• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

waiqueureのブログ一覧

2013年12月30日 イイね!

ちょwwwwwおまwww

ちょwwwwwおまwwwちょwwwwwwwwwwwおまwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww(;゜Д゜)www

サーキットとか事故とかなら、いざ知らず
なんでスキーで
意識不明とかなってんwwwwwwww
この人はっ!!(;゜Д゜)

以下、ニュースより引用
F1シューマッハー氏 スキーで転倒重体
12月30日 11時58分

自動車レースの最高峰、F1で歴代最多勝利を挙げたドイツのミハエル・シューマッハー氏がスキーをしている最中に転倒して頭を強く打ち、意識不明の重体となっています。

ドイツの複数のメディアによりますと、シューマッハー氏は29日午前、フランス南東部のリゾート地、メリベルのスキー場で、スキーをしている最中に転倒して岩に頭を強く打ち、ヘリコプターで病院に搬送されました。

シューマッハー氏はヘルメットをつけていて、事故の直後は意識があったということですが、搬送先の病院によりますと、到着した時には、すでに意識がなく重体だということです。

また、病院によりますと、シューマッハー氏は頭にけがをしていて、緊急手術を行ったものの危険な状態だということです。

警察が現場を調べたところ、シューマッハー氏が誰かと接触したような形跡はなかったということで、何らかの原因でみずから転倒したとみられています。

シューマッハー氏はドイツ出身で44歳。

1991年にF1にデビューし、歴代最多の7度の年間チャンピオンに輝くなどその圧倒的な強さからファンから「皇帝」とも呼ばれました。

2006年にいったんは引退したものの2010年に現役に復帰し、去年、再び引退しました。
Posted at 2013/12/31 01:35:54 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2013 F1 | クルマ
2013年10月13日 イイね!

2013年F1第15戦・日本GP、決勝結果

2013年F1第15戦・日本GP、決勝結果以下、gpupdateより引用
日本GP決勝 ヴェッテルが逆転優勝、2位はウェーバー

2013年10月13日

race results

2013年F1世界選手権第15戦日本GPの決勝レースが日曜日の午後に行われた。ポールポジションはウェーバーというグリッド順だったが、スタートでレッドブルの2台が出遅れ、グロージャンが飛び出してトップに立った。その後、グロージャントップのままレースが進んだが、最終スティントでヴェッテルがグロージャンをパス、さらにウェーバーがグロージャンを抜き、優勝はヴェッテル、2位ウェーバー、3位グロージャンという表彰台となった。

ヴェッテルが優勝し、ドライバーズチャンピオンシップのポイントを297ポイントと伸ばしたが、アロンソが4位入賞したため、鈴鹿でのチャンピオン決定とはならなかった。

<ライブリポート>
2013年F1世界選手権第15戦日本GPは日曜日の決勝レースを迎えた。レース直前のコンディションは、気温25℃、路面温度37℃、湿度33%、風速4.2m、雲1つない日本晴れのドライコンディションとなっている。

土曜日の予選ではウェーバーが約1年ぶりとなるポールポジションを獲得し、KERSトラブルを抱えたヴェッテルが2番手となった。レッドブルのフロントローに続くのはハミルトンとグロージャンで、3列目にマッサとロズベルグ、4列目にヒュルケンベルグとアロンソ、5列目にライコネンとバトンが並んでいる。

予選20位のピックと予選22位のビアンキは先週末の韓国GPで今季3回目の戒告処分を受けたため、今回10グリッド降格のペナルティを科せられた。

また、予選17位のスーティルはギアボックス交換により5グリッド降格のペナルティを受けた。

結果的に、ピックは20位、ビアンキは21位、スーティルは22位からレースをスタートさせる。

更に、ピックは予選Q1でピットレーン出口の赤信号点滅時にコースに出たとしてドライブスルーペナルティを科せられた。レース開始から5周以内にペナルティを行わなければならない。

今回の使用タイヤはハードとミディアムだ。DRSゾーンは1カ所で、計測ポイントはターン16の50m手前、使用区域はスタート・フィニッシュストレートとなる。

今回のレースではヴェッテルのドライバーズチャンピオンシップ4連覇達成の可能性がある。ヴェッテルが優勝、アロンソが9位以下でヴェッテルの戴冠が決まる。

しかし、ヴェッテルの斜め前にはチームメイトのウェーバーがいる。マレーシアGPでのチームオーダー事件などを考えると、ウェーバーがヴェッテルに道を譲る可能性はなさそうだ。フロントローに並んだレッドブルの対決に注目!

