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2014年11月09日 イイね!

2014年F1・第18戦・ブラジルGP、予選結果

2014年F1・第18戦・ブラジルGP、予選結果 以下、gpupdateより引用
ブラジルGP公式予選 ロズベルグがPP、地元マッサが健闘し3位

ブラジルGP公式予選 ロズベルグがPP、地元マッサが健闘し3位ブラジルGP公式予選 ロズベルグがPP、地元マッサが健闘し3位


Qualifying results: 2014 Brazilian F1 グランプリ

1. N・ロズベルグ 1:10.023
2. L・ハミルトン 1:10.056
3. F・マッサ 1:10.247


2014年11月09日 – ブラジルGP予選が行われ、ニコ・ロズベルグが今季10回目のポールポジションを獲得した。0.033秒差でルイス・ハミルトンが2位に入り、フェリペ・マッサが3位となった。

2014年F1世界選手権第18戦ブラジルGPは、いよいよ明日の決勝レースのグリッドを決する公式予選Q3がスタートする。

セッション開始前の気温は25℃、路面温度37℃、湿度65%で曇り、ドライコンディションとなっている。

ピットレーン出口のシグナルがグリーンに変わり、セッションがスタートしたが、すぐにコースに出て行くクルマはない。

残り10分40秒 最初にコースに姿を見せたのはハミルトン。

少し間を置いてロズベルグがそれに続く。

残り8分 ハミルトンが1分10秒195のターゲットタイムをマークした。

残り7分30秒 ロズベルグが1分10秒166をマークしてそれを上回った。セクター1、2はハミルトンを上回っている。

ボタスが渾身のアタックをしているが、何度もタイヤをロックアップさせている。

残り6分10秒 ボタスは3番手タイム。バトンが4番手に飛び込む。

残り5分45秒 地元のヒーローマッサが3番手タイムをマーク。

残り5分を切った。現在の順位は、1位ロズベルグ、2位ハミルトン、3位マッサ、4位ボタス、5位バトン、6位マグヌッセン、7位ヴェッテル、8位リチャルドとなっている。

フェラーリの2台はまだタイム計測を行っていない。ライコネンはコースを走行中だが、アロンソはまだ走っていない。

今回の予選では、マクラーレンが好調、フェラーリとレッドブルはやや苦戦している印象だ。

残り2分を切り、各車最後のアタックのためにコースに出ている。アロンソもようやくコースに姿を見せた。

残り20秒 リチャルドが7番手に浮上していたライコネンを上回り7番手。

ここでチェッカーフラッグ。

ハミルトンがミスをして、タイヤをロックアップさせた。それでも1分10秒056という驚異的なタイムをマークしてトップに立つ。

ロズベルグがチームメイトを1000分の3秒上回り、1分10秒023をマークしてトップを奪い返す。

アロンソが8番手タイムをマーク。

ここでセッションが終了。

ブラジルGP公式予選の結果は、ポールポジションがロズベルグ、僅差での2位にハミルトン、3位は地元のマッサ、4位ボタス、5位バトン、6位ヴェッテル、7位マグヌッセン、8位アロンソ、9位リチャルド、10位ライコネンとなった。

11位以下は、11位グティエレス、12位ヒュルケンベルグ、13位スーティル、14位クビアト、15位グロージャン、16位ヴェルニュ、17位ペレス、18位マルドナドとなっている。

決勝レースのグリッドでは、ペレスがアメリカGPのペナルティにより7グリッド降格、クビアトが持ち越しペナルティで7グリッド降格が決まっている。

ブラジルGPの決勝レースは、日本時間の月曜午前1時にフォーメーションラップがスタートする。
Posted at 2014/11/09 15:24:20 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2011 F1 | クルマ
2014年10月11日 イイね!

2014年F1・第16戦、ロシアGP 予選結果

2014年F1・第16戦、ロシアGP 予選結果以下、gpupdateより引用
ロシアGP公式予選 ハミルトンPP、ボタスが渾身のアタックで3番手


ロシアGP公式予選 ハミルトンPP、ボタスが渾身のアタックで3番手ロシアGP公式予選 ハミルトンPP、ボタスが渾身のアタックで3番手


Qualifying results: 2014 Russian F1 グランプリ

1. L・ハミルトン 1:38.513
2. N・ロズベルグ 1:38.713
3. V・ボタス 1:38.920


2014年10月11日 – ロシアGP予選が行われ、ルイス・ハミルトンがポールポジションを獲得した。コンマ2秒差でニコ・ロズベルグが2位に入り、ヴァルテッリ・ボタスが3位となった。

