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2011年02月28日 イイね!
3月前によろしくサーニャのキズ隠し明日から3月とかほんとどうしようもないですね。
ああ、社会人デビューが刻一刻と....
いつもいつもサムネ無しなので頑張って付けてみました。


給料が入ったのではっちゃけた訳では決してないですが、少しこまごまと仕入れました。

DSC_0568

1番奥は小ぃサーニャ目当てで、その手前はこのシリーズ大好きなので。
潤くんはきっかけにきっかけが重なってダダはまりしましたので(曲だけ)、買っておきました。良心的なシングル価格。
それにしても、
R0014395

どう見ても生まれてませんほんとうに(ry

でもって、それがらみで、こんなことしてみました。3分間だけ。
キズ隠しにーと思ったけどダメやなw

メカドックで潤くんの手が入った証拠として以前付けられた傷を隠そうと貼ってみましたが、傷の位置が妙なのとやっぱここにこの形のステッカーは合いません。
なんとなくわかってましたが、やっぱりダメでした。
すでに撤去してあります。
あぁ、それにしても厄介で大きな傷だこと...。
やっぱここは筆とかインクぶちまけた感じのバイナルを入れるしかないのでしょうか。


そして一番手前のサーニャは、どうして今までこれを放置してたのかというほどの内容で大満足でございました。
Posted at 2011/02/28 21:38:01 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2011年02月23日 イイね!
2AZ(2.4L) / 4WDのヴェルファイアのレンタカーを借りて、1泊2日のスキー旅行に行ってきました。
行き先は、乗鞍高原温泉スキー場。中央道の松本IC経由です。

記事の冒頭部分で既に悟っていただいたでしょうが、こちらでは内輪ネタはどうでもいいので、ヴェルファイアのことについて書きます。
レビューには視点が必要で、今回はヴェルファイアですから、人数乗ってゆったり快適に走る、ところにおいています。
間違ってもサーキットなんか攻める車じゃないですから。
あと、だから2.4のヴェルだって!!っていう突っ込みは現在承っておりません。
むしろ、ヴェルファイアという車に2.4はどうなのか、をレビューしますから。

借りたのはこちら、ヴェルファイア 2.4X(多分)、4WD、ジャパンレンタカーのスキー仕様です。
IMG_2750

スキー仕様車には、スタッドレスタイヤ、スキーキャリア、タイヤチェーンが含まれています。
オプション扱いになることのある4WD、スタッドレス、スキーキャリア、タイヤチェーンが全て込みで、48時間で2.7万円は非常にお得ではないかと多少びっくり。
5人で行ったので、ガソリン代、高速代も込みで割り勘して1人あたり8千円程度。こりゃーやばい。

さて、ジャパンレンタカーでは基本的に自分の車を乗って行っても預かってくれるので、ブレイドを預けて(←フラグ)ヴェルファイアを借りました。
応対した店員が、中学校以来の同級生というまさかの展開はさておき、レンタカーを借りるのは人生初でしたが、あんがいすんなりと借りられました。
注意事項をひと通り聞いて、いざ出発です。

自分以外は名古屋-瀬戸市あたりの在住なので、順番に拾いに行って午前2時半瀬戸出発を予定して、レンタカーを0時から予約していたのですが、結局愛知組がうちまで来るというので、先に車だけ一人で取りに行きました。予約した時間を1時間以上遅れると取り消しになるというので。

乗る前の自分の印象としては、同じ2AZを積んだブレイドに乗っていることもあり、ミニバンの中でも大型とされるヴェルファイアに2.4L? それはねーだろwwwなんて思っていました。\(^o^)/

