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2012年05月29日


決勝第2レースは、レース序盤の4周目に青山 博一(CBR1000RR/ホンダ・ワールドスーパーバイク・チーム)が転倒、路面にオイルが出たため、赤旗中断となり、約1時間後に18周で再スタートが切られた。
 
レースは第1レースで優勝したチェカのリードで始まり、チェカは5周目には2番手以下に約1秒7のリードを取っていたが、6周目に転倒。これで2番手につけていたメランドリがトップに浮上する。トップ争いは、メランドリ、レイ、好スタートを切っていたチャズ・デイビス(RSV4 Factory/パーキンゴーMTCレーシング)の3人のバトルとなるが、11周目以降、レイがリードする。レイはいったん2番手以下にリードを取ったかに見えたが、追いつかれ、レース終盤はレイとメランドリの一騎打ちのトップ争いとなる。
 
そして、最終ラップにメランドリがレイを交わしてトップに立ち、僅差で今季2勝目をマーク。レイは惜しくも2位となった。3位にはレース終盤、デイビスを交わしたビアッジが入賞した。
 
デイビスは4位でゴール。サイクスが5位、ユージン・ラバティ(RSV4 Factory/アプリリア・レーシングチーム)が6位、ダビデ・ジュリアーノ(1098R/アルテア・レーシング)が7位、レオン・ハスラム(S1000 RR/BMWモトラッド・モータースポーツ)が8位、ヤコブ・シュムルツ(1098R/リバティーレーシング・チームエフェンバート)が9位、シルバン・ギュントーリ(1098R/チームエフェンバート・リバティーレーシング)が10位に入賞した。
 
チェカは転倒後、再スタートし、ピットに戻り、再びコースに出たものの、最終的にピットに戻ってリタイアとなった。青山は再スタートとなったレースには出走しなかったが、ケガはなかった模様。

news source RIDINGSPORT.com


1. Marco Melandri ITA BMW Motorrad S1000RR 32m 56.257s
2. Jonathan Rea GBR Honda WSBK CBR1000RR +0.195s
3. Max Biaggi ITA Aprilia Racing RSV-4 +2.137s
4. Chaz Davies GBR ParkinGO MTC Aprilia RSV-4 +4.245s
5. Tom Sykes GBR Kawasaki Racing ZX-10R +9.534s
6. Eugene Laverty IRL Aprilia Racing RSV-4 +9.798s
7. Davide Giugliano ITA Althea Ducati 1098R +11.891s
8. Leon Haslam GBR BMW Motorrad S1000RR +12.715s
9. Jakub Smrz CZE Liberty Effenbert Ducati 1098R +13.017s
10. Sylvain Guintoli FRA Effenbert Liberty Ducati 1098R +13.703s
11. Leon Camier GBR Crescent Fixi Suzuki GSX-R1000 +15.687s
12. Michel Fabrizio ITA BMW Italia Goldbet S1000RR +21.923s
13. Ayrton Badovini ITA BMW Italia Goldbet S1000RR +23.940s
14. Loris Baz FRA Kawasaki Racing ZX-10R +24.051s
15. Maxime Berger FRA Effenbert Liberty Ducati 1098R +33.897s

16. John Hopkins USA Crescent Fixi Suzuki GSX-R1000 +38.692s
17. Leandro Mercado ARG Pedercini Kawasaki ZX-10R +47.703s
18. Jake Holden USA Grillini Progea BMW S1000RR +1m 07.223s
19. Shane Turpin USA Boulder Ducati 1098R +1m 41.714s

Not Classified

20. David Salom ESP Pedercini Kawasaki ZX-10R 13 laps completed
21. Carlos Checa ESP Althea Ducati 1098R 11 laps completed
22. Niccolo Canepa ITA Red Devils Ducati 1098R 9 laps completed
23. Lorenzo Zanetti ITA PATA Ducati 1098R 5 laps completed

