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メロンマンのブログ一覧

2017年09月29日 イイね!

中村屋さんに行って来ました。 '17年9月

 コンバインのクローラーがエアブローで掃除が済むくらいに圃場が固く、順調に稲刈りが終わり、時間が出来たので中村屋さんに行って来ました。
 
 内容は「中村屋ブログ」に載っちゃってますので、恥ずかしながらそういう事でございます。
 
 ですが、もっと恥ずかしい画像が中村さんのアイフォンに収められているのです。
 
 それは私が調節したTASのネジ位置です。アイドルを下げようと緩めすぎてました(中村屋ブログにアップされなくて助かった(笑)
 
 この数か月、アイドル領域の不安定続き。
 
 自分でサージタンクからスロットル外して、ついでにとACVもISCVも掃除して組んでからですね。知識不足で自業自得か…
 
 原因は主に二つ。
 
 一つ目はISCVまたはBACVと言う部品。バルブの気密が悪くて常時エアが通るので常時アイドルアップ状態。負荷が掛かれば更にアイドルアップしていたので疑いもしなかった…(思えば上がるは上がってたけど、力強い上がり方ではなかったな…)ISCVに息を吹いてみると通常であればバルブが閉じているので息は通りませんが、私の使っていたのはバルブが効いていないので息が吹き抜けました。(バルブの当たり面を精密ドライバーで掃除したのが致命傷だったか…)
 
 もう二つ目がISCVの不良を分からずに機械的にアイドルを下げようとスロットルのTASのネジの調整限界を越えて緩めていて、閉じ側のストッパーが効いて無かった事。
 
 ストッパーが効かないのでスロットルの全閉位置が決まらず、いつも不安定。
 
 全閉位置がいつになっても決まらないのだから、ECUとスロットルセンサーは学習と調整で相当に忙しかったに違いない(笑えない~)
 
 症状としては、一昨日は機嫌が悪かったので?アイドル800回転。前日はご機嫌麗しかったので750回転。今日は老眼と背もたれの角度で判断難しいなあ…?800にも750にも見えるから、間を取って今日は780回転としておくか(そんな訳ないだろー)
 
 乗るたびにアイドル回転が違っていましたね…
 
 それに調整幅を越えてスロットルバルブが閉じているので、ボア面とバルブが当たりすぎてしまいカジりぎみになって、アクセルペダルの踏み具合に違和感がありました。冷間時は固着したかの如くべダルが重かったです。(スロットルが開き始める頃のちょっと踏んだあたり)なので冷間時はクラッチスタートのようにペダルをポンと踏んで固着をほどいてました。カジりぎみなので踏みこみ始めの一瞬に失火気味の息継ぎ症状がありました。
 
 二つ目の原因は中村さんが数メートル走っただけで、ほぼ究明しました。
 
 一つ目は大変で時間がかかりました。
 
 インタークーラー外してTASとスロットルの見える範囲のチェックが済んで、残り怪しいのがスロットル内部…
 
 内部を見るにはサージタンクを割る必要が…
 
 中村さんだってサージ割りたくないだろうし、私はもっと割りたくない!大変だし、4回も5回も割るとなるとガスケット破れも心配だし、サーモワックスの水ホース抜くからクーラントこぼれるし…大変だけど原因究明しなければならないし…困ったなあ。
 
 サージ割りを回避すべく、オルタネーターを外して見ることに。
 
 オルタネーターが無いとスロットルセンサー周辺やバキュームホースがチェック出来ますから。
 
 オルタネーターの固定ボルトにはメタリングオイルポンプの配線留めステーが共締めされてますよね。ベルトの張り調整の際、配線がサーモカバーやオルタネーターに当たってしまうので、マイナスドライバー等でステーが共回りしないようにしてますよね??
 
 ですが、ステーと固定ボルトの間にワッシャーをかませると共回りしないそうですよ。中村さんにワッシャー入れてもらいました。共回り防止の為、是非お試しを!
 
