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2010年05月31日 イイね!

さてそろそろうpしてみるか ( ・ω・)ノ

さてそろそろうpしてみるか ( ・ω・)ノ例のモノを1週間使った感想・・・

なんとなく良さ気? ( ・ω・)ノ
でも、ホントに居るか? ( ・ω・)ノ

まあ、うpしるか ( ・ω・)ノ
Posted at 2010/06/01 07:50:54 | コメント(3) | トラックバック(0) | c⌒っ*゚д゚)っφカキカキ | クルマ
2010年05月31日 イイね!

おはようございます

おはようございますおはようございますヽ(´ー`)ノ

何故、昨日(5/30)晴れない!
ま、それはそれとしてもヽ(´ー`)ノ
良い朝ですヽ(´ー`)ノ

各地で晴天スタート
週初めの今日は全国で穏やかな空でスタートです。関東も、季節外れの肌寒さは一段落。過ごしやすく感じそう。ただし、西〜東日本はモクモクした雲に注意が必要。午後は天気急変の可能性があります。


週の初めっから天気が悪いと嫌になりますよねえヽ(´ー`)ノ

千葉市・晴れ曇り
最高気温・21℃
今日は初夏の日差しが届き、過ごしやすい陽気。
日差しが暖かく感じますが、まだまだ上着は必要です。


しかしまあ、気分が良いのと
寝堕ちするのは別の様で(-ωー;)ぐぬぬ



そんなカンジで
本日も
ヨロシクヽ(´ー`)ノ
関連情報URL : http://weathernews.jp/
Posted at 2010/05/31 07:42:53 | コメント(1) | トラックバック(0) | ごあいさつ | 日記
2010年05月31日 イイね!

2010年・F1第7戦・トルコGP決勝

2010年・F1第7戦・トルコGP決勝そりゃ、ミハエル・シューマッハが4位に入るとか
凄いんですけれどね・・・
ネタばらしの意図は無い事は分かって居るんですが(´;ω;`)ノ

とりあえず、地上波放送を楽しみにしてる人が居るんだから
そのタイミングで上げるのは
勘弁してあげて下さい(´;ω;`)ノ

以下、gpupdateより引用
トルコGP決勝:マクラーレン1ー2!ヴェッテルが相打ちでリタイア!
30 05 2010

トルコGP決勝は、レース序盤からレッドブルとマクラーレンの4台による激しい接戦が繰り広げられたが、41周目にウェーバーをパスしようとしたヴェッテルがウェーバーと接触し、リタイアとなった。ハミルトンが今季初優勝を飾り、バトンが2位、ウェーバーが3位となった。

2010年F1世界選手権は、いよいよ第7戦トルコグランプリのときを迎えた。フォーメーションラップ開始前のコースコンディションは、気温28℃、路面温度48℃、湿度45%、晴れでドライとなっている。

ポールポジションは3戦連続でウェーバー、その隣にハミルトンが並ぶフロントロー。そして2列目はヴェッテルとバトン、3列目にシューマッハとロズベルグ が並んでいる。

予選23位のディ・グラッシはエンジントラブルによりピットからのスタートとなる。

日本時間午後9時、フォーメーションラップがスタートした。

トップの10台は、予選で最速ラップを出したタイヤを使ってレースをスタートしなければならないため、オプションタイヤを履いている。11番手のスーティ ル、12番手のアロンソもオプション。

各車スタートラインに戻り、グリッドに並ぶ。ディ・グラッシのタイヤウォーマーも外されている。

シグナルがブラックアウトしてレースがスタート!

