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2017年01月23日 イイね!
こんにちは。

もう既に知っている情報が含まれていますので、

途中で読むの面倒になる方も居るかと思いますが

全体で読まないと、なぜ紹介したかが見えて来ない

かと思いますので、読み始めるなら全文をぜひ

お読み頂きたいです。



ま、裏返せば自分たちのして来た事を隠す、

或いは、自分たちがした事だから日本もした

であろうという思い込みなのかなぁと、この件を

読んで思いました。



日本人は自分勝手ではないというよりも、元々は

割と身勝手な人も多かった筈ですが、織田信長や

豊臣秀吉が天下統一を成し遂げた際に、何をして

来たか、そして徳川家康から続いた太平の世は

どの様に出来ていったのかを歴史で俯瞰すれば

自ずと日本人像が分かってくる気が致します。



とか物知り顔で、語れるほど詳しい訳ではない

のですがね(苦笑)

それでは転載して終わります。心して読んで下され!






韓国軍が数千人ベトナム女性を強姦し、慰安婦にしていた…
米国メディア「日本より先に謝罪すべきだ」




 さて、本コラムはこれまでから、欧米の音楽や映画にとどまらず、国際政治や経済、
IT(情報技術)、宇宙開発、食(グルメ)、健康、動物愛護、環境保護、
UFO&地球外生命体騒ぎに至るまで、国内外を騒がせるニュースをすべて
“エンターテインメント”ととらえ、他のメディアと違った視点でご紹介して
きました。

 なので、やはりこの問題についてもご紹介せねばなりません。
昨年末に韓国・釜山の日本総領事館前に慰安婦像が設置された一件についてです。

 ご存じの通り、日韓両政府は一昨年末の合意で慰安婦問題を
「最終的かつ不可逆的に解決されたことを確認した」
との認識で一致。

 日本側はこの合意に基づき昨年、元慰安婦支援などに10億円を拠出するといった
合意内容を着実に履行しました。

 ところが韓国側はソウルの日本大使館前の慰安婦像は「地方自治体の責任」などと
主張し、撤去に動かなかったどころか、釜山の日本総領事館前に2つ目の慰安婦像が
設置されたことを容認したのでした。

 こうした韓国側の一連の行為や対応は、外国公館前での侮辱行為を禁じた
ウィーン条約を無視する立派な国際法違反に当たります、
なので当然ながら日本政府は駐韓大使を一時帰国させるといった対抗措置に
出ました。

 これに対し、当の韓国側や日本在住の反日勢力、そして、なんちゃって左翼の連中が、
真面目に反論するレベルに至らない低レベル過ぎる屁理屈を並べ立てています。

 こう書くと反日勢力などから
「偉そうなことをほざくな」
と言われそうですが、当の韓国政府を含め、こうした連中は、この問題に対して
意見できる立場にないのです。
なぜか。
理由は簡単。
少しばかり世界の物事の裏を分かっている人々の間では既に有名な話なのですが、
慰安婦問題について国際社会に深く深く謝罪せねばならないのは、実は韓国の方
なのです。
今回の本コラムでは、その理由についてご説明いたします。



■13歳少女をも韓国軍が強姦…“ライダイハン”混血児は約3万人

 今年1月で5年目に突入した本コラムのネタ探しで海外メディアの電子版を
巡回していて、このニュースを見つけたときは、本当に驚いたのと同時に、
自分のモノの知らなさに恥じ入ったものでした。
そして“いつか絶対このコラムで書いてやる!!”と思っていたのですが、
遂にその日が来ました。

 2015年10月13日付の米FOXニュースのオピニオン面(電子版)です。
見出しはこうです。
「朴(槿恵=パク・クネ)大統領は韓国がベトナムで行った性暴力について
公に謝罪すべきである」

 どういうことかと言いますと、このFOXニュースのほかにもさまざまな欧米、
そして当の韓国のメディアが報じているのですが、ベトナム戦争
(1960年代後半から1970年代初め)時、
米の同盟軍としてこの戦争に参戦した韓国軍が多くのベトナム女性を強姦(ごうかん)し、
彼女たちを韓国兵のための慰安婦として強制的に働かせていたというのです。

 前述のFOXニュースによると、約40年前、現(韓国)大統領の父親で
(当時の軍の)司令官、朴正煕(パク・チョンヒ)は32万人以上の米同盟軍
(つまり韓国兵のことですね)をベトナムに派兵したといい、この戦争の間、
韓国兵は13歳から14歳(の女性)を含む数千人のベトナム女性に対し激しい
強姦または性的暴行を行ったと明言。

 そして、強姦されたことによって多くの女性が妊娠・出産し、彼女たちが産んだ
混血児が現在、ベトナムには5000人から3万人存在すると説明します。

 そして、韓国軍がベトナムで行ったこうした極悪非道な行為に対し

<朴大統領は世界で最もパワフルな女性の1人である。
父親が率いた兵士たちが膨大な数にのぼる罪のない女性たちに対し、
犯した犯罪を公に謝罪することは、間違いなく彼女の権限の範囲内にある。
なのに、そうした謝罪をしないで、日本に対し、第二次世界大戦時の韓国の
慰安婦に対する性的暴力について謝罪を求めることは、
朴大統領の道徳的権威を傷付けるだけである>

と警告しています。

 平たく言えば
“日本に謝罪を求めるなら、自分たちもベトナムでやらかした残虐行為について
世界に向けて謝罪しろ”
ということですね。

 ちなみにこのFOXニュースのオピニオン記事の投稿者であるノーム・コールマン氏
(67)は2003~09年に米ミネソタ州選出の上院議員(保守・共和党)を務め、
現在、国家安全保障や外交政策の専門家らで組織する米のNGO(非営利団体)
「米グローバルリーダーシップ連合(USGLC)」で要職を務めています。



■韓国軍は「トルコ風呂」という名の慰安所を

そして、ベトナム戦争に従軍し、捕虜になったことで知られる保守・共和党の重鎮、
ジョン・マケイン上院議員(アリゾナ州選出)が友人といい、この投稿記事でも
<私の良き友人、ジョン・マケイン上院議員はベトナム戦争時、捕虜になった際の
恐ろしい日々を振り返る際、戦争は人々の生活に深い感情的・物理的傷あとを残すと
しばしば語っていた。
韓国兵の手によって無垢(むく)を奪われた多くの(ベトナム人)女性たちは、
ベトナム戦争における(誰にも)語られない大きな悲劇である>
と記しています。

 しかし、この投稿記事では、ベトナム人女性は強姦・性的暴行を受けただけのような
書き方ですね。
だがしかし。実態は違います。
2015年に米国立公文書記録管理局(NARA)の公文書で明らかになったのですが、
韓国軍はベトナム人女性を強姦しただけでなく、彼女たちを韓国兵のために設置した
「トルコ風呂」(Turkish Bath)という名称の慰安所に集め、韓国兵相手に
売春を強要していたのです。

