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2016年11月28日 イイね!

カーオブザイヤー組織との裁判所での対決 いよいよ判決に向けて

カーオブザイヤー組織との裁判所での対決 いよいよ判決に向けてマガジンX編集部の方々、そして応援して頂きました皆様には、本当に感謝を申し上げます。

今回、カーオブザイヤー組織を障害者手帳を持つ発達障害者のイジメ問題として裁判告訴し

孤独に感じる事や場面が多々ありましたが、世の中に対しても「障害者差別解消法」を知って頂く意味でも、

またマガジンX編集部の方々が記事として取り上げて頂くことで自動車業界、あるいは大きな組織内においても、障害者蔑視や差別などを考える上で、大きな布石になったと思います。

詳しい内容につきましては、今、本屋さんやコンビニなどで売れている33ページに記事として記載されております。

4年先の東京オリンピック・パラリンピックでは、「障害者にも優しい日本」を実現するためにも

カーオブザイヤー組織の問題は「障害者軽視」する風潮の象徴として、断固として社会問題の一つと位置付け、コレからも声を上げていきたいと思います。
Posted at 2016/11/28 11:03:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年09月11日 イイね!

「すすめよう障害者の社会への完全参加と平和を」目指すためにも、カーオブザイヤー組織を刑事告訴するために…

「すすめよう障害者の社会への完全参加と平和を」目指すためにも、カーオブザイヤー組織を刑事告訴するために…今日は、刑事告訴状を作成するために、一日パソコンの前に座っておりますm(_ _)m

ところで、カーオブザイヤー組織の障害者に対する理不尽な対応、差別にメチャクチャ頭にきております…

詳しくは言えないのですが、裁判の答弁で、「(東京都に提出している)定款に書いてあることはあくまで例に過ぎず、(障害者を排除するため)定款に書いていない方法で、差別して良いんだ」という旨の表現をしているのを見て、ビックリ

クルマの良し悪しを判断して、「カーオブザイヤー」という賞を授賞する組織が、コレで良いのか?

いつの間にか、自分たちが「神様」になったような気分で、「さぁ、お前たち、俺たちが選んだクルマに乗れ」という上から目線の人間たちの集団になってしまったのか?

裁判告訴したカーオブザイヤー組織の答弁書を読んでいると、「この人たちがクルマ文化を潰し、クルマを楽しむ若者たちの夢や希望を奪っている」と思うようになり

刑事告訴状を出して、刑事告訴するために、準備をしております…

皆さん、もうそろそろ立ち上がりませんか?

力を貸して頂けませんでしょうか?

皆さんは黙っていて、赤紙が来て特攻隊員の命令が下り、特攻するために命を捨てるようなことも受け入れるのですか?

浅間山荘事件に関わる『山岳ベース事件』のように、仲間から「恫喝だ」と言われ、仲間が一人、また一人とリンチを受けて殺されていく姿を、黙って見ているようなことをしていて、本当に良いのですか?



https://www.youtube.com/watch?v=GVJsjyDi_i0

僕は、どうしても、それではイヤだ…

だからこそカービートで掲げる

「クルマが元気になれば日本が元気になる
クルマ文化が盛り上がれば希望あふれる日本ができる」

コレを実現するためにも、立ち上がります。

どうか皆さん、力を貸して下さい、協力して下さい…そういう思いで、ただいま気持ちを込めて、パソコンのキーボードを叩いております…
Posted at 2016/09/11 17:51:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年09月10日 イイね!

カーオブザイヤー組織としては障害者と関わりたくない…と言われて…

カーオブザイヤー組織としては障害者と関わりたくない…と言われて…カーオブザイヤー組織と裁判中のノッシーでございます…m(_ _)m

正直、ジジイたちに騙され続けてきたというか、良いように使われてきて、疲れてしまったというか…

本当にウソばかり…

こちらが証拠を提示すればするほど、裁判の答弁が変わり、自分たちの屁理屈で、自分たちの言い分をゴリ押してばがり…

こんな状況だからこそ、長いモノは巻かれろで来たからこそ、日本経済、若者たちの貧困、クルマを楽しむ社会さえ潰されている…

カーオブザイヤー組織と裁判で争うたび、そう思ってしまいます…

最初と言っていた事、次回の答弁が異なっていたら、裁判では「偽証」と見なされることもあるのに、それを平気でやってくる…

もう、このままいくと、僕の精神的にも肉体的にも宜しくないので、カーオブザイヤー組織を裁判告訴だけでなく、刑事告訴をしようと、

すでに警視庁や埼玉県警本部、地元の所轄にも連絡し、相談して、告訴状も書き始めております…

奇しくも今年は、クルマ業界は「燃費不正」で騒がれましたけれど、カーオブザイヤー組織は定款を無視した、嫌がらせばかり…

クルマ業界を変えるためにも、まずはカーオブザイヤー組織の悪行を世の中に、声を大にして発言していきたいと思っております…

本当に、久々にウソを付かれてアタマにきた…

もしコレを呼んでいる法的に詳しい人、特定非活動法人の窓口などをされている公務員、警察関係者の方が一人でも、二人でも、多く力を貸して頂きたいので、何卒よろしくお願いいたします。


Posted at 2016/09/10 12:06:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年08月29日 イイね!

