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まるたけのブログ一覧

2013年10月14日 イイね!

秋の八ヶ岳連峰・赤岳登頂したよっ (2/2) (長文注意っ)


さて、<前回のブログ>の続きですっ。
といっても、前回のUPからだいぶ時間がたってしまいましたが・・・

八ヶ岳連峰の最高峰、赤岳の登頂してきました~w
で、前回は、頂上寸前まででしたが、いよいよ山頂ですっw

で、山頂のちょっと手前で上を見上げると・・・






ラスト数m上に山頂がっ!
とうとう到着です~っwww






着きました・・・ここが八ヶ岳連峰の最高峰、赤岳山頂です。
そこは碧く輝く世界・・・





そして眼下の雲海と山々・・・
遠くに見える山脈は中央アルプスですっwww






山頂の神様と雲海・・・






こうして無事に山頂到着でーすっwww






崖っぷちに立つの図www
ものすごく高度差があるので、怖いというより飛べそうな気持ちwww







雲の切れ間から富士山も見えましたっ!






さて、山頂に着いたら恒例の「雲海料理教室」開始ですっw
今回は「マルタイラーメン」をドバっと逝きたいと思いますっwww






熱湯に
乾麺をサラサラサーっとwww








そこに大量の「ズル野菜」と、
旨み成分満載のアブラを適量投下しますっwww







できたっ!!
と思ったら、なんだかパスタになっちゃった・・・
でもね、もうクタクタなので、これでもめちゃ旨ですっwww







そして、登頂で最高のご褒美は、
なんといっても
コレっ!!!
しかも、キンキンに冷えてますっwww





雲海を眺めながら、崖っぷちで乾杯音頭っw





ビールを飲みながら、これまで登ってきた山麓を眺めてまったりと・・・
森の中央が、途中で休憩した行者小屋。ここから遥か600mほど下です・・・






しかし、山の空と雲のキレイな事・・・
こうやって、しばらく山頂で過ごしましたwww






さて、名残惜しいですが、下山開始です。
下山ルートは、切り立った稜線を降ります。右が長野県側、左が山梨県側です。
なんといっても、今回は登山口まで遠いですから、
さっさと下山開始しないと途中で日が暮れてしまいます・・・







さて、こーゆー場所は、真剣に降りないといけませんね・・・





岩壁を少し降りて、一息ついたとこ。
この青い線のようなルートです。登りもOKなのですが、
登りは超大変なので、このルートは下りに
使うのが無難だと思いますwww







さて、もうちょっと下って、岩壁全体を振り返ったところです。
黒い線が登山ルートです。
たまに登っていくツワモノもいらっしゃいますが、
めっちゃ大変ですよ、ここ・・・







その先も、岩肌がゴツゴツと・・・





ようやく、滑らかな下山ルートにw
雄大な風景を見ながらのんびりとwww
でも、ここは小石が転がって滑りやすいので要注意ですwww







あとはひたすら石段を・・・
中間点の行者小屋まで、もう少しですwww






やっと、行者小屋のテント村まで降りてきました。





もうくたくたっす・・・




ちょと栄養補給で休憩の図www
バックは、数時間前まで山頂にいた赤岳ですwww





さて、行者小屋はあくまでも中間点!
まだ下山の行程は、半分残ってますっ(鬱)






森の中に石がゴロゴロ・・・だんだん暗くなってきたし・・・
こーゆーところはホント体力を消耗します・・・
転んで怪我したり、道に迷ったりするのは、
このような状況の時ですっ!





