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STAGのブログ一覧

2009年10月25日 イイね!

Another side of Z ~第12夜 ~

さて・・今日の深夜に上げてましたが・・一気にカタを付けてやる(意味不明)

第12話:「ジャブローの風」




【感想とあらすじ】

「ジャブロー基地に降下したエゥーゴのMS部隊は、連邦軍の迎撃をかわしながら中心部へ侵攻していく。基地内部への攻撃に参加しようとするカミーユの前に、追撃してきたジェリドが立ちはだかる。

一方、クワトロ大尉はジャブロー基地の抵抗の薄さに疑念を抱いていた。
その状況下でエゥーゴ部隊は、捕虜の情報から連邦軍がジャブロー基地を放棄して地下の核爆弾を爆発させようとしていることを知る。

アウドムラとスードリを奪取して部隊の撤退を進めなか、カミーユは基地内に捕らえられていたレコアとカイの気配を感じ取っていた。」

・・・ジャブロー・・と言えば・・紅いズゴックがジムをぶっ刺すシーンがとっても有名だったりします。あと、萌えモビルスーツであるアッガイの存在も忘れてはならないという感じです。それにしてもジャブローで核を使うってのもティターンズの非道さを表すシーンではありますが・・ぶっちゃけガンダムには核を使うシーンがこれからも結構出てくるんですよね・・それを考えると残念な気もしてしまいます。モビルスーツの動力源も核だったと思いますが・・。

人物的には、ようやくカラバのハヤト・コバヤシと合流する事になります。それから、連邦から奪取した「アウドムラ」と言う輸送艦はゼータ時代のカラバの象徴でもありますね。出来ればホワイトベースみたいなのが出てくれたら良かったですが・・(Z時代のカラバはディジェもそうだが・・あまりMSのデザインは良くなかった感じもする。Zプラスがアムロ専用機で早く出ていたらと思うと・・・)

【今日の一言】

カ:「これが、地球の重力なのか?」
・・・この発言はちょっと懐疑的ではありますけどね・・グリーンノアにも一応の重力はあるだろうから・・あまり変わらないと思ってしまいますが・・・宇宙港での半重力下では分からんでもないですけど・・。

【Zコラム】 ~ ガンダム時代における地球圏の地名 ~

ここでは、初代ガンダムからの地球圏の名称を特集します。まぁ結構既存のものをもじったものもあったりしますけどね・・・。

日本→そのまま。アムロが故郷を訪れた事がある。Zでもそのまま。

ニューホンコン→土地柄はそのまま。Zでサイコガンダムとの激しい戦いが・・

キリマンジャロ基地→Zが百式を乗せて降りた。フォウとの再開、そして・・。後にシャアがダカール(そのまま)の宣言を行う。

トリントン基地・アリススプリングス→オーストラリア・・・0083などに登場

キャリフォルニアベース→呼んで字の如くwww

ニューヤーク→これもwww

ケープ・ケネディ→ロベルト戦死。恐らくケープ・カナベラルとケネディ宇宙センターをあわせたもの。

セント・アンジェ→グレートキャニオンの近くだが・・そんな地名があるかどうかは不明。

ヒッコリー→名前、可愛いww アメリカ、バンデンバーグ付近と見られる。

ジャブロー→南米アマゾンにあると設定されている。連邦軍の秘密の総司令部。多くの戦いがあった。

オデッサ→ウクライナ南部に存在する地。壷と鉱山とマ・クベが有名であるww

ダブリン→アイルランド東部の地。ZZでコロニー落としの餌食に・・。

ベルファスト→北アイルランド首府。そのまま。ミハルがWBに潜入

ラサ→チベットにある・・逆シャアでコロニーが落ちた。


・・・これを見ると名前がそのまんまってのもあるし・・そうでないのもありますね。ガンダム3部作以外のものはほぼ省略しました。アーティ・ジブラルタルとかカサレリアとか色々あるんですけどねぇ・・殆どVじゃないかorz

☆☆ 今日のお・ま・け ☆☆

X-BOX360のエースコンバット6に逆シャアの音楽をあわせたそうな・・

雰囲気は完璧だと思うwww

ちなみに、機体は(シークレットカラーの)私が大好きなスホイ33でカラーリングは敵国のエストバキアンカラー・・・色が紅いのでシャアの存在を予見させますww(僚機の声は「和製ジャック・バウアー」こと小山力也さんですww)

Posted at 2009/10/25 23:39:07 | コメント(0) | トラックバック(0) | 時短ゼータww | 日記
2009年10月25日 イイね!

