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2017年02月07日 イイね!
毎度、YAMAHAネタになってしまいますが(笑)
またしても魅力的な発表がありました!



主にインドネシア市場用ですが、新型の「R-15」です。
これまでもYZF-R15として現地では販売されていましたが、やはりアジアン
テイストたっぷりのデザインで、日本で乗るには“ちょっとな~”という感じ
でしたが、新型は一気にカッコよくなっています!2015年に発表されたR1
や新型R6系のデザインで、Moto GPマシンのM1似マスクも中々いいです!

なんでもインドネシアでは、250ccクラスが日本で言うところのリッター
スポーツ的位置付けらしいので、150ccクラスは600ccぐらいなイメージ
かと思います。そうして考えると、今のインドネシアはバイクブームなのか
と思います。

今回発表されたこのR-15は随所に兄貴分のR25をも上回る装備があります。
洗練されたデザインや倒立フォーク、スイングアームなどはR25よりも質感
高い感じすらあります。おそらく次期型R25ではこの辺りをうまく引き継い
でくるのだと思われます。



日本でも今、250ccクラスがプチブームかと思います。
昔のように2万回転に迫る4気筒エンジンで、と言うわけにはいかないと
思いますが、メーカーが頑張っている感じはよく分かります。こう言った
クラスからまた2輪人気が再燃して行けば良いな~と個人的に思います。

それにしてもR-15かっこいいな!
Posted at 2017/02/07 17:14:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年02月07日 イイね!
祝・みんカラ歴9年!2月7日でみんカラを始めて9年が経ちました。記録程度の気持ちで始めましたが、長続きしています。


これからも、よろしくお願いします!
Posted at 2017/02/07 06:58:20 | コメント(0) | トラックバック(0)
2017年02月02日 イイね!
前回のブログで「今、250ccクラスが熱い」と書きました。
HondaとSUZUKIがニューモデルを発表し、ますますこのカテゴリーが盛り上がりそうだ
と思っていた矢先!YAMAHAがやってきましたよ!!

ワイズギアブランドからYZF-R25用のサスペンションキットを発売です。
って書くと、「なんだ、別にそれぐらい普通でしょ!」と思われるかもしれません。
確かに、アフターパーツメーカーがリヤショックやフロントフォークスプリングなどを発売
するのはごく普通なんですが、メーカー自らが、それも専用のフロントフォークを発売と
なると“普通ではない”意気込みを感じてしまいます。



最近の大型バイクなどではよくある左右のフロントフォークにそれぞれ、コンプと
リバウンドの機構を持たせたタイプ(例えば右側がコンプ、左がリバウンド)で、当然
トップにはプリロード機構をついているので、所謂フルアジャスタブルタイプです。
純正がフリーピストン式なので雲泥の差でしょう!

それにしても、50万そこそこのバイクに車両価格の1/5もするサスペンションキットを
出してくるなんて・・・YAMAHAの本気度が伺えます。

もちろん、フロントに合わせてリヤもあります!



こちらもフルアジャスタブルで、フロント同様にKYB製です。
バイクのサスといえばOHLINSというぐらい神話化していますが、全日本の中須加
選手のYZF-R1にはKYB製が採用されていますので、性能は悪くないと思います。

前後で20万円ほどしますが、私だったら買ってしまうな〜(R25持っていたらですが)

このワイズギアKYBからVMAX1700用のリヤショック発売してくれたら買います!
(VMAX1700用のリプレイスサスキットはどこからも発売されていません)
Posted at 2017/02/02 20:24:01 | コメント(0) | トラックバック(0) | その他 | 日記
2017年01月11日 イイね!
国内の2輪市場は寂しいもので、全盛期の20%にも満たないそうです・・・
思えば、若者はバイクに乗らなくなり、自分もそうですが、ライダーはおじさんばかりです。

昔は、レーサーレプリカブームなんていうものがあり、みんなレーサータイプのバイクに
憧れ、中型免許をとってはその憧れを手に入れ走り回っていました。そんな若者が歳を
とり、今のバイク業界を支えていると言っても間違いではないと思います。

そんなバイク業界に、数年前からプチスポーツブームが起こっています。
かつての250ccレプリカを思わせるスタイリングと適度なパワーによる“扱いきれる”
スポーツ性を謳ったモデルで、火付け役はKawasakiのNinja 250



途中、SuzukiやHondaも対抗モデルを発売しましたが、ガチンコの勝負ができるモデル
となると一昨年登場したYAMAHAのYZF-R25



どちらも40psにも満たない並列2気筒エンジンを搭載したバイクですが、これらが牽引
して今のカテゴリー人気が確立されました。

そんな中、この4月にSuzukiがGSX-250Rを投入します。



スタイリングは上級のGSXシリーズに引けを取らないものですね!
そして、最後に登場しようとしているのがHonda CBR250RRです。



RRの名に恥じない、フルスペックの投入です。
全メーカーでシリーズ唯一の倒立フォークを装備し、なんとライドバイワイヤによる
スロットル制御でクラス最強のパワーを発揮しているようです。

久しぶりにえげつないHondaを見た気がします。
今年は、1000ccクラスにおいてもGSX-RとCBRが新型を投入するので、ますます
スポーツバイクから目が離せない年になりそうです。
Posted at 2017/01/11 19:57:08 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年10月17日 イイね!
この土日(15-16日)で予定していた福島ツーリングへ行ってきました!
日頃の行いのせいか?土日共に快晴で最高のツーリング日和でした。
9月はほとんど晴れることがなかったので、土日共に晴れるのは1ヶ月
以上ぶりかと・・・

そんなわけで、土曜日の朝8時半に東北道の羽生P.Aで集合し、一路
北上!“西那須野塩原I.C”で高速を降りて、国道400号→121号で会津
を目指します。

会津若松を通り抜け、磐梯ゴールドラインを登ります。
裏磐梯で部屋飲み用のアルコール類とつまみを購入し、宿泊先を目指し
ます。6年前に一度お世話になったことのある「ペンションサッチモ」さん
に宿泊!

ここの馬刺しが最高なんですよ。


桜肉そのものももちろん絶品なのですが、オリジナルの味噌がこれまた
格別の美味しさで日本酒が進むんですよ(笑)

翌朝、ペンションを9時に出発
出発前に記念撮影。大自然の中にあるペンションなので、木々を背景に。


レイクラインを経由してメインの磐梯吾妻スカイラインへ!
紅葉も真っ盛りの吾妻山を登り、吾妻富士から浄土平レストハウスを
見下ろします。


午前10時過ぎに到着したのですが、30分後には両方面からの登り
が大渋滞に!紅葉時期に浄土平を目指す方は、10時前の到着を
オススメします。

この後は福島方面へ下り、二本松I.Cより東北道に乗り帰路へつき
ました。

今回の総走行距離:約800km
総合燃費:16.3km/L
でした。

ECU書き換え後、初のロングツーリングでしたが、何の不満もあり
ませんでした。ようやく良いセッティングにたどり着けました。

結局、純正のトルクカーブに少しずつ上乗せするセッティングに
落ち着きました。
Posted at 2016/10/17 11:02:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | VMAX | 日記
プロフィール
「この週末はCP+へ行ってくる予定です!」
何シテル?   02/22 12:46
2輪も4輪も乗るのでDrider(Driver+Rider)です。 20代の頃はFC3S型RX-7でFISCOなど走っていましたが、今はすっかり街乗りOnly...
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