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2017年09月03日 イイね!

定点観測(山は秋風)

定点観測(山は秋風)3カ月振りに箱根に行って来ました。

梅雨明けに長雨となり、8月はタイミングを逃し、
いつの間にか9月。

いつものコースで大観山へ。
気温は、15.5℃。
風が強く、長袖シャツ1枚では肌寒く感じるほど。
雲の流れが早く、カメラを向けようとしたところで、富士山の山頂は雲に隠れてしまいました。

朝食を食べて、定点観測地点へ向かおうすると、雲の切れ間から山頂が顔を出しました。


定点観測地点。
こちらも、気温は、15.5℃。 富士山は、雲に隠れて裾野がチラリ程度。

駐車場で、常連さんとHakan さんに挨拶して、再度、観測地点へ。
 ちなみに、Hakan さんの AE86、ボンネット、ルーフ、サイドリアウィンドウ、
 ウィングの支柱まで、ドライカーボン。
 キャブかと思ったら、SUZUKI 隼 の4連インジェクタをインストール。
  TSUKBA 2000 は、分切り、富士は 1分55秒 で走る、見た目通りのスペシャルカーでした。

御殿場方面は晴れていた模様。


久し振りに箱根に行ったら、いつの間にか 秋 でした。

右フロント。

また、左フロントと入れ替えか。
Posted at 2017/09/03 15:33:05 | コメント(1) | トラックバック(0) | E92 | 日記
2017年07月15日 イイね!

朝の散歩(首都高ブラリ)

朝の散歩(首都高ブラリ)朝の散歩(首都高ブラリ)

早朝、長女を見送りついでに、湾岸から首都高を流してきました。
このPAに立ち寄るのも、随分久し振りです。

先週は、軽井沢に行った翌日に横須賀美術館までドライブ。

サスの慣らしは、750 km / 1,000 km。
 あと、250 km。
 ショックの動きが滑らかになってきました。


朝の6時30分、湾岸のトンネル、アクアラインへ向かう車線は、長~い渋滞が始まってました。
Posted at 2017/07/15 16:50:07 | コメント(0) | トラックバック(0) | E92 | 日記
2017年07月08日 イイね!

朝の散歩(軽井沢で涼む)

朝の散歩(軽井沢で涼む)前夜、急遽、軽井沢に出掛けることに決定。
 ノープラン。レストランのみ調査。
5時過ぎに出発。環八で軽く渋滞。
関越は、渋滞に遭わずに通過。
 にしても、追い越し車線のスローペースなこと。
上信越道に入ると、ペースは上がりましたが、
「サスの慣らし」中なのでソッと。
 路面の凹凸が多く、気を使います。

8時に到着。 気温は、21℃。窓を全開にして、高原の清々しい空気を感じる。
「万平ホテル」朝食。予約なしで、大丈夫でした。

時間を持て余して、「三笠ホテル」へ。

「三笠ホテル」の無料駐車場を出る時に「白糸の滝 7km」の看板を見て、行ってみることに。
「白糸ハイランドウェイ」に入ると、有料道路なのにガッタガタの路面。
 サスの慣らしに来たのに・・・
  凹凸を避けてスローペースで流しました。

滝からの清流。

深い森の感じが楽しい。


滝に到着。スッと冷気が頬を撫で、心地良い。


まだ、10時過ぎ。
アウトレットへ向かう途中でランチの予約をしてみると、数件掛けて予約が取れそうなのは、13時半過ぎばかり。

アウトレットで買い物をして、12時過ぎに駐車場を出ようとすると、軽井沢へ向かう道は長い渋滞。
 軽井沢でのランチはパスして、帰ることにしました。
碓氷軽井沢IC から軽井沢に向かう43号線は、軽井沢の遥か手前から延々と渋滞。
 流石、軽井沢。変なところに感心。

関越は渋滞に遭わずに通過。環八も短い渋滞のみ。
 早めに切り上げて正解でした。しかし、軽井沢まで行って、午前中のみというのも・・・
結局、昼食はベイクォータの「KUA 'AINA」で、ハンバーガーでした。

練馬のICを下りた時の外気温が、37℃。もう、猛暑。梅雨明け前なのに。
Posted at 2017/07/09 08:17:29 | コメント(3) | トラックバック(0) | E92 | 日記
2017年06月24日 イイね!

車検(4回目)

車検(4回目)車検が完了し、引き取りに行って来ました。

ガレージには、5.4リッタのテスタ。
 最近、12気筒への憧れが、より一層。

E30 M3 の奥に 348、その向こうにリフトアッブされたM1 が見えます。


 M1  :1978年 – 1981年
 テスタ:1984年 – 1992年
 E30 M3:1985年 – 1990年
 348  :1989年 – 1994年


今回の車検では、足回りを中心にリフレッシュ。

 サスをオーバーホールしたため、ショックの「慣らし」を行うことになりました。


オマケ
Posted at 2017/06/26 02:33:54 | コメント(0) | トラックバック(0) | E92 | 日記
2017年06月03日 イイね!

定点観測(V12の咆哮)

定点観測(V12の咆哮)6日振りに箱根に行って来ました。

前日、早めに帰宅できたため、土曜日に定点観測。
いさものルートで、いつもの時間帯に、いつもの場所へ。

大観山に到着。
バックで駐車していると、ターンパイクを上って来た新型のM3 or M4 、その後ろにオープンのアストン。
アストンが、停止してバックで隣に駐車。

なんと、スパイダー乗りの方でした。
12気筒。 バルクヘッドにメリ込んでます。

エンジンルームのプレート。「HAND BUILT」の文字。


そして、ボクスターS、ボクスター・スパイダー に続き、運転させていただきました。

M3に比べて踏み応えのあるクラッチを踏んで、エンジン始動。
乾いたエキゾーストが響き、まず感動。

7速マニュアル。
1速が左下となるドッグレッグ・ポジション。
6リッタの豊かなトルクで、難なく発進。

12気が奏でるエキゾーストを楽しみながら、ターンパイクを下ります。
バックスキンの細身のステアリングの操舵は、意外な軽さ。
しかし、不自然な軽さではなく、不安なくステアを切り込めます。

巨大なカーボンセラミックのブレーキは、タッチも制動力も抜群。


ターンパイクの上りは、エンジントルクのおかげで、5速でグングン上っていきます。
コーナ手前で、4速へ。自動ブリッピングで回転合わせは不要。
12気筒の重さを感じないフロントの回頭性。
オープンボディ剛性不足は、全く感じられず。
そして、思わず頬が緩んでしまう快音のエキゾーストノート。

アッという間に、大観山に到着。

12気筒、NA、ポート噴射という、今後は現れないであろう希少なスポーツカーのエキゾーストを
奏でることが出来ました。
車好きにとって、至福の時間でした。
 帰宅後、ネットで関連記事を見ていて、あの素直な操縦性、バランスの良さは、
 トランクアクセルの恩恵であろうことに思い当りました。

定点観測地点へ向かうため、アストンから自分のクルマに乗り換えると、
大きく、緩く、荒さが目立ちました。
片やイギリスの絶品ローストビーフ、かたやドイツのソーセージ という感じです。

定点観測地点。
Posted at 2017/06/04 02:06:15 | コメント(1) | トラックバック(0) | E92 | 日記

プロフィール

「定点観測(山は秋風) http://cvw.jp/b/348445/40349913/
何シテル?   09/03 15:33
休日の早朝に、山坂道を流すのが好きな「親父」です。
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