 話戻って、オルタネーター外してバキュームホース点検やスロットルのプライマリーバルブとセカンダリーバルブを繋ぐリンクの微調整。
 
 等々のチェックをしつつ、ようやくISCVにたどり着いたのでした。これらの事でほぼ午前中いっぱいかかりました(ごめんネ~)
 
 ISCVの不良と分かった時は呆けるくらいに安堵しましたヨ~。
 
 外した部品戻せば、午後からバージョンアップできる。(ほっとした)
 
 それ以上に助かったのがサージタンクを割らなくて済んだこと。もし割った後にISCVの不良が分かったら…あまりのガッカリぐあいで家に帰る気力も無くなっていましたね。
 
Posted at 2017/10/04 22:50:48 | コメント(2) | トラックバック(0) | 中村屋さん | 日記
2017年05月13日 イイね!

スロットルの整備してみました。

スロットルの整備してみました。 巷を騒がすウィルスメールが自分のトコにこないので、寂しい思いをしております。
 日給7万円とか、FX必勝法とか、愉快なタイトルのメールは毎日来ますが…
 
 ようやくスロットル周辺のメンテが終わって路上復帰できました。
 
 スロットルを外すにあたり、中村屋さんの作業風景をマネて、作業環境を改善すべく前輪に12センチ程の材木を挟んで車高のかさ上げをしました。(後輪には念のため車止めを)
 
 こうすると屈まなくていいので腰がホント楽。
 
 サージタンクに刺さってるバキュームホースは差し間違わないようにマーキング(自分で外すの初めてだからネ~)。
 
 中も外も積年の汚れを落とすべく、水で希釈してつけ置き洗いする粉末パーツクリーナーを使ってサージタンクの流路の汚れをとりました。(サージタンクは思いのほか大きくて、家にあったバケツに全部浸かり切れなかったので定期的に天地返ししてました)
 
 浸け置きだけでは汚れが落ちなかったので、届く範囲で歯ブラシやナイロンブラシをつかいました。プライマリー通路は汚れは無かったです。セカンダリー通路とタンク部分の空間のカーボン?燃焼ガス??を重点的に掃除した感じでした。
 
 スロットル内部は歯ブラシと缶タイプのパーツクリーナーとキャブクリーナーで清掃。上流側バタフライは中村さんとわかささんの作業できれいになっていたので、主に下流側の汚れ落としを。
 
 スロットルとサージタンクの間のインシュレーターも清掃。中にバキュームホース用の通路があるんですね。外から見たらタダのプラ製防振部品かと思っていたヨ~。
 
 スロットルは清掃と共にサーモワックスとダッシュポットを交換。ダッシュポットの調整に関しては、元の取り付け寸法と同じ寸法で固定しました。元の物は押し込んでも戻りはとても遅く、固定位置を調整ではゴマかせない感じ。寿命でしたね。
 
 サーモワックスは外したものと新品では出しろが違ってました。スロットル外さないと交換できない代物なので、交換してスッキリ。
 
 マニホールド通路もキャブクリーナーで届くところだけをちょっとだけ清掃。欲だしてブラシ使って奥まで吹いて、もしやマニホールド内にノズルやブラシを落としたら大変な事になるので(怖) 
 
 マニホールドとサージタンクの間のガスケットはダメージ無くきれいにはがれたので再利用です。(BACVのガスケットも)
 
 エンジンを始動するに差し支えない範囲でホース類を元に戻して、インタークーラーは塩ビ管で作った直結パイプにて。
 
 インタークーラー入り口はVU40、サージタンクをかわしたら異径ソケットでVU50に、エルボ2つ使って異径ソケットをそのままインタークーラー出口のゴム製エルボに差し込みました。(ほぼぴったりサイズ)
 入り口のVU40には少し隙間があるのですが、ホースバンドを締めこめばふさがりました。
 
 塩ビ糊で接着しちゃうと自由効かなくて差し込むのが苦労するので、ソケットの飲み代に最後までパイプが差し込んであれば平気かなと思いました。
 
 エンジン始動には念のため、数秒デチョークしてから本始動。
 
 アイドルがぐずる感じがあったので、アクセルをちょっと踏み足し。
 
 無事に掛かって良かったヨ~。
 
  排ガスに混ざってパーツクリーナーが燃えてるような異臭や白煙がしばらく出てました。(マフラーから出る白煙は昨年の水食いブローが頭をよぎる…)
 
