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むらっち2のブログ一覧

2015年02月27日 イイね!

アイヌ “マキリ(小刀)” を作ってみよー!③ 最終

アイヌ “マキリ(小刀)” を作ってみよー!③ 最終
いよいよ完成です♪




デザインを施し

ウレタン系のニスを塗る










端材で展示用の台座もつくり




完成( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆








あと、こっちもw



一つ気付きましたが、木材の磨きもバフ掛けと一緒です!
細かく綺麗にペーパーを掛けてやると仕上げがピカピカ♪

上に写っている小さな檜の木片で仕上げ磨きをやるのが
(木材同士で擦る) むらっち流(σ≧▽≦)σ




完成( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆






こっちはニスじゃなくて、オリーブオイルを染み込ませて

保護してます。サラッとしたバージンオイルが◎ですね♪







さてさて、いよいよお次はレストアが完了した刃の

“アイヌ・タシロ(山刀)” 柄と鞘に取り掛かります!




Posted at 2015/02/27 15:27:28 | コメント(1) | トラックバック(0) | 木工・彫刻・刃物 | 日記
2015年02月23日 イイね!

汁っちょのブログをシェアさせていただきますwww

汁っちょのブログをシェアさせていただきますwww


汁っちょ組・86のK君









アナタハ トテモ ステキ デス!!www((≧▽≦))www





いや~~w 紙コップは爆笑しちゃいましたwww





登録しないと観れない “ようつべ” ですが、かなりインパクトがあります!

  



カレのスクータードリは絶品ですね♪










ハチロクもここまでくると、笑えるのを通り越して畏敬の念を感じます!









クルマは使ってナンボ! な~んてね!!





なんかこういうの好きだ~~w










↓ウチの “極悪スパイク” も汁っちょ作デス!
Posted at 2015/02/23 11:17:36 | コメント(3) | トラックバック(0) | You Tube | 日記
2015年02月22日 イイね!

むらっち劇場38 ≪Blood bridal≫ ④ 最終

むらっち劇場38 ≪Blood bridal≫ ④ 最終
エピローグ


今回の一件、一先ずは終息となった。俺を含めた4人とも全員が病院送り。 で、このイカレたクソババ○は当然、即逮捕だろ!? 

そう思う?











だが違ったんだな… あの渾身の胴タックルで全身を壁に強打したバ○アは
一度その場で失神したので、病院に担ぎこまれたのだが
次に目を覚ました時、全くの別人になっていたんだ



そう、心が壊れてしまっていた。そして彼女を迎えに来たのはパトカーではなく
黄色い救急車だった… つまり精神病棟送りだ

















で、当のA子なのだが、こちらも少し様子がおかしかった




A子
「あれぇ~椿さん来てたのぉ~、アタシね、今度Eちゃんと結婚することになったんだよぉ~♪」



なんて、俺を見た瞬間、すっとぼけて明るく楽しそうに言いやがる
医者が言うには “逆行健忘” らしい。ここ1~2か月の記憶がすっぽり抜け出ているとのこと

それは、頭部を打ったことによるものなのか、精神的なものなのかは不明らしいのだが
まあ、つまらん事など思い出さない方がいい。実の母親が娘を殺そうとしたなんてな…



一件落着… なのだろうか? この件に携わった4人は全員が傷を負った

Eと俺は身体に、そしてA子と母親は心に…





なあ、皆も覚えておいてくれよな! たとえ1本の細い糸でも “ほころび” ってやつは
無理にひっぱたりしちゃダメなんだ



どんなにキッチリ縫われていても、それを引っ張ることによって、小さな“ほころび” は
どんどん大きくなり、やがては裂け目となる





そうなんだ、断ち切ってやることが大切なんだ















さあ、俺は、呑んだくれの K に電話しようw!




「迎えに来いっ!」 てさw









こんな左足じゃMT車の運転は無理だからな










う~ん… コイツとの“ほころび” は…  複雑に絡み合った“腐れ縁” ってやつだな


なかなか断ち切れんなぁwwwww









さあ、今日はなんて言ってやろうか(^皿^)





なんにせよ、俺の引き籠りはまだまだ続きそうだ
















Posted at 2015/02/22 08:11:39 | コメント(1) | トラックバック(0) | むらっち劇場 | 日記
2015年02月21日 イイね!

