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2010年03月31日 イイね!

《速報!》噂の超ハイコストパフォーマンスノート 「CR500-HUBS」を使ってみて①

《速報!》噂の超ハイコストパフォーマンスノート 「CR500-HUBS」を使ってみて①どもっ!期が変わる前にもう一度ブログを書いている緋色のヴォルペルティンガーなんですが・・いかがお過ごしでしょうか?先ほどまで、本日購入した新しいノートPCであるMSIのCR500-HUBSを弄って遊んでいましたので・・今日はそのレビュー①って事で書きたいと思います。

まず最初に・・今日はMS OfficeとどれかのDVDスーパーマルチに搭載されていたPowerDVD7.0とNero Essential7辺りを入れておきました。それから・・無線LANでネット接続なんですが・・これは後ほど・・。

最初に電源を入れたら・・「セットアップ画面」と言って・・いきなり結構長めのセットアップが始まります。MSIはマザーボードメーカーの老舗なので・・ここら辺はしっかりしている印象。セットアップは至極簡単なので・・ほんともー適当にやってもサクサク行きます。

その後、ノートンなんかのインストールを強制的にやらされますが・・私はすぐに完全アンインストールしました。どうせ90日のトライアルVerなので・・Microsoft Security EssentialもしくはAVG辺りを入れておきましょう。製品なのでMS Security Essentialは楽勝でパス!

・・・と・・その前に筐体なんですが・・まぁぶっちゃけ、はっきり言うと・・

「5万円とは思えない筐体」

・・・です。タッチパッドは普通にザラザラしてますが・・その周りの両手があたる部分なんかの光沢がかなり高級感漂ってますね。液晶は光沢液晶・・・だが、噂どおりの視野角の狭さorz まぁそれでも1366×768の15.6インチハイビジョンなので・・視野角もどぉってことないような気もします。光沢液晶は背景の映り込みが激しいですが・・まぁ光沢液晶はこんなものですわww

ExpressカードやSDカードを差し込む部分はメクラが付いていますが・・ちょっと強めに押せばプッシュ式で出たり入ったりします。こう言うところを堅牢に作ってあるのはいいですね。(ただ・・マイクロSDと下駄だと、惜しすぎるとやばそうなくらい硬いorz)

インストールが終わると・・まず最初に何をやるか?と言うと・・

「パーティションの適正化w」

・・・一応DOSVノートらしく、CとDが半分づつ程度に分かれていますが・・ぶっちゃけOSは100GBあれば大丈夫なので・・個人的には100GBと180GBにしたい。その他の領域は弄れないので・・ソフトウェアでパーティションを分けましょう。

今日使ったパーティション分割ソフトは・・

「Partition Wizard Home Edition」

Cドライブを100GBにして・・余った領域をDドライブに結合。本当はEドライブを作りたかったのですが、なぜかエラーが出て作れませんでした。したがってCとDにしてます。設定を決めた後・・CドライブはOSの領域なので、再起動後にソフトが勝手に立ち上がってしのごのやってくれます。これが15分程度で終了。パーティションソフトには抵抗がありましたが・・めっちゃ簡単に作れるんですねぇ・・。

その後はインターネット接続。当方、HD-ピィエルシィで接続して、アダプターも予備があるんですが・・とりあえず無線で繋げて見ようという欲があり・・やってみました。ピィエルシィにつけてるルーターはWHR3-AG54辺りの無線LANが付いてるルーター。今までは有線で繋いでましたが・・最近のバッファローの無線LAN接続ソフトが結構良いらしいので・・噂どおり使ってみました。

使ったのはエアナビゲーションLite Ver1211と言う奴。このアプリケーションを立ち上げると、自動的にウィザードが立ち上がって・・無線か有線を選んだ後にクライアントマネージャーⅤってのをインストールしてくれる。今まではここら辺がちょっと使いにくかったんだけど・・Ⅴになって確かにめっちゃ簡単になった。