Another side of Z ~第11夜 ~

時短ゼータ、連投済まぬって感じで・・・抜き打ちでイテミマショウ。

第10話:「大気圏突入」



【感想とあらすじ】

「エゥーゴは、ティターンズに反感を抱くブライトをアーガマの艦長として迎え、ジャブロー侵攻作戦を進める。アーガマを中心としたエゥーゴ艦隊は大気圏降下地点に集結し、ジャブロー基地への降下作戦を開始する。カミーユはガンダムMk-IIで出撃するが、テンプテーションを襲った可変MAメッサーラを駆るジュピトリス船団のパプテマス・シロッコ大尉がエゥーゴ艦隊の行く手を阻む。」

・・・今回はガンダムシリーズでおなじみ・・「大気圏突入」です。思えば種デスは地上の話が長くってTVのバランス的にどうなのかな?って思っていましたが・・やっぱりガンダム・・地球と宇宙の戦いは半分くらいでないとダメなような気がしますww

まぁそういう面ではカミーユは地球へ2回降下しており・・しかもZガンダムは大気圏内と宇宙両方適正としては問題ないって言うのだから・・さすがに凄いモビルスーツだと思いました。

あとは相変わらずシロッコの乗るメッサーラが鬼のように強く・・カミーユがいないとエマさんってすぐにやられていたような気がしますが・・まぁその助けなければいけないような萌え感がエマさんにはあるんですよねぇww

そして今回の一言は・・かなり有名な台詞がてんこ盛りwwwww

【今日の一言】

シ:「落ちろ!カトンボ」
このカトンボに関しては・・また調査してみたいと思います。イマイチわからんのですよ。

カ:「アメリア...。」

戸谷さんの声のカクリコンなんですが・・この「アメリア」って言う台詞・・ゲームではめちゃくちゃ叫んでいたと思うんですが・・TVではなんだか普通に声を出して終わってしまったような気がします。まぁ叫んで終わる方が大気圏で燃え尽きるわよっ・・ってセイラさんの発言どおりな気はしますけどね・・。

【Zコラム】 ~ 大気圏突入は危険なお・し・ご・と ~

さて・・今日はガンダムでも有名な大気圏突入を考えてみたいと思います。大気圏突入に関してはものすごい摩擦熱が生じるのはスペースシャトルでも有名ですが・・宇宙世紀で生身のモビルスーツ(って言い方はどうかとww)が降りていったのは後にも先にも初代ガンダムだけで・・まぁ燃え尽きる覚悟がないとダメなような気がします。それがバリュートシステムが開発されてからはかなり楽に降下できるようになったみたいですけどね・・。

wikiによると・・「アニメ第5話「大気圏突入」では、大気圏に再突入したガンダムが、空力加熱に耐えられるように股間のポケットに収納された耐熱フィルムを展開して機体を覆い、無事に生還している。映画版ではよりリアリティのある耐熱フィールドに変更された。これは股間部から噴出するエアーを前方に構えたシールドに吹きつけ、その吹き返しでガンダム本体を覆うフィールドを形成し加熱を防ぐ方法であり、シールドの使用は後のバリュートやフライングアーマーの原型となった。

ガンダムの大気圏突入機能はコアブロックシステムを前提としたもので、本来は上記装備で大気圏突破後Aパーツ・Bパーツを捨ててコア・ファイターに変形し、スペースシャトルのように滑空することにより落下スピードを減殺して地上に帰還することを想定していた。もちろんこのように分離した場合、ガンダムとして戦闘を継続することは不可能である。「大気圏突入」で分離しなかったのは同速度でガンダムと一緒に大気圏突入していたホワイトベースに空中で回収されたためであり、もしそのまま分離も回収もしなければ減速できずに高速度で地上に叩きつけられ、アムロは戦死していたであろう。ゲームなどでは、ホワイトベースの随行無しでガンダムが単体で大気圏に突入しそのまま戦闘を継続しているが、なぜそのようなことが出来るのかは不明である。 設定上ガンタンクに大気圏突入装備が搭載されているのもガンダムと同じコアブロックシステム採用機であるがゆえである。またスペリオルガンダムも同様のコアブロック式大気圏突入機能を持っている。

後年発売された書籍等の設定では、アムロが大気圏突入を成功させたのは奇跡以外の何ものでもなく、戦後同じシステムを搭載した機体での大気圏突入テストは全て失敗に終わったため、バリュートシステムの開発が行われたとされている。しかし上記のようにガンダムの大気圏突入機能はコアファイターのみので地上に帰還する緊急脱出機能であり、バリュートのように大気圏突入後も戦闘可能な状態を維持するための装備とは根本的に異なるものである。」