2014年F1世界選手権第16戦ロシアGPは、いよいよ決勝レースのグリッドを決する公式予選Q3がスタートする。

セッション開始前の気温は22℃、路面温度31℃、湿度64%で晴れ、ドライコンディションとなっている。

マッサがQ1脱落、ヴェッテルがQ2で姿を消すという波乱のオーダーとなっている公式予選だが、これからトップ10グリッドを決める12分間の勝負が始まる。

セッションがスタートし、続々とマシンがコース上へと出て行く。すべてのマシンがソフトタイヤを履いている。

開始2分 最後までガレージに残っていたクビアトとヴェルニュも動き始め、全車がガレージを出てコース上に出た。

残り8分 ボタスが1分46秒399のターゲットタイムをマーク。続いてライコネンがそれを上回り、1分41秒518でトップに立つ。

残り7分 リチャルドが1分40秒076のトップタイムをマーク。2位ライコネン、3位ボタス、4位マグヌッセン、5位アロンソ、6位バトン。

ハミルトンが1分39秒980をマークしてトップに立つ。続いてロズベルグが1分38秒946でそれを上回る。

残り6分 ボタスが2番手タイム。

バトンが3番手、アロンソが4番手に浮上した。

残り5分 クビアトが5番手タイム。マグヌッセンはガレージに戻っている。

残り4分 リチャルドが4番手に浮上。ハミルトンは7番手まで後退している。

残り3分 ハミルトンが1分38秒647をマークして再びトップに立つ。

マグヌッセンが再びコースに出ている。

ロズベルグは自身のタイムを更新するも、ハミルトンには及ばず。

残り2分 クビアトがアロンソを上回り6番手に浮上。

残り1分 リチャルドがアタックをやめてピットに戻った。リアタイヤが持たなかったようだ。

残り15秒 ハミルトンがセクター2で全体のベストタイム。

ここでチェッカーフラッグ。

ハミルトンが1分38秒513をマークして自身のトップタイムを更新。

ボタスがセクター1、2を全体のベストで通過したが、最終コーナーでワイドになり3位にとどまった。

クビアトが5番手に浮上した。

ロシアGPの公式予選が終了した。最終的な結果は、ポールポジションがハミルトン、2位ロズベルグ、3位ボタス、4位バトン、5位クビアト、6位マグヌッセン、7位リチャルド、8位アロンソ、9位ライコネン、10位ヴェルニュとなった。

11位以下の順位は、11位ヴェッテル、12位ヒュルケンベルグ、13位ペレス、14位グティエレス、15位スーティル、16位グロージャン、17位エリクソン、18位マッサ、19位小林、20位マルドナド、21位チルトンとなっている。

ロシアGPの決勝レースは、日本時間の午後8時にフォーメーションラップがスタートする。







Posted at 2014/10/12 08:01:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2011 F1 | クルマ
2014年07月26日 イイね!

2014年F1・第11戦・ハンガリーGP 予選結果

2014年F1・第11戦・ハンガリーGP 予選結果以下、gpupdateより引用
ハンガリーGP予選 ロズベルグPP、ハミルトンはQ1敗退

ハンガリーGP予選 ロズベルグPP、ハミルトンはQ1敗退ハンガリーGP予選 ロズベルグPP、ハミルトンはQ1敗退

Qualifying results: 2014 Hungarian F1 グランプリ

1. N・ロズベルグ 1:22.715
2. S・ヴェッテル 1:23.201
3. V・ボタス 1:23.354


21:54 – ハンガリーGP予選が行われ、ニコ・ロズベルグが3戦連続のポールポジションを獲得。2位にセバスチャン・ヴェッテル、3位にヴァルテッリ・ボタスが入った。3回全てのフリー走行でトップタイムを記録したルイス・ハミルトンは、Q1で燃料漏れのトラブルに見舞われてクルマのリアから炎が上がり、タイムを記録することなく予選を終えた。

2014年F1世界選手権第11戦ハンガリーGPは公式予選Q3へ進んだ。

Q3を前に、雨が降り始めた。ロズベルグがピットレーンの先頭に並んでいる。全車がソフトタイヤを履いて早めにタイムアタックを行う見込みだ。

セッション開始 ロズベルグ、マグヌッセン、バトン、マッサ、ヴェッテルの順で全車がコースに出た。

開始1分 ロズベルグがターン1でコースオフ。マグヌッセンがクラッシュを喫している。ここでレッドフラッグが振られた。

時計は残り9分59秒で止まっている。リプレイによると、ターン1には水たまりがあるようで、タイム計測を開始したロズベルグ、マグヌッセン、バトンが次々とコースオフ。ロズベルグとバトンはクラッシュを免れたが、マグヌッセンはタイヤウォールに激突した。