クリーンサイドからスタートしたヴェッテルがハミルトンの前に出る。しかし、ターン4、5付近でハミルトンが再び前へ。シューマッハがバトンの前に出て4番手。

1周目の最後、12コーナー手前でバトンが再びシューマッハの前に出て、上位はグリッド順通りのオーダーに戻った。

ヒュルケンベルグ、ブエミがピットイン。ブエミは右リアタイヤがパンクしている。

2周目を終えた時点での順位は、1位ウェーバー、2位ハミルトン、3位ヴェッテル、4位バトン、5位シューマッハ、6位ロズベルグ、7位クビサ、8位マッ サ、9位ペトロフ、10位スーティル、11位小林、12位アロンソ、13位デ・ラ・ロサ、14位アルグエルスアリ、15位リウッツィ、16位トゥルーリ、 17位バリチェロ、18位コヴァライネン、19位セナ、20位グロック、21位チャンドック、22位ディ・グラッシ、23位ヒュルケンベルグ、24位ブエ ミとなっている。

4周目 トップのウェーバーにハミルトンが0.3秒差で迫っている。

スタートのリプレイで、ヴェッテル、シューマッハ、スーティルが前に出るなど、奇数列グリッドのクルマが明らかにいいスタートを切っていることが分かる。

5周目 2番手ハミルトンは変わらず0.5秒差でウェーバーを追う。5番手のシューマッハは前を行くバトンから3.3秒と、少し離され始めている。

6周目 4位バトンと5位シューマッハとの差が徐々に広がり、シューマッハの後ろには16番手バリチェロまでほとんど切れ目のない隊列が続いている。

8周目 ウェーバー、ハミルトン、ヴェッテル、バトンのトップ4台だけが1分32~33秒台で走行中。シューマッハ以下は34秒台で走行している。

9周目 ヒュルケンベルグがグロックをパスして20番手に上がった。

現在のファステストラップはウェーバーが9周目にマークした1分32秒764。先ほどからウェーバーとハミルトンが交互にファステストを出し合っている。

10周目 ハミルトンが1分32秒422をマークしてファステストを更新。

小林、バリチェロがピットイン。小林はプライムタイヤにスイッチしてコースイン。リウッツィの後ろ、15番手でコースに復帰している。

11周目 ヴェッテルが1分32秒403のファステストをマーク。ここでアロンソがピットイン。プライムタイヤに交換し、ピットアウト。アロンソはこのピットストップで小林をパスし、14番手でレースに復帰した。

12周目 バトンが1分32秒224のファステストをマーク。トップの2台が接近したバトルを繰り広げている一方、3番手のヴェッテルと4番手のバトンが いいペースで走行している。

ペトロフ、スーティル、デ・ラ・ロサがピットイン。このピットストップでスーティルは小林の後ろに下がることとなった。

14周目 ハミルトンはトップのウェーバーに0.2秒と迫り、プレッシャーを与え続けている。ウェーバーは1つミスをすればトップを奪われる状況。

クビサ、マッサ、リウッツィがピットイン。各車が続々と早めのピットストップを行う中、トップのウェーバーから5位のシューマッハまではまだオプションタイヤでの走行を続けている。

ハミルトンに追われているウェーバーはタイヤが苦しい様子。レッドブル、マクラーレンのピットが動き始めた。

15周目 レッドブルはまずはヴェッテルをピットに入れる。シューマッハ、アルグエルスアリも同時にピットイン。ヴェッテルはロズベルグの後ろ、6番手でコースに復帰。マクラーレンはまだピットストップを行っていない。

16周目 トップのウェーバー、2位ハミルトンが同時にピットイン。バトンがこの隙に15周目に1分32秒027のファステストラップをマークしている。

このピットストップの間にヴェッテルがハミルトンの前に出て、レッドブルは実質的に1-2体勢を築き上げた。

16周目 バトンが1分32秒018で走行中。後ろを走るウェーバーとの差は14.9秒。まだピットストップ後に前に出られるほどの ギャップはない。

18周目 トップのバトンがピットイン。ウェーバー、ヴェッテル、ハミルトンが通り過ぎたあと、4番手でコースに復帰した。

17周目にハミルトンが1分31秒534のファステストラップをマークしている。

18周目 4番手のハミルトンがヴェッテルに思いきって仕掛けていくが、ラインを外して大きく膨らみオーバーテイクには至らなかった。

19周目 上位陣のピットストップが一通り終わり、現在の順位は1位ウェーバー、2位ヴェッテル、3位ハミルトン、4位バトン、5位シューマッハ、6位ロ ズベルグ、7位クビサ、8位マッサ、9位ペトロフ、10位アロンソ、11位小林、12位スーティル、13位デ・ラ・ロサ、14位アルグエルスアリ、15位 リウッツィ、16位ヒュルケンベルグ、17位コヴァライネン、18位バリチェロ、19位トゥルーリ、20位セナ、21位グロック、22位ブエミ、23位 ディ・グラッシ、24位チャンドックとなっている。

