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イイね!
2016年10月10日
自分らしさを活かせる会社
自分らしさを活かせる会社 みなさんこんにちわ!

佐々木シャッチョです。


今日は全国に展開中のラバーディップ.jp・認定ディップショップのインストラクション風景から書いていきまっせ!


ちょっとその前に、認定ディップショップが何かをちょっとおさらいしときましょ。

誰もが気軽に車のボディカラーを変えて楽しむ事が出来る塗って剥がせる塗装「ラバーディップ」を楽しむ為には、プロ用のスプレーガンやコンプレッサー等の設備がある最寄りの板金塗装店(キズ・へこみを修理するお店)に行く必要があるんだけど、その中でも我々ラバーディップ.jp本部から直接指導を受け、見事認定を取得したお店様が全国に約65社と広がった認定ディップショップってわけ。

そんで認定ディップショップは安定した技術はもちろん、認定店専用の材料も扱える特典がある。

その一つがこの「プレミアトップコートシリーズ タイプグロス」





この材料を使うと、今まではマットカラーのみだったラバーディップだけど、今度は専用のトップコートをかけてツヤツヤ仕上げも可能になりました。





フェラーリ488のルーフにも↓滋賀の認定店オフィスアズさんの作品









日産ノートも白からダークブルーパールへフルディップ!!
兵庫の認定店カーエステ極みさんの作品



ツヤッツヤの仕上がりです!!

しかも、耐久性、耐油性、摩耗性などが格段に向上。無敵の塗って剥がせる塗装になるんです。 ※プレミアトップコートシリーズ タイプマット も次期発売予定。



雑誌なんかでもかなり紹介されたから、今人気沸騰中!
長い開発期間を終え、僕の想いを込め切って作った新商品!

全国に展開する認定店はもちろん、弊社でも施工を承りますのでお問合せ待ってますね!!

ラバーディップのフェイスブックページ

www.facebook.com/rubberdip



ちょっと話がずれちまいましたが、今回の認定ディップショップ・インストラクションは福岡県のバタフライシステムさんへGO!!

バタフライさんは言わずと知れた超有名エアロパーツメーカー&プロショップ!




先日のワゴニストスーパーカーニバルでお披露目になった、同社の新作のエアロを纏ったタント(デモカー)をソリッドイエローでディップしてきました。



荒巻社長はバリバリの職人さんなんだけど、作業中風景を見るのはレアですね~



目が痛い位のビビッドなイエローに大変身!!



インストラクターの浅田とも和気あいあい♪

最後は認定証をお渡しいつものポーズでパシャリ!!



デモカーも無事完成~!!かっこええーー!!



福岡県には沢山の有力ディップショップさんがありますが、今回認定を取得されたバタフライシステムさんでも施工が可能になりましたのでぜひ!お問合せ下さいね~!


お次はウチの若手職人・あんちゃんと行ってきた、有名板金塗装店さんの工場視察ツヤーの写真を一部ご紹介。




















色々学ぶべき点はあったけど、何より感じたのは工場の掃除レベルと整理整頓への意識の高さ。

ここで勘違いしちゃいけないのは、「うちみたいな町工場ではこんなに環境が整って無いから綺麗にしても意味が無いとか、お客様に工場内を見せる訳じゃないから綺麗に保つ意味がない。」とか、そんな時代遅れな考えでは会社は何も変わらないということ。

今回訪問させてもらったこの会社さんでさえ、今では写真でもあるような国内最高峰の工場だけど、建て替える前(創業当初)はとても小さなプレハブのような工場からスタートしたと聞きました。

その当時から掃除と整理整頓は妥協せずに行い、工場とそこで働く人の心を整えてきた。 だからこそ、お客様や社会からの信頼を勝ち取ることができ、今のような工場に成長されて来たんだと思います。

僕が工場長に「掃除は一日何回しますか?」って聞いたら、

「えーと、基本的には朝、昼、夜の三回です。ただしうちは工場内にお客様を迎えて作業説明を行う方針なので基本的には一工程の作業が終わり次第掃除をして、次の作業に進みます。だから工場内も接客スペースなんです。それが一番の信頼に繋がりますから。」 と答えられていました。

なるほどね。

一日のうち、工場が汚れている時間そのものが無いというところを目標に据えているわけです。

またスタッフさんに同じことを聞いてみても、同じ答えが返ってきました。

これが工場長のマネジメント力ですね。

ルールだからやる。のでも、工場長が怖いからやる。のでもなく、

工場長が日ごろから掃除や整理整頓を徹底する意味とその先にあるお客様への想いをスタッフさんに伝えているからこそ、それに共感してみんなが動く。
これが現場のリーダーシップですね。


