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STAGのブログ一覧

2011年09月13日 イイね!

- ソニー Android2.3+4.3型液晶+DNLA連携の「新ウォークマン NW-Z1000」 - ・・・ウォークマンの逆襲

ウォークマンの逆襲・・・と書くとなんかスターウォーズ世代って感じがしてしまいます。なんでかと言うと、ウォークマン全盛期はまさにスターウォーズの最初の作品の全盛期って感じで・・なんか強烈なパワーってのを感じてしまいます。

さて・・そんな私見はどうでもいいとして・・新型ウォークマンと言うとマルチメディアに特化した大型ディスプレイを搭載したもの・・って思ってしまいますが、今回紹介するZ1000はまさにそれを具現化したようなウォークマンです。

「ソニーは、ウォークマンの最上位モデルとしてOSにAndroid 2.3を搭載した「NW-Z1000」シリーズを12月10日に発売する。容量は16GB/32GB/64GBの3モデルが用意され、価格はいずれもオープンプライス。

 店頭予想価格は16GB「NW-Z1050」が28,000円前後、32GB「NW-Z1060」が33,000円前後、64GB「NW-Z1070」が43,000円前後。カラーはブラック、レッドの2色を用意する。また、ソニーストア限定の64GBモデルでホワイトの「NW-Z1070/W」も発売。直販価格は45,800円。

 4.3型/480×800ドットの大型液晶ディスプレイを搭載したウォークマン最上位モデル。Androidプラットフォームを採用し、Androidマーケットにも対応。アプリを自由に追加可能になっている。YouTubeやGmail、Google Map、Webブラウザなどの標準アプリに加え、ソニー独自のMusic PlayerやPhoto Player、Video Player、DLNAアプリなどを搭載する。プロセッサはNVIDIA Tegra 2 1GHzでメインメモリは512MB。

無線LANはIEEE 802.11b/g/nに対応。Bluetoothも搭載しており、対応プロファイルはOPP/A2DP/AVRCP。

 音質も“最高”をめざし、ウォークマンAシリーズと共通の6つのクリアオーディオテクノロジーを搭載。デジタルアンプのS-Master MXは、音声信号の処理プロセスを単純化し、音量制御は最終出力のパルス高さを直接制御するPulse Height Volumeに変更。さらに、ジッタ除去プロセスを増幅段直前に統合したほか、最終増幅段の回路や電源を徹底強化した。これによりノイズと歪みを極小化し、より原音に忠実な再生が可能になったとする。

 デジタルノイズキャンセルにも対応。DSEEやクリアベース、クリアステレオ、EXヘッドフォンなど6つのオーディオ技術を融合した「クリアオーディオテクノロジー」をアピールしている。スピーカーも内蔵しており、音量を増強する「xLOUD」に対応する。

機器連携も強化しており、HDMIマイクロ端子を装備し、テレビなどにHDMIで映像/音声出力できる。さらに、W.ミュージックや、フォトプレーヤーなどアプリをDLNA対応とし、Z1000内のビデオや音楽、写真などを、対応のDMR(DLNAデジタルメディアレンダラー)機器へPush再生(DLNA Throw)できる。発表会場ではZ1000からDMR対応BRAVIAへ写真や音楽をワイヤレス伝送するデモを行なっていた。

パソコンからの楽曲転送はドラッグ&ドロップに対応。アプリケーションはx-アプリ Ver.3.0で、新たにアプリのスキンをウォークマン本体に揃えることができる「カラーハーモナイゼーション」に対応した。さらに、20種類のプリセットを備えたイコライザーや「ノンストップMIX」機能などを搭載した。

 また、細かな機能改善や動作速度の改善も図られており、iTunesからの楽曲取り込みを簡単にしたほか、起動時間の短縮などのパフォーマンス改善も図っている。また、Gracenoteと連携し、ジャケット写真の品質や取得率を改善。CD取り込みからウォークマンへの自動楽曲転送などにも対応した。対応OSはWindows XP/Vista/7。

バッテリは内蔵リチウムイオンで、連続駆動時間は約20時間(音楽再生時)、約5時間(ビデオ再生時)。」

・・・まぁはっきり言いますが、スペック上は「アンドロイドPC」そのものであり、ケータイの機能を無くしたものと解釈すればいいのかもしれません。理由としてはただ単にアンドロイド2.3を搭載しているだけでなく、自由にアプリケーションを落として使用できるって事ですね。