 つまり、軍がむりやりベトナム人女性たちを慰安婦にしていたというわけですね。

 この件について、2015年4月25日付の韓国の左派日刊紙ハンギョレ
(英字電子版)は
「日本の反韓感情を鼓舞する主要な力のひとつ、週刊文春が4月2日の“春の特大号”で
明らかにした。
執筆者は東京放送(TBS)のワシントン支局長Noriyuki Yamaguchi
(山口敬之氏、現在フリー記者)で…」
とその内容や経緯を伝えました。

 そして、最後のくだりで、山口氏が文春で
「慰安婦問題は国内政治や外交の道具としてではなく、人権問題として真剣に
取り組んでいる」
と述べた朴槿恵(パク・クネ)大統領がこの件で調査に及び腰になるなら、
韓国は自国にとって不都合な真実を無視し、歴史と対峙(たいじ)することを
拒否する国だと国際社会に証明することになる、と書いた一文を引用し、
こう締めくくりました。

 <(朴大統領にとって、この一件の調査に乗り出すことは)恐らく不快なことで
あると思われるが、(文春の記事の)主張に反論するのは困難である。
ベトナム戦争中に起きた民間人への虐殺だけでなく、韓国軍が(ベトナム戦争時の)
慰安所の運営・管理に関与していたかどうかについて、韓国政府はベトナム当局と
協力して真実を見つける時がきたのだ>

 韓国の大手左派メディアも「これ、さすがにシカトはマズイやろ」というニュアンスで
伝えているわけです。

 この問題に関しては、2012年に米多国籍バイオ化学メーカー、モンサント
(欧米の左派系環境保護団体が目の敵にする企業のひとつ)を批判する公共広告
キャンペーンを展開した米左派系NPO(非営利団体)
「ネイション・オブ・チェンジ」(本部・ニューメキシコ州アルバカーキ)も、
自分たちが運営する同名ニュースサイトで2015年12月11日に韓国政府を
厳しく批判する記事をアップしました。

 「戦争の傷あと:ベトナムの慰安婦」
と題されたその記事、なかなかに辛辣(しんらつ)です。


 <ベトナム戦争時、韓国軍の多くの部隊がベトナム人女性を強姦したり、
農民や老人を虐殺するといった残虐行為に手を染め、多くの女性たちが
韓国兵のための売春婦として強制的に働かされた…
韓国政府は今日に至るまで、この問題をほぼ無視しているが、
日本に対しては(当時の)慰安婦のための財政的補償を要求し
続けている。
(こうした)韓国側の行動は偽善的であり、慰安婦問題を政治的な
道具に使っていると言うものもいる。
事実、韓国側は日本(の動き)に対抗するため、米大陸で韓米による
政治主導のキャンペーン隊を編成した>


 <ベトナム戦争中、韓国軍は反共勢力を支援し、自分たちの慰安所設置のため
軍の部隊を送り込んだ。
当初、韓国兵たちは多くのベトナム人女性を強姦し、その後、慰安所で働くよう
強制した。
多くの場合、強姦によって子供が生まれ、その子供たちもベトナムの慰安婦という
性奴隷として働くよう強制された…
ベトナムでの慰安所設置とベトナム女性への強姦に加え、韓国軍は非武装の
ベトナム民間人、主に女性と子供の虐殺という戦争犯罪を犯している。
しかし韓国側は韓国兵による強姦で混血児が生まれたことも、性奴隷としての
ベトナム慰安婦(の存在)も無視し続けている…>


 <日本人の手にかかった(韓国の)慰安婦の命や苦しみを称える彫像が建てられて
いる間、(韓国側は)日本が慰安婦に対する公的責任を負うよう圧力をかけているが、
朝鮮戦争とベトナム戦争時に韓国(軍)に(モノのように)使われた慰安婦の窮状は、
ほとんど無視されている>


 どうですか?

この左派系サイトも前述のFOXニュースのオピニオン記事と同様、
日本に謝罪や補償を要求するなら、自分たちがベトナムで行った戦争犯罪を
含む極悪非道の行為についてまず国際社会に謝罪すべきだと訴えているわけです。

 まあFOXはバリバリの右翼ですが、ハンギョレや、モンサントを目の敵にする
ネイション・オブ・チェンジといった、日本のなんちゃってではなく、バリバリの
ダイ・ハードな左翼までが、自分のことは棚に上げ、日本に謝罪を要求し続ける
韓国の卑怯なやり口に愛想を尽かしているのです。

 しかし、韓国はこれからも自分たちがベトナムでやった悪行の数々については
徹底無視を決め込むでしょう。
2015年4月7、8の両日付のハンギョレ(英字電子版)によると、ベトナム戦争時の
韓国軍による民間人虐殺事件の生存者を招いたイベントが、ベトナム退役軍人協会
(VVAK)や韓国のエージェントオレンジ(枯れ葉剤)後遺症戦友会(KAOVA)
といった団体の反発を恐れ、直前になって会場をキャンセルし、イベントを中止した
のでした。
その後、KAOVAのメンバー約300人が、当初予定されていた会場周辺でデモ行進し
気勢を上げたのでした…。

 この問題について、韓国のソウル大学校国際大学院のパク・デギュン教授は2015年
4月7日付ハンギョレ(英字電子版)に

「自国のベトナム戦争問題を解決できなければ、日本との歴史問題を解決することは
できない」と述べました。

全くもってその通りです。

 今回の韓国・釜山の日本総領事館前の慰安婦像設置問題について日本政府は、
かつてない強行措置で徹底抗戦すべきだと思います。
なぜなら、前述したネイション・オブ・チェンジの記事のコメント欄には、
こんな書き込みがありました。


 「この記事は完全な作り事だ。
ベトナム戦争時の韓国軍には慰安婦などいなかったし、
韓国政府も(ベトナムの)女性を性奴隷になどしていない。
この記事の執筆者が日本人なのは明らかで、
自分たちが韓国の慰安婦問題で非難されないよう、
こんな作り事を書いたのだ」



 こんな反吐がでるほど卑怯な連中には、常識は一切通用しませんからね。
 (岡田敏一)

     ◇

【プロフィル】
岡田敏一(おかだ・としかず) 1988年入社。
社会部、経済部、京都総局、ロサンゼルス支局長、東京文化部、
編集企画室SANKEI EXPRESS(サンケイエクスプレス)
担当を経て大阪文化部編集委員。
ロック音楽とハリウッド映画の専門家。
京都市在住。

Posted at 2017/01/23 17:32:28 | コメント(1) | トラックバック(0) | 戯言 | 日記
2017年01月21日 イイね!
例のAPAホテルの件で、先日、ブログで言葉の使い方を有名人なのに

誤ってしまって現在主要メディア等から干されてしまっている、あの長谷川豊さんが

書いたブログへ読者から来た質問に答える形式で書いたブログが秀逸(相変わらず

言葉づかいがアレなので主要メディアからは取り上げてもらえないと思いますが)

