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2017年04月21日 イイね!
こんばんは、今宵このシリーズにて失礼します。

さて早速取り上げる話題、エンジンについて取り上げようと。

・・・と云っても、偏に色々な種類があるが中でもこのタイプに焦点を当てたい。

6気筒。

良い響きだぁ~w

・・・って、今私が乗っているニーマルがそうなのであれなのだが。

この6気筒について、私なりの意見を述べさせて頂きたく存じます。

それでこれは他のメーカーもありますが、トヨタと日産に的を絞りました。御了承下さい。

それにぶっちゃけ、行き当たりばったりな文を綴るので不備な部分が多々散見されますが、御付き合い願えたら幸いです。

それでは行きます。

先ずは私が乗っているニーマルの6気筒のことを触れなければと。


私のは排気量2リッターの1G型と云われるトヨタ屈指の直列型エンジンで、80年代の幕開けに登場し、その後6気筒のエントリーとして支えてきた。

あれは85,6年頃、マークⅡ(←71と限らずに61も含め。)を見てはあのエンジンが6気筒って云うのを憶え、そして何故にあのフレーズに刷り込まれた。

それが、、、、


TWINCAM24 と・・・。

更にマフラーから奏でるサウンドに痺れ、今こうして所有に繋がっている。

しかしここで、、、、

当時親が所有してた日産ローレルC230型も考えたらそれになる。ただ此方はツインカムではなくワンカムで、あのスカイラインと同じ。

ともなれば、トヨタで6気筒と云うのを最初に覚えたのに、肝心要の日産で覚えなかったのは何故だろう。不思議でならない。

何故ならあれ程までに名を馳せているのに、当時からクルマに興味持った身としては何気に覚えても可笑しくないはずだから・・・。

そこで紐を解いたと云う風に至ったわけ。

それで解いてみては、やはり深いなと・・・。

以下を拡大して見て頂きたいが。久々の直筆で失礼します(汗




先ずは直列型を示したが、このこれから窺えるに日産が一足リードしているなと・・・。ただ、80年を境にトヨタが躍進を遂げたことが云える。それは前述したTWINCAM24の存在。これは小僧だった私も衝撃を受けたし。

けど考えてみるとこれ、そもそもは日産で成立してたのではと・・・??

それは初代GT-Rに搭載されたS20型(←上の書いたものに抜けてる(冷汗 )。これも1シリンダーに対しバルブ数4本で出力向上を担うエンジンで、このことから同等なわけで呼称が異なるだけではと・・・。(←何か違いあるのなら、御教授願います。私はこう云う所を知りたいので。)

それに当時叔父がチェリー店の営業されてて、そう云った話をしてたら、日産だよ。と突かれ、雑誌や本見てもそうと感じ取ったし・・・。果たして本当のところは・・・。

次いで直列型の他に代表的なものとしてV型も。



これもやはり日産が一足先にリードしていることが窺えるなと・・・。それでこれも私がクルマ好きになったあの頃に憶え、それがあのY30型セドグロに搭載されたVG型。


これもトヨタの1G同様、長きに渡り君臨。

それでこれはV30TURBOV30E、V-TURBOのエンブレムに惹いたもの・・・。

それでこのV6エンジンはこれを皮切りにこぞって採用され、何も他製の技術を否定しないが、私的にはどうもV6=日産と云う図式が拭え切れない。

要約して云うと、御互い日産が舵を握っているなと。搭載車種も豊富だし、何故拘っていた。やはり技術の日産の自尊心なのではと・・・。

だがしかし、TWINCAM24の特権として云うのならトヨタに傾いてしまう。

以上これが私的の国内における6気筒の特権を述べてみました。

これを皆さんがどう捉えるかは皆様次第ですが・・・。

ここまで御読みになって下さった皆様方、長々とありがとう御座いましたm(_ _)m
Posted at 2017/04/21 23:40:11 | コメント(3) | トラックバック(0) | Car's Fantasy | クルマ
2017年03月25日 イイね!
この連休は昨年と同じオフ三昧でした~♪ ~ヨッコイオフに三芳オフと。~ VOL.2さて1日跨ぎましたが、VOL.1から今度は次の日のことを綴ります。引き続き御付き合い願えたら幸いです。

