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2017年01月31日 イイね!

油の合わない(脂) 中華はダメだな

油の合わない(脂) 中華はダメだな(´Д`)ムカムカするわ❗
Posted at 2017/01/31 20:03:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | グルメ | 日記
2017年01月31日 イイね!

天下りは百害あって一利なし

天下りは百害あって一利なし高級官僚が「ご活躍の場」を増やしていく方法

ITmedia ビジネスONLiNE
アイティメディア株式会社
6 時間前


 先週、消費者庁が三菱自動車に課徴金4億8000万円を納付させる方針を固めたという報道があった。2016年4月に発覚した燃費データ不正問題が、景品表示法違反にあたると判断したという。
 「あれ? 自動車といえば、国交省が管轄じゃなかったっけ?」と首を傾げる方も多いかもしれないが、実は今回のような不正を取り締まる法律がない。つまり、国交省は三菱自やスズキになにも行政処分ができないのだ。
 とはいえ、あれだけ世間を騒がせてお咎(とが)めなしというわけにはいかない。そこで、今回の不正を、景品表示法における、商品の質が実際より著しく良いと消費者を誤解させる「優良誤認表示」だと解釈した、らしい。
 確かに、三菱自の不祥事は過去2度の「リコール隠し」から数えて3度目。ホトケの顔も3度まで、ではないが消費者の怒りもピークに達している。韓国社会のように「世論」を忖度(そんたく)すれば、多少苦しい解釈でも、きつーいお灸をすえなくてはいけない、というのはよく分かる。
 ただ、もし報道が事実ならば、ツッコミどころ満載というか、かなりモヤモヤしたものが残る処分になってしまうのではと心配している。

●「課徴金4億8000万円」の処分にモヤモヤ
 自動車のカタログやCMで誇らしげに紹介されている、いわゆる「カタログ燃費」は実燃費の6〜7割だと言われている。不正を発覚した三菱自は6割以下なので、こりゃ悪質だということになったが、消費者に誤解を与えている点では、どのメーカーも目くそ鼻くそという現実がある。
 「いやいや、カタログ燃費はあくまで目安だから」というのなら、そもそも三菱自の「目安」にだけそこまで目くじらをたてる必要がない矛盾が生じてしまうのだ。 
 実はこのあたりの問題は、経済産業省と国土交通省の合同有識者会議でも論じられている。「カタログ燃費」と「実燃費」との間に大きなギャップがあって、消費者に誤解を与えるので、「LMH燃費」という、道路状況や市街地を想定した燃費基準にしようという提案がなされているくらいなのだ。
 このように現行の燃費表示がさまざまな問題を内包している中で、三菱自の表示だけに「優良誤認」の網をかけるのは、かなり後味の悪い話となる。とにかく消費者をナメた企業に思い知らせるための制裁なんだから、そんな理屈っぽい話はいいんだよ、と言う方もいるだろうが、「制裁」というのならそれは市場経済がしっかりと行っている。

 不正発覚以降、販売が低迷しているのはご存じの通りだが、昨年の世界販売台数では富士重工業に抜かれて国内最下位に転落する見込みだ。これは1970年の創業以来初めてのことだ。このダメージはOEM供給を受けていた日産にも及んでいる。つまり、消費者庁がビミョーな行政処分を下さなくとも、世論によって三菱自は十分きついお灸が据えられているのだ。
 そういうツッコミに加えて、なによりもモヤモヤするのはこのグレー案件に「課徴金4億8000万円」の処分を下すのが、果たして消費者庁でいいのかという問題がある。
 口はばったい言い方はやめよう。ぶっちゃけ、この役所の処分には、どうにも首を傾げてしまうような不可解なものが少なくないのだ。

●ジャパンライフに天下り
 例えば、昨年12月に「ジャパンライフ」という企業の処分が分かりやすい。
 あまり聞いたことがない会社だなと思うかもしれないが、マルチレベルマーケティング(MLM、連鎖販売取引)の世界では名が知れており、マルチ商法が社会問題化した70年代には、国会に参考人招致されたこともある、知る人ぞ知る有名企業だ。
 そのジャパンライフは、100万円から480万円の磁石の入ったベストなど「家庭用磁気治療器」を販売し、購入者は「オーナー」として第三者にレンタルをして、毎月その利益が還元されるというMLMを展開していて、以前からその勧誘行為に問題があると指摘されていた。
 具体的には、別の名目で自宅を訪れて勧誘をしたり、契約する際の書面に不備があったりしたという問題で、消費生活センターには2014年度から16年度に400件以上の相談が寄せられていた。それを受けて消費者庁が3カ月間の一部業務停止処分を下したのである。
 