だと思ったので全文カット無しでご紹介します。



ま、実際問題、本当にそうですしね(苦笑)。

未だに嫌いな人が多い様ですが、個人的には分かり易くて私は好きです。

ではまた。







2017年01月20日
「ほほう」さんからの質問
ハンドルネーム【ほほう】さんからご質問を頂きました。




Q,どもです。
これは単純に質問というか、どういう風にお答えになるのかなぁという疑問で聞くんですが、

>「南京大虐殺」は南京市で日本兵が「30万人」の「民間人を虐殺」した事件のこと。

でここで「30万」だっていう強調をされるんだけど(逆に30万じゃなきゃ違う、っていう風に
とらえていいのかな?)
外務省のhpでは

1 日本政府としては、日本軍の南京入城(1937年)後、非戦闘員の殺害や略奪行為等が
  あったことは否定できないと考えています。
  しかしながら、被害者の具体的な人数については諸説あり、政府としてどれが正しい
  数かを認定することは困難であると考えています。

2 先の大戦における行いに対する、痛切な反省と共に、心からのお詫びの気持ちは、
  戦後の歴代内閣が、一貫して持ち続けてきたものです。
  そうした気持ちが、戦後50年に当たり、村山談話で表明され「・・・」

3 こうした歴代内閣が表明した気持ちを、揺るぎないものとして、引き継いでいきます。
  そのことを、2015年8月14日の内閣総理大臣談話の中で明確にしました。
  (引用終わり)

とあるわけで、
「事件はあった、しかし人数が問題だ」
という問題意識をしてるわけです。
そして、過去の賠償・謝罪プロセスに含まれると。
(むしろ後段の方が大事かな、って気も。つまり慰安婦問題と同じで解決済み・謝罪済み
っていうロジック)

一応外務省の見解とは、少なくとも長谷川さんの(私が上で引用した長谷川さんのブログ)
とはぶつかる部分があるのでは。

あと、前のブログで「ホテルでやるのはどーなのよ」というコメントもあった気がします。
で、これはこれで「それはそうかもなぁ」という気もします。

何らかのお返事があると大変ありがたいです。




A, はい、ご質問どうもありがとうございます。
【ほほう】さんの御意識の中に、少しだけ事実誤認があるので、可能な限り平易な言葉で
お答えしますね。

1、「ほほう」さんの外務省の認識の誤解

ほほうさんは外務省のHPをご覧になって
「『事件はあった、しかし人数が問題だ』という問題意識をしてるみたいなのですが、
これはですね~ちょっと全然違うと思っておいてください。
そもそも、私は先月、内閣の中枢の…というか安倍総理の側近中の側近の方とも
一緒にお食事して夜中までいろいろと話をしていたんですが、ちょうどその席上でも
そんな話が出たのですけれど、外務省というか「日本という国として」の本音は

「いや、もう昔のことなんだから…(困)」

が本当は本音だったりします。
少なくとも、ほほうさんの受け取ったように
「東京裁判で認定されたような事件があった」
なんて間違っても思っていませんし、そこは勘違いなので認識を変えておきましょうね。

と言っても、いちいち昔のことを掘り起こして中国にブースカ言われるのも面倒だし、
言葉ゴマかしとくかぁ…ってのが本音の部分です。

よく外務省のHPをよく読んでみてください。
ちゃんと書いてるでしょ?

非戦闘員の殺害や略奪行為等があったことは否定できないと考えています。」

この
「否定できないと考えています」
って言うのは
「全く認めていないですけれど、完全否定できるほどの物的証拠はないかもしれないですね~」
が正しい訳と思ってください。
「事件はあった」と「あったことを否定できない」は全然違うんです。と、言うか…


「30万人の殺害行為があった」
と考えている場合は、
政府として正式に
「事件はあった」
と言います。



あえて、上記したようにワザワザ書いているのは、中国側が面倒くさいので、
刺激しないように…
でも日本人としてあったかなかったか分からないものまでもう相手に
したくないのでこういうニゴした書き方をしたってのが真実です。



2、南京市での「非戦闘員の殺害や略奪行為等」と「南京大虐殺」は世界的には全然別のもの

で、日本の左翼系のメディアとかが頑張ってごまかそうとしているのがこれなんですけれど、
そもそも人口20万人しかいなかった南京市で30万人の非戦闘員の殺害なんて行為は
「絶対に不可能」なんです。
わざわざ10万人外から連れてきて30万人殺したの?で、その直後の人口調査で南京市は
人口が25万人に増えているんですが、これって
…どう考えても日本が占領して「そこが安全になったから人口が流入した」と考える方が
よほど納得できるんです。

ちなみに、南京市に日本軍が来る直前に人口20万人だったことは、日本軍の調査ではなく、
全く関係のない資料から明確になっています。なので、これは確定と考えていい。

となると、本当に「30万人の」南京大虐殺があってみ?


まず、日本軍が占領するでしょ?
で、そこにわざわざ中国の民間人を10万人連れてくるでしょ?
で、30万人を殺しまくるでしょ?一人銃弾一発で殺しても30万発の銃弾ね。
で、その30万体の死体を取り合えず、何らかの手段で焼くなり埋めるなりするでしょ?
  30万体分を。
で、そこに2・3か月以内に、人口をさらに25万人連れてくるでしょ?
で、生活までさせるでしょ?
で、資料にちゃんと記されてるように占領の4か月後には人口25万人の都市になりました、と。

無理じゃね?

これが中国側の主張している、というか世界的には東京裁判でも認定されている
「南京大虐殺」を「実際に行った時の動き」ね。
私はそんなもん不可能でしょうがって言ってるわけです。


で、問題はここ。

さすがに日本で大虐殺がぁぁぁって言い続けてたサヨク軍団(&サヨクメディア)=日本を
ディスりたいだけの人たちは

「お、おう…これはちょっと無理あるかな」

ってな話になって、途中から「南京大虐殺」を「南京市における何らかの虐殺行為」
って話をすり替え始めたわけです。


ちょっと待て、と。

ええとですね、今の(現在の)日本であっても「猟奇的殺人」や「女性へのレイプ」などは
日常的に起きてます。
「ほほう」さんは「人数が問題なのでしょうか?」と質問されてるんですが、もちろんです。
問題なのは世界的に東京裁判で認知された

「30万人の虐殺行為」

があったかなかった?が大問題なんです。

だって、当時なんてそもそも戦時中でしょ?