僕の考えるリーダーの現場マネジメント手順はこんな感じ。




まず目的を語る。  何のために。 誰の為に。 どう在るべきか。理念を語る。

次に目標を設定する。 目に見えて測れるゴールを設定する。ビジョンを語る。

次に計画を立てる。 いつまでに。誰が。どこを。どのような形で。担当者や責任者を決める。

次に下を管理する。 打ち合わせ、レポート、進捗状況報告、会議、連絡系統等をルール化

次に上へ報告する。 上長、幹部、社長へ 





これが現場マネジメント。   ※戦略、戦術、教育のマネジメントは除く


その中でも特に大切なのは上の二つ。
現場スタッフは目的を語るリーダーの意志を確認しこの人についていこうと決定する。その人が示す目標にモチベーションを沸かせる。 ここからすべての行動が生まれる。


意志の基に人は集い、意思を元に人は動く。

まずは意志を伝える。そこからしか何も始まらない。


恥ずかしいな・・・
めんどくさい・・・
向いてないかも・・・
そういう性格ではない・・・
頑張ってくれてるから指摘しづらいな・・・
そもそも話すのが苦手・・・
うまくしゃべれるか心配・・・
社長のようにうまく出来ない・・・
失敗したらどうしよう・・・


リーダーを目指すなら、そんな不安やチンプラ(チンケなプライド)などさっさと捨てること。


守るべきプライドと捨てるべきプライドを間違えないこと。


自分のプライドを捨てなければ他人がどんな助言をしようと耳には入っていかないから。


これがリーダーシップを取るものの原点であり、ここからリーダーシップマネジメントが始まる。




そして次に重要なのは、マネジメントの為のマネジメントにならないようにすること。


ここは部活動でも地元の仲間でもボランティア団体でもサークル活動でも宗教法人でもない。


結果を出してナンボのビジネスの世界。



価値観や考え方は一緒でも、やり方は違う。


結果を出さないと生き残れない、創業から3年以内に90%の企業が倒産するという厳しい現実の世界。

成長の度合いを個人のスピードに合わせていたら他のライバルに簡単に淘汰され、勝ちと負けがはっきり分かれる時代。

その中で会社を成長させ、自身も成長し、給与や環境を向上させなければならない過酷な世界。



そこで求められるのは、結果でしか無いんだ。




下記は僕が昔、経営コンサルを頼んでいた会社のNO2の人が自分の部下達へ送った文章です。 それを社長(NO1)に特別に共有してもらったので紹介します。


↓↓↓↓↓↓↓




うちのナンバーツーの赤石が弊社管理職に送ったラインです。

沢山のリーダーや組織を見てきたが
人が育つ組織には
やらないとか未達成という
文字がない!

やらないこと負けることを
絶対に許さない
強いリーダーがいる


リーダーが
未達成を許してしまったら
部下にも諦めが生まれるようになる

やらなくても許されるので、
やらない習慣ができ
出来ない人罪が沢山生まれ
組織は弱体化する

組織の弱体化とは
要は人材の弱体化です


そうなると
可能性のある人材から
夢や希望を見失い去っていく

出来ないが許されれば
やらない人が組織に残り

出来ないが許されない組織では
やろうとする人が増え
結果を出すことの
プロセスを経験し
力がついてくる

それでもやらない人は
出来ない人となり
言い訳をつくり組織を去る

リーダーが
組織を勝たせることには
人財育成においても
大変大きな意味がある


だから
決めたことは絶対にやりきる!
目標もったら絶対に
達成を掴みとる!

部下からは
強く、たくましいリーダーに
映えていなければならない!





↑↑↑↑↑↑↑↑↑


現場のリーダーってのは、たとえ嫌われ役になったとしても現場スタッフに結果を出させないといけない。

それが現場スタッフの幸せに繋がることを信じて、スタッフからの反発や疑心にも耐えなければならない。

「あなたは私たちスタッフのことをどう思ってるんですか。私はあなたの駒ですか?」

何度となくスタッフからこんな言葉を突きつけられたけど、それでもスタッフの幸せを信じて結果を問わなければならない。 確かに僕の言い方ややり方に問題はあったけど。そこは反省。でも後悔はしてない。


はっきり言って、組織のリーダーってのは孤独です。

日常業務以外にも死ぬほど考えなきゃならないことが増える。(笑)

その孤独に打ち勝ち、その孤独を楽しめなきゃやってられまへん。

ある意味、Mじゃなきゃ務まらないかも。(笑)

それを乗り越えるから器が広がるんだけどね。


それとちょっと脱線するけど、組織において本当はリーダーシップよりフォローシップの方が大切なの知ってました?