ここだけ聞くと、規制官庁らしく厳しく締め付けているじゃないか、と思うかもしれないが、実は必ずしもそうとも言えない。
 昨年3月、消費者庁から処分を受けた健康食品のMLM「ナチュラリープラス」の一部業務停止は9カ月。「同社に関する国民生活センターへの相談件数は年間200件前後で推移」(朝日新聞 2016年3月10日)していることを考えると、ずいぶん「甘い」印象を受ける。
 さらに、2015年9月の立ち入り検査から、処分決定まで1年3カ月をかけるという、深海のダイオウイカをとらえた「NHKスペシャル」のような贅沢(ぜいたく)な時間の使い方にも、まるで春のうららかな日差しのような優しさを感じる。これだけの「猶予」があれば、企業側は仮に行政処分を下されてもいいように、問題を指摘されたビジネスモデルを切り捨て、新事業を立ち上げるなどしてダメージ回避ができるのだ。
 まあ役所のスピード感はなんてそんなもんでしょ、と思うかもしれないが、三菱自のケースでは半分の7カ月で処分の方針が固まっているのだ。被害をこうむった消費者の絶対数も、社会に与えたインパクトも大きいであろう三菱自よりもなぜジャパンライフの処分が、2倍時間がかかったのか、という素朴な疑問が浮かぶ。
 さらにモヤモヤするのは、1月26日に通販業界紙『通販新聞』が放ったスクープである。
 消費者庁で取引対策課という企業の監督を行う部署で課長補佐をしていた人物が、ジャパンライフの「顧問」として天下っていたことを、地を這(は)うような調査報道で突き止めたのである。
 
●「天下り先の拡大」が考えられる
 天下りというと、国会でやいのやいのやっている文科省のケースを思い浮かべる方も多いかもしれないが、この消費者庁のケースと意味合いはかなり異なる。
 文科省のケースは、企業以上のピラミッド社会の中で、権力争いに敗れた高級官僚たちが、菅原道真のように「怨霊化」して中央政権に災いをもたらさないよう、大学など代々引き継がれてきた「席」に座らせて中央から追い払う、というある意味、官僚社会の治安維持装置的な側面もある話だ。
 しかし、こちらはそうではない。処分を下す側が、下される側へ行って、「処分回避のマル秘テクを教えます」というコンサルティングスタイルで、警察がパチンコ関連企業の顧問になったりする構図と同じだ。事実、『通販新聞』によると、ジャパンライフではこの消費者庁OBを「先生」と呼び、アドバイスを受けていたことを認めている。
 また、記事によると、3カ月の一部業務停止処分を受けた事業は、処分が下される2カ月ほど前に自発的に止めているという。これが事実なら、「先生」の力添えによって、立ち入り検査から1年3カ月もの「猶予」が与えられたのでは、という疑惑も浮かぶ。
 『通販新聞』は続報を打つらしいので注目したいが、こういう「魚心あれば水心あり」的な構図がボロボロ出てきたとなると、先の三菱自への課徴金にもなにかしらの「意図」があるのではと感じざるを得ない。

例えば、パッと頭に浮かぶのは「天下り先の拡大」だ。
 どんなに自動運転技術が進もうとも、Google自動車が走るようになろうとも、自動車メーカーが「燃費」の良さを消費者に訴求することはなくならない。そこで三菱自に課徴金を支払わせた「先例」をつくっておけば、これから起きる燃費トラブルにも消費者庁が介入し続けることができるというわけだ。
 さらに言えば、「リッター20キロ」なんてザックリした言い方ではなく、LMH燃費に応じた基準となれば、自動車メーカーとしては、なにをどこまでうたっていいのか判断に迷う。そうなると、「優良誤認表示」のエキスパートである「先生」にすがっておくのが、企業としては最大のリスクマネジメントになるのは言うまでもない。
 我々消費者のためにしっかりと目を光らせてくれている立派な消費者庁のお役人さんが、そんなコスいことを考えているわけがないだろ、という声が聞こえてきそうだ。もちろん、自分としてもバカげた妄想であってほしいと思っている。
 が、最近の消費者庁を見ていると、「消費者のため」というよりも、役所としての存在感アピールというか、「権益拡大」に熱心な印象を受けてしまう。
 その代表がエシカルだ。