Hiroshi Aoyama JPN Honda WSBK CBR1000RR DNS

Fastest lap
Carlos Checa ESP Althea Ducati 1098R 1m 48.820s

Posted at 2012/05/29 18:36:28 | コメント(1) | トラックバック(0) | SBK
2012年05月29日


SBK(スーパーバイク世界選手権)第6戦アメリカラウンドは、アメリカのミラーモータースポーツパークで決勝レースを行なった。

決勝第1レースはカルロス・チェカ(1098R/アルテア・レーシング)が優勝した。スタート直後にトップに立ったのはトム・サイクス(ZX-10R/カワサキ・レーシングチーム)で、サイクスは4周目までレースをリードするが、5周目にマルコ・メランドリ(S1000 RR/BMWモトラッド・モータースポーツ)がトップを奪い、チェカも2番手に浮上する。
 
レース序盤からトップ争いはメランドリ、チェカ、ジョナサン・レイ(CBR1000RR/ホンダ・ワールドスーパーバイク・チーム)、マックス・ビアッジ(RSV4 Factory/アプリリア・レーシングチーム)の4人により展開され、サイクスは遅れてしまう。
 
この中からチェカが8周目にトップに浮上すると、レース中盤の10周目付近から徐々にリードを広げていく。終盤にメランドリがその差を縮められたものの、チェカはその追撃を振り切って、第2戦イモラ以来となる今シーズン4勝目を記録した。
 
2番手にはメランドリが入賞。レース中盤からレイとビアッジの二人によって展開された3番手争いは、21周のレースの16周目にビアッジが前に出るが、最終ラップまで接戦を展開。ビアッジが逃げ切って表彰台を獲得し、ポイントリーダーの座をキープした。
 
4位にレイ、5位にユージン・ラバティ(RSV4 Factory/アプリリア・レーシングチーム)が続き、ポールポジションからスタートしたヤコブ・シュムルツ(1098R/リバティーレーシング・チームエフェンバート)は6位でゴール。
 
チャズ・デイビス(RSV4 Factory/パーキンゴーMTCレーシング)が7位、サイクスは8位でゴール。ミシェル・ファブリッツィオ(S1000 RR/BMWモトラッド・イタリア・ゴールドベット)が9位、レオン・ハスラム(S1000 RR/BMWモトラッド・モータースポーツ)が10位に入賞した。
 
青山 博一(CBR1000RR/ホンダ・ワールドスーパーバイク・チーム)は17位でチェッカーを受けた。

news source RIDINGSPORT.com


1. Carlos Checa ESP Althea Ducati 1098R 21 laps
2. Marco Melandri ITA BMW Motorrad S1000RR +2.313s
3. Max Biaggi ITA Aprilia Racing RSV-4 +5.338s
4. Jonathan Rea GBR Honda WSBK CBR1000RR +5.517s
5. Eugene Laverty IRL Aprilia Racing RSV-4 +12.201s
6. Jakub Smrz CZE Liberty Effenbert Ducati 1098R +13.262s
7. Chaz Davies GBR ParkinGO MTC Aprilia RSV-4 +19.662s
8. Tom Sykes GBR Kawasaki Racing ZX-10R +21.292s
9. Michel Fabrizio ITA BMW Italia Goldbet S1000RR +21.450s
10. Leon Haslam GBR BMW Motorrad S1000RR +23.433s
11. Davide Giugliano ITA Althea Ducati 1098R +23.696s
12. Sylvain Guintoli FRA Effenbert Liberty Ducati 1098R +24.752s
13. Leon Camier GBR Crescent Fixi Suzuki GSX-R1000 +29.400s
14. Ayrton Badovini ITA BMW Italia Goldbet S1000RR +31.222s
15. Loris Baz FRA Kawasaki Racing ZX-10R +32.966s

16. Maxime Berger FRA Effenbert Liberty Ducati 1098R +35.409s
17. Hiroshi Aoyama JPN Honda WSBK CBR1000RR +52.153s
18. Shane Turpin USA Boulder Ducati 1098R +1 lap
19. Jake Holden USA Grillini Progea BMW S1000RR +1 lap

Not Classified

20. Leandro Mercado ARG Pedercini Kawasaki ZX-10R 13 laps completed
21. Lorenzo Zanetti ITA PATA Ducati 1098R 11 laps completed
22. John Hopkins USA Crescent Fixi Suzuki GSX-R1000 7 laps completed
23. David Salom ESP Pedercini Kawasaki ZX-10R 7 laps completed
24. Niccolo Canepa ITA Red Devils Ducati 1098R 6 laps completed