マグヌッセンは無事にクルマを降りている。

現地時間14時57分にセッションが再開されることになった。

セッション再開 現地時間14時57分、セッションが再開された。ロズベルグ、リチャルド、ボタス、マッサ、アロンソ、ヴェッテルがコースに出ている。

開始3分 バトンがコースイン。雨は止んでおり、全車がソフトタイヤを履いている。

開始4分 ヒュルケンベルグがコースイン。ボタスがセクター1を最速タイムで通過した。

開始5分 リチャルドがセクター2を最速タイムで通過した。ボタスが1分24秒259でトップに立った。リチャルドが1分25秒346で2番手、マッサが1分26秒115で3番手となった。

開始6分 アロンソが1分24秒880で2番手、バトンが1分25秒263で3番手となった。

残り4分 ヴェッテルが1分23秒415でトップに立った。リチャルドが1分24秒616で3番手となった。ヒュルケンベルグは最初のアタックで1分24秒811を記録し、4番手となった。

残り3分 ロズベルグが1分23秒236でトップに立った。

現在の順位は、ロズベルグ、ヴェッテル、ボタス、リチャルド、ヒュルケンベルグ、アロンソ、バトン、マッサとなっている。マグヌッセンはセッションを終えており、ヴェルニュはタイムを記録していない。

残り2分 ロズベルグとレッドブルの2台がピットに入った。ヴェルニュは1分24秒720で5番手となった。

残り1分 ロズベルグ、ヴェッテル、リチャルドが再びコースに出ている。マグヌッセンを除く9台が最後のアタックに向かった。

残り50秒 バトンが4番手にポジションを上げた。

残り5秒 アロンソが4番手にポジションアップ。

セッション終了 ヴェッテルが1分23秒201でトップに立った。

ロズベルグが1分22秒715でヴェッテルを上回り、3戦連続のポールポジションを獲得した。

ハンガリーGP予選結果は、1位ロズベルグ、2位ヴェッテル、3位ボタス、4位リチャルド、5位アロンソ、6位マッサ、7位バトン、8位ヴェルニュ、9位ヒュルケンベルグ、10位マグヌッセン、11位クビアト、12位スーティル、13位ペレス、14位グティエレス、15位グロージャン、16位ビアンキ、17位ライコネン、18位小林、19位チルトン、20位エリクソンとなり、ハミルトンとマルドナドはタイムを記録できなかった。

ハミルトンはピットレーンからのスタートになる可能性が高い。

日曜日の決勝レースは、日本時間午後9時からフォーメーションラップがスタートする。
Posted at 2014/07/26 22:56:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2011 F1 | クルマ
2011年10月31日 イイね!

2011年 F1第17戦・インドGP決勝

2011年 F1第17戦・インドGP決勝今シーズンは
レッドブル無双で
インド人も
ビックリだ Σ(゚Д゚)ガーン


以下、gpupdateより引用
インドGP決勝 ヴェッテルが初代ウィナーに
2011年10月30日

インドGP決勝は60周で争われ、ポールシッターのセバスチャン・ヴェッテルが初代ウィナーとなった。ジェンソン・バトンが2位、フェルナンド・アロンソが3位に入っている。

2011年F1世界選手権第17戦インドGPは、日曜日の決勝レースを迎えた。レース直前のコンディションは、気温31℃、路面温度38℃、湿度19%、風速1.5m、晴れのドライコンディションとなっている。

レース前にグリッド降格のペナルティを受けているドライバーがいるので、おさらいしよう。まず、予選2位のハミルトンは3グリッド降格により5位からのスタートとなる。予選11位のペトロフは5グリッド降格により16位から、予選17位のペレスは3グリッド降格により20位から、予選21位のリチャルドは5グリッド降格により23位から、予選22位のカーティケヤンは5グリッド降格により24位からのスタートとなった。

予選で107%ルールを満たさなかったグロックだが、スチュワードの判断により22位からレースをスタートさせる。

現地時間午後3時、24台のクルマがフォーメーションラップに向かった。

ほとんどのクルマがオプションを履いている。ディ・レスタ、ペトロフ、ペレスはプライムを履いている。

全車がグリッドに着いた。シグナルがブラックアウトし、レーススタート!

ヴェッテル、ウェーバーが、順調にスタート、アロンソが順位を落とし、バトンが3番手に浮上。後方で複数のクルマが接触している。トゥルーリがコースアウトを喫している。

ヘアピンでバトンが2番手に浮上。ウェーバー、アロンソ、マッサ、ハミルトンが続いている。

接触事故に巻き込まれた小林が最後尾、バリチェロが23番手となっている。

2周目 ペレスがピットイン。グロックとバリチェロもピットに入った。コース脇でクルマが止まっており、どうやら小林のようだ。バリチェロはフロントウイングを交換し、コースに戻った。

1周目を終えた時点の順位は、ヴェッテル、バトン、ウェーバー、アロンソ、マッサ、ハミルトン、ロズベルグ、シューマッハ、スーティル、セナ、アルグエル スアリ、ブエミ、マルドナド、ペトロフ、コヴァライネン、ディ・レスタ、リチャルド、カーティケヤン、ダンブロシオ、ペレス、グロック、バリチェロ、トゥ ルーリとなっている。