現地時間午後3時、22台のクルマがフォーメーションラップへ向かった。

ほとんどのクルマがミディアムを履いている。

リチャルドとピックがハードを履いている。

22台のクルマがグリッドに着いた。シグナルがブラックアウトし、レーススタート!

ハミルトンがいいスタート!

グロージャンが好スタート!

グロージャンがトップに立った。

ハミルトンが大きくポジションを落としている。

ファン・デル・ガルデとマルシアの1台がレースを終えている。

グロージャン、ウェーバー、ヴェッテル、ロズベルグ、マッサ、アロンソ、ヒュルケンベルグの順となっている。

ペレスが8番手にポジションを上げている。ライコネンが11番手にポジションを落とした。

2周目 ピックがピットに入った。

ドライブスルーペナルティを行っている。

ハミルトンの右リアタイヤがパンクしている。

ハミルトンはピットに入った。

ハミルトンはハードタイヤに交換した。

3周目 現在の順位は、グロージャン、ウェーバー、ヴェッテル、ロズベルグ、マッサ、アロンソ、ヒュルケンベルグ、ペレス、グティエレス、バトン、ライコネン、ディ・レスタ、ボタス、リチャルド、マルドナド、スーティル、ヴェルニュ、チルトン、ピック、ハミルトンとなっている。

スタートのリプレイが流れた。

レッドブルの2台のスタートが良くない。グロージャンは素晴らしいスタートで一気にヴェッテルを抜き去った。

ハミルトンはターン1でヴェッテルと接触したようで、タイヤをパンクさせた。

レースを終えたビアンキとファン・デル・ガルデはレース後に審議されることになった。

4周目 グロージャンとウェーバーの差はコンマ8秒、ウェーバーとヴェッテルの差は1秒4、ヴェッテルとロズベルグの差は1秒9、ロズベルグとマッサの差はコンマ9秒となっている。

5周目 11番手のライコネンが前を走るバトンに迫っている。

グティエレスがシケインでタイヤをロックさせた。

6周目 ライコネンがターン1でバトンに仕掛けるも、バトンがポジションを守った。

ヴェッテルがS字でミスをした。

7周目 グロージャンが1秒38秒548のファステストを記録した。

ライコネンがバトンをパスした。その後ろでリチャルドがボタスをパスした。

6番手のアロンソがマッサに迫っている。

8周目 グロージャンとウェーバーの差は1秒4となった。

17番手のヴェルニュがピットに入った。

マッサのエンジニアは戦略Aを指示している。

9周目 バトン、ボタス、スーティルがピットイン。

ハミルトンはガレージにクルマを入れてリタイアとなった。

バトン、ボタス、スーティルはハードタイヤに交換した。

10周目 グロージャンとウェーバーの差は2秒1、ウェーバーとヴェッテルの差は1秒9、ヴェッテルとロズベルグの差は6秒7、ロズベルグとマッサの差は1秒1、マッサとアロンソの差はコンマ4秒となっている。