容量は16G・32G・64GBの3種類ですが、普通に考えると16Gでもいいのかな?音楽はドラッグアンドドロップで転送可能。独自で上位機種に採用されている「クリアオーディオテクノロジー」ってのを搭載してますから音質は折り紙つきだと思います。その他無線LAN(IEEE801.11nまで対応)とBluetoothにも対応してますから、ほぼ全部付きだと思います。

価格は16GB「NW-Z1050」が28,000円前後、32GB「NW-Z1060」が33,000円前後、64GB「NW-Z1070」が43,000円前後って事で、AndroidPCで考えると16GBが28000円ってのは驚異的かもしれませんね。ちょっと先ですが12月10日発売予定。
2010年12月31日 イイね!

- サンコー ビデオカメラ/プレーヤー/ハンズフリー/帽子の4役になる「マルチファンクション帽子 USMP3BL2」 - ・・・たまに凄いの発売するなぁ・・サンコーw

さて・・2010年〆の新製品紹介ブログはこのマルチファンクション帽子にしておきました。今年1年間いかがだったでしょうか?まだ手探りで・・色々やってみたい事やら・・紹介してみたいカテゴリもあって・・なかなか全て行き渡らない事もありますが、来年もカメラにビデオに雑貨・・そしてゲームソフトやらクルマまで・・色々と紹介して行きたいと思っております。

で・・このマルチファンクション帽子の紹介なんですが・・まぁこれ読めば分かるかな?

「この「マルチファンクション帽子」は、みためは、ありきたりな野球帽みたいですが、驚くべきマルチ機能を搭載しています。ななな、なーんと、帽子の中に「ビデオカメラ」+「音楽プレーヤー」+「Bluetoothハンズフリーイヤフォン」をウルトラコンパクトに搭載した画期的な帽子なのです。

iPodなどの音楽プレーヤーで音楽聞きながら、ジョギングしたり、自転車でサイクリングを楽しんでいる時、携帯電話が鳴ってもなかなか気づきづらいし、ハンズフリー機器を使おうとしても、音楽プレーヤーとバッティングしてしまって装着も難しいものです。

しかし、この「マルチファンクション帽子」を利用すれば、この帽子をかぶったまま、ジョギングしたり、サイクリングしている風景をそのまま高画質の動画ファイルとして録画することができる上、退屈な時は、内蔵の音楽プレーヤー(MP3&WMA形式対応)で音楽を楽しむことができます。さらにすばらしいのは、カバンやポケットに入れておいた携帯電話(Bluetooth対応)に着信が入ると、この帽子に付属するイヤフォンでそのまま通話することができるのです。

もちろん、帽子が汗などで汚れてきた時のことも考慮されており、電子パーツ部分を帽子からネジで取り外しして、帽子部分を洗濯できるようになっています。

ジョギングやサイクリングのお供に、また、山登りや各種スポーツでも、迫力あるビデオを気軽に撮影できる機器として、大活躍してくれるでしょう。

※ 都道府県の条例等により、自転車の運転中にイヤフォン等の装着について制限をもうけている場合があります。

帽子の内部にビデオカメラが内蔵されており、帽子をかぶったまま、ビデオ撮影を行うことができます。手元のリモコンで録画開始や停止などもコントロールできますので、いちいち操作のたびに帽子をとる必要もなく、ジョギング中の美しい景色を高画質の動画ファイル(VGAサイズ、AVI形式)として、マイクロSDカードに録画できます。

スポーツ観戦したり、釣りで大物を釣り上げている時や、サイクリングで走行中も、帽子に内蔵のカメラで録画しているので、完全にハンズフリーで、それぞれのリクリエーションに集中して楽しむことができます。

もちろん、ビデオ録画中も、携帯電話が着信した際、帽子に内蔵されているBluetoothハンズフリー機能でそのまま通話することができます。(※ご使用の携帯電話がBluetoothに対応している必要があります)

Bluetooth対応の携帯電話との間でハンズフリーを実現します。
携帯電話に着信があると、音楽プレーヤー再生中でも、ビデオカメラでビデオ録画中でも、着信をイヤフォンから聞き取って、イヤフォンに内蔵されているボタンでそのまま通話することができます。