 WAS、FAS、TASは元のままの無調整。ふだんはエンジン掛けたらすぐに走り出すので、WASは締め足してアイドル時間を短縮。FASは緩め気味してアイドルアップ量を減らしてみようかな。
 
 WAXのカムが外れてクーラントのサーモが開いたので、BACVのカプラー抜いてTASでアイドル調整。TASの調整ネジ先端がスロットルに当たらない状態なのに800回転より下がらない。BACVのカプラー抜いてもアイドルの変化が無いし、なんでだ~?
 
 素人整備だし、多少のアラはやむなしか?(良くないヨ)BACVのお勤め終了のサインかな?
 
 機械側で調整しきれないので、制御側でアイドル回転調整するしかないのかな?再度バージョンアップに伺った時に相談しよう。
 
 とりあえずエンジン止めてスロポジ調整して、仮固定の部品を本固定。塩ビ製インタークーラーから本物につけ直して試走に出発。
 
 ダッシュポットが効いているので、低速低回転の時の走りがイイ感じ。アクセルオフで減速してるのに、減速していないように思える滑らかな減速感。
 アクセルオフのアイドル回転でトコトコ走る時も走りやすい。今までも低回転域は使いやすかったけど、さらに使いやすくなってる。停車寸前、エンスト寸前の500回転域も常用できるほどの粘り強さが増えた気がする。(アイドルが800回転になってるせいもあるかな?)
 
 今の様子を見ながら、アイドル調整は後日してみようと思います。

 今回のスロットルの整備にあたり、OH!さるさんのHPやなべたみさんのHPはとても参考になりましたね。御礼申し上げます。

 アイドルが720付近に調整出来ていないのが残念だけど、とても楽しいメンテでした。腰も楽だった~。今後もメンテの際の車高のかさ上げは必須ですね。
 
 
Posted at 2017/05/15 19:25:59 | コメント(5) | トラックバック(0) | 忍び寄る故障 | 日記
2017年02月22日 イイね!

中村屋さんに行って来ました。 '17年2月  その2

中村屋さんに行って来ました。 '17年2月  その2 続きですが、これは試乗の際にご指摘いただいた点です。
 
 中村屋ブログでFD3Sの効果的なアースポイントが紹介されていますが、FCの場合はどこですか?とお聞きしたところ、施工してくれたのがココです。エンジンハンガーのステーの所、ナット部分はステーについているので、M6ボルトを用意して留めましょう。純正のように、目立たぬように、さりげなく、エアコンコンプレッサーの横やプラグコードの下を這わしてマイナス端子に合流させてます。
 
 車両後方からの異音がしばらく前からありました。
 これはリアのサブフレームとリアアームを結んでいるコントロールリンクのガタでした。リフトで上げてリアアームに手を置いて一方の手でタイヤを揺するとガタが伝わって来ます。(ガタがある場合)
  
 シフト操作にぐにゃぐにゃ感がある。
 その昔、若かりしときに○○商会の真鍮製カラーに交換した歴史あり。交換後、数千キロでダメになるらしい。柔らかい素材なので削れて切粉がチェンジケースの下にたまるようです。レバー操作によりぐりぐり広げられて変形したカラーを抜くのが大変な場合もあるとの事…当時ラジペンでつまんで引っこ抜いた純正カラー、いまだあるので(物持ちいいネ~)欠けや割れもないし、元にもどそうかと思う。いわゆる競技専用品だからやむなしか。
 
