• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

ゴン太GTのブログ一覧

2017年12月12日 イイね!

ジューク、3ヶ月後に手放す予定も、車検を。


うちのジュークさん、7年目の車検です。走行距離、96300km。


ウチにあるエンジン付き車両4台のうち、メインを張り続けたジュークさん。
お別れも近い。

レクサスNXの納車が年明け3月の予定。
それまで乗らなきゃならないので、もったいない車検。

それだけのために、フルで整備をするのはもったいない。
あるいは、誰かに頼んで手数料1万だの1万5千だのを払うのももったいない。



ああ、もったいない。



ということで、自分で陸運局に持ちこんで車検を受けることに。

ユーザー車検の備忘録は、コチラ。


事前にセルフチェックしたところ、以下の3点が気になっていた。

・ウォッシャー液、切れてたよな。
 もうじき、スキーシーズン。濃い目をイッパツかましとくか。
 倉庫に入ってたよな、確か。

・発炎筒 (×発煙筒)の期限切れ。
これは、どうもスルーされるらしい。ので、そのまま積載。

・リアのナンバー灯、2灯のうち1つが切れていた。
これはなんとジュークの場合、手で(道具無しで)交換できるので、室内灯のタマを自力で移植して、OK!

さあ、行くぞ!



掛かったコストは以下の通り。

・書類用紙代       30円
・検査手数料      1,800円
・重量税(1.5t未満) 24,600円
・自賠責(24ヶ月分) 25,830円

〆て、52,260円!    どう?安いでしょ?



書類を仕上げて、窓口巡り。
用紙代を払い、隣の窓口で検査手数料を払い、更に隣で重量税を払い。

次いで、向かいのテナント保険屋さんで自賠責に加入。

以上で全ての書類が整う。

「3番の窓口へどぞ~!」

書類の確認と同時に、受付。いよいよクルマをラインに並べます。



車検待ちのクルマの列から、おう、あんなクルマが来た!



数年前に六甲アイランドに出来たフェラーリ屋さんだ。
一度、行ってきましたよ、ウチのランボルギーニに乗って。

まだ若いセールスさんから、
「ランボルギーニって、こんなのも出しているんですね」
だって。



いやいやいや。中国車だし(笑)



話がそれました。

にしても、さすがの Exotic Car のキャリアー。



そうそう。ここまで下がるんだよね。やるな。

で、かの車も、お行儀よく。






10:15から10:30は、陸運局の休憩。
さすが公務員。しっかり休む(笑)

まあ、体力仕事に近い部門ですから、理解できます。


休憩明け早々に、さあ、始まりました。

燈火類のチェック、ワイパーやウォッシャー、車台番号などを確認して、オールグリーン。

いよいよレーン建屋に入りますよー。






基本的には、全てOK。やるな、ジューク。初回も2回めも自分で車検を通した。
難しい整備は今まで何もしていないままに、3回目の今回も大丈夫でした。


光軸のみ、ちょっと。

すなわち、ロービームは左右ともに×。
そういや、2回目の車検時は、片目のみ×でした。だんだん劣化していくよなぁ。




でも大丈夫♪


光軸は、どうやらハイビームさえ○なら車検を通るそうなので。


建屋の最後に、係のオジサンからお墨付きのハンコを頂き、無事、完了。




ああ、あと3ヶ月の命。

しゃぶり尽くすように、ジューク君、乗りますよ。スノウドライブも堪能しますし。



あ、エンジンオイルくらい、替えよ。


Posted at 2017/12/12 17:52:10 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2017年11月13日 イイね!

LEXUS DRIVING EXPERIENCE TOUR 2017 その4 〜THE HOT MODELS〜

LEXUS DRIVING EXPERIENCE TOUR 2017 その4

いよいよお待ちかね、ホットモデルを含む特設コース内での「ダイナミック試乗」です。


コースの設定は、以下の通り。

一応、制限速度というか目安となる速度を書いてくれています。が、結果としては、一般ドライバーさんによっては、ゆっくりと走ってられる方、かなり攻めてられる方、様々でした。


ラインナップは、この5台。全車種とも2周ずつ乗れましたよ。
お誘いしたタカヒトさんと交代しながら。ハンドルを握らない方は、リアシートに。
助手席には、プロドライバーの方が。

先頭のイエローが、LC500。5Lエンジンモデルですね。
それから、全景が見えているシルバーのLS500は、3.5Lツインターボ。
カーボンボンネットなRC F、こちらも5L NA。
後ろの2台が、IS300h、そしてRC200t。なんだか、残り物みたいなイメージを感じたのは、私だけではないでしょう。それぞれに、走りの評価も高い車なのにね。


スタッフさんが、1台ずつゴーサインを出して・・・。





Go! Go! 行くぜ!

