| 現住所 | 東京都 |
|---|---|
| 出身地 | 東京都 |
| 誕生日 | 1954年2月11日 みずがめ座 |
| 血液型 | O 型 |
| 性別 | 男性 |
| 結婚 | 既婚 |
| 職業 | その他 |
| 所属 ( 部署名・学校名など ) | 自動車ジャーナリスト |
| 趣味 | 車・バイク |
| 好きなもの | 耐久レース ゴルフ ジム |
| 自己紹介 | 公式動画サイト StartYourEngines(http://startyourengines.jp/) 気がつけば自動車と35年も付き合ってきた。オレが経験した時代はまさに自動車が大胆に変化した激動の時代かもしれない。いや、自動車だけではない。真空管からトランジスタに、白黒のブラウン管TVがついにプラズマワイドTVに、ソロバンと計算尺から電卓へそしてパーソナルコンピューターへ、レコード盤からituneへ。このようにテクノロジーの変化は驚くほど生活を変えてしまったのですね。こんなに時代が変わっても、いまだに変わらないものがある。変わらなければならないのに。 あるいは変わってはいけないものがある。 それは何か。そんなことを考えるブログを書きたいと思います。 近況報告 一風変わったことを経験してます。それは燃料電池発電の廃熱で沸かしたお湯でお風呂に入ることと薪ストーブで燃える炎をみながら、飲めないお酒ーワインをチビチビと時間をかけて飲むこと。 ついにブガッティに乗りました。単なる金持ち相手の装飾的高級車かと思っていたけど、相当なリアルスポーツカーでした。ブガッティを復活させるのに、数百億円も投じた爺ちゃん(フェルディナンド・ピエヒさん=ポルシェ博士の孫)は、世界の自動車業界に最高のプレゼントを与えてくれたのです。こうした自動車文化のパトロンがいたからこそ、欧州では自動車文化の火が消えなかったのですね。 日本のお金持ちの人達にも、日本の文化を残すパトロンになって欲しいと思います。できれば自動車文化を根付かせたいですね。 |
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