一応家のルーターはAOSS対応なので・・「AOSSまかせ」で設定してみた。AOSSで設定するのボタンを押すと、「ルーターのAOSSボタンを長押しで、AOSSのインジケーターが点滅するまで押せ」みたいな事を言うので、とりあえず隣の別室においてあるルーターを長押しして・・待つこと2分で接続完了!至極簡単なんすよ・・。無線LANってAOSS対応していなかったら、SSIDを入れなければならない手間があるんだけど・・AOSS任せだとホント何も要らんorz ただ・・所詮最高54Mbpsのルーターなので、ギガビットを狙うなら新しい黒い光沢のタイプのルーター買わないとね。あ・・接続は11gで繋げてます。したがって電子レンジには多分弱いですww

設置場所はルーターから5メートルの自室で壁一つ隔てたって感じ。今までスティックタイプのやつでIEEE802.11aの規格を使っていましたが、ブチブチ切れるので、内蔵タイプでも心配だったですが、インジケーターが最低1本になる程度で極めて安定。(11aは電子レンジの影響受けないんだよね。ただ・・CR500の内蔵無線LANは11gなんすよ。)

BNRで速度を測ったら・・なんとっ!

「下り12Mbps」

程度出てました。ちなみに有線でデスクトップで別のものをDLしていると、その時には若干パフォーマンス落ちますね。まぁ2回線だからしょうがないと言えばしょうがないですが・・・閲覧程度ならほぼ影響ないでしょう。

その後、PowerDVDとNero7を入れて今日はお開き。今の所満足度は100点満点・・・とは言わず、キーボードにテンキーが付いているんですが、やっぱり慣れないと打ちにくいですね。まぁ私はノートのキーボード自体が嫌いなので・・慣れないかもしれないorz

明日はマウスやらのご紹介をします。(でもまぁ正直・・この値段でここまでのスペックなら満足度高すぎると思ったww これからノートPC販売する時にはこれにしようwww)
Posted at 2010/04/01 00:01:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | CR500導入記 | 日記
2010年03月31日 イイね!

ECOポイント改正はまさにEGOポイント?

どもっ!二日前に購入したノートPCが届いたので・・ブログ書き終わったらセットアップに入る緋色のヴォルペルティンガーなんですが・・いかがお過ごしでしょうか?一応「検証機」としての考えもあるので、ある程度使ってみてよければ適当にアップデートした「チューンド」を売りたいと思ってはいますね。

まぁやることは色々あったりするんです。プレインスコなのでバックアップをとらなければならんとか・・パーティションを自由に切ったりとか・・結構大変ですねぇ・・その後に色々ムフフソフトなんぞ入れてみたいと思います。

さて・・私が購入したノートPCである「CR500」は・・液晶が「LEDバックパネル」だったりします。液晶をバックパネルにする事により「省電力」・「長寿命」やら「高コントラスト」を実現してます。つまりは・・

「白い部分は白く、その他の淡色もくっきりと」

表現できると言う事ですが・・最近までLEDバックライトを搭載した液晶ノートやらモニターは従来のCCFLよりも少々高いって感じでした。それがわずか5マソでこのスペックが購入出来るとなると・・ますます今年上半期からLEDバックパネル液晶の普及が広がるのではないか?って思ってしまいます。

・・・今日はそのLEDバックパネルにまつわる話でもあるんですが・・いわゆる「ECOポイント」と言うのが、2010年末まで延長されたのですが、明日から色々と変更点があるので、ちょっとまとめてみようと思います。

ソースはコチラ(pdfなので注意!)ってエコポイント事務局のお知らせなんですが・・ちょっとご紹介しておきます。

「昨年5月15日から実施している「エコポイントの活用によるグリーン家電普及促進事業」については、平成21年度第2次補正予算の成立に伴い、一部制度改善を行った上で、今年4月1日から新しい制度としてスタートすることになります。

1.家電エコポイント制度の延長

これまで、平成22年3月31日までに家電エコポイント対象製品を購入された方を対象としていましたが、平成21年度第2次補正予算の成立に伴い、大きく3つの制度改善(下記2.参照)を行った上で、家電購入の期限を平成22年12月31日まで延長することになりました。
※1 地デジ対応テレビは今年4月1日から対象が変わります。(下記2.(2)参照)
※2 法人は対象製品が納品された時点で購入となります。
※3 家電エコポイント登録申請期限は平成23年2月28日(書面申請、インターネット申請ともに当日消印有効)まで延長になります。平成22年3月31日までに購入された場合も、登録申請期限は平成23年2月28日となります。