LC500で攻めるタカヒトさん。
後席は、流石に狭い。
レッグスペースはもちろん、頭がリアガラスにコツコツ当たります(笑)



ドライビング中の視界は、こんな感じ。

倒したパイロンが、コーナーの向きを示しています。
2日目だけに、ブレーキ痕がかなり。
皆さん、楽しんでいるんですね。


2012にも感じましたが、このクラスのクルマたち、エンジンパワーとかV8のドゥルルルロ~ンという音はもちろん、ブレーキの強力さ、とりわけ懐の深さに感じ入ります。
こんなに止まる!でも、更に踏めばもっと止まる! 安心につながりますね。

私がRC Fで踏み込み、パワーテールスライド的にドリフトを決めようとすると、助手席のプロレーサーの方が、「まだガマン、まだガマン、・・・ここで全開!」とアドバイスをくれました。
なるほど、タイムを削ってグリップ走行をするなら、こういうタイミングね。ああ、我慢できない、早く踏みたい・・・そんなことを思いました。私的には、タイムよりもクルマを振り回したかったように思いましたが、これもまあ、得難い経験ですね。


最後に乗ったRC200t、本来ならこれもなかなかにホットなモデルだろうし、RC200tに乗っておられるプロドライバーの方も、「鋭い走りをするでしょ?」と声を掛けてくれた訳だけれども、つい先程まで5Lエンジンに乗っていた自分の腰やオシリがその感覚を覚えている以上、なんて普通のクルマだろう・・・と思ってしまったのは、私の鈍感さのせいではあるまい・・・という印象でした。


それと!

LS500の3.5Lツインターボの威力!

これ、スゴいですよ。
LCを遥かに上回る2.2tのボディーを、なんとまあ激しく突き動かすことか!
LCのホットさに迫るパワフルさを、少なくとも私は感じました。

そういう走りをするクルマでは無いだろうけれど、そういう走りをすることも可能なモデル、というところに、存在意義があるのでしょうか。

う~ん、面白い。

法人として、LCは買いにくいけれど、LSなら普通に買える・・・。そういう層へ、猛烈なプッシュとなるでしょうね。シャチョサン、ヤンチャネ、イッパツ、イットク?


・・・そんな感じ(笑)

ごめんなさい、レクサスに似合わないテイストで。




最終回は、プロの「レーサーによる同乗体感」です。


が、出張続きなので、来週にアップしましょうか。



明日から福岡、週明けには東京にも行きます!
ランチ、どこかおいしいところ、無いですかねぇ。

Posted at 2017/11/13 20:00:48 | コメント(4) | トラックバック(0) | 日記
2017年11月09日 イイね!

LEXUS DRIVING EXPERIENCE TOUR 2017 その3

LEXUS DRIVING EXPERIENCE TOUR 2017、3回目のご紹介は、安全について。

新型LSから採用された、Lexus Safety System + A 機能に関するアウトラインおよび、その一部機能の実体験です。

私が説明するより、当日のホワイトボードを見た方が早い。


・・・ということです。
歩行者にぶつけないよう、自動ブレーキに加えてステアリングも自動で作動させるそうで。



当日頑張ってくれたのは、この2台。

LS君たちです!

シルバーがマルチステージハイブリッド、濃い茶(アンバークリスタルシャインか?)が3.5Lツインターボ。


さて、乗り込んでみましょう。ステアリングを握るのは、プロドライバーの方。
時速70キロで定速走行します。








おお、怖い!
人形を正面に置きながら70キロで突っ込むのは、精神的にかなり厳しい体験でした。
警報音とともにブレーキが作動し、直前でステアリングが右に。
ぶつからなくて良かったですねぇ。


パノラミックビューモニターで見たら、こんな位置関係。



仕様としては、時速60キロまでならプリクラッシュブレーキだけで衝突を免れる能力があるそうです。
なので、それよりも速い70キロで試験走行をしたわけですね。

疑問を投げかけました。
ステアリングで回避したとして、隣車線や対向車線にはみ出したら危険では?
回答は、同一車線内での制御となっている、ということでした。なるほど。



それから、パーキングサポートブレーキ(PKSB)。対後方歩行者サポートブレーキということで、トランク高よりやや低めの子どもサイズな人形を使って体験しました。



実験としてはかなり地味で、人形に向かってクリープ状態でバック。時速7キロと言っていたかな、その程度で後退、ああ、子どもひいちゃうよー!


