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2017年01月21日 イイね!
<2011年>

■1回目(11年3月9日):1分7秒678 →ブログ記事はこちら

・4点ベルト投入

■2回目(11年11月23日):1分8秒278 →ブログ記事はこちら と こちら

<2012年>

■3回目(12年1月7日):1分6秒901 →ブログ記事は こちら と こちら

・Frブレーキパッド交換(純正→フェロードDSパフォーマンス)

■4回目(12年2月20日):1分6秒528 →ブログ記事は こちら

・12年9月22日Frタイヤ交換(ネオバLTS→ディレッツァZⅡ・205)

■5回目(12年9月28日):1分8秒041  →ブログ記事は こちら と こちら

■6回目(12年10月15日):1分7秒453   →ブログ記事は こちら

・12年11月3日Rrタイヤ交換(ネオバLTS→ディレッツァZⅡ)

□鈴鹿1回目(12年12月17日デコール走行会)

・ダンパー減衰力大幅変更(ロータス推奨値へ)

■7回目(12年12月21日):1分3秒301 →ブログ記事は こちら

<2013年>

■8回目(13年1月24日):1分2秒181 →ブログ記事は こちら と こちら

□美浜1回目(13年2月16日)

□美浜2回目(13年3月26日)

□美浜3回目(13年4月8日)

・オイル交換(13年4月8日)

■9回目(13年4月15日):1分2秒515 →ブログ記事は こちら

■10回目(13年5月21日):1分2秒292  →ブログ記事は こちら

・ブレーキフルード交換(13年6月2日)

■11回目(13年6月7日):1分2秒438 →ブログ記事は こちら

・フルバケ&新4点ベルト投入
・Rrブレーキパッド交換(TKスポーツ→エンドレス)

■12回目(13年7月12日):1分3秒817 →ブログ記事は こちら

■13回目(13年7月21日):1分2秒690 →ブログ記事は こちら

・オイル交換(13年9月23日)

■14回目(13年10月11日):1分2秒904 →ブログ記事は こちら

■15回目(13年10月30日):1分2秒192 →ブログ記事は こちら

□美浜4回目(13年11月9日・APさん走行会)

■16回目(13年11月12日):1分1秒700 →ブログ記事は こちら

 
□美浜5回目(13年11月12日・ダブルヘッダー)

・12ヶ月点検(MTオイル交換・LLC交換)

・13年12月14日Frタイヤ交換(ディレッツァZ2)

■17回目(13年12月20日):1分1秒922 →ブログ記事は こちら

・フロントキャンバー調整、ブレーキフルードエア抜き(13年12月28日)
・オイル交換&オイルフィルター交換(14年1月4日)

■18回目(14年1月10日):1分1秒909 →ブログ記事は こちら

・ブレーキフルードエア抜き<Frのみ>(14年1月13日)
・Rrトー調整<±0→10mmトーイン>(14年1月13日)

■19回目(14年1月24日):1分2秒009 →ブログ記事は こちら

・14年4月16日Rrタイヤ交換(ディレッツァZ2☆)

・14年3月21日ショートシフター

■西浦20回目(14年4月14日):1分3秒383

■西浦21回目(14年5月2日):1分3秒7

■西浦22回目(14年5月19日):1分2秒838

・14年6月14日タイベル・オルタネータ・ウオポン交換、エアコン修理(完治せず)

・14年7月26日エアコン修理(しかし完治せず)

■鈴鹿2回目(14年8月6日LCI走行会):2分46秒

・14年8月31日オイル交換

・14年9月23日水温計異常修理

■美浜6回目(14年11月24日):47秒518

・14年12月7日HANS&ヘルメット購入

・14年12月13日ハードトップ、TMRマフラー、ホイール購入(全て中古)

■鈴鹿3回目(14年12月17日LCI走行会):2分45秒

・14年12月25日12ヶ月点検(ブレーキフルード・ミッションオイル交換)

・15年1月11日ブレーキマスターシリンダー交換

・15年1月15日車高調整

■鈴鹿4回目(15年1月19日チャレクラ):2分45秒
  *シフトミスによるオーバーレブ、ハードトップ脱落

■鈴鹿5回目(15年2月7日チャレクラ):2分45秒

・15年2月11日オイル交換(25443km)

・15年2月15日アライメント

■鈴鹿6回目(15年2月27日デコール走行会):2分45秒

・15年3月14日ハードトップ修理

・15年3月30日オーリンズ仕様変更&スプリング変更(ハイパコ)&アライメント

■美浜7回目(15年4月14日):47秒6

■美浜8回目(15年5月10日):50秒台(賞味期限切れネオバ)

