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HNU12/naganoのブログ一覧

2017年06月24日 イイね!

「俺ガイル」スタンプラリーからカレスト幕張へ

「俺ガイル」スタンプラリーからカレスト幕張へ「俺ガイル」人気投票スタンプラリー
 
千葉市周辺を舞台とした「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。」のスタンプラリーを開催中。
「千葉駅周辺MAP」と、津田沼から千葉までの範囲を巡る「総武高校沿線MAP」の2コースありますが、6月末までだというので「千葉駅周辺」の方を駆け足で周ってきました。

スタンプラリーと言っても、スマホで各ポイントのQRコードを読み取るという今風なスタイル。
ただ、参加ページにログインするにはGoogleアカウントを取得する必要があるなど、ちょっとわかりにくいです。


(1) 千葉モノレール千葉駅
数字の順番に周る必要はないのですが、まずは分かりやすいここからスタート。
改札脇にいろはすが佇んでいました。
各ポイントで条件を満たすと、パネルと同じキャラのコースターをもらえます。
千葉駅は商品購入とのことで、窓口でモノちゃんのボールペンを購入。



残りのポイントは葭川公園駅周辺に点在。
歩いて行けそうな距離ですが、折角なのでモノレールで移動することに。



(2) 千葉メガネ
やっはろーの由比ヶ浜結衣さんがいました。
このお店のコースターは来店先着順。



(3) 藤よし
メイド服姿の戸塚彩加がいるはずなのですが、お店が休みとなる土日はQRコードだけが貼りだされているようです。



(4) 中島書店
レジ前に雪ノ下雪乃。
コースター配布条件はガガガ文庫、小学館文庫、小学館コミック、いずれかの購入。
先ほどの「藤よし」さんがお休みの日は、2冊以上買うと戸塚のコースターも貰えるとのことでしたが、この条件で改めて買いたい本がなかったので見送りました(汗;



(5) 精美堂
はんこ屋さんの店先にはヒッキー。
このお店のコースターも来店先着順。定休の日曜日のみC-one店で配布するとのこと。

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ここで番号は前後しますが…

(7) ちばぎんアプリ
ちばぎんアプリをインストールして、「キャンペーン」一覧をスクロールするとそれらしきバナー広告があります。このバナーをタップするとスタンプ獲得。
なお、MAPではちばぎんアプリ「コースター配布なし」と書かれていますが、千葉駅周辺MAPをコンプした状態でこの次のアニメイトに行くと、陽乃のコースターを貰えるようです。



(6) アニメイト千葉
「千葉駅周辺MAP」のゴール地点には、水着姿の三浦優美子。
コースター配布条件は商品購入。迷った挙句「けものフレンズ」のアンソロジーコミックを買いました。
7つのスタンプを集めて「千葉駅周辺MAP」をコンプすると、ここでスタンプラリー参加賞のクリアファイルを貰えます。



(番外) ニッポンレンタカー千葉駅前営業所
事務所の中に平塚静先生。
ここは「総武高校沿線MAP」の(4)番ですが…



この「俺ガイル」の痛車レンタカーもあると言うので寄ってみました。
コースターの配布条件は来店先着順、そしてこの車をレンタルするとオリジナルステッカーを貰えるそうです。



6月末まで残る日数は少ないですけど、心当たる方はチャレンジされてみては?(笑)



本日のスタンプラリーの戦果。
各店で貰ったコースターと、参加賞のクリアファイル。
左下のボールペンはモノレール千葉駅での購入品です。

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そして…


帰り際、カレスト幕張へ行ってみました。
日産が手がけるカー用品店として一世を風靡した「カレスト」。
しかし「カレスト座間」はすでに一般ディーラー化しており、ここ「カレスト幕張」もついに6月末をもって閉店することに。



以前はドライブがてらによく行ってましたが、訪れたのは数年ぶりかもしれません。
在庫一掃セールの真っ最中で、店内の商品棚はすでに閑散としてます。
ただ、お馴染みだった場所がなくなるのは、やっぱり寂しいですね。
Posted at 2017/06/25 00:23:21 | コメント(3) | スタンプラリー | 日記
2017年06月18日 イイね!

