車・自動車SNSみんカラ

  • 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+
2017年03月21日 イイね!
当初、10インチ6Jの林君にしたが、やはり出るでしょうし、どうも合わん。

鉄チンの10インチでフェンダーレスではないので、ややスペーサーかまして、履きなおしです。

冬は12インチスタッドレスでしたが、車高は落としません。

ダサい感じがいいのだ。





Posted at 2017/03/21 14:52:13 | コメント(0) | トラックバック(0) | メインテナンス | クルマ
2017年03月18日 イイね!
お久しぶりでした。それでは妄想一発。今日も体が重い。
仕方ない。
そろそろ出かけなければ、どこに?
そんなことは知ったことか。
もう自分が何歳なのかわからない。
とりあえず、空気のいいところに行こう。
2025年型トヨタの王冠のコックピットに収まる。
すでに個別認証は終わっている。
賢い車だ。

突然車が話しかける。
<目的地はどこですか?>
おいらは答えた。
「そうだな、空気のいい森林の中かな?」
車が行き先を提案してくる。
<道民の森:カムイジリ地区はいかがですか?>
俺は答える。
「そうだそこでヨーグルトソフトクリームを食べたい。」
即座に王冠884号が反論する。
<ヨーグルトソフトクリームの販売はされていません。
ヨーグルトソフトクリームは札幌市東区のサトランドでしか購入できません。>
おれは
「わかった、わかったよ、普通のソフトでいいから、道民の森カム何とかに行こう。」と答えた。
そこで、俺は運転モードをヒューマンドライブモードにスイッチを入れた。こんだけAI化されているのに、わざわざスイッチがあることに毎回驚く。
即座に884号がこう言った。
<あなたの認知機能をダイアグノーシスしました。結果、本日の認知機能はご自身で運転するには耐えられない認知状態と判断され、すなわち、ボケてますので逆走の危険が35%考えられますので、ヒューマンドライブモードはキャンセルされました。全自動AI運転モードに切り替わります。>
そうすると、MIB(マンインブラック)みたいなでくの坊ドライバーがハンドルからアップルPCのアイコンのように出現した。
ちなみに、消える時はアップルPCのアイコンのごとくにゅっとしぼんで消えるのである。
俺は突然激怒した。
「なにお~、俺の車だ俺が運転して何が悪いのだ!ふざけやがって、前にも何度かこんなことがあった。(注その1)」
ダッシュボードをこぶしでボンボンと叩き、しまいには怒りが収まらず、ハンドルを蹴ってしまった。
884号はこう言った。
<本日のドライブは強制終了いたします。直ちにあなたは車外に放り出されます。しかし、車庫内エアバッグが受け止めますので、ご心配ありません。>
<強制的にAIタクシーを呼びましたので、それを有料ですがご利用モードに変更しました。>
そう突然車庫内に投げ出されていた。また今日もタクシーか?の思いが頭をよぎった私である。

注その1)認知症で記憶障害があっても、怒りの感情体験はインプットされて脳に残されていることが多い。記憶というよりも感情的感覚的な気配として脳に書き遺されていることが多いと思われる。という私の見解。
Posted at 2017/03/18 07:31:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | くそ~ | その他
2017年01月06日 イイね!
 私がなぜMT車にこだわるのかある記事を見まして、これこれと思いました。
まさに私がMT車に乗っている理由そのものです。

●オートマにはないMT車の“超”可能性
 マニュアルトランスミッション(MT)は消え去るかもしれないという空気が消えつつある。一昔前と違って、ここ数年MTを搭載したというクルマが少しずつではあるが増えている。やはり駆動力制御のダイレクト感や、意図していない操作は決して行われないということがMTの大きな利点である。
 といった普遍的なMTの価値と違う、超可能性を唱え始めたのはマツダである。マツダは高齢化社会に対してMTがボケ防止につながるというテーマで、何と東京大学に投資して講座を設けて真剣に研究している。基本となるのは米国の心理学者、ミハイ・チクセントミハイが提唱する「フロー体験」である。ゲームを想像してもらうと分かりやすいが、簡単過ぎるゲームはすぐに飽きてしまうし、あまりに難しいゲームは戦意を喪失してしまう。ちょうど良い挑戦的な状態は人を活性化させる。日本で古来から言う「没我の境地」のようなもの。それをチクセントミハイはフロー体験と言うわけだ。
 マツダは「MTをうまく運転しよう」ということは、このフロー体験になるのではないかと考えた。ただしである。自動車の運転は公共の安全を考えても、そう簡単にチャレンジングなことをしてもらっては困る。実際、高齢者の事故が大きな問題となっているご時世でもある。
 そこで、マツダは自動運転の技術を使って、エラーを回避するシステムを作り上げようと考えた。あたかもシークレットサービスのようにドライバーの影に潜み、いざというとき、ドライバーに代わって危機を回避するというのである。自動運転と言うと人が何もしないことを考えがちだが、人こそが主役で、システムはそのサポートをするという考え方も成立する。そう考えると、目的は安楽ではないので、MTの自動運転という考え方も成立するのである。そういう技術がいつできるのかという質問にマツダは「10年ではかかり過ぎ」だと答えていたので、遠からず何らかの技術が出てくるだろう。
Posted at 2017/01/06 04:16:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年11月03日 イイね!
ミニオートマのシフトレバーにおいたしてます。オリジナルのミニのオートマのシフトレバーは

実に遠いのであります。

日本人には特に遠く感じる。

エクステンション作りました。

アルミの化粧板と

水道の塩ビパイプの接続パーツを使用

ノブのてっぺんは50円玉がはまってしまいました。

丁度いい大きさなので、このままです。
Posted at 2016/11/03 15:55:20 | コメント(0) | トラックバック(0) | モディファイ | クルマ
2016年10月25日 イイね!
長い夜の季節冬が来るのであります。

ことさら今年は、寒い。

春から夏にかけて、
バイク生活。

本州にも渡ったりして、
オープンエアざんまい。


代車ですが、ロードスターでしめ。


これから、北海道は寒い
そう、演歌の世界に入ります。


もう、来春が待ち遠しいです。
Posted at 2016/10/25 09:00:32 | コメント(2) | トラックバック(0) | 冬の暮らし | 暮らし/家族
プロフィール
ミニ乗り11年生。 ’93 1300injectionスプライトです。 エンジン打刻は「月32月」並行輸入物ですね。
みんカラ新規会員登録
ユーザー内検索
<< 2017/3 >>
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
リンク・クリップ
ツーリング用一人テント物色中。 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2016/04/09 22:55:31
新型ロドスタ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2015/06/01 14:08:17
三角山 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2014/09/16 11:57:35
お友達
おともだちになってください。
29 人のお友達がいます
髭親父はB型髭親父はB型 クロセンクロセン
gaiiimuragaiiimura ほえるず・べいすたほえるず・べいすた
ご老公ご老公 てん147てん147
ファン
10 人のファンがいます
愛車一覧
マツダ CX-3 ニクリン (マツダ CX-3)
クリーンディーゼルとはどんなものか。
その他 その他 その他 その他
SNOW SWALLOW というやつ ダイハツのディーゼル3気筒1100cc これないと ...
日産 ティーダ 4輪付き携帯 (日産 ティーダ)
我が家のスーパーカー
ヤマハ SRX250 ヤマハ SRX250
40数年ぶりのバイク
QRコード
QRコード
このブログを携帯でご覧になれます
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2017 Carview Corporation All Rights Reserved.