世界中で「目を覆いたくなる虐殺行為なんて当然あった時代」です。
そんなの、あって当然でしょう。
「人数」は大問題です。だって、東京裁判では「人数」が問題視されてんだから。
それで死刑判決とか出てんだから。


でも、絶対にないその虐殺話も、もう中国側が今回のAPAホテルの件みたいに
ピーピー騒いでも面倒くさいし、宗教同然に洗脳されきった軍団を相手にするのも疲れるし、
そのピーピー軍団を利用しようとする朝日・毎日のサヨク系メディア軍団も面倒だし、
選挙もどうせすぐにあるし・・ってんで、中国も刺激しないように、でも日本人には
そもそも「世界で常識化してしまっている大虐殺なんてないんだよ」
って言うメッセージを発信できるように細心の注意を払って書かれたのが、

例の70年談話

です。後、それに付随する「ほほう」さんが見た外務省のHPですね。
よく読んだら分かるでしょ?認めてないから。
全然。(もちろん、何らかの虐殺は他国同様にあったと思う、でも人数とか全然分かんない
ですよね、と。そしてやっぱりそれら(虐殺行為)は許せないですよね~と書かれてます)



元谷会長とかが必死に言ってるのは
「世界の常識となっている大虐殺はなかった」
ってことなんです。

なので、ワザワザ英語に翻訳して、ワザワザ外国人旅行客も来る部屋において、
日本人の先輩方や親世代の名誉を回復させたいなーって考えているのがAPA
グループってわけです。

「ほほう」さんも、ぜひ日本のサヨク系メディアの誤魔化しに乗らないで、
世界的な話をちゃんと受け止めてみてほしいんです。
日本のサヨク系はごまかす為に「南京事件」って言ってるんですけれど、世界は
そんなこと一言も言ってないから。
世界中での認識は「南京大虐殺」。日本の我々のおじいちゃん世代は
「鬼畜だ」「虐殺人間たちだ」って言われてるんです。
これは少し世界に出れば誰でも知ってる話。

ちなみに元谷会長って今まで世界の84か国に行ってこういうディスカッションを
し続けている人なんですけれど、私もおばあちゃんっ子で、お年寄り世代が好きな
人間なので、そんなおじいちゃんおばあちゃんが「ウソによってディスられている」
のが結構嫌な思いをしているんで、私は元谷会長、結構好きなわけです。


ちなみに、わずか一代でホテルチェーンをここまで大きくした元谷会長が
「自分のホテルの部屋に何の本を置くか」
なんて好きにすりゃあいい話。

海外のホテルなんて、絶対に聖書おいてるでしょ?
そこ、問題じゃないでしょ。

以上、長ったらしいので割愛してたんですが、そんな感じになります。
今後もどうぞよろしくです。




【追記】 …とか書いてたらほほうさんからメッセージ来てました。
全部が全部は答えられないものの、こうしたディスカッションはとてもいいものです。
ほほうさん、メッセージ、ありがとうございました!
Posted at 2017/01/21 17:08:17 | コメント(0) | トラックバック(0) | 戯言 | 日記
2017年01月11日 イイね!
こんにちは。

すっかり寒くなってしまいましたね。

私は風邪をひいてしまって、随分と周りに迷惑を

かけてしまいましたが、今はなんとか戻りつつある

状態です。

皆さまに於かれましても、くれぐれも体調崩さぬ様

ご用心くださいませ。



さて、色々と記事が出て来るのですが根本的な所で

実際に体験した話の方が、より興味深いのではないか

と思いましたので、数年前の記事ですがとても分かり易い

話だと思いましたので全文を紹介します。



読んでもらえれば分かりますが、要するに洗脳されて

いるので思考が偏ってしまうということを痛感するかと

思います。

事実、洗脳が解けた韓国人は黙って居られなくなり

ついうっかり親日的発言をしてしまい、国内で大変な

目に遭われて居ります。

こういう事から、先ずは間違いだと気付かぬうちは

いつまで経っても日韓の溝などは埋まる訳はありません。



それと、彼らと私たちで一番大きな違いは事実関係と

妄言が合致しなくても平気であるというところですね。

本当の真実よりも「こうあって欲しい」妄想の方が、真実

よりも上になってしまうのですから、いつまで経っても

お互いを認めあえる訳などある筈も無く。



ま、そんなところです。

ではでは、転載して終わります。





2015年12月27日
韓国「反日」の現実
目の当たりにした反日教育の徹底ぶり
韓国自転車&テント旅1200キロ (6回目)

高野凌 (定年バックパッカー)



 9月13日 盈徳(ヨンドク)市付近の小さな漁村“オボリ”の東屋で寝袋を敷いて9時前に就寝。
暖かかったこともあり降雨の心配もなかったのでテントを設営せず東屋の床に直接寝袋を
広げた。

 熟睡していると突然男の大きな声で起こされた。すわ強盗かと飛び起きた。
時計を見ると10時過ぎである。
日本語で「こんなところでなんで寝ているんだ」と中年の男が言っている。
どうも強盗ではないようなので安堵。
夕刻近隣の老人たちから許可を得ている旨を説明。
その老人の一人がこの男の母親であったらしい。
外国人が東屋に泊まっているが日本人かアメリカ人らしいと男に言ったそうである。

 寝ぼけ眼で起き上がると男は矢継ぎ早に質問してくる。
日本から自転車で韓国一周のテント旅をしているという趣旨を告げると
「日本人が一人で旅行するのは危険だ。そもそも日本人はそんな変なことをしないですよ」
とかなり流暢な日本語でしゃべりまくる。

 住居はどこかと問われ「東京」と回答すると「東京のどこか」と聞くので
「実際には川崎市の北のほう」と答えると
「川崎は“川向う”で裕仁は皇居を守るために多摩川の南側、すなわち神奈川県で
連合軍を防ぐ考えだった。だから沖縄と同様に川崎の住民は裕仁の犠牲にされる
ところだった。裕仁はそうした人間だ」
と異様な論法で天皇批判を始める。

確かに多摩川の二子玉川の架橋は陸軍の戦車部隊が聖都防衛のため迅速に通過
できるように橋脚が設計されていたと郷土資料館で読んだことがある。

 その男、K氏は韓国の商社(どうも財閥系商社のS社ではないかと推測)の元東京駐在員
で日本に7年住んでいたという。
現在ソウル在住の51歳。偶々故郷の母親に会いに来て私に遭遇したわけである。
日本語は相当な水準であり語彙も豊富である。
日本のひと昔の猛烈サラリーマンを彷彿とさせるタイプだ。
私が退職して何の後ろ盾もなく一人で個人旅行しているので気兼ねなく対日批判が
できると思ったのか、K氏が長年にわたって培ってきたと思われる反日歴史観を滔々と披瀝する。

 眠いのでなんとか穏便に引き取ってもらおうと、なるべくK氏を刺激しないように曖昧に
答えようと心がけるが、K氏は巧妙に逃げ場を塞ぎながら私から“日本人の歴史認識”を
引き出そうとする。
韓国の田舎の漁村の深夜の暗闇という“完全アウェイ”のグランドではゴール際に引いて
守り一辺倒にならざるを得ない。

 例えば
「最近の安倍の言動をどう思うか」
と聞かれて
「あまりニュースに関心がないので」
と逃げようとすると
「あなたほどの知識人がニュースを見ていないわけがない。新聞くらい読んでいるでしょう?
 産経新聞ですか?」
と畳み込んでくる。
産経新聞は韓国では右翼の代表と見なされているので地雷を踏まないように
「いやいや読売ですよ」
とうっかり答えてしまった。
K氏は大喜びで「読売新聞とは貴方はやはり相当右寄りですね」
と攻めてくる。
そもそも一国の天皇や宰相を「裕仁」「安倍」と呼び捨てにすることに不快感を覚えるが
我慢していると「日本人の悪いところは問題を直視しないことですよ」と説教してくる。

