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2012年06月30日 イイね!

マニー・パッキャオという男



Posted at 2012/06/30 14:08:19 | コメント(0) | トラックバック(0) | ボクシング | スポーツ
2012年06月30日 イイね!

言うねぇ~^^

ソネン「シウバのためにUFCチャンネルを見る奴はいない」
UFCの“毒舌王”チェール・ソネン名言集

■「格闘技は趣味」(2006年)
 
「プロ格闘家であることは難しいことじゃないよ。俺にとっての格闘技は、他の人にとっての趣味みたいなものだ。ゴルフをやってる人の方が、俺が格闘技に費やす時間より多くの時間をゴルフに使っているのではないか? 格闘技のトレーニングは朝に45分間、そして午後に1時間半、それで終わりだ。一日に3時間以内だから、趣味ととらえて問題ないよな?」

■「格闘家はフルタイムの職業じゃない」(2006年)

「俺はオレゴン大学でビジネスが副専攻だった。そしたら初日の授業で、職業というものは、社会に価値をもたらすものだと教えられた。だとしたら、格闘技はそれに当てはまらないね。職業じゃなくてやっぱり趣味だ。それに格闘技なんて長く続けられるものではない。こんなこと、一生やりたい奴なんているのか? それでも、なかには格闘技がフルタイムの仕事で、他のことに費やす時間がないと愚痴を言う奴もいる。でも、一日たった3時間だぜ? 格闘技しかやりたくないっていうなら仕方ないけど、フルタイムの仕事ではないね」

■「殴るのも殴られるも嫌い」(2006年)

「格闘技自体は別に楽しくないけど、それに関わることは楽しいね。体の状態をキープできるし、俺にとって格闘技はジムに行くことの延長戦上にあるものだ。それに、ジムは俺にとっての社交の場で、そこには友人たちもいる。このことが、俺をモチベートするね。インタビューされたり、注目を集めるのも大好きだ。そういう類のことが、MMAそれ自体よりも楽しいんだ。殴られるのは嫌いだし、ぶっちゃげると殴るのも嫌いだ。でも格闘技ではそれが求められる。それなら、それを提供しなきゃね」

■「俺は正直者。他の奴とは違う」(2008年)

「俺が他のファイターと唯一異なっているところは、俺が正直者だということだ。他の奴らはひたすらホラを吹いてばかりだ。奴らが自分にうそをついているのか、それともいいインタビューを提供したいだけなのかは分からないが」

■「うそをつくファイターが多すぎる」(2008年)

「俺は世界一のジムに所属しているし、他にもジムはいろいろ回った。ランディ・クートゥア(米国)が9つのタイトルマッチに向けて練習するのも見たし、ダン・ヘンダーソンや(米国)マット・リンドランド(米国)のも見た。でも、3時間以上練習する奴はいなかったな。なのに、うそをつくファイターがなんと多いこと! 長い時間トレーニングしているだとか、どれだけ頑張っているだとか……なんでそんな嘘をつくんだ?

 他にも、『対戦相手が100パーセントの状態に仕上げてくるのを望んでいる』とホラを吹く奴もいる。なんでだ? ベストの状態の相手となんて戦いたいわけないだろ。目の前にトマトの缶詰が並んでいたら、俺は喜んでそいつらと戦うね。昨日も聞かれたぜ、100パーセントの状態のパウロ・フィリオ(ブラジル)とやりたいかって。そんなわけない。俺は奴には風邪を引いていてほしい。1人ではリングに上がれないぐらいのけがを負っていてくれていたら、なおうれしいしいね。奴を軽く片付けてやるさ。この間パウロと戦ったとき、奴は恐らく70パーセントぐらいの状態だったが、それでも化け物みたいに強かった。100パーセントの状態にあるパウロと戦いたいわけないね」

■「俺はまだチャンピオンと呼ばれたくはない」(2008年)

「レスリングの世界王者に、レスリー・ガチェス(米国)という紳士がいる。俺の長年のヒーローだ。彼は俺に、世界選手権を制したあとの数日間が、人生で最も落ち込んだ日々だったと語ってくれた。目標がなくなってしまったのだとね。ただ、幸運にも俺がWEC王者に輝いたとき、まだ俺にはUFC王者のアンデウソン・シウバ(ブラジル)という倒すべき相手がいた。チャンピオンという称号は一つだけで、俺はまだチャンピオンと呼ばれたくはない。フィリオを倒したあとは、真のチャンピオンを決める一戦に向けて集中する」

