• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

T.eu-ki@結城 大羅のブログ一覧

2017年06月24日 イイね!

このオフに参加して早5年 ~毎度私の心を魅了させてくれる♪ しかし何だろ、この感じは・・・。~ VOL.2

このオフに参加して早5年 ~毎度私の心を魅了させてくれる♪ しかし何だろ、この感じは・・・。~ VOL.2先のVOL.1に続き、80's&90'sミーティングの話をします。週の終わりに御疲れの中恐縮ですが、引き続き御覧頂けたら幸いです。


またこれも長いので、興味のある分野を読むなり、間を置いて読むなりして願います。申し訳ありません。


会場を見渡して、同車種の数台並びに圧倒されたが、所々共通する車種並びやこの車種並び見て何かしらこう云えるものがあると云ったもの等を含め諸々を取り上げたい。

先ずはこれから♪

Y31シーマとセドリック



もうこれ等と云えば、シーマは社会現象を起こし、セドリックはグランツーリスモと云う新たな高級車像を創り上げたことは承知のことと。何でもシーマ現象は20代の方で学生の頃社会科の教科書に載ったとか・・・。

それで今回は何にって、外装色がそれぞれ同じ系の濃淡と云う構図が醸し出されてたから♪

そしてそのシーマ、もう一つこんなシーンも♪



これも色でC33ローレルと並び外装色が同じ様に見えるけど、実は呼称が違えばコードも違う。(←シーマはイエロイッシュホワイトCHO、ローレルはツートンだけどホワイトパール2J9。)

しかしこれ等、何かしら通ずるものがあると気付いたことがある。

それは互いに植物系のマークをあしらってること。それに見てて何て云うか、線も辿っていると云うか・・・。

それからこのシーマ、ホイールに注目♪

何とスポーツグレードのタイプⅡ-S。

かと思いきや、内装のハンドルが2本スポークなことから、オーナーさんに訊くとタイプⅠであると云う♪しかしこのタイプのホイールは余り見ないから衝撃でした。

そのY31シーマ、最近気掛かりです♪


続いて81マークⅡとA31セフィーロ



これ等と云えば、当時宿敵関係を持った間柄で共に後期。

それでこの81マークⅡ、一見してグランデかと思いきや、ホイールからしてGTツインターボ(←オーナーさんと会話してないんで正確ではないですが。)。


それから、ビスタとカリーナED



これ等直接相関関係ではないものの、これも何かしらの通ずるものがあるなと感じてしまう。

そしてこのビスタで71マークⅡと比較して見ると、、、


似てやしないだろうか・・・。

71の持つ角を少し削ぎシャープにさせたものに見えてしまうからさ・・・。どうでしょう。これ、遠くから見たことを想像すれば御分りになられるかと。

そして右端のEDは新旧揃い♪


この軽揃いも見物だった♪



左はトゥデイ、右がアルトで、これが間近で見ると丸で新車の様な輝きをしてて見とれた(゜o゜)

しかしこう見てると昭和62年の頃を思い出す♪


80年代車ばかりを綴る中、90年代車も熱くこの並びに注目。

サンマルこと30ソアラとZ32フェアレディZ



これも直接の宿敵とは云い難いが、御互いのスーパーグランツーリスモ的な存在があって、その並びに釘付け♪


そしてこのオフの見物であるプラモ展示も印象的♪

その中でもこの70スープラに、この色は実車でも見なかったから点になった。




それから並びではないものでは71クレスタや初代エスティマが印象的♪



これも色ですね♪71のシルバーも余り見ないが、エスティマのこのツートンはエミーナやルシーダは見てるけど本家のそれは見ないかと。でもエミーナやルシーダと違う気がしないでもないが・・・。気のせいか。


時刻は18時周り撤収しかける頃、R31揃いに♪



この右側のワゴンで、この色との組み合わせが先ず当時見なかったから衝撃でした。それで共にパサージュGTで、日産屈指の直6RB型ターボのワンカム/ツインカム揃い♪

・・・と、こんな感じで他にも尽きないのですが、悪天候にも関わらず、これだけなものを見れて何よりでした♪

そんな5年を迎えたこのオフ、毎度色んなシーンを見れて私の心を魅了させてくれます♪

それは何が良いのかと云うと、何って云ったら良いか言葉が見付からないのですが、何か和むんですよね。

しかし何だろな、ホントこれ。分かんねぇ~。

そう云う訳で、この日も満喫させて頂きました♪

最後にこの日参加された皆様、御疲れ様でした。

そしてここまで御読みになって下さいました皆様もありがとう御座いますm(_ _)m
Posted at 2017/06/24 22:06:45 | コメント(5) | トラックバック(0) | イベント・オフのしょ | クルマ
2017年06月22日 イイね!

