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2014年06月30日 イイね!

お年寄りに優しい「背高ミニバン」

4月から妻方のお母さんがうちにホームステイしております。
親子といえどもっていうか、親子だから?
滞在が長期に渡るとお互いに我が儘がでるのか妻とその母の間で険悪な雰囲気になることがしばしばあって、私の中国語があまりにつたないせいかうまく調整もはかることができず双方に不便をあたえております。

ところでお母さんの件、脚が悪くて普段は杖をついてなんとか歩ける状態。
傍目に見てると完全に車いすが必要な状態ですが、回りに負担を掛けるのを気遣ってなのか、嫌なのか車いすにも乗りたがらない。

もちろん外出時は車で移動が中心ですが、お母さんの指定席が助手席なんですな。
日本のタクシーみたいに乗り込み優先で考えると左側後部座席で助手席シートはできるだけ前方にセットアップっていうのがデフォかと思うのですがうちの父親もそうですがなぜか助手席に乗りたがる。
W/S204はAピラーが空気抵抗低減の為にかなり斜めになっているせいもあって、助手席に乗り混む際は腰を大きく屈める必要があって身体の自由が効かないお年寄りには結構大変。
お母さんも最初、本人に確認すると助手席が良いというので以来ずっと助手席が指定席。

W/S204は特に車高の低い車ではありませんがそれでも背高のミニバンなんかに比べると車高はずっと低いわけですな。
前述の斜めなAピラーのせいもあって乗り降りにはかなり難儀しているように見えます。
ドアも独車なので軽くは無い。
乗り込む時のみならず、降りる時も結構大変そうに端からも見える。
特に事情があって上り坂道に停めた時なんかは特にドアを開けるのが辛そう。
そう言えば、A3に乗っている時ですがうちの母親も上り坂道で車停めて外に出ようっていう時に助手席から出ようとしたら開けたドアが戻ってきて頭を挟まれてました。
それを見たときは「信じられん」って思いましたが、ドアが軽くないのでお年寄りには特に降車時、独車のドアの開閉は大変なんですな。

私が車停めてドアを開ければよいし、それするつもりでしたが、そういうのやっぱり嫌がるんですな。
停まって降りるのを確認したら私にドアを開けられる前に自分で開けようと無理して急いでいるのでそれを先回りして自分がドアを開けるのもなにかいけないのかな?
とか思うのでそのままにしておりますが・・・。
後席の妻がさっと外に出てドアを開けるという手もありますがうちはチャイルドロック掛かっていて後席は中からドアが開かない。
そのため、お母さんがドアを自分で開けて降りてかつ息子が座る自分の後の後部座席ドアまで開けてる。
傍目に見ていておかなりキツそうです。

こういうの考えると「スライド・ドアで背高ミニバンがお年寄りに優しい車。」って事になりますな。
幼児を抱えるご家庭で人気の「スライド・ドア、背高ミニバン」がお年寄りのいるご家庭でも大活躍するわけなんですよ。
周囲にこういう状況な人があまりいなくて「お年寄りと背高ミニバン」の組み合わせってあまり意識してませんでした。

ファミレスのせまい駐車場なんかでもスライド・ドアだと乗り降り楽ですよね。
幼児を抱えるご家庭、お年寄りを抱えるご家庭。
この二大マーケットにぴったりあってるんですね、背高ミニバンって。
これは売れるわけです。

車種別新車登録実績見てると日本で売れてる車ってコンパクトカーとプリウスばかりですが、五位以降、10位以内に大抵は3台くらい背高ミニバンがありますよね。
一時のミニバンブームは過ぎ去った印象がありますが、日本ではしっかりとした一定の需要があるのでシェアはこれからも維持し続けるでしょうな。

スピード出さず、高速での安定性も重視されない、コーナリング性能もほどほどでOKっていう日本市場では事、走行性能に限っては背高ミニバンのデメリットはそれほど目立ちません。
前面投影面積の大きさと重量の大きさからくる燃費の悪さが消費者が気にする最大のデメリットですが家庭環境・使用環境によってはデメリットを大きく凌駕する使いこなしの良さ。

一般的な車好きからすると、またいで通ってしまいがちな車種で、背高ミニバンの購入って私も今まで考えた事すら無いのですが日本で売れる理由はしっかりあるんですね。
聞くところによると、背高ミニバンって日本でしか市場が無いって聞きますが高齢化社会がますます進行する国を中心にこれから市場で存在感増していくのでは?
妻の母が来るまではこういう用途に全く気付きませんでしたが最近は背高ミニバンを見直すに至っております。
Posted at 2014/06/30 12:55:18 | コメント(1) | トラックバック(0) | S204 | 日記
2014年06月29日 イイね!

