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2017年03月15日 イイね!
こちらでもショータイムだ! その4たまにはクルマと関係ない話題を一席。

3日前にうちのバンドで、隣の隣の市で行われたイベントにて演奏してきました。

歌手/俳優の野口五郎の出身地であるこの市ですが、市の主催や後援の文化事業に力が入れられていて、音楽関連のイベントもよく行われています。

2年前に出たことがある5月の野外イベントもそのひとつで、3月には屋内のイベントがあるというのでうちのバンドでも応募しようと昨年から話し合っていました。例によってデモテープ審査があるとHPに書かれていたが、仕事だ用事だでDVDを郵送したのが締め切りの2日前。出遅れたからまず無理だろなとあきらめムードだったのに、何と出演依頼なるものが送られてきて、


音楽での5グループ(個人)に名を連ねることになりました。


ライブハウスなどではその場で楽器を取り出してすぐ演奏、なんてことが多いのですが、主催者の計らいで楽屋まで用意してもらえる厚遇ぶり。劇団や歌舞伎の公演ではここでメイクをして本番に臨むのでしょうな。


会場は収容人数600名の市民文化会館です。開演前に撮ったので誰もいませんが公演中は席の2/3位は埋まっていたみたいです。スポットライトが当たると結構まぶしくてステージから客席はよく見えないのですよ。

音楽とダンスのイベントなので、

ベリーダンスを踊るお姉さんのグループも。さすが出演審査を通っただけに、どのグループ(個人)もなかなかの実力ではあります。

うちのバンドはというと、昨年の前半に福山雅治のドラマの中で使われたあの曲や、33年ぶりにリーダーのオリジナルソングを歌姫のボーカルをメインでやってみました。

こういう大きいステージでバンド演奏するのは、昭和最後の年に岐阜市民文化センターでやって以来ですが、狭いライブハウスの店内と違って(ライブハウスの臨場感もいいものだけど)、音が前方に向かって飛んでいく感覚は何とも形容しがたい快感で、これを一度味わうと病み付きになりそうです。

この歳になってもまだバンド活動を続けていられるのは(気が付きゃ41年だ)、リーダーをはじめバンドの仲間のおかげ、ありがたいことだ。でもいつまで続けられるのだろう、と、ふと思うm-dawgなのでありました。
Posted at 2017/03/15 01:35:22 | コメント(0) | トラックバック(0) | Musician m-dawg | 音楽/映画/テレビ
2017年03月01日 イイね!
N SERISE + S660 offline meeting 2017 鈴おふ!のイベントカレンダー来たる5月14日(日)に、鈴鹿サーキット国際レーシングコース内Cパドックにて開催予定の「N SERISE + S660 offline meeting 2017 鈴おふ!」のイベントカレンダーが、本日公開されました。

多数のみなさんが楽しみにされている(であろう)このイベントですが、今までとはイベントカレンダーの参加者募集方法が異なっています。以下をよくお読み下さい。

参加対象車種はタイトルの通り主として、N-BOX、N-ONE、N-WGN、S660(4車種と略す)です。

過去のNシリーズミーティング2015とN SERISE + S660 offline meeting 2016 鈴おふ!では、個々の車種ごとにイベントカレンダーを設置しましたが、今回の2017では4車種はイベントカレンダーをひとつに統合して参加を受け付けします。

N-BOX、N-ONE、N-WGN、S660オーナーの方は、夕海さんが作成された

4車種専用のイベントカレンダー

に参加表明をお願いします。


また、4車種を卒業されたOB/OG、お友達の他車種オーナーで参加を希望される方は、ひろくん.さんが作成された

他車種専用のイベントカレンダー

に参加表明をして下さい。

募集期限は4月14日(金)22時、台数の上限は4車種が130台、他車種が20台となっています。

今年もサーキットの内部を見学して表彰台に立つことも出来るバックヤードツアー、夕暮れの国際レーシングコースをゆっくりと走行できるマイカーラン、各社デモカー出展、マーシャルカー展示等が予定されています。

