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ぐりふのブログ一覧

2017年05月27日 イイね!

ひるがのツーリング

ひるがのツーリングあまり見かけることの少ないZ4が集まって走るというツーリングが、岐阜県のひるがの高原で春・秋に行われています。
先週5/21ずっと行きたいと思っていた今回のこの集いにようやく参加することができました。
飛び石の修理を後回しにしておいたのも、この参加で長距離を走るのに備えてでした。

岐阜県の瓢ケ岳PAでの10:30の集合を目指し6時前に家を出発。
新東名の往路は渋滞もなく高速内で1万キロのキリ番に到達。
あまり走らないウチとしては歴代で一番早いペースです。

30分ほど前に集合場所に到着しましたが、すでに数々のZ4が集結。いきなりテンションMAXです。
206時代の旧友のやまけんさんとも、Z4という全く違う車でまた再会することができました。

そこから色ごとにチームを組んで出発します。

デザインが気に入っているZ4ですが走っている時にはその姿を見ることができないのが残念なところ。
でもその雄姿をこんなにもたくさん見ながら走れるのは、好き者にはたまりません!

ロールバーがこれだけ並ぶととても印象的です。ロールバーを隠すオープンも最近多いですが、
オープンカーならではのものなので自分のとってはお気に入りのアイテムです。

白はさすがに最大勢力で、止めてもどれが自分のだかわからなくなってしまいます。

どれかな〜?

ひるがの高原に到着して美味しいランチを食べて

高原のカフェで車をギュウギュウ詰めにしてのティータイム。

インテリア好きな自分にとっては意外に豊富なバリエーションが展開されているZ4の内装のバリエーションを自分の目で見てみたいということも今回の目的の一つでした。
購入する時にも第一候補だった赤内装などは彩度の微妙な違いで大きく印象が変わるため、現車確認なしでは決められず今の内装色に落ち着いた経緯もありましたが、初めて見た実際の赤は派手すぎずなかなか良い印象でした。
今回参加者にいなかったウッド内装とのマッチングも見てみたかったところでした。

また、お友達のkazさんのデザイン・ピュア・インパルスのアルカンターラにも触らせてもらい心地よさにうっとり。一度はこの素材の車にも乗ってみたいなと思いました。

同じ車種で走ったのは初体験でしたが、同一車種はリズムが似ているのかとても走りやすく気持ちが良かったです。

エンジンは異なれど同じ車種同士のためか結構なペースで流れていくので、思わずほとんど使ったことのないスポーツモードのスイッチを入れます。

スポーツモードは重たさを感じて使っていなかったのですが、こうした山道などでは出足やエンブレが結構はまり、逆にコンフォートモードの滑るような加減速が物足りなく感じてしまいました。

ガス欠の恐怖編


これはずっとスポーツモードで行きたいところなのですが、どうもガソリンの残量が心持ません。
昔名古屋にちょっと住んでいたこともあり、岐阜のイメージというと名古屋から30分程度のちょうど東京〜横浜位のイメージと勝手に思っていました。
車でも名古屋には何度か来ていて片道くらいは余裕と踏んでいたのが間違いの元でした。

残り50Km位で最初の警告が出ましたが、普通に走っていれば東京〜横浜位は余裕で走れる距離。
隊列から抜けるのもなぁなどとGSがあってもなんとかなるだろうと通過してしまいました。

しかし、どんどん山道になってきて40kmを切ったあたりからさすがに途中で離脱の必要があるなと覚悟。
東京でも東京駅から奥多摩まで相当距離があるように、岐阜でもここはほとんど日本海に近いエリアのようでかなりの距離がある模様。
ナビでGSの検索をかけたかったのですが走行中でナビの検索も使えず、スマホで検索させますが…全くありません。検索にかかるのもキャンプ場の中とかのガセネタばかり。
ようやく40数キロ先位の道の駅にあるということで隊列から離脱し寄ってみたのですが…
あったのは急速充電ステーション!
すでに走行可能距離は一桁に突入しています。

