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ノッシーのブログ一覧

2010年02月25日 イイね!

大きな拍手をささげたい…

色々と、バタバタともがいているノッシーですm(_ _)m

お友達さんのブログを覗かせて頂いておりますが、なかなかコメントを付けられずに
本当にごめんなさいm(_ _)m

ちなみに仕事の方は、なかなかと話が進まず、足踏み状態…
このままだと出口に迷っているダイバーのように背中に背負っている酸素ボンベの中の酸素が
全て無くなって死んでしまうかも…

そんな状況でもあきらめないで、ダメでもともと、必死になって、
周囲の人がムチャクチャだという勝負に人生をかけて頑張っておりますm(_ _)m

しかし心の中では正直、バンザイしたい気持ちでイッパイで、くじけそうです…
だってスタッフにごめんなさいと言って廃業して専業主夫になったら
どんなに精神的にも金銭的にも解放されることやら…

でもクルマが好きだし、スタッフも必死になって頑張っているし
みなさんと一緒に楽しめて幸せになれるものを作りたいという夢があるから
今日も頑張れておれる状況ですm(_ _)m

ところで、久々に自分の気持ちに日記として留めておきたいことが…

それは昨今のトヨタ問題について…色々とバッシング報道などを行われており
とりわけアメリカではそれが強く見受けられます

しかし…僕は当然だと思います…

なぜなら、原因を必死になって追求して来なかったから…

というよりも、今の頭の良くて、本当の意味でお金で苦労していないトヨタの技術者だったら
きっと原因が掴めないだろうと思います

だって、飢え死にすると思ったら、自分の命をかけて原因探求をするでしょうし
本気で追求していたら、精神的に病んで食事が取れないくらい責任感を感じて
もがき苦しんでいることがにじみ出てくるはず…

アクセルシステムの誤作動はないと確信していると言っておりましたが
アタマの悪い僕はあり得ないし、実際、昔、コンピュータのブログラムデータを見て
何じゃコレ…というようなデータが入っていたりし、ありましたからね…

そうそう銀行のATMのプログラムも1980年のBasicをベースに
増築に増築のように継ぎ接ぎでプログラミングされているから、
いつ吹っ飛んでもおかしくない状況に…

所詮、SEといっても全てのSEが完璧ではなく、
自分で知らないうちに時限爆弾を仕込んでいるプログラマーをおりますからね…f(- -;)

というよりも、僕自身も、自分の作業ミスでトラブルに遭遇し苦しんで
人に助けてもらったり、自分で解決してもらったりと…自分自身の行動も信じていませんから…

それに誤作動でアイドルアップしてしまうクルマもありますし
事例としては全く参考にはならないかもしれませんが、僕のギャランΣはスロットル部に
カーボンがたまるとISCの不具合を起こして、アクセルを踏んでいないのにも関わらず
勝手にエンジン回転が上がってしまうこともあります

またアクセルを踏みながらエンジンをかけると制御コントロールがおかしくなり
アクセルワークと関係なく、突然ハッチングを起こしたり、エンジンストールしたり、
エンジン回転数が上がったりするなど…

だいだいはキッチリと点検、メンテナンス、対処方法を施せばおさまってしまうのですが

そうそう、そういえば、旧型のノアに乗っている整備士も同じようなことを言っていたような…

だからアメリカの暴走事件はアクセルペダル以外で原因が発生してもおかしくないと
僕なんかは思っております

それと僕が以前制作した本においても、トヨタにおいてマイナスになることを書いたため、
トヨタからも出版社からもダメ出しをくらって世には出なかった幻しのページも
いくつかあります

それと、50エスティマが発売されるのがわかっていましたが
あえて最終モデルである30エスティマを選択してみた…

ハッキリいいましてハイエースは好きでしたが、そんやこんやで他のトヨタのクルマは全く興味なく
この3年ほど、そんなモヤモヤな気持ちでトヨタのクルマには興味を持てませんでした

まぁ、こんな気持ちを吐露すると、また仕事で、ますます大変なことになってしまいますが
これが僕の正直な気持ちです…f(^^;)

けれど、豊田章男社長さんには前社長の渡辺氏からバトンタッチしてからの一連の働きぶりを拝見し
アメリカの公聴会状況関係なしに本当に心の底から尊敬できるし、
大きな拍手喝采をささげたい…と思いました