Fastest lap
Marco Melandri ITA BMW Motorrad S1000RR 1m 48.867s
Posted at 2012/05/29 18:29:35 | コメント(0) | トラックバック(0) | SBK
2012年05月28日





SBK(スーパーバイク世界選手権)第6戦アメリカラウンドは、アメリカのミラーモータースポーツパークで予選2日目を行ない、ヤコブ・シュムルツ(1098R/リバティーレーシング・チームエフェンバート)が1分47秒626でポールポジションを獲得した。

シュムルツは予選2回目でもトップタイムを記録し、総合トップでスーパーポールに進出。スーパーポール1では3番手、スーパーポール2では2番手だったが、最終セッションのスーパーポール3の最後のアタックでトップタイムを記録、今シーズン初、SBK通算2回目となるポールポジションを獲得した。

スーパーポール1、スーパーポール2でトップタイムを記録していたカルロス・チェカ(1098R/アルテア・レーシング)は、スーパーポール3の最後にシュムルツに逆転され、1分47秒810で2番手となった。

3番手に1分48秒062でトム・サイクス(ZX-10R/カワサキ・レーシングチーム)、4番手に1分48秒220でダビデ・ジュリアーノ(1098R/アルテア・レーシング)、5番手に1分48秒563でジョナサン・レイ(CBR1000RR/ホンダ・ワールドスーパーバイク・チーム)、6番手に1分48秒568でシルバン・ギュントーリ(1098R/チームエフェンバート・リバティーレーシング)が続き、マックス・ビアッジ(RSV4 Factory/アプリリア・レーシングチーム)は1分48秒794で7番手に。ユージン・ラバティ(RSV4 Factory/アプリリア・レーシングチーム)はスーパーポール3でマシントラブルが発生してタイムを記録できず、8番手となった。

以下、スーパーポール2で記録したタイムの順で、マルコ・メランドリ(S1000 RR/BMWモトラッド・モータースポーツ)が1分48秒422で9番手、ミシェル・ファブリッツィオ(S1000 RR/BMWモトラッド・イタリア・ゴールドベット)が1分48秒566で10番手、チャズ・デイビス(RSV4 Factory/パーキンゴーMTCレーシング)が1分48秒669で11番手、ロレンツォ・ザネッティ(1098R/パタ・レーシングチーム)が1分49秒929で12番手で続いた。

レオン・ハスラム(S1000 RR/BMWモトラッド・モータースポーツ)はスーパーポール2に進出できず、スーパーポール1で記録した1分49秒552で13番手。マキシム・ベルガー(1098R/チームエフェンバート・リバティレーシング)が1分49秒750で14番手、ニッコロ・カネパ(1098R/レッド・デビルス・ローマ)が1分49秒818で15番手、ジョン・ホプキンス(GSX-R1000/クレセント・フィクシィ・スズキ)が1分49秒966で16番手の順となった。

ミラーモータースポーツパーク初走行の青山 博一(CBR1000RR/ホンダ・ワールドスーパーバイク・チーム)は2回の予選で総合21番手となり、スーパーポールに進出できず、1分50秒963で21番手から決勝に臨む。

news source RIDINGSPORT.com


1. Jakub Smrz CZE Liberty Effenbert Ducati 1098R 1m 47.626s
2. Carlos Checa ESP Althea Ducati 1098R 1m 47.810s
3. Tom Sykes GBR Kawasaki Racing ZX-10R 1m 48.062s
4. Davide Giugliano ITA Althea Ducati 1098R 1m 48.220s
5. Jonathan Rea GBR Honda WSBK CBR1000RR 1m 48.563s
6. Sylvain Guintoli FRA Effenbert Liberty Ducati 1098R 1m 48.568s
7. Max Biaggi ITA Aprilia Racing RSV-4 1m 48.794s
8. Eugene Laverty IRL Aprilia Racing RSV-4 No Time