19周目にウェーバーが1分31秒499のファステストをマーク。2位ヴェッテルまでば0.8秒。ヴェッテルとハミルトンとの差は0.6秒、その1.1秒 後方にバトンがいる。5番手のシューマッハは16.8秒後方を走行中。

20周目 ハミルトンが1分31秒347のファステスト。

21周目 21番手のセナがピットイン。サーキットに黒い雲が迫っており、天気の変化が心配される。

22周目 5番手シューマッハの後ろは9番手のペトロフまでが接近した隊列になっている。

23周目 8分後に雨という情報あり。

24周目 ピットのモニターが映し出され、15分後に雨の予報が表示されている。バトンにはピットから天候の変化について無線で指示が飛んでいる。

24周目 ウェーバーが1分31秒148のファステスト。

トップの4台はわずか2.7秒の間にひしめき合い、接近して走行している。雨が降った場合にこのオーダーがどうなるのか。

26周目 シューマッハとピットの無線での会話。雨が降ればインターミディエイトタイヤを使うことが話し合われている。

26周目 ヴェッテルが1分31秒083のファステストをマーク。トップのウェーバーとの差は0.9秒。また0.6秒後方にハミルトンが迫っている。

トップの4台と5番手シューマッハとの差は23.7秒。シューマッハの後ろにはロズベルグ、クビサ、マッサ、ペトロフ、アロンソが隊列を作っている。

28周目 ヴェッテルが1分30秒083でファステストを更新。5位シューマッハと6位ロズベルグの差が3.1秒に開き、7番手のクビサがオーバーテイクの機会をうかがっている。

クビサはさきほどから無線でロズベルグのタイヤに問題があるはずだと主張している。

31周目 レースは折り返し地点を過ぎたが、まだリタイアは1台もない。2位のヴェッテルがウェーバーに0.6秒差。0.6秒後方にハミルトン。

31周目 バトンが1分30秒469のファステストラップをマーク。

32周目 バトンが1分30秒349でファステストを更新。

34周目 21番手のグロックが1回目のピットイン。まだピットストップを行っていないのは19位コヴァライネン、20位トゥルーリ、23位ディ・グラッ シの3台のみ。

35周目 4番手バトンと5番手シューマッハとの差は30.7秒にまで広がっている。トップの4台は1分30秒台、それ以降は1分31秒台での走行。

ここでトゥルーリがコース脇にクルマを止めてリタイア。完全にコースの外にクルマを出しておらず、何らかのトラブルだと思われる。

35周目 コヴァライネン、ディ・グラッシがピットイン。

36周目 コヴァライネンがピットでガレージにクルマを入れ、ここでリタイア。ロータスはこれでダブルリタイアとなった。

ロータスの2台はともにハイドロリック系のトラブルによるリタイアとの情報が入った。

37周目 ヴェッテルが1分30秒181のファステストラップをマーク。

39周目 ヒュルケンベルグが2回目のピットイン。

ここまでの順位は、ウェーバー、ヴェッテル、ハミルトン、バトン、シューマッハ、ロズベルグ、クビサ、マッサ、ペトロフ、アロンソ、小林、スーティル、デ・ラ・ロサ、アルグエルスアリ、リウッツィ、バリチェロ、ブエミ、ヒュルケンベルグ、グロック、セナ、チャンドック、ディ・グラッシとなっている。

ヴェッテルがウェーバーのテールに迫り、プレッシャーをかけ続けている。トップの4台は、まだ誰が勝ってもおかしくない状況。

41周目 11コーナーから12コーナーに向けてのストレートで、ヴェッテルがウェーバーに並んだが、ここで両者が接触! ウェーバーがヴェッテルの進路を狭め、行き場を失ったヴェッテルがウェーバーに接触。ヴェッテルはここでクルマを壊してリタイア。ウェーバーは走行を続けているが、3番手に順位を落としている。