第23回80's&90'sミーティングへ行ってきました

第23回80's&90'sミーティングへ行ってきました本日、秋ヶ瀬公園三ッ池駐車場で開催された
第23回80's&90'sミーティング
へ行ってきました。

第23回とある通り、3ヶ月毎くらいの頻度で定期的に開催されているミーティングです。
前から興味はあったのですが、縁あって今回初めてお邪魔してみることに。


「80年代~90年代の車が好きな人の集まり」という趣旨はありますが、展示とか見学の区別はとくになく、参加車の年式およびメーカーは不問。


…とは言うものの、初参加で勝手がよくわからないので、みん友のブルSSSさんにお付き合いいただきました。秋ヶ瀬公園近くのコンビニで合流して会場入り。

・・・・・・・・
会場へ到着すると、車を見て周ったり、お会いした方に挨拶したり。
もちろん注意事項は守りつつも銘々に自由に時間を過ごすスタイルのようでした。

以下、会場内で拝見した車の中から順不同で何台か。


R32スカイライン
今でも根強い人気で、90年代を代表する車の一台だと思います。
今日も綺麗な3台が並んでいて目を惹きました。



C33ローレル
当時、若干丸みを帯びてきた日産車の中でも保守的なデザインと評されましたが、逆にそのことが今見ても飽きがこない要素の一つにもなっているかと。
この車では、フロントグリルがブラックアウトされていたり、リップスポイラーがついていたり、オリジナルの雰囲気を残しつつもモディファイがなされており、いい雰囲気でした。



S13シルビア
アートフォース・シルビア
手頃なサイズのFRクーペとして人気を博し、モディファイされた車が多い中で、今もなおノーマルの状態を保っている貴重な個体です。
このライムグリーンツートンはイメージカラーでしたが、実車は久しぶりに見た気がします。



サバンナRX-7 FC3S
このFC3Sも最近は見かけなくなりましたが、その中でもノーマルの状態を保っているという点では、先ほどのS13シルビア同様に貴重だと思います。



B12サニー
トラッド・サニー
直線的なデザインが多かった80年代の日産車の中でも、際立って直線基調なカタチ。ただそれがこの車の個性にもなってます。
2台ともGAエンジンを積む後期モデル。向かって左の白い車がFFの特別仕様車 EXサルーンGⅡ、並ぶシルバーの車がパートタイム4WDのEXサルーン。



P10プリメーラ
当時「901運動」を掲げていた日産車の中でも、ヨーロッパ車を越えたハンドリングを持つと評されたのは画期的でした。
写真の車は、走行距離が実に39万kmを越えとっくに月まで到達しており、間もなく40万kmに達しようとしています。もちろん細かくメンテナンスされているご様子ですが、それにしてもお見事です。



初代ホンダトゥディ
リアゲートのガラスを寝せずに、ルーフからバンパー上まで直線的にスパっと切り落としたようなデザインは、同時期の3代目シビックと共通する点で、当時の国産車では斬新でした。
ある世代以上だと、「逮捕しちゃうぞ」を思い浮かべるはず(笑)



A31セフィーロ
当時、ローレルとマークIIが定番だったこのクラスで異彩を放った「くう・ねる・あそぶ」。
登場時は購入候補の一台として少し考えたこともありました。
この後期型では3ナンバーモデルとなり、だいぶ印象が変わりましたね。



そして、U12ブルーバード
今回は3台並びが実現。左の白い車は初めて拝見しました。
後期FFのセダンで1.8リッターのSSS。何気にレアグレードです。
オーナーの方ともご挨拶できて何よりでした。

・・・・・・・・

その後、会場でお会いした数名の方と近所のファミレスで昼食。
駐車場のこの一角だけ時代が違っています(笑)



食事をしながらしばし談笑。
遠方からの方もいらしたので、早めにお開きとしました。

まとまった数の80年~90年代車を見ることができ、有意義な一日でした。
帰路は雨に降られましたが、現地を離脱するまでなんとか天気が持ってくれたのは幸いだったかと思います。
Posted at 2017/06/18 20:25:26 | コメント(4) | | 日記
2017年06月10日 イイね!

