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2015年07月16日

久しぶりの再開

久しぶりの再開 22:53 2015/05/29

新しいシリーズを書き出しています 此処では余り車ネタは出てこないです



久しぶりの再開という言葉で始まる物語であります


ある男性と幼馴染の女性との話であります


普通・・・というレベルではないのだけど容姿は特にイケメンでは無いけど 周りからは笑顔がいいんだよな アイツ というのが皆の共通のコメントです





そんな 特徴の無い一人の男性の話です 



■昔話

まずは彼の事ですが 余り裕福ではないいに育ったせいか、そのおかけで貧乏性の性格はその頃に出来上がっていたとも言われている、もったいない が口癖らしい

もったいないなどと言いながら物を大切にする癖が根付いており、それでも壊れた場合は 出来る限りなおしてしまう事で基本的な構造やら仕組みを次第に理解してきていたのは中学生の頃で身の回りにある大抵の物は直していた、落したりして機械的に壊れたのは無理だけど 磨耗などでの発生する故障なら 大抵は直せると言い切っていた・・・スーパー中学生だった 

 そうなると近くのおばちゃんや同級生、学校の職員までも持ち込んで 更に腕を上げていたが 格好の事務員の詰め所に色々な道具が持ち込まれていた上に多少の工作機械で詰め所の電気を勝手に使っていても誰一人苦情を申し出る物はいなかった、


そんな彼は機械系の高校を卒業して、大学ではなく専門学校(メンテナンス)を経て機械系商社に就職していた、其処では機械も電気もメンテするために其れまでの経験が活かせて、五年経った頃にはいっぱしのシステムエンジニアに育っていてご指名で仕事をこなすようになっていた、システムの構築も得意で彼のかかわったシステムの信頼度は画期的に上がり指名されることも多かった


そんなこんなで仕事にもなれたころに、大きなプロジェクトが終わったのを機会に少し 貯まっていた有給休暇を消化すべく 久しぶりに田舎に戻ることにした、彼の田舎は関西で自宅には両親は今も健在で 知らないうちに引越しする癖を持っていた両親も今では落ち着いてきており卒業した時の家にはまだ住んでいた。

 高校を卒業したときのまま自宅の部屋も保存されており ベットも残っていてそんな自宅の近くを自宅に残って地元で仕事をしていた兄貴の原チャリをメンテナンスすると言う理由を付けて持ち出して軽く走り回っていた



こんな店だったっけー等と言いながら色々と変わってないかなーと思いつつ散歩をしていて、以前から行っていた近くのスーパーにも入ってみた夜には久しぶりにお好み焼きを作って家族に振舞おうと思いつき食材を買いながら俳諧・・・いやいや 散策していたら 幼馴染の彼女に出会うことになった



彼女も実家に戻っていたらしい

立ち話もなんだからと近くの順喫茶(なつかしー)で話をすることになった 珈琲を啜りながら 昔話に花を咲かしていて 何気に聞くと今は自分と同じ 街に 住んでいることも解った それではと連絡先を交換してその日はわかれた、二三日実家にいたもののその間会うことはなかったが自分の部屋に戻ると色々と思い出していた

一緒に遊んでいた頃は、どちらかというとちょっと細めの男の子で長髪だったというぐらいしか思い出せないが、格好では判断できないくらいお嬢様に感じられた、只特徴がある目元を見て・・・解った もしかして 和ちゃん

えっ 信ちゃん と 二人同時に思い出した 彼女は自分の鼻が少し特徴がある形だったのを思い出したようだった。




■幼馴染の彼女とは

 彼女とは小学校への入学からの付き合いであった、最初の出会いは同じクラスで最初の席が隣だったことや 家も見えるくらいの近さで 学校からの帰り道はいつも一緒で帰り道の公園で一緒に遊んだりしていた、そんなときは男の子達と一緒に遊ぶことが多くて、率先して皆を遊びをリードしていたそれが 彼女の特徴だった それ以来は田舎の常で家族同様で親戚のような付き合いして季節の折に集まったりお互いの誕生日会などでも呼び合って出会っていた

※この出会い自体は祖母からの指示で、学校 教育委員会 にまで 指示をして 席が隣になる様にしてあったというのはしみつだ


 自分は文科系のクラブ 彼女は 生徒会などをやっていて職員からの受けも好評でしたが、実は生徒会の裏では 助っ人隊という正式クラブを立ち上げて学校の各部がいざという時には率先して各クラブをサポートするとの事・・・実際は彼女は全ての体育系、文科系にかかわらず全てのクラブに登録されていたらしいのだ