・・・って事で、耐熱フィールドって言うのでガンダムは降下して助かったようですが・・・実際には空中でホワイトベースに救われたから大丈夫だったものの・・それが無かったら地上に激突して終わってたみたいです。だから・・ガンダムは大気圏突入時にAパーツとBパーツを捨てて・・コアブロックで・・今日の回のフライングアーマーみたく、滑空状態で降りるのを前提としていたようですね。

しかしながら、この方法は今まで一度も成功した事がないらしく、急遽バリュートシステムが開発されたという事らしいです。

Zガンダムの前身となる「フライングアーマー」は・・まさにZガンダムのウェイブライダー形態の原型(フライングアーマーは試作品だった。)であり、それにMkⅡが乗ることで大気圏突入を可能にしたと言う事ですね。ちなみにこのウェイブライダー形態の大気圏突入は今まで2回ありますが・・共に「百式」とZZ時代の「キュベレイ」を乗せてます。これは凄い事だと思います。(先ほど言ったように、ガンダムではコアブロックシステムは単体で大気圏突入が可能みたい。)

ちなみに、フライングアーマーのそれもウェイブライダーのそれもそうなんですが・・「機体下部にショックウェーブを発生させる事により、大気圏突入を可能にしている」ようなので・・普通の滑空形態では(熱に耐え切れず)無理だと思います。

基本的にMSが大気圏を突入するにはバリューとかウェイブライダー形態しかなく・・例外(初代ガンダム以外の例外)としてクロスボーンガンダムX1がビームシールドを展開して降りたって事もあるようですね。あと、大気圏突入はこれで可能になったのですが、宇宙に上がるにはやっぱりシャトルに乗ったり、ブースターをつけたりして上がる事になります。降りるのは比較的簡単そうですが・・登るのは推力が足りず・・至極難しいものと推測されますね。まぁスペースシャトルの打ち上げの時のロケットを見ると・・いかに大きな推力が必要なのかわかる気がしますね。

・・アーガマなんて大気圏降りて登れなくなりカラバが運用していたって事もありますが・・(戦艦も登る時はブースター着けて登ってたような記憶がありますが・・)今日はここまで・・

☆☆ 今日のお・ま・け ☆☆

・・・フリスクのCMでも出れるわ!(しかもガンダムと関係ねぇしorz)www

Posted at 2009/10/25 01:18:01 | コメント(0) | トラックバック(0) | 時短ゼータww | 日記
2009年10月24日 イイね!

Another side of Z ~第10夜 ~

どもっ!昨日休んでちょっとだけ構成を考えていましたが・・まぁ結局現行どおり行って見ましょうかww

第10話:「再開」



【感想とあらすじ】

「ジャブロー基地へのMS降下作戦のため、大気圏降下地点に向かうアーガマは、所属不明のモビルアーマーに襲撃される連邦政府のシャトル、テンプテーションを捕捉する。モビルアーマー(以下MA)を退けたカミーユとクワトロ大尉だったが、MAのパイロットにプレッシャーと呼ばれる強い敵意を感じる。その敵が強力なニュータイプであることを、クワトロ大尉は感じ取っていた。

一方、テンプテーションを回収したアーガマは、同船の船長を務めていたブライトを迎え入れる。同時にカミーユは、難民になっていた幼馴染のファ・ユイリィと再会を果たす。カミーユとの関係が理由で両親をティターンズに捕らえられ、彼女は失意の中にあった。カミーユはそんなファの姿を目にし、ティターンズへの怒りを新たにするのであった。」

・・・ここら辺から非道なティターンズの悪行が・・徐々にカミーユ達にその現実を見せるようになります。30バンチの毒ガス攻撃は確かに行われたものの、それは既に後の祭と言うことで、今後は自分や仲間内にまで被害が来るというのは明確。それ故にファの両親が捕らえられたと言うのはショックな事だったでしょうね。

あと・・とうとうブライト艦長が連邦から迫害を受けた方々を乗せてエゥーゴに亡命・・これで旧ホワイトベースのクルーも段々と名前がでてきましたね。俄然期待せざるを得ないって感じです。

