• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

韋駄天RSのブログ一覧

2017年10月08日 イイね!

デルタチューニングログ(その79)

デルタチューニングログ(その79)【SAMCO】

修理ログなんだけど、あえてチューニングログとして書きます。

SAMCOというメーカーのお陰でモータースポーツにおけるホース類のトラブルは激減したと言えるだろう。 でも、なにもかも交換するにはちょっと高い。 そんな中、様々な模倣品が市場に現れ、素人レーサーの中でシェアを奪っていった。 韋駄天も例外ではなく、見えるとこはSAMCOを使っても、見えない部分は格安のシリコーンホース、いわゆる中華シリコンを使っていた。 正直、違いはそんなに無いと思っていました。

しかし、今回のレースで中華シリコンホースがパックリ裂けるというトラブルが起きました。 こんなこと、起きるか?ってことで、ちょっと検証。



先日のレースで、水温上がってリタイアしたのですが、最終ラップでエアが抜けるような音と、パワーダウンを感じたのですが、それは水温上がってなんかおかしくなったのかな?と思っていましたが、原因はこのホース裂けでした。 まあ、大きなトラブルではなくて良かったです。 水温トラブル無くても、どうせリタイヤだったなぁと、、、

Autobann88というブランドですが、安価な上に様々な車種のものをラインナップされていて、汎用のホースも様々な角度や太さのものを揃えていて、とっても使い易いんですよね。 ただ、今回のトラブル、下回りに露出しているので、恐らくなんらかの外傷が原因で裂けたと思われます。 そう言えばデルタの純正ホースにはこの部分にカバーが付いていたのを思い出した。

韋駄天も、この部分にカバーを付けようと思ったのですが、とりあえず、交換ですが、せっかくなのでSAMCOのホースを購入したところ、なんか違う?って思ったんですよね。 そう、SAMCOは分厚いんです。



見た目でもこのくらい違います。 層もSAMCOの方が多いです。 同じ状況でも、SAMCOなら裂けてなかったかも知れません。 



実際に測ってみると、Autobann88の肉厚は4mm、SAMCOは6mmでした。 この差は大きいですね! どうでも良い部分だといいのですが、このように大事な部分にはSAMCOを使いましょうってことですね。 高いだけのことはあります。 比べると造りが全然違います。 表面の処理もSAMCOの方がしっかりしている感じなので、ホースバンドを締め込んで行った時にホース外側を痛めることも少ないように思います。



強度があるので硬く、装着は困難ですが、取り付けた時の安心度は高いです。 次はこの部分に簡単なカバーを付けたいと思います。 



Posted at 2017/10/08 10:38:01 | コメント(1) | トラックバック(0) | 修理ログ | クルマ
2017年10月03日 イイね!

チャオイタリア2017車載カメラ

【LANCIA DELTA CHAMPIONS RACE予選】



インラップ後の2ラップ目からの映像です。 パワアップ系は昨年からタービンとマフラーの交換だけですが、かなりのパワーアップを感じました。 しかしパワー上がるといろいろと無茶苦茶になりますね(笑)  まるで初めて走るサーキットみたいになってます。 ギアファイナル変わってないのにシフトタイミングが全く違う、、、 4ラップ目にクラス違いの車数台に引っかかり、最後にもう一度アタックしようと思った5ラップ目はオイル吹いたクルマがいたので赤旗そのまま予選終了となりました。 

この映像見返すと突っ込みどころ満載ですね(^^;; シフトミス多い、、 ベストラップの3ラップ目ですが、ホームストレートでシフトミスしてスピードに乗れないままアタックしています。 バックストレートエンドでクールダウンしてるクルマに引っかかってますが、そのままアタックしてのベストラップ。 走り込めばあと2秒くらいは縮められそうかな? 言い過ぎかな(笑)

映像も見にくく、リコーのアクションカムのレンズは良くないね。 露出のレンジが狭いのか、肝心の窓の外の映像が白飛びしちゃってます(^^;; 広角はいいんだけど、、ズーム機能が無いのでどうしようもない、、 露出補正とか出来たらいいんだけど、、 変な雑音も入ってるし、イマイチです。。  