2周目 ディ・レスタとトゥルーリがピットイン。グロックは2回目のピットイン。

3周目 ペトロフがピットイン。グロックはクルマを降りてリタイアとなった。

4周目 ヴェッテルとバトンの差は2秒7となっている。

5周目 ヴェッテルとバトンの差は3秒3に開いた。バトンの後ろにコンマ7秒差でウェーバーがつけている。ウェーバーはDRSを使ってバトンにオーバーテイクを仕掛けたが、バトンが上手くブロックした。

6周目 11番手のアルグエルスアリがコンマ4秒差でセナを追いかけている。アルグエルスアリの後ろにはブエミが迫っており、両者はコンマ7秒差だ。アルグエルスアリはセナをすぐに抜くように指示されている。

8周目 ヴェッテルは1分31秒639のファステストラップを記録した。バトンとの差は4秒7となっている。

9周目 アルグエルスアリがセナをパスして10番手となった。

10周目 ブエミがセナをパスして11番手となった。レーススチュワードは、オープニングラップでの事故に対する措置は何もとらないと伝えた。

11周目 バトンが1分31秒275のファステストを記録した。ヴェッテルとの差は4秒8だ。

セナはDRSにトラブルを抱えているようで、1人だけ遅いペースで走行している。すぐ後ろにマルドナドが迫っている。

12周目 バトンが1分31秒033のファステストを記録し、ヴェッテルとの差を4秒2に詰めた。バトンとウェーバーの差は1秒8に開き、ウェーバーとアロンソは2秒3差、アロンソとマッサは1秒7差、マッサとハミルトンは2秒9差となっている。

14周目 マルドナドがコースサイドにクルマを止めてリタイアとなった。ギアボックストラブルのようだ。アルグエルスアリがスーティルをパスして9番手となった。ブエミもスーティルを狙っている。

15周目 ブエミがスーティルをパスして10番手となった。

16周目 スーティルがピットイン。13番手のディ・レスタの後ろにペレスとペトロフが連なっている。

17周目 アロンソ、ウェーバー、ハミルトンがピットイン。アルグエルスアリもピットに入った。ヴェッテルが1分30秒636のファステストを記録している。ウェーバーは5番手、アロンソは7番手、ハミルトンは8番手でコースに復帰している。

18周目 マッサがピットイン。再びオプションに交換した。ロズベルグもピットに入っている。アロンソがシューマッハをパスして6番手となった。

19周目 バトンがピットイン。バトンは2番手でコースに復帰した。シューマッハもピットに入り、オプションに交換した。ブエミもピットに入っている。

20周目 ヴェッテルがピットイン。オプションに交換し、トップでコースに戻った。マッサが1分30秒243のファステストを記録している。

21周目 ディ・レスタがピットイン。

現在の順位は、ヴェッテル、バトン、ウェーバー、アロンソ、マッサ、ハミルトン、ロズベ ルグ、シューマッハ、セナ、コヴァライネン、アルグエルスアリ、ブエミ、スーティル、ペレス、ペトロフ、リチャルド、カーティケヤン、ディ・レスタ、ダン ブロシオ、バリチェロ、トゥルーリとなっている。

22周目 コヴァライネンがピットイン。

24周目 ヴェッテルは1分29秒922のファステストを記録し、バトンとの差は3秒6となっている。セナがピットイン。

25周目 カーティケヤンとダンブロシオがピットイン。マッサが少し膨らんで走行し、ハミルトンが一気に差を詰めた。マッサにオーバーテイクを仕掛けたハミルトンは彼と接触し、ハミルトンはフロントウイングの右側にダメージを負った。

26周目 ハミルトンがピットイン。9番手にポジションを落とした。マッサは5番手のままレースを続けている。

27周目 ブエミがコースサイドにクルマを止めた。クルマの後方から煙が上がっている。

ハミルトンとマッサの事故は審議対象となった。マッサをパスしたハミルトンがターンインしようとした際にマッサが外側から同時にターンインし、両者は接触した。

27周目 ブエミがクルマを止めた区間でイエローフラッグが振られている。彼のクルマからはかなりの量のオイルが漏れている。

28周目 ヴェッテルは1分30秒245、バトンは1分30秒054、ウェーバーは1分30秒682で前のラップを回っている。マッサは1分30秒806で、ペースはそれほど悪くないが、無線でダウンシフトに問題を抱えていると伝えている。

30周目 ヴェッテルが1分29秒510のファステストを記録した。バトンとの差は3秒7となっている。9番手のハミルトンがアルグエルスアリに迫っている。

31周目 ヴェッテルは1分29秒390のファステストを記録し、バトンとの差を4秒4に広げた。スチュワードはマッサにドライブスルーペナルティを科し、マッサはピットに入ってドライブスルーを行った。