・エンジンチェックランプ修理

■鈴鹿7回目(15年5月20日):2分43秒

・オイル交換(15年5月23日)26716km

■鈴鹿8回目(15年8月4日):2分47秒

・Frブレーキパッド&ローター交換、Rrタイヤ交換(15年10月)

■雁が原1回目(15年9月20日)

・ブレーキエア抜き(Frのみ 15年9月22日)

・Rrタイヤ交換(15年10月7日)

■鈴鹿9回目(15年10月8日):2分41秒

・エンジンオイル&フィルター交換(15年10月18日)28244km レスポからSARD LMGTへ
 (しかし、動弁系ノイズ増加)

・エンジンオイル交換(15年11月3日) SARD LMGTからレスポへ

■鈴鹿10回目(15年11月24日):2分41秒 *ダンロップで先行車に詰まった

■鈴鹿11回目(15年12月26日):2分42秒 *ハイクラス激速軍団との混走

■鈴鹿12回目(16年1月3日):2分41秒 *ハイクラス激速軍団との混走、S字練習

・ブレーキエア抜き、Rrブレーキパッド エンドレスからTKスポーツへ交換 (16年1月17日)

■鈴鹿13回目(16年2月6日):2分41秒 *クリアなし

・エンジンオイル交換(16年2月7日)29414km モービル1へ

■鈴鹿14回目(16年2月8日):2分42秒 *クリアなし

・GTウイング取り付け、ブレーキフルード交換、Rrブレーキパッド交換(エンドレス)、Frブレーキローター交換(マウンテン) (16年3月5日、12日)

■鈴鹿15回目(16年3月18日):2分42秒 *クリアなし(48台)
  (鈴鹿2回走行で、オイルの劣化感じる。動弁系ノイズ増加。粘度向上剤が剪断劣化?)

・Frタイヤ交換(16年4月15日) Z2☆なし⇒Z2☆ありへ
・エンジンオイル&エレメント交換(16年4月27日) モービル1 5W-40⇒エルフ10W-50へ
・マニュアルトランスミッションオイル交換(同上) ワコーズRG75W-90LSD

■鈴鹿16回目(16年5月2日):2分41秒 *クリアなし(41台)

■鈴鹿17回目(16年6月6日):2分42秒 *クリアあり、しかし灼熱+エンジン不調+警告灯点灯

・警告灯点灯原因調査@DLR(16年6月19日) *コネクタ清掃とプラグ交換するも完治せず

■YZ東 広場トレ(16年6月25日)

・エンジン不調調査@K自動車 ⇒VVC機構作動せず、動弁系損傷発覚⇒修理
  *原因は、15年1月のシフトミス時のオーバーレブOrz

■鈴鹿18回目(16年8月3日 LCI走行会 2枠):2分39秒

■鈴鹿19回目(16年8月19日):2分40秒

・ファイナルギア ローギアード化(3.9から、MGF VVC仕様の4.2へ) *ギアオイルも交換
 (なんと、ここでヘリカルLSDが入っていたことが判明)

・エンジンオイル交換(16年8月21日) エルフRR 10W55

■鈴鹿20回目(16年9月12日):2分40秒(86とランデブーしたため)

■鈴鹿21回目(16年9月26日):2分38秒3(38秒台を2回、39秒台を1回マーク)

■美浜9回目APさん走行会(16年10月3日):47秒8

■美浜10回目(16年10月10日):47秒5 *大混雑

・デポジットクリーナー投入(16年10月15日)

・ブレーキフルード交換@APさん(16年10月16日)

■西浦23回目(16年10月27日):1分2秒6

■美浜11回目(16年11月3日):47秒1(現時点でベスト)

■西浦24回目(16年11月15日):1分2秒2

■鈴鹿22回目(16年11月21日):2分37秒6
   ⇒Rrタイヤ交換後、19回目のサーキット走行(タイヤ終了してる)
    20℃以上の気温、高い湿度、エンジン不調

・エンジン吹け上がり不調とチェックランプ原因調査(スロポジセンサー&O2センサー不良)

・エンジンオイル&フィルター交換(16年12月4日) Mobil1 5W40

・12ヶ月点検(16年12月17日)

■鈴鹿23回目(16年12月19日):2分36秒1(ヘアピンで引っかかった)

■鈴鹿24回目(17年1月3日):2分37秒台(クリアなし)