80's&90'sミーティングの興奮の余韻が冷めぬまま1夜明けた向かった先はここ。



我が愛機であるニーマルのオフの三芳オフへ♪

このオフは私が乗っているソアラの型式がZ20から来て、この日20日と云うことから、同じ20繋がりの休日である土日祝日に行う恒例のオフに参加。因みに私がこのブログで出てくるニーマルと云う言葉はこの意味である。

思えば、昨年も80's&90'sミーティングに続いて行ったと書いたが、このオフ自体それっきり1年振りの参加で、珍しくも開始時刻の13時チョイ前には到着♪既に4台集結してました♪



その後、徐々に増えていき、、、、











最終的に20台近く程の台数が集結し賑わいました~♪

それにしてもニーマルとC33って、何かしら通ずるものを感じるなあ。と思うのは気のせいでしょうかね・・・。

まあ、それは置いといて。今回も色んな仕様等見れ、シートカバーがフルタイプのもの(←茶色いものがそれ。)や一見ツインターボかと思いきやNAのGTだったり、他に為になるものを見れたりして何かと収穫でした~♪そういやNAのGTも購入の視野に入れてたっけ。

それから今回こう云うのも要だった~。






プラモデル作品。

ここで見れるとは・・・。

その中で黒いニーマルに注目しやしないだろか。これ顔はニーマルだが、サイドリヤはナナマル(←70スープラ)と云う物で、日産で云うシルエイティみたいなもの。その完成度に思わず見とれました~♪あとは宿敵であるF31レパード31シーマとの並びがツボでした~♪

・・・と、これが私のこの連休の過ごし方で、あれからもう1週間が経とうとしますが、もうそんな経つのかよと云うのが率直です。この連休1夜過ごしたが、その甲斐はありましたね。

最後にこの両日通して、御相手下さった皆様方ありがとう御座いました。(←し切れなかった方も多々居ますが、今度宜しく御願いします。)またここまで御覧になられた皆様方も御付き合い下さりありがとう御座いますm(_ _)m

いや~、両日共に素晴らしい日でしたわ~♪Unn・・・。
Posted at 2017/03/25 12:55:23 | コメント(2) | トラックバック(0) | イベント・オフのしょ | クルマ
2017年03月23日 イイね!
この連休は昨年と同じオフ三昧でした~♪ ~ヨッコイオフに三芳オフと。~ VOL.1また御無沙汰となりました。・・・と云うわけで更新致します。

先ずは先のインスパイアの記事を御読みになって下さった皆様方、多くのイイね!やコメント下さりありがとう御座いました。

また読まれては当方の知識不足やコメント下さった皆様への返信にぎこちなかったりと不安気ですが、下さった皆様には大変に嬉しい限りで御座います。これに留まらず御付き合い願えたら幸いです。

さて今回の更新ですが、先日の連休である19日20日の両日に行われたオフ会の話をしたく取り上げるので御付き合い願いたく存じます。

この両日のそれは、もう~、素晴らしかった~♪

先ずはこのオフから行きます。



そのオフとはそう、御馴染みヨッコイオフこと80's&90'sミーティング。今年一発目偶然にも昨年と同じ連休の開催。この所、開催が連休と重なっては過去の経緯から見て、すんなり入る程多くはないなと感じ今回も鷹を括ったが甘かった。(←ま、若しかしたらとは予測はしてたが。)

そして今回は自動車美術研究会様が主催する会合との共催のことから多くの台数が集結し賑わいを見せた♪(←ただ正確な台数は把握してない。)

そんな共催の今回、選択するに尽きないがその中から私なりに記したい。ここからダラダラ綴ります。

先ずはこれ等から♪



もうこれ等と云ったら云わずもがな。だって共に80年代初頭から中期に掛けて君臨した存在だから。



上から順に3リッター6M、2リッター1Gのワンカム、ツインカムと当時トヨタの6気筒エンジンとして認知し貢献したのは云うまでもあるまい。

そして今回その真ん中にある51クレスタに注目。これの何にって、先ずボディーカラー。この51クレスタと云うと、私は上を濃色にしたツートン単に纏った濃色の印象があるが、こうしたプレーンのホワイトと上級を担ったスーパールーセントの組み合わせは珍しいかなと・・・。(←当時ホワイトは見たものの、それは下級のスーパーカスタムの印象が強い。)