むらっち劇場38 ≪Blood bridal≫ ③

むらっち劇場38 ≪Blood bridal≫ ③
コミュニティー○○

一見、近代的な名前のようにも感じるが、ココは…
寂れた市町村によくありがちな、古い公民館だ
しかも閉鎖された廃墟…






窓にはびっしりとコンパネが打ち付けられ、除雪されたような跡も見当たらない
が、玄関戸は開け放たれ、何かを引き摺ったような人の足跡が一つ
間違いなくココだ… そう、間違いなく俺は誘われている


招待状なんて嘘ッパチだ。 罠が大口を開けて俺(獲物) を待ち構えている










全身の細胞が、ソコに入る事を全力で拒否していた
分かっていて飛び込む罠をいうのは、こんなにも恐ろしいものなのか!?



“だが、A子 を助けねば”

俺を突き動かす唯一の理由








これは緊急を要する事態。警察の到着なんか待っていられない
それに、この雪面に出血痕が残っていないのは、まだ生存の可能性だって示唆しているんだ









「いま行くぞ!!」




号令だ。自分にそう言い聞かせ無理やり納得する


“すぅ~”“ふっ”、“すぅ~”“ふっ”


腹式呼吸で臍下丹田に気を落とし込み、ついでにアドレナリンも大量に放出させた





室内の闇は強いプレッシャーとなり、肌をヒリつかせる。 それに埃とカビの臭いでむせ返りそうだ

だが、その埃おかげでA子を探す必要はなさそうだった。引き摺られた跡が、奥の部屋に続いている










闇に眼が慣れてきたのと同時に、物音、気配、空気の振動、全身のレーダーで周囲を探る… 







と、その時!! 戸を開け放たれた奥の部屋に、A子と思われる白い足が見えた












「A子!?」





マズったか!? 俺もまだまだ修行が足りない。A子を発見した途端
彼女への心配が、警戒心を一気にぶっ飛ばしてしまった

“集会室” そう読み取れる札のついた部屋に飛び込んだ









そこで目にしたもの… それは… あまりにも無残な姿だった
まず目についたのは真っ赤に染まった白無垢の和装。 裾や襟元が酷く乱れている

そして、彼女の髪。 3年前に出会った時は、長くてとても綺麗な栗色の髪だった
だが今は、何かの刃物で適当に切られた、散切り頭となっている










なんて事だ!なんて事だ!! 俺は軽くパニックに陥りかけていた







「A子!!」






俺は大声を出し彼女に近寄った。 そうすると






A子
「…う、う~…ん…」






応えた!?まだ息があるぞ!!







「A子!、A子!!」







彼女の身体を即座に観察した。確かに白無垢は赤く染まっているが
それは A子 のものじゃない。おそらく “E” からの返り血なのだろう

A子 には傷が見当たらない、無残に刈り取られたその髪は、あまりにも痛ましいが
まだ生きている。 良かった。本当に良かった。思わず涙ぐみそうになる








ヒタッ…




タタタ…







背後からの足跡





あっ! やべぇ!!







振り向きざま音の方向へ眼をやった。何かの鈍い光、そこで見たもの


おおよそ、この世の者とは思えぬ形相の女だった
間違いなく A子 の母親なのだろうが、あの時の面影など微塵もない
髪を振り乱し、大きく見開かれた血走った眼、そして耳障りなほどに響く金切り声
手に持った得物を頭上から大きく振りかぶり突きおろしてくる











自分の未熟さもあるが、ほぼ不意を突かれたこんな時、冷静に “突きや蹴り” ましてや掴んでの
“投げ技” を使用できる奴はどれだけいるのだろうか? 頭の中なんて真っ白なんだ

ただ、とっさに相手の腕を掴めたのは幸運だった







「ぎぃーーやぁぁぁぁーーー(叫)!!!」







「うおおおおお!!!!」






たとえ女の力といえど、振り下ろされる運動に対し、下から押し上げる力は圧倒的に不利である
切っ先が眼前に迫る







「むおおおおお!!!」






包丁? いや違う!? コレは、コレは鉈だ! 切っ先の尖った剣鉈だ!!
そうか! 包丁とは違い、身幅の厚い剣鉈は叩きつけるようにして断ち切る得物だから 
“E” の創傷は浅かったんだ。 しかし、突きにこられるとヤバイ










見えない敵、眼前に広がる闇に対し、えも言えぬ恐怖に駆られていた俺だった
が、危機的状況にもかかわらず、異形とはいえ相手を確認し、有機体に触れたことにより
冷静さが戻ってきた。

振り下ろされる縦のベクトルに対し、横から力を加え、その軌道を変える
いわゆる “いなす” というやつだ。 体を右に交わしながら小手返しの要領で、女を地面に転がした

本来ならここで、掴んだ腕を極めたまま、相手が戦意を喪失するまで、顔面に掌底を打ち込んでやるところなのだが、そうはしなかった。この時点ではまだ躊躇いがあったのだと思う
俺は、右拳を 水月(鳩尾) にめり込ませてやった









「ぐうぇえええええ… 」






女は体の内側から裏返りそうな勢いで胃の中のものを吐き出した

酸味のある臭気が鼻を突く








「お前が… お前が…」






“このクサレバ○ア!”