どの会社にも居ると思うけど、

「それはリーダーの仕事なので僕がやるべきことではありません。リーダーから相談されたら答えるけど自ら歩み寄りはしません。あの人の壁はあの人自身が乗り越えなきゃ意味が無いですからね。それがリーダーってもんでしょ。」 ってさらりと言う人。

確かにそうなんだけどさ。考え方はそれで正しいんだけどさ。

でも社長は創業時からのリーダーだけど現場のリーダーや幹部たちは始めからのリーダーではないんだから、社長に在るべき姿を問うのは良いけど、自分達と同じ仲間であり、リーダーになるための挑戦を始めたメンバーにはこれを問うだけではうまくいかない事の方が多い。

そして、こういうことを言う割りには自分がリーダーをやらない人さえいる、それが組織においては



傍観者



って呼びます。



リーダーに伸し掛かる重圧は半端じゃありません。
リーダーにならなければその重圧は体験できません。

その重圧を少しでも和らげて、リーダーを支える人こそ重要なんです。


それをする人をリーダーに対してフォロワーと呼びます。

自分がリーダーになれなくてもよい。向いていなくてもよい。

だからと言って傍観者になっちゃいかん。フォローしなくちゃだめ。

少なくとも組織の中にいる以上、全員が「当事者」としてリーダーを支える義務がある事を忘れてはならない。  

リーダーではない人は全員がフォロワーの意識を持つこと。 それがチームに属する条件。

またフォロワーの枠割の一つとして、支えるだけではなく、NGを突きつけることも必要。リーダーとフォロワーは運命共同体ですから、意見をぶつけてケンカしなければなりません。

自分の手でリーダーを成長させるんです。

自分の社長や上司は自分で育てましょう。


そこを諦めている人や自分の責任では無いと思う人にならないで欲しい。
組織において人材ではなく人罪になっちゃうから。
きっと転職したりして環境を変えても意識が変わるぬ限り同じ事を繰り返すので組織には属さず一人で生きて行くしかなくなっちゃう。それはすごく寂しい。

だからフォローはしっかりしよう。
ベンチにいても試合に参加しよう。声で励ますことはできるはず。

そして社長はリーダーの一番の相談役になるべき。
沢山の時間を共有し、沢山しゃべること。もしくはじっと見守る事。スタンスはリーダーに合わせてどちらでも良いけど、頼られたら全力で支える事。一緒な悩んであげること。リーダーを一人ぼっちにしてきてしまった俺だからこそわかる。


社長も含め、それが組織に属す人の条件だと僕は思います。








そして、会社全体のマネジメントは社長一人では出来ない。
というより。するべきではないと思う。



例えば上のような発言を会社のNO1である社長がしたらどうだろう・・・


「社長は出来るかもしれないけど雇われの俺たちにはできない。そもそも志が違うでしょ」


そんなことを思う社員もいるかもしれない。

だけど、これを発言しているのが同じスタッフとしての立場で働き会社に雇われている社長以外のリーダーからだとしたら、みんなにはどう伝わるだろうか・・・


社長がしなければならないマネジメントと、現場のリーダーがしなければならないマネジメントは違う。


質と役割が違う。


いちいち社長が現場に口を出して、良い事なんて一つもない。
掃除や新人教育は現場のリーダーの仕事。
その仕事を奪っちゃならない。リーダーの成長の機会を奪っちゃならない。

そこは信じて任せる。 すぐに出来なくても見守る。
それでも動かなければ指導と支援でテコ入れする。二人の関係性がすべて。
だけど上でも書いたけど、ここは部活やボランティア団体ではなく、ビジネスの場。
あまりにも足踏みを続けるなら組織の再編成も視野に入れる。その決断も必要。
しかしすべての決断においてそこに愛がある事が大切。経営者はそれを忘れてはならない。