ジョギング中や釣りの最中など、手が離せない状態でも、通話することができますので、非常に便利です。

また、イヤフォン内のボタン操作により、リダイヤルまで行うことも可能です。

電源のオン/オフから、ビデオ録画の開始や停止、音楽再生の再生や停止まで、付属の小型リモコンでコントロールすることができます。

いったん、ビデオ録画や音楽再生をリモコンで開始してしまえば、あとは、ポケットにリモコンを忍ばせておき、完全にハンズフリーでそのままビデオ録画や音楽再生を行えます。」

・・・これぞ!未来の帽子!!・・・と言うわけでもなく、こう言うアイディアが詰まった商品ってのは、使う人にはいいかもしれませんね。最近ではサングラスの形をしたMP3プレーヤーやら・・ビデオ撮影機能ってのもあったような気がしますが・・

さて・・この商品には4つの機能があります。

○帽子
○ブルートゥースで携帯電話のハンズフリーが可能
○音楽プレーヤー
○ビデオ撮影

特に、帽子をかぶってジョギングとかするときには、手ぶらでいろいろできるってのはいいことですね。しかもリモコンも付属してますから、なかなか凝った設計だと思います。音楽を再生しているときや動画撮影中にケータイが鳴っても、中断して会話が出来るようです。

あとは、帽子本体が汚れた時でも、機械を取り外して洗う事も可能です。まぁこれは汗とか付いた時とかはどうしてもしなければならないことなので・・。

本体自体はリチウムイオンポリマーを使っていて、3.5時間で満充電、音楽再生は4時間、動画は2時間の撮影が可能。内蔵メモリは、文章が見当たらないので、microSDの最大4GBでするものだと思います。

撮影した動画を編集する時には、PCにMP4デコーダが入っている必要ありますので、注意が必要。

価格は6980円で発売中(だけど、来年4日までサンコー自体が開いていない為、それ以降の発送となります。)。なかなかよく考えたアイテムですが・・実際に使ってみないとなんとも言えない所がサンコーさんのアイテムではないでしょうか?
2010年12月30日 イイね!

- Microsoft タッチセンサーと可変機構搭載の「Arc Touch mouse ( アーク タッチ マウス )」 - ・・・一言。使いにくそうだが・・・

Microsoftのマウスって私は・・そう言えば今までずっとMSのマウス使ってますね。仲間内ではロジクールが圧倒的に多くて、私もロジクールのマウス好きなんですが・・何故か自分が買う分だけはマイクロソフトマウスなんですよ・・あと、プリンターも今は貰いもののキャノンMP770使ってますが、自分が買うのはEPSONと・・難儀な男ではありますが・・

そう言う茨の道・・と言うか連邦チックと言うか王道を求めて茨の道を突き進む私にとっては・・このマイクロソフトのアークタッチマウスってのは、かなり地雷的なニホヒがするんですよね・・・

「本製品は、スクロール部にタッチ センサーを搭載し、トラッキング センサーにBlueTrack Technology(TM) を採用した、2.4 GHzワイヤレス方式のモバイル マウスです。センサー パネル ( タッチ ストリップ ) を指でなでると感触と音によるフィードバックがあり、操作を感覚で確認できます。使用する際はアーチ形状に曲げることで電源が入り、使用後はフラット形状に戻すことで電源が切れるため携帯にも便利です。また、アーチ形状の設計にはエルゴノミクス ( 人間工学 ) を応用しており、長時間使用しても疲れにくいデザインです。

■ 製品の特長

使い易いアーチ形に曲げて快適に操作ができ、フラットに戻してスムーズに携帯できる、利便性に富んだデザインです。ノート PC と重ねて持ち運ぶ際や、鞄に入れて持ち運ぶ際などに便利です。

ホイールの代わりに、タッチ センサーを搭載した「タッチ ストリップ」に触れてスクロール操作を行う新しいタイプのマウスです。タッチ ストリップに触れている指先を素早く動かす ( フリックする ) ことで、高速スクロールが可能です。またタッチ ストリップには、上端、下端、中央の 3 つのタッチ ポイントがあり、それぞれページ アップ、ページ ダウン、カスタマイズが可能なポイントとなっています。