ちなみに、そういう気持ちになったきっかけはマークXの発表会の時…

確か、読売新聞の記者の名前は出しませんが、現在問題にアメリカでおける
暴走事件についてのことを豊田章男社長に対して責め立てるように質問を繰り出しておりましたが

司会者が流すようにして、その質問を打ち消そうとしていたにも関わらず
豊田章男社長自身はそれを拒むようにしてまじめに、一生懸命に答えようとしていたし、
本当に良いクルマを提供したいという返答していたから…

それを見ていて、「この人は本当にスゴい人だ」と思いましたし
その瞬間からマークXというクルマが良く見えてきました…f(^^;)

こんな気持ちになったのは30エスティマの最終モデルを新車で買っておかなければと
思った以来のことでした…f(^^;)

だから以前、ブログでも書かせて頂いたように「マークXは乗ってみたい」と
本気で思った訳です…f(^^;)

さて僕から豊田章男氏を遠くから拝見しているとトヨタ創業者一族だから、
トヨタの社長だから…ではなく本気でクルマが好きだから一生懸命に頑張っている…

東京モーターショーといった大きなイベントだけでなく、色々なところに出かけて行って
一生懸命にトヨタのクルマというよりも、クルマという素晴らしいツールを文化として広めていこうと
勝手ながらも僕の目には写り、正直、トヨタのクルマを改めて見直してみたいと思いました…f(^^;)

くわえて読売新聞のオンラインサイトに
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20100225-OYT1T00514.htm?from=navr

「トヨタ・章男社長、感極まって男泣き」とあり、正直、その記事を読んで
正直、僕も感極まってしまいました…f(^^;)

こんなんだから僕はバカかもしれませんが、でも、どんな立場の人であっても、
「クルマは本当に良いものだよ。自分の個性を表現するのにも、人と人とを交流を深めるのも、
共通した価値観を持つ意味でも、とても適しているツールだよ」と一生懸命に訴える人を
心から拍手したいし、みんなさんと一丸となって盛り上げて欲しい…

是非とも、豊田章男氏はクルマ業界を盛り上げてくれるカリスマ的な存在になって欲しいなぁと
心から思ってしまいましたよ…f(^^;)
Posted at 2010/02/25 15:03:00 | コメント(7) | トラックバック(0) | 日記
2010年02月19日 イイね!

友よ…

友よ…最近、色々とものふけっている
ノッシーでございますm(_ _)m

最近、頭の中によぎっていることが…

ちょうどトラックカフェのテーマが
『「みんカラとの出会い」を投稿してください。』
というお題だったので

自分の気持ちを吐露してみようかなぁと
思っていることがあります(^^)

自分って、公開日記であるみんカラに
自分の正直な気持ちを書き続けて良いのだろうか?

そもそも、何で「みんカラをやろう」と思ったひっかけは
とある出版社の編集マンに「みんカラという良いサイトがあるんだ
ちょっと覗いてみないか?」と言われて勧められたことからです…f(^^;)

僕がみんカラを初めて見たその時には、まだまだ人もいなかったし
書き込みも少なかったし…

しかし、書き込みされている方々の共通の価値観として
持っていらっしゃるのは「みなさん、クルマが好きなこと」
そして「クルマを通して色々と語りたいんだなぁ」という気持ち…

立場が違っていても、どんなクルマに乗っていても
「クルマが好きであること」は変わりないんだなぁ…とその時、感動しました(^^)

そして、何と素晴らしいSNSだと思って
「それなら日記の代わりに、初めてみるか」と考え
メンバー登録をして書き込みを始めてみました(^^)

確かに、僕は色々な雑誌やインターネットなどの媒体でお仕事をしてきたため、
ほかの人からどう思われるのだろうと考えました

それに最初の頃は「お金をもらって書いている人間がタダで
情報を提供するんて最低のやることだ」とも、
出版社やインターネットの人には言われたこともあります

しかし、僕が始めた頃のみんカラの存在は非常に限られた人のための存在であり、
規定も緩やかだった上に、利害関係もなく気の合う人が集まって
書いていらっしゃいましたので、決してお金と言うよりも
「僕はクルマが好きだから、みなさんと本音と本気で話したい」と思い

後先も考えずに自分の思ったことや、その時に感じたこと
アトどんなことをみなさんは興味を持っていらっしゃるんだろうと思って
ブログの覗かせて頂いたりとしました…(^^)

そして次第に一人仲間ができ、二人仲間ができ…
なんの利害関係もなくクルマが好きな方々がお友達になって頂いて
本当に嬉しかった…そして車種に関係なく「クルマが好きだからお友達申請をして頂いた…」