 色々な事情があり、体育系のルールとしては試合の直前にクラブ登録しても試合に出ることは認められないためらしいのでこのような処理をしていて、自ら校則を見直し個人の希望があれば複数の深津で活動することが認められている、このような特例を作っていたのは彼女自身だった・・・らしい

 それらの彼女の関わりあった試合では大抵は いい成果を残しており、彼女の裏の活躍なくしては語れなかった、ただし男子のみのクラブでは自らは試合に出れないのでマネージャーとして登録しておき実際は監督の作戦上のサポート(指示)をしていたことはしみつだ

 そんな体育系の男性クラブには マジに助っ人として彼にも声が掛かってきており・・・彼は基本的に帰宅部なのに彼女の指示で全部への登録だけはされていたのは彼女の差し金であったのは後で聞かされたことであった




■此処では二人の居た中学校、高校はなぜか同じと・・・今では何も気にしていなかったのだが ふと考えてみると いじめ等の陰湿な行動が行われていた事が無かったような気がする

 それは 彼女が裏で指示 いや 表では支配していたことが・・・理由であった

 彼女は小学校のときにこの街に転校して来ていじめにあっていたのであった、其れを教訓にして彼女はその学校の組織を牛耳った・・・事実 いじめをしていた物たちを いや そうなるように指示していた者を突き止めて毎日手紙や電話で複数の人格に成りすましては相談をするそぶりで彼女の内側から洗脳していった

 初めて複数の人に相談されて色々とアドバイスしたはずがそれぞれの人物に会うと、なんと同一人物であった 其れと二人でしか知りえない事を話されては信じざるおえない その事実と力をつきつけられて、降参し 彼女の傘下に入った 裏番が傘下に入ってからは個人的ないじめをする者をすべて手中に収めるように誘導・・・教育的指導していた


 それらの手法はその後も進化していき 色々な組織を調べ上げキーポイントに的確に打ち込む事が、 出来るようになった。

 


 今の時代は いじめ自体を見つけると 無記名で通報するシステムが出来上がっており、それらの清浄組織は生徒会関与している生徒の実に半数に及んでいた

 調査チームが内密に動き 逐次本部に報告される 原因や首謀者を調べて的確に排除していく・・・査定して改善されない場合は成績にも反映され隠れているいじめに対してはその生徒自体が退学させられることも有ったらしい。

 力が必要なときは 体育系の部員を使い自由練習という理由で外部からの干渉にも配慮して 自分の学校を生徒を守るシステムを作り上げたのは二年生になったの春のことだっZq
 其れまでに生徒会を牛耳っていたことは事実だった 近くの 学校を含めて手中に収めていたのは事実だ

そのお陰で学業もスポーツもトップクラスになったがそれらは個々の生徒たちが生き生きと生活して学生生活をエンジョイしていた成果のほかにならない、彼女は自身が望んでいたあるべき姿を作り出したのだった





■おなじ道を突いてくる彼女

 なぜか・・・

 彼女自身は本人に自覚は無くともはとてもあたまがよくて、良いというか一度聞いたことや読んだもの、興味を持った物らに関しては記憶していることが多くそんなこんなで俗に言う試験勉強などをした記憶は皆無であった 普通に点数を取っていた、そのお陰で普段受験勉強に費やす時間までも大好きな 生徒会での裏活動をする事に勢力を注いで続けていましたた、人のために役立つ其れが楽しいのでした

 逆に考えると、必要と思われる物と興味のあるもの以外は、知らない・・・ともいえて 実は 「和ちゃん」は 天然ちゃん なのです

 ただ何処の誰かさんと違う物は 誰かさんとは 「信ちゃん」ですが かれは話をしていて日ごろ会話の中で知らない言葉が出てくると ついつい調べてしまう癖があるのだが、ただし彼の欠点はその気になって調べたことを全てを覚えていることでは無く・・・ものの調べた糸口は覚えていて、どんな事でも短時間にて疑問解決を導く事が出来る事が特技であった



■こんなことって
 彼女 「和ちゃん」 の秘密として一族や関係者間でも話題に挙げられるのだが 彼女の男性を見る目の悪さというか 趣味の悪さ・・・いやいや 人は外観手判断してはいけないのであります