 「大日本帝国官憲が朝鮮民衆を虐殺したという歴史的事実を誰も問題視しない。
天皇陛下は神様ですべて正しい。
その命令で行った官憲の行為も正しいと鵜呑みにする。
これは日本が島国でありお互いが慣れ合いで誤魔化しあって権力者や政治家を批判しない
という体質に由来するものですよ」と高飛車に断定する。
ここで生半可に反論すると敵の罠に嵌まり込む恐れがある。
こみあげてくる愛国心をじっと抑えて逃げ道を探すが適当な事例が浮かばない。
当方が言いよどんでいると自分の論理に当方が降参したと思い込んで次から次へと
一方的に論じたてる。

 「本当は日本人も慰安婦問題なんて破廉恥な国家的犯罪を恥ずかしいと思っている
んでしょう。日本政府が謝罪して賠償金を払えば韓国政府も韓国民衆も日本軍が
行った世界史に例を見ない破廉恥な大罪を赦すと言っているんですよ。
こんな寛大な提案を理解しようとしないのは安倍が狂信的軍国主義者で旧日本軍の
間違いを認めたら大日本帝国軍隊を復活させる大儀がなくなると心配しているからです」

 「例えば100億円くらい補償金を日本政府が出せばそれで赦されるんですよ。
ナチスと同じように日本の軍隊が歴史的人道的犯罪を犯したのにたった100億円も
出せば問題が解決できるんですよ。
ドイツが戦後どれだけいろいろな名目で巨額の賠償金を支払ったことか。
それに比べれば安いものですよ」

 K氏の話しぶりから韓国の反日教育がいかに詳細にわたり徹底的に行われてきたか
推し量られた。
荒唐無稽な事例かつ無茶苦茶な論法であるが残念ながら反日歴史観を徹底的に
学習している韓国人と議論するほどの確実な知識を持ち合わせていない。

 「日本人は可哀想な民族ですね。歴史上常に近隣諸国に迷惑をかけてきたのに何も
反省せずに自分たちだけが正しいと思い込んでいる。
ドイツ人は少なくともキリスト教という宗教や哲学を持っているから客観的に歴史を
反省できるのですよ。
日本人は秀吉がキリスト教徒を大量処刑したくらいですからそもそも宗教心がないん
ですね。」
とK氏の歴史講和はエンドレス。
私が「キリスト教徒弾圧は徳川家光の時代からです」と指摘するとK氏は一瞬考えたが
「まあ同じことですよ。」とにべもない。

 私が黙って聞くだけで反論しないので張り合いをなくしたのか
「貴方は疲れているようですから明日の朝は私の家に来てシャワーを浴びて、それから
朝食を食べて下さい」と提案してきた。
これで深夜の拷問から解放されると俄か喜びしてオファーを受諾。
時刻は零時半を過ぎていた。

 9月14日 なんとも寝苦しい夜を過ごして5時半に目覚める。
K氏の母親の家まで自転車で5分ほど走り急坂を登る。
シャワーを浴びてから老婆が用意した漬物、小魚の佃煮、ごはん、味噌汁(?)の粗末な
朝飯を食べる。老婆は黙って息子と私を見ているが何も語らない。

 食後に庭のベンチでネスカフェを啜っているとK氏は慰安婦問題を蒸し返して
「少しのお金で日本は国際的な信用を得られるんですよ」
と迫ってくる。
深夜の暗闇ではないので当方も多少は精神的に余裕が出てきた。
一方的かつ誤謬だらけの歴史認識を深夜に説教されて、ここで沈黙したまま帰ることは
日本人としての誇りを汚されたままで引き下がることになる。
自分の名誉のためにも率直に疑問点を質してみようと思った。

 「賠償責任を議論する前に歴史的事実を日韓両国の専門家同士で確認することが必要だ
と思います。
私は慰安婦問題についてあまり知識はありませんが二つだけ確実な歴史的事実があると
理解しています。
一つは韓国人の従軍慰安婦よりも日本人の従軍慰安婦のほうが多かったということ。
日本も当時は貧しく貧乏な家の娘はお金を稼ぐために従軍慰安婦になったという事情が
あります。
二つめは韓国人の慰安婦も日本人の慰安婦も売春業者から報酬を受け取っていたと
いうことです。
無償の強制奴隷ではないということです。
これは従軍慰安婦が当時アジア各地から郵便為替で朝鮮や日本の故郷の家に送金した
郵便為替取扱の記録が残っています。
この二つの事実関係についてどのように認識していますか?


 K氏は
「二つとも初めて聞きました」
と正直にすこしポカンとした表情で言った。
K氏ほどの知識人でも慰安婦問題の根本的な事実関係や日韓両国の争点を知らない
というのは韓国の反日歴史教育とマスコミ報道のお粗末さを示しているようで暗澹たる
気持ちになった。

 最近日本政府は海外の外交官が現地語で慰安婦問題などの複雑な問題をTVの
公開討論番組で議論できる水準の語学力を身に着けさせるというプログラムを発表
したが、今まで海外で特に韓国や中国や欧米等で敏感な政治問題について政府関係者
はどれだけ有効な対外発信をやっていたのであろうか。

 それとも私が挙げた従軍慰安婦に関する二つの論点を韓国政府は理解した上で、
それでも韓国政府は日本に対して謝罪と賠償を要求しているのであろうか。

 K氏と別れてから釜山上陸以来の出来事を振り返ってみた。
「韓国は政治的には反日だが一般の人々は実は親日」
というような解釈はどうも一面的で楽観的過ぎるように思った。
確かに私が出会った人達はK氏を除けば非常に親切であったし日本に対して悪い感情は
持っていなかったようだ。
それどころか仰天するような“おもてなし”を何度も経験した。
それゆえ私は韓国の普通の人々は意外に親日的であると楽観していた部分があった。

 しかし、田舎町の食堂で店員になぜだか理由は不明であるが“よそよそしい対応”を
されたことが二度あったことを思い出した。
そもそも私が日本人と認識して積極的にアプローチしてきたり、親切に相手をしてくれる人は
元から親日的な一部の韓国人だけではないか。
日本人に対して警戒心や悪感情を持っている普通の韓国人は片言のハングルを
しゃべっている外国人(中国人の個人旅行者はまずいないので日本人と容易に判別できる)は
日本人であろうと判断して遠巻きに冷ややかに見ているのではないか。
そう考えると見えない反日の壁が私を取り囲んでいるように感じた。
Posted at 2017/01/11 13:13:46 | コメント(4) | トラックバック(0) | 戯言 | 日記
2017年01月06日 イイね!
あけましておめでとうございます。

本年もよろしくお願い致します。



で、新年早々アレなのですが、とうとう安倍政権が

隣国へ実力行使を行いましたね。



実は、ここまでするとは思いもよらなかったので驚きましたが

ま、いよいよ「 上か下か 」しか価値観のない、国同士で

決めたことすら守れない、国民感情の方が優先する、そして

結局は「 日本が悪いニダ! 」しか云わないということが

重々わかった上でのご決断だったのだろうと思うので、そういう

意味では、やっとマトモな対応と云えるのではないでしょうか。



というワケで、以下に転載記事を載せておしまいです。

ではまた~♪(笑)



