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2017年05月21日 イイね!
ハルヒルに参戦してきました。
とは言っても、ここの処調子を落としていて、残念な結果になることは覚悟していました。

どれくらい調子を落としているかというと、FTPで3月よりも-11w、Vo2MAXは-7。
それでいて体重が+7と自転車やめないといけないのかな?と思っていました。
昨年の抜去手術前から比べて-11wで、ベストの時から比べると見る影もありません。
やっぱり自転車やめる時なのかな?

4月一か月で食事を単純に落として減量を試みるも、失敗。
勉強し直して、5月から食事を変えて-2.5kgまで持ってきました。
あと4.5kg落とすのはかなり時間がかかりそうですが、これから暑くなるので自然と落ちると思います。夏にはベストな体重に戻っていると思います。


宿は何時もの宿、秋名湖畔でショスタコーヴィチ聴きながら散歩。
入り込みし過ぎると、遭難しそうで気持ちいい?
もちろんショスタコーヴィチに入り込みし過ぎるとですよ??
データはチャス35mm F2 f2.8 35mmでもうちょっとパースと深度あると思ったが、フルサイズだとこうだったか、全然深度なく失敗。写真難しいね。

レースの方は、人数の多さにやられました。
こんなに参加者が沢山いると、ぐちゃぐちゃになって、また落車に巻き込まれるんじゃないか?
そんな事ばかり考えていました。

そして、ちょうど並んだところでUMAさんに再会できました!
赴任の支度などでUMAさんは参加されないのではないか?と思っていましたが、その前にお会いすることができて良かったです。
このレースで一番良かったことです。

で、UMAさんとUMAさんのチームメイトの方と3人でスタートしました。
やっぱりここでぼっちよりは幾段と心強かったです。

このチームメイトの方がやヴぁかったです。
1時間切れれば?なんておっしゃっていましたが、
それを信じた私が行けませんでした。
通常、ローディの発言は信用してはいけません。

あとちょっと(25kmくらい)
とか、
ゆっくり行くよ(40km/hくらいで)
とか、
彼らのボーダーはとても変なところにあります。

スタート直後病院までの登りまでは、ペースが他の人と合わなくて洒落臭いので7倍のパワーでかけて、ペースが落ち着いたところで5倍くらいにもどすのですが、この時にぴゅー!と行かれてしまい、それを必死に追うというレース展開になりました。

1時間なんて嘘つけ!
そのペース49分台じゃないか!!
このままでは私が1時間超えになってしまう。
そんな脅迫に迫られ270wで追いかけました。

初心者ゴールを超えたあたりでようやく追いつき、270wを維持したままとにかく千切りに入りました。

私の後ろに、はあ、はあと必死でついてくるかたがいて、
できればその方ではありませんように。。。
と祈りながら、時折えいっとアウターに叩き込みながら。

それにしてもハルヒルの良いところはコースの短さです。
通常のヒルクライムレース、例えば美ヶ原でいうとだいぶ登ったけど、まだ第一補給所なんてことはデフォルトです。
それがハルヒルだと神社についています。
もうレース終わりです。

ここからの激坂。
しかし、自分の足がトルク型だと気づいた私は、なぜか23Tで登っていました。
なぜか下に後2枚もギアがあることを見ながらニヤニヤして登っていました。

激坂の終盤、丁度内房レーシングの方が隣にいて、下を向いていらしたので、ここからですよ!!って声をかけて二人でかけあってゴール!

いや、そんなのがたのしいんです!


55分を下回ることはないだろう。
そう思っていましたが、なんと一昨年と同じタイムがでました!

さらに!
FTPがなななんと、+36w!
データが渋いと言われているガーミンのパワーメーターで、うっかり人にばれても恥ずかしくないFTPが出ました。
これはうれしかったです。気温の上昇に合わせて体が起き上がったのだともいますが、この冬に続けて失敗だと思っていたパワー向上策がここで結果を出すとは思っていもいませんでした。

あとは体重をあと4.5k落とせば、今年の体は完成です!
ってそんなに簡単に行きませんけどね(笑)

Posted at 2017/05/21 20:11:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年05月14日 イイね!
今日はカングージャンボリーでしたね。
行きたかったですね。もちろんフランス車で。。。

え?

