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Taka@車遊びのブログ一覧

2016年11月20日 イイね!

遅いシーズン準備

ちょっと遅いシーズン準備です。

相変わらず、修繕が続いています。
(詳しくは過去をご覧ください)

そればっかりでも面白くないので、今回はブレーキ回りを直すので、パッドも交換します。

夏ころからショップに相談していましたが、本日決定し、注文しました。

今の物は、ア○○ミのオリジナルで、コントロール性、リリースも含めまずまずです。
が、フルブレーキ時に制動の立ち上がりが最後の最後で踏み代に対して、緩やかになる
特性があり、ここが気に入らなかったポイントです。
最後の所で、最大減速を得るところで、時間が必要なんです。
なので、待ちがあるので、ロスが発生。
個人的には90点ですが、今後のタイムを踏まえ過渡特性がよりリニアになるような
イメージのパッドをチョイスしました。

多分、良い方向になるはず・・・

後は、肝心なタイヤも買わなきゃね。

今年はTC1000を9秒台中が目標だ。
Posted at 2016/11/21 00:44:55 | コメント(0) | トラックバック(0) | EVO | クルマ
2016年07月17日 イイね!

商品が届いた

商品が届いた頼んだ商品!
やっと届いた。

長かった。
約2WEEKです。









で、結果的に購入したのは

BRIDE ZETAⅢ JAPANにしました。
レールは買ったときになぜかトランクに入っていたレカロSP-G用レール使用で取り付けを進めます。

気になる重さは・・・・・


まずはシート


7.4kgカタログ通りだ。

それと、レカロのレール


5.1Kg
てTOTAL12.5Kg

純正レカロを測定しましたが重さは18.6Kgでしたので-6.1Kgの軽量化になります。
まずまずな重さ。

で取り付けしました。
これがまた、とっても時間がかかりました。
どうも、レールを締め付ける段階で、前後スライドが固くなり分解したりを繰り返し・・・
一体何回、何時間やったことか。(汗)

で取りあえず、若干動きが渋いですが、何とか取り付けして、座ったんですが・・
これがまた、最悪なポジション。
背もたれが立ち過ぎ&膝の裏が空いて全くダメ。
5分くらいの運転でも腰がやられました。
更に、シートを目いっぱい出しても、微妙にペダルがしっくりこない。
低すぎて、街乗りが出来ません。
昔はよくこんなんでも運転出来たなと若い頃の自分に関心していました。
それと一番心配だったのは、ZETAⅢ買って失敗??だったのかと不安になりました。


考えてばっかりでも仕方がないので、
じゃーレールをBRIDEの買うかと思い、レールがセパレートタイプのFGかIGに
カタログ上はチョイスするのですが、スライドレバーが左右に分かれているのが
個人的にかっこ悪いなと。また、簡単にできないので不便だなと。
で、近くでBRIDEの展示会をやっていたので調査した結果、ROレールにオプションで
FOサイドステーを付ける事で、ZETA3 も取り付けることができるとの事が分かりました。
但し注意があって、ノーマルよりもポジションが上がってしまう可能性があるらしいです。
それともう一点、みんカラで調査してみるとシート高さの調整する穴ですが、
後側はレールとシートのお尻の部分が干渉して真ん中or一番上しか選べない見たいで、
ここは何か考えなければいけません。
このままレカロでは車体とのフィッティングも体にも良くないし、何も変わらない。
けどFG/IGは嫌なんで

ん~~~~~~~~~
人柱になろう。
うん。決まり。

即発注。
でも、そのままでは心配事が・・前後スライド量が足りないんだよな。俺は
道産子なので、馬と同じで足が短い。(身長163cm)

なので、ROレール+FOオフセットサイドステー(50㎜前へオフセット)
                              +FO用ベルトフック(取付にはMUST)
の組み合わせにしました。

で、商品が届いて、組み立て重さ計測。

6.6kgでした。
重いなこれ。見た目からして仕方がない。
これで12.5Kg⇒14.0Kgに増量(軽量化で見ると-6.1Kg⇒-4.6Kgに重量増)