このオフに参加して早5年 ~毎度私の心を魅了させてくれる♪ しかし何だろ、この感じは・・・。~ VOL.1

このオフに参加して早5年 ~毎度私の心を魅了させてくれる♪ しかし何だろ、この感じは・・・。~ VOL.1先の日曜、1年の中で1クールに1度敢行されるハチマル車系統のオフに行って来た♪

それとはそう、80's&90'sミーティングに。

その様子を私なりに記したい。

この日一言を表すと、、、、

悪天候が何だ!って云う位皆集結し賑わいを見せてました~♪

いや~、ほんっと素晴らしかったっけ~♪

思い返すと込み上げ来ては案の定、1部では纏められないので2部構成と致すこと失礼します。

VOL.1では数台の車種揃いを、VOL.2では共通する車種や見て何かしらこう云えるのでは等を届けたい。

ぶっちゃけ長いので、興味のある分野を読むなりして頂けたら幸いに思います。

それでは行きましょう♪

このオフの台頭となろうであるS13揃い。



例ながらに熱いですね~。

それからR32。



ここでは王道のRやタイプMが多く見掛ける中、ダークグリーンやGTS-4と今となっては希少なものを見れた。あ、それから、初めて緑バッジを見たのも収穫。

そしてこれも台頭になろうであるローレル揃いも見物♪


ホントこれもこうして揃うのはそうにない。

ホンダ勢ではトゥデイ揃いに目を惹く。



細目は偶に見るものの、丸目は見なくなったからここならでは。

そして今回、トヨタ勢が熱かったなと…。

先ずカローラ系列に目を惹く♪





中でも先に惹いたのが白いカローラに。これの何にって、5ドアリフトバックと云う。スプリンターのそれは幾度か見たが、カローラの方は初だったので新鮮に感じた。

それからその隣のレビンも希少だなと。アペックスと圧される中、SEを見れたこと。因みに型式も変わってAE86でなく85となり排気量も1.5リッター。

それから、我がニーマルも熱かった・・・♪



左から軽く紹介すると、前期ツインターボのマニュアル仕様♪ 2番目は後期ツインターボLのエアロレスで、しかもこれはシートがラグジュアリー仕様♪ そして3番目が同じく後期ツインターボLのフルエアロ仕様で外装色が24Gことシルキーとここでは初♪ そして最後は私の後期ツインターボLエアロサイドなし。

私はこのミーティングでこのニーマルを認知して貰いたいと云う思いがあった為に、この日の集結は感慨深く何かこう嬉しい気持ちになりましたね~♪





こっれら~、見てどうですか~♪

それからこう云ったものも中々なもの。



4A-GE揃い。左から100系トレノ、100系FX、100系スプリンターで、トレノは見るものの、FXやスプリンターはそうにない。いやスプリンターでこれは初めて見た。

・・・と、日産が目を惹く中にトヨタも負けじと引かなかったかなと。さぞかし目を見張ったことではないでしょうか。先ずはそんな印象ですね♪

こんな感じでVOL.1は締めます。

引き続き、VOL.2も御覧頂けたら幸いですm(_ _)m
Posted at 2017/06/22 22:06:20 | コメント(4) | トラックバック(0) | イベント・オフのしょ | クルマ
2017年06月08日 イイね!

みんカラ10年目

みんカラ10年目私事で恐れ入りますが、みんカラを始めて10年目を迎え、そしてこのニーマルを所有して6年が経過したので報告させて頂きます。

みんカラも10年目か・・・、何かアッと云う間だな・・・。

そして毎度のことながら所有しての歓びは、購入した当時と相変わらず、この1年も様々なオフに行ったりとして満喫させて頂きました~♪

DIY作業としては、これも購入してから一貫としてやっているオイル交換は勿論のこと、大きなことは塗装作業を行ったことですかね。

子供の頃、ガンプラやカーモデルのプラモデル作ってたことから興味があったのでしてみました。

中々楽しく行いましたよ♪

今後、どんな展開になるか待ち構えてますが、来年もまたこうして書ける様精進したいです。

・・・と云う訳で、我がニーマルよ、





これからも、よろしくお願いします!


先月御邪魔した時に実現♪

この先も無事に満喫出来る様、祈願しました♪

しかし見てると、妙にしっくりしませんかね・・・。

※許可を得ましたよ。
Posted at 2017/06/08 23:59:43 | コメント(2) | トラックバック(0) | クルマ
2017年05月26日 イイね!