これは僕とって本当に嬉しいことですし、精神的にも大きな財産になっております…f(^^;)

そうそう「みんカラ」でお知り合いになられたお仲間さんは
僕を自動車雑誌の人間として特別扱いや、上から目線や、下から目線や
そういった利害関係や重圧感、束縛感とか全く関係なく、

みなさんのお仲間のノッシーとして、一人の人間として
愛情を持って扱って頂いて、受け入れて頂いたことにスゴく感謝もしております(^^)

また時には、僕と一緒に笑ってくれたり
僕が間違っている時には間違っていると言ってもらったり
僕と考えが相反する人が要れば、お互いに話し合ったりすることができ

ますます僕は「みんカラ」というサイトにのめり込んでいき
本当に頑張れる生活の糧にもなっておりました…f(^^;)

そういう意味で言えば、この「みんカラ」というサイトが無ければ
僕の考え方も人間的にも大きな成長なかったでしょうし、

もっと言えば、この「みんカラ」というサイトがあったからこそ
どんなに苦しい局面があっても頑張って来れたと思っております(^^)

本当に、本当に、「みんカラ」というサイトを運営されている方々
お仲間さんになって頂いた方々には感謝しておりますm(_ _)m

ただ僕はアタマが悪いので、いつも自分をストレートにしか
表現することしかできませんし、
一見すると豪快な人間に感じるかもしれませんが
意外と気が弱くて小心者だったりもします…f(^^;)

そのために、もしかすると知らないところでキズを付けてしまった人をいると思うと

また自分に直接いわずに2○で揶揄されている人がいる以上、
自分自身に対して反省をしなければならないと思っております

さて、今まで僕は「みんカラ」という存在が大きかったために
みなさんの暖かい気持ちに甘えていた部分もあって、毎日好き放題に言ってきましたし
正直いいますと辛い部分もありますがキズを付ける人もいると思うと、
この辺でペースダウンをしないとダメだなぁと思って…f(^^;)

そのためにコメントを付ける回数も、見る機会も減ってしまうかもしれませんが
それはどうかお許し下さいm(_ _)m

しかし気持ちの中では「岡林 信康」さんの「友よ」の歌詞のようなに

友よ 夜明け前の闇の中で
友よ 戦いの焔を燃やせ
夜明けは近い 夜明けは近い
友よ この闇の向こうには
友よ 輝く明日がある

友よ 君の涙 君の汗
友よ むくわれるその日がくる
夜明けは近い 夜明けは近い
友よ この闇の向こうには
友よ 輝く明日がある

友よ 昇りくる朝日の中で
友よ 喜びを分かちあおう
夜明けは近い 夜明けは近い
友よ この闇の向こうには
友よ 輝く明日がある

と常に口づさみながらクルマ業界も、クルマ雑誌業界にも
明るい未来がやってくると信じて頑張っていきたいと思っていますので(^^)v
Posted at 2010/02/19 13:33:57 | コメント(9) | トラックバック(0) | 日記
2010年02月17日 イイね!

RVRは…

RVRは…こんばんは、まだ東京を
ウロウロしているノッシーですm(_ _)m

最近、愚痴が多くなってすみませんm(_ _)m

日記のつもりで書いていたのが
ブログって公開日記でしたよね…

本当に不愉快な気持ちさせて
しまったかもしれませんが
その点は反省しているので
お許し下さいm(_ _)m

さて今日、三菱のRVRを見に行ってきました(^O^)

何だか良い感じに出来上がって
乗ってみたいなぁと思いました(^O^)

ところが…車幅が1770mm?

ウチの駐車場に入るかなぁ…

何せ、車庫に接する道路が4mで
車庫の間口が2mですんで…

まぁ僕は基本的に三菱のクルマが好きなので
つい将来買うことを念頭に考えてしまって…σ(^-^;)

それにしても一度、ハンドルを握ってみたいなぁと思いました…o(^-^)o
Posted at 2010/02/17 20:30:44 | コメント(12) | トラックバック(0) | モブログ
2010年02月16日 イイね!

いつになったら自動車の暫定税率はなくなるの?