やっと、下山の7割が終わって、美濃戸山荘まで降りてきました・・・
もうほんとにクタクタっ・・・
ここで、硫黄岳方面から降りてきた人たちも合流します。
オフロードOK車は、ここまで車で入って駐車できますが・・・






シャコタン車の我々は、ここからまだ数十分の行進が待ってますっwww




最後の区間はひたすら長いです・・・





やっと、登山を開始した駐車場まで戻ってきましたっwww
もうほんと疲れました。
写真のポーズを決めるエネルギーも無し・・・
では体力もりもりの相方さん、運転よろしくっ(爆)





秋の夕暮れです。




帰途、この日登ってきた八ヶ岳連峰を・・・
で、このまま近くの温泉に直行っ~w






で、トドメはここっw






やっぱ登山のあとはこれだね!
クタクタに疲れて、そのあと温泉に浸かって
ぐったりした体に染み旨の味噌ラーメンっwww






いや~、今回の登山、
ルートも長くて険しくて、ホントにクタクタになりましたが、
めっちゃいい体験になりました~っw




では、次はどこに登ろうかなっwww
Posted at 2013/10/14 22:32:51 | コメント(4) | トラックバック(0) | おでかけ | 日記
2013年09月29日 イイね!

秋の八ヶ岳連峰・赤岳登頂したよっ (1/2)

さて、初秋のこの季節、今シーズンのダメ押し登山で、
八ヶ岳連峰の主峰「赤岳」2899mに登頂してきましたっw

八ヶ岳って? 長野県の諏訪湖の南東にあって、
長野県と山梨県の県境あるのが八ヶ岳連峰です。
で、赤岳はその中で一番標高の高い山っw






まずは、夜明け前に八ヶ岳山麓の登山口へっ。





そして、登山口の駐車場で、装備品を装着し、準備OKっw





ここが登山の開始点の「美濃戸口」標高1490m
左の山道に入っていくのですが、四駆や軽トラだったら、
この先の「美濃戸山荘」まで進入できます。たまにクラウン級も侵入してますが・・・






さて、楽しい登山の始まりは、このような道から。
時々、車やバイクが通るので要注意です。






約30分ほど歩いて、「美濃戸山荘」に到着っw ここでちょと休憩w
車でもここまで入れますが、シャコタン車はまず不可能です・・・






さて、美濃戸山荘から先は本格的な山道です。
左に行くと「硫黄岳」方面、右に行くと。今回の目的地「赤岳」ですw






途中で何度か沢を渡りますっ
水の流れる音が清々しい・・・
そしてここから先は、もののけ姫のような、コケの森です・・・






だんだん、岩がごろごろの激しい山道になってきました・・・
この時点で、おいらは早くもクタクタです・・・






その先は、コケと光の回廊ですっ・・・
人工の音は全く無く、ほんとに神秘的な世界・・・






コケの森を抜けて、乾いた河原にでましたっw
荒々しい岩山と、紅葉の始まった木々が朝日に照られて、めっちゃキレイですっw







あれが、目指す赤岳ですっw






駐車場から歩き始めて約3時間・・・
休憩場所の「行者小屋」に到着っ。
背後に八ヶ岳の山体が迫って、なんだか近くに見えますが、
ここから山頂まで、まだ高低差1000m以上あります・・・






さて、ここから先は怒涛の石段の連続ですっw
通称、地蔵尾根・「楽しい階段ルート」っw





登りで最初にくじけそうになるポイント・・・
ってまだこのさき何度もありますが・・・
既にクタクタです・・・







おいらです。
ちょっと休憩の図w
背後は雲海っ!すでに雲の高さを超えましたwww
もうホントにクタクタ・・・







崖っぷちで、おいらの写真を撮る相方さんw
ここは足場30cmしかないのに、
ここでこーゆー事してるとアブナイぞーwww






ようやく、楽しい階段ルートを抜けて、八ヶ岳のの稜線、
「地蔵の尾根」に着きました~www
ここまで登って初めて山の反対側も見ることができますっw
前も後ろも大絶景ですっwww






地蔵尾根から徒歩5分、登山口の駐車場から約4時間半で
「赤岳展望山荘」に到着っw
ぬあんと、ここ、風呂があるんですっw
そして小屋の背後にそびえているのが、
目的地の赤岳の山頂ですっw






赤岳展望山荘から、八ヶ岳の東方、野辺山や山梨県方面を・・





さて、少し休憩した後、
最後の力を振り絞って赤岳の頂上に向かいます。
ここから山頂まで約45分です。






ていうか、難所は最後に待っていましたw
長~い岩場です・・・もう鎖を握って登らないと登れません・・・
ていうか、鎖そのものがめちゃくちゃ重いっ!!