A32セフィーロとC34ローレル ~括りは変われど、真っ向から勝負。そして、ある意味こう云う見方もありかと・・・。~

こんばんは。

ひと月振りの更新となりましたが、今宵またこのシリーズにて失礼させて頂きます。

それで今回取り上げるクルマですがこれを・・・。



A32セフィーロ。

セフィーロと云えば、初代A31が後輪駆動として、後出するR32スカイライン、C33ローレルと共にトヨタマークⅡ3兄弟と競合したのは承知のことかと・・・。

だがしかし、後出した2車は先に次期型へと変わり、その行方の動向が気掛かりであった。

そして後れを取ったA31も2代目となりA32として登場。しかしこれが先発した2車とは一線を画し前輪駆動となったことや新しいV6エンジンを搭載したことで話題を呼ぶことに。

と云うのもこれ、そもそもは北米向けのマキシマを日本向けに仕上げたもの。しかしこれがまた違う見方をするものだから何とも不思議なものである。そのマキシマとの違いだが、前後姿が異なる。

マキシマとの続きから、容姿を見ると前作A31よりかはJ30マキシマとの色合いが強く出ていることが云えよう。

J30マキシマ





だがJ30マキシマの頃と違って、A32にはもう一つ別の顔があった。

それがこれ。


Sツーリング。

つい云い損ねそうになったが、このA32にはラグジュアリーのエクシモ、スポーティーのSツーリングの2展開されていた。

こう見ると、エクシモは無難に纏っているが、Sツーリングになると一気にスポーティーに映える。そう見えやしないだろうか・・・。

内装だってそう。





分かり難いかも知れないが、駐車ブレーキで解除式であるかハンド式であるかやシート柄で差別されている。

これ当時のメーカー特質そのものでもあるが、この括りにしては異質かとも感じてしまう。

本来の宿敵は同じ北米出身や寸法からして、トヨタウィンダムが妥当だが、これだとチョイ上感が否めずグレード名も浸透し難い。

ところがA32だとグレード名が配されていて浸透し易い様している。

そこで私はこう考察した。

それは打倒マークⅡであったこと。

当時のマークⅡはと云うと90型で、前作81型ではないにしろ売れに売れた。

それにこれもグレードに2展開され、各それぞれ人気を博しグレード名で親しまれた。

俺のはグランデとかツアラーとか

こう云ったことから、A32もそう云う風に浸透させたかったのではないかと感じてしまう。

現にそれが直結したとは云えないが好調に売れた。

それからA32は値段の安さが売りなことから、主力は2.5リッターとされるが2リッターが多く感じ、90も同様なことが云えるのではと。

しかも、5速マニュアルとこの括りにしてはオートマが占めてたのに、この採用は嬉しい♪

そう云ったことから、ウィンダムよりもマークⅡの方に勝負を挑んだと思えてならない。


そしてこんな見方もありなのではと云うことだが。

それはC34ローレルと兄弟と云う見方をしても良いかと。

C34ローレル









恐らく読んでは何云ってるんだと叱責されるだろうが、確かに方や前輪方や後輪でエンジンも違うことから根本的に異なるのは誰もが云う。

しかしながら、グレードの2展開(←これもラグジュアリーのメダリスト、スポーティーのクラブS。)、内装の造りなどどこらしら似ているなと云えやしないだろうか。

やっぱり元が兄弟だけにあって、その血統は引き継がれているのではと思えてならない。

つまりはA32は家族が快適に乗れる高級路線に、C34はその中の豪華路線にと云う感じに。

この考え、どうでしょうか。

ただA32で惜しいと感じてしまうのは、2.5リッターにターボ付きがあれば、面白い展開になってたのではないかと。

何故なら、この括りはどうもセドリックやローレルの陰に押される感が拭えず、新たな風を吹き込むには話題性が必要だから。

これもどうでしょうか。

要するに、このクルマは高級前輪駆動界を惹からせて貢献したと云えてならないわけですよ。

そんなことで記しました。

最後にここまで読んで下さった皆様、ありがとう御座いました。
Posted at 2017/05/26 00:11:13 | コメント(2) | トラックバック(0) | Car's Fantasy | クルマ
2017年04月21日 イイね!