32周目 マッサがピットイン。ノーズを交換し、11番手でコースに戻った。ペトロフがコースオフを喫した。

33周目 ヴェッテルがファステストを連発している。バトンとの差は5秒に開いた。ハミルトンはアルグエルスアリをパスして7番手にポジションを上げている。

34周目 マッサがスロー走行している。左フロントタイヤがおかしい。マッサはコースサイドにクルマを止めてリタイアとなった。マッサは予選と同じように縁石の外側のオレンジのパーツにタイヤを引っ掛け、サスペンションを壊してしまった。

35周目 ペレスがピットイン。ヴェッテルが1分28秒998のファステストを記録した。再びペトロフがコースオフしたシーンがリプレイで流れた。

37周目 スーティル、バリチェロがピットイン。ヴェッテルとバトンの差は6秒となった。バトンとウェーバーの差は10秒4、ウェーバーとアロンソの差は1秒4、アロンソとロズベルグの差は31秒4となっている。

38周目 ウェーバーがピットイン。プライムに交換した。

現在の順位は、ヴェッテル、バトン、アロンソ、ウェーバー、ロズベルグ、シューマッハ、ハミルトン、アルグエルスアリ、セナ、スーティル、ペレス、ペトロ フ、コヴァライネン、ディ・レスタ、カーティケヤン、バリチェロ、ダンブロシオ、リチャルド、トゥルーリとなっている。

40周目 アロンソがピットイン。アロンソはウェーバーの前でコースに戻ったが、ウェーバーが真後ろに迫っている。

41周目 バトンが1分28秒523のファステストを記録し、ヴェッテルとの差が5秒3に縮まった。ディ・レスタがピットに入っている。

42周目 ヴェッテルとバトンの差は5秒となった。アロンソに迫ったウェーバーだが、アロンソのタイヤに熱が入ってペースが上がり、両者の差は1秒2となっている。11番手のペレスがスーティルにコンマ8秒差に迫っている。

43周目 コヴァライネンがピットイン。ヴェッテルがペースを上げ、バトンとの差が5秒5に開いた。

46周目 60周のレースは46周目に突入した。ヴェッテルはバトンに4秒8の差をつけてトップを走行している。バトンとアロンソの差は36秒3となっている。ここでロズベルグがピットイン。ハミルトンもピットに入った。

47周目 バトンがピットイン。

48周目 ヴェッテルがピットイン。ピットに入る直前で少しオーバーシュート気味になったが、何とかクルマを持ち直した。アルグエルスアリもピットに入っている。

49周目 ヴェッテルとバトンの差は2秒8に縮まった。10番手スーティルの後ろにペレス、ペトロフが連なっている。

50周目 ハミルトンはクルマがおかしいと伝えているが、チームは何も問題はないと答えている。

51周目 シューマッハがピットイン。ヴェッテルが1分28秒029のファステストを記録した。バトンとの差は3秒2に開いている。シューマッハはロズベルグの前に出て、5番手となった。

53周目 カーティケヤンがピットイン。ヴェッテルとバトンの差は3秒6、バトンとアロンソの差は17秒3、アロンソとウェーバーの差は2秒3、ウェーバーとシューマッハの差は31秒7、シューマッハとロズベルグの差は1秒9となっている。

54周目 ヴェッテルが1分27秒922のファステストを記録した。

55周目 現在の順位は、ヴェッテル、バトン、アロンソ、ウェーバー、シューマッハ、ロズベルグ、ハミルトン、アルグエルスアリ、セナ、スーティル、ペレ ス、ペトロフ、ディ・レスタ、コヴァライネン、バリチェロ、ダンブロシオ、カーティケヤン、リチャルド、トゥルーリとなっている。


残り5周 ヴェッテルは再びファステストを記録し、バトンとの差は5秒4となった。9番手のセナはまだ1回しかピットに入っておらず、この後ピットに入ると思われる。

残り3周 セナがピットイン。12番手でコースに戻った。11番手のペトロフが前を走るペレスに迫っている。

残り2周 ウェーバーが1分27秒559のファステストを記録した。トゥルーリがピットに入った。

ファイナルラップ ヴェッテルが1分27秒457のファステストを記録した。ウェーバーがアロンソに1秒差に迫っている。

レース終了! ヴェッテルがトップチェッカーを受け、インドGP初代ウィナーとなった。バトンが2位、アロンソが3位に入った。ヴェッテルはファイナルラップで1分27秒249のファステストを記録している。