で、その鎖場から振り返ると、これまた大絶景っw
稜線の右が山梨県、左が長野県側です。
先ほどまで休憩していた赤岳展望山荘が下に見えます。
ここまで来ると、もう両手両足もほんとにクタクタですが、
ここは真剣に登らないとアブナイですwww







鎖の岩場を超えると、とうとう山頂が見えましたっ!
山頂の直下にあるのは「赤岳頂上山荘」です。
天空の城ラピュタまで、残り斜面1つです・・・
抜けるような青空に輝いていますwww





そして、赤岳頂上山荘まで到達しました・・・
ラピュタに到着です・・・
そこは音の無い、碧く輝く空間・・・






次回、「登頂万歳&絶景で乾杯編」に
続きますっwww




Posted at 2013/09/29 23:49:39 | コメント(4) | トラックバック(0) | おでかけ | 日記
2013年09月16日 イイね!

森のコテージ 宴会OFFの巻

森のコテージで開催された宴会に参加してきました~www
おいらが到着した宴会の集合時間には、
準備班の方々をはじめとして、既に盛大な盛り上がりでっw




コテージ数棟に囲まれた空間に、特設のBBQステージを設置。
生ビールは、グラスジョッキで頂きますっwww
ちなみに、左端がおいらですw






ドラム缶を真っ二つにして作った強力なBBQコンロっw
なんと参加メンバーさんの自作です。今回はこれを数台投入っwww






そんな中、肉の大型爆撃機が飛来っw





酔ってない先生方に、これをナイフでカットして頂き、信州産ワサビで頂きますっwww
これが、ボリューム満点でめっちゃ旨ですっw





メンバーさんから差し入れして頂きました秘密兵器登場ですっw
信州・小布施の地酒ですが、ワインのようなフルーティーな旨さですっw
瓶のデザインもイイ感じですっw






さらに、核ミサイル投入っ~www





さて、ここでいったんお風呂ですwww
お風呂は、コテージ村にある温泉施設にてw






ちなみに、この日宿泊するコテージ数棟のうちの1棟です。
ユニットバスですが、シャワー、水洗トイレ、流し台、ベランダ完備なので
簡単な炊事ができますっw





2階の寝床ですっw
ベッドも清潔でめっちゃ快適ですw







寝床を別の角度からw





さて、一番大きなコテージに全員集合して
2次会スタートですっwww







コテージの2階バルコニーにてw
あとはギターだけですwww




続いて、ちゃぶ台討議なグループです。ちなみに左端がおいらですwww




このあと、日付が変わるごろまで宴会が続き、
そのあと各自のコテージに「帰宅」したのですが、
明け方まで宴会してた建物があったりして皆さん寝不足・・・
ていうか、漆黒の森で酔って迷子になっちゃったメンバーさんを収容して定員オーバーに
なっちゃた班や、逆にベッドの空きが出る班もあったりと最後まで盛り上がりましたw







翌朝・・・






早朝から、前夜の宴の片づけですっ。
ツワモノどもの夢のあと・・・
それにしても森の空気が清々しいですっw







朝食は、敷地内の宿泊施設にてっw





寝起きの体に、熱いお茶が、染みる~www
森の幸が満載の朝食ですwww





ちなみに駐車場ですw

某・番長様のGT-Rが強烈な存在感を放ってます。音も強烈ですがwww

その奥は、某・所長様の320dっ!走りが良くて燃費もイイっ!
これからはこれかなwww





で、ランチはコレでしたっ~!
魚介ダシの塩つけ麺っ(夏限定)






キンキン冷え冷えで食べられるように、
スープの中に、凍らせたスープの塊が入ってますっwww






麺もツルツル・シコシコでコシがあり、
疲れた体に染みる旨さですっwww






こうして楽しかった森のイベント、無事終了しましたっwww




次は紅葉見物かなっwww

Posted at 2013/09/16 13:30:19 | コメント(5) | トラックバック(0) | おでかけ | 日記
2013年08月25日 イイね!