ナビで慎重に検索をかけ12キロほど先にGSを発見。なんとかなるかと最後の望みを託しスタート。
しかし残走行距離2kmを示したところで---のハイフン表示になってしまいました。
0kmまで表示された?と勝手に勘違いしていたので相当パニックです。

それでもなんとか目的地のGSの看板を発見。滑り込むと..。

定休日でした♬

決死の4.1km


これはもうどうにもなりません。
一番近いGSは4.1km先の最終目的地の道の駅にあるようで、電話番号を探しなんとか配達してもらえないかと掛け合ってみたのですが、店員さんが一人しかいないとのことで無理。
JAFを呼ぶしかないかとも考えたのですが、お店の人のそこからは下り坂という言葉を信じ、途中で止まっても少しでも近い距離まで行った方がなんとかなるかと決死の覚悟を決めてスタートします。
平地ではトロトロ、下り坂では極力ブレーキを踏まない変な走り。
ほとんどアクセルは踏まないのでエンジンがかかっているのかをタコメーターで確かめながら走りました。
そしてようやくGSの看板が見えてきました。
しかし、助手席にこっち!と誘導されたのはGSではなく皆さんが集まっている道の駅...
ここで止まったら本当に恥ずかしいなと思いながら最後の力を振り絞りGSに入りました。

給油をするとまだ5L弱はあった模様。
山道でアップダウンが激しかったためか早めに計算できなくなってしまったようです。

なんとか解散までには間に合ったようで、満身創痍でジェラートが美味しかった事だけは覚えています。

おまけ



夜道の高速は自信がないので明日仕事がある妻を新幹線で送り名古屋のホテルに滞在して翌日帰路につきました。
早めに出たのでのんびり帰ろうと何度も休憩しながら帰った新東名清水PA。
トンネルの先がPAとの看板で左車線に入ろうかと思ったのですが、団子になっていたのでそれを超えてからと思ってトンネルを抜け、切れ目を探し左車線に入ろうとしたところ、不意にすぐ直後に赤色灯をつけたパトカーが!
「運転手さん、急いでましたかー?」って..急いでなかったんで油断していました。

123キロで23キロオーバー...。
キリ番をGETした往路に対し、復路ではパトカーにGETされてしまいました..。

高速道ではスピードアラートを頼りにしているのですが、点検で入庫するたびに設定が消されてしまい、以前にも苦い思いをしたことがあります。往路でそういえばまたリセットされたかと気付きつつも再設定をしなかったのが響きました。
折しも新東名120キロ制限が論議されている最中、もっと早く決めてくれよと恨み節も出ます。


といろいろありましたが、まさしくz4に乗り始めてから最もエキサイティングにZ4を堪能できた1日となりました。
主催のhage73さまを始め皆さまとても気さくな方々ばかりで、各所の撮影スポットで撮影をしたくださる方がいたりと、とても念入りに計画が練られていて、噂通りの遠くからでも出かける価値のあるツーリングでした。

最近は忙しさにかまけ車趣味を忘れてしまいそうな毎日だったのですが、趣味性の高いクルマに引っ張られる形で車趣味の魅力に浸ることができました。

今度は失態のないように事前の準備や心にアラートを心がけリベンジしたいなと思っています。

大きめの写真は以下にあげてあります。



Posted at 2017/05/27 20:34:57 | コメント(6) | トラックバック(0) | イベント | 日記
2017年03月16日 イイね!