ここでグティエレスとマルドナドがピットに入った。

6番手アロンソの後ろにヒュルケンベルグ、ペレス、ライコネンが続いている。

11周目 ヒュルケンベルグがピットイン。

ディ・レスタもピットに入った。

ヒュルケンベルグはハードに交換している。

12周目 ウェーバー、マッサ、ライコネンがピットイン。

いずれもハードに交換した。

チルトンもピットに入っている。

バトンが1分38秒459のファステストを記録した。

13周目 グロージャンがピットイン。

ロズベルグ、ペレスもピットに入った。

グロージャンはハードに交換し、ウェーバーの前でコースに戻った。

ヒュルケンベルグが1分38秒109のファステストを記録している。

ピットレーンでロズベルグとペレスが接触しそうになった。

14周目 アロンソがピットイン。

ロズベルグはピットレーンで危険なリリースを行ったとして審議対象となった。

アロンソはハードに交換し、8番手でコースに戻った。

ペレスがホームストレートでバトンと並び、ターン1でチームメイトをパスした。

15周目 ヴェッテルがピットイン。

ハードタイヤに交換し、3番手でコースに戻った。

グロージャンが1分37秒691のファステストを記録している。

これでリチャルド以外の全車が1回目のピットストップを終えた。リチャルドはハードタイヤでレースをスタートさせている。

ロズベルグにドライブスルーペナルティが科せられた。

16周目 現在の順位は、グロージャン、ウェーバー、ヴェッテル、リチャルド、ロズベルグ、ヒュルケンベルグ、マッサ、アロンソ、グティエレス、ライコネン、ペレス、バトン、ボタス、ディ・レスタ、マルドナド、スーティル、ヴェルニュ、ピック、チルトンとなっている。

ハミルトン、ファン・デル・ガルデ、ビアンキはレースを終えている。

17周目 ヴェッテルが1分37秒445のファステストを記録した。

ロズベルグがピットに入り、ドライブスルーペナルティを行った。

ロズベルグは12番手でコースに戻った。

18周目 グロージャンとウェーバーの差は1秒8、ウェーバーとヴェッテルの差は3秒5、ヴェッテルとリチャルドの差は12秒となっている。

リチャルドの後ろにヒュルケンベルグが迫っている。

ヒュルケンベルグの後ろにはマッサが迫っている。

ここでピックがピットに入った。

19周目 ヒュルケンベルグがホームストレートでリチャルドとの差を詰めるが、抜くことはできない。

スーティルがスプーンでマルドナドにオーバーテイクを仕掛けた。

20周目 アロンソがマッサをパスした。

ヒュルケンベルグはリチャルドのオーバーテイクを仕掛けるも、抜けない。

4番手リチャルドの後ろにヒュルケンベルグ、アロンソ、マッサ、グティエレス、ライコネンが連なっている。

バックストレートでヒュルケンベルグがリチャルドをパスした。

21周目 アロンソがターン1でリチャルドをパスした。

マッサがデグナーでミスをし、グティエレスがヘアピンでオーバーテイクを仕掛けた。

マッサは何とかポジションを守っている。

ライコネンがバックストレートでグティエレスをパスした。

グティエレスの後ろにペレスが迫っている。

22周目 リチャルドがピットイン。

ターン1でペレスがグティエレスにオーバーテイクを仕掛けるも、グティエレスがポジションを守った。

23周目 5番手のアロンソがヒュルケンベルグに迫っている。

24周目 ウェーバーが1分37秒430のファステストを記録し、グロージャンとの差を1秒4に縮めた。

ウェーバーとヴェッテルの差は2秒8、ヴェッテルとヒュルケンベルグの差は22秒8となっている。

ここでバトンがピットに入った。

右リアタイヤの装着に時間がかかった。

25周目 グロージャンとウェーバーの差がコンマ8秒に縮まった。

ロズベルグがピとtに入った。

26周目 ウェーバーがピットイン。

再びハードに交換した。彼は3ストップ戦略のようだ。

ヴェルニュが1分37秒134のファステストを記録している。

6番手のマッサの後ろにライコネンが迫っている。

27周目 ヴェッテルが1分36秒971のファステストを記録した。グロージャンとの差は2秒5だ。

ヴェッテルのエンジニアは、「グロージャンとレースをしている」と伝えている。相手はウェーバーではないようだ。

28周目 グロージャンのエンジニアは「ウェーバーがターゲット。リアを労れ」と伝えている。

ボタスとスーティルがピットに入った。

ウェーバーが1分36秒012のファステストを記録している。

29周目 ヴェッテルのエンジニアは「グロージャンにプレッシャーをかけろ」と指示している。両者の差は1秒3となった。

ここでマッサがピットイン。

マルドナドもピットに入っている。

30周目 グロージャンがピットイン。

ハードタイヤに交換した。

ヒュルケンベルグもピットに入った。

31周目 リチャルドがコースを離れてアドバンテージを得たとして審議対象となった。

アロンソ、グティエレス、ペレスがピットに入った。

ペレスは右リアタイヤの装着に時間がかかった。先ほどのバトンのピットストップと同じトラブルだ。

リチャルドにドライブスルーペナルティが科せられた。

32周目 ライコネンがピットイン。

ハードに交換し、7番手でコースに戻った。

33周目 現在の順位は、ヴェッテル、ウェーバー、グロージャン、ヒュルケンベルグ、アロンソ、マッサ、ライコネン、リチャルド、ロズベルグ、バトン、ヴェルニュ、グティエレス、ペレス、ディ・レスタ、ボタス、スーティル、マルドナド、ピック、チルトンとなっている。