【LANCIA DELTA CHAMPIONS RACE決勝】



続いて決勝の映像です。  人生初のポールポジションで挑んだレースは3ラップ出来ずにリタイヤ(>_<)  予選で壊した冷却水のリザーバータンク、応急処置してもらったけど、やっぱりダメだったね、、 まあ、整備不良です、、 仕方ない。

しかしスタートは最悪だね(^^;; いやね、スペシャルクラッチは凄くいいんだけど、もうちょっと滑るかと思ったらガツンッ!!って繋がっちゃったのよ(言い訳) まあ、でも、あれで我に返ったね。 めちゃめちゃ緊張してたから(笑) 

でも、オープニングラップのヘアピン過ぎたくらいに水温120度くらいになってるね。 最終コーナーで気付いて、ストレートで慌ててウォータースプレーのスイッチ入れてます(^^;; そっからは5000回転くらいのシフトアップに切り替えてますが、せわしないですねえ、、 水温計をチラチラ見ながら2ラップ、もうアカンかなぁ、、って思いつつ、3ラップ目。 最終コーナーでは水温110度、ストレートで全開したら壊れると思ったけど、これが最後!って思ってちょっと踏んでみたところ、水温120度なのにグイグイ加速して追い付いてる、、、 凄いね、このマシン。 後ろ髪引かれる思いだったけど、この素晴らしいエンジンを壊す訳には行きません。 清くリタイヤを選択しました。

でもね、めちゃめちゃ悔しいよ(>_<)

車載映像見ると、さらに悔しい、、 不完全燃焼半端ない(>_<)

しっかり直して、次回は完走できるようにしたいな、、、 
Posted at 2017/10/03 01:40:27 | コメント(2) | トラックバック(0) | レース | クルマ
2017年10月01日 イイね!

チャオイタリア2017

チャオイタリア20172017年のチャオイタリアが終わりました。 集大成で挑んだ今年のレース、視力の低下とか、最近なにかと衰えを感じつつ、レースでのスピードへの恐怖心とか、競うことに対してのモチベーションの低下とか、、 明けても暮れてもクルマのことを考えてた頃からすると、随分と韋駄天の思考も変わってきた今日この頃。 この遊びもそろそろ潮時かな〜、、なんて、なんとなく思いながら挑んだ今日のレースでした。 



でも、中途半端で終わりたくないなぁ、なんて、自分の中で線を引いて挑んだ予選、走り出してすぐに感じた、このクルマ、凄い! どこからでも加速していくレスポンスに加えて、どこまでも伸び続ける高回転。 4ラップ目に他車がオイルを吹いて赤旗。 もうちょっと走りたかったなぁ、なんて思いつつピットに戻ると、なんと一番時計だと告げられた。 ほんとにマシンは過去最高の仕上がりだった。 そんなこんなの状況で人生初のポールポジションを奪取したのだ。 タイムはまだ伸ばせる状況でも1'30秒台を刻んでいた。 あっさり自己ベストを1秒以上も更新した。 

ただ、予選走行中に水温計が110度まで上がり、警告音が鳴り響いた。 あれ??なんで?? 巨大ラジエター搭載でもう冷却問題とはおさらばのはず。 慌ててウォータースプレーのスイッチを入れるも下がらない、、 おかしい。。 ピットに戻り確認すると、で冷却水のリザーバータンクのセンサ部分から水漏れ、、、 



なんとか応急処置で対応してもらうも、水温を見ながら走ってくれとのこと。 そんな、レースで水温見ながらとか、、、 しかもポールポジションで、、 リタイヤするかとうか迷ったけど、人生初のポールポジション、どうしてもあの場所からの景色を見てみたかったので強行出場することに。



頼むよ韋駄天号! 祈る気持ちで決勝のグリッドにつく前に、画像のように後ろから後続車が先にグリッドについている間の花道を走ってポールポジショングリッドに入るのが夢だった。 しかしなんでしょう、この緊張感。。 コレがポールポジションのプレッシャーなのか!  昨年は2番グリッドからのスタートだったけど、横並びとは言え、斜め前にポールのマシンが見えていた。 今度は誰も何も見えない。 シグナルがすぐそこにある。 静寂の中、鼓動だけが聞こえる感じだった。 1分前の表示が出て、エンジンスタート。 その時、一斉に後方からけたたましいエンジン音が聞こえた。 後ろに10台以上のマシンがエンジン吹かしてクラッチミートの瞬間を待ち構えてると思った瞬間、レッドシグナル点灯、消灯でスタート!