2.家電エコポイント制度の大きな3つの改善内容

①「2010グリーン家電エコポイント申請ゴールドサポート販売店」の導入・運用開始
これまで、家電エコポイントに関する相談・問い合わせ対応等を行うとともに、申請書等を配布していただく家電販売店を「サポート販売店」として登録してきましたが、これらの販売店のうち、申請書の作成を行って頂ける販売店を新たに「ゴールドサポート販売店」として登録し、今年4月1日以降、これまで対象製品を購入された方から依頼があった場合は、申請書を作成していただくこととなります。

②家電エコポイント申請書の簡素化
現在、申請書への記入が必要となっている型番・製造番号などの記入を不要とするとともに、領収書の原本、メーカー保証証のコピーなどを貼り付ける欄を分かりやすくするなど、今年4月から申請書を簡素化します。
※1 今年3月31日までに対象製品を購入された方でも、新しい申請書で申請することができます。
※2 インターネット申請では型番の入力が必要です。
※3 新しい申請書はサポート販売店等に配布します。

③店頭利用申請書の導入
対象製品を購入した「サポート販売店」において、家電エコポイントを申請する前にそれを地デジアンテナ工事やLED電球等との交換に利用する場合、これまで購入された方が申請書に必要事項を記入することとなっていましたが、今年4月1日以降はサポート販売店が店頭利用申請書を作成し、それを家電エコポイント申請書に貼付していただくことになります。これにより、簡単に間違いなく店頭利用ができることになります。

④申請書に関する審査状況の確認
事務局に届いた申請書については、インターネットで審査状況が確認できるようになります。

(2)対象製品の省エネ基準の強化
家電エコポイント制度では、引き続き、統一省エネラベル4☆相当以上の製品を対象とします。
ただし、地上デジタル放送対応テレビについては、省エネ基準の改定(平成22年2月18日公布、同年4月1日施行)に伴い、今年4月1日以降は、より省エネ性能の高い製品に、4☆、5☆の表示がつけられることになります。
このため、現在、家電エコポイント対象となっている地デジ対応テレビの一部は、今年4月1日以降は3☆以下となるため、4月1日以降に購入された場合は対象外となります。
エアコン、冷蔵庫については、変更はありません。

また、家電を購入される方が区別しやすくするために、平成22年4月1日以降対象製品告知ラベルを変更します。」

・・・って事でまとめてみると・・

①今まで購入した人が、店の手助けで申請書を書いていたが、4月1日から店側が申請書を書けるようになった。

②申請書を簡素化する

③LEDなんかの電球交換の申請書も店側が纏めて書けるようになった。

④申請審査状況をインターネットで確認できる。

⑤地デジ対応の液晶TVに限り、統一省エネラベルを☆4・☆5に引き上げ、今まで☆3つで対象だったエコポイントを☆4つ以上に引き上げる。(今までの省エネ基準より更に厳しくなって改定される。)

・・・って感じです。①~④に関しては書いてある通りですが、問題は⑤ですね。ぶっちゃけ・・

「CCFLを使っている液晶TVは、まず今後エコポイント申請が出来なくなる。(但し3月31日までに購入されてレシートを持っている人は新しい申請書で申請しても大丈夫。)」

って事です。プラズマって大丈夫なんだろうか?って思いますが・・確か大丈夫だったはず。液晶に関しては古いのは結構ダメです。(Woooのプラズマはもともと省電力だったし・・。)やっぱりLEDモデルにならないと恩恵は受けられないかもしれません。ちなみに、私が購入したWoooのプラズマP42-HP03は☆5つなので多分省エネ基準余裕ですw このモデルはハーフハイビジョンなので・・フルになると走査線が増えて消費電力があがるんですが・・まぁそれでも問題ないはず。(☆4つにはなるかも・・)