河の中州にある会社ではないですよ?
NEVERSにある方で、ですからね。

ちょっと今更ながらですが、GWの自転車三昧を。
初日に筑波の廃道を攻めていましたが、GW中盤はフランス車乗り定番の避暑地でヒルクライム練習していました。

車山!

の隣霧ヶ峰まで進んでそこから美ヶ原を攻めました。
なぜ車山ではないのか?
というと、あまりにも寒すぎて、対応する装備を持っていなかったからです。
GWの車山は9度ほど。
避暑を求めてきたのだが、逆に暖房がほしい。確実にそれには失敗している。

この気温だと、500m標高が高い美ヶ原は単純計算で3.5度低いことになります。
6度くらいとなると、初冬装備が必用ですが、ここに持ってきたのは春の装備。。。
なので、ちょっと距離をスポイルして霧ヶ峰です。


ですが、行く場所が美ヶ原で変わらないので、後々厳しくなることには変わりないのですが。

お決まり、若干のハンガーノックを感じながらの最後の登りへ。

自転車乗り始めの頃に比べ、比べ物にならないほど走れるようになっていますが、ここは必ずハンガーノック気味になります。
環境が厳しいのでしょうね。

この後長いのだし。。。
ということで抑えめに登りまして。

天気が良いので、寒さはあまり感じません。
FBMの時に気温がマイナスの状態で登ったのに比べればましです。
そういえば、軽いホイールを持ってくれば良いのに、なぜかいつもの、巡航用ホイールを。これ軽くするだけでも随分違うような気もする。


今まで山本小屋をゴールにしていましたが、今回初めて美しの森の方に行ってみました。

ら!

素晴らしい景色。。。
知りませんでした。こっちの方は断然景色が良いです。

帰りは惰性で帰るのもいつもと同じです。

何時かは踏み切って帰りたい。。。


遅めの昼食を取りながら霧ヶ峰でのんびりと。


恨めしくもアンテナがぼうぼうと生えているのが美ヶ原。
今気づいたのですが、来月ツールド美ヶ原なのですよね。。
またあれに登るのか?

前々から気になっていたのですが、車山しかり、
霧ヶ峰しかり、諏訪しかり、どうも衰退の一途をたどっている感があって残念です。
こんなに良いところなのですけど、なぜなのかな?


GW中日はセマスの合宿でした。
調子を落としている今は、速い組にはついていけない。
そう思っていましたが、結局S班へ。
しかし、皆さん優しくしてくださったおかげで乗り切れました。
実は翌日の方がキツカッタ。。

なんだかんだ言って足に来ていたので、GW最後はゆるポタで。

そんな時はMTBに限ります。

行く先はどーせむさんに教えていただいた。

ぶん殴り林道へ!

どれだけすごいのか?が楽しみでなりませんでしたが、
なんか、登り一辺倒なのですが(汗)
もう足なんてないのに、この日も結局ハードなヒルクライムでした。


結構登りましたが、まだまだ先に続く道は登っているような気がします。


途中たまらず脇道にそれてみたり、トレイルって私には怖いです。


ようやく表れたダート。
でも

登り!

嗚呼、どこまで登るんだろう?
なんてひーこら言いながら登っていましたが、考えてもみればこれ大滝の訓練に丁度良いですね!?