  「信ちゃん」 とは幼稚園と小学校は自宅の近くということで、彼 「信ちゃん」 と出会ってしまったのだが 祖母の助言(占いの結果)を信じて進んで行きました


 不思議なこととして、彼女自身は行きたいと思う学校には学力レベルでは、在学中の学校の推薦だけでも入学を許される推薦枠を得ていたたので、大抵の希望する学校に入れる事を彼女自身も知っていながら、彼女自身は随分レベルを落してまで同級生の彼 「信ちゃん」 と同じ学校にすすんでいたとは、かれ自身は後で知ったことだった


 そんな事までして和ちゃんは信ちゃんの後を追ったのか いや、そばに居たかったのだろうか・・・先に出ていた祖母の行ってきていた 占い により 生年月日時間 先祖の代々の墓の場所 並びに両親を含めた 名前での判断 そんな普通の彼でもなぜか彼女には最適と出てしまい・・・要は 『上げチン』 なのである 彼 「信ちゃん」 は 「和ちゃん」 の 近くにいる事で運が上がり災難が離れていくとてていて 彼のそばにいつも寄り添うようにとの助言が彼女に示されていた

 まあ言い方としたら 彼とは仲良くし てあげなさい 彼の言う事には素直に従うように と言い聞かせていた

 そんなことを言われなくとも一緒にいることでいつも楽しく、楽しい事がいつもおきる事 そんなことと自分の出来ないこと、知らないことを即座に調べ上げ教えてくれるなどといった・・・利用価値 もとい頼もしい存在ではあったのも事実だった 

 よく「信ちゃん」は遠回りして 通学する事があったしかえり道でも寄り道する事があった が後で調べたらそのままいつもの道を行くと 集団登校の集団に車が突っ込んだりという交通事故に巻き込まれていたといわれたのには驚いていた・・・祖母であった

 

 

 信ちゃんじしんは、小学校の入学時に 隣の席にいた女の子 ぐらいしかきっかけは無かったが いつも寄り添ってくれている和ちゃんの気持ちを薄々気がついてはいたが 面と向かってそんな事を話し合ったことはなく 確信は持っていなかったが 一緒にいる事は楽しくて これまでどうり付き合っていて 高校になった頃には 彼女とのファミレスでの語らいを楽しみにしていた


 そんな事も有ったが 「信ちゃん」はそんな「和ちゃん」の家族の事は親戚付き合いしていたものの その一族の話や彼女自身はどんな学校にも進学でき 何処にでも入ることの出来る財力のある家柄などとは知りもしなかった

 だってついぞ彼女の家に行ったことも無く、合うときは大抵いきつけのファミレスでドリンクバーだけで何時間も粘っては帰りもキチンと割り勘が当たり前だった、二人であった



エピソード

 実は彼女は 彼とのお付き合い時に必要な支払いだけのためだけに 小銭入れという財布を事前に用意して持ち歩いていた 大抵は二千円未満・・・

 彼と会うときには いつも自邸 もとい 自宅 を出るときにその財布の金額を確認していた ・・・ 普段 使用している財布にはカードと共に一万円札が数枚入っているのだが、それらは無くわざとポイントカードなどという庶民の物を入れるようにしていた

 当然 余り多く入れないようにしておき、時折 ワザと少なくしておき 足りないわー とか言っては彼におごってもらうなどという 彼を立てる小細工までしていた


 また いつも持っている持ち物なども 学友と同じ物を指定して使用して、わざと使い込んでいった たとえばかかとが少し磨り減った靴などであったとしも 周りからそろそろ新しい物をとか これなんか良いブランドよとか いわれつつも彼の目に触れる物はしっかりと正しく修理してまで使い続けたのものをと、彼との距離を気にしての事でもあった

 これらのエピソード話はおいおい出てきますから・・・あとで   おいおい


 実際は自分自身の必要な買い物等は自宅の執事や家政婦が買って揃えてくれるのだが 公的な資金 (裏の事業) の運用などは個人的に使用できる資金を利用すが 家で渡されているのは なぜか色が黒いクレジットカードを使っていた 和ちゃん でした ・・・ 限度額自体が無い



  でも 和ちゃんの 「 かわいくなーーい 」 の一言で よほどでないと使われる事はなかった がっ 












 