大失敗(>_<)

気が付いたら4位まで順位を下げていた。 ここで我に返ってバックストレートで1台をパス。 10周あるので落ち着いて!と思ってまずは前のマシンを!と思った瞬間、水温のことを思い出して、水温系に目をやると、、、 ダメだ、2周目はさらに厳しくピーっというDefiメーターの警告音(110度で鳴るように設定している)が鳴り出した。 シフトタイミングを5000回転くらいにして、2ラップ目を走ってみたが、ダメ。 3ラップ目のバックストレートの立ち上がりでパワーダウン、、 音も変わりこのまま走行するのは無理と判断してピットイン、そのままリタイヤを選択しました。



事故では無く、マシントラブル。 心配な部分は全て手を尽くしたつもりが、思わぬところに落とし穴。 想定外のトラブルだった。  そう言えばリザーバータンクのセンサー取り付け部分からの漏れって何度か聞いたことがある。



なんてこった、、 主治医のところでちゃんとあるんだよね。。 必要ないかな?って思ってずっと無視してた。。 冷やすこととは直接的には関係ないけど、レース車両ってこーゆータンクに交換してるのを良く見ます。 まだまだやることあるね。  早速交換したいと思います。 トライ&エラーじゃないけど、次から次へとトラブル出るのは韋駄天がほぼ自分で作っているから仕方ない。 でも、これもそうなんだけど、自分で触らなくなったらもう終わりかなと思います。 韋駄天はやっぱり自宅のガレージで韋駄天号を触りながらいろいろなことを妄想しつつモチベーションを上げて行くスタイルなのだから。



画像は満身創痍の韋駄天号。 決勝3ラップで力尽きてピットインする時のもの。 この画像にポールポジションを勝ち取ったオーラは無い。  残念な結果だったけど、何故か気分は晴れやかだったんだよね。 それは多分、今日が最後になるかも知れないって思っていたんだけど、人生初のポールをとって、決勝ではまた課題ができて、このままでは終われないなぁ、、 ってことで、次を見据えていたからかも知れません。

マシンが速くなって、走行ラインとか無茶苦茶で、シフト操作も無茶苦茶だったけどベストを1秒も更新して、もうちょっと丁寧に、うまく走れたら、更なる世界が見れるのかな?なんて、久々にまた走りたいと思いました。 それと、オレもまだまだ走れるやんか!ってちょっと思いました(笑) 

帰りの高速で、なんとなく加給が漏れてるような音がした。 レース3ラップ目に感じたパワーダウンと異音の正体は加給漏れ?PAに入りホース抜け等確認するも問題無し。 嫌な予感がする中、エンジンかけて耳を澄ましてみると発見! タービン直後のシリコーンホースのエルボ部分が少し裂けていた。 そこから加給が漏れてた。 水温大丈夫でも、あのまま走ってたらどんどん裂けていって、しまいにはNAになってたなと。 どっちにしても、韋駄天のチャオイタリア2017はリタイヤでしたね(^^;



ってことで、もうちょっと、走りますかね。 マジで不完全燃焼やし。 しっかり対策して、また来年頑張ろう☆

今日、参加した仲間達にも感謝。 また一緒に走ろう! カーレースなんて極道な遊びだけど、やめられないね(笑)

お疲れさまでした! 


最後にCIAO ITALIA恒例のF1走行ですが、今回は絶好調でしたね! 甲高いサウンドを轟かせながら全開でストレートを疾走していました。 いいですね! やっぱF1はこのサウンドが無いとね! 最近のF1が面白くないのはこの音のせいでもありますね。 

Posted at 2017/10/02 10:15:36 | コメント(2) | トラックバック(0) | レース | クルマ
2017年09月30日 イイね!

チャオイタリア!準備完了!