国内における6気筒特権の紐を解く ~それはトヨタであるか日産であるか・・・。~

こんばんは、今宵このシリーズにて失礼します。

さて早速取り上げる話題、エンジンについて取り上げようと。

・・・と云っても、偏に色々な種類がある中に今回このタイプに焦点を当てたい。

6気筒。

良い響きだぁ~w

・・・って、今私が乗っているニーマルがそうなのであれなのだが。

この6気筒について、私なりの意見を述べさせて頂きたく存じます。

それでこれは他のメーカーもありますが、トヨタと日産に的を絞りました。御了承下さい。

それにぶっちゃけ、行き当たりばったりな文を綴るので不備な部分が多々散見されますが、御付き合い願えたら幸いです。

それでは行きます。

先ずは私が乗っているニーマルの6気筒のことを触れなければと。


私のは排気量2リッターの1G型と云われるトヨタ屈指の直列型エンジンで、80年代の幕開けに登場し、その後6気筒のエントリーとして支えてきた。

あれは85,6年頃、マークⅡ(←71と限らずに61も含め。)を見てはあのエンジンが6気筒って云うのを憶え、そして何故にあのフレーズに刷り込まれた。

それが、、、、


TWINCAM24 と・・・。

更にマフラーから奏でるサウンドに痺れ、今こうして所有に繋がっている。

しかしここで、、、、

当時親が所有してた日産ローレルC230型も考えたらそれになる。ただ此方はツインカムではなくワンカムで、あのスカイラインと同じ。

ともなれば、トヨタで6気筒と云うのを最初に覚えたのに、肝心要の日産で覚えなかったのは何故だろう。不思議でならない。

何故ならあれ程までに名を馳せているのに、当時からクルマに興味持った身としては何気に覚えても可笑しくないはずだから・・・。

そこで紐を解いたと云う風に至ったわけ。

それで解いてみては、やはり深いなと・・・。

以下を拡大して見て頂きたいが。久々の直筆で失礼します(汗




先ずは直列型を示したが、このこれから窺えるに日産が一足リードしているなと・・・。ただ、80年を境にトヨタが躍進を遂げたことが云える。それは前述したTWINCAM24の存在。これは小僧だった私も衝撃を受けたし。

けど考えてみるとこれ、そもそもは日産で成立してたのではと・・・??

それは初代GT-Rに搭載されたS20型(←上の書いたものに抜けてる(冷汗 )。これも1シリンダーに対しバルブ数4本で出力向上を担うエンジンで、このことから同等なわけで呼称が異なるだけではと・・・。(←何か違いあるのなら、御教授願います。私はこう云う所を知りたいので。)

それに当時叔父がチェリー店の営業されてて、そう云った話をしてたら、日産だよ。と突かれ、雑誌や本見てもそうと感じ取ったし・・・。果たして本当のところは・・・。

次いで直列型の他に代表的なものとしてV型も。



これもやはり日産が一足先にリードしていることが窺えるなと・・・。それでこれも私がクルマ好きになったあの頃に憶え、それがあのY30型セドグロに搭載されたVG型。


これもトヨタの1G同様、長きに渡り君臨。

それでこれはV30TURBOV30E、V-TURBOのエンブレムに惹いたもの・・・。

それでこのV6エンジンはこれを皮切りにこぞって採用され、何も他製の技術を否定しないが、私的にはどうもV6=日産と云う図式が拭え切れない。

要約して云うと、御互い日産が舵を握っているなと。搭載車種も豊富だし、何故拘っていた。やはり技術の日産の自尊心なのではと・・・。

だがしかし、TWINCAM24の特権として云うのならトヨタに傾いてしまう。

以上これが私的の国内における6気筒の特権を述べてみました。

これを皆さんがどう捉えるかは皆様次第ですが・・・。

ここまで御読みになって下さった皆様方、長々とありがとう御座いましたm(_ _)m
Posted at 2017/04/21 23:40:11 | コメント(3) | トラックバック(0) | Car's Fantasy | クルマ

プロフィール

「オーナーではないですが、私も本屋にて被弾して来ました♪ しかしY31だけを焦点に充てたのは、やはり日本車史に於け衝撃的であったことを伝えたいのだと察します…」
何シテル?   07/04 00:40
御越し下さりありがとう御座います。T.eu-ki@結城大羅と申します。以下、結城大羅(ゆーきたいら←あっ、本名ではなく、あくまでHNです(爆))と憶えて下さい ...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2017/7 >>

      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     

お友達

当方となるに辺り、現在御会いした方を優先の為、面識ない方からの誘いは基本的には応じ兼ねます

しかしこれまでに何等かの交流や主義に共感された等、性が合うならばその限りではありません。但しそれ相応とさせて頂きます

申し訳ないですが、事情を察しの上宜しく願います
82 人のお友達がいます
チョーレルチョーレル * kurumazukidayokurumazukidayo *
L.A35L.A35 * 高山の(秋)山さん高山の(秋)山さん *
GZ20まろんGZ20まろん * KING-OF-GX71KING-OF-GX71 *

ファン

28 人のファンがいます

愛車一覧

トヨタ ソアラ 白いTT (トヨタ ソアラ)
1986年に登場したニーマルこと2代目は、初代イチマルの匂いを醸しつつ、角が取れ丸び帯び ...
日産 セフィーロ TIP ON DUO (日産 セフィーロ)
1994年に2代目が登場したが、初代のFRの走りからFFに変わり室内重視になり、外観も平 ...
ホンダ インスパイア ホンダ インスパイア
1989年にアコードの上級仕様でその名を前置して登場 その後、1992年に他のクルマが ...
その他 その他 その他 その他
ブログ画像。

QRコード

QRコード
このブログを携帯でご覧になれます
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2017 Carview Corporation All Rights Reserved.