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2009年01月05日 イイね!

兄が偉大過ぎたのか?

兄が偉大過ぎたのか?あ、やめるんだ (゚Д゚)y─~~
ま、そんな選択肢もあるわな (゚Д゚)y─~~




以下、carviewニュースより引用
ラルフ・シューマッハ、モーターレースから引退か

ラルフ・シューマッハが、モーターレースからの引退の危機に直面しているようだ。

ドイツ出身で33歳のラルフは、トヨタで失意の3シーズンを過ごした後の2007年の終わりにF1を去り、2008年はドイツのツーリングカーシーリーズであるDTMで冴えないデビューを果たしていた。

メルセデスをドライブしたラルフは、レース優勝を記録できず、選手権を14位という下位で終えている。

ドイツの『Bild(ビルト)』紙は、ラルフの契約が12月31日で満期となり、今のところは、交渉も「結果に結びついていない」と報じた。

F1参戦時にはウィリアムズで6勝を記録しているシューマッハは、次のように語っている。

「誰も僕のことを心配する必要はないよ。レースでのドライビングから離れたとしても、いろいろなプロジェクトがあるから、僕は忙しいんだ」

『Bild(ビルト)』紙は、ラルフのプロジェクトの1つが、友人やボートデザイナーのアルベルト・ドレットマンと共同でのヨットレースだと報じている。



偉大なバカ兄貴の存在は、正直ツライ気がするね(;つД`)
Posted at 2009/01/05 22:11:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2008 F1 | スポーツ
2008年12月09日 イイね!

2009年は強くなれたのか?

2009年は強くなれたのか?負け犬の遠吠えー( ゚Д゚)ボエー
以下、carviewニュースより引用
【ホンダF1撤退】ブラウン、「2009年は強くなれたのに」


F1撤退の決まったホンダのロス・ブラウン代表がコメントを発表した。

「今回の一件には多くの悲劇がある。われわれスタッフ全員にとって非常に厳しい状況だ。特にクリスマス前だから。これは人的悲劇だね。それだけでなく、この中断がマシンに及ぼす影響もまた悲劇的だ。来年こそ素晴らしいマシンができると信じていたからね」

「2009年の成功を信じていたからこそ、2008年の苦しみに耐えてきたんだ。そう思うと、何の報酬も得られないということは非常に納得できない。われわれの努力を無駄にせず、この窮地を救ってくれる誰かが現れることを願ってやまない」

「マシンはほぼ出来上がっており、来年は非常にコンペティティブになれるという確信があっただけに、このマシンが日の目を見ないことになれば残念で仕方がないよ」とブラウンは語っている。


ま、ロス・ブラウンの言い分には根拠もあり
2009年から導入される回生ブレーキの研究開発で
他のチームより一歩も二歩も先んじていたと
、言われてるし
撤退会見直前に完成したマシンを発表する
開発スピードは組織が機能し始めた証拠
だと見る向きがある

ホンダのF1チームに買い手がつけば
ロス・ブラウン付きでチーム売却される事は間違いないだろう
たぶんね ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ
Posted at 2008/12/09 22:06:20 | コメント(1) | トラックバック(0) | 2008 F1 | ニュース
2008年12月09日 イイね!

待つ、バトン

待つ、バトン良くある
『バトン』では無くて
ホンダの
ジェンソン・バトン
について来シーズンの話

以下、carviewニュースより引用
F1残留のオファーを待つバトン

HONDAの撤退という衝撃を受け、同チームと契約していたジェンソン・バトンは、2009年のレースに関する話ならどんなオファーでも熟考するつもりだと語っている。

撤退発表の場では28歳のバトンが最近同チームと新たな契約を結んでいたことが明らかになっていたが、この契約もバトン側の要求に合わせて「解除」されるだろうとホンダの福井威夫(たけお)代表取締役社長が認めていた。

また、HONDAチーム代表のロス・ブラウンが『The News of the World(ニュース・オブ・ザ・ワールド)』紙に対し、「ジェンソンがチャンスを得ることができたら、われわれは向かい合って今の状況と彼が得たチャンスについて考えてみるだろう」と語っている。