9. Marco Melandri ITA BMW Motorrad S1000RR 1m 48.422s
10. Michel Fabrizio ITA BMW Italia Goldbet S1000RR 1m 48.566s
11. Chaz Davies GBR ParkinGO MTC Aprilia RSV-4 1m 48.669s
12. Lorenzo Zanetti ITA PATA Ducati 1098R 1m 49.929s

13. Leon Haslam GBR BMW Motorrad S1000RR 1m 49.552s
14. Maxime Berger FRA Effenbert Liberty Ducati 1098R 1m 49.750s
15. Niccolo Canepa ITA Red Devils Ducati 1098R 1m 49.818s
16. John Hopkins USA FIXI Crescent Suzuki GSX-R1000 1m 49.966s

Did not progress to Superpole

17. Loris Baz FRA Kawasaki Racing ZX-10R 1m 50.424s
18. Ayrton Badovini ITA BMW Italia Goldbet S1000RR 1m 50.427s
19. David Salom ESP Pedercini Kawasaki ZX-10R 1m 50.504s
20. Leon Camier GBR FIXI Crescent Suzuki GSX-R1000 1m 50.520s
21. Hiroshi Aoyama JPN Honda WSBK CBR1000RR 1m 50.963s
22. Leandro Mercado ARG Pedercini Kawasaki ZX-10R 1m 51.843s
23. Jake Holden USA Grillini Progea BMW S1000RR 1m 52.108s
24. Shane Turpin USA Boulder Ducati 1098R 1m 54.399s

Miller Motorsports Park official WSBK lap records
Best lap: Carlos Checa ESP Althea Ducati 1098R 1m 47.081s (2010)
Race lap record: Carlos Checa ESP Althea Ducati 1098R 1m 48.045s (2010)
Posted at 2012/05/28 19:03:16 | コメント(0) | トラックバック(0) | SBK
2012年05月20日


MotoGP第4戦フランスGPはフランスのル・マンにあるブガッティサーキットで決勝レースを行なった。決勝日は雨となり、各クラス、ウエットコンディションでのレースとなった。

MotoGPクラスはホルヘ・ロレンソ(ヤマハ)が優勝した。レースはポールポジションのダニ・ペドロサ(ホンダ)が好スタートを切るが、ロレンソは1周目にはトップに立ち、2周目には後続に1秒198のリードを取って、レースをリードしていく。
 
2番手にケーシー・ストーナー(ホンダ)が続き、ペドロサはペースが上がらず、3周目にバレンティーノ・ロッシ(ドゥカティ)に交わされてしまうと、4周目にはアンドレア・ドビジオーゾ(ヤマハ)、カル・クロッチロウ(ヤマハ)にも交わされてしまい、6番手に後退する。
 
トップに立ったロレンソを追う者はだれもおらず、ロレンソはあっという間にリードを広げ、9周目には約3秒9のリードを築き上げた。その後方では、ストーナーが単独2位をキープ、ロッシとドビジオーゾ、クロッチロウが激しい3位争いを展開する。
 
レース中盤にはドビジオーゾとクロッチロウが先行し、ロッシはいったん後退したものの、すぐにクロッチロウを交わして4番手に復帰。19周目の3コーナーシケインでクロッチロウが転倒すると、3番手争いはドビジオーゾとロッシの一騎打ちとなり、その周の内にロッシはドビジオーゾを交わして3番手に浮上。ここからロッシがドビジオーゾを引き離し、22周目には単独3位の座をキープして、前を行くストーナーを追い始める。
 
この段階で約2秒弱あったストーナーとの差を、ロッシは周回ごとに縮め、レース終盤の24周目にはストーナーの背後に迫る。同じ周、単独4位を走っていたドビジオーゾは転倒を喫し、再スタートできたもののポジションを落としてしまう。
 
結局、ロレンソは一度もトップを譲ることなく、独走で今シーズン2勝目を達成。2番手争いは最終ラップまでストーナーとロッシがテールtoノーズの接戦を展開。26周目のシケインでロッシが前に出るが、立ち上がりでストーナーが逆転。そして、最終ラップのシケインで再びロッシが前に出て、ポジションを守りきって2位でゴール、昨年のフランスGP以来1年ぶりとなる表彰台を獲得した。ストーナーは3位でゴール。
 