ちなみに・・コチラに書いてありますが、省エネ基準が改定される事により45%の液晶テレビがエコポイントの恩恵を受けられなくなるとか・・したがって・・先週の土日は家電量販店がとんでもない事になってましたねぇ・・省エネ基準改定の詳しい内容は、もうちょっと先でないと具体的な事は分かりませんが、まぁLEDバックパネルでないとダメなような気はしますね。これから来年の3月までにはほぼLEDバックパネル液晶に鞍替えされるでしょう。・・・それ以降もそうなるだろうと思いますが・・・結局のところ2011年7月に地デジへの完全移行になるので、それまで液晶TVのエコポイントは延長されるような気がしてなりません。
Posted at 2010/03/31 20:57:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2010年3月 | 日記
2010年03月31日 イイね!

- Mr.Max LED & 22型フルHD液晶TV「LE-M22D100」 - ・・・新エコポイントが功を奏して・・安くなったよね。

ミスターマックスと言えば、イオンと似たように49800円の32Vの液晶TVを世に送り出したメーカーだったりしますが・・いまや49800円と言う液晶TVってざらにあったりします。しかもエコポイントを使えば-12000円分の何かが帰ってくることもあり、今年はまさに液晶TV買い替えのタイミングではありますね。

さて・・今日ご紹介するのはそのミスターマックスの22型液晶TVで・・このサイズも台所に置いたりするのにぴったりなんですが・・いかんせん値段が高かったりと地団太踏んでた人も・・これで安心って感じの価格設定ですが・・まずはその前にスペックをば。

「総合ディスカウントストアのMrMaxは、LEDバックライト採用で低消費電力を実現し、対象製品の省エネ基準が強化される新エコポイント基準に対応した22V型地デジフルハイビジョン液晶テレビの販売を、MrMax全店およびオンライン・ショップ「MrMax楽天市場店」にて、開始いたします。

【MrMax初のLEDバックライト搭載モデルで、新エコポイント基準に対応】
 今回の新製品は、MrMaxでは初めて、LEDバックライトを採用し、従来の商品より消費電力の低減を実現した省エネ製品です。統一省エネラベル5つ星基準を満たし、4月1日から対象製品の省エネ基準が強化される「新エコポイント基準」に対応します。購入時に現在政府が支給しているエコポイント“7,000ポイント”が付与されます。

 また、フルスペックハイビジョン液晶パネルを採用していますので、ハイビジョン本来の解像度の高い映像をありのままに再現します。

 価格はもちろん、3万円を切って、29,780円という圧倒的な安さで、“地球にも、サイフにもやさしい”エコ商品です。

 また、4月1日からの家電エコポイント制度の改定に伴い、MrMaxは「ゴールドサポート販売店」として、ご希望のお客様のエコポイント申請書を、お客様に代わって作成いたします。

【商品の主な特長】

1.LEDバックライト採用で、高画質・低消費電力を実現
高い発光精度・発光効率を可能にするLEDバックライトを採用することで、高画質でしかも低消費電力を実現しています。

2.フルスペックハイビジョン液晶パネルを採用
ハイビジョン本来の解像度の高い映像をありのままに再現します。

3.地上デジタルチューナー搭載
2011年のデジタル放送完全移行後も、安心してお使いいただけます。

4.HDMI端子、D4端子を標準装備
ハイビジョン信号をデジタル信号のまま入力するHDMI端子を1系統搭載。デジタル映像と音声をケーブル1本で簡単・便利に接続でき、デジタル機器が提供するコンテンツの魅力を、あますことなく再現できます。ハイビジョンソースに対応したD4端子も1系統搭載しております。

5.PC入力端子搭載
PC入力端子も装備していますので、パソコンのモニターとしても「1台二役」でお使いいただけます。」

・・・スペックを見ると、フルスペックハイビジョン液晶TVであり、LEDバックライトであり、D4端子とHDMI端子・・そしてPC用のD-SUBと持つものは全て持っていますね。