それよりも私は久々にこれに注目♪



このホイールキャップ、久々に見たな~。スーパールーセントならではで標準だが、カタログのアルミ履きの印象が強いせいか何か改めて新鮮に感じた。

そして私のニーマルの後ろにはこの並びに♪



C33ローレルとA31セフィーロ♪

云うまでもなく共に兄弟車で、エンジンが2リッターRBワンカムのメイングレード並び。

A31は最終期の3ナンバーでC33は前期の5ナンバーであるが、エンジンルーム見て同じ様に見えても細かい所で違い等を痛感。

そして珍しい車種若しくは仕様を見れたのが収穫なのも今回ならではで先ずはこれ。


バラード。

ホンダのセダンでトヨタ日産で云うカローラ/サニーの括りのシビックの兄弟車。その違いは、リヤが確か違った様な気がする。(←違ったらすみません。)

シビックがカローラだとすれば、バラードはスプリンターと見たら分かり易いか。

そして別の駐車場ではY31セダンを。



Y31セダンはこれまでもこのオフで多く見ているが、何故に取り上げたかは今となって見ることもない中期モデルだから。Y31セダンは御存知長年に渡り生産され色々な仕様があるが、大概の方は最終期のモデルの印象が強いかと。

じゃあその特徴はと云うと、リヤテールとサイドCピラーにある小窓があるかと云うこと。最終期のものはテールがやや丸び帯び、サイドの小窓枠がない。見掛けたらその違い見比べたら御分りになるかと。

そして今回私が感激したのがこれでした。



何だニーマルじゃない。と思われるが、これの何にってシートを御覧下さい。グレードが私と同じツインターボLだが、これでこの組み合わせはそうそうになくこれに感激したと云うわけ。

ニーマル乗りの方には云うまでもないが、存じない方に云うとこの組み合わせは標準ではないものの、レス仕様も選択出来ることから存在したのです。

と云うのもこれ、私思い入れがあるのです。それは手にする7年前から探していた時、今人気高く綺麗に市場に出回っているが、当時はスポーツシートの組み合わせはヤレていたものが多くこの仕様なら程度が良いかなと、またそもそもがラグジュアリーのコンセプトで着座位置もセダン感覚から(←元々セダン好きから入ったタチなので。スポーツタイプでもやや高いですが。)狙っててそれ位好きなのです。貴重なもの見せて頂きありがとう御座いました。

他には、、、、



みん友さんの中にもマツダ車のオーナーさんがいらっしゃいますが、何かお判りですかね(^^;)

そしてこのいすゞ揃いも濃かった~♪左端のアスカ、オーナーさん若かった様な・・・。



夕方16時以降、空いたので移動し日が暮れるまで過ごし、参加された皆さんさぞかし刺激あったのではないでしょうか。私はそれ位脳裏に焼き付きました。

・・・と、他にも沢山あって書きたいのですが、これ以上書くとキリがないのでこの辺で締めます。

本当に素晴らしい一時をありがとう御座いました。

VOL.2へ続く。
Posted at 2017/03/23 22:10:23 | コメント(1) | トラックバック(0) | イベント・オフのしょ | クルマ
2017年02月10日 イイね!
思えばこう云ったシリーズ、ひっさびさに書くな~。

気付いたら、1年過ぎてたわw(゜o゜)w

・・・って、恐らく新たにみん友さんになられた方からすれば、当方の書くものはイベントやオフに行った記の印象を持たれることと存じます。

しかしながら、当方の主たるものは実はこう云うものです。

それじゃぁ、何で書かね~んだよ。と思われるでしょうが(汗

・・・と云うのも、これ書き出すと色んな構想が入り混じっては途中でほっぽり投げてしまうんですよ(^^;)