『三菱自は新入社員の「違法指摘」を握りつぶした』というのは、カーオブザイヤー組織と一緒ではないか?

『三菱自は新入社員の「違法指摘」を握りつぶした』というのは、カーオブザイヤー組織と一緒ではないか?今日もカービート・ディベロッパーの制作にいそしんでいるノッシーでございます。

ところで毎日新聞の『三菱自は新入社員の「違法指摘」を握りつぶした

http://mainichi.jp/premier/business/articles/20160803/biz/00m/010/011000c

という記事を読んだことはあるだろうか?

なぜ『障害者手帳を持つ発達障害者の僕』が、RJCカーオブザイヤー組織の前理事として、組織を盛り上げるために頑張ったのにも関わらず、カーオブザイヤー組織を告訴したのか?

それも自分の正体を表し、個人ではなく大きな存在であるRJCカーオブザイヤー組織と戦うことにしたのか?

それは僕が今まで、カービートというメディアを続けてきただけでなく、20年以上メディア制作に関わってきた人間として、ジャーナリストや教育者としての活動した人間として、

今まで『RJCカーオブザイヤー』賞という存在を支持くれてくれた方々にも、クルマ文化を盛り上げていきたいという思いからも、たった一人でも立ち上がらなければならないという気持ちが強かったからです。

この記事には-----------------------------------------------

報告書によると、05年2月に開催された「新人提言書発表会」の席上、新入社員の一人が複数の開発部門幹部の前で、「走行抵抗が法規に従ったやり方で測定されていない」と指摘した。しかし、測定法はその後も改められず、指摘は無視された。この点についても、渡辺氏は厳しい言葉を連ねた。

 「(指摘を)覚えていないということは考えられない。幹部らが違法性を認識できたものと理解している」

-----------------------------------------と書かれております。

しかし三菱自動車の他の社員の方々は、新人社員のごく当たり前の指摘に対して、黙認をしてしまった…

その結果…三菱自動車に関わる社員の信用は失墜し、自動車部品を納品していた会社も倒産し、そこに勤めていた働いている人たちは仕事を失い、

三菱自動車だけでなく手を組んでいた日産自動車の軽自動車の販売台数は減少し、

スペックを信じて購入したユーザーたちは余計な出費とクルマの査定価格の下落に落胆を受け…

三菱自動車は今や日産自動車の傘下になってしまった…

もし、「新人提言書発表会」の席で新人が勇気を振り絞って声を上げた時、同僚や先輩、上司が耳を傾けて『そうだ、皆で改善しよう』と言っていれば

権威に恐れず、ユーザーの立場になって『ものつくりしなければならない』と三菱自動車で働く人たちが立ち上がって行動していれば

自分一人はできないけれど、情報発信することで、進歩あるクルマつくりを実現できるかもしれないと勇気を持って立ち上がる人がいれば

きっとクレーム隠し問題は解消され、信用がアップし、ランエボも存続していただろうし、モータースポーツの低迷にもつながらなかったのではないか…

クルマ好きな僕としては、そう思ってしまうのです…

確かに、僕一人で、RJCカーオブザイヤー組織と戦うのは、本当に怖いし、ツライ目にもあっている上に、風評被害もあります。

しかし、RJCカーオブザイヤー組織の前理事として、また今年は自動車の不正燃費で揺れた年だけに、

『RJCカーオブザイヤー』という賞を支持して頂いた自動車ファン、自動車業界の皆さん、そして自動車に関わる全ての人たちのためにも、

あえて苦難の道を選びました…

RJCカーオブザイヤーは、この会員の人たちによって選考されています
http://www.npo-rjc.jp/member/

個々に経歴や肩書きも見る事ができます。

僕は、この会員の方々にも是非とも言いたい…是非とも、立ち上がって欲しいと…

コレ以上、自動車業界の信用・信頼・真実を歪め続けることにより、ココで立ち上がって、新たな発展のために組織内で行われている定款違反や法律違反と思しきものに、声を上げて欲しいと…

奇しくも毎日新聞のサイトにあるココで説明している記事に書かれている文節にある

--------------------------------------------------------------

「不正発見のチャンスを見逃した」

 特別調査委の報告を受け、同じ会場で三菱自動車の益子修会長兼社長が会見に臨んだ。益子会長兼社長は「報告書の内容を深刻に受け止めている。内部の問題について克服していこうという一体感が不足していた」と反省の弁を述べた。また、新入社員の指摘や、社内アンケートの回答を放置したことについて「不正を発見するチャンスを見逃した。非常に反省している」と悔やんだ。

 一方で、「次に来る新しい体制に、できるだけ課題を整理解決して引き継いでいくことも私に与えられた責任だ」と述べ、当面は現職にとどまる考えを示した。

---------------------------------------------------------------

こんな気持ちで次世代に繋いで欲しくないと思いつつ、今日も頑張っていきたいと思います。
Posted at 2016/08/29 08:32:03 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2016年08月27日 イイね!