一言悪態でもついてやろうかと思ったが、これで “勝負ありだ” ! そう思った
こんな奴のことより A子 だ。早くここから連れ出さなきゃ!



しかし、甘かった







踵を返した次の瞬間、左のふくらはぎに激痛を感じた








「がああああ!」







なんとこのクサレ○バアは、俺のふくらはぎに剣鉈を突き立て、更には脛に噛みついてきた








「痛ってぇぇぇーーーー!」








そこで俺は前のめりに倒れてしまった。 更にふくらはぎの鉈がコジられる









「△○×*:・☆~~!!!!!」







自分でも何を言ったか覚えていない。恐らくは悲鳴に近い声で、呪いの言葉を吐いたんだと思う
それから右足でババ○の顔面を蹴り飛ばし、引き離したはいいが、バ○アの噛力が意外に強く
脛の肉の一部が食いちぎられた








「ぎゃああああ!! △○×*:・☆~~!!!!!」








左足を抱え転げまわった








○バアは口の回りについた血を拭い、たぶん俺の脛肉を吐き出した後、こう言ってきた












「…お前が悪いんだ… お前のせいであの人が出て行ったんだ…」






あの人だと!? それはあの低能のクズ男か!? 顔なんか覚えてねぇーけどな






と言いたかったが、言えなかった。 というより、脈打つ激痛にひたすら耐えていた







大甘、激甘… 甘ちゃんのオンパレード、もっと早く気付くべきだった
これは、試合でも喧嘩でもない、殺し合いだったんだ












「わたしにはあの人しかいなかったんだ… あの人しかいなかったんだ…」









今度はA子に視線を移した。 ヤバイ! 本気でヤバイ!!










「このクソヤローの前で殺してやる… 」













実に恐ろしきは人の心…



恨みや憎しみは人間を何倍にも強くさせ、狂気に走り出させる










ダメだ!ダメだ!!ダメだ!!! 俺は立ち上がろうとしたが、直ぐに転んでしまう
左足に力が入らないどころか、踝から下が全く動かない。 内のどこを損傷したんだ!?


激痛が脈打ち、血が次々と吹き出す






バ○アがA子に近づき、またもや頭上に剣鉈を突く体制で掲げた












「クソったれぇぇぇぇーーーーーーー!!!」









気力、根性、火事場の○○力、アドレナリン、エンドルフィン、なんでもいい、あるなら
でるモン出てこい! とっとと、俺に力を貸せぇーーーー!
俺は気合いと共に右脚の力だけで立ち上がった。 関節がビキビキと悲鳴を上げる



まだだ!まだだ!!歯を食いしばる。そうして一つ鋭く息を吐き出したあと、新鮮な空気を肺に取り込み、全身に酸素を行き渡らせ、腹に力を込める

それから地面を蹴りながら体移動を完成させる “踊り” という古武道の歩法を用い
右足のみで地面を蹴り、弾丸のように体を前方に跳ばした








「がぁぁぁぁーーーー、りゃああああーーーー!」







渾身の胴タックル。しかしそれは相手を転ばすためのものではない
相手を抱きかかえたまま、全体重と突進力で壁にブチ当てるための、捨て身の力技だ







「がああああ!! △○×*:・☆~~!!!!!」







「*:・☆~~!!!!!△○×」









もはや獣の叫び声だ












ドッダァーーーーーン!!








建物全体が揺れるほどの衝撃を最後に、殺戮の宴 “血の結婚式” は幕を閉じた…



Posted at 2015/02/21 21:46:17 | コメント(1) | トラックバック(0) | むらっち劇場 | 日記
2015年02月19日 イイね!