■鈴鹿25回目(17年1月5日):2分36秒5

・前後ともタイヤ交換(ディレッツァZ2★⇒ポテンザRE71R) 17年1月21日
Posted at 2013/11/13 23:02:56 | コメント(4) | エリーゼでサーキット | 日記
2017年01月20日 イイね!
年が明けてから、むちゃくちゃ仕事が忙しいです。今日もチャレクラ予定でしたが、結局仕事してました・・・。


そんな中でも、モータースポーツ番組の録画はこまめにチェックしていますが、話題のF1レジェンズもちゃんと見ました。87年と88年のF1日本GPですが、実は初めて通しでレース展開を見たことになりますね。数年前、このF1レジェンズで89年くらいからのレースは見たのですが、それ以前の日本GPは初めてです。

素直な感想は、誤解を恐れずに言えば、「遅いなあ・・・」というものでした。レースペースも「1分48秒のファステストだ!速いっ!」とアナウンスされてましたが、今のスーパーフォーミュラでも予選36秒台、決勝41秒台ですし、ちょっと前の給油OK時代のF1なら下手すると15秒くらいペースが違います。それに、空力の効率も全然違うので、もう1コーナーの飛び込みやS字の速度やマシンの動きが全く別物です。内容的にも、「燃費とタイヤを気にしながらの走り」「数台の飛び抜けたパフォーマンスのマシンが独走(88年スタートで出遅れたセナが他車をごぼう抜きで結局優勝)」「ブースト上げたら簡単にオーバーテイク(DRSみたい)」ということで、ここ数年のメルセデス中心のターボF1時代とほとんど変わりません。ピット作業(タイヤ交換のみ)をとってみても、「(大川アナ)8秒切ってきた!!」「(今宮さん)これは速いタイムですよ」という感じでしたが、今やタイヤ交換は1秒台で終わっちゃう時代です。

くしくも、少し前にアロンソが述べてた通りだと思いました。

アロンソのコメントは こちら



安全面に関しても、ピットレーンの速度制限がないのは本当に恐ろしいですね。それに、コースアウト~リタイアしたマシンが撤収されずコース脇に何台も放置されていたり、全開で走るマシンがいるのに1コーナーのサンドトラップに捕まった車両をマーシャルが押し出していたり・・・見ててヒヤヒヤものでした。


大人になってから、子供の頃に通った学校までの道が「こんなに細かったっけ」「こんなに近かったっけ」と思うことがありますが、ほぼ30年前のF1もそのような感覚なのかもしれません。



でも・・・・





画面を通して伝わって来るのが、「ようやくF1が日本に来た!!」という、えも言われぬ高揚感です。うまく文章では表現出来ませんが、なんか待ちに待ってた、そんな期待感や空気感がものすごく伝わってきました。もちろん、今のF1ファンも頭の上にマシンの模型を乗っけてみたり(しかもDRS付きw)、子供にレーシングスーツを着せてみたり、馬のマスクと甲冑をまとってみたり、楽しみ方は多様化していると思いますが、純粋にレース見に来た!というキラキラした目をした観客が印象的でした。これが数年たつとフジTVが演出した「セナ様」ブームになって変質していくのですが、そういうことも含めて、日本におけるF1の歴史、ヘリテージとしてしっかりと振り返っておきたいと思います。



と同時に、以前のブログ(こちら)でも書きましたが、セナ亡きあとの90年代後半から再びターボ化される前のF1を再評価すべきという思いが改めて強くなりました。(セナがいなくなってF1を見なくなってしまった方に、その後どんなレースがあったのかを是非知っていただきたいです。「そこ」でF1に関する情報が止まってしまっているのは本当にもったいないと思うのです。)





個人的にF1レジェンズでオンエアして欲しい日本GPと見所は・・・

①96年:ヒルの戴冠。セナ時代のF1を知る方なら最後のチームメイトだったヒルも知っているはず。ひ弱で薄幸で(勝利目前でエンジンブローとか)印象の強いデイモンですが、プレッシャーに打ち勝った力強いレースでした。レース展開自体の面白さというより、人間ドラマという観点でお勧めの一戦。ポディウムでたびたび舌戦を繰り広げていたシューマッハと、「大器晩成」前のハッキネンに抱えられて祝福されたシーンは、男と男の戦いを終えたあとのすがすがしさがあって、素晴らしいです。