HONDAは2009年を前に、ブラックリーに本拠を置くチームの買い手を探しているところだ。

ブラウンはさらに、「われわれが彼をキープできればうれしいが、同時にF1ドライバーにとっては、エンジニアと違い、1つのシーズンを逃すのがいかに厳しいことかを理解してもいる」と続けた。

過去にも契約上の混乱に巻き込まれていたバトンは、ここ数年はHONDAに忠誠を示してきたが、最優先されるのはレースすることだと語っている。

「僕はF1でレースがしたいんだ」とバトンは『Daily Express(デイリー・エクスプレス)』に話す。「そのチャンスを与えてくれる人と話せるならうれしいよ。何を犠牲にしたとしてもね」

バトンにとって2009年の最良の選択肢は、チーム名を改めることになるHONDAに残るか、レッドブルの姉妹チームであるトロ・ロッソに移籍するかだといわれている。

トロ・ロッソの関係者は『The News of the World(ニュース・オブ・ザ・ワールド)』紙に対し、もしバトンに移籍への興味があるなら「オーディションの必要はないだろう」と話していたが、公的なチームからのメッセージは違っていた。

『AFP通信』が伝えたレッドブルの声明によると、HONDAの撤退は「トロ・ロッソのドライバー選択に何の影響も及ぼさないだろう」とのことだ。



いままでホンダに忠誠を尽くしてきた、バトンだけに
ホンダがその去就を都合してやるって事は出来ないもんかねぇ
ヽ(;´Д`)ノ
Posted at 2008/12/09 01:17:13 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2008 F1 | ニュース
2008年12月09日 イイね!

まだまだ続く来シーズンへの去就話( ゚∀゚)ノ

ホンダのF1撤退によりイロイロなチームが
その去就を示している

どーなるんだ!!(*゚∀゚)=3

以下、carviewニュースより引用
他の車メーカーはF1参戦継続を表明

世界的な金融危機の中で行われたHONDAによる衝撃の撤退発表によってF1参戦の意思が揺らぐことはない、とF1に参戦している他のメーカー系チームは競うように主張している。

メルセデス・ベンツのノルベルト・ハウグは、マクラーレンの戦いへのメルセデス・ベンツの協力は財政的な根拠に基づいており、またチームのスポンサーにも支えられているが、経費削減は非常に重要だと話している。

「この先2年間でわれわれは50%の経費を削減しなければならない」とハウグは明かしている。

5日(金)の報道によると、F1から次に撤退するメーカーはトヨタであると見られている。しかしトヨタは、F1撤退は考えておらず、経費削減に取り組んで行くとの声明を発表している。

トヨタは「F1での成功ならびに経費削減に向けてまい進する」と話している。

BMWのクラウス・ドレーゲル役員は、F1は「企業戦略上、欠くことのできない存在」だと話した。

2000年からF1に参戦しているBMWザウバーの主要オーナであるBMWにとって「ブランド価値を宣伝するのにF1以上の方法は存在しない」とドレーゲルは語る。

「費用対効果はそれなりに黒字になっている」とドレーゲルが主張する一方、ルノーのスポークスマンも同様に参戦継続を明らかにしている。

フェラーリ会長であり、F1チームで組織するFOTAの代表でもあるルカ・ディ・モンテゼモーロは、フェラーリや他のチームは経費を削減するため「短期的、長期的に」取り組んでいると話している。

FIA会長のマックス・モズレーはF1がこのままの形で存続することについて懐疑的な姿勢を見せており、FOTAによる経費削減努力は「ほんのわずか」に過ぎないと厳しく非難している。

HONDAのCEOであるニック・フライも、他のメーカー系チームがHONDAと同じ道を歩む危険性を指摘している。

「彼らがF1にいる理由が今のところないんだ。つまり、車の販売の問題だ」

「HONDAからドミノのように連鎖が始まる危険はある。それは最悪のケースだ」とのフライの発言をイギリス紙『Express(エクスプレス)』が報じている。


うりゃ( ゚∀゚)ノ
もういっちょう( ゚∀゚)ノ


以下、carviewニュースより引用
さらなるチームがF1撤退?