が、レンタカーを取りに行っていざ1人乗車で出発してみると、一気に印象がかわりました。
この車にこのエンジン、正解だわ。なんて思う程度には。
ヴェルファイアに求められるゆったり感を無理なく演出するためにこのエンジンを積んだ、と言われても納得するかも。
ブレイドにのっていると、少々鋭い印象の2AZも、この巨体におさまれば非常にマイルドな印象に。
イメージ的には、2AZの知られざる一面を見た、って感じでした。
平坦路では全然問題ありません。しっかりと加速もするし。
むしろ、結構しっくり来ます。
ここで気づいたのは、ECOランプの判定。ブレイドよりかなり甘いです。結構踏んでも消えません。まぁそりゃ、ブレイドと同じ判定基準でやられたらほとんど点かないわな。

取り回しについては、想像していたよりは楽でした。
自分の想像がすこし大袈裟すぎたというのもありますが。
感覚的には、以前うちにいたランクル100と似ています。
ボンネットの長さが全然ちげーだろと思われるかも知れませんが、ヴェルはダッシュボードが無駄に長いので、イメージ的にはほとんど一緒でした。
ただ、車高(バンパーやボディのデザインも含めて)が大きく違うので、縁石なんかには注意しました。
ただ、あのドアミラーの下の方だけワイドに見えるやつ、アレだけはマジでやめていただきたい。
駐車場なんかバックで入れられたもんじゃないです。
ましてやこの巨体で。
白線がぐにゃぐにゃで頭の中もぐにゃぐにゃ大パニック。
アプローチ完了からいきなりドア開けて後ろ見るレベル。
アレはマジでナシナシ、チェンジ。
それとあのフェンダーミラー。
ただの飾り。自分のボディ見てどうするんだ。
最初は、ランクルのように角度調整ができるようになっていて、それがずれてるのかと思いましたが、角度調整はできるようになっていません。
それでいて、常に自分のボディを映し続ける...。
ランクルのはしっかり角度を合わせればかなり使い勝手の良いミラーだったのに...。
付いてる位置もどう考えてもおかしいし、存在意義がマジで不明でした。

そして今度は5人乗車。
エンジン、問題ありません。普通に走ります。
パワー足りねぇなーなんてもやもやすることもありませんでした。平坦路では。
乗り心地については、私は終始運転席でしたので、そこでの印象ですが、さすがは高級ミニバンだけあって、どっしりと構えていて良いです。
ただ、2.4Xだというのもあったでしょうが、シートの形をもう少しゆったりさせてもいいかなと思います。
後部座席は言わずもがな、同乗者の皆様は大絶賛でした。
5人でしたので、2ndシートに2人、3rdシートに1人で乗ってましたが、3rdシートも案外心地良いそうです。

さて、高速道路に乗ります。
僕は普段ブレイドで高速道路ではMモードの7th固定(もちろん起伏に応じて変速はしますが)で走るのですが、ヴェルファイアでそれは苦しいですね。
細かくチェンジしてやらないとほんの少しの高低差で失速してしまいます。
慣れていないこともあるでしょうが、ここはおとなしくDモードで走行しました。
アイポイントも高いので、運転も楽でした。
ゆったりしています。

そして小牧から上り線の中央道へ。
さすがにここでは2.4Lのパワー不足を感じずにはいられませんでした。
5人で結構キツそうです。
上り坂でも踏めば加速はしていくのですが、ゆったりと走れるという感じとは程遠いです。
一生懸命走ってる、というか、ヴェルファイアの車格に似合わぬ走りになってしまっています。
乗員がそれを感じたかどうかは知りませんが、運転手は失速しないように結構気を使いました。
あの巨体に2.4で上りをゆったり走れという方が無理なのは承知ですが、車格というものがありますし。
山間部の走行の多い方はぜひとも3.5の方にしましょう、なんて思いました。

お次は高速を松本ICで降り、山岳部へ。
狭い山岳部では、スピードに乗る必要はありませんので、Mモードで低めのポジションで引っ張ってやれば、パワー不足に困ることはほとんどありませんでした。
エンジン音は大きくなりますが、遮音はしっかりされていて、乗員が不愉快になるほどではありません。
コーナリングも、乗り心地が良いからふわふわかと思えば、そうでもなく、しっかり踏ん張って、頭もしっかり切り込んでいきますし、ステアリング操作に対して粘り強くついてきます。
予想以上に運転しやすく、安心できました。

