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2017年09月19日 イイね!

◯◯フォルニアより竹千代ラブ

◯◯フォルニアより竹千代ラブ









今日は有休。台風一過で天気も良さそうなので、ガソリン入れてどこ行こう?


以前から、千葉フォルニアとか西海岸感良いなぁ写真撮りたいなぁと思っていたら、割と近所にガマのフォルニアあった!(つーか元々あったのだけれど、千葉のに倣ってそう呼ばれ始めたようだw



ってみた。

パッと停めてサッと撮ったは良いが、コテコテの国産車じゃ映えねーわ。
もっと鮮やかな色のオープンだとバッチリやんね。


…Uターンしようと進んで行くと、モナコか何かか?という勢いで林立するホテル群(温泉


風か波かで運ばれた砂で路面一面ジャリジャリと言うトラップが!もうね、一生分の砂地走行したかもしれない運転…嗚呼洗わなきゃ…。


やっぱね、困ったら岸壁w


ブルーブリッジだったかな、立派な橋です。


しかし、俺のスマホはワザとじゃないかってくらい酷道や険道をナビるんですよ。
手掘りかよ!くらいのトンネル通らされたり、しかもここ大型が対向してくるばかりか、多分随分前は山越えルートとして良く利用されてたと思うんです。なんせ、ラブホだらけ。大きな迂回路が出来た結果、ほとんど廃業してるんですけど、なんか秘境感と相まってすごくエロいw



…エロいばかりじゃなく、昨今の水戸黄門脳がビンビンに反応した竹千代(廃


サイド引いて突撃の巻。
チープなラブホが多い中にあって、この土壁感といい、屋根の上の金のシャチホコといい最高。一体どんなお座敷プレイが待ち構えているのやら妄想が捗ります(とりあえず、犬山のアレにはここの買って載せときゃ良いんじゃね?マジでw


少しルートを逸れ岡崎SAで休憩。
上り線は和風な外観なのに、下り線は素っ気ないな(チープなラブホと大差無し

帰宅後、下回りブシャー。



洗車もしといた。



しかし、今日の収穫はガマフォルニアより竹千代だな。廃業が心残り…→ggったらヒットした。

むしろ、ラブホ峠ごとヒットしたコレ。

でらラブホ良い。


さ、水戸黄門始も始まった事だしポテチ開封します。



最近、少しだけ脚本が下衆くなってきた…(と言ってもとっくの再放送分なんだけどねw
Posted at 2017/09/19 15:59:09 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2017年09月13日 イイね!

本物に遭遇と言う不遇w

先日、娘のピアノ発表会があったので早速ドンケにKissやコンデジ、ムービー、タオルや財布も詰め込んで出掛けてきました。

やっぱ、ザクッと全部入るのは使い勝手良いです。


さて、リハーサルの間にこっちも試し撮りをしてみます。

コサイン誤差を知って以降、ライブビューで×10からのマニュアルフォーカスが楽しくて仕方ない(キレイに撮れるとは言ってない



と思ったのも束の間、主催者が呼んだと思しき写真屋が来た。
店主と弟子(若しくは親子)の2人。手際よく大型三脚を設置しフラッグシップ機を取り付ける。


ボディはニコンD5。


・・・そして、そっとKissを隠すw

普段は「カメラバックに見えないカメラバック」という柔らかな顔を持つ反面、いざとなると「世界中のカメラマンやジャーナリストに愛されるカメラバッグ」と、無駄にハードルを上げまくる異名を持つ諸刃の剣、ドンケ。

何この、本職を前にした時のえも言われぬ劣等感w

俺が本物ではないという事の証じゃないか(クリティカル!




・・・と、悶絶しているとカメラ部の友人からメールが。これはこれは、素人同士傷の舐めあいが捗ります。



どうやら、遠征中のご様子。

以下、添付の画像─、



虹色に輝くヴェイパーを纏ったイーグル。


日の丸が誇らしい。

どうやら、近々航空祭らしく予行狙いとの事。


特別塗装機もゲットしたようです。

カッコいい!