リチャルドがピットに入り、ドライブスルーペナルティを行った。

ピットレーンのスピード違反でマッサにドライブスルーペナルティが科せられた。

35周目 ヴェッテルとウェーバーの差は9秒1、ウェーバーとグロージャンの差は10秒6、グロージャンとヒュルケンベルグの差は30秒4、ヒュルケンベルグとアロンソの差は4秒1となっている。

ここでマッサがピットに入り、ドライブスルーペナルティを行った。

マッサは11番手でコースに戻った。

36周目 ライコネンが1分35秒516のファステストを記録した。

ヴェッテルとウェーバーの差が8秒4に縮まった。

37周目 まだ2回目のピットストップを行っていないヴェッテルのペースが落ちている。ウェーバーとの差が7秒に縮まった。

6番手のライコネンがアロンソにコンマ9秒差に迫っている。

38周目 ヴェッテルがピットイン。

ハードに交換し、3番手でコースに戻った。

グティエレスがターン1でヴェルニュをパスし、9番手となった。F1初ポイント獲得に向けて好走している。

アロンソとライコネンの差がコンマ5秒となった。

39周目 ヴェルニュがピットイン。

40周目 ウェーバーとグロージャンの差は14秒4、グロージャンとヴェッテルの差はコンマ8秒となった。

ヴェッテルは1分35秒317のファステストを記録し、グロージャンに迫っている。

ロズベルグがピットに入った。

ヴェッテルがシケインでグロージャンに迫る。

41周目 ヴェッテルはホームストレートでグロージャンに並び、ターン1で彼をパスした。

バトンがピットに入った。

42周目 ウェーバーとヴェッテルの差は14秒5、ヴェッテルとグロージャンの差は1秒9、グロージャンとヒュルケンベルグの差は31秒6となっている。

ヒュルケンベルグの後ろにアロンソとライコネンが続き、グティエレスが7番手、マッサが8番手、ペレスが9番手、ロズベルグが10番手に続いている。

43周目 ウェーバーがピットに入った。

ウェーバーはミディアムに交換し、3番手でコースに戻った。

ここでペレスがピットに入った。

44周目 現在の順位は、ヴェッテル、グロージャン、ウェーバー、ヒュルケンベルグ、アロンソ、ライコネン、グティエレス、マッサ、ロズベルグ、リチャルド、ペレス、ディ・レスタ、バトン、スーティル、ボタス、マルドナド、ヴェルニュ、チルトン、ピックとなっている。

ロズベルグがシケインでペレスと接触した。

45周目 ウェーバーが1分34秒587のファステストを記録した。グロージャンとの差が2秒6となった。

アロンソがヒュルケンベルグにコンマ8秒差に迫っている。

リチャルドがピットに入った。

46周目 グロージャンが前のラップでデグナーでミスをし、ウェーバーとの差がコンマ8秒に縮まった。

アロンソがターン1でヒュルケンベルグをパスした。

ヒュルケンベルグの後ろにはライコネンが迫っている。

ウェーバーがグロージャンの真後ろにつけている。

47周目 ウェーバーはホームストレートでグロージャンに並んだが、ターン1でグロージャンが上手くブロックし、ポジションを守った。

ロズベルグがマッサをパスして8番手となった。

48周目 ウェーバーが再びターン1でオーバーテイクを狙うが、抜くことができない。

11番手のバトンがディ・レスタをパスし、10番手となった。

残り5周 ヴェッテルとグロージャンの差は7秒、グロージャンとウェーバーの差はコンマ4秒、ウェーバーとアロンソの差は35秒6、アロンソとヒュルケンベルグの差は1秒4、ヒュルケンベルグとライコネンの差はコンマ6秒となっている。