ブライトさんが、クワトロ大尉の事を「クワトロ大佐」って呼んでいる所も結構な見所だと思います。もう全部ゲロっちまえよ・・シ○アって感じもしますが何か?ww

それから・・今回は最終回までその強さを誇示した「パプティマス・シロッコ」が登場!いわゆる「木星帰り」の一人なんですが・・・始めてみたときは・・

永野キャラこいつ・・強すぎる!!」

って素直に思いました。あと・・結構つかえない「メガバズーカランチャー」も出てましたね。大体こういうの出ると、ザコ戦艦はやられますが・・・敵の大型母艦はたたけないんですよねぇww

【今日の一言】

「クワトロ・バジーナ、百式っ・・出る!!」
・・・これ、とってもかっこいいです。Zの名台詞の一つだと思いますね・・「ア○ロ、行きま~す」ってのはどうも軽さを感じていけないわぁ・・

ク:あれに乗っている男のプレッシャーか??
・・・結局外してしまうんですよねぇ・・と言うかあんなに派手に動いていたら多分当らないと思います。ZZのハイメガキャノンなら分かりますが・・

【Zコラム】 ~ 1年戦争後のホワイトベースのクルーは?? ~

さて・・今日のお題は・・1年戦争で「ニュータイプ部隊」と言われた第13独立部隊・・そこには色んなドラマがありましたね・・既にグリプス戦争の時は彼らは「英雄視」されていたようにも見えますが・・実はアムロやブライトのように迫害を受けていたって事が事実。

ホワイトベースのクルーなら・・多分エゥーゴに参加するだろうと思っていましたが・・それはハヤトやアムロのようにカミーユのサポートをするようになるし・・ミライさんのようにたくましく子供を育てているのも・・もう時期出てきますので・・・ここは一つ・・グリプス戦争時代にホワイトベースのクルーが何をやってたのか?ちょっとwiki調べ!

アムロ・レイ・・・一年戦争後は英雄的扱いを受け、彼に注目した多くのジャーナリストから「ニュータイプとは何か?」と取材を受けることになるが、彼の発言は大衆にとって抽象的で難解なものとしか理解されなかったと言われる。やがて大尉に昇進し、北アメリカのシャイアン基地に勤務。しかし、地球連邦政府のニュータイプを危険視する思惑から事実上の軟禁状態に置かれていた。しかし宇宙世紀0087年、かつてのガールフレンドでありハヤトの妻になっていたフラウと再会しカツ・コバヤシに説得され共に監視を抜け出す。空港で輸送機を奪いエゥーゴの支援組織カラバに合流。

ブライト・ノア・・・宇宙世紀0087年3月、一年戦争での功績にもかかわらず、ニュータイプの存在を恐れた連邦上層部の意向で左遷され、連絡船テンプテーションの船長を務めていた。さらに、増長したティターンズからは暴行を受けるなど惨めな境遇を送るが、エゥーゴによるガンダムMk-II強奪の際、グリーン・ノアの難民を保護しテンプテーションで漂流しているところをアーガマに救助される。その後、エゥーゴに参加し(階級は中佐から大佐へ)、ヘンケンよりアーガマの指揮を引き継ぐ。

ハヤト・コバヤシ・・・終戦後はフラウと結婚し、同時にホワイトベースに乗り込んでいたカツ、レツ、キッカを養子として引き取った。軍内部では戦争博物館の館長という閑職に回されていたが、密かに反ティターンズ組織であるカラバに参加しており、エゥーゴのジャブロー侵攻時には戦争博物館を離れて地上に降りたエゥーゴのパイロットを宇宙に帰すためのシャトルを手配するなど、地球側の支援者のキーマンとして活躍した。また、エゥーゴのジャブロー侵攻と同時にアウドムラの艦長となり、地上での反ティターンズの戦いの中心人物として手堅い指揮官ぶりを見せた。

カイ・シデン・・・一年戦争を最後まで戦い抜くが、戦争終結後は軍を退役、社会復帰プログラムの援助を受け、ベルファスト大学でジャーナリズムを専攻。通信社勤務を経てフリーのジャーナリストへと転向する。戦後の代表的な著作に「巨人達の黄昏~グリプス戦役」「天国の中の地獄」「月の専制君主たち」があるという。『機動戦士Ζガンダム』では、地球連邦軍の内情を探ろうと白い背広姿という出で立ちで(本人によると、いつ法王庁から呼び出しがあるか分からないからとのこと。)ジャブローに潜入する。そこで、エゥーゴから偵察を命ぜられていたレコア・ロンドと出会う。

ミライ・ノア(旧姓ヤシマ)・・・『機動戦士Ζガンダム』では、当初ジャブローに住んでいたがエゥーゴのジャブロー強襲前にホンコンへ移動し、第17話にて宇宙へ行くためのシャトルに乗るチケットを入手しようと列に並んでいるところで、ルオ商会を探すアムロ・レイと偶然再会する。2児の母。