あとはチューナーですが・・とりあえず地デジ、アナログは対応、あとはCATVパススルーなので・・BS・CS以外はなんとかなりそうです。

消費電力も少なくなるので・・とてもいい商品ではないでしょうか?・・・まぁあとは「安かろう・悪かろう&耐久性」が問題になってきますけどね・・。

価格はなんと29780円! 普通に買うとこのスペックは今まで5マソ前後はしていたと思うので、フルスペックハイビジョンも相まって、途方もないコストパフォーマンスです。オススメではありますが、長期延長保証に入るか、「使い捨て」と考えておいた方がいいかも!?値段が値段ですしね・・。

あと・・新エコポイントについてなんですが・・これは晩にでも特集いたします。発売日は「MrMaxでの店頭販売に先駆け、オンライン・ショップ「MrMax楽天市場店」にて、4月8日AM10時から先行予約受付を開始、MrMax全店では、4月15日から販売を開始いたします。」らしいです。
Posted at 2010/03/31 17:36:14 | コメント(0) | トラックバック(0) | 新製品ブログ 2010年3月~ | 日記
2010年03月30日 イイね!

緋色とヴォルフィード

緋色とヴォルフィードどもっ!最近レトロゲームにはまっている緋色のヴォルペルティンガーなんですが・・いかがお過ごしでしょうか?まぁ公には出来ないんですが、出来ないものはないくらいうちにゲーム機がありふれているんですが・・・本当に小学校から勉強していないってのが良く分かりますね・・テヘッ

さて・・懐かしいゲームは多々あれど・・実際に・・

「今でもやりたいゲーム」

ってのは数少ないって感じですね。例えば私も海外生活が長かった(嘘)もので、海外のゲームも色々たしなんだ事がありますね。その殆どは忘れてしまったんですが・・思い出せるものもあります。まぁ今日は別の話で・・

そこで・・皆さんにお尋ねしたいのですが・・「過去に強烈にやりこんでいて・・今でもやりたいゲーム」ってのを教えてもらいたいものです。実は今日、昼休憩に連れと・・

ウィザードリィ

の話で盛り上がってしまい・・この「懐ゲー」の話を皮切りに・・・懐かしいゲーム名が出るわ出るわ!しかも最近はWiiのバーチャルコンソール(バーチャルって古くせぇw)やら、X-BOX Live アーケード・・そしてPSNでもありますね。さすがにマリオはWiiでしか遊べませんがゲフンゴフン・・。

最近・・事にレトロゲームばっかりやりたいので・・思わずごそごそとマイストレージの中を探って夜な夜な遊んでいるわけなんです。

で・・今日のタイトルにある「ヴォルフィード」なんですが・・これってアーケードでもありましたね。個人的にはPCエンジンのHueカードで遊んでます。ゲームは単純。いわゆる

「陣地取り」

・・・です。これも今日連れと話していて・・私が思わず・・

緋:「あのさ・・あれ久々にやってみてぇよ・・何だっけな?四角い枠の淵を動いてボタン押しながら線引いて陣地取るやつ・・」

で・・連れに聞いたら・・しばらく悩んだ挙句・・

連:「確か・・クィックスだったと思う。あれおもろいっすよねえ!」

・・・って事でクィックス談義に華を咲かせる。ただ・・PCエンジン時代にはクィックスではなく・・クィックス→スーパークィックスになって・・そしてヴォルフィードになったはずなんですが・・このヴォルフィードとHuカードだけは高校時代鮮烈に覚えていて・・当時は連れの家に入り浸ってやりまくってましたww

で・・最近やりたいなぁと思うゲームをちょっと紹介。

○スカイデストロイヤー(ファミコン)・・・セレクト+スタート同時押しリセットで無敵だったっけ?

○テグザー・ヴォルガード系(PC)・・・ゲームアーツでしたねぇ・・ビームがやたらカコイイ!

○フォーメーションZ(ファミコン)・・・未だに海が渡れないorz

○ロマンシア(MSX)・・・むずいが面白かった。

○ソウルブレイダー・アクトレイザー(スーファミ)・・・エニックスの初期作品。アクションと創生シミュレーションの見事な融合。オススメ!

○魔城伝説2(MSX)・・・MSX傑作中の傑作。コナミの中でも傑作だと思う。

○F1スピリッツ(MSX)・・・これも傑作中の傑作。SCC(MSXの特殊音源)を使ったサウンドも見事!