ウェーバーはスプーンの入口でオーバーテイクを仕掛けるが、抜くことができない。

残り4周 ロズベルグはグティエレスをパスしようとしたが、抜くことができなかった。

グロージャンの前に周回遅れのクルマがたくさんいる。

残り3周 ヒュルケンベルグに迫るライコネンだが、ストレートで速いザウバーのクルマを抜くことができない。

ウェーバーはシケインでグロージャンを抜きにかかる。

残り2周 ウェーバーはターン1でグロージャンのインに入り、ようやく彼をパスした。

ライコネンがシケインでヒュルケンベルグをパスし、5番手となった。

ロズベルグはグティエレスにオーバーテイクを仕掛けるが、グティエレスがポジションを守っている。

ファイナルラップ ヴェッテルはウェーバーにコンマ9秒の差をつけてファイナルラップに突入した。

ウェーバーの後ろにグロージャン、アロンソ、ライコネン、ヒュルケンベルグ、グティエレス、ロズベルグ、バトン、マッサが続いている。ここまでがポイント圏内だ。


レース終了! ヴェッテルがトップチェッカーを受け、日本GPを制した!

ウェーバーが2位、グロージャンが3位、アロンソが4位となり、ヴェッテルの戴冠は次戦にもちこされた。

グティエレスが7位でフィニッシュし、初ポイントを獲得した。

ヴェッテルはウイニングラップで「イチバン!イチバン!」と叫んでいる。

ファイナルラップでマッサをパスしたバトンが9番手でレースを終えた。

日本GP決勝結果は、
1位ヴェッテル、
2位ウェーバー、
3位グロージャン、
4位アロンソ、
5位ライコネン、
6位ヒュルケンベルグ、
7位グティエレス、
8位ロズベルグ、
9位バトン、
10位マッサ、
11位ディ・レスタ、
12位ヴェルニュ、
13位リチャルド、
14位スーティル、
15位ペレス、
16位マルドナド、
17位ボタス、
18位ピック、
19位チルトン
となった。

ハミルトン、ファン・デル・ガルデ、ビアンキはリタイアとなった。

ドライバーズチャンピオンシップは、
5連勝を飾ったヴェッテルが297p、
アロンソが207p、
ライコネンが177p、
ハミルトンが161p、
ウェーバーが148p、
ロズベルグが126p
となっている。

コンストラクターズチャンピオンシップは、
レッドブル445p、
フェラーリ297p、
メルセデス287p、
ロータス264p
となっている。

次戦のインドGPは2週間後の10月27日に決勝レースを迎える。
Posted at 2013/10/13 22:56:59 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2013 F1 | 日記
2013年10月12日 イイね!

2013年F1第15戦・日本GP、予選結果

2013年F1第15戦・日本GP、予選結果以下、gpupdateより引用
日本GP公式予選 ウェーバーがPP、レッドブルがフロントロー独占

2013年10月12日

qualifying results

日本GP予選が行われ、マーク・ウェーバーが今シーズン初のポールポジションを獲得した。KERSトラブルを抱えたセバスチャン・ヴェッテルは2位に終わり、ルイス・ハミルトンが3位となった。チャンピオンシップを争うフェルナンド・アロンソは8位に終わっている。

2013年F1世界選手権第15戦日本GPは、いよいよ明日のレースのグリッドを決する公式予選Q3がスタートする。

セッション開始前の気温は23℃、路面温度は33℃、湿度44%で晴れ、ドライコンディションとなっている。相変わらず風が強く、現在はホームストレート上で追い風になる方向に、風速8mほどの風が吹いている。