むらっち劇場38 ≪Blood bridal≫ ②

むらっち劇場38 ≪Blood bridal≫ ②
式場場所

○○市○○長○○○○番地 コミュニティー○○

椿 三十郎 様








取り敢えず俺は、その結婚披露宴が行われるという「コミュニティー○○」へ行くことにした
少々不作法かもしれんが、式の前に二人に会い、会費とお祝いを置き祝辞をのべてから失礼しようと思った。だってそうだろ。こんなむさ苦しい俺が、スーツ着て華々しい場に行くこと事態が奇跡だw
だからさ、お祝いってぇーのは気持ちの問題っだってことさw

 

本当は “E” がバランス取りをしてくれたクランクを持つ、愛機(Z)で駆けつけたかったけどね
今は冬なんだ。仕方ない。新しいトランポのサクシードで行くことにするよ
そうそう、次はサクシードのクランクもバランス取りをお願いしようかな
奴は本当に良い仕事をする。Zのエンジンは雑に回り振動が凄い、が、いまや新型のバイクのように
滑らかに回転し、極上のフィールを醸し出す。普段乗るクルマもこうだったら楽しいのに








もう一度言う!奴は本当に良い仕事をするんだ!!
そんな事を考えながら、俺はA子の居る道東の街までサクシードを走らせた










午前11時00分
式は午後6時からだ。この時間ならまだ家に居るかもしれんな
俺は「K内燃機」の店の前にクルマを停めた。つい3年程前の事なのにな… 妙な郷愁を誘う
入口は木製の引き戸だ。非常に軽く、かつ滑らかに戸の車輪が滑り、スゥ~っと開く
建物自体、木造の古い建築物だが、“E”のメンテナンスが良いのか、元々の建材が良いのか
いずれにせよ、「K内燃機」は絶妙なバランスの上で成り立っているようだw





戸を開けると、すぐそこは工場になっている。古い外観とは裏腹に、綺麗なベタコンの床に設置された数々の専用機器は、得も言えぬ迫力を放っている




「こんちは~」




ん?誰も居ないか? もう一度






「こんちは~~!」






その時だった。座敷に通じると思われる戸が “ガラッ” と開き、内から “E” が倒れ込むように出てきた




「Σ(゜Д゜|||)!?」



“E” のその姿に驚愕する! 

奴は羽織袴の出で立ちであったが、何より異彩を放っていたのはその血まみれの姿!
かなりの出血量だ! 右の首筋と頭部を切りつけられたのだろう。右手で首筋を抑えながら倒れ込んできたんだ!





「た…たすけて…」




ヤバイ! 声が弱々しい






「おい!おいE!! どうしたんだ!?」





“E” は虚ろな目で俺を確認した






「あれ… 椿さん… なんで… ここに…」





椿? 誰だ!? あっ俺だ!!






いやいや、俺は即座に出血部位を確認した

首筋の創傷は幸いなことに浅い。頸動脈には達していないようだ
前額部にも鋭利な創傷が認められるが、そこも浅い。が、骨折や脳へのダメージが心配だ
頭部は小さな傷でも、必要以上に派手に出血するものだが、傷跡がかなり大きい
相当な大型の刃物で切り付けられた痕だと推測される






「おいE!E!!」





「○×▽…」




E の意識はかなり混濁している。それが出血によるものなのか、頭部へのダメージによるものなのかは分からない





「つ… 椿さん… A子を… A子を… たすけて…」




椿? 誰だ!? あっ俺だ!!







いやいや違う! A子!? そうだA子は??








俺は血まみれのEを抱きかかえたまま、室内を見渡すが、そこにA子の姿はない








「おいE!A子はどこなんだ!? しっかりしろまだ気を失うな!!」




必死で “E” に話しかけた





「式場… お義母さんが…」





最後にそう言い残し、“E” は失神した





お義母さんだと!?










「まさか、あのク○ババァか!!!」










“ざわっ” 瞬間的に全身の毛が逆立つのを感じた







が、今は“E”を病院へ… しかしA子も…

俺は一つ深呼吸をして気持ちを落ち着かせてから表に出て、近所に助けを求めた


 

“救急車” を!!





しかし分からん。あの時 K は 「母親が披露宴の招待状を持ってきた」 と言っていた
何故あの母親はわざわざ俺に招待状を持ってきたんだ!? どういうことなんだ!?
まさかコレが目的なのか?まさかこんな事をするために??


頭の中であらゆる事柄が目まぐるしく回転していた





To be continued…




Posted at 2015/02/19 12:19:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | むらっち劇場 | 日記

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「Def busta 第三章 ~legacy~ 第5話 http://cvw.jp/b/381698/39329981/
何シテル?   02/17 15:48
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