 エンジンルームからの異音
 エアポンプのベアリングがガラガラ言うようになりました。 
  
 バッテリーターミナルの痛み。
 プラスもマイナスも純正の物をだましだまし使ってきましたが、もうダメ。エーモンのターミナルの出番。
 
 あとバッテリーケースのプラ製の蓋。バッテリー液の飛び散り防止のためでもあるそう。蓋無しでハードな走りをした際、その後飛び散った痕跡あるかと思います。折角のアルミボンネットをバッテリー液で腐食させないために。しかし、バッテリの蓋の存在を知らない人もいるのだろうな…
 そして、バッテリーケースの側面にはダクトがあって、バンパー開口部からダクトを通ってバッテリーに風を当てて冷やすようになってますね。
 
 フロントロアアームの前後のブッシュを交換するのが良くあるリフレッシュ方法ですが、ナックルと嵌合するロアアームのボールジョイントの凸。これがヘタったとすると交換部品単体では出て来ませんので、ロアアームごと買わないといけません。(FC後期の場合)
 
 リアのハブベアリングも替えがきくものが無いので、気になるのなら買っておけばとのこと。
 
 素人が必死に聞き覚えた事柄ですので、名称や表現を間違えてる点はご容赦ください~。ご自身のFCに合わせた、ご判断、財力、ご参考をお願いします~。
 
 ロアアームやベアリングとか言われると気になりますが、優先事項は私の場合はスロットル関連ですネ~。ダッシュポットは7月半ばの入荷との事。サーモワックスは出るけど、そのガスケットは廃盤。(ガスケットシート買ってきて手作りしよう)

 あと5か月待つしかないのか…長いな~~。

 ※ のちに思い出したのですが、バンパー開口部のオイルクーラーの前を横切っているハーネスの束、上に持ち上げると風の当たりが良くなるようです。暖かくなって被覆の柔軟性が良くなってから作業してみよう。
 
Posted at 2017/02/26 20:04:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年02月22日 イイね!

中村屋さんに行って来ました。 '17年2月

 先日、FCで使用しているECOCPUのバージョンアップをしてもらうべく、加古川の中村屋さんに行って来ました。

 道中は、CDで古今亭志ん朝師匠の独演会。そろそろ関西に入るので交通情報聞こうかな?(聞いても地名と道路が一致しないが)スマホとラジコに縁のないアナログ人間の辛いところ。新名神の土山SAでカーラジオを関東のニッポン放送から関西のNHKラジオに変えようとしたら、うえちゃんの「あさぼらけ」がくっきりはっきり聞こえる!夜通しで走ってるから、ねボケてて聞き違いか?いや、聞こえてくるのは「心の灯」だ。間違いない。日中強風吹いてチリが飛んで空気が澄んで、鈴鹿山脈の高い所のせいかな?まさか三重でカーラジオから生でニッポン放送が聴けるだなんて!思わず目が覚めた!

 その後、名神の滋賀と京都の県境付近まで、「あさラジ」粘って聞きました。
 
 はい、マクラはここまで~。

 エコロジーなCPUでECOCPUではありません。Engine Control Optimize CPU
 エンジン最適化制御CPUの頭文字でECOCPUですね~。
 
 残念ながら、バージョンアップには至りませんでした。
 
 その書き換えに至らない原因の一つがスロットル内部の汚れの堆積によりスロットルバルブが機械的に正確な仕事をしていなかった点であります。(ワイヤーでスロットルを動かす昭和の車ですからね~、FCは)症状としては負荷を掛けた時のアイドルアップの遅さ、アイドリングの落ち着きがない、スロセン調整のグリーン点灯幅の狭さがありました。汚れのせいでセカンダリーが仕事をしていなかった(仕事ができなかった)ので燃焼の悪さから、慣らし終了後の圧縮測定値が高い数値でなかったのかもしれません。
 
 不幸中の幸いな点は、サージタンクのガスケットが痛まずにサージタンクを分離出来た事です。分離は出来ましたが、水路とアクセルワイヤーが繋がったままの作業性の悪い中、わかささんが手でバルブの全開状態を維持しながら(汚れがスロットルとサージに行かないように傾けつつ)中村さんが厚紙に紙ウエスを巻いたもので流路とバルブをを掃除、私が紙ウエスにパーツクリーナーをかける役目。
 
 ほんと3人でなければサージは割れなかったです。お手伝い頂いたわかささんには1日つぶしてしまった申し訳なさと感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました!
 