セイラ・マス・・・TV版では第37話「ダカールの日」に2シーンのみ、台詞無しで登場。クワトロ・バジーナ(=キャスバル)がダカールで自らの素性を明かしてまで行った演説のテレビ中継を、どこかの別荘で憂いを帯びた表情で見入っていた。台詞が無かったのは、井上が当時インドへ長期旅行中で日本を離れており、連絡が付かず声を収録出来なかったためと言われている。

フラウ・コバヤシ(旧姓ボウ)・・・一年戦争の終結後ハヤトと結婚。名前もフラウ・コバヤシとなり、それと同時にカツ、レツ、キッカの3人を養子として引き取る。『機動戦士Ζガンダム』劇中では、夫であるハヤトが反地球連邦組織であるカラバに参加した事から、カツ、レツ、キッカと共に地球連邦政府の追手を逃れるために、第13話にてアムロの元を訪ねている。しかし、かつての英雄としての面影のないアムロに落胆するが、彼がカラバに復帰する決意をするとカツを託し、地球連邦政府の監視が緩い事を利用して日本へ向かった。この時、ハヤトの子を身籠もっていたが、間もなくグリプス戦役でカツを、第一次ネオ・ジオン抗争でハヤトを相次いで失う事になる。

カツ・コバヤシ・・・15歳に成長したカツは、ハヤトのカラバ参加に伴い、地球連邦軍によって軟禁状態だったかつての英雄、アムロ・レイのエゥーゴ参加を促し、彼と共にカラバに参加する。ガンダムMk-IIでの無断出撃を行い、義理の父親であるハヤトから暴力的修正を含む叱責を被るが、その後、彼の許可を得たことに加え、ブライト・ノアらの承諾を得て宇宙へ上がりエゥーゴへと参加する。

あと・・割愛ww

・・・ちょっとネタバレありますが・・まぁこんな感じです。最初はアムロとフラウが一緒になると・・1年戦争時は誰もが思っていたでしょうけど・・まぁこんなどんでん返しもあるんだなぁ・・と言うのが・・私の過去とよく似ているので余計にでも思ってしまいます。

まぁもうちょっとしてカミーユ達がジャブローに降りてから・・このホワイトベースのクルーとカミーユが絡んでくるので・・そこは前半のハイライトって感じでもあります。楽しみにしていてくださいね。今日はここまで。


☆☆ お・ま・け  ☆☆

こっちの方が良いww

Posted at 2009/10/24 21:52:35 | コメント(0) | トラックバック(0) | 時短ゼータww | 日記
2009年10月22日 イイね!

Another side of Z ~第9夜 ~

さて・・今日もこの時がやってきましたね・・さて行ってみましょう!

第9話:「新しい絆」



【感想とあらすじ】

「ジャブローを偵察中に連邦軍兵士に見つかったレコアは、かつてのホワイトベースのクルー、カイ・シデンに助けられる。

一方その頃、カミーユはエゥーゴのパイロットにされたことを自覚できずにいた。ミーティングに遅れたことでカミーユに修正を加えるウォン。理不尽な行いに憤るカミーユだったが、周囲の大人たちはそれを甘えだと断じるのだった。そんな中、エゥーゴは隣接する月都市グラナダに入港中のティターンズのサラミス級巡洋艦を奪取する作戦を敢行する。

軍という組織に矛盾を感じつつも、カミーユはクワトロ大尉の先遣隊に同行する。しかし、MS部隊が出撃した隙を狙ったカクリコン・カクーラー中尉の部隊がアーガマを襲う。単身迎撃に出たエマの叫びを感じたカミーユは、その声に応えるべく救援に向かう。カクリコンを撃退し窮地を救ったカミーユの感性に、エマは、ニュータイプとしての資質を感じずにはいられなかった。」

・・・なんだか編集が今回ちょっとあれですが・・まぁ見所のある回ではありますね。まず、ジャブローに降りたレコアさんを助けるタイムリーなカイ・シデン・・・ミハルの面影があったんでしょうか?(ねぇよww)そしてなんだか凄いムチ裁き!!