○グラディウス2(MSX)・・・Ⅱじゃない方。グラディウス史上最高傑作(と思う)&最高難易度。

○ハイドライドⅢ(MSX)・・・妖精の出し方が・・

○グーニーズ(ファミコン)・・・スペ○ンカーの上位種w

○悪魔城ドラキュラⅢ(ファミコン)・・・私はサイファ使いw アルカード初見参!

まぁまだまだたくさんありますが・・とりあえずMSXとコナミは外せないですねぇ・・個人的にはMSX2が買えなかったので・・ちょっと残念ではありますが・・。思えばMSXで出たドラゴンクエストはスクロールが酷くて遊べなかったわww

・・・今日のようつべ・・・



F1スピリットのSCC音源・・・未だに評価が高い理由が良く分かりますねぇ・・。これ1987年のサウンドですからねぇ・・。ちなみに・・F1スピリットかなりやりこみました。当時はゲームパッド(ハドソンのジョイカード)が購入できなかったので・・キーボードでやってましたが・・意外とクリアできますよ。さすがにグラ2は難しいけどorz
Posted at 2010/03/30 21:36:19 | コメント(1) | トラックバック(0) | 2010年3月 | 日記
2010年03月30日 イイね!

- パナソニック 新IPSパネル「VIERA D2シリーズ」 - ・・・そろそろLEDバックライト液晶に取って代わりつつあるな・・

LEDバックライト液晶モニター然り・・液晶TV然り・・ここのところ価格が急落してきました。基本的にCCFLの弱点と言われたものは、耐久性、輝度など・・ほぼ全てLEDは克服している事になり・・このまま行くと早い時期にでもほぼ全ての液晶パネルでLEDを採用しそうです。(まぁそうなるかは分かりませんが・・シェア的にはCCFLを上回るでしょう。)

さて・・今日ご紹介するのはパナソニックのビエラのD2シリーズなんですが、このモデルもLEDを搭載してきました。その他はどういう所に変更がありますかね?

「パナソニックは、液晶テレビ「VIERA」の新モデルとして、LEDバックライトを採用し、スタイリッシュなデザインが特徴の「VIERA D2シリーズ」を4月23日より順次発売する。19~42型までの6モデルを用意し、価格はいずれもオープンプライス。

 42型の「TH-L42D2」は、同社の国内液晶テレビとしては初の42型となり、IPSアルファテクノロジ製の「新IPSαパネル」を採用。37型の「TH-L37D2」と32型の「TH-L32D2」も同様に新IPSαパネルを採用しているが、フルHDパネルは42/37型の2モデルとなる。

パナソニックは従来、37型までは液晶で、42型以上はプラズマでというパネル戦略をとっていたが、42型の「TH-L42D2」では、兵庫県姫路市のIPSアルファテクノロジの新工場において製造した42型のフルHDパネルを採用している。同社では「大画面がプラズマという戦略に変更は無く、3D発表後のプラズマテレビへの注目度も高まっており、この点は引き続き強化していく。一方で、世界各国で42型の需要が増えており、42型の選択肢を増やすことで、VIERA全体のプレゼンスを高めていきたい」としている。

 また、バックライトも小型モデルだけでなく、全モデルがエッジライト方式のLEDを採用。32~42型は上方からのエッジライト、19~26型下方からのエッジライトとなる。全モデル2010年度のエコポイント対象製品となる。

42/37型は1,920×1,080ドットのフルHDパネルを採用、19~32型は1,366×768ドット。32~42型までは開口率を高めた半光沢仕様の「新IPSαパネル」を採用し、省エネ化を実現している。19~26型は新IPSパネル。

フルHD 2モデルでは、120コマ/秒で動画表示する倍速駆動技術「Wスピード」を搭載するほか、LEDバックライト制御技術「LEDクリアフォーカス」により、映像のホールド時間を短くし、残像感を低減。動画解像度1,000本を実現した。32型もWスピードを搭載し、動画解像度720本を実現している。