鎌倉で紫陽花見たり、江ノ電乗ったり

鎌倉で紫陽花見たり、江ノ電乗ったり6月、関東は梅雨入りと聞きますが、いい天気が続きます。
そして、鎌倉はそろそろ紫陽花の季節
今年も行ってきました。

「夏」のイメージがある鎌倉・江ノ島。
ただ鎌倉の街中が一番混むのは、初詣と紫陽花の時期ではないかと思います。
車は大船に止めて電車移動しましたが、案の定の人混み。



まずは、横須賀線で北鎌倉へ



明月院
「あじさい寺」とも呼ばれる、鎌倉では一番の定番スポット。
数日前にテレビで紹介された影響もあるのか、境内は例年にないほどの人の密度。
とにかく人の列が動きません。



肝心の紫陽花ですが、まだ五分咲きくらいの印象でした。
今年は見頃が遅れているようで、少し早かったです。



そんな中でも色づいていた「ヒメアジサイ」
「明月院ブルー」とも言われ、境内の大部分を占める青い紫陽花。



その他、白い花びらを紫で縁取った感じの少し変わった紫陽花も。



方丈向かいの、枯山水庭園。
一昨年はこの庭園に”カニ”がいましたが…



今年は”カエル”が仰向けになって足を組んで寝てました。



明月院方丈の円窓
向かって右側の和室には背後にある庭園を眺める円窓があり、絵画のような景色を見られます。
定番の撮影スポットでもあり、ここの撮影待ちにも大行列ができていました(汗;

・・・・・・・・
続いて、電車を乗り継いで長谷へ


鎌倉からの江ノ電
入場規制はかかっていなかったものの、途中駅で積み残しが出るほど。



長谷寺
明月院と並び称される紫陽花の名所。
ただ、裏山のあじさい路へ一度に立ち入れる人数には限りがあり、この時期は整理券配布による入場規制がかかります。



ハイテク化されてた整理券番号表示。この時で1時間半待ちほど。
紫陽花の時期に限り、 整理券と拝観券を持っていれば当日は再入場できるので、一旦外へ出て付近を散策することに。



”きみの声をとどけたい”
鎌倉駅に貼ってあったポスター。この夏に公開される湘南・鎌倉を舞台にした劇場用オリジナルアニメらしいです。
ここにも描かれている風景、江ノ電の踏切が参道を横切る御霊神社へ



何度も訪れている場所ですが、その印象的な景色から、数々のアニメやドラマで舞台として登場しているようですね。



踏切近くの線路沿いに植えられた紫陽花と江ノ電。
それにしても今日は幸運にも旧型の305Fとよく出会いました。とくに意識して時間を合わせてたわけではないんですけど。

・・・・・・・・
頃合を見計らって長谷寺へ戻ってみました。


境内に再入場して「受付」でお願いしていた御朱印を受け取り、上境内へ向かうと、



すでに整理券の順番が周っていたので、あじさい路へ。



こちらも先ほどの明月院と同様、五分咲きくらい。
全体的に咲いている花がまだ少ないのと、色づき始めの白い花なども見られました。



「明月院ブルー」の統一感も綺麗ですが、こちらは色とりどりでまた違った華やかさがあります。
あと一週間くらいすると、一面に紫陽花が咲き誇るのかな?と思います。
Posted at 2017/06/10 23:48:49 | コメント(4) | 季節 | 日記
2017年05月28日 イイね!

京急ファミリー鉄道フェスタ2017

京急ファミリー鉄道フェスタ2017京急ファインテック久里浜事業所
 
久里浜にある京急の車両工場で、毎年この時期に開催される公開イベント。
構内を見学できる貴重な機会なので行って来ました。

久里浜事業所は、700形引退時期に機会があり訪れて以来で12年ぶり。
このイベントに行くのは今回が初めてです。


京急久里浜から会場へは臨時電車も設定されていたものの。本数が限られていたため、無料シャトルバスで会場へ。


天気にも恵まれ、会場内は予想以上の賑わいでした。
留置線に各編成が並ぶ車両撮影エリアもご覧の通り。



ここ数年、恒例となっている3色並び
赤い京急、青い「KEIKYU BLUE SKY TRAIN」、黄色い「KEIKYU YELLOW HAPPY TRAIN」



2000形2011編成、1500形1517編成、そして、正面の貫通扉を中央に設置した新1000形1801編成



うち、2011編成は側面の窓周りを白く塗装したリバイバルカラー。
快特運用をメインとした2ドアクロスシート車として登場したものの、次世代の2100形登場とともに3扉に増設され一般車へ格下げ。塗装も窓下に白帯を巻いた一般車色へ。



事業用のデト15・16
旧1000形の廃車発生部品を利用して作られた電動貨車。
現在は荷台に救援資材の収納箱が置かれ、救援車になってます。
本線を走る頻度は少ないので、普段目にすることはあまりないのではないでしょうか。