●「先生」たちのご活躍の場が増えていく
 は? なにそれ? という方のために説明をすると、自然や社会に配慮をした「倫理的消費」というやつで、東日本大震災のときに、自粛をするのではなく積極的に消費をして、被災地を元気づけさせようという動きが出たが、あのような復興支援や、フェアトレードコーヒーのような途上国支援が含まれる消費だ。
 そのエシカルを消費者庁はえらくお気に召したようで、2015年から研究会を開催するなどの啓蒙活動をしている。別にいいことじゃないの、と思うかもしれないが、問題はその研究会で、エシカルに貢献をしている企業が一目で分かるように認証制度を設けようじゃないの、なんて話がチラホラ出ていることだ。
 確かに、エシカル認証制度の代表であるフェアトレード(不法労働や児童労働を認めない生産による消費)は、世界的に普及しており、近年は五輪開催都市でフェアトレードの割合を増やす運動が盛り上がるのがお約束となっている。当然、東京五輪でも出てきた。
 『東京都もフェアトレードタウンを目指すべきだという声が出ている。五輪都市・東京都が認証を取得すれば、全国的にフェアトレードタウン運動が広がっていく可能性がある』(日本経済新聞 2016年9月4日) 

 
 ただ、どんなものが倫理的かなどは人々が判断をすべきことであって、国や自治体が「お墨付き」を与えるようなものではない。実際に消費者庁でエシカル研究会が立ち上がった際にはこんな問題が指摘されている。
 『しかし国や自治体がエシカルを名目に、魅力の乏しい商品や企業を保護すれば、先行きは危うい。保護で成り立つ産業や企業は、長い目でみれば衰退する可能性が高いからだ。これでは結果的に地域の未来にとってマイナスになる』(日本経済新聞 2015年10月23日)
 普及のためとはいえ、消費者庁が旗振り役で、認証制度などを開始したら、トラブルが続発している「トクホ」のように認証ビジネス化する恐れもある。そもそも、監督企業へ天下りしているような方たちが「倫理」を語ることにモヤモヤがつのる。
 もちろん、エシカルにしても、LMH燃費にしてもまだまださまざまな議論が重ねられている段階で、どのような制度になっていくのかはまったく見えない。ただ、これから「先生」たちのご活躍の場がますます増えていくことだけは間違いなさそうだ。
(窪田順生)
Posted at 2017/01/31 15:43:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | | 日記
2017年01月31日 イイね!

その名は「凶暴」...1965年マスタングが1000馬力のカスタムカーに!動画公開

その名は「凶暴」...1965年マスタングが1000馬力のカスタムカーに!動画公開日本には自由度がないななぁ~~って思う




毎度、ド肝を抜くカスタムカーを紹介する「ジェイ・レノズ・ガレージ」。

最新動画では、1965年のフォード・マスタングをカスタムし、最新のボディペイント、ホイール、ヘッドライトを装備し、エクステリアを完全リフレッシュ。

室内はド派手な赤一色にカラーリングされ、「VICIOUS」(凶暴)と命名された。

パワートレインには5.1リットルV型8気筒スーパーチャージャーを搭載し、最高馬力は1000psを叩き出す。


その名は「凶暴」...1965年マスタングが1000馬力のカスタムカーに!【動画】
Posted at 2017/01/31 14:53:31 | コメント(1) | トラックバック(0) | | 日記
2017年01月31日 イイね!

レクサスもやっとカッコ悪いのを自覚したかと思うが

レクサスもやっとカッコ悪いのを自覚したかと思うがこの車を見て以前のレクサスとはちょっと違う

フロントオーバーハングの異常に長い不格好さはなくなり

フロント、リアともにタイヤとの隙間がなくなり

サイドの垂直に立った凹凸のない曲面からチットカーブを付けて

内装もシックな感じにしてあるが


1000万円以上の値段を出して買う気がしない


これならM3、M2、アウディのA5、ベンツのEクーペ買うわ

レクサス LC、米国価格公表…ベース価格は10万ドル切る



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レクサスは1月上旬、新型ラグジュアリークーペ、『LC』の米国価格を公表した。

米国向けのLCは2グレード。ガソリンが「LC500」。ハイブリッドが「LC500h」となる。
    EVで蘇ったワーゲンバスことI.D.BUZZは市販されるのか?
LC500は、自然吸気の5.0リットルV型8気筒ガソリンエンジンを搭載。米国仕様の場合、最大出力471hp、最大トルク55kgmを引き出す。トランスミッションは10速AT。米国ベース価格は9万2000ドル(約1050万円)。

LC500hは、3.5リットルV型6気筒ガソリンエンジン+モーターを搭載。米国仕様の場合、エンジンとモーターを合わせたシステム全体で、最大出力354hpを発生する。米国ベース価格は9万6510ドル(約1100万円)。

ハイブリッドとガソリンの価格差は、4510ドル(約50万円)。レクサスは、「両グレードともに、ベース価格が10万ドルを下回る競争力ある価格設定」とコメントしている。
Posted at 2017/01/31 12:48:45 | コメント(0) | トラックバック(0) | | 日記
2017年01月31日 イイね!