 シーンに応じて、LEDバックライトを制御する新開発のAI機能も搭載し、26~42型までの各モデルで、コントラスト200万:1を実現している。視野角は全モデル上下/左右178度。

 LEDエッジライトの採用により、42型で奥行き3.9cmのスタイリッシュなデザインを実現。26~42型はフロントキャビネットのアクリル部を削ることで、立体的な質感を表現しているという。32~42型用の壁寄せスタンド「TY-WS3L3T」もオプションで用意される。19/22型は、メタルブラックと、プラチナホワイトの2色を用意する。

 新たに映像メニューに「オート」モードを追加。視聴環境をセンサーで検知し、明るさや黒レベルなどを映像シーン毎に制御するAI機能と連動し、周囲の明るさに応じて変化する人間の視覚の色温度特性も加味した映像補正を自動で行なう。映画コンテンツ(2-3プルダウン映像)を自動で検知し、最適なAIモードで処理する機能も備えている。

チューナは地上/BS/110度CSデジタルと、地上アナログチューナを各1基搭載。番組表はG-GUIDEで、最大12時間分の番組表が一覧表示できる「インテリジェントテレビ番組ガイド」に対応。1カ月先までの注目番組を写真付きでチェックできる「注目番組」機能や、ジャンル検索機能などを備えている。

 HDMI入力は3系統装備。VIERA Linkに対応し、DIGAやラックシアターとの連携が行なえ、VIERA Link対応のDIGAやラックシアターをVIERAのリモコンで簡単に操作できる。また、HDMI 1.4のコンテンツタイプフラグに対応。ビデオカメラやデジタルカメラ接続時にはあざやかな写真用の表示に、DIGAで映画コンテンツを見る場合は映画用の画質モードに変更するなどの他機器と連動した画質自動調整が可能となった。

 HDMI 1.4で新たに追加されたオーディオリターンチャンネル(ARC)にも対応。テレビなどのHDMI入力側から、シアターなどのHDMI出力機器にHDMI 経由でデジタル音声信号を送ることが可能となる。また、VIERA Linkによるドアホンやセンサーカメラとの連携機能も備えている。

また、YouTubeや「アクトビラ ビデオ・フル」にも対応。無線LANアダプタ「DY-WL10-K」を使った無線LAN接続にも対応する。32~42型はボックス型スピーカーを採用し、音質向上も図っている。

  SDXC対応のSDメモリーカードスロットも装備し、AVCHD動画やJPEG画像の表示も可能となっている。デジタルカメラ「LUMIX」で撮影した16:9の写真をテレビ画面にっぱいに表示する「フルハイビジョンテレ写」も搭載する。

 省エネ機能の「エコナビ」も搭載。部屋の明るさに応じて、明るさや画質を調整することで最大5%の消費電力を削減。省電力の度合いは画面のバー表示で確認できる。また、10分以上映像や音声の信号が無い場合は自動で電源オフして節電するほか、対応VIERAとDIGA、ラックシアターの接続時に、連動してこまめに電源をOFFにする「こまめにオフ」や、VIERAを使っていない場合に自動的にDIGAの待機電力モードを最小にする「ECOスタンバイ」などの機能も備える。」

・・・パナソニックはプラズマにも力を入れており、残像と言う面ではやっぱりプラズマには勝てない液晶なんですが、そこら辺のチューニングが入っているようですね。しかもLEDバックライトでありながら・・32Vの液晶を取ってみても初回16マソから購入できるってのは安くなったなぁ・・と思ってしまいます。

その他・・面白い機能なのはビエラリンクを使用してドアホンやセンサーカメラとの連携が出来るってのはセキュリティーの面では良いような気がします。あとはSDXC対応のカードスロットでAVCHDの動画なんかが観れるってのもポイントが高いです。

価格はリンク先参照してもらえれば分かると思いますが、パナソニックがLEDバックライトに本腰を入れると・・家電業界もそれに倣わざるを得なくなり・・結果的にはどんどん安くなっていく相乗効果ってのを期待します。4月23日より随時発売。
Posted at 2010/03/30 17:52:25 | コメント(0) | トラックバック(0) | 新製品ブログ 2010年3月~ | 日記

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