(追記、さっき関連動画見ていたら、なんとこの手の迷彩ペイントは空自最強と言われるアグレッサー部隊だと言うことが判明。米軍トップガンとの演習でも圧勝するほどの凄腕揃い。ますますカッコいい!)



中でも、これがお気に入り。

妙なシャープさというのか、よくカメラ系の掲示板で言われる解像感というのかさえ判っていないのだけれど、グレー背景にも関わらず凄くキレイ。俺のkissじゃ絶対撮れない絵だ。



そんな友人の撮影機材─。





ゴーヨン(単焦点500mm/F4L

であえー!であえー!


ここにも本職おった(笑)
下手な軽買えるくらいのやつや。


・・・さて、こっちのプロは中央一点AFでこんな構図で撮ってるようだ。


被写体位置は変わらずカメラも固定なら、漢のMFでええじゃないか!とkiss使いは思うわけですが、多分AF精度が鬼なんでしょうな。下手なマニュアルよりオートマ最高みたいな?

真似してみたw

しかし、ボンヤリとしか写らない・・・被写体が遠いから、そんなんコサイン誤差の影響も少なくて腕や機材の差がモロwww

ま、いいでしょ(仏


そんなドンケのデビュー戦。容量はたっぷりだが、底の浅い俺にはやはり似つかわしくないものだと痛感したので、ドンケの底も浅くしたった。これで衝撃に少しは強くなる(俺は依然ガラスのようだけどw



・・・えー、「金銭感覚麻痺してからが趣味(友人談)」なのだそうだ。


Posted at 2017/09/14 15:36:29 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2017年09月09日 イイね!

…これはもうシェフの勝ち。すまんかった。

昨日、久しぶりに胃袋が騒ぐのでとあるとんかつ屋へ急いだ…少し出遅れ感は否めなかったが、まだ19:45頃の出来事で、店内では何組かが食事している様が伺えた。早速車を停め、店先へ向かう俺の目がすぐに違和感を察知する。

看板も消え暖簾も下がっているじゃないか!

再度確認するが、時間的にもラストオーダーにはまだ遠い。女将が間違えて暖簾を出し忘れたり照明を落としてしまっている可能性もある。諦めずドアを開ける。すぐに店員と目が合う。あ、コレ終わったやつだ!

と言うわけで、まだ全然そんな時間じゃないのに門前払いと言う憂き目。

20数年も通えば、いろいろワケはあるだろう事は理解しているつもりで一旦は気持ちを収めたが、胃袋が満たされなかった腹立たしさが、八つ当たりとなって吹き出した。

( 潰 れ ち ま え ! )



別の店でラーメンすすりながらデストルドー全開だった。
(ま、これはこれで満たされたが、少し麺が変わったんじゃないか?前はもっとモチモチの玉子麺で、それだけでも美味かったのに…。)

コストダウンか値上げか、こんな田舎の飲食店はどこも厳しそうだ。

話をとんかつ屋に戻そう。

そんなをラーメンすすりながら、とんかつ屋の営業時間をggっていると(←しつこいw)、その傍に「少し値上げした」とレビューが載ってた。そうか、親父は値上げ派か。質を下げてまで出す気はない。こだわり親父らしい選択にホッとした。


そして今日。やはり、とんかつ屋へ行きたくなった。
親父や女将が元気な様子を見て安心したい。それに、昨日は俺が遅すぎたんだ…と、少し反省し今日は18:30前に入店したった。


そして出てきた見慣れぬジョッキ(水)

そう、俺の中ではすでにと化していたメニュー…ついにカツカレーのオーダーが通った!