■「岡見は負けてもいいと思わせる唯一の男」(2008年)

「戦いには絶対に負けたくないが、岡見はこいつになら負けてもいいと思わせる唯一の男だ。岡見相手にはごまかしはきかない。オクタゴンの中では、奴を倒すことだけを考える。それが俺たちの友情のためにできる唯一のことだ」

■「シウバを見るぐらいなら、ペンキが乾くのを見ていた方がまし」(2010年)

「アンデウソン・シウバを見るためにUFCにチャンネルを合わせる奴なんていない。Zuffa史上、最低のPPV視聴率だ。4年間無敗なのに、スポンサーは1社しかついていない。それはこの地球上で、奴に自社の名前を宣伝してもらおうと考える会社が、たった一つしかないということだ。奴にはファンもいないし、メディアも奴の話なんて聞きたくない。UFCの記者会見をみれば、そこにはいつも通りチェール・ソネンの一人舞台が展開されている。シウバを見るぐらいなら、ペンキが乾くのをみていた方がましだ。だからカメラは俺の方に向けろ、チケットを売ってやるぜ」

■「シウバはまるで俺になりたいみたいだ」(2011年)

「奴は最近、パンクで横暴になったな。まるで俺になりたいみたいだ。俺を真似るためにありとあらゆることをやってる。マスクをつけて計量に現れ、記者会見で怒鳴り散らす。まるで俺みたいだね。それは結構だけど、ここでかつてエミネムが言ったことを引用させてもらう。『人々は俺のように歩き、俺のような服を着て、俺みたいに振る舞うことはできるが、それでも2番目にしかなれない。俺と肩を並べることはできないね』」


どうです?なかなかここまで言えないぜ~^^
ワイルドだぜ~!
どうだい?ソネンのファンになっただろ~。
みんなで応援しようぜ!頑張れ!ソネン!シウバをぶっ倒せ!と・・・。
Posted at 2012/06/30 04:19:17 | コメント(0) | トラックバック(0) | UFC | スポーツ
2012年06月29日 イイね!

百戦錬磨サワー、世界王者ンギンビ攻略は?

30日(土・現地時間)、ブリュッセルのナショナルフォレストで行われるIt’s Showtime57&58、事実上パート1のメインは日本でもお馴染みアンディ・サワーが、It’s Showtime世界70キロ級王者クリス・ンギンビに挑戦する一戦が用意されている。

4月に日本のシュートボクシングで鈴木悟から4RTKO勝ちを収めているサワーは、5月27日に新生K-1スペイン大会でWorld MAXファイナル16に出場し、地元のアブラハム・ロクエニを下している。そもそも急遽実現したK-1スペイン大会、当初の予定でサワーは19日にマルセイユでISKA世界70キロ王座を賭けて、フランスの強豪ヨハン・フォーボーとの対戦が決まっていた(※サワー欠場を受けて、英国のジョン・ワトソンと対戦したフォーボーが同世界王座を獲得している)。

K-1がなくても、日本と欧州をまたにかけて月イチで試合に臨む予定だったサワー。その影響かロクエニ戦では要所を締めるという固いファイトが目立っていた。結果、地元の歓声が後押ししたロクエニを――レフェリーがボディへのヒザ蹴りを急所と判断した幸運にも救われ――スプリットで下している。

サワーがこのロクエニとの戦いに際し、翌月の世界戦を考慮したかどうかは定かではないが、そう見られておかしくない、2005&2007 World MAX王者、2002&2004&2008 S-cup覇者の省エネファイトだった。そんなサワーの挑戦を受けるンギンビも、同日タイのロンガーン・スーパープロ・サムイと戦い、判定勝ちを収めている。

コンゴの首都キンシャサで生まれ、11歳でオランダに移住したンギンビの強さは、アフリカン特有の身体能力の高さにあることは間違いない。ロンガーン戦を例に見るまでもなく、前蹴りやミドル、あるいはダッチ・キックボクシングでよく見られるガード→攻撃→ガード→攻撃という流れで、体力的に削られることが少ない。