インドGP決勝結果は、
1位ヴェッテル、
2位バトン、
3位アロンソ、
4位ウェーバー、
5位シューマッハ、
6位ロズベルグ、
7位ハミルトン、
8位アルグエル スアリ、
9位スーティル、
10位ペレス、
11位ペトロフ、
12位セナ、
13位ディ・レスタ、
14位コヴァライネン、
15位バリチェロ、
16位ダンブロシ オ、
17位カーティケヤン、
18位リチャルド、
19位トゥルーリとなり、
マッサ、ブエミ、マルドナド、グロック、小林はリタイアとなった。

ドライバーズチャンピオンシップは、
ヴェッテルが374p、
バトンが240p、
アロンソが227p、
ウェーバーが221p、
ハミルトンが202p
となっている。

コンストラクターズチャンピオンシップは、
レッドブルが595p、
マクラーレンが442p、
フェラーリが325p、
メルセデスが145p、
ルノーが72p、
フォースインディアが51p
となっており、ザウバーとトロロッソが41pで並んだ。

次戦のアブダビGPは、2週間後の11月13日に決勝レースを迎える。
Posted at 2011/10/31 07:26:13 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2011 F1 | スポーツ
2011年10月17日 イイね!

2011年 F1第16戦・韓国GP決勝

2011年 F1第16戦・韓国GP決勝いわゆる
消化試合(´・ω・`)

フジTVの割に
韓国贔屓にならなかったのは
国際共同配信だからですよねえ( ・ω・)

以下、gpupdateより引用
韓国GP決勝 ヴェッテルが今季10勝目を飾る
2011年10月16日

曇り空の下、韓国GP決勝の55周が終了し、セバスチャン・ヴェッテルが今回10勝目を挙げた。ポールシッターのルイス・ハミルトンは2位でレースを終え、マーク・ウェーバーが3位となり、レッドブルはコンストラクターズタイトルを獲得した。

2011年F1世界選手権第16戦韓国GPは、日曜日の決勝レースを迎えた。レース直前のコンディションは、気温21℃、路面温度24℃、湿度51%、風速4.4m、曇りのドライコンディションとなっている。

心配されている雨だが、サーキットの西側、ターン7、8、9、3の周辺で雨が降る可能性があるということだ。

現地時間午後3時、24台のクルマがフォーメーションラップに向かった。スーティル、小林、セナ、マルドナド、ペレス、グロック、ダンブロシオ、リウッツィ、リチャルドはプライムを履いている。

24台のクルマがグリッドに着いた。シグナルがブラックアウトし、レーススタート!

ハミルトンが順調にスタート、ヴェッテル、バトン、ウェーバー、アロンソが順当に続く。

ターン3でマッサが3番手に浮上。ターン4でヴェッテルがハミルトンを交わしてトップに立った。セクター2では少し雨が降っている。

1周目を終えた時点の順位は、ヴェッテル、ハミルトン、ウェーバー、マッサ、アロンソ、バトン、ロズベルグ、ペトロフ、ディ・レスタ、シューマッハ、スー ティル、アルグエルスアリ、小林、マルドナド、バリチェロ、コヴァライネン、ブエミ、ペレス、セナ、グロック、リチャルド、トゥルーリ、ダンブロシオ、リ ウッツィとなっている。

2周目 リウッツィがピットイン。

4周目 ヴェッテルとハミルトンの差は1秒2、ハミルトンとウェーバーの差は1秒7、ウェーバーとマッサの差は1秒、マッサとアロンソの差はコンマ7秒、アロンソとバトンの差は1秒6となっている。このラップからDRSが使用可能となった。

5周目 ブエミがマルドナドを抜いて14番手となった。12番手スーティルの後ろに小林、ブエミ、マルドナド、バリチェロ、ペレス、セナが連なっている。

6周目 ディ・レスタはアンダーステアが出ていると無線で伝えている。

7周目 ヴェッテルとハミルトンの差は1秒6となった。3番手ウェーバーのペースが上がらず、ヴェッテルとの差が3秒1に開いている。

8周目 ブエミが小林をパスして13番手となった。マッサが前を走るウェーバーに迫っている。

9周目 カメラに付く水滴が増えてきたが、トラックはまだドライコンディションだ。ウェーバーの後ろにマッサとアロンソが1秒以内の間隔で連なっている。

10周目 コース上にフロントウイングの一部が落ちている。ヴェッテルは1分44秒727のファステストを記録し、ハミルトンとの差が2秒4に開いた。

11周目 ヴェッテルが1分44秒468のファステストを記録した。小林、バリチェロがピットに入った。バトンがアロンソにコンマ6秒差まで迫っており、オーバーテイクのチャンスを伺っている。

12周目 ディ・レスタがピットイン。オプションからオプションに交換した。ヴェッテルとハミルトンの差が3秒4に開いた。ヴェッテルは1分44秒401、ハミルトンは1分44秒923で前のラップを回っている。