MTBは基本ハイドレだろう?と思っていましたが、最近山をやっていないのでハイドレを持っていなく、仕方なく旧来のボトルをつけていましたが、速攻で水が無くなる事態に。いや、ハイドレ必須ですな。

ひーこら言いながら、ようやく行程の2/3になって下りが出てきました。
なかなかハードなコースでこれまた大滝の良い練習になりました。

Posted at 2017/05/14 20:18:10 | コメント(1) | トラックバック(0) | Road to T | 日記
2017年04月29日 イイね!
GWはじめはMTBで山遊びに行ってきました。

何せ初心者ですので、トレイルとか走り方もわかりません。
そこで思い立ったのが、加波山から湯袋峠まで稜線を走る北筑波稜線林道でした。
調べると、この林道はスタートが加波山ではなく道祖神峠であることがわかりました。
ベースにした筑波山口駅からはちょっと遠いですが、このGWは兎に角山に登りたくて仕方がなかったので、えいやとキメてきました。


新緑が気持ち良い筑波山。
今まで冬に来ていた風景とまるで異なり色鮮やかです。

不動峠の工事が長引いていて北筑波に抜けるにはこの筑波山の風返し峠を登らないといけません。
今思えば、それが判断ミスだったとおもいます。

MTBでのヒルクライムは。。。
とてもキツイ!

ヒルクライムレースでたれている時、MTBに抜かれるときがあります。
ヤロー、そんなデカいギアで登りやがって、外道が!
と本気で思っていましたが、すみませんでした。
MTBで速い人は、ロードのそれとは比較にならないほどキツイんです!!
タブン、あれは人間じゃないんです。そうでないと説明できません。
いや、その方が納得なんです。

どうも足をくるくる回して登るスタイルは性に合わず、MTBでもトルクをかけてガシガシ登るのですが、重いんです!
風返し峠からは、市川坂を下ります。

ロードなら怖い下りですが、MTBだと何も感じません。
安定の油圧ディスクブレーキのおかげで鼻歌歌いながら下ります。


途中の景色が美しい!

さ、筑波山をやり過ごすと、次は道祖神峠までのリエゾンです。
ロードならなんてことない距離ですが、MTBだとしんどい距離です。
MTBにまだ慣れていない私は、どうもどこまで頑張ればよいのか?わからないのです。

ロードの感覚で35km/hくらいで走ろうとすると、250~300wくらいの出力を常に求められ、最初は我慢できますが、それが10分もたつと持ちません。
L6で走り続けるので、それは当たり前です。

ただ、どうにもそれを図ることができず、つい無理をしてしまいます。
タブン、MTBはそんなに頑張らなくてもよいのです。
どうもその塩梅がつかめず、出し過ぎてしまうのです。


おお!昭和の香りがプンプンする素敵な建物。


と走っていると、道祖神峠の登りに差し掛かります。
ちょっと熱さとオーバーブッキングでたれ気味なところが気になります。
水は半分残っていますが、足りるかな?


登りにある善光寺にて、なんて美しい門なのだろう?
そしてその奥に伺えるお寺さんのなんて壮大さなのだろう!

さ、この道祖神峠と言うのが曲者でした。
キツイ・・・

道祖神峠を攻略した時には完全に足が終わっていました。


タブンこの先は稜線だからそんなに登りはない?
なんて計算違いも良いところです。

このころから、水が底をつきかけていました。
水をがまんして調整するのですが、この暑さと登りのきつさで、この後の行程を考えると持たないような気がします。


林道に入ってすぐにグライダーのジャンプ台がありました。


写真から感覚が伝わりませんが、こわい!
ここでパラシュートが開かずに名誉の戦死を遂げられた方もいるんじゃないか?
なんてよからぬことを考えてしまいます。

ここからがしんどかった。
明らかに脱水状態にありました。
過去、北アルプス北部を縦走中に水が底をつきて、フラフラと水を探し求めていた時を思い出しました。
北アルプスの沢の水は、ほとんどが汚染されているので飲めません。
水の音がするのに、渇きでフラフラ。たしか、水が底をつきてから2時間歩いてやっと水にありついたと記憶しています。

脱水になると体が動かなくなります。
まさに今その状態でした。
やがて?


板敷峠と言う峠につきました。
ここは日蔭なので渇きを抑えることができました。

この後下り、北筑波稜線林道を構成する次なる丸山林道に入る手前、民家が見えたときは助かったと思いました。

が、自動販売機は見当たりません。
天は我を見捨てたか?