左側ライトの風防内が湿気で曇る???

本日、一日中車で動いておりました。
午後、浅草近辺で雷豪雨に遭遇。
そのまま走って夜にファミレスで家族で食事しようと車を駐めた時・・・・。

左側ライトをみると内側に水滴が・・・。
雷豪雨の中、走って水が入ったのか?
これってクレームしたほうが良いんですかね?
今までもこういうふうになっていたんですかね?

初めて気づきました。

最初はこんな感じ・・・。
車駐めて、ライトを見たら。
「???」



内側が曇ってる。


カメラのフラッシュ焚いてみてみました。

この画像持ってディーラーへ行くか・・・・。


Posted at 2014/06/29 21:46:34 | コメント(4) | トラックバック(0) | トラブル | 日記
2014年06月24日 イイね!

W205、7月11日発売ですね、

W205いよいよ発売ですね。
7月11日発売との事。

キャッチコピーはW204の「メルセデス史上最高傑作のC。」
からW205は「メルセデスの本気」に成りました。

昨年、ブラッシュアップしたEクラスの事は気にせずやれるだけやってセグメントリーダー取りに行くっていう事なんでしょうか?

イメージキャラクターもサッカーの本田選手。
若々しさとスポーティなイメージを押し出してます。
個人的にはもうちょっと重みのある渋めのキャラクターで行ってもらいたかったですな。

「もうアジリティの追求はせんでもイイよ。」
っていう意見なんですが。

M271エンジンの後継であるM274と軽量化したニューCクラスの組み合わせが走りや燃費にどういう影響をあたえてるのか?
高速80-90km巡行で20km/L超えるか?
M271のC180でも17km/Lは越えるので、ロングストローク化され圧縮比もちょっと上がり、しかもリーンバーン燃焼。
軽量化も合間って20km/L行くかも。
凄いですね。

後は後期Eクラスに準じた安全装備と運転アシスト機能。
360度カメラと歩行者と横から飛び出す車にも反応するステレオ・カメラ付きの新しいレーダーセーフティ・パッケージは羨ましい。

ハイテンやアルミパーツの多用で70kgも軽量化したっていうのも凄い。
ハイテンってぶつけても修正や板金出来ないから交換するしかない。
結果として修理代が高く付くとかいう話しも聞きました。

各種パーツのアッセンブル化も更に進むんでしょう。

各種パーツの耐久性はアップしてるんでしょうが車って壊れる時は壊れる。
メルケア終了後の維持費が心配ですな。

残念なのは車幅が180cmを超えた事。
日本車もどんどん大型化してますがやっぱり使い易いサイズってあるわけで。

我が家の次期買い替え期は7年後を超える事が予想されるのでW205とは縁が無いでしょう。

買う気無いというか買えないのでモデルチェンジとかどうでも良いのですがやっぱり新型が出ると気に成りますね。

Cクラスはメルセデスの本流だしダイムラーも気合入ってるんでしょうな。

楽しみですわ。


Posted at 2014/06/24 00:42:06 | コメント(3) | トラックバック(0)
2014年06月21日 イイね!