一方、主工場脇の引き込み線に展示されていた旧1000形
デハ1356と1351の先頭車2両が解体を免れ保存されています。
再塗装されたようで赤い車体も色鮮やか。



事前の告知では旧1000形撮影は事前応募制とありましたが、引き込み線ホーム上で記念撮影することを指していたようで、ホームの逆側からは自由に撮ることができました。



主工場
丸い屋根には採光窓が設けられ、広い構内も電気照明なしで割と明るいです。



車体上げ作業実演
すでに車体はジャッキアップされ、台車が取り外されている状態。



人力で車体の下へ仮台車を移動。



これがその仮台車。
検査などで台車を外す時、車体の移動ができるように仮に履かせておくためのもの。無骨でどことなく貨車っぽい雰囲気も。



ゆっくりとジャッキを下げて、仮台車の上に車体を下ろし作業完了。



実演が終わると、作業用トラクターに押されて構内を移動して行きました。



一仕事終えた作業用トラクターを真横から。
奥まっている仮台車を押すために、前方に長い柄が取り付けられています。



側面および正面表示器の展示
橙・緑・赤の三色LEDが普及する中で、京急は長らくこの幕式を採用していましたが、



このフルカラーLED表示器の登場で、徐々にLED式へ移行中。



パンタグラフ
シングルアーム式とおなじみの菱形。
見比べるとシングルアームの方は頼りなく見えますが、架線への追従性など高速化の点では有利なのだそうです。部品点数も少なく合理的で強度面もクリアして最近の主流に。



2100形の自動転換クロスシート
今も登場時のノルウェー製(でしたっけ?)のままなんでしょうか。



続いて通路を挟んで向かい側の棟へ。



800形リバイバル塗装編成
登場時の姿を再現した800形823編成。
赤と白のこの顔つきから、誰が言い出したのか「ダルマ」と呼ばれることもあるようで…



もともとこの塗り分けはこの800形から始まったものでしたが、いつしか”優等列車用”とされ、800形も窓下の白帯へ変更されてしまっていました。



裏手のバス展示エリア
手前は京浜急行バスりんどう号。見た目は風変わりですが鎌倉の一般路線を走ってます。
奥に見えるのは川崎鶴見臨港バスの日野HR型路線バス。



そして、京急の高速リムジンバス。



こちらは架線作業車
いすゞエルフですが、鉄車輪でレール上を走行することも可能。
昇降式の作業台を持ち、終電後の夜間に架線の保守作業を行うために使用。
こういう工場公開イベントへ行くと、大体どの鉄道でも同様の車両は見かけますね。



その傍らに留置されていた、一般車色の2000形2041編成。
方向幕は機器ごと外されており、すでに第一線を退いているようです。

・・・・・・・・

ここで一旦、昼食休憩
飲食コーナーへ行ってみると、「三崎まぐろラーメン」の出店が目に付きました。
久里浜がある横須賀市のお隣、三浦市のいわゆるB級グルメ。



その名の通り、ラーメンにまぐろが入ってます。
魚介系ラーメンと聞くとかつおだしの”中華そば”を思い浮かべますが、それとも違う初めて食べる味、あっさり系のラーメンでした。

・・・・・・・

食後は特修工場へ
新1000形1001編成が入場中です。



台車や床下機器は取り外され、車体は塗装は白っぽくなっており、下地が作られている最中。
VVVF機器更新で「ドレミファインバータじゃなくなる?」なんていう噂も目にしますが、果たしてどうなるんでしょう。



車内もシートと内張りが除かれて、ほぼ全てばらされている状態でした。

・・・・・・・・
構内に常時展示されている保存車両。


京浜電気鉄道デ51形
1924年(大正13年)製、正面5枚窓でいかにも古風な感じ。



湘南電気鉄道デ1形
1929年(昭和4年)製、先のデ51と比べると窓が大きく垢抜けたスタイルに変貌。
このデ1形は230形として後年まで活躍。



そのうちの1両、デハ236は川口市の青木町公園で長らく保存展示されていましたが、近年は老朽化が進み京急が引き取ることに。横浜に建設される、京急の新本社に保存展示されることになるそうです。
そのデハ230への思い出メッセージなども募集されていました。

・・・・・・・・

京急久里浜行「お帰り臨時電車」は行きより多く設定されていましたが、会場内の切符売場が長蛇の列だったので、帰りも無料シャトルバスを利用。
3色並びやリバイバル塗装も見られたので、行った甲斐はありました。
Posted at 2017/05/28 22:45:41 | コメント(4) | 鉄道 | 日記
2017年05月21日 イイね!