北アルプス・唐松岳に登頂しました(2/2) 登頂+おまけ編

前回のブログの続きです。


北アルプス・唐松岳に登頂してきました~w


というワケで、山頂手前の唐松岳山荘(赤い建物)を出発っ!







といっても、山頂はもうすぐそこですっ!








しばらく登って振り返ると、さっきまで休憩していた山荘がずいぶん下に・・・







そしてついに唐松岳山頂(標高2696m)に到着しましたっ~!
そこは碧く乾いた世界・・・







そして目の前には、富山県の立山連峰がっ!
中央の突き出た山頂が剣岳ですっwww






唐松岳の南側、五竜岳をバックにっwww
皆さん登頂してヤレヤレって感じですwww






続いて、唐松岳の北側方向を。
上級コースの不帰の剣、天狗の頭、白馬岳方向ですw







こちらは北西方向です。
周りにいた人達のお話だと、もっと雲が少なければ日本海、能登半島が見えるとかっ・・・








ムム、長野県側の斜面に雲が出てきました・・・
このように、斜面を下から吹き上がってくる雲は要注意です。
悪天候にならなければよいのですが・・・







というワケで、山頂の絶景を堪能したあと、
山荘に戻ってご褒美ですっw
キンキン冷え冷えの生ビールっ!! これが最高の旨さですっ!
 ちなみに1杯800円ですw







ベンチで休憩のイメージ図っw






さてしばらく休憩したあとに、次回の登山に備えて、ちょっと登山道の偵察です。





このルートは、唐松岳山荘から五竜山荘・山頂に向かうルートです。





で、偵察したかったのは、ここ。
途中にある「牛首」という鎖場ですっwww
いちおう鎖があるのですが、足元の幅30cmの断崖絶壁で、なかなかスリル満点ですっw
この鎖が県境なので、落ちると崖下の富山県に速攻入国ですっwww






この「牛首」は、このように通過しましょう~っw
雰囲気は分かりましたw







このルートの先にある五竜山荘、五竜岳、今後登りたい目標ですっw





さて、帰路は生ビールのパワーなのか?風景のせいなのか?
空を飛んでるようなフワフワした感じで一気に下山っw
眼下には、夏の白馬の雄大な風景がっwww







リフト乗り場まで下山してきました~w






下りのリフトって新鮮ですっw
白馬の街を見下ろしながら、まさに空飛んでるような感覚っw






さて、下界に降りてきましたw
疲れた体を癒しにこんなところに・・・






あ~、このなんだかレトロな感じの玄関と、西日の雰囲気がイイっwww





そして、山頂往復で失った塩分補充にシンプルな醤油ラーメンっwww
この塩気が疲れた体に染み旨ですっwww






今回の唐松岳登山、
日程の都合で日帰りでしたが、
めっちゃ雄大な風景を堪能できましたっw
今度は山小屋連泊して縦走してみようかなっwww







Posted at 2013/08/25 12:32:32 | コメント(3) | トラックバック(0) | おでかけ | 日記
2013年08月14日 イイね!

北アルプス・唐松岳に登頂しました(1/2) 下界→稜線編

さて、お盆休みのイベントという事で、北アルプス・唐松岳に登ってきました!