「ひょっとしてそっち系の店に勤めてたんじゃねぇか?ww」

・・・って思ってしまいましたが・・まぁ無事合流・・ただ・・ジャブローでこの二人はもうひと波乱ありますけど・・。そして次は・・

「出た!ウォン・リーの修正!!!!!」

・・・この修正・・と言うかZガンダムの修正ってはっきり言って「ボコる」の意味です。まぁこう言うのはVガンダムとかZZとか・・初代ガンダムなんて・・

「殴ったね。親父にもぶたれた事無いのに~」

と言う情けないアムロを堪能する事が出来ますw。まぁ話は変わって・・カミーユがエマさんの危機をなんとなく感じ取るところが既に絶世のニュータイプの片鱗を感じますね。アムロがニュータイプだと分かるのには20話以上費やしていましたから、この覚醒の早さは異常でしょう。

【今日の一言】

「木はよけてもいい!」

・・・この台詞・・カイさんっぽいと思いますね・・とっても。というかカイの着こなしとレコアさんの服装はなんだかとっても違和感感じますがww

「別に・・下心は無いつもりだ」

・・・ジャブローの密林に入ってまでこの余裕の台詞ww と言うか下心で密林なんか入らないよな・・ふつー・・。

・・
・・・

入るのか??ww

【Zコラム】 ~ ベガサス級強襲揚陸艦 ~

アーガマという戦艦は、Zガンダムでカミーユ達の母艦なんですが・・白い戦艦ってのはホワイトベース以降・・「ガンダムの搭載艦」って感じがします。まぁ現実にそうですからね・・(SEEDの時は違うけど・・あれはペガサス級ではないと思う。)

まぁ実際にペガサス級強襲揚陸艦ってのがどんだけあるか?ってのをちょっとご紹介。(アーガマは設定が変わって「アーガマ級」になったんだけど・・昔は当然ペガサス級と呼ばれていたので・・)

ホワイトベース・・・地球連邦軍所属のペガサス級強襲揚陸艦2番艦である。但し、ホワイトベース級とも呼ばれ、宇宙戦艦 (SBB) 、全領域型戦艦、宇宙空母 (SCV) 、宇宙攻撃空母 (SCVA)、モビルスーツ搭載強襲揚陸艦 (LMSD) 、RXモビルスーツ用強襲揚陸艦[要出典]、モビルスーツ用揚陸艦などに分類される事もあり、1番艦とされる事も多い。

地球連邦軍の宇宙艦としては初めてモビルスーツ(MS)の搭載能力を持ち、V作戦のRX計画によって建造されたRX-78 ガンダム、RX-77 ガンキャノン、RX-75 ガンタンクなどコアブロックシステム採用機を搭載することを前提としている。そのためコアブロックの換装システム等専用の設備が存在する。主砲の他に連装メガ粒子砲2基(計4門)などを装備している。搭載火器の火力は従来の宇宙戦艦などと比べ強力[要出典]で、主砲、メガ粒子砲はいずれも従前の威力を凌駕している。

富野由悠季によれば、ホワイトベースという存在は、戦争初期の敗退で生産力の激減した状態の連邦軍が単艦多用途を追求するあまり、火力戦艦以下、速力高速艇以下、物資輸送能力輸送機以下、という中途半端な艦を造ってしまった結果なのだという。

サラブレッド・・『機動戦士ガンダム外伝 宇宙、閃光の果てに…』、『機動戦士ガンダム戦記 U.C.0081』に登場。

グレイファントム(トロイホース)・・グレイファントム (GRAY PHANTOM) は、OVA『機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争』『機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY』に登場する架空の宇宙空母。地球連邦軍所属のペガサス級強襲揚陸艦であり、準ホワイトベース級強襲揚陸艦にも分類される。G-4部隊(G-4実験部隊)に所属しており、部隊指揮官はスチュアート少佐。また、モビルスーツ部隊としてスカーレット隊が所属している。初期設定ではトロイホースという名称であったため、現在でもそう呼ばれることがある(艦籍番号:LMSD-76)。

ブランリヴァル・・・艦籍番号:SCV-73。地球連邦軍所属のペガサス級第5番艦。形状や色はホワイトベースによく似ている。ジャブロー防衛戦では、停泊中に敵の攻撃を受け未完成のRX-78-6 マドロックを出撃させるも撃破され、艦自体も大破した。→『ジオニックフロント 機動戦士ガンダム0079』