いろいろ心配な24か月点検と118ディーゼル

いろいろ心配な24か月点検と118ディーゼル飛び石修理はバンパー・ボンネット・フロントガラスと3か所被弾したのですが、そのうち1か所だけしか認定されず、バンパー以外は見て見ぬ振りで済ますことにしました。
しかし、12か月点検時にコーディングのメンテナンスがあると思っていて、その前に塗装を済ませておこうと考え処理を急いだのですが、そのメンテナンスはないとの事..。
支払いだけ先で修理は後でもよいという事なので、もう少し長距離を乗った後から塗装をしようという事にして12か月点検だけを済ませることにしました。
自動車保険もいろんな落とし穴があって色々スキルが必要だなと何かある度思います。

ということで2回目の12か月点検、今回はATに気がかりなところがありました。
以前のエンジン載せ替えになった時のきっかけとなったのが山道でシフトアップがなかなかされないままエンストしてしまった事でしたが、今回もまた似たような現象が起こりました。
山道を走っていたところシフトアップされずに回転数がどんどん上がって行ってしまい、以前の事もあり慌ててパドルでシフトアップしたところ、そのあとは普通に落ち着きました。
一度っきりではあるのですが、以前の事もあったのでちょうど点検の時に見てもらいたいと相談してみました。
1週間位預かってみたいとのことだったのですが、この時期は混み合っていて結局代車の都合で2日間の入庫となってしまいました。
点検に出かける日にも発進しようとしてもクリープしなくてアクセルをふかしてようやく動き出したりと、どうも怪しげな状況で点検に。

代車はX1と聞いていたのですが、当日現れたのは乗りなれた1シリーズ、しかもディーゼルの118d。
X1を楽しみにその日程にしたので残念ではあったのですが、最近流行りで評判も高いクリーンディーゼルを試せるのもなかなかない機会です。
当然のように燃費は素晴らしく、初日は宮ヶ瀬まで往復したのですが燃料計のメモリは一つ分減っただけ!リッター18弱、ハイブリッドよりは若干劣るくらいの好成績です。

翌日はちょうど伊豆スカイラインが全線200円をやっていたので伊豆まで走りに行ってきました。
静かになったと評判の音ですが、高速での走行中は意識はしませんが、街中の渋滞時などローギアを多用するあたりは結構存在感があります。エンジンブレーキの効きの強さなどのクセもありやはりディーゼルはディーゼルだと思いました。

ただトルクの強さというのは感じたような気がします。
熱海から伊豆スカイラインへ向かう登坂路は大抵の車でも難所なのですが、結構スルスルと登って行きました。
エンジンの官能的なものを求めなければ、高速でコーナーに突っ込んでも安定している足回りの良さや剛性の高さなど、安心して走れました。

点検の方はやはりログにも残っておらず再現もしないので様子見ということで消耗品等もなく終了したのですが、次の休みに試走に行って帰ってくるとまた新たなトラブルが。

今度はナビがシャットダウンされません。
エンジンを再始動してみたりロックをかけてみたりしてもナビは点きっぱなしのまま。

キーを抜いてもこの通り
このナビも結構カーナビとしてはバギーで、以前あったGPSロストは一回こっきりですが、サブ画面に立ち上げているコンピュータが落ちてしまいブラックアウトしていることなどは結構起こります。

まーPC関連だしと生温い目で見ていたのですが、電源系統を巻き込んでしまうと事情は異なります。
ウチは駐車場と結構離れており、1週間位は様子を見ることができません。
通常はアクセサリーモードにしていても10分かそこらで自動的にスリープモードに移行する様なので大丈夫だろうとは思いつつも、他の系統はシャットオフしている異常時だけにシャットダウンされなかったら完全にバッテリーは上がってしまいます。
とりあえずディーラに電話してバッテリーが上がることはないだろうとので、煌々と輝くナビ画面を見ながら駐車場を後にし、ディーラーへ向かう1週間をヒヤヒヤしながら過ごし、いざという時のために非常キーの使い方までマニュアルで調べて駐車場に向かいましたが、何もなかったように収納されており、再起動した形跡もなくメモリも全て残っていました。

見てもらってもやはりログには残っていなかったのですが、Z4はGPS周りが弱いらしくちょっと預からせて欲しいということで再び月末は入庫と相成りました。

以前のCCといいZ4といいずっと乗りたい!と思うほど惚れ込んでいるクルマに限って病弱気味と、なかなかうまくいきません。
Posted at 2017/03/18 18:51:35 | コメント(2) | トラックバック(0) | トラブル | 日記
2017年01月14日 イイね!