困ったことは、エンジンブレーキが効かない。
M2まで落としても加速していってしまうような場面が多く、乗員の乗り心地も考慮してフットブレーキに頼る割合が大きかったです。
M1は言うまでもなく、放り込んだ時のショックが大きすぎて使えません。
これは帰りの中央道でもあり、高速なのに、エンジンブレーキを使うためにかなり低いポジションまで落とし、またDor7thまで戻し、エンブレのために(ryで、なかなか操作が大変でした。

居住性については、キャンピングカーではないので文句なし。
IMG_2758

2nd、3rdシートともにスライドでき、荷物の量に応じて乗員の足元の広さを適宜調整できて使い勝手は非常によかったです。
シートをずらして中で着替えなんかもできました。

気になる燃費は、全行程540km程、中央道と山岳部の往復を含めて、11.28km/L(満タン法)。
ヴェルファイアにしては伸びた方なのではないかと思います。
540km走って、燃料計の下から4/1を細かい目盛り1つ分下がったところに針があったので、航続距離も文句なしです。
4WDは使いませんでした。いやだって雪降ってないどころか、終始道路はカラカラに感想していました。つまらん。



さて、レンタカーを借りる部分でのフラグを回収にかかります。
荷物の整理と、簡単な車の清掃のために、一旦自宅に帰って 荷 物 を お ろ し 、車を返しに行きました。
先述したように、ブレイドは店舗で預かってもらえるのですが、レンタカー客専用の駐車場があって、そこに車を止めるので、鍵を預ける必要はありません。
そして、旅行中に自分の鍵を持ち歩く必要は無く、むしろしまっておいたほうが失う心配がなくて安心だと思い、バッグの中にしまっていました。

もうおわかりですね。

車を返しに行って、自分の車の鍵を忘れてきました。←

幸い、ヴェルを返す前に気づき、レンタカーは24日の午前0時まで借りていて、返しに行ったのが今日の午後6時でしたので、もういちど家までヴェルにのって帰りました。マジバカス。

とま、こんな感じでアテになるのやらならないのやらちんぷんかんぷんなレビューになってしまいましたが、僕の感想は、
ヴェルファイアの2.4L、これはアリです。よくできてます(ただし平坦路に限る)。
かな。
Posted at 2011/02/23 22:03:22 | コメント(4) | トラックバック(0) | 日記
2011年02月15日 イイね!
さてさて。昨日は千里浜なぎさドライブウェイでしこたま遊んで、スタックまでして帰ってきました。

が、その帰り道、どうやらサーニャが不調を訴えているのです。
これは、やってしまったかと。

高速道路で、80km/hを超えたあたりから、振動が出るようになってしまいました。
ホイールバランスが狂っているときの振動に近いです。
それと、例のアンダーカバーがまた外れていました。
スタックもすれば納得の結果です。

振動の方はいろいろ原因を考えたのですが、1番に思いついたのは、ホイールバランサーの欠落。
スタックしたあと、近くのGSで高圧洗浄機を借りて砂を落とさせてもらったのですが、この時、足回りを重点的に洗いました。
それでホイール内側に貼り付けてあるバランサーを飛ばしてしまったのではないかと思いました。
高圧洗浄機は初めて使ったので、そんなことがあり得るのかどうかもわからず、今朝、ディーラーの担当者に事の次第を説明し、高圧洗浄機でホイールのバランサーが飛ぶなんてことはあり得るかと聞いてみたところ、
「たまにとれちゃうことありますよ」
とのこと。
ああ、これだと思って、作業予約をし、とりあえずは洗車をと思い、洗車していると...。

DSC_0556

なんだこれ、砂は落としたはずなのに!!!!