13周目 マッサはアンダーステアが出ていると無線で伝え、スメドリーはピットストップでフロントウイングを上げると答えている。トゥルーリがピットに入った。

14周目 バトン、ロズベルグがピットイン。バトンはオプションに、ロズベルグはプライムに交換した。ピット作業でロズベルグがバトンの前に出たが、コー ス復帰した直後にバトンがロズベルグを抜いた。しかし、ターン3で再びロズベルグがバトンを抜き、ロズベルグが11番手、バトンが12番手となった。 ヴェッテルは1分44秒332のファステストを記録している。

15周目 ウェーバー、マッサ、ペトロフ、シューマッハがコースイン。ウェーバーはオプション、マッサはプライムに交換した。ブエミもピットに入っている。バトンがロズベルグをパスして、7番手となった。

16周目 ハミルトンがピットイン。オプションに交換した。アロンソもピットに入り、こちらはプライムに交換した。アロンソはピットレーンから出た直後にシューマッハと接触しそうになった。

17周目 ヴェッテルがピットイン。オプションに交換した。ウェーバーが1分43秒636のファステストを記録している。

ここでセーフティーカーが入ることになった。ペトロフのフロントウイングがコース上に落ちているようで、シューマッハはリアウイングが壊れている。スーティル、マルドナド、ペレスがピットイン。

ターン3でシューマッハとペトロフが接触し、シューマッハのリアにペトロフが突っ込んだようだ。ペトロフはピットに入り、ノーズ交換を行ったが、シューマッハはリタイアとなった。

グロック、リチャルド、ダンブロシオもピットに入った。ペトロフのクルマはフロントタイヤが動かないようで、ピットに留まっている。

18周目 アルグエルスアリ、リウッツィがピットイン。ペトロフはクルマを降りてリタイアとなった。マーシャルたちがペトロフのウイングを撤去している。

19周目 SCがレースを先導している。現在の順位は、ヴェッテル、ハミルトン、ウェーバー、バトン、ロズベルグ、マッサ、アロンソ、アルグエルスアリ、 ディ・レスタ、スーティル、マルドナド、ブエミ、ペレス、小林、バリチェロ、セナ、コヴァライネン、トゥルーリ、グロック、リチャルド、ダンブロシオ、リ ウッツィとなっている。

20周目 ウェーバーはリスタートの際にバトンに気をつけろと無線で指示されている。SCはこのラップで戻ることになった。

ヴェッテル、ハミルトン、バトンはオプション、ウェーバーはプライムを履いている。

21周目 SCが戻り、レースが再開された。バトンがターン4でウェーバーに並んだがウェーバーも譲らず、ポジションをキープした。

22周目 小林とセナがターン3で接触した。

23周目 ピットレーン入口のボラードに関するルールで審議対象となっていたマルドナドがドライブスルーペナルティを行った。ペトロフとシューマッハの事故はレース後に審議されることになった。

24周目 セナとの接触でクルマにダメージを負った小林はペースが上がらず、セナにパスされて15番手となった。小林のフロントウイングは左側の翼端板が壊れている。

25周目 小林がピットイン。フロントウイングを交換した。現在の順位は、ヴェッテル、ハミルトン、ウェーバー、バトン、ロズベルグ、マッサ、アロンソ、アルグエルスアリ、ディ・レスタ、スーティルとなっており、ここまでがポイント圏内だ。

26周目 ロズベルグの後ろにマッサとアロンソがコンマ5秒間隔で連なっている。リチャルドがピットレーンでの危険なリリースのために審議対象となっている。

27周目 ターン3でマッサとアロンソがロズベルグをパスし、ターン4でアロンソがマッサにオーバーテイクを仕掛けた。マッサはポジションを守っている。

28周目 ロズベルグがピットイン。プライムを履いているウェーバーがいいペースで走行しており、前のラップを1分42秒290で回っている。オプションのバトンは1分42秒907、ヴェッテルは1分42秒961のペースだ。

30周目 ヴェッテルとハミルトンの差は1秒2、ハミルトンとウェーバーの差はコンマ8秒、ウェーバーとバトンの差は5秒、バトンとマッサの差は6秒1となっている。

31周目 ターン3と4の間に破片があるとのことだ。ここでセナがピットに入った。ブエミがディ・レスタを抜いて9番手となった。マルドナドがクルマをガレージに入れてリタイアとなった。

32周目 ディ・レスタがピットイン。バリチェリもピットに入った。ハミルトンとウェーバーの差はコンマ4秒だ。

33周目 ウェーバーがターン4でハミルトンにオーバーテイクを仕掛けたが、ハミルトンはポジションを守った。

34周目 ハミルトンとウェーバーが同時にピットイン。ハミルトンもウェーバーもプライムに交換し、ハミルトンが前でコースに復帰した。ウェーバーは再びオーバーテイクを仕掛けるが、ハミルトンも譲らない。ヴェッテルが1分42秒044のファステストを記録している。