参加料金や注意事項等はイベントカレンダーの詳細をご覧下さい。


参加表明ボタンをクリックされたら、イベントカレンダーの掲示板に、

ハンドルネーム(読みかたを必ず書いて下さい)
車種と色 (例 N-BOX カスタム ターボSSパッケージ 紫)
参加人数の内訳 (大人〇人、子ども〇人、幼児〇人)
☆バックヤードツアー(参加 する・しない、参加人数)
☆マイカーラン(参加 する・しない)

を漏れなく記入して下さい。不備があると受付時の名簿作成に支障が出ます。また今回は各車種を色別に分けて並べる計画をしています。円滑なオフ会運営にご協力をお願いします。


私も一番乗りで参加表明をしました。みなさん、楽しい1日を共に過ごしませんか?多数のご参加をお待ちしています。
Posted at 2017/03/01 23:00:11 | コメント(0) | トラックバック(0) | オフ会 | クルマ
2017年02月05日 イイね!
スズキ ワゴンRスズキワゴンR、2月1日に6代目にフルモデルチェンジされました。

2008年9月26日のブログ
で4代目、

2012年9月6日のブログ
で5代目について書いていますが、

今回の座っただけの試乗記は、その6代目ワゴンRと行きましょう。

何度も書いていますが、うちは初代と2代目を合計19年間乗り、3代目は代車ながら頻繁に借りて乗っていて、4代目は甥が、5代目は姪が所有しているので昔も今もとても身近に感じるクルマです。

1993年9月の登場以来、初代は5年1ヶ月、2代目は4年11ヶ月、3代目は5年、4代目は4年、5代目は4年5ヶ月と、ここしばらくはモデルチェンジのサイクルが早くなっている感じがしますが、ライバルのムーヴが割合短期間にモデルチェンジを繰り返しているのに追随する悪しき影響です。

6台目ワゴンRは、3代目のように顔違いを3種類用意しました。

1つ目はFX/FAというベーシック系。どこかN-WGNノーマルに似た大人しいスタイル。
2つ目はFZというエアロスタイル。こちらはソリオバンディッドかヴォクシーを思わせるスタイル。


3つ目は他車種ではカスタムに相当するスティングレー。3代目から5代目まで続いた横長ヘッドランプ+透明樹脂製フロントグリルを止めて、縦長ヘッドランプ+大型ブラック/クロームフロントグリルという2代目3代目RRに似た顔に。過去のスティングレーを見慣れている人だと、これじゃ名前にふさわしくないという意見が出るかも。


目玉としては中級グレード以上がハイブリッドになったことです。しかしこれは5代目のエネチャージを推し進めた「マイルドハイブリッド」でトヨタのような本格的ハイブリッドではありません。

端的には小型のリチウムイオンバッテリーを助手席下に置いて、オルタネーターをISG(モーター機能付き発電機)化しています。モーター機能はリチウムイオンバッテリーの力で発信加速時にアシストをし、減速時には車載バッテリーとリチウムイオンバッテリーに充電をする、という働きをしますが、6代目はエンジンを停止したままモータアシストのみでクリープする事(バッテリー表示が3目盛以上で最大10秒間)が可能。

プリウスやアクアが、モーターのみで発進してしばらくするとエンジンが掛かるという、あのプロセスがワゴンRでも出来る訳ですね。


インストルメントパネルは、何とセンターメーターを採用。ムーブがセンターメーターを廃止したのになぜ今更と思うのですが、


勘繰るにこのヘッドアップディスプレイを付けたかったからではないかと。これ、エンジンを始動すると自動で展開されて停止すると格納します。ギミックではありますが、宇宙戦艦ヤマトが波動砲発射時に展開するターゲットスコープみたいで私は好きですがね。またナビゲーション装着位置も8インチディスプレィを前提とした大きなスペースが用意されています。