早速取付します。
レール本体取り付けスライドの渋さ無し。
先にシートを取り付けてその後、サイドステーを締めていきながら、節目でスライド確認問題なし。
気になっていたサイドステーの高さ位置調整穴ですが、
前側は一番上
後側は一番下
で干渉なく取り付けできました。


一番気になっていたシート全体の高さは純正とほぼ同じか若干下がった感じです。
(多分30mm位ですね。助手席比較)

背もたれが寝て、膝裏がパットで持ち上げられた感じになり、非常に快適です。
ノーマルより断然いい。20分程乗りましたがレカロレールと比べて全く疲れない


今思うと、多分ですが純正レカロのレールは前のオーナーがローポジのレールに変えてる感じで、
レカロなのに膝裏が空いているので、疲れやすく不満な部分でした。
きっとノーマルはメーカーが考えているはずなので、こんなことはないでしょう。

写真の様に自分にとっては最高のポジションになりました。
分かったことは、レールでここまで、シートの印象が変わるとは思いませんでした。

早く、サーキット行きたいな。・・・・その前に明日4点式シートベルト付けよう。

最後にZETAⅢは良いシートです(笑)

Posted at 2016/07/17 01:17:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | EVO | クルマ
2016年06月30日 イイね!

シーズンインまでの準備 その2

シーズンインまでの準備 その2その2として、4点式シ-トベルトも体を固定する重要な部品ですよね。

安全面ではもっと重要なので、セット考えています。

自分の中では、昔に使っていたTAKATAがいいなと思っていましたが、
現在は、SCROTHもいいなと。
TAKATAが販売しているシートベルトは調べるとSCROTH製造とは知りませんでした。
OEMだったんです。

で、SCROTHもちょくちょく見ますし、TAKATAグリーンもいいなと思うし・・・













迷います。

























で、フルバケットシートと共に発注完了。






















2WEEK後には届くはずだ。




Posted at 2016/06/30 19:17:13 | コメント(0) | トラックバック(0) | EVO | 日記
2016年06月24日 イイね!

シーズンインまでの準備『追記』

シーズンインまでの準備『追記』昨年のインプレッサ&ランエボミーティングから、時間が随分経過しましたが、その間、今期は資源(予算)をどうの様
に使うかを考えていました。
でまずは、TOPの写真の通り、まずクリアが剥げたリアウイングを直しました。

サーキット走行では、横Gに耐えるために、無駄に体に力が入って、操作や一体感、インフォメーションが少なくやっぱり必要です。
うん、当然の事だし、過去の車も、無限、レカロSPGを使ってきたので余計に必要性を感じていましたが、メンテナンスにお金を持っていかれたので、手が出ませんでした。

ここは、思い切って今期フルバケを導入しちゃいます。

そこで、候補

①先ずは当然のレカロ
②今まで遠ざけていたブリット

個人的な感想は、当然レカロが良い。
特にシートクッションの固さが疲れさせないのだと思います。
柔らかすぎる一方では、沈み込んでしまって腰に負担が掛かるし・・・良い塩梅なのだと思います。
逆にブリットは、スポンジ部分が柔らか過ぎて疲れます。
ここまでが、直近までの印象でした。

で、ちょった前になりますが、ショップのデモ車にブリットZETAⅢ?のJAPANがあったので座らせてもらったのですが、シート生地が中々良さげで、スポンジの感触を忘れてしまったのですが、印象が変わりました。アルカンターラっぽい感じ。エボ8のリアシート生地にも近いし、統一感が出ていい。
以前のモデルは生地が気に入らなかったし、どうしてもレカロと比較してもスポンジの感じと質感とネームバリューとで、ブリットの選択肢は限りなくゼロでした。

なので、今回は再度徹底的に調査しようと思いググることに。
もちろんみんカラさんも。

候補

レカロ RS-Gシリーズ
CL,アルカンターラ、ASM IS-11 GK
CLは高価。アルカンターラは太腿のパットが分割ではないので却下。
よってIS-11 GK

ブリット 
ZETAⅢ JAPAN
edirb 031(アラミド or FRP)