※操作のカスタマイズには、最新のIntelliPointソフトウェアのダウンロードが必要です。本製品は、ソフトウェアCDを同梱していません。

読み取りセンサーには、さまざまな素材の上で安定した操作が可能な BlueTrack テクノロジを搭載しており、外出先の環境を気にせずに使用できます。

2.4 GHz 帯の安定したワイヤレス接続で、半径約 5 m の範囲内で操作が可能です。
持ち運びの際にはナノ トランシーバーをマウスの裏面にマグネットで装着できるため、携帯に便利です。

アーチ形状にすると電源が入り、フラット形状にすると電源がOffになります。
利き手を選ばない左右対称のデザインです。
Windows(R) 7、Windows Vista(R)、 Windows XP (32 ビット版のみ) に対応しています。
3年間の製品保証付きです。」

・・・昔のインテリマウスってCDが付属していたと思うんですが、最近はダウンロードになったみたいですね。まぁこれがあるとボタンの配列とか変更できるので便利ですが・・

さて・・このマウスってクリック感はなくタッチパネルみたいです。勿論スクロールも指でなぞるとスクロールするってかんじで・・タッチストリップといって・・感触と音によるフィードバック・・その感触っていったいなんなのでしょうか?バイブレーション?って感じですが、まぁ未体験ゾーンみたいな感じです。

ちなみに、マイクロソフトはブルートラックテクノロジーって・・従来は光学マウスは赤色のセンサーなんですが、これが青色なんですね・・ですが・・精度が良くなるって言われますが・・どうなんでしょうか?レビューは色々ありますが・・賛否両論かも!?(もっとも・・レーザーが精度に強いと言われてましたが、色々チェックしたところ、光学も良いとか最近言われてますもんね・・)

その他ギミックとしては・・折り曲げる事でスイッチON、フラットにすることでOFFに出来るようです。これは結構便利な機能かもしれませんが・・こうもみてくれがフラットで曲がった部分を通常のマウスと一緒に扱うってのは、なんかやや抵抗がありますね。使ってみてないのでなんとも言えませんが・・フィット感ってのはどうでしょうか?

価格は税込み6930円で1月28日から発売。斬新さはありますが・・うーん、どうしようかな?w
2010年12月29日 イイね!

- レノボ 14インチHDパネル+オールインワンノートPC「G465」 - ・・・安いしオススメ!

最近価格.comを見てると・・私はレンズの下落ばっかり見てますが・・たまにはこう言うノートPCの下落にも敏感に反応してしまうものです。そのノートPCはレノボG465って言うのですが、最近オススメしているのが、MSIのCR500ってやつですけどね・・これもメモリ増設して4.5マソ前後ですから・・十分安いわけで・・

ただ・・・

「どうしてもめっちゃ安いものを入手したい」

って言うのであれば、そりゃG465だろうなぁ・・と思うのです。性能もフルHD動画を観るには問題ないものと思っていますが・・さて・・

「Lenovo Gシリーズは、シンプルな性能に安価な価格帯、そして必要な機能が揃ったベーシックなノートPCと言う位置付けになっている。

 ラインナップとしては、Intelのプロセッサを搭載した「G560」(Core i5-460M)と「G550」(Core 2 Duo)、AMDのプロセッサを搭載した「G465」と今回ご紹介する「G565」の計4モデル。Gに続く最初の数字5か4かの違いは液晶パネルのサイズだ。前者は15.6型、後者は14.0型となる。「G565」主な仕様は以下の通り。

CPUはAMD Athlon II X2 P360。2コア/2スレッド、クロック2.3GHz、キャッシュは2MB。デュアルコアで2.3GHzなので、それなりのパフォーマンスが期待できる。またAMD-Vにも対応しているため、別途OSをWindows 7 Professionalへアップグレードして、XP Modeを動かすことも可能だ。

 チップセットはAMD RS880M。GPUとしてATI Mobility Radeon HD 4270を内蔵し、メモリは最大8GBまでの対応となる。GPUは名前からもわかるように、HD解像度の動画支援機構付き。メモリスロットは2つ。標準搭載メモリは2GB×1で、1スロット空き。

 液晶ディスプレイは、LEDバックライトの15.6型グレア(光沢)パネルで解像度は1,366×768ドットとなる。外部出力はミニD-Sub15ピンのみで、HDMI出力などデジタル出力には対応していない。

