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ホームタウン急行(Express)のブログ一覧

2017年08月20日 イイね!

(補足)フランス版『旅はパノラマ』・・・SNCF(フランス国鉄)のautorail panoramique X 4200 『齧り付き席』あり『2階席』ありの気動車

(補足)フランス版『旅はパノラマ』・・・SNCF(フランス国鉄)のautorail panoramique X 4200 『齧り付き席』あり『2階席』ありの気動車※画像はSNCF(フランス国鉄)HPからの引用












2016年10月08日のブログ記事『フランス版『旅はパノラマ』・・・SNCF(フランス国鉄)のautorail panoramique X 4200 『齧り付き席』あり『2階席』ありの気動車』の補足・・・

YouTube三昧(?)していたら・・・

autorail panoramique X 4200
デビュー当時のドキュメンタリー映像を見つけましたので、貼っておきます♪


製造時のシーンで印象に残ったのは・・・
『軽快な外見からは送像出来ないほど骨太な骨格』、
『ディーゼル機関車並に巨大なエンジン』
そのおかげで・・・
スピードも速く・・・
客車も牽引可能なのも頷ける


※画像はSNCF(フランス国鉄)HPからの引用

日本だとさしずめ・・・

北近畿タンゴ鉄道KTR001形気動車


※画像はWikipediaクリエイティブコモンズのパブリックドメイン画像を引用

JR九州キハ71系気動車

※画像はWikipediaクリエイティブコモンズのパブリックドメイン画像を引用


JR九州キハ72系気動車

※画像はWikipediaクリエイティブコモンズのパブリックドメイン画像を引用

・・・辺りがコンセプトの近い列車でしょうかねぇ~・・・
Posted at 2017/08/20 21:47:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | 鉄ちゃん通信&“旅と歴史” | 旅行/地域
2017年08月13日 イイね!

多発エンジン機が好きだったりしますよ♪(^_^)b

多発エンジン機が好きだったりしますよ♪(^_^)b※画像はWikipediaクリエイティブコモンズのパブリックドメイン画像を引用








※Wikipediaより引用
ハイジャック(原題:Skyjacked、1972年)
ジョン・ギラーミン監督、出演はチャールトン・ヘストン、ジェームズ・ブローリン、イヴェット・ミミュー、音楽ペリー・ボトキン・ジュニア。妄想に駆られた者がアメリカ合衆国の国内線旅客機を乗っ取りモスクワに行けと要求するが、ソヴィエト連邦はその受け入れを拒否する。

※引用終わり

いや~映画ってほんっとにいいもんですね (水野晴郎)

この映画『ハイジャック』、だいぶ昔、TVの映画劇場で、観ましたよ♪(^_^)b
中々スリリングで、私的には結構楽しめましたよ♪
と言うことで・・・YouTubeから見つけたメインタイトル映像・・・


・・・チャールトン・ヘストン扮する機長・・・パイプを薫らしているけど・・・(^_^;)

ところで、この映画で『Global Airways』機として撮影用に使用されていた機体は
World Airways』のボーイング707機だそうです・・・


※画像はWikipediaクリエイティブコモンズのパブリックドメイン画像を引用

それはさておき・・・

やはり、4発ターボジェットエンジンは迫力満点ですよね♪(^_^)b
・・・ウルサイけど・・・(^_^;)

私・・・旅客機は4発以上が好きだったりしますよ・・・




でも・・・最近は・・・
エンジン自体が大型化された為か、2発エンジン機が主流になり、
ちょっと寂しいですね・・・(。・ω・。)

これも・・・時代の流れでしょうか・・・

=============================================================================================

オマケ!


Posted at 2017/08/14 00:48:41 | コメント(2) | トラックバック(0) | その他の旅客機 | 旅行/地域
2017年08月11日 イイね!

老後破産を避けたけりゃ…

老後破産を避けたけりゃ…カーライフなんて
止めちまえ!(`・ω・´)


以上!




大体、給与所得なんて上がってませんよ・・・

まあ、『ソースは?』とか聞いてくる方も見えるかと思いますので・・・

ソースはオレ!

まあ、クルマなんぞ、借金してまで買う価値は無いかと・・・

別にメーカーが、困ろうが・・・
オレが知ったことか!
・・・ですよ(^_^)b


さあ、足るを知る生き方で身の丈に有った暮らしを!

まあ、せいぜい、ローンとパチンコはしないことですな!
Posted at 2017/08/11 05:11:04 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2017年08月05日 イイね!