日産のアラウンドビューモニターと同じ機能の、全方位モニターも用意されています。写真のような縦列駐車で便利だと思いますが、ドアミラーを壊して交換する際にカメラ付きだとものすごく高価な事を知っておくべきです。


サイドビューですが、センターピラー(正確にはリヤドアガラスの開口部)が異例に太いデザインになっています。アルファード/ヴェルファイアみたいでかっこいいかもしれませんが、


本当の理由はこれです。リヤドア内側前端に傘を立てて収納可能なアンブレラホルダーが設置されました。傘の柄は普通?の恰好ですが、それがリヤドアガラスに当たったり、視界を妨げたりしないようにトリム部分で保護するのが目的のようです。傘から垂れた水が車外に排出されるようになっている等考えられています。私は傘置場を設置したクルマは高く評価しますが、意外に次世代では忘れ去られています。もし7代目のワゴンRにもアンブレラホルダーが残されていたら手放しで褒めることにしましょう。


グレードはFAがガソリンエンジン、FX、FZがハイブリッド


スティングレーは、Lがガソリンエンジン、Xがハイブリッド、Tがターボハイブリッド。
各々に2WDと4WDが設定されます。


ボディカラーは12色。FX/FAが10色、FZが8色、スティングレーが6色。グレードが高いほど色の選択肢が少ないのはおかしいのではないか。でもスティングレーはブラックパールとホワイトパールで8割がたを占めるだろうから仕方がないのか。


アクセサリーカタログで目新しいものは特にありませんが、アンブレラホルダーに装着する「ホルダーカバーというものがあります。傘ではなく杖を収納する時に使用とありますが、杖だと細くて振動でカタカタ音が出るというクレームを回避するため、そういう場合はこの用品がありますよ、というための物でしょう。


他に衝突被害軽減ブレーキシステムがデュアルセンサー+単眼カメラになったり、最近問題になっている誤発進抑制機能、ハイビームアシスト機能(私はこれに賛同しかねるが)、中級グレード以上に運転席シートヒーター装備等、盛りだくさんの機能がありますが、それらは実車やカタログをご覧下さい。

4代目と5代目は単なるハッチバック車に寄っていてワゴンRらしくないと私は書きましたが、6代目はクオーターガラスが復活して、テールランプはリヤバンパーに横型で配される等、スタイルでは初代と同じモチーフが使用されて、デザイナーには原点回帰というキーワードでデザインをしたのが強く感じられます。

ところが初代は異端なクルマではあっても、時の流れとライバルの隆盛でいつしかワゴンRが軽自動車の定番となってしまいました。

N-BOXに慣れた身としては、ワゴンRのリヤゲートの開口部の高さや初代には遠く及ばないラゲッジスペースを見るとスペースの点では物足りません。無論みなが全てハイトワゴンな軽自動車を欲する訳ではないのでワゴンRの存在意義が薄れることはないですが。

しかしスペーシアがある限り、ワゴンRがスライドドア化されたり更に背が高くなるようなことは無理そうです。今はいいとしても、次世代のワゴンRを作るのはかなり難しいでしょう。数年後それについてまた書くことになるでしょうが、さてどうなることやら。
Posted at 2017/02/05 23:59:43 | コメント(2) | トラックバック(0) | ワゴンR | クルマ
2017年02月01日 イイね!
N SERISE + S660 offline meeting 2017 鈴おふ! と  NBOX club 本年後半のオフ会計画元旦のブログに記した、「N SERISE + S660 offline meeting 2017 鈴おふ!」ですが、日程が決定しました。

2017年5月14日(日)