HONDAのF1撤退への衝撃が収まりつつある中、他のチームが2009年のグリッドから姿を消すのではないかとのおそれが強まっている。

カギとなるアメリカ市場での売り上げが伸び悩んでいる中、巨大自動車メーカーであるトヨタが次にパドックを去るのではないかといわれているのだ。

しかし、オーストリアのエナジードリンク会社で2チームのオーナーであるレッドブルがもっとも気がかりな声明を出しており、HONDAの決定について「驚きではない」と表明している。

『AFP通信』は、「他の多くのチームも同様のことを考えている」とのレッドブル・グループの見解を報じた。

「今の最大の問題は、われわれすべてが試みているコスト削減の成果が、十分な数のチームの存続が保証されるだけすばやく表れるかどうかだ」とレッドブルは憂慮している。

2008年のドライバーズチャンピオンシップを制したマクラーレンのような主要チームにでさえ危機感はあり、チーム代表のロン・デニスは『The Observer(オブザーバー)』紙に対し、景気の低迷によって年間売上高が1億5000万ドル(約139億円)ほど落ち込むだろうと語っている。

「われわれの予算は広告費や支援してくれる企業からくるものであり、広告費が削減されるのは避けようのないことだ。少なくとも、今のような経済摩擦のときには、大幅にカットされる」とデニスは話した。

フェラーリとマクラーレンの参戦は堅固なものだが、あらゆる兆候から、1つ以上のチームが3月のオーストラリアGPを前に姿を消す可能性がある。

ウィリアムズのチーフエグゼクティブであるアダム・パーが『The Times(タイムズ)』紙に語ったところによると、パーはメルボルンのグリッドに並ぶのは8チームだと考えているという。同様に、最近トロ・ロッソの共同オーナーという地位を離れたゲルハルト・ベルガーは、ドイツの『Der Spiegel(デア・シュピーゲル)』紙に対し、「疑問は一つ、“次はどこだ?”ってことだけさ」と話している。

さらに、マックス・モズレーFIA会長は、『Press Association(プレス・アソシエーション)』からHONDAに他のチームが続くと思うか尋ねられ、「イエス」と応えている。



どうなる!どうなるんだ!F1!!(*゚∀゚)=3
つづけ?(゚Д゚;)
Posted at 2008/12/09 01:07:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2008 F1 | ニュース
2008年12月09日 イイね!

それいけ!!( ゚∀゚)ノ

ホンダの看板が外れるだけじゃんか
とか言わないでよ・・・(´;ω;`)

以下、carviewニュースより引用
BAR時代のチーム代表がHONDAチームに興味

HONDAのF1チームの買い手のなかでも、もっとも真剣なのはおそらくデビッド・リチャーズであろうと見られている。

業績の下落に苦しむ日本のメーカーであるHONDAがブラックリーに拠点を持つチームの売却先を探していることを5日(金)に発表したが、HONDAだけでなくF1の権力を握るバーニー・エクレストンとマックス・モズレーFIA会長も示唆しているように、買収に興味を示している人物がすでに存在するようだ。

売却の可能性を上げるため、HONDAはチームの負債はHONDAが負担すると申し出たばかりか、チーム全体を最低価格1ドルからでも売却するとしている。

年間3億ドル(約278億円)の年間人件費を7,000万ドル(約65億1千万円)まで節約するために、700人いる従業員のほとんどが解雇の憂き目を見るとしても、買い手はチームの将来を確実なものにしなければならない。

イギリスの新聞『The Daily Telegraph(デイリー・テレグラフ)』紙によると、最も真剣な買い取り手はプロドライブのトップであるデビッド・リチャーズで、早ければこの週末中にも契約が成立するのではないかと見られている。

56歳のリチャーズはHONDAの前身であるBARのチーム代表だったため、チームと無関係だったわけではない。

プロドライブは2008年にF1のグリッドに並ぶ予定であったが、マクラーレン・メルセデスのカスタマーパッケージでの参戦が議論を呼んだため、リチャーズはその計画を断念していた。


Posted at 2008/12/09 00:57:35 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2008 F1 | ニュース

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