チャオイタリア!準備完了!いよいよ明日です! 韋駄天集大成のチャオイタです。 スポーツ選手が引退を決意するのは、すべてをつぎ込んで気合いを入れて挑んだ勝負に負けた時なんですよね。 明日の結果次第で、韋駄天は一線を退くかも知れません。 まあ、既に退いてるとも言いますけどね(笑)

今日は前日にしては穏やかな一日でした。 組み替えてもらっていたタイヤを西宮ベースさんに取りに行って、洗車してからタイヤを組み替えて、もろもろ準備して、早くも準備完了だったので、久々にオートバックスなんか行ったりして余裕なレース前日でした(笑)



毎度お馴染みのYOKOHAMAのA-050の225-45R16を8J-16のTE37のデルタ用に装着、10mmのスペーサーでツラツラです。



サーキット仕様に車高もロールセンター考えつつ目一杯下げて。



車内も清掃。



ちょっとドレスアップ。 サーキットなのでマッドフラップは抵抗になるので、気持ち、こんなのを付けてみました。 結構いい感じ。 カーボンちゃうけど、質感まあまあです。



それと、コレ凄い!! 目元ぱっちり!! 未塗装の部分が新品みたいになります。 アーマーオールと違って耐久性抜群! 数年経っても色褪せません。 それなりの値段ですが、本当に凄い☆



さあ、そろそろ寝ようかな。  明日、セントラルサーキットで韋駄天見かけたら声を掛けて下さいね!! 
Posted at 2017/09/30 22:38:40 | コメント(1) | トラックバック(0) | イベント | クルマ
2017年09月26日 イイね!

今週末はチャオイタリア2017

今週末はチャオイタリア2017【チャオイタリア2017は韋駄天号の集大成】

あっという間に今週末に迫ったチャオイタリア2017ですが、今年はあんまり準備してない?なんてことはありません。 いつものように直前でバタバタするようなことはありませんが、昨年の反省とか悔しさとか、いろいろあって、今季にかける意気込みは過去最大かも知れません。 周りのテンションの低さもありますが、韋駄天も流されそうになりながら、必死でマシンを作ってきました。

何故ここまで今年は気合が入ってたのかと言うと、韋駄天ももう48歳、そう、この遊びをいつまで出来るかな?というようなことを真剣に考えるようになりまして、、、 生涯できるやんか!って言われるんですが、目が見にくくなったりとか、反応が鈍くなったりとか、知らず知らずのうちにいろんなとこが劣化してるんですよね。 以前はそんなんマシンの性能でカバーしたらエエねん!って思ってましたが、気持ちだけはなかなかカバーするものがありません。 そこで韋駄天は50歳という年齢をひとつの区切りとすることを決めました。 まあ、それで完全引退とか、クルマ降りるとか、そんなんではありませんが、自分の中での線引きですよ。 機会があれば走りますし、チューニングもやめないようにはしたいと思います。

さて、あと5日で本番ですが、昨年のレースはチューンドエンジンに載せ替えて挑んだわけですが、パワーはすごく上がってタイムも自己ベストを1秒更新して夢だった1'31秒台を決勝で刻むことができたのですが、その代償は大きく、様々なトラブルが出て来ました。

ここ数年、ほぼ止まっていたチューニングを再開するには十分過ぎる理由だよね。 

時間を見つけては韋駄天号のウイークポイントを一つずつ消して行きました。 



まずは3ラップで120度まで上がった水温対策。 これってチューンドカーにはよくあるんだけど、水温油温が厳しいのでちょっと走ったらクーリングしないとダメなマシン、、、 でもレースではクールダウンとかできないからね、そんなマシンはいくら速くてもまったく意味がない訳で、ウサギとカメじゃないけど、結果的にノーマル車にも負けてしまうのだ。 ってことで、可能な限りラジエターを大きくした。 それに伴って、ファンもツインにした。

次に1ラップ目のバックストレートで4速に入らず、後続車にかわされたのだが、これほど勿体無いこともない。。 シフトが引っかかって入らない、、、 そんなレースカーある? ってことで、シフトロッドからブッシュ、シフトレバー、台座の加工までを施した。 

次に決勝3ラップ目でまさかの燃料ポンプ死亡、、、 あとで原因を調べたら、燃ポン本体では無く、配線とか、、、 燃料ポンプの配線不良で止まるレースカーとかあるか? ってことで、配線を作り直して、アースは分岐させて2箇所に落とした。

