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グループA万歳のブログ一覧

2012年01月25日 イイね!

すごく大事な事だと思います、コレ。

すごく大事な事だと思います、コレ。私は基本的にトラックが大好きです。

トラックと乗用車が共存しているとお互いにいろいろありますが、少なくとも向こうはお仕事、こちらは遊びだったりして、その時点でトラック優先かな~、と思うんです。

よく「高速道路でトラックが目の前に飛び出てきてビックリした!」的なことを耳にしますが、その大半は本人の状況把握能力が劣ってるだけだと思うんですよね~。

トラックはその重量ゆえ急激な加減速が出来ないですし、一度スピードが落ちてしまうと再加速には時間もかかるわけです。
だから遅いクルマはなるべく効率よく追い越したくなる心理が働いて当然だと思ってるのです。

なので、自分が追い越し車線を走ってるときに左前方の走行車線を走ってるトラックとその前走車の距離の変化にはとても気を使ってます。

高速走ってて幸せを感じるのはこんな時。

① 左前方のトラックがその前走車よりも明らかに速い。

② 自分のクルマはそれよりも速いが、3台が再接近するタイミングは同時に見える。

③ ややアクセル抜いてトラックが前に出てこれるようにタイミングをずらす。

④ トラックが右にウインカーを出すと同時にヘッドライトを明滅させて譲る意思を知らせる。
  (パッシングじゃなくてスモール⇔走行ビームの切り替えを使ってます。)

厳密にいえば④は道交法違反かもしれません。
でも、それでみんなが気持ちよく高速を走れれば、まあいいんじゃないかと思ってます。
見知らぬ人と心が通い合った瞬間(大げさだな)って妙に嬉しかったりします。

というか、「ウィンカーが出る」タイミングにいかに「ヘッドライトを明滅させる」タイミングを合わせられるかが自分の中での勝負だったりして(笑)

でも、注意深く見てると、車間距離だったり、エンジン音の変化だったり、車体の揺れだったりで、なんとなく「あ、今出てくる!」ってのが分かるようになってくるもんですよ~。

はっ、俺ってひょっとしてニュータイプ?!

この記事は、駐車場のマナーについて…トラックドライバーからのお願いについて書いています。
Posted at 2012/01/25 02:08:15 | コメント(4) | トラックバック(0) | ドラテク | 日記
2009年11月02日 イイね!

神の左足、駄馬の左足。

神の左足、駄馬の左足。「ハロウィンラリー」も無事終わって、ホッと一息ついているグループA万歳です。

今回は個人的な感想メインで。
いやー、久しぶりのグラベル三昧、堪能しました~。

やっぱりグラベルは良いですね~。
心もウキウキ、クルマも(ギャップで)浮き浮きして、なんとも気持ちよいです!
これから数ヶ月走れないかと思うと、寂しい限りですが、ま、氷上もありますし。
雪上もあるかもしれないですし。
(お、カミさんの罵声が聞こえたぞ?!)

で、一応毎回走る前に自分でテーマを決めているのですが、今回のお題は「左足ブレーキ」。
(お、皆さんの罵声が聞こえたぞ?!)
お前には100年早いわ!!!と怒られてしまいそうですが、ま、いいじゃないですか。
ワルター・ロールとかのインカー観てて憧れだったんですから!

と、ここで頭デッカチな私としては左足ブレーキってなんでしょう?と考えてみるわけです。

「左足でブレーキを踏む」ということは「右足でアクセルを踏める」ということですよね。
当たり前じゃないか!というツッコミはナシでお願いします。

でも、ここで二つの考え方に分かれます。

アクセルを踏んでいるときにブレーキを踏みたくなるのか、ブレーキを踏んでいるときにアクセルを踏みたくなるのか、ですよね。

前者には、たとえば登りのタイトターンなどFR荷重が抜けやすいとき=アンダーが出るときに、前タイヤに仕事をさせようとするときや、登り勾配から下り勾配に変化する坂の頂上=クレストがコーナーになっているときに、登ってきた勢いで下りに入ると前荷重が抜けて外側に飛ばされてしまうので、クレストを越える直前に左足でチョンとブレーキ踏んで前荷重を残しておくとか、そんな使い方があります。
(後半はラリー部長さんが宴の場で話されていたのを耳をダンボにして聞いていたお話ですが、アルコールの関係で若干不正確かもしれません!)