1ー2体勢を築いていたレッドブルにとっては大きなショック。これでトップはハミルトン、2番手がバトンとなった。ウェーバーのクルマにダメージがないの か、今後の状況が注目される。

43周目 13番手アルグエルスアリがピットイン。また先ほど接触したウェーバーもピットイン。

ウェーバーはタイヤとノーズを交換してピットアウト。この隙にバトンが1分29秒895のファステストをマーク。

44周目 ここでオンボードカメラにはっきり映る雨粒。最終コーナーからホームストレート付近にかけて降っているようだ。

44周目 マクラーレンのピットから無線で「タイヤをいたわれ」との指示。これは、先ほどのレッドブル同士のアクシデントを受けて、チームメイト同士で無 用な争いをしないよう意図したものだと思われる。

リタイアしたヴェッテルがパドックに戻ってきた。怒り心頭の様子で、スタッフを連れてモーターホームへと入っていった。

46周目 現在の順位は1位ハミルトン、2位バトン、3位ウェーバー、4位シューマッハ、5位ロズベルグ、6位クビサ、7位マッサ、8位ペトロフ、9位ア ロンソ、10位小林、11位スーティル、12位デ・ラ・ロサ、13位アルグエルスアリ、14位リウッツィ、15位バリチェロ、16位ブエミ、17位ヒュル ケンベルグ、18位グロック、19位セナ、20位チャンドック、21位ディ・グラッシ。ヴェッテル、コヴァライネン、トゥルーリはリタイア。

コースの一部で雨が降っているが、まだタイヤ交換をするチームはない。ラップライムにもそれほど影響は出ていない様子。

トップのハミルトンと2位バトンの差は0.8秒、31.1秒後方にウェーバー、その8.1秒後方にシューマッハ。

48周目 レーシングスーツを抜いだヴェッテルが報道陣に囲まれている。

48周目 12コーナーから最終コーナーにかけてバトンとハミルトンのバトル。最終コーナーでバトンが前に出てトップに立つ。

ハミルトンも順位を奪い返そうとするが、バトンがこれを抑えてトップをキープしている。

しかし、ターン1でハミルトンがバトンをパス。再びハミルトンがトップに立った。

49周目 なんとアルグエルスアリが1分29秒820のファステストラップをマーク。

セナが2回目のピットストップを行っているが、ここでマシンを降りてリタイア。

51周目 12コーナー手前でスーティルが小林の後ろに迫り、12コーナーでオーバーテイク。この付近は先ほどのレッドブルのアクシデントによるパーツが ちらばっており、スーティルはラインを外した際にそれを踏んでいる。

53周目 トップのハミルトンと2位バトンとの差は2.5秒。ウェーバーまでは25.8秒ある。バトンにはピットから燃料を節約するようにと指示が飛んでいる。

53周目 ウェーバーが1分29秒211のファステストをマーク。

54周目 ペトロフとアロンソが激しい8位争いを繰り広げている。

54周目 アロンソとペトロフがサイドバイサイドでいくつかのコーナーを回ったあと、アロンソが前に出た。ペトロフは大きくコースアウト。タイヤかサスペ ンションにダメージを受けており、後続のクルマがその脇を通りすぎて行く。

ペトロフはなんとか走り続けて、56周目にピットイン。

ここでチャンドックもピットイン。

残り3周 バトンとハミルトンとの差は3.1秒。燃料が厳しいこともあり、トップの2台はこの順位のままゴールを目指すようだ。

残り2周 順位に変動はなく、雨も上がっている。

最終ラップ 小林とデ・ラ・ロサが0.3秒差で10位争いをしている。ポイント争いでもある。


ハミルトンがゆっくりとファイナルラップを走行。最終コーナーを回り、チェッカーフラッグを受けた。今シーズン初優勝。すぐ後ろからバトンがゴール。

トルコグランプリの結果は、
1位、ハミルトン
2位、バトン
3位、ウェーバー
4位、シューマッハ
5位、ロズベルグ
6位、クビサ
7位、マッサ
8位、アロンソ
9位、スーティル
10位、小林
11位、デ・ラ・ロサ
12位、アルグエルスアリ
13位、リウッツィ
14位、バリチェロ
15位、ペトロフ
16位、ブエミ
17位、 ヒュルケンベルグ
18位、グロック
19位、ディ・グラッシ
20位、チャンドック
となった。