ようやく今日が帰国日 スリランカ

ようやく今日が帰国日。
コロンボ深夜発の便なので日本到着は明日ですが。
短いスリランカ出張でしたが、案の定、3日目くらいからもう飽きてすぐにでも日本に帰りたい状態。



16日の夜に成田空港から8時間以上も掛かってようやくスリランカのコロンボに到着。
コロンボはスリランカの西部に位置する大都市。
大都市と言ってもスリランカ自体が北海道より面積が小さい島国。
人口も2千万。
それなので都市は人が多いって言ってもたかが知れてます。
上海や東京っていう感じではまるでありません。
なんかほのぼのとしております。
首都は別にありますが、コロンボは経済の中心地ということもありほとんど首都扱い。

宿泊先のホテルは取引先に選んでもらいましたが、そして自分のオフィスに近いって理由だけで選んでもらったホテルでしたが郊外の海岸沿いにありプライベートビーチもあるリゾートホテルみたいなところでした。
一泊朝食込みで$120くらい。
五つ星ホテルっていう事ですが細かい事言うと日本人なので色々文句出てきます。
でも、まあこんなもんでしょう。
ランドリーサービスもあるし、部屋ではWIFIに接続できるし、冷蔵庫も空ければ冷えたドリンクもあります。
不便はありませんし、不快に思うこともあまり無い。
短期滞在には十分過ぎるクオリティです。

コロンボ到着が深夜で周囲が暗かった事と疲れていた事もあってホテル周囲の景色も全く気付きませんでした。
朝起きて部屋のカーテン開けるといきなりオーシャンビュー。
テラスもあってそこにはテーブルと椅子もあります。
テラスから白い砂浜と椰子の木を見てるとまるっきりリゾート地ですな。
「こんなところに来てたのか?」

チェアに座って海を見ながらタバコ吸ってコーラ飲んでると、
「いやぁー、イイところだわー」
本当に仕事するの?
とか思ってしまいました。


2004年まで北と南で内戦やってた国ですがそういった内戦の傷跡らしきものは既に見当たりません。
現在は急速に経済発展している真っ最中ということで建設ラッシュ。
あちこちで道路や建物作っております。
ハイアットホテルも来年オープンするそうです。

イギリスの植民地だったということもあって道路は日本と同じ左側通行。
スリランカは自国に自動車産業をもたないので走ってる車は全てが輸入車。
輸入車と言っても一人当たりGDPが5600ドル(日本:約4万ドル)の所謂貧乏国。
公務員の平均年収が20万円くらいって言われてる国。
みた感じも中国より10年くらい遅れてるのでは?
っていう印象です。
大都市のコロンボにいると住んでいる人達もあか抜けているし、ちょっと高いレストランとかに入るとカッコイイ人達も多く、町全体も道路工事だ、ホテル建設だと活気にみちているのでそういうのあまり感じません。
ただ地方の農村地域に行くと、農民が裸足で鍬持って畑耕してるし、住んでいる家はほとんど石器時代っていう人達が大勢おります。
これって中国やインドと同じですね。
日本も地方行くと思いっきり寂れてますが、発展途上国のそれとは格差のレベルが違う。
地方と都市で収入格差5倍以上って日本じゃならんですよね?
スリランカでも地方と都会の経済格差も近年大きくなり政府は地方の農民の生活改善、収入格差是正に力をいれている模様です。

人は皆さんやたらとフレンドリーなんですよ。
公用語はセイロン語と英語。
英語話すって言っても一般人の英語はブロークン過ぎてなかなか分かりません。
私の英語も片言レベルに毛の生えた程度ですがそれでも通じて相手の英語が理解できるのは貿易関係者のみ。
田舎に行って、車停めてタバコ休憩とかしてると外国人が珍しいのかそこら中の人全員が私に注目してるんですよ。
子供なんかはろこつに私の回りに群がってきます。
カメラ持ってるとポーズを決めて写真撮れって言ってくるんですよ。
子供も含めて回りの人が全員、私を見てますが目が合うと、皆さんニコって笑ってhelloって言ってくるのが大勢いるんですな。
周囲の人間全員が私を見てるので私が顔を上げて誰かみると必ずその相手も私を見てるわけで・・・。
やたらと目が合うんですな。
だから立ちションとか絶対出来ないんですよ。