ざっと分類すると、


社長は社の方向性を描き、未来を創造し、その為に必要な知識と人脈を得て、それを導入し、初期の仕組みを作ること。

現場リーダーはその方向性をしっかり受け取り、時には反対を述べ、納得の基あらゆる経営資源(ヒト・モノ・カネ)を社長と相談しながら自らの意思で決定し、戦略と戦術を学び企て、初期の仕組みを改定し、現場スタッフに結果を出させること。



この役割分担が確立された組織は最強だと僕は思う。


でもね、ここからの僕は昔とは一味違う。


確かに最強の組織を作りたいとは思う。


ただし、その為スタッフの長所を潰したり、無理やり幹部の称号を与えたり、自分の身代わりを作ろうとしたり、短所を無理やり改善さえようとしたり、出来ないことを教えもせずいきなりやらせたり、マネジメントが出来ない人間は出世はしないと断言したり、そういうゴリゴリした強制マネジメントはもう辞めたんだ。

読者のみなさんの中にも会社において自分以外のリーダーが現れず悩んでいる方もいるかもしれない。

だけど、自分以外のリーダーとは育てるものではなく出逢うもの。

出逢うまでは待てばよい。出逢わなければ自分が行えばよい。


他人に求めてはならないし、自分を磨き続ければおのずと必要な時、必要な人と出逢えるもの。 それが今身近にいる人かもしれないし、まだ合わぬ人かもしれない。それも全部の自分の人間力次第。


やりたい奴がやれば良いし、やりたくなくなったらやらなくてよい。


自分の強みで仕事をした方が1000倍楽しいし、結果も出しやすい。


勝ちとか負けとか、上とか下とかじゃない。



得意分野が違うだけ。




それが個性。  それを認め合う。 その個性で結果を出す。



それこそが今。僕の作りたい組織。僕の僕以外のリーダーとの付き合い方。




組織においてリーダーになることだけが成長の為の術ではないってこと。

確かに組織のリーダーには沢山の困難が降りかかる。その困難の分、成長出来る。 僕も組織の中で起きる問題があったから成長してこれた。


しかし、マネジメント(組織運営)という困難以外にも、乗り越えるべき困難は沢山存在する。



科学者や陶芸家や作家は、その世に生み出す物(作品)という困難を更新し続けることで結果を出し、成長する。


これも人生において、またビジネスにおいても立派な戦いではなかろうか。

もっと言えば、こういった戦いが出来る人材も組織の中に必要ではなかろうか。

もっと光を当てるべきではないだろうか。評価すべきではなかろうか。


もっと自分らしく、仕事をさせてあげるべきではないだろうか。




色々と経営を学んで来たけど、最近は自分の原点に帰ってきたように感じる。
だからスタッフさんみんなに、自分の原点を大切にして欲しいと思ってる。

事業においても薄っぺらい拡大はもうやめた。

本質的な得意分野を深堀しようと思う。

自分らしさと、それにプラスしてここで働くスタッフさんらしさを基にした事業でオンリーワンの会社を作ろう。


人を信じて仕事は信じず。 
任せて任せず。



これを管理者として徹底しながら。



だけど今まで学んだことに一つの無駄もなく、その経験がなければ今の僕はいないと思う。



そしてブログの読者さんの中で社長職や管理職という肩書を持つ人がいるのなら、ぜひ次のことからはじめて欲しい。




スタッフさんの強みを知ること。そして活かすこと。その前にしっかり話し合うこと。それよりも聞いてあげる事。

そして自ら創業時の想いや辛かったあの時の思い出、お客様から笑顔を頂いた瞬間の嬉しさ、これからの自社の未来や仲間への期待を語ること。




自分の原点とそこから描く未来を伝える。ってこと。



それがスタッフさんの心を焚き付けることになるかもしれないから。

僕がブログを再開した理由もここにある。

中々一緒の時間が取れないのなら、文章で伝えることだってできるはずと思ったから。




まだまだ未熟でへたくそで見切り発車な経営しか出来ない僕だからみんなには迷惑かけっぱなしだけど、自分を追い込む為の公然の場でのアウトプットとその為の行動だけは止めないで行こうと思います。




全員が自分らしさを武器にしたリーダーに成長しゆく会社。

そんな会社を作る為に。





今日はこのへんで!


バイチャー!!



ps 求人募集中 営業・板金・整備 















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Posted at 2016/10/10 14:14:57

イイね!0件



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この記事へのコメント
2016/10/10 15:52:38
信頼度100%!!!

コメントへの返答
2016/11/02 21:10:04
コメント率も100%??

いつもお読み頂きありがとうございます!!

 
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