アルビオン・・・一年戦争後、ペガサス級強襲揚陸艦の7番艦として月のアナハイム・エレクトロニクスにて建造された、宇宙世紀0083年における最新鋭艦艇の1つ。

本艦の外観はそれまでのペガサス級(ホワイトベースやグレイファントム等)の一般配置を踏襲しているものの、細部の形状に異なる点が多くみられる。外見上の最大の相違点は翼の配置と枚数であり、それまでのペガサス級の2枚に対して、本艦は4枚の可変翼を有する。また、ホワイトベースなどではMSデッキに直結し、いわゆる「前脚」の内側に配置されていたMS用カタパルトが、本艦の場合はMSデッキの上(「前脚」の上面)に配置されている。このカタパルトは非使用時には折り畳まれて収容されているが、グリプス戦役以降の艦に見られる形式に近いものとなっている。なお、従来のMSカタパルトが有った部位はコアファイター用発着艦デッキ兼MS用着艦デッキとなっている。乗員211名。

武装面では、対空兵装が従来の実体弾を用いた機関砲からレーザー機銃に変更されているのが最大の変更点。

アーガマ・・・アーガマ級強襲巡洋艦の1番艦。放映時のアニメ誌やムック、プラモデル等での設定はペガサス級だったが、後にアルビオンのような改ペガサス級が出現したことや、元々モビルスーツバリエーションなどの設定で準ペガサス級サラブレッドが存在していたために変更されたと考えられる。エゥーゴの象徴としてグリプス戦役・第一次ネオ・ジオン抗争で活躍した。

ホワイトベースを参考にして建造され、モビルスーツは8機搭載可能。二層式のモビルスーツデッキをもち、開放型のカタパルトデッキを両舷に有する。艦内デッキにおいて整備なども可能で、巡洋艦としては異例ともいえる、高いモビルスーツ運用能力を持つ。

武装はメガ粒子砲や各種ミサイルを搭載しているが、前述のようにあくまでモビルスーツ母艦としての運用を前提とした設計志向だったため、艦単独での火力が不足しているのが弱点だった。ティターンズとの決戦後はエゥーゴの保有する機動兵器数が減少し、アーガマ自体、一時はΖガンダムとメタスの2機だけという状況だったために火力の強化が必要になり、ラビアン・ローズにおいてハイメガ粒子砲を装備する改修が行われている。その威力はスペースコロニーを破壊するほどでジュドー・アーシタをして「まるでコロニーレーザーじゃないか」と言わしめた程である。

ネェル・アーガマ・・・宇宙世紀0088年11月にアナハイム・エレクトロニクス社グラナダ工場が大型艦船シェアの奪取を目論んで建造した戦艦である。 モビルスーツ運用を念頭において設計された機動戦艦で、一年戦争時に活躍したペガサス級強襲揚陸艦ホワイトベースの意匠を、強く引き継いでいる。アーガマ級強襲巡洋艦をそのまま拡大したスタイル、5基装備されたカタパルトなど、それまでの連邦戦艦を一新した設計思想は後のヴィックウェリントン社が設計建造した戦艦「ラー・カイラム」級機動戦艦に通じるものがある。しかし、この時期地球連邦軍は大規模な艦艇建造に興味を示しておらず、一番艦「ネェル・アーガマ」のみが建造され、実戦を経験した。これには、この艦そのものに実験的要素が大きかった可能性も考えられる。

アーガマに代わるエゥーゴ旗艦として開発され、アーガマの長所であるモビルスーツ運用能力を大幅に向上させるため、前方にカタパルトを上方に3基、下方に2基、後方に着艦用デッキを1基装備しており、ΖΖガンダムを3機に分離した状態で同時に発進させる事も可能。MS搭載機数は、上下左右サイドデッキには当初は各2機・改修後は各3機、メインデッキは4機。1個MS大隊が運用可能である。エンジンブロックから四方に展開した4本のアームは折りたたみ可能な「カウンタースラスター」であり、MSがカタパルト発進した際の反動を打ち消す目的で船体重心から離れた位置に4基装備されている。[1]。 また、艦中央から左右に伸びる主翼部分は、折り畳み式であり太陽光ソーラーパネルが内蔵されハイパーメガ粒子砲や、メインエンジンにソーラーエネルギーを供給している。

「ネェル・アーガマ」とは「アーガマに近いもの」という意味。

他にもあると思いますが・・とりあえず驚いたのがネェル・アーガマってかなり長い間就航してたのね・・知らなかった・・。ラー・カイラムってサラミスっぽくなっていやだったなぁ・・。今日はここまで。
Posted at 2009/10/22 22:27:14 | コメント(0) | トラックバック(0) | 時短ゼータww | 日記
2009年10月21日 イイね!