後は落ち武者のごとく、加波山を登っていました。
いや落ち武者というかここまでくると、南の島で補給を断たれた日本兵です。

というか、まだ登るんですか?
一体、どれだけ登るんだろう?
そんな事ばかり考えていました。ちょっと危ない状態です。
つづら折りの登りで斜度がきつい時、パワーをかけようとすると大腿四頭筋が攣りそうになります。こりゃ結構来てます。

もうだめだ・・・
背に腹は代えられない。
水が出ている沢を見つけて、水をくむことにしました。

この上に、山小屋はないはずだ。
なら大丈夫だろう。このまま脱水で危険な常態になるよりは、腹壊した方がましだ。


ということで水をGET!


丁度そこには神社がありました。
山の神様。私を助けてくださり、ありがとうございます。

して、この水ですが、つめったくて、美味しいんです。
残りの行程はこの水で走れました。

しかし、私は完全に終わっていて、残りの行程はほぼ惰性で進むばかり。

下界から見えていた丸山の風力発電所です。大きいなぁ~

峠を一つ挟んであの有名な一本杉峠まで来ました。


この先、上曽峠までの道は登りでした。

もういい。。。
沢山だ。

悩みに悩みました。上曽峠から湯袋峠までは行ったことがあったのと、このまま湯袋峠に行くと、結局風返し峠まで登らない帰れないので、うんざりです。

危険だと調べていた、県道218号線を真壁に降りる決心をしました。
ここまでMTBできて、ダートを走らないで帰るのもなんですし、
危険とは言っても、それは車とかオフロードバイクでの通行であって、幕張のコースでならしていた私にはそれほど行けない道ではないのではないか?
という過信がありました。


ここでいっぱしなMTB乗りになれる。。。
そんな思いもあり。いざ!


シャドー、ON!
ふふふ行くぞ、ふふふふ

って走り始めからこれです。

これは調べていた通り、これ県道ですよ!

って、別に乗車で行ける。
余裕だ。
とルンルンですすんでいたのでした。


が!



なんじゃこりゃ?
は?

みち、川?は?

しばらく、私は自分の判断が失敗であったことにどうにも歯がゆい気持ちで立ち尽くしていました。
先ほどまであった4輪のタイヤ痕もなくなっていました。
流石にこれはむりなのでしょう。

しかし、MTBは担ぎで行ける!

この先にももっとひどいのが出てきて、これは遭難だよ。。。
なんて独り言ぶつぶつ言いながら川となった道を渡渉し、岩をヤジ登り、もう後戻りできないところまで来てしまいました。

その先は道の痕というよりは、川、沢でした。

沢を走る下るなんて、遭難者の行いです。
おかしいぞ。そう思って現れた「乾いた道」に舵を切るのですが、そのまま登り始めてしまいました。

これは違う。。。

また引き返して沢を下ります。
去年はレースで落車に巻き込まれ、今年はついに遭難か。ふっ

と思うも、なんか開けてきて採石場がでてきました。
採石場があるなら、このまま下れるはず。

無事県道218を走破しました!


MTB最高!
靴も、バイクも泥だらけですが、無事に人がいるところに帰ってきたので今となればそれも勲章です。

ハードな砂利道をずーと下っていましたが、
サスペンションのセッティングも問題なさそうです。
面白かった!
ナイナー、確かに走破性ありますね。
こんな道も、行けましたよ。


残りの行程はりんりんロードで。
ハンガーノック、脚の終了、脱水。いや~なんもいえねぇ。

エスケープにまさか険道を使うとは思ってもいませんでしたが、これでなんちゃってMTBのりから本物のMTB乗りになりました。

Posted at 2017/04/29 22:32:18 | コメント(2) | トラックバック(0) | Road to T | 日記
2017年04月23日 イイね!
ハルヒルまで、ひたすら山を登る。
そう決めて今日は奥日光に行ってきました。


雪も解けて金精峠まで行けるか?
なんて思ったのですが、金精峠の通行止め解除はまだでした。
やっちゃった感がありましたが、ここまで来たらせめて小田代ケ原まではいかなければ!