でも、だいじょうぶ♪

しっかりと止まりましたよ。
まあ、これは実は、エルグランドで体験していたので、それほどドキドキしませんでしたが。
エルグランドの場合、機能としては、対人とは言っていなくて、「アラウンドビューモニターを利用して前後左右の4方向をカメラが見張るタイプの移動物検知システム」であり、警報音がなるだけの機能です。それに加えて、衝突防止の自動ブレーキが効くので、実質的にはLSのPKSBとほとんど同じ効果が得られます。
とはいえ、精度が違っているだろうと想像しておりますが。



さあ、次回はいよいよお待ちかね。
クローズドコースにてホット試乗でございますよ。
Posted at 2017/11/09 22:25:05 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2017年11月07日 イイね!

LEXUS DRIVING EXPERIENCE TOUR 2017 その2

LEXUS DRIVING EXPERIENCE TOUR 2017、まずは一般公道での試乗です。

ハイブリッドモデルをズラリと並べられて、軽めの抽選で試せるモデルが決まります。



はじめに乗り込んだのは、RX450hのFスポーツ。でかー(笑)



軽い興奮から、細やかなニュアンスは覚えていません。
だってほら、外に見える新型LSとか、ほらほら、LCとか、そんなモデルに気が行くじゃあないですか。

先導車を含め、6台の行列が2組、計12台が走ります。

迷惑かな?と思いつつ、少し車間を空けてから加速を楽しんでみたり。周囲を見ていると、同じような走り方をしている人も散見されました。同じこと考えますよね。

各車両には無線機が置いてあり、先導車からの指示などが飛んできます。
「スムーズな加速を感じて下さい」
「この先段差がありますので、乗り越える時の感触を確かめて下さい」
「車線変更をします。スムーズで切れ味の良さを感じていただけると思います」

などなど、そんなアッピールも耳に届いたり届かなかったり。

RXの次は、LC500h。私はレクサスディーラーで試乗できる立場なので、引き続きタカヒトさんにハンドルを持ってもらいます。興奮は更に上昇!

黒いLC、良かった。赤とか黄色もいいなと思っていたけれど、この只者ではない感。特にリア。後日画像アップしますが。

低いですねー。でも、走り出してしまえば、普通に乗れる。足回りも意外なほどジェントル。
モードの切替などもあれこれいじくってみたり、踏めばさすがの猛烈な加速を楽しんだりながら、1周7分程度のルートはあっという間に過ぎてしまいます。





そして、今回前半の私的クライマックス、新型LS。これは、ボクがドライブさせてもらおう。
LC500hと同じ、3.5Lのマルチステージハイブリッド。

3.5ハイブリッドと聞けば、ウチの父が乗っているマジェスタと同じレベルか?と思ってしまうけれど、パワー感が段違い。2.2tの重さを全然感じさせない。




ハンドル周り。
昨今はステアリングにスイッチやボタン類が多くなってきていますが、ここまで来るとなんだか煩雑ですね。ボルボのシンプルさに惹かれてしまいます。

メーターフードから助手席側に流れていくようなデザイン感を、上手く表せなかった画像。

流れ落ちる流麗さが、ステアリングで隠れてしまっていますね。

あ、シフト手前のタッチパッドが、ボクのNXのと同じ!(^o^)



メーターの表示は、LC同様、走行モードによって変化する。

せっかく動画gifでパラパラ漫画を作ったけれど、みんカラの画像は全てjpegに変換されるそうで。
残念。


最後に、ルームミラー。

リアカメラからの画像をそのまま映しています。

瞬間的には、ギミック的、オモチャ的に見えてしまいました。しかし、視界を考えるとこれは悪くないのかも。
老眼が入ってきたら、ピントが合わなかったりして(笑)


LSの全長は5.2mを超える。広い敷地で走らせるから気を遣わないのかもしれないけれど、少し転がしてハンドルを切るだけで、長大なホイールベースを感じます。個人的にはこのデカさは全く不要なのだけれど、いよいよSクラスとの一騎打ちをしようという気概も、サイズ感からも伝わってきました。



静粛性、加速感、足回りの雑味、ストッピングパワー、どれをとっても非常にハイレベル。巨体を持て余す感覚が一切ありません。唯一、試乗コースのメニュー、レーンチェンジだけは、ロングホイールベースを意識させられました。これはまあ、ディメンション上、当然のことでしょう。しかし、揺り戻し的な不快感は、一切ありませんでした。