あ~、こうすっかな~。とか、これはこうかな~。とか・・・。それでついそっちのけとなってしまうのです。

そんな訳で今宵はこのシリーズに御付き合い願えたら幸いです。

それでこれは一度見ただけではシンドイと思われるので(←特にスマホだと尚更。)、後にゆっくり見るなりして下さいm(_ _)m

または知ったか振りの所やキザな言い回しですが、そこは御愛嬌願いたく思います^_^;アセアセ


さてそんな久々にアップするこのシリーズ、今回の焦点に当てるクルマはこれ。



CB5/CC2インスパイア。

ホンダの中堅高級車である。

このクルマは1989年の世はバブル期に登場し、またこの年と云えばクルマ市場活気が湧いた年で、レガシィに然りロードスター、セルシオと実に名高いものが挙げられ、このクルマもそう云える存在であった。

またこのクルマ、当時中堅高級の云わずがなの存在のマークⅡ、更にその宿敵であるローレルの背景が大きくこれ等を意識したモデルであった。

つーか、かなり意識したよ、これは。

それにこのクルマの宣伝文句の 高級車異説。と云うことから、宿敵と引けを取らないニュータイプ的要素がある。

先ず第一に何と云っても、ホンダが中堅高級括り(←マークⅡクラスのこと。)を打ち出したこと。

御存知の通り、トヨタ・日産以下のメーカーのこの括りは展開してない。

因みにホンダ次いでのマツダはと云うとルーチェ、三菱はその翌年に登場するディアマンテがそうと云えるが、これ等はその上の括りの(←クラウンやセドグロクラス。)視野を補う役目がある。

それでU-2リッター4気筒以上の4ドア5ナンバーと云う条件の中で参入してくれたことに賞賛を送りたい。しかも2リッターだけと云う拘り振りも中々もの♪(←あくまで出た当時。)

その2リッターのエンジンが気になる所であるが、これが他にはそうにない。



直列5気筒。

何でも4気筒と6気筒の拠り所を備えたもので、これを縦置きの前輪駆動と云うのが売り♪

普通直列エンジンの気筒配列と云うと、90°真っ直ぐに配列されているものが多いとされるが、このこれは画像で窺える様に斜めに配列されていることが云える(←カタログから推測するに55°?)。しかも出力もワンカムでありながらツインカムの高出力発揮と軒並みは個性的♪

インスパイア G20A:最高出力160ps/6,700rpm 最大トルク19.0kg-m/4,000rpm
マークⅡ 1G-GEU:最高出力150ps/6,200rpm 最大トルク18.6kg-m/5,600rpm ←6気筒ツインカム
ローレル RB20DE:最高出力155ps/6,400rpm 最大トルク18.8kg-m/5,200rpm ←6気筒ツインカム

それでカタログ読んで感じたのが、エンジン下部のオイルパンにドライブシャフトを貫通していたと云うこと。これもまた個性的♪



あとロングホイールベースを誇ったのもこのクルマならではのものだし。

インスパイア 2,805mm
マークⅡ 2,680mm
ローレル 2,670mm

機構で個人的に感じることが、サスペンションでダブルウィッシュボーンを前輪駆動で採用すると云うのは先ずそうにないかと。

大抵前輪駆動と云うと安く仕上げると云うのがあり、ましてや単なるセダンならそれである。しかしそれをスポーツカーに応えるサスを採用したのは立派だと。恐らくこれ、スカイラインへの対抗心だろな。

前述したオイルパンのドラシャ貫通を含め、既存の前輪駆動の常識を覆しホンダの技術魂が窺える。

ここでやっと、誰もが一番目に付く外観について述べるが。





こう見て宿敵と比較すると、やや一歩古さが感じてしまうが、全体的に云えば上品に纏っている。

この前方から見た姿を見ると、どっしりとした構えで安心感を与えやしないだろうか。しかしこの後方姿見ると、ニーマルの後期と錯覚をする。

ここに低グレードのAZ-iと云うのがあるが、低グレードでも上品に見える。



次いで内装はと云うと、、、



木目をふんだんに纏っていることが目に付き気品に溢れているなと。それにグリップ式のシフトレバーが醸し出していて引けを取らない。

こう云ったことがマークⅡやローレルにはない要素を持っていたなと云えてならない。

それから2年後に行われるマイチェンではマークⅡの2.5リッター投入に呼応しこれに倣った。それでこのマイチェンがマイチェンと云うよりは新機種としての扱いでボディサイズも大幅に変わりより一層売れた。(←だから型式がCC2。)