 OSは64bit版Windows 7 Home Premiumを搭載。

また、2GB×1ではシングルチャネル作動になっているので、2GB×2の構成とし、デュアルチャンネル作動にすれば、メモリ関連のアクセス速度が向上する。

 ネットワークは、有線LANが10BASE-T/100BASE-TX、無線LANはIEEE 802.11b/g/nの対応だ。GbEでないのが惜しいところか。HDDは5,400rpmの250GB、光学ドライブはDVDスーパーマルチドライブを搭載。インターフェイスは、USB 2.0×3、5in1カードリーダ、マイク入力、ヘッドホン出力、Webカメラと、一通り揃っている。一般的な用途で特に困ることは無いだろう。

 また温度に応じてファン回転数を抑える「スマート・ノイズ・コントロール」も搭載しているため、夜間室内で使うときも安心して操作できる。個人用途としては嬉しいポイントだ。

OSは64bit版Windows 7 Home Premium。GPUがメインメモリ共有型なので、増設して4GBで運用したい。HDDはHITACHI HTS545025B9A300(250GB/5,400rpm/キャッシュ8MB)、光学ドライブはHL-DT-ST DVDRAM GT30Nが使われている。

 HDDのパーティションは計2つ。うち、システムとしては、C:ドライブに約188GB、D:ドライブに29GBが割当てられている。D:ドライブは「OneKey Rescue System」用なので、実質ユーザーが使えるのはC:ドライブのみとなる。

プリインストールのアプリケーションは、「YouCam 3.0」、「McAfee VirusScan Plus」、「i-フィルター 5.0」、「ReadyComm 5.1」、「Lenovo VeriFace 3.6」、「OneKey Rescue System 7.0」、「Lenovo Energy Management Software 5.0」、「Lenovo DirectShare」など。

 「Lenovo VeriFace」は、パスワードの替わりになる顔認識。「ReadyComm」は、有線LANや無線LANの接続、プロファイル管理などを簡単に行なえるツール。「OneKey Rescue System」は、電源ボタンの横にあるボタン1つでデータの復旧、ウィルスチェックなどができる。「Lenovo DirectShare」は、自宅内ネットワークに接続されているPC同士で簡単にファイルを共有・同期するアプリケーションだ。」

・・・ちなみにこれは・・G565のレビューなんですが、基本的なスペックはほぼ踏襲していて、メモリが1Gのみ搭載、液晶が15.6インチ→14インチになったもの・・と言った方が早いかもですね。

で・・このノートPCって実は35000円で売られています。今レノボのキャッシュバックで3000円帰ってきますから、32000円台。噂によるとヤマダ電機の店舗で売られているものは37000円台の16%キャッシュバックって事ですから・・合わせると28000円台も可能・・と言ったところみたいです。

14インチのHDモデルってのは実際にどうかと言うと、15.6インチの同スペック(1366×768)と比べて、まぁアイコンが結構小さくなるかな~って思います。ただ・・DVD見るときにも粗さって言うのが逆に緩和されるかも・・それはポータブルDVDにみられるように、小さくすれば粗は少なくなりますから・・

あとはRadeonHD4270もフルHD動画再生が可能で・・しかもHDDは250GB(レノボなので当然HGST製ってのもポイント高い!w)・・などなど・・35000円でよくここまでやれたなぁ・・ってのが印象。

と・・いいところばかり書きましたが、ぶっちゃけて言うと、「メモリが不足」してます。1GBだとやはりきつい。ここは一つ、値下がり傾向にあるDDR-SODIMMを2GB×2枚のデュアルチャンネルにすることをオススメします。まぁ安定して動かすなら1GBにもう1枚足せば大丈夫ですが・・Windows7 Home Premium64bitってのと、RadeonHD4270がメモリシェアするだろうと思うので、2GB×2枚かな~とは思います。CFDで通販4300円程度なので・・まずは1GB×2枚かな?w(ちなみに、モビリティHD4270のメモリシェアは最大3GB・・1GB×2枚でも十分足りるが、フルスペックを引き出すなら4GB×2枚はいるかも!?まぁ・・必要ないけどね・・PCがアプリケーションに応じて使える容量を勝手に使える容量だけ引き出すそうです。)

とは言え・・3.5マソでこのスペックが購入できるってのはいいことだと思いますよ。スペックですが・・pdfなので注意が必要。

*あ・・そうそう、同じスペックのG565が昨日発売されましたが・・初回で39800円・・だそうです。パネルが15.6インチになったもので、あとは多分一緒・・コチラを狙うのも良いかもしれません。
2010年12月28日 イイね!