…例えば社食のカツカレーのように(て知らんがな)、カレーが掛けられて出てくると、もしかしたら衣のサクサク感が損なわれてしまうのではと危惧しつつも、この拘りシェフ(親父)だ!もし仮にそうだとしてもそれにはそれの美味さがあるに違いないだろうし、もしそうでなければ一体どんな形態で現れるのだろうかと言う期待値が安心感に上乗せされ、もうそこには昨日の食い物の恨みなんぞ消し飛んでいた。

この日は(も)忙しかったらしく、忘れられたサラダが後回しで出てきたが、そのおかげで従来個別でしか撮れなかった役者が勢揃い。カツカレー(1,000円)

そう来たか。良い意味で期待を裏切られた。ちくわがキュート。

しかも、これは美味い。無闇にスパイシーさを強調せず、いろんな味が溶け込んでて後味も良い。言い方はおかしいかもしれないが、これは品の良いカレー(この親父只者ではないぞ!
サクサクのカツにライスも山盛り。
その山盛りのライスを以ってしても、余らせてしまうんではないかと言うカレーの量。
しかも、しっかりと具も入ってる。やはり、ここは親父に任せておけば万事OKだ。
圧倒的な質と量を誇り、それでいてやはり主役はカツだと言うことが感じられる逸品。これはリピート決定。単にお値打ちと言う言葉だけで片付けたくない(片付けてはいけない)カツカレー。

合理的なチェーン店でも到底1,000円でこれだけのものは食えない。
しかも、注文ごとに親父の手仕込みを思えば、個人的には1,500円でも十分。条件さえ揃えば1,800円でも良いくらい。



そんな勝手な愛の部分を差っ引いても、例えばこれを1,200円とした場合に離れる客がどれだけいるかだな。安ければいいのか、ここの味じゃなければいけないのか。けれど、そのどちらも満足させてやろうじゃないかと言う親父の気持ちに感謝したい。


ご馳走様でした。自然に口を突いて出てくる。



オマケで最新のメニューを。





…ん、煮かつ?そんなメニューあったっけ?(年数通ってる割に、ほぼメニュー見ないのでよく知らないw
Posted at 2017/09/09 22:29:49 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2017年09月06日 イイね!

身分不相応な荷が来た件

先日の小旅行等での撮りにて、抜群に写りの良いEF5018STMだけでも良かったのだけれど、せっかくだし「あのズーム域、持ってこれば良かった…」等と後悔したくなくて、手持ちのアイテムを全部トートにぶっ込んで持ち出してみた。
キットレンズとは言え、結果として250mmで寄せられる感じとか楽しかったのだけれど、いくら短時間と言え日中車内に放置するには(こんな機材でも)気が引けた事もあり、不自然に膨れ上がったトートを肩から下げて、コンビニ寄ったり温泉行ったり…。



早く、カメラバッグが欲しいっ!






…と、思ったのも床の間。



ブツ漂着。
フルサイズとレンズ2本くらいの収納力と紹介されていたので、少しくらい余裕あった方がパンツやタオルもぶっ込めてちょうど良いんじゃないかとタカをくくっていたわけですが、あまりにも余裕見すぎた模様。


何よりKissショボ過ぎじゃないか!
無駄に充電器やムービーカム追加してみても有り余るスペースw


昔、カメラ部の友人がリュックタイプを持っていて、そのサイドポケットにはペットボトルが差してあったのが妙に印象に残ってて良いなあと思ってたんですが、たまたま前述のトートにも同じようにあってですね、コンビニ寄る時にそこに(残高264円の)財布を差しておいたら…と言うか、そこくらいしかもう入れられそうなスペースが無く仕方なく差してみただけなんですが、これがまぁ便利。

カメラバッグ買うならこれは譲れない。



届いたバッグもポッケの類いは充実してて、さすが、世界中のカメラマンやジャーナリストに愛されるカメラバッグと謳われるだけあるw



…言うても、あくまでプロが仕事道具としてのカメラ他を運ぶために作られたバッグで、例えば保護性などは最低限。あくまで収納性最優先。車で言えばハイエースなわけですよ。しかも商用の方。