セナ、ヴェッテル、コヴァライネン、トゥルーリの4台がリタイア。

マクラーレンは中国GP以来、今シーズン2回目の1-2フィニッシュ。また、57周目にペトロフが1分29秒165のファステストラップをマークしてい る。

ドライバーズチャンピオンシップは、
ウェーバーが93ポイントで1位は変わらず、2位バトンが88ポイント、3位はハミルトンで84ポイント、4位アロン ソが79ポイント、ヴェッテルが5位で78ポイントと、僅差で並んでいる。

コンストラクターズチャンピオンシップは、マクラーレンが今日の結果でレッドブルを再び逆転し、172ポイントでトップを奪い返した。2位レッドブルは 171ポイントで、両者は1ポイント差。3位フェラーリは146ポイントとなっている。

次戦カナダグランプリは、7月13日に決勝レースが行われる。
Posted at 2010/05/31 07:11:17 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2010 F1 | クルマ
2010年05月30日 イイね!

ダメだこりゃ!(゚∀゚ )あはは!

ダメだこりゃ!(゚∀゚ )あはは!(*ノ∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
素晴らしい!実に素晴らしいですよ!!
(*ノ∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
田中・マルクス・闘莉王
大活躍だな!
(*ノ∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

以下、ニュースより引用
<サッカー>日本オウンゴール2発 イングランドに逆転負け
毎日新聞 05月30日23時07分

 6月11日に開幕するサッカーのワールドカップ(W杯)南アフリカ大会に向けて合宿中の日本代表は30日、当地でイングランドと強化試合を行った。日本は前半7分に闘莉王(名古屋)のゴールで先制したが、後半27分と38分にいずれもオウンゴールで失点し、1-2で敗れた。国際サッカー連盟のランキングは日本の45位に対しイングランドは8位。対戦成績は日本の1分け2敗となった。

 日本は岡崎(清水)、本田(CSKAモスクワ)、大久保(神戸)、阿部(浦和)、GK川島(川崎)らが先発。左足首痛を抱える中村俊(横浜マ)は欠場した。W杯は1次リーグC組に入るイングランドはFWルーニー(マンチェスター・ユナイテッド)、MFランパード(チェルシー)らが先発、後半開始当初にはMFジェラード(リバプール)ら5選手を投入するなどスター選手が名を連ねた。

 日本はイングランド戦後、事前合宿地のスイス・ザースフェーに戻って練習を再開する。6月4日にスイスのシオンでコートジボワールと対戦し、本大会前の強化試合を完了させ、同6日に南アフリカ入りする。


はあ・・・(´・ω・`)
Posted at 2010/05/31 06:50:29 | コメント(0) | トラックバック(0) | ありえなーい( ゚Д゚) | 日記
2010年05月30日 イイね!

間に合った(;・ω・)ゝ

間に合った(;・ω・)ゝ『郵便受けに入らないので持ち帰りました』

・・・(ーー;)

そりゃ放置されるよりはマシだけど
19:00以降に何故再配達の手配が効かないんだ
千葉県の宅配便は(ーー;)

ニッサン_4ダイメ_シーマ
のカタログ請求したモノが届きましたよ(・∀・)

え?もちろん買えませんけれど(・∀・)ナニカ?

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「おはようございます http://cvw.jp/b/415488/40591512/
何シテル?   10/18 07:11
週末や休みごとにディーラーやショップに出没する、 かなり間違ったホンダ・ライフ(JB1)オーナーですが( ゚Д゚)ナニカ? 長いことみんカラ登録環境に...
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