今日も、もがいている
ノッシーでございますm(_ _)m

本当に不景気って、いつまで続くのでしょうか…

今日はどこかの国の総書記と同じく、僕の誕生日なのですが、
どこかの国と同じ景気の方はどん底で、先行きが不透明な状況の上
まだ支払ってくれない会社のために
運転資金を調達しに銀行に融資のお願いもしに行かないと…

おまけに税金の支払い期日がやってきて、約70万円の税金を
どうやって払おうか…悩んでおります…f(- -;)

当然ながら「税金を払いたいがため、お金を貸して下さい」と
国金へ融資をお願いしに行きました

しかし「税金を全部払ってから、融資依頼に来て下さいね」って言う始末…f(- -;)

と言う訳で、いつも国金には泣かされており、その度に自分の大切なものを
次から次へと売っては現金にしている状態です…f(- -;)

そうそう、お金のある企業の担当者に対しては
「是非、貸りて下さい。金利は低くしておきますので…」というのを
隣に聞きながら帰ってくる始末です…f(- -;)

また国金の担当者に「奥さんはスゴい優良なところに勤められているんですね…
年収もバッチリ…奥さんが連帯保証人だったら、いくらでも貸しますよ」と
思いっきりカチンとくることも言われて…f(- -;)

今までは、できるだけ他人には迷惑をかけないように
自分の大切なものを処分して頑張ってきましたが
それもバカらしくなりまして、かみさんのパンツを洗って生活した方が
幸せな毎日を送ることが出来るんじゃないかとものふけっております…f(- -;)

だって一生懸命に働いても支払ってくれていない会社は支払ってくれないから
請求書の債権を税金として提出し、税務署がそれを回収してもらって
それで相殺してくれないかなぁという気持ちにも、かられています…f(- -;)

だって、ちゃんと支払われれば税金なんか支払うことも出来ちゃうもん…

相手先がとりっぱぐれて無いなら仕方がないなぁとも思えるのですが、

ウチの会社に金を払わずに担当者が酔っぱらって電話がかかってきたり
無神経に仕事を依頼してくるのが頭に来てしまって仕方がありません…

本当に働くことがバカらしくなってきます…f(- -;)

さて、ウチの会社の場合、今まで倒産などのアオリを食らって、
債務は5千万円以上ありますが、約98%が僕からの借金によるもの…

寝ないで働いて頑張ってきた時も、赤字給与が続いている今も
頑張って、頑張って税金を払ってきたのに、
相変わらずに無神経に納付書だけ送られてきて支払えとは
国の厄人って血も涙もありませんよね…f(- -;)

最近、官公庁のオークションも覗くことがありますが
本当に以前だったらはぎ取らないだろうというものも平気で出品しているし
きっと家族代々と受け継がれた骨董品だろうというものも300円スタートだったり…

クルマだってフロントガラスが割れた年忌が入ったア○トなどの軽自動車も
出品されていたりと、本当に心が痛くなってしまう

さらには競売を見ていると、抵当で売られただろうという家の食器やぬいぐるみなどを
段ボールに詰めて、100円〜…と売ってしまう始末

基本的な最低限度の生活は、どこに基準があるのか?さえ
厄人たちに問うてみたくなります…f(- -;)

ところで法律的に、倒産した会社に残っている財産がもらえる順番は…確か記憶によると
一番は税金で、2番が国金債務で、3番が労働者、4番目が債権者、5番目が資本提供者…

つまり残っている部分から税金分を差し引き、国金融資返済額を差し引き
雇用者への退職金や給与を差し引き、債務者の支払い分を差し引いて、
最後に株主に返還される…ということになります

ですから、税金や国金の分で無くなったら、
労働者には最後の給与さえまともに出なくなる訳です…

ということで、一般市民は一生懸命に働けば働くほど、貧乏になって行く訳です…f(- -;)

もちろん一攫千金で当ててお金持ちになったとしても一時…
ちゃんと資産税などではぎ取る仕組みになっておりますので…

と言う訳で、いくら厄人(役人)は借金しても、
国民の貯金があるから大丈夫だと、どんどん借金をして天下り先を作って
自分のポケットに、じゃんじゃんとお金をプールでき

さらに債権が発生して取りパクれても優先順位と言うものにより、
一般の人と比べると債務責任が少なく

税金担当者や国金担当者は給与が削減されることもなく
クビになるような責任も誰もとらなくてもOK

さらにお金が足りなくなったら、国民の税金の金額を増やせば良いというのですから
本当にたまったものじゃありませんよね…f(- -;)

ところで、ところで…自動車税、自動車重量税、ガソリン税は
そもそも暫定税率でしたよね…?