ペドロサは序盤からペースが上がらず、4位でチェッカーを受けた。ステファン・ブラドル(ホンダ)が5位、ニッキー・ヘイデン(ドゥカティ)が6位で続き、ドビジオーゾは転倒後再スタートして7位でゴール、クロッチロウも再スタートして8位でゴールした。
 
エクトル・バルベラ(ドゥカティ)が9位に、アルバロ・バウティスタ(ホンダ)が10位に入賞。CRTのトップとなる11位にジェームス・エリソン(ART)が入賞し、マティア・パシーニ(ART)が12位で続いた。
 
1周遅れの13位にアレックス・エスパルガロ(ART)、14位にミケーレ・ピロ(FTR)、15位にヨニー・エルナンデス(FTR)が続き、、ベン・スピース(ヤマハ)はレース中に一度ピットイン、再スタートして16位でゴールした。クリス・バーミューレン(スーター)も一度ピットインし、2周遅れの17位、序盤に転倒したイバン・シルバ(BQR)は再スタートし18位となった。
 
ダニロ・ペトルッチ(イオダ)はCRTのトップを走っていたが、レース終盤の25周目に転倒リタイア。カレル・アブラハム(ドゥカティ)はピットに戻ってリタイア。ランディ・ド・ピュニエ(ART)はスタートでマシンが大きくスライドして転倒、すぐにピットに戻り、マシンを乗り換えてコースに出たがレース終盤に転倒を喫してリタイアに終った。

news source RIDINGSPORT.com


1. Jorge Lorenzo ESP Yamaha Factory Racing (YZR-M1) 49m 39.743s
2. Valentino Rossi ITA Ducati Team (GP12) 49m 49.648s
3. Casey Stoner AUS Repsol Honda (RC213V) 49m 51.041s
4. Dani Pedrosa ESP Repsol Honda (RC213V) 50m 9.104s
5. Stefan Bradl GER LCR Honda MotoGP (RC213V) 50m 12.220s
6. Nicky Hayden USA Ducati Team (GP12) 50m 12.585s
7. Andrea Dovizioso ITA Monster Yamaha Tech3 (YZR-M1) 50m 39.502s
8. Cal Crutchlow GBR Monster Yamaha Tech3 (YZR-M1) 50m 44.895s
9. Hector Barbera ESP Pramac Racing (GP12) 50m 47.589s
10. Alvaro Bautista ESP San Carlo Honda Gresini (RC213V) 50m 52.936s
11. James Ellison GBR Paul Bird Motorsport (ART CRT) 51m 6.406s
12. Mattia Pasini ITA Speed Master (ART CRT) 51m 7.376s
13. Aleix Espargaro ESP Power Electronics Aspar (ART CRT) +1 lap
14. Michele Pirro ITA San Carlo Honda Gresini (FTR-Honda CRT) +1 lap
15. Yonny Hernandez COL Avintia Blusens (FTR-Kawasaki CRT) +1 lap
16. Ben Spies USA Yamaha Factory Racing (YZR-M1) +1 lap
17. Chris Vermeulen AUS NGM Forward Racing (Suter-BMW CRT) +2 laps
18. Ivan Silva ESP Avintia Blusens (FTR-Kawasaki CRT) +2 laps

DNF:
Danilo Petrucci ITA Came IodaRacing (Ioda-Aprilia CRT)
Randy De Puniet FRA Power Electronics Aspar (ART CRT)
Karel Abraham CZE Cardion AB Motoracing (GP12)
Posted at 2012/05/20 22:05:18 | コメント(5) | トラックバック(0) | MotoGP
プロフィール
「ワールドクラスの日本人がSBKで苦戦することが多い。岡田さん、ノリック、玉田さん、中野さん、そして博一選手。それぞれで状況が違うでしょうから一概に比べられないのかもしれないけど、8耐などでは皆素晴らしい適性を魅せているのに、SBKではなぜ苦戦するのでしょ?。」
何シテル?   05/29 18:46
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