2シリーズアクティブツアラー

2シリーズアクティブツアラーZ4の飛び石修理の見積もりに入庫しました。
年末年始にかけて忙しく代車が出払っているので、年明け早々の入庫となりました。
去年は福袋でごった返していた狭い駐車場が今年は平穏無事で嫌な予感はしましたが、myディーラーには福袋は影も形もなし。もう一件立ち寄ってみた他所のディーラーも2点くらいしか入っていない服袋と、BMWの初売りは残念な感じ。
BMWだけでなく一時期に比べ、初売りや福袋といった正月の風物詩がどんどん姿を消していってしまっているのに寂しさを感じる年明けでした。

代車は1シリーズかMINIかと思っていたのですが、意外な所で218アクティブツアラーというBMWで初めてFFや3気筒を導入したミニバン?です。
2人暮らしでは滅多に乗ることのないような車に乗れるのも代車ならでは。

第一印象はクルマとしては1シリーズよりも限りなくMINIに近いなという印象でした。
3気筒であることをあまり隠さないエンジンに、アクセルを吹かすと飛び出るようなスタートダッシュ、リアサスがピョコピョコと跳ねる感覚など、この前の代車のF56MINIのクーパー、いや大きさから言って今度出るクロスオーバーはきっとこんな感じなのでしょう。
でも、そんなMINIというレトロなパッケージに包まれると好ましく感じられる特徴も、MINIというドンガラを取って普通の車の皮を被っていると少々の違和感を感じるなというのが第一印象でした。
シフトレバーもBMWでは異質な一般的な動くものです。バイワイヤの電子式も慣れるまでは大変でしたが、高いシートから低いコンソールまではリーチが遠くてシフトチェンジってこんなに大変だったけ?と思ってしまったり。

しかし、慣れてくると強く3気筒を感じたのもエンジンがかかっている状態で渡されたからで、室内で聞く分にはそれほど意識される機会はないかもしれません。
Z4と比べると確かに上下動は結構ありますが、段差などのショックのきつさもなく路面などを気にせずに気軽に走れます。
また、静かなので遅いなと思ってアクセルを踏んでいるとスピードアラームが鳴り出し、意外とスピードが出ていたんだなと驚かされたり、スピード感覚の違いも感じました。
Z4の排気音などの自己主張の激しさも、アクセルを踏むのを抑える効果があるようです。

一方、インテリアは今まで乗ったことのある1・3シリーズより世代が新しい分、それらを凌ぐ部分も見られます。

BMWの弱点はインテリアの質感の低さで、E世代に比べF世代はマシになったとはいえAUDI/MBに比べた明確に劣っていましたが、このアクティブツアラーからはソフトパッドにステッチ(Z4の様なプラに整形ではない)が入ったダッシュボードが導入され、質感の低さも若干カバーされてきました。
どこかのサプライヤーが供給を始めたのか、最近こうしたステッチ入りのソフトパッド仕上げは国産車にも急激に広まってきているので、次期1〜4シリーズにも取り入れられるのだろうなと予見させます。
残念ながら代車は黒系でしたが、ベージュの内装はいかにもラグジュアリー系BMWといった出で立ちで清潔感・高級感に溢れます。

しかし、このベージュ系内装、カーペットからフロアマットまで汚れやすそうなベージュなので、お子様方が乗り込むクルマとしてはどうなのよ?といった感じがします。
実際の売れ線は代車のような無難な黒になってしまいそうですが、イメージ的にラインナップしておく必要があるのでしょうね。
Posted at 2017/01/14 16:29:32 | コメント(1) | トラックバック(0) | BMW | 日記
2017年01月08日 イイね!