2010年12月にムラット・ディレッキーを下し、同王座を獲得した後、K-1日本開催がなくなり、モチベーションも同時になくなってしまったのか、王座奪取以降ンギンビは2勝3敗で一時は引退を口にしたこともあった。その後、K-1再興とGloryの飛躍を前に再び、戦闘意欲が高まったのはロンガーン戦を見ても明らかだ。

業界再編が進むキック界にあって、この新旧対決はその後の格付けに大きく左右する。受けが巧みなベテラン=サワーだが、ンギンビのダッチ対角線コンビネーションの合間で、跳びヒザやスーパーマンパンチを加えたダッチK-1ルール・コンビネーションを受け切れるものではない。

下がってのローではなく、前に出てローでンギンビの前足を殺し、大振りになりがちなパンチにカウンターを合わされると――サワーが欧州一のタイトルを手にする瞬間は近くなる。ただし、下がって受ける展開になればンギンビの前進は勢いづき、5Rの戦いを耐えきることは非常に難しいと予想される。


クリス・ンギンビ!
言い難い名前だけどこいつは強え~ぜ!!
 

Posted at 2012/06/29 19:44:20 | コメント(0) | トラックバック(0) | IT'S SHOWTIME | スポーツ
2012年06月27日 イイね!

熱いねぇ~^^

今回のテレカンファレンスでは、いつもは冷静沈着なアンデウソンが、これまでの鬱憤を晴らすかのように、通訳のエド・ソアレスを通し、相当な勢いでソネンを口撃している。

■アンデウソン・シウバ
「歯が全部抜けるほどヤツの顔面をメチャクチャにしてやる。ソネンが今、僕が何を話しているのか聞いていることは分かっているけど、もうお遊びは終わりだ。ソネンについてはこれ以上、何も話さない。これまでヤツが僕、僕の家族、そして僕の国について語ってきたことの報いを与える。UFCから追放してやるよ。本来はヤツの両親が教える必要があったマナーを、次の戦いで理解させる。僕がソネンをしつけてやるんだよ.

もう下らないトークは終わりだ。これまで味わったことがないようなくらい、思い切りアイツをぶちのめしてやる。申し訳ないが、オクタゴンの中で、このスポーツのイメージが変わるような試合をする。凄く、危ない試合になる。腕も折れる。足も折れる。自分の足でオクタゴンから出られなくなる。整形外科医の助けが必要になるんだ」

■チェール・ソネン
「みんな、なぜ俺がアンデウソン・シウバのことを煽らないか理解できないかもしれないが、アイツは何も盛り上げる話もできないし、メディアをオクタゴンに注目させることなんて無理なんだ。アイツはただ2本の腕と2本の足が生えているだけで、自分が思っている以上にぶちのめされるんだ。もう、自分のために何かが必要というわけじゃない。でも、ベルトを巻く必要はある。全てを捧げてやってきた。UFCのチャンピオンになる。一晩のために、全てを賭けてきたんだ」

■ダナ・ホワイト
「2006年からアンデウソン・シウバのファイトをプロモートしてきたけど、彼の口からこんな言葉が聞かれるとは思いもしなかった。アンデウソンは本来、誰をも尊敬していて、相手を尊重しない言葉を吐く人間じゃない。アンデウソンが悪態をつくのは初めて耳にした。同時に、ここまでチェール・ソネンが心の底から勝利を欲し、UFC王者になりたいという気持ちを吐露したのも初めてのことだ」


シウバがこれほど熱くなったことはないのではないでしょうか?
試合も必ず熱い試合になると思いますよ^^
もしかしたらシウバが・・・必見ですね。
 
Posted at 2012/06/27 20:13:54 | コメント(1) | トラックバック(0) | UFC | スポーツ
2012年06月26日 イイね!

あ、そうそう・・・

あ、そうそう・・・まだ、デイライト取り付けてないので今日チャレンジしてみます^^

ブルーって違反なの?



Posted at 2012/06/26 07:48:19 | コメント(3) | トラックバック(0) | エクリプス | クルマ

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