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170106-00000046-jij-pol




駐韓大使ら一時帰国へ=少女像設置へ対抗措置―政府




 菅義偉官房長官は6日午前の記者会見で、韓国・釜山の日本総領事館前に慰安婦を
象徴する少女像が設置されたことに関し、長嶺安政駐韓大使を一時帰国させるなどの
対抗措置を講じると明らかにした。


釜山少女像、即時撤去を=外務次官が韓国に要求


 一昨年の日韓合意の精神に反するとして、異例の強い措置に踏み切った。

 菅長官は少女像設置について
「日韓関係に好ましくない影響を与えるとともに、領事機関の威厳を侵害するもので
極めて遺憾だ」と表明。

当面の間、
(1)長嶺大使、森本康敬釜山総領事の一時帰国
(2)釜山総領事館職員の釜山市関連行事への参加見合わせ
(3)日韓通貨スワップ(交換)協議の中断
(4)日韓ハイレベル経済協議の延期―
の四つの措置を取ると説明した。

 政府は6日までに、外交ルートで韓国側に伝達。
措置をいつ解除するかについて、菅長官は「状況を総合的に判断する」と述べ、
韓国政府の対応を注視する姿勢を示した。

 2015年12月の日韓合意では、ソウルの日本大使館前に設置された少女像に関し、
「韓国政府は関連団体との協議を通じて適切に解決されるよう努力する」とされた。

だが、その後、撤去などの動きは進まず、釜山の像についても韓国政府は積極的に
阻止しなかった。日本政府高官は対抗措置について「日本の強い抗議の姿勢を示した」
と語った。 
Posted at 2017/01/06 13:10:37 | コメント(4) | トラックバック(0) | 戯言 | 日記
2016年12月19日 イイね!
こんにちは。

少々早いのですが、おそらく今年最後のブログになると思うので

御挨拶をします。

本年はブログの更新も滞り、来年もあまり更新しないかもしれない

ですが、引き続きよろしくお願い致します。

また、最近冷え込んで来まして体調を崩される方も出て来るかと

思われますので、体調管理にはくれぐれもお気を付け下さい。

さて今回のブログも、またまたコピペだけですが、かなり有用な話か

と思いましたので、下記へ貼り付けて終わりますが、日本人として

生きて来たのに米国人の方の指摘で気付かされることが多く、

個人的には非常に恥ずかしい想いでいっぱいになりました。

昨夜の鹿島アントラーズの面々に負けず劣らず、正々堂々と渡りあえる

恥しくない日本人として来年を迎えられるようにしたいものです。

ではでは、よいお年を。









ケント・ギルバートの「引用・転載・拡散禁止!」より



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1、月刊『Voice』2月号(1/10発売)掲載記事

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来年1月10日に発売される月刊『Voice』2月号(PHP