昨日帰ってきたのが夜で、起きてすぐ、車を確認せずに担当者に電話したのがまずかったです。
明るくなってから確認してみると、なんとホイールが砂まみれ。
内側にもしっかりこびりついています。
これじゃー振動もするわな...。
砂がバランサーのような働きをしてしまっています。

昨日、高圧洗浄機で洗ったときは、もう砂はないだろうというほどに念入りに足回りを洗ったはずなのに。
おそらくはブレーキディスクの隙間とか、ホイールの裏側とかの砂が落ちきっていなかったのでしょう。
それが走行中に出てきて、ホイール内側にこびりつき、バランスが崩れる原因になっていたようです。

こんどこそ綺麗に砂を落として走ってみると、見事に振動はおさまりました。
しかしアンダーカバーの件もあったので作業予約をキャンセルすることもなく、その時間にディーラーを訪れ、事の次第を説明。
ディーラーの人もそんなことがあったのかと笑っていました。

思い込みって怖い。

そしてアンダーカバーの件。
前と同じように、そして雪国ブレイドさんのいつものとおり、ただクリップが飛んで外れてるだけかと思いきや。

「アンダーカバーなんですが、破損してます。」

ええええええ。

いつも外れている部分の周りの所が切れてしまっているとのこと。
このままクリップで止めることは不可能で、切れているところを完全に切り取ってしまう手もあるそうなのですが...
そのカバーのエリアというのが、オイルエレメントとどこぞのベルトを保護している部分だそうな。
空力的にも、ベルトのメカ的にも切り取ることは激しくオススメしないとのことなので、交換をお願いしてきました。

またこの破損したカバーがでっかいヤツで、1つ 4,200円 の部品。
作業工賃などを含めて6,500円の出費になるそうで。

ま、サーニャを痛い目に合わせた罰とおもうことにします←

みなさま、千里浜なぎさドライブウェイは非常にいいところですが、くれぐれも無茶はなさらぬよう←
Posted at 2011/02/15 19:45:31 | コメント(5) | トラックバック(0) | 日記
2011年02月15日 イイね!
サーニャ、千里浜でハマる。

それはおいといて。

DSC_0543
石川県は羽咋市、千里浜なぎさドライブウェイに行ってきました。

ナニソレ?

日本でここだけ、車で走れる海岸です。



DSC_0537

DSC_0539

って、いきなり、サーニャが危ない!! な写真ですがご安心を。
砂の目が細かく、締まっているので、妙な場所に行かなければスタックすることはありません。

DSC_0538

…と言っておきながら、今回はスタックしました。(↑ここじゃないよ)
それはおいといて。


DSC_0518jhj

あいにくの天気ですが、海岸沿いギリギリというか、海走れます。
サーニャも海水浴を楽しみました(ちょっとまてし
ですがあまり海に近づいてそんなところでスタックしたらしゃれにならないので近づかないほうがいいかもしれません、といいながら突っ込みました。

本当に海岸で、シーズンであれば潮干狩りなんかもできるそうです。
砂は雪ほどではないですが、若干滑りますし、妙なハンドルのとられかたをします。不思議な感じでした。
あと、水の流れによって妙にくぼんでいたりするところがあるので、あまり調子のるとやばいです。

それと、走り終わったらしっかり水で流しておかないと、やばいです。
近くにセルフのスタンドがあったので、100円の高圧洗浄機をかけてやりました。
スタックして砂だらけだったしね!←

でも、なかなか素敵なところでした。
DSC_0534

僕は北陸道から行ったので、北陸道を金沢森本ICで降り、能登有料道路を今浜ICで降りてここにきました。
その能登有料道路がまた素敵で。
通行料が数百円(入るときに100円、出るときに140円取られたいみふ)なのに、片側2車線でちゃんとSA(道の駅扱い)もある。
ただ、ETCは使えません。おっちゃんとのコミュニケーションが必要です。