本当にアナタは『カーオブザイヤー』を信じられますか?

本当にアナタは『カーオブザイヤー』を信じられますか?今日も、カービート・ディベロッパーの制作をしております、ノッシーでございます。

ところで『RJCカーオブザイヤー』、本当に、ちゃんと選考されているの?という大きな疑問を持つ人も多いと思います。

ちなみに…もし、カーオブザイヤー組織が『法律』に抵触するようなことをしていたら、それでも『RJCカーオブザイヤー』を称賛できますでしょうか?

本来、RJCカーオブザイヤー組織は、東京都が所轄する『特定非営利活動法人(NPО)』であるため、日本のみならず世界視野においても、『オフィシャルな法人』として認知されております。

そのため不正などがないか、チェックできるように東京都でも『特定非営利活動法人(NPО)』サイト(http://www.npo.metro.tokyo.jp/)を設けております。

つまり同サイトの『認証法人情報』から『日本自動車研究者ジャーナリスト会議』というRJCの正式名を入れれば、

活動・会計報告、定款などの情報を一般人であっても、誰もが閲覧できるという透明化された組織なので

だから『RJCカーオブザイヤー』が評価が高いとも、自動車業界では言われておりました。

実は僕、昨年5月まで理事をしていたRJCカーオブザイヤー組織から突然、除籍扱いを受けて、ただいま裁判をしております。

理由は僕がRJCカーオブザイヤー組織の『法律に抵触するような行為』と、『障害者差別解消法基づく禁止事項、配慮義務違反に対する行為』にに許せず、裁判所に僕は告訴した訳です。

そして東京都の方に相談したのも、次のような定款を東京都に提出し、認可を受けているにも関わらず、『定款』違反と言う行為を続けているので、暴走にブレーキをかけるためです。







こうした法に抵触するようなマネをされたら…皆さんは黙って受け入れるのでしょうか?

創設者である、新車情報のキャスターとしても有名で、カービートの勉強会でも講師として講演して頂きました三本和彦さんや、クルマ業界の重鎮である星島浩さんは、

RJCカーオブザイヤー組織を辞めてしまったのも、背景には、こうした問題があるからだと、僕は思っております。

今年は三菱自動車の三度の不正問題、そしてスズキの燃費不正問題で、自動車業界は『襟を正そう』と動いている中、

RJCカーオブザイヤー組織も、そうするべきではないか?

『定款違反』という行為に対して声を上げるか上げないか、RJCカーオブザイヤー組織の選考委員たちの資格も問われる問題であり、

また自動車研究者として、ジャーナリストとしても、真価が問われる事態に陥っている…

僕は前 RJCカーオブザイヤー組織の理事として、また選挙にも立候補して政治の道にも足を突っ込んだ人間として、さらには教育系の財団法人の理事、学校法人の理事として

自慢できるRJCカーオブザイヤー組織であることを、教育の一環として僕の教え子たちに話していくためにも

もし、カーオブザイヤー組織が『法律』に抵触するようなことをしていたら、それでも『RJCカーオブザイヤー』を称賛できますでしょうか?

という疑問に、皆さんに答えて欲しい、考えてほしい…と思っております。

本当は僕も黙ってやり過ごそうと思いました…しかし、僕の教育者として活動している部分の教え子たちから

『なんでノッシー先生は、僕らにイジメや差別をしたらダメというのに、RJCカーオブザイヤーの人たちにイジメられても黙っているの?』と言われれば

やはりクルマ文化を盛り上げるために活動してきた人間として、教育者として、政治にも関わっている人間として、声を上げなければならない…

それがたった一人であっても、痴漢のように陰口で叩くよりも『自分が正しい』と思えば行動する…という姿を将来のクルマ好き、クルマの仕事に携わりたいという子供や若者たちに見せるためにも

声を上げなければならない…

皆さんにも、イヤなこと、めんどくさいことから目をそらさず、クルマ好き、これからのクルマの発展性を考えて頂きたいためにも、

是非とも『RJCカーオブザイヤー』を称賛をできるかどうか、考えて頂きたいと思って声を上げてつつ

今日も一つ一つ頑張っていたきいと思いますm(_ _)m

Posted at 2016/08/27 09:00:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

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「カーオブザイヤー組織との裁判所での対決 いよいよ判決に向けて http://cvw.jp/b/427650/38925849/
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クルマのメディアを中心に活動している貧乏オヤジです(^^) 編集プロダクションの社長でありながら カービートというクルマのメディア(電子本カービー...
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