計4脚です。

検証項目
①シート質感
②ホールド性
③剛性
④重さ
⑤ローポジ度
⑥コスパ
⑦ネームバリュー(今回は個人的には除外ですが・・)

①シート質感ですが、ブリットはJAPANの他に、edirbがあってレカロで言うとCLに近い質感。正確にはレカロのマテリアルに敵わないのですが、オートサロンでも確認したところ結構いい感じだし、自動車メーカ純正でも使われている様なので、本革に拘る必要もこの際ないのかと思ってきました。アルカンターラも確か人工的に作ったものだったと思ったのですが・・
ASM ISはちょっと中途半端感がある。アルカンターラ仕様で、太腿のパットが分かれたいたらな~

②ホールド性は、圧倒的にブリット。
レカロは太腿サイドのサポートが低くなっている。
半面、乗降性はいいのですが、横Gの掛かった状態でのペダル操作の正確性で考えれば目的はサーキットなのでここは無視。

③剛性は実際に使ってみなくてはわからないので、見た目で評価。
簡単に考えれば重さから言ってブリット。太腿から全体の覆う様な形状から見て。
また、ググってみると、ブリットのスーパーアラミドとFRPの差は見た目だけで、剛性に違いはないとのこと。ここはメーカーに聞かなければわかりません。

④重さですが、③で書いた剛性から言って、ブリットが重い。
がしかし、車体に装着するときは当然シートレールを使って装備するのでここも含んだ重さに注意しなければいけません。
で、ググるとシートとレールを合わせると車種にもよるんでしょうが、殆ど同じ重さになります。

シート ブリット>レカロ
レール ブリット<レカロ
※車検を想定してレールとシートは同メーカで検討
といった具合です。
但し、個人的には、ブリットのレールはレバーが左右にあるのが好きじゃない。

⑤ローポジ度は圧倒的にブリット。
レカロは、RS-G適合のレールの場合殆ど落ちない。

⑥コスパ
レカロって高価ですよね。IS11で12万弱+レールだと、15万くらいでしょうか?
ブリットはご存知通販があるので半分+αでedirb FRPが買えます。
JAPANでもedirb FRPとほぼ同じ金額。
edirb スーパーアラミドとedirb FRPは見た目の差だけで、価格差が大き過ぎ。
よって、FRPで十分。

⑦ネームバリュー
断然レカロ。売ることを考えていないので、不要。



個人的な分析は


レカロは見た目や、ブランド(ネームバリュー)だけで、

ホールド性やそれなりの質感を含め、サーキットを意識した、ブリットに優位性がある様に思いました。
後は、実際に座って最終的な判断をしようと思います。腰痛になったら嫌ですからね。
なので、ブリットZETA JAPAN/edirb 031FRPに絞ります。レカロは評価は低いですが、過去の実績で残すことにします。
また、VIOS/edirb042は低すぎを心配して、今回は却下。

あとは、シートベルトもMAST。

・・・・・・でも、実はメンテでフロントローターも交換しなくてはならなくなりました。ベルハットのボビンの所の摩耗が大きくなってきたからです。
パットも糞ショップオリジナルで悪くはないのですが、ABSまでのペダル踏み代で言うと8を超え10(10を超えたらABS作動と考えてください)に行くところの制動力の立ち上がりが鈍く若干待ちが発生しているからです。8まではいい感じですがね。
なので、PADも交換を検討します。