本当はそのまま能登半島を1周して帰ってきたかったのですが、いろいろやってるうちにそんな時間はなくなり、さらに地元が大雪だとのことで、早めに帰路に付きました。
帰りにレーダーに監視対象の反応があって、確認に向かったら背後をとられたなんてことがあったりなかったりしました。
幸い、ディバインバスターは撃たれずに済んだようです←



さて、スタックのお話ですが。

路肩に車を止めて写真を撮るのはいいですが、あまり路肩(海と反対側)に寄せすぎると、砂が乾燥していて締まっていないので、いとも簡単にスタックします。
DSC_0541 DSC_0542

幸い、誰のお世話にもなること無く脱出できましたが、少しのスタックに際しての知識と、TRC解除コマンドを知っていたのが効きました。
それと、砂地や泥濘地にも若干の効果があるスタッドレスを履いていたことも効いていたかと。
TRCはスタックの時にほんとに厄介なので、解除コマンドは知っておくべきです。
でも取説に書いていないのでここにかくのはやめておきますが。
ご希望とあらばお教えいたします。

最後に、ムービーをば。
サーニャが海水浴している様子です←
ムービーの最後にまさかのスタックシーンが収められています。
中の人がだいぶやかましいですが、無視してください。


Posted at 2011/02/15 00:56:58 | コメント(9) | トラックバック(0) | 日記
2011年02月13日 イイね!
車好きなら、車に対してのちいさなこだわり、たくさんありますよね。

そんななかから、少し書いてみます。
とりあえず今回は、乗降編。

・ドアの閉め方
IMG_2712
ドアを閉める時、どこを触るか。
普通は、ドアハンドルの辺りを触って、確実に閉まる力を加えて閉めると思いますが、僕は写真の位置を、できるだけ触らないように、かつ、閉めることのできる最低限の力で軽く閉めます。妙なこだわりです。
友達とかを乗せると、普通にドアハンドルの近くを触って、めいいっぱい力を込めてバンッ!っと閉められる事が多いので、内心涙目になってますw
あとで見ると、手の跡ついてるしね。
濃色ボディは特に目立ちますし。
でもまぁ、ちっぽけなこだわりなのでそんなことで怒ったりはしませんがw



・リアハッチの閉め方
IMG_2714
同じく、リアハッチを閉めるときにもこだわりが。
これはブレイド乗りの方なら大半がそうではないかと思いますが、ボディを触らないように、内側の取っ手だけで、勢いを付けて閉める。
ボディが汚れていても手の跡が付いたりしないように、こだわりです。



・フロアマットの固定
ビニールのフロアマット敷いてる人へ:これいいよwズレない
あまりよくないんですが、DOPのフロアマットの上に、防水のフロアマットを敷いています。運転席側はアクセルペダルに干渉するので、そのあたりは切り取ってあります。
そして、運転席側助手席側ともに共通なのが、防水のマットだけズレること。
運転席側だけなら自分で直すのでいいのですが、助手席側は、他人を載せるので気を使ってくれる人以外はズレているのを直してくれません。
そしてやっぱり運転席側もいちいち直すのはめんどくさい。
そこで、運転席側も助手席側も、予め固定しています。
DOPのマットはめったにズレないので、そのマットにクリップでとめています。
ポイントは、クリップの取っ手が横に倒れるタイプのもの。
見た目もすっきりします。
この方法だと、今までずれたことはないので、誰が乗っても気にすることはありません。



その他乗り降りの際に気にすることといえば、周りの車、靴の雪とか汚れとか、サイドスカートやスカッフプレートを蹴らないようにするとか、妙な位置にあるせいでひっかけてしまいそうなドリンクホルダのドリンクなんかも気にしてます。

今回は、乗り降りの際のちいさなこだわり、3つ紹介してみました。
Posted at 2011/02/13 18:59:40 | コメント(6) | トラックバック(0) | 日記
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