 内部のつぎは外部の汚れ落としです。25年間15万キロの汚れを落とし…機能していないダッシュポットを外して清掃。削れて角がついた先端の白い樹脂部分をペーパーで角を取って、優しく当たるよう整形。受け側である黒い樹脂部分も削れて段が出来ていたので、これもペーパーで平らに均しました。
 
 その後、FASやTAS、ダッシュポットの当たり具合の調整を経て(その都度インタークーラーの脱着があるのが大変です)満足のいく状態になりました。
 
 結果としてアイドルの安定。ダッシュポットが効いている感(以前は720rpmにおちてから、1000rpmにバウンドするようにはね上がり再度720rpmに落ちていた)正常だと1000rpmで止まってから720rpmに落ちますね。無負荷からスモールやエアコン点けて負荷を掛けた時のアイドルアップの正確さとその早さ。スロセンのグリーン点灯範囲が今までは時計でいう、0~4時の間(なので2時に合わせていた)清掃後では0~8時の間(なので4時に合わせる)確かに昔はスロセン調整はそれほどシビアな調整範囲ではなかったなと、今、思い返しております…
 
 再度の試乗では、中村さんは満足げに運転してくれていたのが印象的でした。清掃作業中は幾度となく指先や手にパーツクリーナーかかって冷たくて大変だったかと思うと、いい状態に戻って私も嬉しく思いました。慣らし慣らしと称してトロトロ走ってばかりでしたが、スロットルの調子が戻って車が軽くなったような印象です。セカンダリーが吹いても流路の壁に当たっていただけ、それがちゃんと届いて燃えて力に替わるのだから、鋭い加速感が感じられたのかと思います。ロータリーロケットの片割れに戻れたような!
 
 先ほど、最寄りのデーラーでダッシュポット注文したら、来るのは7月半ばとの事…前倒しするように願いつつ、気長に待とう…でも待ちきれない~~
 
 長くなると読むのも大変なので、中村さんにアドバイス頂いた事柄の紹介は次回の続きで。

 
Posted at 2017/02/24 21:16:21 | コメント(3) | トラックバック(0) | 中村屋さん | 日記
2017年01月03日 イイね!

おめでとうございま~す。

 明けましておめでとうございます

 昨年中のご厚情心より御礼申し上げます。本年もどうぞよろしくお願いします。

 お正月のお楽しみといえば、演芸番組もその一つ。

 先ほど見ていたら…

 「すまんの~、大金持ちのおぼっちゃまじゃ、みな笑えよ~」

 でおなじみの「横山ひろし・たかし」さんが出ておられましたが、ひろし師匠は車いす姿でしたね。最近《NHK大阪の生活笑百科》で出ていない気がしてましたが……

 ショックと共に、どうぞこれからも頑張ってほしいと思わずにはいられませんでした。

 相方さんが体調崩すのはつらいですね~。《昭和のいるこいる》、《明日ひろし順子》その他たくさんん。

 今では演芸番組もユーチューブで探せばタダで見られるいい時代ですネ~。寄席やテレビで見る面白さには欠けますが。(貴重なものをアップしてくれた方ありがとう!)

 何はなくとも健康第一、義理と人情とお中元。

 これまでも、これからも、この二言に尽きます。

 しかし、文枝師匠の紫艶さんとの不倫ネタ。どの芸人さんもネタやイジってないのはスマップ解散ネタのスポーツ新聞同様、事務所の力なのか…?怖いネ~。

 いや、きっと私が見逃している、聞き逃している時に限って文枝師匠のイジリをしているに違いない…タイミングが悪いだけだ。(残念)

 今年は文春やジャニーズ御用聞きのスポーツ新聞の売り上げ減るような平穏で平和な1年でありますように。

 健康第一。検診前に車検対応すべくの節制厳禁、ありのままの現実を…

 んな事出来ませんね~。粉飾バンザイ!粉飾できるまで頑張ろう。
Posted at 2017/01/03 17:53:29 | コメント(5) | トラックバック(0) | 家ねた | 日記

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