35周目 ヴェッテル、バトン、マッサがピットイン。

36周目 スーティルがピットイン。ウェーバーが1分41秒755のファステストを記録している。

37周目 ヴェッテルが1分40秒974のファステストを記録した。ブエミとペレスがピットに入っている。

38周目 アロンソがピットイン。プライムに交換した。アロンソはマッサの前でコースに復帰している。アルグエルスアリもピットに入っている。

39周目 コヴァライネン、ダンブロシオがピットイン。上位陣は2回のピットストップを終え、残りの16周を同じタイヤで走り切る。

40周目 アロンソが1分40秒912のファステストを記録した。ヴェッテルとハミルトンの差は10秒5、ハミルトンとウェーバーの差はコンマ6秒、ウェーバーとバトンの差は1秒7、バトンとアロンソの差は5秒5となっている。

41周目 アロンソが1分40秒623のファステストを記録した。

42周目 再びアロンソがファステストを更新し、1分40秒547を記録した。8番手のアルグエルスアリがロズベルグに1秒5差まで迫っている。ここでグロックとリチャルドがピットに入った。

43周目 ハミルトンとウェーバーの攻防は今も続いている。両者はコンマ4秒差で、ウェーバーはDRSを使ってハミルトンに迫り、ハミルトンはKERSを使って守っている。ここで小林がピットに入った。

45周目 現在の順位は、ヴェッテル、ハミルトン、ウェーバー、バトン、アロンソ、マッサ、ロズベルグ、アルグエルスアリ、ディ・レスタ、ブエミ、スー ティル、ペレス、セナ、バリチェロ、コヴァライネン、小林、トゥルーリ、グロック、リチャルド、ダンブロシオ、リウッツィとなっている。

46周目 ヴェッテルとハミルトンの差は11秒7、ハミルトンとウェーバーの差はコンマ3秒、ウェーバーとバトンの差は1秒6、バトンとアロンソの差は3秒となっている。アルグエルスアリとロズベルグの差は1秒1となり、まもまくDRSの使用が可能になる。

48周目 ハミルトンとウェーバーの差はコンマ2秒に縮まった。バトンがウェーバーに迫っており、両者の差は1秒2となっている。

49周目 ターン1でウェーバーがハミルトンをパスして2番手にポジションを上げたが、その後ハミルトンがDRSを使ってウェーバーをパスし、ポジションを奪い返した。

50周目 ブエミがディ・レスタをパスして9番手となった。ウェーバーが1分40秒513のファステストを記録した。

51周目 ハミルトンとウェーバーの差はコンマ2秒、ウェーバーとバトンの差は1秒7、バトンとアロンソの差は1秒となっている。


残り3周 ハミルトンからアロンソまでの4台の差が縮まっている。ハミルトンの前には周回遅れの小林がいる。

残り2周 アロンソが無線でもう諦めたと伝えている。アルグエルスアリはターン3でロズベルグをパスしようとしたが、ロズベルグも譲らずポジションを守った。

ファイナルラップ ヴェッテルはハミルトンに1秒1の差をつけてファイナルラップに入った。ハミルトンとウェーバーの差はコンマ5秒となっている。バトンがターン4で少しミスをして、アロンソとの差が縮まった。ハミルトンが1分40秒459のファステストを記録している。

レース終了! ヴェッテルは1分39秒605のファステストを記録してトップチェッカーを受け、韓国GPを制した。ハミルトンは2位を守り、ウェーバーは3位となった。アルグエルスアリはファイナルラップでロズベルグを交わし、7位でフィニッシュした。

韓国GP決勝は、
1位ヴェッテル、
2位ハミルトン、
3位ウェーバー、
4位バトン、
5位アロンソ、
6位マッサ、
7位アルグエルスアリ、
8位ロズベルグ、
9位 ブエミ、
10位ディ・レスタ、
11位スーティル、
12位バリチェロ、
13位セナ、
14位コヴァライネン、
15位小林、
16位ペレス、
17位トゥルーリ、
18位グロック、
19位リチャルド、
20位ダンブロシオ、
21位リウッツィ
となり、マルドナド、シューマッハ、ペトロフはリタイアとなった。

レース終了後、ロズベルグとアロンソはコース上でクルマを止めている。

ドライバーズチャンピオンシップは、
ヴェッテルが349p、バトンが222p、アロンソが212p、ウェーバーが209p、ハミルトンが196pとなっている。

コンストラクターズチャンピオンシップは、
レッドブルが558p、
マクラーレンが418p、
フェラーリが310p、
メルセデスが127p
となり、レッドブルがコンストラクターズチャンピオンシップのタイトルを獲得した。

次戦は初開催のインドGPだ。2週間後の10月30日にブッダ・インターナショナルサーキットで決勝レースが行われる。
Posted at 2011/10/17 07:31:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2011 F1 | スポーツ

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