壊さないようキズつけないように、カメラを大事にそっと運びたい僕みたいな人向けではないんですな。


でも、可愛いから許す。

カメラバッグに見えないカメラバッグ、と言う点では大正解。ゴリゴリなバッグからKissは出しづらいしw


実は先日、ニコンショップでコラボモデル(限定カラー)を見かけてしまい迷彩柄が欲しかった。
(写真のは白ですが、隅にうっすら写ってます)
Nikonのラベルさえなければ買ってた。むしろ、ニコン機待った無しの勢い。



DOMKE_F-3X/サンド




いや、言うても十分カメラバッグな成りやけどなw


つーわけで、今からバッグぶら下げて出掛けてきます。
Posted at 2017/09/07 15:35:21 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2017年08月30日 イイね!

山とか涼しいんじゃないかと思ったのも床の間

そうだ、どこか涼みに行こう!どこでもええんやで


…と言うか、台風か何かの影響で、当初考えていた岐阜or長野方面は降水確率が40%を越えそうな勢い。対して三重は10%…いくら涼しくても雨はやめたげて。

何より、ガソリン代がピン乳首(ぴんちくび:追い詰められた苦しい状態。苦境。窮地。危機)で仕事行くのもままならないよと泣きついたら、首尾よくお小遣いの前借りができテンション上がってまった。子供の頃よく連れてって貰った湯の山にレッツゴーします。温泉入りたい。

近づけばそれなりに懐かしい思い出に触れられるかなと期待しながら、しかし全く記憶にかすりもしないまま到着。

ケージに込めれば犬もOKらしいロープウェイ。山頂付近はガスの中。


どこかの娘さんの太ももはもとより…


伊勢湾もぼんやりとしか見えないくらいガスってる。


ふと眼下に、作業員の姿が飛び込んできた。安全帯とかせんでええのか?


むしろ、目が慣れてくると、まさかの登山者の姿が。
上からだと平たく見えてしまうのだけれど、隣の木の生え方見れば、ここがいかに急峻なところなのかが判るはず。


向こうの山の頂にも数名。


あそこにもおった。


どうやって登ってきたんや。



こっちはこっちで、軽いサウナ状態のまま、15分ほどで山頂へ到着(撮影的にも風通し的にも、ロープウェイは後方席が良いグギギ


第一村人発見。


もしかして神様かもしれん。

安全を祈念しようとすると、ガスの向こうに…


まさか向こうが山頂か?


やむを得ない、リフトに乗って手抜き移動。


雨量観測用のレドーム。


そして、御在所岳山頂へ。ヤッヒー!


と、ほとんど自分の足で歩いてもいないのに、山頂に辿り着くと征服感があっていいな。できれば、G山とかF山もこの手で(いやカップの話な、気にするな

しかし、このために来たと言っても過言じゃないくらいなのに全然涼しくない。雲の合間から照りつける日差しでもう汗だく。歩きたくない。酸素でも少なかったか?とにかく気だりぃ。

そんな山頂で、どこかの登山者が国民休暇村へ電話してた。急遽、宿を確保したくなったようだ。そりゃそうだ、せっかくの温泉地なのだから、登山の後はゆっくりしたい。聞き耳を立てていると、どうやら陶板焼きなど食事が付いた17000円のプランがゲットできた模様。ええな、腹減った。

その夕食に間に合わせるようにチェックインせなかんと、少し焦りながら連れと話してた。「今からだと、下山するのに約4時間だから─」


ロープウェイ使ったったらええやんw

もう、聞いてるだけで疲れる…俺もそろそろ帰ろう。腹も減ったし温泉入りたい。

帰る頃にはガスも晴れた。きっと王の帰りを待ってたに違いないな。

天国に一番近いベンチw


中ほどに見える白い鉄塔(遠くからでも判るように白くしてると聞いた)は、6号支柱と呼び高さ61m。建設当時は世界一だったようで、50年経った今でも一線級。


館内にこんなポスターが貼ってあった(6つの世界一


(2億で契約しといて、工期は延びるわ軽く3億をオーバーしてくるわで、その場合の追加負担は誰がしたんだろ?)


