どっこいこれが私にはすごく難しいコースでした。参加されている方はエンジョイ派からSタイヤを履いたいわゆるガチな層まで幅広く、常連さんも多くいらっしゃるようでした。




ゼッケンにも誇り高くいすゞのマークが。懐かしいこのロゴ、久しぶりに見たような気がします。
番号の下は「DIESEL」って書いてあるのかなと思ったら、綴りが違っていました(^^;


走りの方は、残念ながら箸にも棒にも掛からない結果でよく覚えていませんヽ(´Д`)ノ
シフト変えたりライン変えたり、当初の見立てがダメすぎてあっちこっちいじった気がしますが、5本目ぐらいには引出しも出し尽くして頭打ちになり、そのうち雨が強くなってきてクジけました。




撮影 しろはむ様 ありがとうございました。


いやいやいやいや… まだまだですなー!




ついでに帰る途中にヘッドライトが片方切れていることに気が付きました。
バルブも替えなくちゃ・・・
Posted at 2017/11/01 21:35:02 | コメント(2) | トラックバック(0) | 走りの記録 2017 | クルマ
2017年10月11日 イイね!

桶川 第4戦

10月に入り空気もすっかり爽やかになって、いよいよ秋本番がやって来ました。
皆様は秋というとどんな歌を連想されますか・・・?「 風立ちぬ」「秋桜」「三日月」「秋の気配」等々いろんな名曲がありますが、私はこの歌が大好きです。




私の歳はリアルなフォークソング世代よりずっと下なんですが^^; 車と同じように昭和歌謡をこよなく愛するみの~でした。


さて、そんな秋空の下キンモクセイが風にのってほのかに香る中で、桶川の4輪じむか~なも第4戦を迎えました。
朝、太郎右衛門橋のたもとにて。


陽が上るのもだいぶ遅くなってきました。


入場して荷物を降ろして受付のテントに並んでいると、はるか遠くで別のタイムを計っているはずだったmaasa選手がニヤニヤしながら手を振っているではありませんか・・・!
一瞬信じられない思いでびっくりしましたが、同時に「やっぱり!」と自分の予知能力にもチョット驚きました。maasaさんには話したのですが、何となく予感がしていたのがホントに的中したもので(^^;
実際には水面下で大変なドラマがあったようですが。




今回のコースは第1戦~3戦までの要素を凝縮したような構成でした。
スタートは第2戦と同じメインストレート逆向き。ターンセクションはハンガーターンに○っぱいみたいな形のフリーターン(笑)、ゴール前の左450°⇒右270°⇒スラローム。
1本目は暫定トップでしたが、ひとつ上のミドルAクラスの同じ車格の方々と比べると5秒近く遅くあまりいいタイムではありませんでした。
何とか差を詰めたいのですが、残念ながら私には引き出しがありません。唯一はっきりしていたのは1本目に失敗したハンガーの進入を修正すること。後は、あとは・・・ 例のおっ○いセクションで、ターンする場所の目測を誤らないことぐらいか・・・ それにしてもまたもや同じ場所で頭を抱えることになるとは!2回目の慣熟歩行の間、第3戦の時と同じように何度も歩いてはうじうじ悩んでいました。
そうそう、効果があるかはわかりませんでしたが、2速のまま無理やり曲がっていたところを2箇所ほど1速に落とす計画も立てました。


2本目が始まり、まずはmaasa選手が当たり前のように2秒近く差を付けて逆転して来ました。更に私の1台前に出走のインテRさん(先のビ筑コース1000では歯が立たなかった相手です)が中間でベストをたたき出してこうちょう先生の実況のトーンもひときわ盛り上がり、そのままぶっちぎりそうな勢いです。
そんな中で私ときたら策もなく、さりとて迷いがある訳でもなく本当に空っぽの状態でスタートフラッグが振られるのをただ待っている・・・ こんな感じは今まで経験したことの無いものでした。

いざスタートするともう何も考えずただ目の前のコースをがむしゃらに走っているだけの状態になりましたが、例のハンガーの進入でまたしても失敗(汗)  とっさにクラッチペダルを蹴って体勢を立て直そうとしたら「いたたたた・・・」
いや、ターンの失敗も痛いけどそれ以上に足が痛い・・・
昨年末の筑波フェスティバルでのスラロームエンドターンの時と同じ症状が出て、左足のふくらはぎがつったような状態になってしまいました。ここが痛くなるとクラッチのコントロールが難しくなりターンがうまく回れなくなるのです。まずいことになったと思いつつそのまま走り続けていると、何と赤旗が・・・!
珍しく計時ミスとのことで、仕切りなおしで命拾いしました(^^;
「一旦ヘルメット脱いで深呼吸して落ち着いて!もう1回集中するんだ」
アドバイスをいただき、一旦外に出てストレッチを行い何とか状態を立てなおします。



撮影 H.K選手 ありがとうございました!


そして再出走。またまたインテRさんがぶっちぎり私は空っぽの状態で、つい先ほどから時間が10分ほどシフトしただけのまるでデジャビューのようなスタート待ちでしたが・・・ 再び無我夢中で走り、今度はハンガーもそれなりにうまく行って、フリーターンも思わずお触りしそうなのをグッとこらえて、、、

あれ、ちょっと今のシケインはぎりぎりだったなと頭をよぎりつつも走り続けてゴールして、気が付いたらパイロンタッチしてしまっていました。




左のフロントフェンダーで擦っていたみたいです(^^; 思ったよりタイムアップできていたのに、残念でした。
自分としては精一杯の走りでやり切った感は一杯でしたが、今になってみるとやっぱり悔しいですネ。あと5センチ右側を通してさえいれば良かったのにって。
これこそがジムカーナの奥深さかと思います。






【今回の気付き】
・ターンの精度などで理詰めでタイムを削るだけでなく、時には今回のように頭を空っぽにしてがむしゃらに踏むのが有効なこともあるみたいだ。できれば1本目からこの状態に持って行ければヨカッタ。

・とはいえ不器用人間の哀しさで、練習していないことはやっぱり失敗する。本番での失敗は自分に足りない引き出しを見つける最高のチャンスである・・・

・高速区間からテクニカルに進入する際に、惰性で走ってしまっている間がありもったいないとアドバイスをいただく。悪い癖だと思うので修正できるよう頑張ろう。


2月から使ってきたタイヤも美味しいところを若干過ぎてきたようです。シリーズを追っている年特有の問題なのですが、大抵シーズン終盤のあと少しというところでタイヤが限界を迎えてしまうため、交換タイミングには毎度悩まされます。今年はどうしようかなぁ・・・
Posted at 2017/10/11 19:20:08 | コメント(3) | トラックバック(0) | 走りの記録 2017 | クルマ

プロフィール

「12/16 ビ筑フェスティバル 4A-Gクラスを開設します! http://cvw.jp/b/344794/40748627/
何シテル?   11/23 00:20
僕にとってのクルマとは、接するだけでひととき日常を離れ、他では代え難い癒しと快楽をもたらしてくれるもの。 特に運転が上手くもないし 専門家のように難しい...
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