 そんな家柄を 信ちゃん には気づかせないようにしていたのは祖母の指示でもあったが 基本は可愛い 和ちゃん だった。

 そんな事を気にしている程深い関係でもなかった・・・また後でいろいろと暴露していきます  おいおい


※でものそのことを知ったとしても、付き合い方に 変化は無いと思われるほど 無頓着 でフリーダムな 信ちゃんである 和ちゃん 一族の財力を知っても割り勘は譲れない 信ちゃん であったとさ



エピソード

 そんな いつものファミレスでの出来事 週末で いつもの席でおしゃべりを楽しんでいた二人であったがそんなところに 隣街の高校生集団が入店 暫くして 大きな声で騒儀初めていた それを二人も余り良いこととは感じなかった

  其れを感じとった 一人 が動いた

 同じ店に居た 私服の高校生らしきものと和ちゃんが愛コンタクト(アイコンタクト)をとったら その者が携帯電話を使って何処かに電話をした

 しばらくしてその者が外の様子を確認してから

 店内で騒いでいる高校生のそばに移動した 一言二言 言葉を交わした その直後 その集団が一斉にこちらを(和ちゃん)を見た直後に 静かになった。

 信ちゃんは何気に外を見て驚いた 其処には その筋らしい もとい 街の治安を守るぞといった意味のジャケットをきた男が二十名ほど整列して居たがそのままだと営業某会になるのだが チラシを用意していて街の治安を守っている事のアッピールや安心して訪れられる店との宣伝までしていた

※この 裏話 私設 和ちゃん の親衛隊護衛チーム活動であった この団体の存在は 和ちゃんも理解して正式に承認しており活動報告は極秘となっていた

 先ほどの私服の高校生は親衛隊護衛チームの主要メンバーでいつも二人の遠くから見守っていた 当然分かれた後は和ちゃんに同行するわけで 信ちゃんは無防備になる

 なぜか スポーツ万能であちこちの大会でも名はせていた それらは各校の応援団から学校の番長にも知れ渡っており うかつに手を出して負けたりしたら自分のチームがつぶされる事になるために間違っても抗争しないなとの指示が出ていてちょっかいを出す物はなかった


 で 何か起きた場合 ・・・ 今回は二人の語らいの邪魔をした 高校生の集団を静かにさせることだった

 でっ 護衛チームの主要メンバーの一人 の今日の当番は 事務局に連絡して最寄の協力団体に協力依頼をすると即座に 街の治安を守るぞといった意味のジャケットをきた男が二十名ほど整列して居たのであった

 団体に連絡が入り集合していただいた 彼らにとっても彼らの活動をアッピールする良いチャンスなので いつもより沢山集まってくれました


 其れを確認したメンバーは 高校生の集団に近づき やさしく話した



 「すみませんがみなさん もう少し静かにしていただけませんでしょうか 他のお客様にご迷惑です

  それと そのままだと 外の集団がそれなりの行動をらせていだだく事になります。」

 「なんだとー 勝手だローよ 店員でもないのにでしゃばってじゃないぞー」と 言いつつ 高校生達は窓の外を見た、其処には なんと街の治安を守るぞー隊 といった意味のジャケットを着たいかにもいかつい男達が二十名以上も集まっているのを確認し 静まった。 固まった



 なにせ その中の一人は紛れも無い かれらの OB であった・・・あちゃー

 「それと あそこに居るお二人の女性方が 和子様ですよ」

 その瞬間 其処に居た高校生 全員が 和ちゃんをがん見した瞬間であった。 彼女が 裏裏番  表番がいて其れを操る裏番が居てそれらを牛耳っている 裏裏番がいるという話はOBから全員に告げられていたのだった。 彼女がその 裏裏番 聞かされて 全員が半分固まったのを確認したのち

 「ありがとうございました」 と伝えて自分の席に戻る途中で 和ちゃん に目礼して座った 

 和ちゃんは小さな声で 「ありがとう」  その一言を 席に戻った彼女は・・・えっ 女の子だったの 実力では 裏裏番の幹部であった 


 その日の支払いは 和ちゃんからの今日だけはお願いだからと 和ちゃん が三人分を支払っていた 財布の小銭全てで間に合った 

 そして外に居る方々が 此処で飲食したら ここへ 請求するようにと店長に 某団体の名刺を渡して依頼していった。


 後日 その団体にファミレスから 二十人でこんなに食べるのかと疑われるほどの金額が明細と共に請求されたが雑費として処理されたと思われる・・・











  

 








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Posted at 2015/07/16 12:55:36

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