しかし、ロープウェイというやつは、単に滑車にロープ載せてるだけにしか見えないけど、仮に外れたらどうなるんやろ…でら怖ぇんですけど。


今回は、愛機Kiss3とEF5018STMとEF-F2428STM、EFS55-250STM。さらにパナのコンデジとスマホを駆使して撮ってきました。コンデジが意外に便利でびっくり。

しかし、このポスター。

もう、さすがの一枚。抜群の構図!流石プロは違うと、少し萎えた。カメラ何だの前にセンスが欲しい。さっきの古いポスターもだけど、ロープウェイは下から上に抜く構図が鉄板なんやな。勉強になった。


今日はプレサージュ。今回ので123,456キロをマーク。

例えば、箱根とか下呂などおよそ知りうる温泉街と違って、ここ湯の山温泉は高低差のある地形にホテルが点在しているものだから、その間を繋ぐお土産屋的なものが無くて少し不便ぽい(簡単には言えば浴衣歩きが捗らない)

やむなく山を降り、小洒落た商業施設を見つけたので寄ってみた。

腹も減ったので、まずはと飲食店をウロウロする。ggるとケーキだのパンだのワードが踊っていたが、温泉街と来たら固形燃料鍋だと凝り固まっている修学旅行脳なので、適当な和食に突撃!




牛丼並盛り400円。

やだこれ旨い。


会計で耳を疑った以外は、実に旨かった。
吉野家だと思っていたが、どうやら勘違いな模様…(財布がピンチクビ!

と言うわけで、数年前にできたアクアイグニスという、温泉もあれば宿泊もできる施設。
とりあえず温泉に入った。暖簾に片岡温泉とあった。湯の山温泉に来たつもりで片岡温泉…まぁいい、ヌルヌルとした泉質に加え、午後の風と相まって露天風呂が捗る。

アクアイグニス



…のも束の間、裏手で高速道路(高架)の建設が進んでて、現場から丸見えの件。女湯もバッチリ。


工事前の姿をGoogleMapより─

そして現在。

GoogleMapでもう一度。
左下から右上にかけて禿げた部分が開通予定地。

第3駐車場を直撃する形で建設中。

中央で大きく2区画で区切られたところが男湯と女湯(の露天部分

よーく見ると、とっくに丸出しw(てゆーか大の字かよwww

でら悲惨(もうサイトトップページのような写真は撮れないばかりか、「満点の星空を独り占めできます」という謳い文句も哀しいばかり…

景観的にも美味くない話だな…と、仰ぎ観ながら小一時間。さっきのロープウェイの画像でも、この地にも延びるのだろう高架の一部が見える(これは高速ではなく鈴鹿スカイラインからの接続を良くするためのものだと思われる)開通でまた栄えれば良いなとは思いながら湯を上がる。


畳の間でひっくり返る。自宅並みの勢いで寛ぐともう身動きもできないレベルだが、宿泊するには手持ちが尽きた。帰ろう。死後硬直寸前の体を引きずって帰路に就いた。

次回への前借り分の手形として、越後のちりめん問屋的な店でふりかけの類を購入。しそひじきとかその手。嫁がネットで買っていたのを知っている(策士


少々回り道をしながら、ふと寄ったSA。


今日もきれいな夕景だった。

Posted at 2017/09/01 12:39:56 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

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「ガマフォルニアなうw」
何シテル?   09/19 11:51
【安全国産】海のものとも山のものとも判りませんが生き物です。エサを与えてください(;゚з゚)【グラッチェ】
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