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2017年03月21日 イイね!
ドカディーラーでパーツの取り付けが終わったっての事なので ドカを引き取ってきてもらった

Xディアベルというアメリカン買ったのにポジション直してるってのもあれなんですが とても良くなって帰ってきました

アエラの可変ハンドルバーは 純正ハンドル幅865mmが830mmと35mm狭くなるが さらに片側25mmハンドルの長さを詰めてもらい ハンドル幅は780mmぐらいになりました

これまでアメリカンの腕を広げたポジションから 自然に手を伸ばすとそこにハンドルがあるポジションになったのでつ

センターフットペグも取り付けてもらいまして 取り付け位置は2段階ある方で高い位置です

マスターシリンダーより長いリンクで後方に移動するんですね

テルミなら問題ありませんが 純正マフラーだと踵がマフラーに干渉するのか ステップは前ぎみですが つま先乗りするとポジションに問題はありません

反対側

2cmと5cmシートを上げるシートがあるんですが とりあえず2cmUPシートをちうもんしてもらいました

これでどんなバイクのポジションになったかと言いますと 高2の時乗ってたこんなバイクのポジションに ハンドルの高さといい ステップの位置といい近いです

当時のバイクは ずいぶん安いですね 拾い画像

バイクが古すぎてすんまそん

終わり・・・ケケケ
Posted at 2017/03/21 06:26:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | オートバイ | 日記
2017年03月18日 イイね!
考え事してたらブログ書くの忘れてました

春に開催されるようになってから休んでいたJLDに参加する事にしました

ヨーロッパでクラシッククラスの走行です

久しぶりに富士のストレートをバヒューンじゃなくポゥーンと走ります

サーキットでツーリング楽しみです


終わり・・・ケケケ
Posted at 2017/03/18 06:27:47 | コメント(0) | トラックバック(0) | ロータスヨーロッパ | 日記
2016年12月21日 イイね!
寒くてめっきり乗らんようになってしまったドカも 待ちに待ったXディアベルのハンドルが やっとこ発売になりました 新型車は部品が無いんでつまらんのです

日本仕様は3種類の純正ハンドルの内一番手前にくるハンドルが付いておるのですが それでもハンドルが少し遠くハンドル幅が広いのが気に入らんかったが 50mm近くなり35mm~45mm狭くなりある程度自分に合ったポジションに角度調整出来るようです

最初画像見た印象は このハンドルは前にどっかで見たことがあった

思いだした 昔の750刀の耕耘機ハンドルだったのでした 

・・・で 早速この耕運機ハンドルレプリカントをちうもんしたけど1ヶ月後納期みたい

写真見ると スイッチボックスの位置決め穴を加工しハンドルをカットすればもう少しハンドル幅が詰められそうです

このドカはまだパーツが少ないのと アメリカンと言う分類車なので パーツのデザインに無駄な装飾パーツが多く れーちんぐカーが好きなボキにはどうも好きになれないんです

特に無駄なデザインの鍛造ホイールなんかほにゃらら(ピー)で御座います(付けておる方すんまそん)

ドカパフォのセンターペグとそれ用の50mm着座アップシートは冬頃には出来てくるらしかったんですが 開発途中の画像見せてもらってからしばし・・まだ販売のアナウンスがありませんね

来年暖かくなるバイクシーズンの前に販売されるとイイんですが

結局 アメリカンポジのドカ買ったのに 気に入らんからスーパーバイクポジに直してるボキ

スーパーバイクポジって言ってもこの時代の殿様ライディングポジで御座います

終わり・・・ケケケ
Posted at 2016/12/21 06:23:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | オートバイ | 日記
2016年12月13日 イイね!
前回の走行により ボキのコスワースエンジンの負圧でメインエマルジョン系統は2000回転という低回転からすでに走行燃料に介入していることが分かった

別物になった3000回転以上のエンジンフィーリングには満足だが それ以下のフィーリングに頭を悩ませている

55F9のアイドルジェットのエアの量を多くすると踏んだ時は良くなるかもしれんが 3000回転以下のアクセル一定の走行ではクシュクシュなりやすくなってしまうだろう

60F9ではダメダメだったがエア量を多くしたらどうなるんだろうとか

ディスチャージバルブを40番に戻すのが手っ取り速いのかもしれんが チューニングエンジンはアクセル開けたら燃料がピュッと出てレスポンスのイイ00番だなとか自説に固執があり変えられんジレンマ・・