後者にはアンチラグなどない時代のターボラグを殺すために、常に右足でアクセルを踏んでタービン回転を落とさないようにするなどに使われてきたようです。 ※1
そんな荒芸を、550馬力もある正真正銘の化け物マシンのコクピットで、それもグラベルやスノーでやってのけていた往年のGr.Bドライバーを、私は心から尊敬します~。
おまけにGr.A以前は3ペダルですからね~。
途切れないエクゾーストノートのなかでブレーキランプが点灯するのが激シブでした!

っちゅーことで、チャレンジしてみましたよ~。

お試しポイントは以下の3箇所です。
①左コーナーを抜けて上りながらもう一度左に曲がるコーナー。
 (このコーナーは出口がカマボコ状になっていてラインによってはクルマの挙動がまったく違うのですごく楽しい!)
②その直後の左タイトターン。
③そのまた直後の車速の乗らない右タイトターン。
 (ここも下りながら少し荷重が抜けるので、フロントが食わないとドアンダーで土手行き決定で大興奮!!)
ちなみに実際には、このコース図の右から左に向かって全体的に下っております。

つまり、イメージは①の手前のコーナーからベタ踏みで立ち上がってきて、①は左足チョンブレでクリア、そのまま②でブレーキングで姿勢を変えつつアクセルオンでタイトに回る、と。
で、アクセルチョイ抜きで左から右に振り返して、そのままブレーキ踏んで③をタイトに回るのが理想だったのですが…

結論。
俺の左足、こんなにバカだったとは!!!!!

いつもクラッチを踏んでるだけあって、動きが大雑把というかなんというか。
ピクピクピク…ドカーン!!!みたいに、なんか調節できないんですよ。

なので、①のコーナーでは左足でブレーキを踏んだ途端にタックインしすぎてクルマがイン側の土手に突っ込みそうになったり、はたまたフロントに荷重がかかるどころかロックしてしまって超ドアンダーになったり…
久しぶりに意図せず土手に乗り上げてしまいました!!

また②・③のコーナーでもブレーキに集中しすぎてアクセルコントロールがおろそかになり、スピード乗りすぎて大外まではらんでしまったり、またしてもタックイン&イン土手寸止めのお手軽コンボ技を披露したりして。
そういやここでも土手に乗りましたな~。

とにかく、今までは「ブレーキ操作の時間」と「アクセル操作の時間」はどんなに細かく入れ替わってもラップはしていなかったわけです。
でも、左足ブレーキはこの二つの作業の同期を要求してくるわけです。

おまけにアンダーパワーの318なので、タイトターンでトルクをグラベルに食われてきたらアクセル吹かしてクラッチ蹴ってケツを出す癖がついてるのですよ。
そこで左足ブレーキでリア荷重抜いてやろうとか、回路が混線してるとブレーキを思いっきり踏んづけちゃったりして。
自分がアクセルを踏むのかブレーキを踏まなきゃいけないのかすら分からなくなってしまうなんて恐怖体験、そうそうないですよ~。

で、走り終わってふと思ったことは、やっぱりドライビングは頭半分体半分なんだなあ、と。

私は、ドライビングは物理の方程式を解くようなものだと思っていて、グラベルは更に複雑な要素が多いのが面白いと思っているのですが、頭で考えて走ってるうちはやっぱり遅いというのも事実なのですよね。

「前荷重が抜けた!」とオシリセンサーが感じてから0.1秒ぐらいで適切な強さで左足がブレーキを踏めるドライバーは、頭じゃないんですよね。
そんなこと覚えてないぐらい、体が勝手に反応しているのだと思います。
記憶にあるとすれば、左足が「さっきちょっと前荷重が抜けたからブレーキ踏んどいたからあとヨロシクね」程度の事後報告というか。
これじゃまるでミギーですが、多分トップラリーストは頭と体がバラバラなんだろうな~。

目と耳とケツからのインフォメーションを、脳を通る反応系と脳を通らない反射系とに瞬時に分解して、それぞれを最適の優先順位で的確に処理していくって、ほとんど神の領域でしょう!
そりゃパニッツィもまばたきするの忘れますよ!

私の場合は「ここのコーナーは左足ブレーキ使ってやろう!」と頭で決めて走ってしまっているので、そっちばっかり意識が集中してしまって、まともに走れもしなくなっちゃうんでしょう、多分。

ま、そんなことが分かっただけでも収穫でした~!!
次回もまた懲りずにチャレンジしま~す!