次にパワーが上がったことによってクラッチが持たなくて、スタートで滑っちゃって、、、 アイドリングスタートのレースカーとかあるか? ってことで、450馬力対応のスペシャルクラッチに換装です。

そして、パワーをロスしていた部分に着手です。 細かったタービン後のダウンパイプをワンオフで作成した。 加えて古いGTタービンを捨て、最新のGTXタービンに換装した。 これにより低速から高回転ま全域においてパワーアップを体感することができた。 油温は以前施したツインオイルクーラーのお陰で大丈夫なのですが、今年はオイルパンも冷却フィン付きのものに換装した。

プロのレース屋さんが作るレースカーと違って、韋駄天号は素人が作った手作りマシンです。 フロントバンパーの中には巨大インタークーラーと巨大ラジエター、ツインオイルクーラー、その他諸々、かなりのフロントヘビーなマシンなんですよね。 回頭性が悪いとか言われますが、韋駄天流の草レースの鉄則で、『直線番長』ってのがあります。 ミニサーキットだと韋駄天号はダメでしょう。 ただ、セントラルや鈴鹿、岡山や富士といった直線が長いコースでは、いかに直線で踏めるマシンか!?ってのが勝敗を分けると信じています。 もちろん、それなりに回頭性も考えていますが、それよりもパワー、そしてそれをしっかりと受け止めるブレーキの強化が必須だと思います。



最後に、外装のドレスアップも怠らないのが韋駄天流(笑) 古くなったマルティニラインを剥がし、特注して新調したエボのテストカー仕様のものに張り替えた。

あとは今組み替えに出しているタイヤ&ホイールをを前日に交換して、洗車したら終了です。



一つ心配事があります。 それは、韋駄天自身、今年はサーキット走行を一度もしていません(^^;; いや、これは由々しき問題で、、、 ただでさえ対応能力が落ちてて、運転は下手になっているのにマシンはどんどんパワーアップとか、、 危ないね。 とにかく最初は新調に確かめるようにコースを走るようにしようと思います。 昨年は予選2週目に赤旗が出たのですが、今年はもうちょっと走りたいです。 いろいろやったので、なにか不具合出るかも分かりませんしね。 

今年は台数も少ないですが、韋駄天号よりもポテンシャルが上のマシンも数台いますので、なんとか上位にくらいついて、後半チャンスが巡ってきたら、一気に仕掛けたいと思います。

天気は良さそうだし、気温も上がりそう! イベントとしては最高の1日になるんじゃないか? さあ、気合入れていきましょう!!

Posted at 2017/09/26 13:45:49 | コメント(2) | トラックバック(0) | レース | クルマ

プロフィール

「やっぱり本物じゃないとダメな場所があると言う件。」
何シテル?   10/07 02:30
ランチア・デルタに乗って20余年。 1996年に買ったデルタ16Vを11年目に亡くし、2007年からエボに愛情を注いでいます。 もろもろの理由でモチベーションも...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2017/10 >>

1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    

お友達

共感できる友達絶賛募集中です☆ よろしくお願いします!
80 人のお友達がいます
YBT340YBT340 * lancia_deltalancia_delta *
kaz a.k.a. usa-gkaz a.k.a. usa-g * mistbahnmistbahn *
GREY★GREY★ otakuppoiotakuppoi

ファン

32 人のファンがいます

愛車一覧

ランチア デルタ ランチア デルタ
2台目のデルタです。 1台目の16Vを奈良の山中で星にしてしまい、失意のどん底にいた韋 ...
BMW 3シリーズ セダン BMW 3シリーズ セダン
家族のクルマとして、E36の次に購入、凄くいいクルマです。 318はBMWのエントリーモ ...
ランチア デルタ ランチア デルタ
これまでで最も思い出深い車。 大阪の大学に通いながら、当時たまに通っていた箕面のボスコ ...
BMW 3シリーズ セダン BMW 3シリーズ セダン
2000年にフィアットプントをセカンドカーとして購入しましたが、長男が誕生して、荷物が多 ...

過去のブログ

2017年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2016年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2015年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2011年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2010年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2009年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2017 Carview Corporation All Rights Reserved.