・・・でエマルジョンの方を変えるほうを考える

エマルジョンチューブはすでに7.5mmの太さになっているのでその太さで調べていくと F8はエア穴面積がF16比現在の175%の次に薄いのがF3の200% F4の300%(100%分水没)だけだ

F8に1mmの穴2ケを開けると F16比200%と25%増えるエア穴面積は 太さも同じF3エマルジョンとと全く同じになるように見えるが F3は油面の上に全ての穴が開いており 最初油面ギリギリの4つのエア穴でエアミクスチャー燃料が上の8つのエア穴でさらにエアミクスチャーされながらメイン通路に入っていく 最初は薄く燃料が吸い上げられるほどに濃くなっていくエマルジョンなんですがが F8は油面ギリギリの穴がエアミクスチャーされた状態でメイン通路にかけあがっていき 油面が下がるとさらに水没していたエアブリード用の穴が出てくるので 両者の走行フィーリングは全然違うだろう

エマルジョンの油面より上の穴はこのようにエアミクスチャーの他 負圧補正の役割もしている 例えばボキのF8に1mmの穴を一番高い穴の位置に2ケ追加で開けるとその穴が開いた分だけ燃料が吸い上げられる回転数が高い方向にいくと同時に 燃料が吸われる前はアイドル プログレッションの燃調は薄くなり 燃料吸い始めの燃調も薄くなる

実際にF8に穴を開けるにしてもどこの高さに穴を開ければ良いかを考えていたのだが F16やF3の主たる穴はメイン通路の下端になるように穴が開いている

メイン通路の上と下の穴の違いは 上はメイン通路に燃料が入りながらエアミクスチャーしていくが 下の穴はエアミクスチャーされた燃料がメイン通路に入っていく違いである

・・・で考えた結果F16と同じメイン通路の下に穴を開けてみた 1mmの穴2ケで御座います

F16比 エア穴175%から穴2ケプラス25%の200%で走行してみて さらに穴を2ケづつ25%増加させながら走行し 最適なフィーリングになるようにセッティングしていく

右F16 左F8 Plus2枝豆スペシャル


終わり・・・ケケケ
Posted at 2016/12/13 07:17:00 | コメント(1) | トラックバック(0) | ロータスヨーロッパ | 日記
2016年12月08日 イイね!
高速走行中にハンドルがブレルので近所のタイヤ屋さんにタイヤのバランスを取りにいった

右タイヤ イン4g アウト6g   左タイヤ イン4g アウト1g 大して狂っていませんでした

それを2g以内に調整しましたが ホイールは真っ直ぐ回ってまして どうやらAVONバイアスタイヤの出来がいびつなようです

エキシージもそうですが ロータスはタイヤの状態がハンドルに繊細に伝わってきます

AP4ポットキャリパーと柴又さんローター

そういえば初めてリフトにのるので裏側の撮影

柴又さんで直してもらったところも確認

この前ドカディーラーでぶつけた所も確認 これは車検の時また直してもらいましょう

オイルにじみも発見 ガレージの床には垂れてないのでほんの少しです

ロータスヨーロッパは走り去った後にオイルのシミが道路に残っているのがほんとはかっこイイんですが これも後で直してもらいましょう

ドライサンプでギリギリまで低く搭載されたコスワースエンジン

裏側までピカピカ ボキのロータスヨーロッパ

終わり・・・ケケケ
Posted at 2016/12/08 06:59:05 | コメント(1) | トラックバック(0) | ロータスヨーロッパ | 日記
プロフィール
「DUCATI ポジション変更 http://cvw.jp/b/429050/39489794/
何シテル?   03/21 06:26
11年5月にメガーヌ君が納車したのでマニュアル車が乗れなくなるまで毎日走行を楽しみ、ロータスはラジコンみたいに弄りながら、たまにサーキット走行をして楽しんでおり...
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