ピットレーンがオープンになり、最初にコースに出たのはヴェッテル。それにアロンソ、少し遅れてウェーバーが続いた。

ヴェッテル、ウェーバー、アロンソ、バトン、グロージャン、ハミルトンがコースに出ているが、バトンだけハードタイヤを履いている。

残り7分 ヴェッテルの無線によると、KERSが機能していない模様。

残り6分 ヴェッテルが1分31秒312をマークしたが、ウェーバーがそれを上回り1分30秒975でトップに立つ。2位ヴェッテル、3位アロンソ、4位ハミルトン。

バトンはハードタイヤで1周しただけでピットに戻り、グロージャンもミスをしてタイム計測をせずにピットに戻っている。

残り3分 ライコネンがコスへ。ヴェッテル、ロズベルグ、ウェーバーもコースに姿を見せている。

各車続々と後に続き、ハミルトンとバトン以外の全員がコース上。

残り2分15秒 ハミルトン、バトンもコースへと出た。全員がミディアムタイヤを履いている。

残り1分20秒 ライコネンがコントロールラインを通過。ここから全車の最後のアタックが始まる。

残り15秒 ヴェッテルのオンボード映像。KERSが復活しているようだ。

ここでチェッカーフラッグ。

ヴェッテルは2番手タイム。ウェーバーが1分30秒915で自身のトップタイムを更新した。

グロージャンが3番手に飛び込む。マッサが4番手。

ハミルトンが3番手に浮上。

ここでセッション終了。

日本GP公式予選の結果は、ポールポジションがウェーバー、2位ヴェッテル、3位ハミルトン、4位グロージャン、5位マッサ、6位ロズベルグ、7位ヒュルケンベルグ、8位アロンソ、9位ライコネン、10位バトンとなった。

11位以下の結果は、以下のとおり。
11位ペレス、12位ディ・レスタ、13位ボタス、14位グティエレス、15位マルドナド、16位リチャルド、17位スーティル、18位ヴェルニュ、19位チルトン、20位ピック、21位ファン・デル・ガルデ、22位ビアンキ。

レッドブル勢がいつもとは逆の順位でフロントローを独占。ウェーバーは昨年の韓国GP以来のポールポジションで、鈴鹿でのポールは初となる。

日本GP決勝レースは、日曜日午後3時にフォーメーションラップがスタートする。
Posted at 2013/10/13 00:04:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2013 F1 | 日記
2013年10月11日 イイね!

結局のところ、明日(10/12)からだしな|ω・`)

結局のところ、明日(10/12)からだしな|ω・`) まあ、結局は
明日以降が本番な訳だし
|ω・)


それを今言うかwww

以下、gpupdateより引用
フリー走行2回目 ヴェッテルがトップタイム

2013年10月11日

second free practice results

日本GPフリー走行2回目でセバスチャン・ヴェッテルが1分33秒852のトップタイムを記録した。コンマ1秒差でマーク・ウェーバーが2番手に続き、ニコ・ロズベルグが3番手、キミ・ライコネンが4番手、ロマン・グロージャンが5番手となった。90分間のセッションでセルジオ・ペレスとパストル・マルドナドがクラッシュを喫し、ライコネンもコースオフを喫してセッションを早めに終えている。

2013年F1世界選手権第15戦日本GPはフリー走行2回目を迎えた。セッション開始直前のコンディションは、気温29℃、路面温度41℃、湿度57%、風速5.5m、晴れのドライコンディションとなっている。今回の使用タイヤはハードとミディアムだ。

午前のセッションでクラッシュを喫したジュール・ビアンキは、クルマの修理が間に合わないため今回のセッションに参加していない。

セッション開始 90分間のセッションがスタートした。

開始2分 マルドナド、ヒュルケンベルグ、チルトン、ライコネン、リチャルドがコースイン。

開始3分 ヴェルニュ、ディ・レスタ、グティエレス、ペレスがコースイン。

開始4分 スーティル、ピック、グロージャンがコースイン。

開始5分 ヴェッテル、ファン・デル・ガルデがコースイン。マルドナドが1分36秒722を記録した。

開始6分 ボタスがコースイン。リチャルドが1分35秒920でトップに立った。ヴェルニュが1分36秒534で2番手、ヒュルケンベルグが1分36秒625で3番手に続いている。