伊豆絶景の湯

伊豆絶景の湯正月休みも喧騒で落ち着かない地元を抜け出し、骨休みに伊豆へ出かけてしました。
最近ご無沙汰な房総方面も考えたのですが、飛び石を食らった後遺症から高速には乗りたくないので下道で気軽に行ける伊豆へ。

いつもは平日等の空いている時を狙って出かけますが、まだ1/4ということもあり混雑状況がいつもと違いました。
渋滞がデフォルトの国道1号も快調で、予定通りに湯河原のランチのホテルに到着。
オープンまでに万葉公園へ散策に行くと川沿いの散策路が立ち入り禁止になっていて残念でした。
空いていた神奈川エリアとは対照的に、伊豆へ入ると思いがけないところが渋滞していたりしてさすが正月休みといった感じです。

目的地は最近定宿としている伊豆高原のコテージ。
最近は行く度に違う所がアサインされますが、今回もお初のところ。

ちょうど正面から非舗装となってしまうのは残念ですが、広めで今までの中で一番築年は新しく、何と言ってもお風呂が絶景!
駐車場の真横に面していて、愛車を眺めながらのバスタイムを堪能できます。

Z4はどれだけ見ていても見飽きることがありませんが、他にすることもないバスタイムは恰好のシチュエーション。
湯気で曇ってきてしまっても浮かぶシルエットでも楽しめ、音楽を流しながらのんびりと至極のひと時を過ごせました。

伊豆は来るたびにいつかはこんな暮らしをしてみたいなと思わせてくれる所です。

帰りは伊豆スカイラインをオープン三昧と行きたかったのですが、山沿いは雨だったのか路面が濡れていて、いつもの滝知山はクルマ雑誌の撮影か何かで立て込んでいて寄れず、気付けばオープンにする機会を逸してしまったのが心残りでした。

一息ついたらディーラーへ入庫して飛び石修理に向けて始動です。
Posted at 2017/01/08 09:05:26 | コメント(1) | トラックバック(0) | 旅行 | 日記
2017年01月02日 イイね!

祝・みんカラ歴9年!

祝・みんカラ歴9年!1月2日でみんカラを始めて9年が経ちます!

SNS等が苦手で続いたことのない自分ですが、唯一このみんカラだけは10年目に突入です。

みんカラに登録したきっかけは、10年間乗り続けてきたプジョー306がいよいよ怪しくなり、どうせ10年乗るならと趣味性の高い206CCに乗り換えることとなり、販売終了が迫ったクルマ故少ない情報を探していた時にやたらと目についたのがみんカラの記事でした。

いざ登録してみると、お友達申請やらコメントやらとダイレクトに反響がある双方向性メディアの特性を目の当たりにして驚くことばかり。
仕事柄CMSやブログを提案する立場ながら、コメントやトラックバックは大変なので切っておいた方がいいと勧めたりするスタンスだったのですが、目から鱗でした。
検索した情報の発信者の方と直接やり取りも出来るようになったり、コメントなどを通しての双方向のやり取りの楽しさが記事を綴るモチベーションとなり、やがてはオフ会などにも参加するようになったりと、その前のすっかりクルマへの情熱が冷めただ惰性で乗っていた10年を取り返すかのように、どんどんハマって行った10年でした。

特にコメントは、イイね!が導入されてからコメントなどのやりとりが減ってきてしまったりのように感じるのはちょっと寂しいですが、見る人のことを考えながら書くことの大切さを実感することができとても勉強になるとともに、記事を綴る最大のモチベーションになって、SNS等が苦手な自分が唯一続けることができました。

おかげで10年乗るつもりだったクルマもあれやこれやと4台も乗り継ぎ、ようやくこれしかないと思えるクルマが今のZ4。
しかしそんなZ4も高速で飛び石を喰らい、修理待ちのパッとしない年末年始となっていますが、今年もよろしくお願いします。
Posted at 2017/01/02 19:12:16 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記

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「ブルックスの下でお試し移住体験中」
何シテル?   08/20 14:01
横浜でデザイナーをしています。 速く走ったり弄ったりはしないのですが、それでも楽しめるクルマが好きでオープンに乗っています。でもめったに開けない隠れオープ...
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