しかし、グラベルは本当に楽しいやね~。
エントラントの皆様の笑顔が本当にステキ!!


※1
といいながら、このターボラグ殺しの左足ブレーキにはイマイチ納得できないところもあるのです。
エンジン回転が下がってきたときに、右足でアクセルを煽り続けることで、燃焼しきれない生ガスをタービン手前で爆発させてターボを回し続けてたってことかしら。
それって電子制御燃料噴射でも有効なんでしょうかね?
わざとそういうセッティングにしてたのでしょうか?
謎だな~。
Posted at 2009/11/02 23:02:14 | コメント(13) | トラックバック(0) | ドラテク | 日記
2009年02月12日 イイね!

八千穂レイクから帰って。

八千穂レイクから帰って。昨日アップしたはずのブログがアップされておらず、びっくりしました。
眠すぎて操作ミスしたのでしょうかねえ??

ま、気を取り直して「八千穂レイク走行会」のレポートをさせていただきます。
(でも、またしてもかなり長くなってしまう予感が…)

今回はK’s Factoryさんの主催だったのですが午後までコンディションよく走れて満足でした!
気温がかなり高かったので11時ぐらいからはスパイク禁止になってしまったため、氷が磨かれ始めると私のようなカッチカチのスタッドレス車は、かなりグリップが低下して苦しむ羽目になりましたが、でも、とても良い勉強になりました!

なにしろ今回は “マッドドッグ”三好さんがいらっしゃいましたので、お昼休みにご無理を言って、私のS2000を運転していただくことができたのです。
そして、中と外からよく観察した結果、あらためて一つのことに思い至りました。

それは「すべてが理論的に正解」ということでした。

【右コーナーの場合】

三好さん
   進入ではゆっくり丁寧にブレーキ
→ 丁寧にフロントに荷重をかけたまま左にゆっくり若干フェイントモーション
→ ハンドルを右に切りテールが左に流れ出すのを待つ
→ そのままパーシャルで車速が落ち後輪がグリップを取り戻すのを待つ
→ 後輪が完全にグリップを取り戻す直前から微妙にアクセルオン
→ そのままステアはあくまでも順ステアをキープしつつコーナー出口へ
→ コーナー出口が見えてきたらアクセルを徐々に開けていく

私①
   進入でやたらと大きいフェイントモーション(右→左→右とか!)
→ ドカンとケツが出るので一気にほぼフルカウンター状態へ
→ テールの流れるスピードが速すぎて、まったくアクセルはオンできず
→ テールの流れが収まってきた頃にはほとんど車速がゼロに
→ フロント加重が抜けたフロントはアクセルオンでもインに入らず
→ どアンダーのままアクセルも踏めずコーナー出口へ…

私②
   進入でやたらと大きいフェイントモーション(右→左→右とか!)
→ ドカンとケツが出るので一気にほぼフルカウンター状態へ
→ テールの流れるスピードが速すぎて、まったくアクセルはオンできず
→ 車速が落ちてきてアクセルをオンにしても前輪の速度も遅くフロントが外へ逃げない
→ 極低速ながらやたらと前輪のカウンターの角度が大きくなる
→ そのままの角度でコーナー出口に向かうが後輪に横G残りすぎ
→ コーナー出口でもアクセル開けられずグダグダに…

つまり、わたしのヘボい理由は2点。
①進入で向きを横に向けすぎる。
②気ばかり焦ってアクセルを早めに開けすぎる。
です。

とくに、コーナー出口では順ステアの三好さんの場合、後輪の駆動力は常に車を前に進めようと働いているわけで、立ち上がりでステアリングを中立に持っていくだけで、駆動力はスムーズに路面に伝わっていくわけです。
逆ステアの私の場合は、コーナー出口でも後輪に横方向の慣性がかかっているため、アクセルを踏めないままグリップが回復するのを待たなければならないのです。
結局、至極当然に脱出速度が全然違うということに…

あらためて、ドライビングが面白いと思いました!