またこれも更にどっしりと構えで品があるなと。

しかしこれが個人的にちと複雑に思ってしまった。何故ならそれは折角マークⅡ括りを参入したのにサイズが大きくなったことで車格が上がったことが否めず、そこが複雑だと云うこと。

まあ今になれば、当時ワイドボディー旋風だったのでこれに倣うと云うのは分かるし、5ナンバーの方も併売されたのであれなのだが。きっとホンダ内部もそう云う意見が居たのではと推測する。

それから内装のシフトレバーが普通になったのも何か寂しいものを感じてならなかった。

当時家の者が購入し(←話し合いで私が決めたが。)、納車された当時、この5気筒サウンドを聴いて母親とディーゼルっぽく前車のC33ローレルに比べてノイズがやや煩かったことが第一の印象だった。

その後私が引き継ぎ乗っていたが、前述した様に品のある容姿で、エンジンもパワフルな印象だった。それを190,000km近くまで乗り周りからあたりですね。と云われた。最後は雪の日に自損して余儀なく廃車したが、してなかったらと思うとどの位まで乗っていたか。そんな懐かしい一台である。
Posted at 2017/02/10 22:59:13 | コメント(5) | トラックバック(0) | Car's Fantasy | クルマ
2017年01月30日 イイね!
イヤ~、クルマで行かないにしろ満喫しました♪考えたら今年一発目の書き出しはこれになったか・・・。

そんな新年を迎え1月も終わりますが、本年も宜しく御願いしますm(_ _)m

さてそんな今年一発目に取り上げるネタですが、毎年1月末に東京は台場にて行われるニューイヤーミーティングに行って来たのでその話をしようと。

例年クルマで行き朝から堪能するが、今年は野暮用によりやや遅くに向かう予定でいた。しかし長引いてしまい慌ただしくなったことから電車で行くことに(汗

そして昼過ぎに到着してはみん友さんと合流し行動を。会場ではこの様なクルマを見れては、、、、



これが今回の主役とされるエルフやジェミニ。






駄弁って廻りました。こうして見て廻っての印象は初代ジェミニを見れたことやミニカのオーナーさんの話もそうだけど、セドグロが多く感じたこと。

先ず330がそうでしょ。そして初代。それでこの初代、セダンは勿論、他に何にってバンに。只でさえ、セダンがそう見ることないのにバンがこうして揃うのはないから。そして画像にはないけれど、この次の130型のバンも見掛けたので驚き。これもそうにない。

一旦会場を後をしみん友さんのクルマの所へ。ここでも尽きませんでした。そしてここで別れ再度会場に入りし、物販にてカタログを漁り購入。そしてまた駐車場をブラブラ。すると今度は別のみん友さんに会い日が暮れるまで駄弁ってた。




それでこの駐車場も見物で、この230ローレルやジャパン、810ブルーバードの他にB12ブルーバードの5ドアハッチのオーズィーやレオーネなど見れました。

しかしこれも近似性を感じるのは気のせいでしょうか…。

230ローレルとジャパンは云うまでもないが、この810ブルーバードも共通してると云うか・・・。

その別なみん友さんと解散後、台場周辺を散策しフジの中にあるコンビニでコーヒー買い休憩みたいな所で購入したカタログを熟読ww

そして募金箱があったので、募金して家路に向かいました。

このイベント、年々減りつつあると云われてるが、こうして満喫出来たので何よりかと思いますね。

あっ、今回電車で行きましたが、電車で行くのも悪くないですね。こう云ったのも聴けますし。



私結構こう云うの好きなんすよ。

因みにこれ泣けて来る・・・。



…と、こんな感じでこの日は過ごしました。

最後に御会いして下さった皆様御相手ありがとう御座いました。

以上、これが本年最初のブログのスタートを切りました。
Posted at 2017/01/31 22:40:11 | コメント(3) | トラックバック(0) | イベント・オフのしょ | クルマ
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「@二台流さん 続け様の御褒めの言葉ありがとう御座います。ここうちから15㎞程ありますが、だからって馬鹿に出来んなと思う瞬間でした。ホント嵌りつつあります」
何シテル?   04/23 20:03
ようこそ、御越し下さりありがとう御座います。T.eu-ki@結城大羅と申します。以下、結城大羅(ゆーきたいら←あっ、本名ではなく、あくまでHNです(爆))と憶え...
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