場所はもちろんモータースポーツの聖地、三重県鈴鹿市にある鈴鹿サーキットです。

スケジュール等詳細は追って告知しますが、今年もマイカーランは行われます。

2016年5月22日 黄昏の国際サーキットコース走行の様子

も参考にご覧下さい。

NシリーズとS660が参加対象ですが、OBとお友達も参加して頂ける他車種枠も設けます。

NBOX clubは鈴おふ!をクラブのイベントとしますが、N-BOXオーナーであればNBOX clubに加入していなくても参加は可能です。

3月にイベントカレンダーが上がりますので、時間の取れる方はぜひ参加をご検討下さい。


そして元旦のブログに調整中と記した、NBOX clubの今年後半のオフ会ですが、「NBOX club 東日本オフ」を計画しています。日程は

2017年10月8日(日)

を予定しています。

こちらはまだ先なので、場所等をこれから選定して詳細発表は夏になると思います。


これらのオフ会が大いに気になる、またはちょっと気になるという方は、ご自身のスケジュール表に上記日程をお早めに書き込んで下さいね。

みなさん、まずは鈴鹿でお会いしましょう。
Posted at 2017/02/01 23:29:32 | コメント(1) | トラックバック(0) | オフ会 | クルマ
2017年01月08日 イイね!
トヨタC-HRC-HR、一昨年東京モーターショーでプロトタイプが公開され、昨年12月市販されたトヨタのSUVです。

ちょっと時間が経過しましたが、久しぶりの座っただけのインプレッションはこのC-HRと行きましょう。

トヨタとしては全くの新規車種と言っているようですが、実質的には11年間も作られた3代目RAV4(輸出仕様には4代目が存在するが国内には未投入)と、9年も作られた(後半はほぼ放置状態だった)イストの代わりとなるクルマでしょう。

RAV4、CR-V/HR-Vが作って来たコンパクトSUV市場が、各車の大型化やニューモデル投入の遅れでじり貧になっていたのを近年活性化したのは、大胆なデザインのジューク、フィット譲りのハイブリッドも用意したヴェゼル、ターボディーゼルのみで推してきたCX-3でした。

そこに満を持して投入するのが、プリウス譲りの1.8Lハイブリッドの2WDとオーリス譲りの1.2Lダウンサイジングターボの4WDという、エンジン毎に駆動方式を分けてそれぞれに廉価版のS、豪華版のGというわずか4グレードのC-HRです。

まずスタイルですが、ジュークほどアバンギャルドではなく、CX-3ほど保守的でなく、ヴェゼルより思い切りのよいデザインと、ライバルでは一番大きいボディサイズが特徴です。もちろんトヨタが後出しジャンケンをするのだから凌駕して当然ではあります。


ちょっと気になるのが、とても高い位置にあるリヤドアアウトサイドハンドルです。ハンドルを目立たなくすることで、リヤドアの存在を消して2ドアのように見せるテクニックです。

確かにスタイリッシュだし、ジュークやヴェゼルのように(N-BOX/もそうだ)縦向きではなくて、横向きにして子供がぶら下がるような開け方をしても大丈夫な強度を持たせてあるそうですが、1320mmと高い位置にあっては小さい子供は手が届いても引いて開けるのは難しいです。


インテリアでは適度にモダンなインストルメントパネルはいいと思います。ただセンターコンソールのピアノブラック加飾(展示車はハイブリッドG)は面積が広いだけに手垢やほこりが目立ちそうです。プラスチックの質感は平均的トヨタレベルで感動するほど高くありません。すぐ上にいるハリアーとの差別化のためわざとやっているのかも知れませんが

全高が1550mmとジューク、ヴェゼルより低く(CX-3とは同じ)、FWDベースの割にセンタートンネルが高いのでフロントシートに座ると圧迫感は感じないが広々でもない程度で、視界も前左右は問題ありません。

しかしリヤシートは頭上はギリギリ、足元もあまり余裕がありません。外から予想できるように視界は最悪で、更に傾斜角度の強いリヤゲートと、ブラックのルーフライニングが追い打ちをかけて穴倉に閉じ込められた感は最高です。リヤシートの乗員のことを考えて作られたクルマではないことが、よく分かります。