後半に用意されている、特設コースでのパワフル走行に、期待が膨らみます。さあ、どれほど振り回せるのかな。


RX、LC、LSときて、次は我がNXとGSが待っていました。
LC、LSのあとのそれらは、まあ、興奮をクールダウンさせるような雰囲気で乗り終えました。

特別色のヒートブルーコントラストレイヤリング、なんて鮮やかで深い青!こういう晴天下で見ると、もう、コレ一択じゃないかと思わせられます。162,000円ですけれどね。

また、室内のデザイン的に、身内びいきなのかもしれませんが、NXの先鋭的なデザインは、やっぱり好きだなぁ。

それと、2012にGSが出た時にフィーチャーされていた、竹ステアリングに、5年ぶりに会えました。ボルボの北欧を感じさせるウッドの素地を活かしたデザインに触れた直後だけに、東洋的な竹ステアリングはかなり好感度が高かったです。


最後に好きなモデルを選ぶことになりました。迷わずLX! 
しかし、5組が争うことになり、結果、ハズレ。

残り福なCTに乗ります。


残念な気持ちを前に向けよう、と、こう考えます。

レクサスの入門モデルから最上級モデルまでを乗り比べてこそ、初めて「レクサス」全体を評価できる!


思い出したのは、2012年には上位モデルと下位モデルの落差が激しかった印象。
当時のRX、IS C、それと出たてのCT、これらはなんて物足りないモデルなんだろう。そう感じていました。

それに比べて、今年の乗り比べは、モデル間落差がずいぶんと小さくなっていたように思えました。
CTにしても、5年前に乗った時はもっとがっかり感が強かったのに、今回は、あれ、コレいいじゃない?と思わせられたんです。細かなブラッシュアップ、頑張っているんでしょうね。





Posted at 2017/11/07 22:06:25 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2017年11月06日 イイね!

LEXUS DRIVING EXPERIENCE TOUR 2017 その1

LEXUS DRIVING EXPERIENCE TOUR 2017、行ってきました。



2012年に当選して以来、5年ぶり。




思えばその時、レクサスの種を撒かれてしまったのでしょう。

そして、今回の当選を受け、昂ぶる気持ちとその勢いで、NXの契約を済ませてしまったのかも知れません。

それで、満を持して、11/5、LEXUS DRIVING EXPERIENCE TOUR 2017に出陣。
みんカラに参加するきっかけを作ってくれた、タカヒトさんと二人です。彼のソリッドなレッドのレヴォーグに乗って。



大阪の会場は、泉大津市の港湾施設、その広大な埋立地に設置された白いテント。



中に入り、受付を済ませ、茶菓をいただく。
いちいち、オシャレです。





LEXUSロゴ入りのマカロンとか、持って帰りたいくらいでした。

マカロンはさすがに持って帰りませんでしたが、テーブルフラワーは、最後にお持ち帰りくださいということでした。


さて、プログラムは3つ。

まずは1つ目。公道での一気乗り。以下のラインナップですが、おそらくは意図的にハイブリッド車が
並んでいます。乗り心地と静粛性を見てほしいということかな。

逆に、ホットモデルは特設コースで存分に、ということでしょうか、後で乗ることができるそうです。


今日は時間がないので、このくらいに。
数回に分けてアップしたいと思います。






Posted at 2017/11/06 22:54:25 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「ジューク、3ヶ月後に手放す予定も、車検を。 http://cvw.jp/b/409304/40842168/
何シテル?   12/12 17:52
★クルマ遍歴 プレリュード Si 4WS パジェロミニ VRⅡ レーザー レビン SJ ステージア 25G プレジデント J's インプレッサ 2...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2017/12 >>

     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      

リンク・クリップ

バイク、乗っておりますよ! 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/09/29 21:43:24
スロットル全閉位置学習&急速TAS学習 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/06/22 03:14:46
大物、と言っていいよね? 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2016/12/17 23:14:52

ファン

22 人のファンがいます

愛車一覧

日産 ジューク ゴン太くん (日産 ジューク)
ゴン太なジュークをお許し下さい。運転はゴン太ではありません。
日産 エルグランド 日産 エルグランド
普段は子どもを乗せて。夏は海に、冬はスキーに。安楽ミニバンを欲する年頃になった自分が切な ...
トライクファクトリー ウォンイット トライクファクトリー ウォンイット
屋根のないクルマとスキー用クルマの両立が難しいなら、思いっきり振り切れてしまうのも良いと ...
ヤマハ MT-25 ヤマハ MT-25
人生初バイクに選んだMT-25。これからのバイク人生、コケずに行きたいところです。

過去のブログ

2017年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2016年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2015年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2014年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2013年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2017 Carview Corporation All Rights Reserved.
閉じる