根本的に違うのは、氷上ではタイヤのグリップ力は1/100になる(←イメージ)のですが、三好さんは1/100のグリップ力だからこそ、1/100の荷重移動で車の向きを変えようとされるんですね。
私は1/100のグリップ力だから100倍のアクションで車の向きを変えようとしていた、と。
考えてみれば当たり前なのですが、それじゃ車がまとも動いてくれるわけがありませんよね。
でも、1/100の荷重移動には100倍の繊細さが必要なわけで…
あらためて恐れ入った次第です。

また、三好さんはコーナー手前で車を滑らせるのは、「向きを変える」のと「減速させる」のを同時に行うためのように感じました。
ただし、必要最小限でテールスライドを収めるようにされています。
コーナー出口ではニュートラルステア+アクセルオンが基本ですから、逆算するとあまり長くテールを振り出していると都合が悪いということだと思います。
少なくともクリッピングポイントにつく前には前輪は順ステアになっているべきなんですよね。

ということで例えば、三好さんは通常30km/hで進入するコーナーに35km/hで進入するのです。
で、この+5km/hを有効利用して向きを早めに変える減速する。
で後輪がグリップしてきたら、あとは普通のコーナーと同じように丁寧なアクセルワークで順ステアのままコーナーを脱出していくのです。

このコーナーに30km/hで進入してしまうと、コーナーの中では車速が25km/hぐらいに落ちてしまうわけです。
これじゃ5km/hもったいない。
でも40km/hで進入すると、リヤがグリップを取り戻すのに余計な時間がかかり、出口で速度を乗せることができない。
だから35km/hなわけです。

つまりすべてが「逆算の論理」なのだと。

コーナー出口からすべてを逆算して入り口まで戻ってきたときの姿勢なり速度なりを作り出すのがコーナー進入ということなのではないかと感じました。
これってよく考えたら当たり前なのかもしれないですが、その実結構難しかったりしませんか?
私もそうですが、とりあえず「エイヤ!」で進入しておいて、あとはスライドをコントロールしながら出口までに収拾つけるようにする、と。

これを「(私の)夏休みの宿題」走法と呼びます。
最初は成り行き、あとで頑張る、と。
あと、ターマックだと、コーナー出口で何とかできてしまうんですよね。
アクセル踏む時間が0.2~0.3秒だけ遅れるだけで、別に姿勢を大幅に乱すわけでもない。
でも、グラベルだと、それが1~2秒とか、露骨にタイムに表れてきたりするわけです
ましてや雪上や氷上は、それ以上ですよね。

でも、三好さんのドライビングは「最初に頑張る」のですね。
最初の1/3ぐらいで車の姿勢や速度をきっちり仕上げてしまうのです。
そうすれば、逆にコーナー中盤からは駆動輪のグリップと加速だけに集中できる、と。
これを「スパゲティーミートソース」走法と呼びます。
仕込みさえちゃんとしておけば、調理は簡単!
ミートソースを作るのなんて丸二日ぐらいかかりますが、美味しいミートソースができてしまえば、あとはパスタの塩加減と茹で加減だけ気にすればよいわけで。

こんなことって、雪上ならではの「気付き」ですよね~。
グラベルとかスノーとか、ミューが低い路面であればあるほど一つの動作に時間がかかるので、車の動きをゆっくり確かめることができます。
教えていただいているときはなおさらです~。
こういうのも低ミュー路の楽しさですよね!

あとは、車を「減速する」→「曲げる」→「加速する」の作業が単純にワンパターンに終わらないのもグラベルの面白みですよね~!
今回の三好さんもそうですが、斜めに滑らせて「減速しながら曲げる」というのはもちろん、わざとリヤを新雪に当ててテールスライドをとめたり、イン側の前輪を新雪に突っ込んでヨー慣性をつけたり。
グラベルラリーでは轍に引っ掛けて曲げるのは当たり前、道路からイン側の前輪を崖に落として引っ掛けたままコーナリングしたり、ジャンプの飛距離とその先のコーナーの角度を考えてヨー慣性をつけたままジャンプしたり、とにかく技のレパートリーが多いですよね。
ターマックだって、90年前後のコルスなどでは、1本のSSが1つの複合コーナーのように走っていきますもんね。
すべてのコーナーが次のコーナーへのフェイントになっていたり、ガチガチの足回りで路面のギャップすらコーナリングのきっかけに使いながら走っていく姿に、レースカーには感じられない凄みとオーラを感じて以来、私は、ラリーの虜です。

三好さんの走りを見ていて、そんなラリーストの静かなオーラを感じました。
三好さんの走りはそれほどまでに納得できる走り方だったのです。

次回のRFANグラベルラリー走行会も、お越しいただいた方に沢山のことを感じとっていただけるような走行会にしたいですね~。
Posted at 2009/02/13 00:01:16 | コメント(7) | トラックバック(0) | ドラテク | 日記

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