インテリアにはあちこちに菱形の模様があって、よく見ればステアリングスイッチ類も菱形。開発時のコンセプトの「セクシー・ダイヤモンド」からダイヤモンドのモチーフとして菱形があちこちに取り入れられているそうです。機能的意味があるのでもないですが、スペシャルティを演出するお遊びです。こんな余裕が許されるのはトヨタならではでしょうね。

ラゲッジスペースはリヤシートを倒せばそこそこです。でもヴェゼルはセンタータンクレイアウト、ホンダ得意の低床設計の強みがあるので荷物を積むならヴェゼルに軍配が上がります。

試乗していないので走りについてはどうこう言えませんが、最近50プリウスにチョイ乗りしたところ、30プリウスよりも走りの質感が上がっているのが短時間でも何となく感じました。リヤサスペンションを固定軸のトーションビームから、独立懸架のダブルウイッシュボーンに改めた、新型フロアパネル(TNGA、トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー)を採用した結果がこれなら、同系のC-HRもサスペンションには期待できるかもと思います。


ボディカラーは、ホワイトパールクリスタルシャイン(070)、メタルストリームメタリック(1K0)、ブラックマイカ(209)、センシャルレッドマイカ(3T3)、ダークブラウンマイカメタリック(4U3)、イエロー(5A3)、ラディアントグリーンメタリック(6W9)、ブルーメタリック(8T7)の8色。

プリウスに使われているレッドマイカメタリック(3R3)は光が当たるとオレンジっぽい輝きですが、センシャルレッドマイカは光が当たると紫っぽい輝きです。

イエローやラディアントグリーンメタリックもいいけれど、個人的にはオリーブ色のカーキ(180系カリーナEDのイメージカラーだった、ライトカーキグラファイトマイカメタリック(6K7))などがこのクルマに似合うのではないかと思います。

ワイドバリエーションが得意なトヨタにしてはえらくシンプルな車種構成ですが、今後ハイブリッド4WDやお買い得装備の特別仕様車が追加されるのではないでしょうか。

総論としてはこれは現代に甦ったセリカであると思います。もちろんクーペとSUVを同列にするのではないですが、セリカはカリーナ/コロナ、C-HRはプリウスという量産車のコンポーネンツを生かしたスペシャルティカーという面とか、リヤシートは+2的でフロントシート優先や狭いグラスエリアでパーソナル感を強めたりとか、狭過ぎず広過ぎない程ほどのラゲッジスペース(セリカは同種のクルマではいち早くリヤゲートを持つリフトバックを追加したり、FWD化されてからはクラス随一のラゲッジスペースを持っていた)とか、共通点が多く見られます。

上述のように、このクルマは小さい子供がいるファミリーカーとして使うに適しているとは思えません。独身の若者と言いたいが、コンパクトSUVにしては高めの価格からして若者がこぞって買うこともなさそうです。となると子供に手が掛からなくなったシニア層ということになるのでしょうか。

シニア層というと私はその範疇に入ります。しかし個人的には、ヴェゼルでも書きましたが、パーソナルカーとはいえどもこんな斜め後方視界の悪いクルマは好きになれません。最近のクルマはコストダウンのためか、重量増を嫌ってか、ガラス面積が狭くなりつつあります。しかしN-BOXのような視界の良さは、ドライブ時の精神的余裕に繋がると私は昔から思っています。

それにしても発売後すぐに、評論家等が口を揃えて「これは売れる」というのは極めて珍しい話です。私も値付けが高いことを除けばそこそこ売れるだろうと思います。でももう少し小さいサイズで、初代RAV4クラスのライトクロカンがあってもいいと思います。ダイハツと共同開発でラッシュ/ビーゴの後継車は出さないのでしょうかね。
Posted at 2017/01/08 22:20:37 | コメント(4) | トラックバック(0) | ニューカー | クルマ
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