良い物は長く持ちたい、良いデザインは長く継承してほしい

良い物は長く持ちたい、良いデザインは長く継承してほしいVWの電気自動車コンセプトI.D.の第2弾

デトロイト・オートショー(NAIAS)でフォルクスワーゲン(以下VW)は昨年のパリサロンで発表した同社初の本格的電気自動車「I.D.」に続く第2弾を発表した。
「I.D.BUZZ」と呼ばれるマイクロバスの名前の由来は、まず最初の「I.D.」はアイデンティティ、アイデア、インディビジュアル、インテリジェントそしてアイコニック・デザインを、BUZZ(ブーズ)はBUSをもじった造語で、電気自動車が静かに排気音無しで走ることからドイツ語のsummen(ズーメン/口ずさむ)も考慮されている。

VWバスをイメージしたレトロデザインの理由

ところで、この近未来EVが、なぜ、レトロな「VWバス(T1)」のデザインをまとって登場したのであろうか? 自動運転まで考慮したのであれば一昨年のCESに登場したメルセデス・ベンツの自動運転カー「F015(ラクシャリー・イン・モーション)」のように未来的なデザインの方が理にかなっているような気がする。
VWのチーフデザイナー、クラウス・ビショフは企業キャラクターの違いを上げる。「VWデザインにとって大事なことは無条件に好きになって欲しいと言うこと、つまり親しみ易い事が大事なのです」と未来を大上段に構えたメルセデス・ベンツとの差を語る。「EV、そして自動運転システムを搭載する近未来のクルマは自分の想像力を超えた、初めて見るユニークなデザインよりも、どこかで見た事のあるカタチの方が良いと考えたのです」と結論づけている。

8人乗り&超ロングWB&大径ホイール

I.D.BUZZはベースになったプラットフォーム「MEB XL」のお陰で車両サイズは全長4.94メートル、全幅1.98メートル、全高1.96メートル、そしてホイルベースは何と3.3メートルもある。要は現行のVWバス「T6」に近く、その結果、8人乗りと発表された。しかしデザイナー好きな235/45R22もある大径タイヤのお陰でプロポーションは締って見える。後輪ステアのおかげで回転直径は11メートルに留まっていると発表されている。
ちなみにパリで登場したセダンI.D.は全長4.1メートル(ゴルフよりも15センチ短い)、ホイルベースは2.75メートル(ゴルフよりも13センチ長い)で、比べると非常に大きいのがわかる。これはフロア部分の板チョコのようなバッテリーのサイズを自由に決められるMEBの大きな特徴で、I.D.BUZZの電池エネルギー容量は111kWhとなる。

0-100km/h加速は5秒フラット、航続距離は600km

前後のアクスルにマウントされている電気モーターはリア駆動の場合が150~200kW(204~272ps)、4WDの場合は前後それぞれ150kW(204ps)でシステム出力は374ps (275kW)となっており、走行性能は0-100km/hが5秒フラット、最高速度は160km/h(リミッター作動)と発表されている。
充電は150kWのCCS(通称コンボ=コンバインド・チャージング・システム)コンセントでVWによれば30分で80%の充電が可能である。計算上では1分=15kmが約束されている他に、11kWのインダクティブ充電(非接触充電)もVWは視野に入れている。また最終的な航続距離は600kmと発表されているが、50kWの急速充電器でさえ見つけるのに苦労するドイツの現状では、ただちにこの電気バスを走らせることができるのかは大いに疑問だ。(※日本のCHAdeMO方式は現在50kW、2020年頃までに150kWタイプを目指すとしている)。

BUZZが実用化するのは2022年頃?

ルーフ四隅に搭載されたライダー(センサー)が象徴するようにこのI.D.BUZZは自動運転 (I.D. Pilot)も考慮されており、完全自動運転、すなわちレベル4を2025年までに達成するとアナウンスされた。フォルクスワーゲンのCDO(チーフ・デジタル・オフィサー)のヨハン・ユングヴィルトはレベル3(システムが対応できない状況ではドライバーが運転する)などでドライバーとシステムの移行過程において責任の所在を云々するよりは、AIの仕事と責任をはっきりとさせた方が良いと言う考え方を持っている。もっともユングヴィルトは限定された環境下、たとえば高速道路に自動運転専用車線を設けての実施を望んでいる。
このI.D.BUZZが果たして市場に投入されるかどうかは、まだ正確には言えないが、VWのスケジュールでは、まず2020年までにパリで発表されたI.D.、続いて、ティグアンに加わるクーペ・バージョンをベースにしたI.D.が登場し、その後に、BUZZの順番で可能性としては2022年になると、前述のチーフデザイナーのクラウス・ビショフは語った。
Posted at 2017/01/31 08:51:35 | コメント(0) | トラックバック(0) | | 日記

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