というワケで、早朝に八方尾根スキー場のゴンドラリフト「アダム」に乗って出発ですw





八方尾根スキー場は、冬は何度も訪れているのですが、夏は初めてです。
夏のゴンドラ、なんだか新鮮ですが、暑いっす・・・





おいらですw ゴンドラ頂上駅、兎平(標高1400m)に到着の図。うしろはオリンピック競技の滑降のスタート小屋です。
ここも冬は何度も訪れています。冬は小屋の床まで雪があるのですが・・・




ここからクワッドリフトに乗り換えて、さらに上に移動しますっw




さらに、3番目のクワッドリフトに乗り換えますっ。





ゴンドラとリフト2本を乗り継いで、八方池山荘(標高1830m)に到着。
ここからようやく歩きですwww






だんだん日差しが出てきました。暑いです・・・
左側に突き出しているのが八方ケルン(標高2030m)、そして奥に見える山脈が今回の目的地、唐松岳ですw






しばらく登って到着したのが、八方池(標高2060m)です。
トレッキングの人たちはここまで。ここから先は登山装備が必要です。
登山道から池まで降りると、
また上がってくるのがダルイので通過っー。






さて八方池の奥に見えていた山ですが、上級者向けの岩場「不帰の剣」(かえらずのけん)です。
左側のギザギザな山が、不帰の剣のⅢ峰、Ⅱ峰、そして中央付近一帯がⅠ峰です。
ここをチャレンジする方、山小屋でヘルメット貸してくれますよっwww(有料)





振り返ると、美しいV字谷がっw





さて、八方池を後にして登ります。だんだん高度感が出てきました。
日差しもだんだん強烈に・・・






八方池から約1時間、途中ではこんなとこもあります。
扇雪渓(標高2360m)です。お盆でこれですから、もう万年雪ですねw ミニ氷河って感じw
ひんやりした空気を浴びながら、ここでちょと休憩ですwww





その先、とうとう雲を抜けました!丸山ケルン(標高2430m)です。
空がいよいよ碧くなってきました!







滑落や落石に注意しながら、登っていきます。





さて、ちょっとヒヤヒヤするポイントですっ・・・






鎖をつかんで慎重に・・・
この先は、天空の城ラピュタかな?






絶壁地帯を抜けて、とうとう北アルプスの稜線にでましたw
そして、なにやらハデな山小屋が・・・






唐松岳山荘(標高2620m)に到着ですっwww
リフトを降りて歩き始めてここまで、3時間の道のりでした。
(登山地図の標準タイムだと3時間30分です)
ここは主要な登山ルートの交差点にあたるポイントなので、たくさんの人がいます。
そして、左側には今回の目的地の唐松岳山頂っが!





唐松岳山荘のフロントです。
なんだかめっちゃ豪華でびっくりですw





1Fの食堂と階段です。北アルプスの稜線に、このような豪華な山小屋があるなんて驚きました・・・ほとんど旅館です




玄関まわりを別の角度から。ちなみにトイレはなんと水洗です。(ビジターは200円必要) ここ、北アルプスの稜線上ですよ・・・





館内から西方をみると、富山県の立山連峰がっ!!素ん晴らしいロケーションですwww




ちなみに、この唐松岳山荘が、唐松岳登山と五竜岳登山の分岐点です。




さて、ここで少しダラけてから、唐松岳山頂を目指して移動しますっw
あ、奥の山は五竜岳です・・・(唐松岳は真後ろです・・・)



では次回、登頂+おまけ編に続きますっwww
Posted at 2013/08/14 23:37:13 | コメント(9) | トラックバック(0) | おでかけ | 日記

プロフィール

「誕生日おめでとうございますっw @ブラックコ-ヒ- 」
何シテル?   08/17 16:28
車じゃない機械の図面描いて、作って、格闘してます。時々シルキー6の音を聞いて息抜きしてます。
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血ぃ抜かれたぁっΣ(゚д゚lll) 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2012/11/12 23:22:49
BMW ハイライン・フェアに行ってきました♪ 
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2012/11/09 13:27:42

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