研究所)に掲載される予定の原稿を、一足早くお届けします。


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◎◎◎◎◎◎

 現在の日本では想像できないかもしれませんが、アメリカでは、

星条旗に対する忠誠心を早くから子供たちに教え込みます。

私も幼稚園に入ると、毎朝、以下のような「忠誠の誓い」を暗誦

させられました。



「私はアメリカ合衆国国旗と、それが象徴する、万民のための自由と正義を

備えた、神の下の分割すべからざる一国家である共和国に忠誠を誓います」



 この誓いを立てるとき、子供たちはみな起立したうえで星条旗に対して

顔を向け、右手を左胸の上にあてなければなりません。

これは「国旗規則」によって定められたやり方です。私は高校を卒業する

十八歳まで毎朝、欠かさずにこれをやりましたので、星条旗とはまさしく

「神聖」なものだという思いが染み付いています。



 しかし日本では日教組の教員が率先して、それこそ親や保護者の了解もなしに、

日の丸に対するマイナスのイメージを植えつけるという愚行が、長いあいだ

行なわれてきました。

それだけでなく、戦前の国家主義につながるからというデタラメな理屈で、

道徳教育までもが否定されてきました。

日教組は日本という国家の解体を目論んでいたとしか思えません。



 そういえば最近、日教組の委員長による不倫と経費流用疑惑が報じられ、

その委員長が辞任するという騒ぎがありました。

まさに道徳教育を否定した結果、こんな大人になってしまいましたという実例を、

日教組委員長が身をもって示してくれたわけです。

戦後日本の教育の失敗を象徴するような騒ぎでしたが、「左翼の正体みたり」と

いう気がします。

こんな不道徳な大人たちに教育される日本の子供たちが、かわいそうでなりません。



 もちろん、アメリカにも左翼と呼ばれる価値観の持ち主は大勢います。

最近では、冷戦を知らない若い世代を中心に、リベラルという名の新しい左翼層が

増えています。

とくにメディア業界には、映画監督のオリバー・ストーン氏のようなリベラル派が

多いですね。



 ただ、アメリカの左翼と日本の左翼とでは、国家や国旗に対する認識が決定的に

異なります。

アメリカの左翼は通常、星条旗を否定したりするようなことはしません。

もしそのようなアメリカ人がいれば、その目的や主張内容とは無関係に批判されます。

たとえば最近、NFLフットボールの選手の一人が国歌斉唱時に立ち上がらない

ということがアメリカで問題になっています。

この選手が国歌斉唱時に何をするかというと、逆にひざまずくのです。

白人の警察官が多くの黒人を射殺していることに対しての抗議らしいのですが、

彼の行為に対しては大きな批判が巻き起こっています。



 たしかに、白人警察官が黒人を射殺した事件のなかには、弁解の余地がまったく

ない悪質なケースがあったかもしれません。

そうはいっても、アメリカ人にしてみれば、星条旗に向かって忠誠を誓わないと

いうのは、合衆国そのものを否定する行為にしかみえないのです。

特定の政治問題や社会問題に対して批判を表明することは構わないけれども、

国旗に対して敬意を払わないことだけは許せないと感じる人がアメリカでは

多いわけです。



 私は子供のころに参加していたボーイスカウトで、国旗の正式なたたみ方を

学びました。

二人が一組になって行なう独特のたたみ方で、最後に国旗をきれいな三角形にします。

途中で国旗が地面に触れてしまったら大変だと、とても緊張したことを覚えています。

国旗が汚れると、神聖さが損なわれると教えられていたからです。

あまり細かいことは気にしないのがアメリカ人だと考える日本人は多いかも

しれませんし、日本人の繊細さと比べたらそのイメージは概ね正しいのですが、

こと国旗に対しては、このように鋭敏な感覚をもっているのです。





◎◎◎◎◎◎

 アメリカ人の伝統的な価値観のなかで重きをなすのは、「自立精神」です。

「自立精神」をもった人びとの集まりこそ、アメリカ合衆国の建国の本義です。

自分の生活は自分で守り、家族を愛し、地域や社会のために尽くし、

正義のためには自己犠牲をいとわない。

繰り返しますが、建国以来、こうした価値観を大切にしてきたのがアメリカという

国であり、その延長線上に、国旗に対する崇敬心があるのです。

『グラントリノ』や『ミリンオンダラーベイビー』、『父親たちの星条旗』など、

クリント・イーストウッド監督の映画には、そうしたアメリカの古き良き

価値観が色濃く描かれていると思います。



 ところが前述したように、近ごろのアメリカでは(極端な)リベラル思想の持ち主

が増えてきました。

それによって重視すべき価値観が崩壊し、国家や社会の解体が進むのではないか

と危惧する人が多いのも事実です。

本誌の前号(二〇一七年一月号)でも指摘したとおり、トランプ大統領の誕生には

そうした背景があります。



 というのも、オバマ大統領の民主党政権下では、LGBTといわれる性的少数者や

黒人、ヒスパニック系などに、必要以上にスポットライトを浴びせた結果、

アメリカ社会に新たな断層や亀裂、対立が生じることになったからです。

リベラル派のなかには、フリーセックスや無制限な人工中絶の推進、さらには

マリファナの合法化を推し進めようという動きが出てきています。



 挙句の果てには北欧のように、国民生活のすべてを政府が面倒を見るべきだ、

とまで言う人もいます。

このような国家に対する行き過ぎた依存心が蔓延すると、アメリカがアメリカで

なくなってしまうのではないか、という懸念を感じます。



 個人が自立するということは、すなわち自己決定と自己責任が重視されると

いうことです。

ところが、いまアメリカに蔓延するリベラリズムは、そうした自立心を軽んじる

ばかりか、問題があれば何でも社会のせいにして、個人の権利を声高に主張

しようとするのです(なんだか戦後の日教組教育に似ていますね)。

自分の欲望や要求は無制限にどこまでも広げるけれども、それに対する責任は

いっさい取らないと言っているに等しい。このような堕落したリベラリズムは、

建国の精神に反しているだけでなく、そんな考えの人が多数派になれば、

社会そのものが成り立たなくなります。

つまり反社会的、非人間的であるとさえいえます。





◎◎◎◎◎◎

 もともとアメリカは、世界中の国々から集まった移民と、その子孫で成り立つ

国家です。それだけに「アメリカ合衆国の国民」という意識を、半ば人為的に

つくり上げていく必要があります。

そうした営みの一つが、神聖なる星条旗への忠誠を示すという習慣です。

これが多くの移民たちに、地域や出身国を超えて「自分はアメリカ国民である」

という意識を定着させます。



 さらに国民意識を醸成するうえで有効な手段は、じつは戦争です。

生死をともにした戦友との連帯感は生涯を通じてのものになりますし、

退役後も強固な絆で結ばれます。

国家のために命を賭して戦い、その結果として傷つき、あるいは仲間を失うと

いう経験は、本人にとっては何物にも代えられない貴重なものです。

戦後の人間にとっても、同胞が命がけで戦っているということほど、

国民意識を掻き立てられるものはないでしょう。



 アメリカには国家への忠誠心と同じくらい、家族の名誉を意識して戦う軍人がいます。

祖父の時代からずっと士官学校出身の将校であるといった「軍人家系」の出身で

あることに、誇りをもっている人たちです。

彼らは他の軍人に比べて、格段に高い忠誠心と国家意識を持っています。

まるで江戸時代の侍のような人々です。



 アメリカの場合、イギリスに対する独立戦争が「われわれはアメリカ人である」

という国民意識の形成を大いに進めることになりましたが、日本もある意味で

同じような歴史を辿ってきたといえます。

一八五三年のペリー来航後、なぜ明治維新が起こったのか、歴史のおさらいをして

みましょう。それまでの幕藩体制のままでは、欧米列強と対峙するどころか、

植民地にされてしまう危険性が高かった。

そこで維新の志士たちは、徳川幕府を倒して、二〇〇余りに分かれていた

「藩」を廃し、天皇をいただく近代的な国民国家をつくろうと考えました。



 とはいえ、江戸時代が終わり、明治という時代が始まっても、それまでの

「藩」意識に慣れた民衆は、日本という「国」意識をなかなかもつことができません

でした。そんな日本人たちを一つにまとめ上げたのは、なんといっても日清戦争

(一八九四~九五)の開戦と勝利であったといわれます。

「眠れる獅子」と呼ばれた大国の清国に対して、誕生まもない近代日本が挑むという

緊張感と、戦争の勝利による昂揚感が「日本」という国をつくったといえるのです。

たとえば、福沢諭吉は『福翁自伝』で次のように書いています。

「日清戦争など官民一体の勝利、愉快とも有難いとも言いようがない。

命あればこそコンナことを見聞きするのだ、先に死んだ同志の朋友が不幸だ、

アア見せてやりたいと、毎度私は泣きました」。



 いうまでもありませんが、私は歴史の事実を述べているだけで、戦争を賛美したり、

賞揚しているわけではありません。

そこは誤解してほしくないと思います。