足利織姫神社からひめたま祭へ

足利織姫神社からひめたま祭へあしかがひめたま
 
栃木県足利市で7年ほど前から行われている、”萌え”による町興し企画。
今日、その足利で「第13回足利ひめたま祭」が開催されるというので、足を運んでみました。

…とはいえ、「ひめたま祭」も含め”ひめたま以降”の足利を訪れるのは、実は今回が初めてだったりします。


冒頭の絵馬に描かれているのは、織姫神社のひめちゃんこと「はたがみ織姫」という公式キャラ。ひめたまにおいて、市内にある足利織姫神社と門田稲荷神社、2つの神社は主要なスポットと位置づけられているようです。



今回はまず、「ひめたま祭」の会場に近い織姫神社へ参拝。
境内は麓から229段の石段を登った、織姫山の中腹にありますが…



車で山道を登れば織姫神社駐車場から歩いてすぐ。石段を登ることなく境内へ行けます。
きっとご利益に変わりはないはず。そう思うことにします(汗;



朱塗りの堂々とした構えの社殿。
国の登録有形文化財にも指定されているそうです。



織姫神社は縁結びの神社と言われますが、織物の生産地の神様なので、たて糸とよこ糸が織りあって寄り添うところから来ているとか。
いずれにせよ浮いた話とは無縁なので、身体健康と家内安全をお願いしました。



社務所とその脇にある絵馬掛け所。



思っていた通り、この神社にも”画伯”の絵馬は掛けられていました。



参拝後に社務所で御朱印を頂いて、神社を後に。
「ひめたま祭」会場へ向かいます。

・・・・・・・・

会場は足利駅近く、渡良瀬川の河川敷。
見学者は、周辺に点在してる数台から数十台規模のコイン駐車場を利用することになりますが、土地勘がないため空きを探してしばしうろうろすることに。



川を挟んでJR駅側がメイン会場。出店やステージなどもあり賑わっていました。



その、ひめたま祭のメインイベントの一つが「痛車展示」
晴れたのはいいですが、まだ5月下旬だというのに炎天下で真夏の暑さ(汗;
数多く展示されてる痛車の中から、知ってる方の車を中心に周りました。



tetsuevoさんのペロEvo
ランエボXのあずにゃん仕様



水龍神さんのワゴンR
羽川翼仕様。イベント展示専用のフロントウィンドウステッカーがポイント。



タカヤスさんのサンバー
ガルパンうさぎさんチーム、 阪口桂利奈仕様。



Freedomさんのレガシーツーリングワゴン。
楓さん仕様。



さくりんさんの欧州シビックタイプR
艦これ仕様。

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橋を渡った対岸の東武駅寄りは「ゆったりのんびり会場」
その名の通りに目立った出店やステージなどはなく、痛車を並べてまったり過ごすスペース。



GWに城端で見たような気がする、カカッシーのアルテッツァ
true tearsのアイちゃん仕様。



なかのりさんのシルフィ
クロムクロの由希奈仕様。
なかなか見かけないシルフィSツーリングで、さらに痛車というところがポイント。



他、P.A.WORKS痛車グループの並び。
P.A.WORKS作品は好きなので目を惹きます。



前の写真を含めたシビックタイプR2台と、グランディスはSHIROBAKO仕様。



花咲くいろは仕様のスカイラインクーペとスイフト。



そして、おそらく史上最速サクラクエスト仕様と思われるアルト。

・・・・・・・・
最後に、会場を離脱する間際にようやく見つけることができた2台。


ぺっぺさんのワゴンR。ごちうさ仕様



スギさんのりこビア。

・・・・・・・・
その他、気になった痛車を含めて、フォトアルバムにも写真を何枚かアップしました。
もし、よろしければご覧ください。
Posted at 2017/05/21 22:32:34 | コメント(3) | イベント | 日記

プロフィール

「「俺ガイル」スタンプラリーからカレスト幕張へ http://cvw.jp/b/401798/39988221/
何シテル?   06/25 00:23
90年式のU12ブルーバードに新車から乗り続け、27年26万5千kmを超えました。 冠婚葬祭、遠征を含めすべてをこれ1台でこなしています。 みんカラでは...

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