おまけに自賠責保険の徴収分も含めれば
国交省などはイッパイ収入があるのに
どこに消えて行ってしまっているだろう…

あとリサイクル税というのもありましたし、
消費税導入後、自動車取得税はなくなると言っていましたが
いつなくなるのかぁ…

日本の国民の総生産が約500兆円弱にも関わらず
特別会計も含めて国や地方自治体に入る税収などは300兆円強…

よく厄人は政治が悪いと言いますが、行政の現場で実行している人間は厄人

申し訳ないのですが、そろそろ厄人の失敗で、国民も悲鳴を上げておりますので
しっかりと厄人たちも責任を取るべきだ…なんて、思ってしまうのですが
僕の考えはオカしいのかなぁ…?

それと厄人たちってボーナスを夏、冬、年度末の3回もらうことがルール

一方、中小や零細企業の人間、経営者も労働者もチマナコに働いているのに
まともなお金も手にできないのが現状…
ボーナス無し、給与カット、サービス残業の中、自分の会社を維持するため
みなで力を合わせて働いているのに

厄人たちの待遇が実に羨ましいというか、コレって国民のために働いているから
国民冷遇、厄人優遇という結果になる訳…??

かりに厄人らのボーナスが無くなれば、自動車税、自動車重量税、ガソリン税は
無くなる可能性だって出てくるはず…

そうすれば国策産業でもある自動車産業も復活する可能性だって
できると思うのですが…僕がアタマが悪いからこんな発想になっちゃったのかなぁ…?

なんて、税金の金払え通知を見て、色々と考えてしまいました…f(- -;)
Posted at 2010/02/16 15:30:29 | コメント(12) | トラックバック(0) | 日記
2010年02月13日 イイね!

日本でのディーゼル車は…

日本でのディーゼル車は…今日も営業に回っているノッシーです

携帯からの書き込みしています

もう日が経ちましたが
今週の火曜日に師匠に
輸入車協会の試乗会に
連れて行ってもらいました

色々なメーカーの
クルマに乗りましたが…

やっぱりメーカーが持っていた
個性が消えてしまったというか…

それとディーゼル車のラインナップを
日本では出さないのかなぁ…と

確かディーゼル車の試乗会は
ベンツだけ…

現在の自動車メーカーで
乗用車のラインナップも
ベンツくらい…だったような

ヨーロッパでは二酸化炭素の排出を気にして
ディーゼル車もラインナップに
かなりありますよね…

それこそベンツのAクラス級の
クルマにも各メーカーラインナップが
あったような気がします

そうそう確か先日もカービューのニュースにも

アルピナの話題が載っていましたが
日本のユーザーには受け入れられないかも…

なぜならディーゼル車というだけで
石原都知事が黒煙を振りまいて

さもディーゼル車は悪人のような扱いをしましたからね…

でもディーゼル車はガゾリンエンジンよりも僕は将来性があると思っていますよ(^-^)/

だから過去にディーゼル車であるデリカスターワゴンを
2台も乗り継ぎましたし

2台をエンジンもブロックが割れるまで
そういえば5機のATミッションのフロントケースを割りましたし

フロントドライブが折れるまで走りましたし

当然、実験のために灯油を入れて走った事も

天ぷら油の改質燃料を使った事も

コンロットの動きを良くするためにエンジンを開けて
ガゾリンエンジンのモノを流用したりして…

自分の手を汚してイジりましたから…f^_^;

だってヨーロッパのディーゼル車に勝ちたかったし

皆さんに僕の失敗談を見て欲しかったから…σ(^-^;)

でもスターワゴンは、どんな頑張ったところで最高速は
長井電子のデジタルメーターで170KM/hちょっとが
限界しでしたけれど…f^_^;

さて、日本は乗用車のディーゼルエンジンの開発がされているのかどうか

僕にはわかりませんが

今のラインナップを見るかぎりでは日本のディーゼル車よりも
ヨーロッパのディーゼル車の方が約15年以上
技術が進んでいるような気がすると、ふと頭に横切りながら…

試乗会のクルマも運転しながら思っておりましたよ(^-^)
Posted at 2010/02/13 18:22:25 | コメント(10) | トラックバック(0) | モブログ

プロフィール

「カーオブザイヤー組織との裁判所での対決 いよいよ判決に向けて http://cvw.jp/b/427650/38925849/
何シテル?   11/28 11:03
クルマのメディアを中心に活動している貧乏オヤジです(^^) 編集プロダクションの社長でありながら カービートというクルマのメディア(電子本カービー...
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2014/11/16 20:43:20
午前中は運転手でした。 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2012/11/09 09:13:56

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