と思って走り始めるのですが、どうも絶不調です。
出力をレベル5で登り続けるのですがそれが続かなく、何か気持ち悪いような、何か別の乗り物に乗っているような、違和感だらけ。
これは絶対におかしい。。。
こんなにおかしいのも変。レースの疲れは残っていないはずだが、どうにも進まない。
高い出力を維持できない?

もうおかしいと判断して後はゆっくり登っていました。
11時を過ぎたあたりから、なんとなく体が動くようになってきたので、どうも調子が悪かったとしか言いようがなく。

下るにしても面白くないので兎に角小田代ケ原までは行くことにしました。

貴婦人にも久しぶりに再会。
今日は青空が美しい!


まだ4月ですので、雪も解けたばかりです。

今まで、この先に進んだことがありませんでしたが、金精峠にも行けませんし、いい機会なので先に進んでみました。

この弓張峠を超えると、別世界でした。


一眼レフを担いでくるべきでしたか?
雪解けの森が美しい!


人も見かけず本当に静かで、針葉樹の香りがすばらしく、なんて美しい場所なのだろうか!と思いました。


風もなく、空は青い。
いや~綺麗だ、私、ここまでの道で実は落車して死んでいないよね?
こんなに綺麗な場所があったなんて知らなかった。。。


中禅寺湖湖畔まで降りてきました。


美しい湖畔。
此処にはキャンプサイトもあるようで、MTBにテントとかキャンプ道具を満載して泊りに来るのも悪くないな。今年早速やりたいな。

帰る時間になり、ようやく出力が出るようになりました。
どうも、鍛錬が足りません。

Posted at 2017/04/23 20:26:34 | コメント(1) | トラックバック(0) | Road to T | 日記
2017年04月22日 イイね!

6月4日(日)「イオン幕張店」にてFrench-French-Makuhariを開催します。
French-Frenchは18回目を迎えるイベントで、フランス車が一同に集まりフランス車を通じて交流を行っています。
特に決まったプログラムはなく、ご自由に参加できます。フランス車にお乗りの方はもちろん、ご来店の方はご自由に参加できます。
フランス車オーナー同志の交流はもとより、フランス車が一同に集まるイベントに是非お越しください。

日 時: 2017年6月4日(日) 8:30 AM ~ 11:00 AM
場 所  : イオン幕張店 屋上駐車場 (千葉市美浜区ひび野1-3)
参加費  : 無料
駐車料金 : 千円以上お買い上げで3時間無料
(一般のお客さまと同様です。お買い上げの際レジにて駐車券にスタンプを頂いてください)
〇 フランス車は個人の所有車であるためお手に触れぬようお願い致します。
〇 イオン幕張店との約束で、駐車エリアが決められています。あらかじめ駐車エリアをご確認ください。駐車エリア内は
誘導スタッフの指示に従ってください。なお、駐車エリアはフランス車の専用エリアではありません。
〇 駐車場内でイス、テーブルを設置することは禁止です。
〇 お帰りの時間、駐車場からの出口渋滞が予想されます。お帰りの際は時間に余裕を持ってお帰りください。
〇 お帰りの際の出口渋滞を緩和するため、駐車料金の事前精算をお願いしております。
〇 トラブルや事故等に関してイオン幕張店及び主催者は一切責任を負いかねますので予めご了承下さい。

“フレンチ-フレンチ”では、トタル・ルブリカンツ・ジャパン よりご提供いただいた
TOTAL・elfグッズをご参加の皆様にお配りしています。是非受付にお寄りください。
お問い合わせはこちらまで!          french_french@hotmail.com





当日のFrench-French駐車エリアはこちらです。





French-French Makuhari


また会えるといいネ♪



Posted at 2017/04/22 22:05:06 | コメント(4) | トラックバック(1) | French-French Makuhari | 日記
プロフィール
「ハルヒ(ル)の憂鬱 2017 http://cvw.jp/b/454226/39807218/
何シテル?   05/21 20:11
Clioに乗ってまだまだフランス車初心者です。 ドライブに、サーキットに、というものよいですが、せっかくのほほんとしたフランス車。マイペースにカーライフが...
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