知らない人にhello、helloって言い続けてるのは日本人ならちょっと変な気分ですな。
オレは「国賓か?」っていう感じ。
五つ星ホテル?
コロンボの例のホテルで朝食食べてミルクティー飲みながらタバコ吸ってると給仕のおばちゃんが「あなた、こんな綺麗な空気のところで何でタバコ吸ってるの? 健康に悪いよ、一日、どのくらい吸うの?」とかって話しかけてくる。
基本、コミュニケーションが上手な国民なんですね。
日本人とは全く違うし、コミュニケーションにやたらと積極的な中国人とも違う。

食事は250円もあれば腹一杯。
日本だと1000円っていう感じですかね?
スーパーの商品とか見ても物価は東京の1/4-1/5程度っていう印象です。
ガソリンは100円/L程度と現地の物価水準からみると割高ですが・・・。


所謂発展途上国なので新車の輸入車とかほとんどありません。
そのほとんどはインド、韓国、日本の中古車。

車の輸入には高額な輸入関税と年式制限(古い車は不可、年式が新しくて価格も高い車のみ輸入可能)が掛かっていますがそれは自国の自動車産業守るとかいう為では無く単に多すぎる車の量をこれ以上増やさないようにするため。
スリランカで車、作ってないですから。
10年前の内戦終了後の急速な経済発展にともない海外からの中古輸入車の数量が急激に増え、発展途上国ではありがちの道路の拡張、都市での駐車場の確保といったインフラの整備が追いつかず朝夕の道路の渋滞が発生。
政府は国民の車の所有を制限する政策にうってでました。

輸入車、といっても大半が中古車でしかも輸入にあたって年式制限が有るため、中国やインドみたいに古い車はあまりみかけません。 
比較的新しい車が多いっていう印象です。
独車とかほとんど走ってません。

事前に取引先のスリランカ人に
「スリランカはどういう車が多いの?」
と聞くと、
「メルセデスやBMW、フェラーリもたくさん走ってる。」
っていう話しでしたが、それは彼の「お国自慢都」の様です。
田舎はおろかコロンボでもそんな車は全然見かけません。
新車はおろか型落ちすら見ないです。
ちなみに滞在中はアウディとBMWを数台見かけただけ。
メルセデスなんて一回も見てません。

日本車はたくさん走ってます。
ヴィッツやインド・スズキのスイフトとか小さい車ばかりです。
時々プリウスやアクアも見かけます。

スリランカを走ってる車のぱっと見国別勢力図はインドのタタ、マルチ・スズキ、韓国のKIAやHyundaiさらに日本車っていう感じ。(順不同)

ちなみにトヨタのプレミオがここでは思いっきり高級セダン。
日本で言うクラウンどころかレクサスのLS級っていう感じ。
コロンボの高級ホテルの前にピカピカに磨いたプレミオが・・・・。
走ってる車がスズキの軽自動車とかA-Bセグメントの車ばかりなのでDセグメントのプレミオはかなり目立ちます。
高級ホテルの前に止まっているのをみるとなんか高級車の風格すら漂ってます。。
中国にいくと黒塗りのカムリがやたらと高級車に見えてくるので不思議だって思ってましたがここではプレミオか?

二日目からスリランカを北から南まで横断する旅にでました。
4日間で1500km。
小さい島なので島中ほとんど走り尽くしたったいう感じ。

高速道路はコロンボ郊外にある国際空港から市内の中心地までしかありません。
後は全部普通の片側一車線の一般道。
片側二車線すらコロンボの市内以外はほとんどない。
のろのろ走るバスやトラックも多いし、なにより東南アジア諸国おきまりの三輪タクシー。
あれがとにかく多い。
しかも歩行者も多く、しかも犬とかすぐに飛び出してくるのでスピードを出せない。
山道だと30km/hで走ってます。
突然のスコールが来ると前が見えなくなる。
夜だと前が見えなくなって本当に危険。

だから移動するのにやたらと時間が掛かる。
朝の7時半にホテルを出発して夜中の11時に別のホテルに到着。
その間、5時間程度は食事や仕事の現地訪問とかしてるとしても10時間以上かけて300km程度しか走れない。
ここのドライバーも常時右ウインカーだしまくって強引な追い越し掛けて前を急ぎますがそれでも移動平均速度は30km/hを超えません。
日本の都心並の時間当たりの移動平均距離なんですな。