開始7分 マッサ、ロズベルグ、ハミルトンがコースイン。ペレスが1分36秒157で2番手となった。

開始8分 ヴェッテルが1分34秒746でトップに立った。グロージャンが1分35秒816で2番手となった。

開始9分 バトン、アロンソがコースイン。リチャルドが1分35秒437で2番手、ライコネンが1分35秒809で3番手となった。

開始10分 ウェーバーがコースイン。ロズベルグが1分34秒690でトップに立った。マッサが1分35秒664で4番手となった。

開始11分 ハミルトンが1分34秒726で2番手となった。

開始12分 マルドナドがデグナー2つ目でクラッシュを喫した。午前中にビアンキとファン・デル・ガルデが同様のクラッシュを喫したのと同じ場所だ。

開始13分 この間にヴェッテルが1分34秒487のトップタイムを記録している。

開始15分 マルドナドのクルマが撤去され、イエローフラッグが解除された。

開始16分 ウェーバーが1分34秒693で3番手、アロンソが1分35秒087で5番手となった。

開始17分 ペレスがクラッシュした。

開始19分 ペレスはスプーンカーブに入る際にリアを失い、バリアに突っ込んだ。彼は無線で「大丈夫」と伝え、クルマから降りている。

開始21分 ほとんどのクルマがピットに入っている。

現在の順位は、ヴェッテル、ロズベルグ、ウェーバー、ハミルトン、アロンソ、リチャルド、ペレス、ライコネン、グティエレス、グロージャン、バトン、ヴェルニュ、ディ・レスタ、ヒュルケンベルグ、マルドナド、ボタス、スーティル、ファン・デル・ガルデ、ピック、チルトンとなっている。

開始25分 ヒュルケンベルグがスプーンカーブでコースオフを喫した。

開始26分 ボタスがミディアムタイヤを履いてコースに出ている。

開始30分 フェラーリ、メルセデス、レッドブルがミディアムタイヤを履いている。

開始33分 ウェーバーが1分34秒020でトップに立った。

開始34分 アロンソがデグナー2つ目でスピンを喫した。イエローフラッグが振られている。

開始36分 ヴェッテルがミディアムで1分33秒852を記録し、トップタイムを更新した。ロズベルグが1分34秒114、ハミルトンが1分34秒442を記録している。

開始37分 ハミルトンがデグナー2つ目の出口で縁石に乗り、リアを滑らせた。

開始41分 リチャルドが1分34秒473で5番手となった。

開始42分 ライコネンが1分34秒202で4番手となった。

開始45分 グロージャンが1分34秒411で5番手となった。

開始46分 スーティルがヘアピンでタイヤをロックさせた。

開始50分 現在のコンディションは、気温29℃、路面温度38℃、湿度57%、風速5.4mとなっている。

ここまでの順位は、ヴェッテル、ウェーバー、ロズベルグ、ライコネン、グロージャン、ハミルトン、リチャルド、マッサ、バトン、アロンソ、グティエレス、ヴェルニュ、ヒュルケンベルグ、ディ・レスタ、スーティル、ペレス、ボタス、マルドナド、ピック、ファン・デル・ガルデ、チルトンとなっている。

開始54分 ライコネンがセクター1でクルマを止めている。

開始55分 ライコネンはダンロップコーナーでコースオフを喫し、グラベルにはまってしまった。彼はクルマを降りている。

開始60分 セッション開始1時間が経過した。ペレスとマルドナドがクラッシュを喫してセッションを終えており、先ほどグラベルにクルマを止めたライコネンもこのままセッションを終えると思われる。ビアンキは午前のクラッシュの影響でクルマの準備が間に合わず、セッションに参加していない。

各チームはロングランを行っており、今後、順位の変動はなさそうだ。

開始71分 ディ・レスタがカシオトライアングルでスピンを喫した。

開始76分 ヘアピンでディ・レスタに道を塞がれたウェーバーが怒りを露にしている。

残り7分 ウェーバーがターン2出口でわずかに膨らんだ。

残り5分 セッションに参加していないビアンキ、マルドナド、ペレス、ライコネンを除く18人のドライバーのうち、スーティル以外の全車がコースに出ている。

残り2分 スーティルがコースに出た。

セッション終了 90分間のセッションが終了した。

フリー走行2回目は、ヴェッテル、ウェーバー、ロズベルグ、ライコネン、グロージャン、ハミルトン、リチャルド、マッサ、バトン、アロンソ、グティエレス、ヴェルニュ、ヒュルケンベルグ、ディ・レスタ、スーティル、ペレス、ボタス、マルドナド、ピック、ファン・デル・ガルデ、チルトンの順となった。

土曜日のフリー走行3回目は、午前11時からスタートする。
Posted at 2013/10/11 22:50:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2013 F1 | 日記
2013年10月11日 イイね!