- BiitBay ワイヤレスでワンセグ放送を受信してi-podシリーズに送れる「eSegTV」 - ・・・ワイヤレス??

最近i-podやらi-phoneでワンセグを受信するチューナーが増えてきました。それもそのはず、液晶サイズが最近4インチとか・・普通のケータイより大きかったりしますからね・・ハンドヘルドの代名詞と言えるi-podシリーズなんかも、当然その恩恵は受けてもいいのかもしれません。

・・・まぁ、次の世代で搭載するかもしれませんがw

さて・・今日ご紹介するのは、Bitbayって所から発売される「eSegTV」って言うもの・・チューナーがどうやらワイヤレスで・・携帯しておくだけで受信してくれるようですが・・・さて・・

「iPhone, iPod Touch, iPadでワンセグ視聴を可能に
ワイヤレス・ワンセグチューナー「eSegTV」発売

モバイル関連各種映像機器を手がけるBitbay株式会社(代表取締役:遠藤信久、本社:千葉県)は、iPhone, iPod Touch, iPad向けワイヤレス・ワンセグTVチューナー「eSegTV」(イーセグテレビ)を開発、12月24日(金)より、Apple Store(http://store.apple.com/jp)および、当社の直販サイト「BitBayオンラインショップ」(http://www.bitbay.com)にて販売を開始します。価格は12,800 円(税込)。

「eSegTV」は、受信したワンセグTV放送波をWiFiデータ通信によりiPhone, iPod Touch, iPad(以下、「iPhone等」)にワイヤレスで送信、iPhone等でのワンセグ視聴を可能にします。

ワンセグ受信用アンテナにはストラップ状のループアンテナを採用。かさばるロッドアンテナを立てることなく、軽量・コンパクトな本機をバッグやポケットに入れた状態で使用できます。

iPhone等とは最大8m離れても通信接続が可能であるため、本機をワンセグ電波が良好に受信できる場所に置き、iPhone等での視聴はくつろげる場所で、といった使い方も可能です。連続視聴可能時間は約4時間。

  また1020mAhリチウムイオン電池を搭載する本機をUSBケーブルで接続することにより、iPhone等の外部補助バッテリーとして使用することができ、iPhone4の場合で50%程度となる最大700mAhのパワー供給が可能です。

■eSegTVの特長
・フレキシブルなロープアンテナの採用により ポケットやカバンに収納しての利用に最適。
・コンパクトなボディサイズ(80mm x 40mm x 10mm)、軽量 50g。
・iPhone等の補助バッテリーとして利用可能。 1020mAh電源パックを搭載する本機をUSBケーブルで接続することにより、最大700mAhをiPhone等に供給。
・WiFi接続可能距離は最大8m。本機を受信環境の良い離れた場所に設置しiPhone等での受信画質を改善するといった利用法も可能。
・視聴時にiPhone等のUSB端子を使用しないため、iPhone等を充電中でもワンセグ視聴が可能。
・専用アプリ「eSegTV Player」をAPP Storeから入手(無料)して適用するだけの簡単設定。」

・・・今までのi-phoneなどのチューナーは、接続して使うものでしたが・・このモデルは最長8メートル以内に置いておけばOKみたいです。従って、常に携帯している必要なく、別の場所にこのチューナーを置いて、リビングで楽しむみたいな使い方も出来るようです。

さらに接続すると、予備バッテリーとして使用が可能で、iPhone4で約50%程度のパワーが出るそうです。

まぁワンセグ接続に関しては、本機がちゃんと受信感度の良い場所に置かないと上手く受信は出来ないかもしれませんが、今までの接続タイプと比べると驚くべき機能かもしれません。専用アプリはAPP Soreから無料でダウンロードが可能で、適用するだけの簡単設定だとか・・上手く受信できれば言う事無しに使えるワンセグチューナーだと思います。

価格は12800円で発売中。ワンセグだけでなく、バッテリーの予備としても使用できると言う事ですから、この価格だとむしろ安いかもしれませんね。

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「愛車ランキング1位って初めて取ったわw もう無いだろうけど・・」
何シテル?   11/20 19:02
閲覧いただきましてありがとうございます! STAGと申します。早いもので、こちらに引っ越してきて4.5年が過ぎました。 当方、ほぼ仲間内ROM(Re...
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