ちなみにドライバーの運転マナーは中国やインドよりもずっとまとも。
昨年、レンタカー屋で運転手ごと雇ったインド人ドライバーは運転に殺気すら感じさせてくれるほど強烈な運転をするドライバーで閉口しましたが、今回のドライバーは取引先の知り合いということもあって普通の人に見えました。
周り見てもそれほど強引な運転してる人はいません。



今回用意していただいた車は取引先の社長が乗る三菱のランサー、Gx-R。
日本の中古車の輸入品の様子。
三日目の朝にドライバーがオルタネーターを回すベルトが切れたとか言って騒いでます。
エンジンは掛かりますが、エアコンが効かないしこのままじゃまずいということで、近所のパーツ屋でベルト買ってきて付け替えたら、今度はオルタネーターも壊れてるとか言い出してます。
すぐに近所の自動車修理工場(田舎に行くと修理工場がやたらとある。)に車入れてメカニックっていうか修理屋の親父に見てもらうとエンジンルームから親父がオルタネーター取り出してこれと同じオルタネーター探して来いっていう指示。
「は?」
とか思って聞いてたら確かに車の修理屋とか解体屋みたいなパーツ屋とかそこら中にたくさんあるんですよ。
そして、親父の指示通りそのオルタネーター持って数カ所の解体屋なのかパーツ屋なのか分からないようなお店回ってら本当に見つかりました。
ランサーのオルタネーター。(って、店の主人が言ってます。)
確かに両方を並べて比べると形はそっくり。
でもプーリーというかベルトを掛ける滑車のサイズが微妙に異なるような・・・・。
ドライバーもそれに気づき、店の主人にワーワー言ってます。
でも解体屋の主人は「大丈夫だ!!」を連発。
結局、1200円でそれ買って元の修理工場に戻ったらやはりベルトが掛からない。
修理車のメカニック?の提案で新たにこれに合うオルタネーター探すより見つけたオルタネーターに合うベルト探した方が良いという事で今度はドライバーが単独で修理屋のバイク借りてベルトを探す旅にでて行ってしまいました。
「いったい、何時出発できるんだろう?」

私はというと・・・。
車無いので動けません。
ホテルはチェックアウトしたし・・・・。
どうするんだろう?
とか思ってたら例の社長から「車直るまで時間あるからその間は動物園に象を見に行こう」という提案です。
「赤道近くの炎天下の下、なんで象見学?」
正直、象なんかに全く興味無いし、日中、晴天下の象見学なんか体力消耗するだけ・・・。
辛すぎる提案でした。

結局、無理矢理説得されて行きたくもないのに象の見学ツアーに強制参加。
地元の小学生と一緒に象見学。
勘弁してもらいたいなって思いました。
これだったらクーラーの効いた喫茶店で寝てた方がずっとまし。

ようやく車の修理が完了したのは夕方の5時。
一日潰してしまいました。


その後のスケジュールはこの日の遅れを取り戻すために元々強行なのがさらに強行スケジュールとなり早朝出発、深夜ホテルに戻るが繰り返されることになりました。
暗くなってから工場とかよく見えないし見落としも多くでるのですが行かないよりまし・・・。
といった状態に。



Posted at 2014/06/21 13:42:51 | コメント(1) | トラックバック(0) | 海外事情 | 日記
2014年06月17日 イイね!

昨晩からスリランカにいます

仕事で昨晩からスリランカのコロンボと言うところにおります。
スリランカ、初めてです。

夜のせいか道も混んで無い。
走ってる車はインド製のタタが多い。
日本車も輸入中古車だと思うけど結構走ってる。

飛行機から降りたらもう夜で景色も見えませんでしたが...
ホテルで朝起きてカーテン開けたら思いっきりオーシャン・ビュー。
しかも凄いオーシャン・ビュー!

なんだここ?
やたらと綺麗じゃん???



Posted at 2014/06/17 09:37:26 | コメント(1) | トラックバック(0)

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黙ってたらくれませんね、ホント。
でも「カレンダーくれないの?」って言えばくれるはず。」
何シテル?   12/18 16:49
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