そもそも日本では、学校教育のなかで歴史を正しく教えていないため、

なぜ戦前の日本が数々の対外戦争を戦わなければいけなかったのかを理解している

人があまりにも少ない気がします。



 一方でアメリカでも、二〇世紀の歴史に関してちゃんと学校教育のなかで

教えているとは言い難い部分があります。

少なくとも私は、なぜ日米間で戦争になったのか、その理由について教師から

はっきり教わった記憶はありません。

だからこそ日本にきてから、一から自分で歴史を勉強し直しているのです。





◎◎◎◎◎◎

 歴史的背景も違えば、言葉や文化も違う日米両国ですが、両国民ともに戦いに

おいては勇敢ですし、名誉や正義というものを共に重んじるように感じます。

ちなみに勧善懲悪の、いわゆる「ヒーローもの」というジャンルが熱い支持を受け、

次々と映画やアニメなどがつくり出される国は、世界でも日本とアメリカだけだと

いったらいいすぎでしょうか。アメリカならスーパーマンやスパイダーマン、バットマン

など。日本ではウルトラマンや仮面ライダー、戦隊ヒーローなどが無数にありますが、

ヨーロッパ発のヒーロー映画って何があるかと聞かれても、ちょっとすぐには思い付き

ませんよね。



 長年日本に住んでみた結果、日米両国は安全保障上の同盟国であるという以上に、

精神面などもっと根本的なところで似ているではないかと、私は思うようになりました。

そういう日米両国を引き離そうと一生懸命に工作活動をしてきたのが中韓二国ですが、

ほんとうに迷惑なことですし、また無駄なことだと感じています。



 先の大統領選と同時に行われた連邦下院議員選挙では、これまで徹底的な反日活動を

行なってきたマイク・ホンダ氏が落選しました。

私は彼が落選したというニュースを聞いたときは、思わず両手を挙げて

「バンザーイ」と叫んでしまいました。

こういうときには「RIP」と言ってあげるとよいでしょう。

「レスト・イン・ピース」、つまり「安らかに眠れ」ということですね。



 それにしても、日系人でありながら、抗日連合会という中華系反日団体の手先になり、

「歴史の捏造」によって日本の地位を貶めようとしてきたこの人物のおかげで、

日本がどれほど苦しめられてきたか。

ホンダ氏のように、国民の税金を使って中国や韓国のために反日活動を行なう議員が

ワシントンにいたことは残念なことですが、彼らがあれほど騒いだ割には、

反日感情の悪化という「成果」は、アメリカではほとんど上がっていません。



 そもそも、マイク・ホンダ氏を使って大騒ぎをした抗日連合会や、慰安婦問題で

騒いだ在米韓国人は、私から言わせれば「アメリカ人を名乗る資格」を根本的に欠いて

います。アメリカ合衆国には公民権法というものがあり、原則として、人種、年齢、

性別、性嗜好、国籍などで差別をしてはならず、出身国の民族紛争や政治問題を

アメリカ国内に持ち込んではいけないというルールがあるからです。

にもかかわらず、在米の中国系や韓国系の一部の団体は、アメリカの国内で日本叩きを

盛んにやっているわけです。

少しでも常識あるアメリカ人にしてみれば、彼らの行動には大きな抵抗を感じます。



 そうやって髪を振り乱して、感情的かつ不条理に騒ぐ韓国人あるいは中国人と、

感情はあまり表に出さないが冷静に持論を述べる紳士的な日本人を比べれば、

たとえ歴史問題の詳細をよく理解していないアメリカ人ですら、どちらの国のほうが

信頼に足るかはわかります。

いい加減に、自ら墓穴を掘っていると気づいてほしいです。





◎◎◎◎◎◎

 アメリカでの反日活動といえば、二〇一五年に安倍総理が訪米した際、韓国は日米の

親善が深まるのを阻止しようと、現地で多くのロビイストを雇い入れ、ワシントンの

国会議員らに慰安婦問題の資料を配ろうとしました。

しかし、みなそれを拒否したと言われています。

実は、日本政府の側もロビイストを雇っていて、韓国のロビイストに先回りしたのです。

日本政府はこのような情報戦を、引き続き強化すべきだと思います。



 かくいう私も微力ながら、慰安婦問題に関する日本の立場、つまり正確な情報を

ブログからできるだけ発信してきました(もちろん英語で、です)。

こうした地道な活動が効を奏したのか、『ニューヨークタイムズ』や『ワシントンポスト』

などは完全にトーンダウンし、いまでは二十万人の強制連行や性奴隷といった言葉

(つまり嘘ですが)を使わなくなりました。

先に述べたマイク・ホンダ氏の落選も、「慰安婦ネタ」の賞味期限切れを認識した

抗日連合会が、彼を使い捨てにした結果だと思います。

これまで悔し涙を流すしかなかった日本人の名誉回復に関して、少しでもお役に

立てたとするならば、私にとってもこれほど嬉しいことはありません。



 ちなみに、かつてロバート・ゲーツ元国防長官は、みずからの回顧録『Duty(任務)』

の中で、韓国の盧武鉉元大統領から

「アジアで最大の安全保障上の脅威はアメリカと日本だ」と言われたことを

引き合いに出し、「おそらく頭が少しおかしいと思った」とまで述べています。

一国の元首に対して「頭が少しおかしい」とは穏やかな表現ではありませんが、

同盟国である自国を安全保障上の最大の脅威であるとまでいわれたら、

冷静でいられる人のほうが少ないでしょう。

二〇一五年三月にも、韓国の常軌を逸した行動ぶりについて、アメリカ人が衝撃を

受ける事態が起こりました。

マーク・リッパート駐韓米大使がソウルで暴漢に切り付けられたのです。

国務省は「暴力行為を強く非難する」という声明を出しましたが、当然でしょう。



 さらにいえば、朴槿惠政権は産経新聞のソウル支局長を名誉棄損罪で起訴し、

長期間出国禁止にしましたが、近代国家としてあるまじき振る舞いであり、

これには多くアメリカ人が呆れたといっておきたいと思います。





◎◎◎◎◎◎

 国旗に話を戻しますが、アメリカの星条旗には、州の数と同じだけ星が描かれている

ことは、よくご承知だと思います。

私が小学二年生のころには、それまで四八だった星の数が五〇に増え、不思議な気持ち

がしたことを覚えています。アラスカが1959年1月に、そしてハワイが同年8月に、

新しい州として認められたのです。その後、アメリカ国内で使用されているすべての国旗

が新調され、地図もすべて書き換えられました。



 日本人からしてみれば、国旗や地図が変わるなどということは、想像できないこと

かもしれません。しかし戦前には、日本の地図は何度も書き換えられました。

清国から台湾を割譲され、韓国(大韓帝国)を併合し、南洋諸島を新しい領土に

加えるなど、国境線は何度も変わったのです。

しかし、先の大戦で敗れた日本は、海外の権益を放棄させられ、領土は縮小しました。

それに合わせて、いまの日本地図の形が出来上がったわけです。



 しかし、敗戦国になっても、日本人は日の丸という国旗を変えませんでした。

GHQが「日の丸は軍国主義の象徴」というトンチンカンな思想を吹き込もうが、

伝統的価値観の破壊を目論む日教組が「日の丸など掲揚すべきものではない」と

いくら子供たちに教えようが、われを失うほどに興奮して騒ぐ中国人や韓国人が、

何枚もの日の丸を引き裂き、焼き払おうが、日本人の日の丸に対する愛着は

(一部の人を除いて)戦中戦後を通じて、まったく揺らぎませんでした。

いまや日本人にとって、日の丸以外の国旗を想像することはできないでしょう。

そういう意味では、アメリカ人にとって星条旗が神聖であるのと同じように、

日の丸もまた、日本人にとっては神聖なものだと思います。

今年のお正月にも、あちこちで多くの日の丸が翻っていることでしょう。



 アメリカ人である私から見ても、日の丸ほど自然で美しく、シンプルなのに完成

されたデザインを持つ国旗はほかにはありません。

そこには、激動の歴史を日本国民とともにくぐり抜けてきた、重みと力が宿っています。

日本の皆さんには、そんな美しくも神聖な日の丸という国旗にもっと誇りを持ち、

未来永劫にわたって大切にしていただきたいと思います。
Posted at 2016/12/19 18:05:46 | コメント(6) | トラックバック(0) | 戯言 | 日記
プロフィール
「【紹介記事】…米国メディア「日本より先に謝罪すべきだ」 (転載のみ) http://cvw.jp/b/444969/39216936/
何シテル?   01/23 17:32
【座右の銘】 賢者の信は、内は賢にして外は愚なり、 愚禿が心は、内は愚にして外は賢なり。 是は親鸞聖人の御言葉です。 【意味】 私たちはなかな...
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川内原発を止めないでください! 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2016/06/11 08:37:32
 
「保育園落ちた日本死ね」という悲痛な叫び 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2016/02/22 07:58:00
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