②97年:狡猾なビルヌーブの策略と、アーバインのナイスアシスト。

③98年:正々堂々、ハッキネン対シューマッハのスポーツマンシップ溢れる決着の一戦。個人的にはセナプロ時代のややダーティな印象を残した鈴鹿チャンピオン決戦(シケインで絡んだり、スタート直後の1コーナーでぶつけたり)より、後味の良さが残る名バトルだと思います。

④00年:ベネトンで二連覇したあと、苦労に苦労を重ねた末にようやくフェラーリでチャンピオンを獲得したシューマッハ。98年の鈴鹿のあとに00年のレースを見ると、チェッカー後のミハエルのステアリングをたたいて喜ぶ姿や涙声での無線に素直に感情移入できます。シューマッハ嫌いだったはずの私が心変わりした一戦でもあります。

⑤02年:初の6位入賞を果たした佐藤琢磨の激走。「トヨタもホンダもない、みんな琢磨を応援しているんだ!」とドリキンがスタンドから叫んでましたが、鈴鹿全体がものすごい一体感で団結した稀有な一戦。レース後の夕陽の中での余韻はいまだに忘れない。絶対にオススメしたい鈴鹿GPのひとつ。

⑥05年:シューマッハ黄金時代の終焉と、次世代スター(ライコネンやアロンソ)の台頭。5連覇していた「皇帝」シューマッハが130Rでアロンソにぶち抜かれるシーンは衝撃的。そして、ファイナルラップの1コーナーでフィジケラを交わして逆転したライコネンのキレキレの走りも見もの。

⑦06年:(1回目の)引退宣言したシューマッハの最後の鈴鹿であり、翌年から富士に開催場所変更が決まっていた鈴鹿F1自体の最後のレース。このレースであのエンジンブローがなければ、ミハエルはチャンピオンを取って引退できたはずなのに・・・。このレースをオンエアするなら、デグナーで白煙を出して立体交差を過ぎたあたりでマシンを止めたシーンで終わってもらってもいいくらいです。観客席も茫然自失でしばらく目の前のレース見てませんでしたから。そんな悲しい状況を救ってくれたのは、開幕数戦は本当に遅いマシンを必死でアップデートしてきたスーパーアグリの琢磨の激走でした。入賞こそ出来なかったものの、他のマシンと同じペースでチェッカーまで走りきった琢磨への拍手は02年に匹敵してましたね。

⑧10年、12年:可夢偉の激走!! シケインでのオーバーテイク連発、そしてみんなが胃のキリキリする思いに耐えながら見守った母国GP表彰台と「カ・ム・イ」コール。日本で人気のバトンやマッサも、12年については完全に悪役でしたね(苦笑)。


フジTVさん、僭越ながら、パーソナルチョイスですが「ベスト鈴鹿F1」をご提案させていただきましたので、来シーズンで結構ですので、是非是非オンエアをお願いします!!(>人<;)  永久保存版として録画します~!!
Posted at 2017/01/21 00:20:20 | コメント(1) | モータースポーツ | 日記
2017年01月15日 イイね!
連投でスミマセン。


まず本題の前に、オートサロンねたでアップし忘れたことを。

国産車メーカーだけではなく、メルセデスやVWも大きなブースを構えていました。



実はぷーおん、今のエリーゼにハマる前はVWゴルフ乗りでして、ゴルフ2を2台に、3GLI、4GTI、5GTIと計5台のゴルフを乗り継いで来ています。それで、いつも心のどこかで気にはなってるんですよね。(その割にはプジョー乗ってるけどw)

VWのチューニングといえば、やっぱりCOXでしょう。COXのエキマニ、マフラー、サスペンション、エアロ、ホイール、BPRというロムチューン・・・。そしてサーキットトライアルもCOXがやってましたよね。今回のオートサロンでもVWブースで堂々とCOXパーツがプロモーションされていて、10年くらい前とは隔世の感があります。









ブースには渦尻社長もいらっしゃって、すごく懐かしかったです。(って、こっちが一方的に存じ上げているだけですが)



******

で、本題に。


オートサロンの翌日から、所用のため夫婦で名古屋へ。遅くなりそうということで、帰宅せずに美味しいものでも食べて宿泊していこうという計画でした。そこに、ご承知の通りの大雪襲来!! 普通だったら慌てふためくところですが、たまたま泊まっていくプランだったので、雪景色を楽しむことが出来ました。
























さあ、明日からまた仕事頑張ろう! そして・・・今週中にはタイムアタックのためのNewウエポンも装着出来そう(^^ゞ この冬シーズン中に目標タイムをクリアしたいですね!!
Posted at 2017/01/15 23:19:08 | コメント(3) | 雑記 | 日記
2017年01月15日 イイね!
■有名人