Another side of Z ~第8夜 ~

どもっ!またまたこの時間になってまいりました。一部の熱狂的なガノタさん達も注目しているような気がする今日この頃ww

第8話:「月の裏側」



【感想とあらすじ】

「カミーユは自分を正規のパイロットにしようとするブレックス・フォーラ准将たちに反発する。エマはそんな彼に地球で出会ったアムロ・レイの話を聞かせた。彼女の話を聞いたカミーユは、自分でも理解できないうちに、“シャア・アズナブル"が身近にいるのだと感じていた。

ジェリドを退けたアーガマは、月都市アンマンに無事入港した。アンマンに上陸したクワトロ大尉は、ジオン公国軍時代の部下キグナンからグリプス移動の報告を受ける。さらにキグナンの報告から、ジオン公国軍の残党が逃げ込んだ小惑星基地アクシズの地球圏への接近を知るのだった。古巣の接近に警戒する間もなく、クワトロ大尉はエゥーゴの出資者たちと会合を持つ。ウォン・リーら出資者たちの強い意向によって、エゥーゴはジャブロー基地侵攻作戦の実行を強いられるのだった。」

・・・あの・・ストーリー書くのがめんどくさいので今後オフィシャルから引用しますww で・・感想はといえば・・

「でたっ!ウォン・リー!!」

・・・エゥーゴの出資者の一人で・・そしてやたらと「修正」好きww でも、カミーユはフルボッコに出来ましたが・・ジュドーは返り討ちにあう始末orz

・・・あと、ここでも出ました「ハロ」の登場!思えばガンダム作品の中で一番出ているであろうキャラクターなので、カミーユに当っていたと思われる銃弾を防いでくれたと言う事もありますが・・なんだかニュータイプにとって大切なものって感じもしないでもないですね。

【今日の一言】

カ:「じゃあ、シャアには会ってるんだ。」

ク:「出資者は無理難題を仰る」


・・・今回からアムロ・レイ、カラバと言ったジャブロー侵攻作戦を匂わす文言が増えてきます。これは旧ホワイトベースのクルーとの再会を予感させたし・・アムロとシャアの再開は・・Zガンダムのストーリーとしては前半のハイライトではあるのですが・・それはもうちょっと先のお話って事で・・。

【Zコラム】 ~ ガンダムの影の主役「ハロ」 ~

さて・・Zでも第8話からカミーユが拾ってくる「ハロ」なんですが・・Zのハロはあくまでコミュニケーションロボットであって・・アムロがつれていたものではないかもしれないですが・・今日はこの「ハロ」にスポットを当てて見たいと思います。wiki調べ。

「ハロ(Haro)は、アニメ『機動戦士ガンダム』を始めとするガンダムシリーズに登場する架空の小型球形ロボット(ただし、『機動戦士クロスボーン・ガンダム』ではオウム、『G-SAVIOUR』では携帯端末)。シリーズの中ではある種の名物とも呼べる存在。

「ハロ」という名前は、映画『2001年宇宙の旅』に登場した人工知能HAL(ハル)9000型コンピュータに由来するとされる。

当初は黄緑色のものだけだったが、『機動戦士ガンダムSEED』シリーズでは同形状で様々な色のハロが登場した。有重力下では転がったり跳ねたりして、また無重力下では球体上部の左右に付けられているカバー2枚を羽根のように羽ばたかせたりして移動する事ができる。会話機能もついており、よく人物の名前を連呼している。」

・・・ちなみに、まぁハロの出来ることって作品によって違うんですが・・Vガンダムとダブルオーのハロは別格と言ってもいいほどモビルスーツの扱いが出来るようになり・・ダブルオーでは複数のハロでガンダムを修理したりと、作中で信じられないほど活躍していますね。

その他は・・オウムの名前がそうであったり、本当に玩具だったりするのですが・・これからのガンダム作品でも大いに活躍してくれるでしょうね。

ちなみに、ガンダム以外の作品にも出てたりします。まぁ富野さんの作品が多いですが・・例えば・・

○クラッシャージョウ(キャラデザ=安彦さん繋がりか?)
○イデオン

ですね・・ガンダム系トリビュート漫画やらアニメにはしょっちゅう出ていますので・・。ちなみに、最初に出演する予定だったのはなんと「ダイターン3」で、キャラは大河原さんが作ったそうです。富野さんがハロを気に入り「ちょい役では勿体無い!」って事で急遽ガンダムシリーズにてキャラの1人・・ではなく一体になったそうです。あと・・サンライズのトレイラーとかではかなりリスペクトされてる感じはありますねww 今日はここまで・・。
Posted at 2009/10/21 22:03:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | 時短ゼータww | 日記

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