予算があれば、295サイズ投入で、TC1000 40秒切りたい。
出来れば、39秒頭まで行きたいな。


◆追記2016年6月25日

SABにブリットの展示があり、試座してきました。
まず、edirb031はTASで見た時と違って、意外とちゃっち~。玩具見たいで却下。
印象ではRS-G CLと同じイメージだっただけに残念。
ZETAⅢ JAPANは無く普通のZETAⅢとVIOSⅢがあったのでシェルの形を比較したんですが、
座面~腰の所のクッション形状はZETAⅢの方が若干ですがいいですね。VIOSⅢはZIGEⅢ程極端ではありませんが、腰痛になる可能性が大。でも、限りなくZETAⅢとのほんの僅かの違いです。
また、展示なので、LOW MAX感は感じませんでした。
目線の比較対象(ハンドルとか、ダッシュボード)が無いので、車に取り付けると違いが出ると
思います。
シート生地ですが、GIAS JAPANがあったので確認しました。また、横にレカロのSRシリーズのカムイ生地との比較をしました。
やはりレカロの生地の方が、きめが細かく素材は良さそう。
ブリットは若干粗いですが、逆にクオリティー的にはこのレベルであれば、問題ないのかな?
と言う感じ。
純正リアシートの生地に近いので、ZETAⅢJAPANか、RS-G IS11に絞られてきました。
あと、FRP、スーパーアラミドの違いですが、やはりFRPは若干剛性が劣るそうです。
サーキット走行であれば、FRPだと経年変化でギシギシ音が出るとか・・・峠レベルであればFRP
で良さそうです。
Posted at 2016/06/25 00:25:34 | コメント(0) | トラックバック(0) | EVO | 日記
2015年11月14日 イイね!

インプレッサ&ランエボサーキットミーティング

インプレッサ&ランエボサーキットミーティング待ちに待った本番当日です。


当日は、4時半に起床。
5時に出発しましたが、前回の段取り②で筑波に行った
ルートは、圏央道を経由でしたが、
連れが常磐道経由で行くので、守谷SAで待ち合わせ。

そこから、筑波へ向かうんですが、洪水の影響を全く把握しておらず鬼怒川の橋が通れないと言う
落ちが待っていました。(汗)
走行時間から考えれば、準備もあるので、若干の遅刻気味。


準備をして、練習走行1本目

空気圧 前後210Kpa
ACD/AYC ターマック
ダンパー 前 縮み 20段 伸び 7
       後 縮み 10段 伸び 15


足回りの動きを確認や路面状況の確認をして、路面グリップが段取り②の時よりも上がっている
事がわかりました。
ブーストも1.1Kで段取り②と同じ条件で、アタック開始。
縦方向、横方向も段取り②よりも使い、AYCって結構攻めても効果がある事がわかりました。

タイム 41.307 秒

あっさりタイム更新。

足がロールするのはいいのですが、タイヤが結構よれる事と、足が動く事で、今考えて見ると
車全体の動きが遅い感じでなのかもしれません。
結果、ドライバーと車がリンクせず、終始これに悩まされました。

空気圧 前270Kpa 後240Kpaまで上昇したので、240Kpaに調整。



走行2本目

空気圧 温間 前245Kpa 後 240Kpa
AYC/ACD ターマック
ダンパー 前 縮み 15段 伸び 7
       後 縮み 7段 伸び 10
減衰を若干上げトライ

改善は見られるものの、まだまだな感じで、

タイム 41.114 秒

若干UP。誤差の範囲かも。

予選に向けて、シュミレートを兼ねてブーストを1.4KへUP

再度アタック!

やっぱり、かなり早い。
3コーナー立ち上がりや最終でもリアタイヤが鳴く。



タイム 40.478 秒

馴れてきたので連続アタックするも、通せんぼ爺に邪魔されてしまう。
結構良かっただけに残念。更新できそうなペースだったので・・・あ~もう!

3本目(予選)

条件変更せず。

タイム的に捕まったので更新できそうな気がした事と下手に変えたくなかったので。



結局、予選と言う言葉に翻弄され、タイムダウン

タイム 40.631 秒

今回の収穫は

①最終的にタイムがベスト付近で安定してきたこと。(予選では何週も記録)
②ピッチング方向は今だに少ない。
③車の動きは、3テンポ位遅い。

③は上位者は、バケットシート&リアシート無い人もいたので、車重の問題も・・・
なんせ1480Kgあります(笑)
バネも見直さなくてはならないのかな・・・筑波までの快適な運転を損ないたくないしな~。
検討の余地あり。②も含めて。

今回はこんな感じで終わりましたが、満足行く結果でした。
来年はどうだろう・・・エントリーが少なかったから無いような気がするのは私だけでしょうか??





Posted at 2015/11/15 00:37:29 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記

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