プレスデーということでいろんな方をお見かけしましたが、いちばん印象深いのはこの方です。



そう、ベストモータリングで超絶ドラテクを披露してくださっていた(「ガン爺ブローック!」なんてのもありましたがw)、黒沢元治さんです。ガンさんを直接お見かけするのは3回目くらいかな?2002年のポッカ1000kmでヴィッツレースに出たとき、ピット裏で「ガンさん~!」と声を掛けたら気さくに「おお~っ!」と片手を上げて応えてくれたのを思い出します。今でもサーキット走る時に急な荷重変動を起こさないように「静かに静かに」(ガンさんの口癖でした)と言いながら走ってます。新しいNSXについて手厳しいコメントを語った動画を拝見しましたが、メーカーにおもねった提灯記事やインプレが多い中、ズバッとホンダにモノが言えるのは、やっぱりガンさんしかいません。

■非メジャーブランドの海外サプライヤーの進出

ブレンボとかレカロとかみたいな昔から名の知れた輸入品ではなく、安価で高性能なパーツを生産するメーカーの出展が目立ちましたね。









■海外サプライヤーで伸長著しいのは、アジアンタイヤ勢!
















やたら力の入ったカーメーカーの展示とか、派手派手なカスタマイズカーや女性たちなどが前面に出ているオートサロンですが、会場に非常に多くの外国人(特に中国語を話す方々)が多く、出展者側も英語や中国語のパンフレットや説明要員を配置していたことからも、インターナショナルなビジネスプラットフォームとしての「大展示会」という側面を色濃く感じました。


・・・以上、つまんないオートサロン見聞録でした(^_^;)
Posted at 2017/01/15 18:52:41 | コメント(1) | カーライフ | 日記
2017年01月14日 イイね!
■TOYOTA TS050



カナードの形状が興味深い。ギザギザが入っている。(GT500のニスモGT-Rと同じ考え方か?)



レギュレーションで決められているフロントフェンダーの開口部。整流の小さなフィンが付いている。



■RC F GT3



ディフューザーが鋭利に後方に突き出している。



リアフェンダーの形状が特徴的。



ちなみに、GT-RのGT3車両はこう。



■LEXUS LC GT500車両

今後開発が進むにつれて、空力パーツが変更されるはず。





■Yaris WRC

巨大なリアウイングが特徴的。









ちなみに、トヨタWRCマシンの先輩たちは、ほとんど大きな空力パーツなしw



■C-HR ニュル24H参戦車両

巨大なウイングに目が行くが・・・



実はこんな細かなところも整流している。





■市販予定車だけど、ヴィッツTGRコンセプト。





■マークX GT300(マザーシャシー)

これは今後の開発で大きく変わるはず。86MCよりもサイズが大きい分、空力の効率は良さそう。



■F1対決! マクラーレン・ホンダ対ルノー!!

ホンダのリアの絞り込み。非常にスムーズでコンパクト。





それに対してルノーのリアエンド。こんなに凸凹してたら、そりゃマノーとどっこいどっこいだわ。





サイドフロアの後端の処理。ホンダは蛇腹状のエア抜き穴あり。





サイドポンツーン前端のフィン有無。





ホンダはリア周りの整流にもこだわり。





スーパーフォーミュラSF14のフロントサスとの比較。やっぱりF1はお金がかかってる。





■スーパーGT GT500 ニスモGT-R

驚異的な空力へのこだわり。これは本当にびっくり。















このギザギザは、松田次生選手のブログではボーイング787のエンジン後端のデザインからヒントを得たと書いてありましたね!(松田選手は飛行機マニアでもあるみたい)





GTウイングだけでダウンフォースを稼ぐのではなく、トランクリッド上面を延長しているのも効果があるらしい。



■スーパーフォーミュラ 16年のチャンピオンマシンとトロフィー!





この時のやつですね!




間近でレーシングカーを見ることが出来ると、いろんな部分が観察出来ますね!!ヽ(´▽`)/
Posted at 2017/01/14 04:49:02 | コメント(5) | カーライフ | 日記
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「Z2★から71Rへ交換♪(^^)」
何シテル?   01/22 12:49
プーオンとは、シルバーストーンや鈴鹿と並ぶチャレンジングなグランプリコース、“スパ・フランコルシャン”の有名なコーナーのひとつです。自分が通っていた“スパ西浦”...
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