2013年F1日本GPの話でもしてみる

2013年F1日本GPの話でもしてみる鈴鹿サーキットは
F1観戦では一度も行ったこと無いが実際にウチのライフちゃんで走った事はある
と言う
( ̄∀ ̄)そんなカンジ

2013年も
鈴鹿GP
の季節がやって来ました( ̄∀ ̄)

最近ではシーズンの追撃記事は上げてないけれど、これだけは取り上げようと思う
( ̄∀ ̄)できれば

以下、gpupdeateより引用
フリー走行1回目 ハミルトンがファステスト

2013年10月11日

first free practice results

日本GPが鈴鹿サーキットで開幕し、フリー走行1回目でルイス・ハミルトンが1分34秒157のトップタイムを記録した。2番手にニコ・ロズベルグが続き、セバスチャン・ヴェッテルが3番手、マーク・ウェーバー4番手、フェリペ・マッサ5番手となった。

気温28℃、路面温度35℃、晴天のドライコンディションという絶好の状況でついに日本GPが開幕した。ピットレーン出口のシグナルが青になると、韓国GPでクルマが炎上したマーク・ウェーバーが新しいシャシーとともに真っ先にコースに出て行った。各車がインスタレーションラップを終えてピットに戻った後、セッション開始19分にウィリアムズのパストル・マルドナドが今グランプリ最初のフライングラップを走行し、1分36秒969を記録した。

開始30分、マルシアのジュール・ビアンキがデグナーの2つ目でクルマのコントロールを失ってコースオフを喫し、タイヤバリアに激突。彼のクルマは左フロントに大きなダメージを負い、彼はそこでセッションを終えることになった。

開始40分、ウェーバーが1分35秒208でトップに立つとマッサやロズベルグが次々にトップタイムを更新し、セッション開始1時間が経過した頃にハミルトンがこのセッションのトップタイムとなる1分34秒157を記録した。その直後、マルドナドがスプーンカーブで左リアタイヤを失い、ケータハムのギード・ファン・デル・ガルデがデグナーのバリアに接触した。

その後はタイムシートの順位が大きく入れ替わることはなく、メルセデス勢が初回セッションで1ー2を飾り、レッドブル勢が続いた。5番手マッサの後ろにはチームメイトのフェルナンド・アロンソが続き、ロマン・グロージャンが7番手、キミ・ライコネンが8番手、セルジオ・ペレスが9番手、ダニエル・リチャルドが10番手となった。

Posted at 2013/10/11 12:37:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2013 F1 | 日記

プロフィール

「おはようございます http://cvw.jp/b/415488/40445344/
何シテル?   09/21 07:14
週末や休みごとにディーラーやショップに出没する、 かなり間違ったホンダ・ライフ(JB1)オーナーですが( ゚Д゚)ナニカ? 長いことみんカラ登録環境に...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2017/9 >>

     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930

ブログカテゴリー

リンク・クリップ

FC2カウンター 
カテゴリ:スタイルシート関連
2009/09/13 02:17:51
 
Flag Counter  
カテゴリ:スタイルシート関連
2009/06/21 18:55:18
 
Opel.com International Site  
カテゴリ:自動車メーカー(海外)
2009/06/04 14:21:18
 

お友達

基本的に此方からお誘いする事は稀ですが・・・
ある程度絡んで頂いて、気にいって頂けたらポチっと、お誘い下さいヾ(^-^ )
数稼ぎ目的等、失礼な方は容赦無く対応いたしますのでよろしくお願い致します(_ _;(- -; ペコペコ
34 人のお友達がいます
花人☆うなぎパイ花人☆うなぎパイ * ゆぅにょんゆぅにょん
戯雅戯雅 みんカラスタッフチームみんカラスタッフチームみんカラ公認
らいむ@CZ4Aらいむ@CZ4A MEISTER-GRIP-MANMEISTER-GRIP-MAN

ファン

40 人のファンがいます

愛車一覧

ホンダ ライフ 4号機 (ホンダ ライフ)
キシリア 「使ってみるか?80パーセントしか完成していないようだが」 waiqueur ...
ホンダ ライフ 3号機 (ホンダ ライフ)
いろんな経緯によって乗り替わってしまった(;´・ω・)周りからは同じ車だと思ったとか、A ...
ホンダ ライフ 2号機 (ホンダ ライフ)
遂に210,000㌔突破!ヽ(´Д`ヽ)(/´Д`)/イヤァ~ン 此れで、イケる所まで ...
ホンダ シティ ホンダ シティ
1台目のライフを失って、2台目を探して貰っている間にディーラーから借りてた代車 「代車 ...

QRコード

QRコード
このブログを携帯でご覧になれます
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2017 Carview Corporation All Rights Reserved.