(去年の旅)台湾 高雄旧駅舎受付係の方に、何故か、お礼を言われてしまいましたよ(*・ω・*)

(去年の旅)台湾 高雄旧駅舎受付係の方に、何故か、お礼を言われてしまいましたよ(*・ω・*)昨年、台湾を乗り鉄の旅で1周半する旅に出かけましたよ♪(^_^)b















・・・と、このような流れで・・・



さて、前置きはこれ位にして・・・(・・・って、前置き長いよ!)・・・本題に入ります・・・

台湾へ入国した翌日、高雄駅前のホテルに荷物を置いた後・・・
ホテルの目の前に在る旧駅舎が気になったのでので、訪ねてみることに・・・




旧駅舎内に入りパンフレットを貰いに受付へ・・・
ボランティアであろうか、年配の女性の受付の方が笑顔で『日本人の方ですね』と尋ねたので、
私は『ハイ、そうです。』と答える・・・
受付の方は日本語版のパンフレットを私に手渡しながら・・・
高雄駅旧駅舎についての簡単な説明をして下さったあと・・・
『・・・これだけ立派で素晴らしい物を造って戴き、有難う御座いました!』
・・・と、なんと!私に丁寧なお礼を・・・(*・ω・*)


・・・私は心の中で『・・・いえいえ、私が造ったわけではありませんので・・・(汗)』・・・と思いつつも・・・
『こちらこそ、有難う御座いました!』・・・と・・・一寸照れながら・・・

台湾の方々の中に『古き良き日本人の心』を垣間見た気がして、
心がジーンと来ましたよ♪(^_^)b
Posted at 2017/08/06 17:41:10 | コメント(1) | トラックバック(0) | 鉄ちゃん通信&“旅と歴史” | 旅行/地域
2017年08月02日 イイね!

今は無きフランスのオーシャンライナーの豪華客船フランス (SS France)

今は無きフランスのオーシャンライナーの豪華客船フランス (SS France) ※画像はWikipediaクリエイティブコモンズのパブリックドメイン画像を引用








そういえば・・・
1969年のフランス映画"Le Cerveau (The Brain)"(邦題:『大頭脳』)のラストシーンに登場した
豪華客船・・・

"Le Cerveau (The Brain)"(邦題:『大頭脳』)のラストシーンの
メイキング映像を見てみよう♪(^_^)b





「よい旅を」と言う意味で使われるフランス語の・・・
Bon Voyage!・・・
「よい航海を」という意味でもある・・・

そんなフランスで1960年代に登場したオーシャンライナーの豪華客船・・・
その名も・・・『フランス (SS France)』

・・・その船名と姿は小学校低学年の頃から知っているんだよね~♪(^_^)b
・・・と、言っても、港町に住んでいるわけでもなく、
ましてや、フランスに住んでいたわけでもない・・・

実は・・・それを知ったのは・・・
学研の図鑑 『自動車・船』(1973年版)から得た情報で・・・

まあ、説明が大変ですので・・・

『引用という名の手抜き』で・・・(^_^;)
※Wikipediaより引用

フランス (客船・2代)

フランス (SS France) は、カンパニー・ジェネラール・トランザトランティーク(CGTもしくはフレンチ・ライン)が運用した遠洋定期旅客船(オーシャン・ライナー)。サン=ナゼールのアトランティーク造船所で建造、1962年2月に就役した。建造途中の1960年時点で最長の旅客船であり、これは2004年に全長345mの「クイーン・メリー2」が建造されるまで世界最長の船であった。

「フランス」は1979年にノルウェージャン・クルーズラインによって購入され、「ノルウェー」と改名、改造が施された。2006年にスクラップとして売却され、2008年後半に解体が完了した。

データ
・運行会社 ノルウェージャン・クルーズライン
・就航 1961年
・全長 315.5m
・全幅 33.7m
・総トン数 70202トン
・船客定員 1961–1974 First class: 407人
Tourist class: 1,637人
1980–1990 - 1,944人
1994–2003 - 2,565人
・乗組員数 1961–1974 - 1,253人
1980–1990 - 875人
1994–2003 - 875人

「フランス」時代
「フランス」は、フレンチ・ラインの客船として、1957年10月7日にて起工された。船台は「ノルマンディー」が建造されたのと同じ場所である。1960年5月11日に進水式を迎え、シャルル・ド・ゴール大統領により「フランス」と命名された。1961年11月19日に完成し、翌1962年2月3日に北大西洋航路に就航した。

試運転時の最高出力は17万5千馬力、速度は35.21ノットを記録したが、ブルーリボン賞を獲得していた「ユナイテッド・ステーツ」には及ばなかった。処女航海では平均速度約31ノットを記録している。

「フランス」は、2月~11月までル・アーブル~サウサンプトン~ニューヨーク間の定期航路に就航し、12月から1月にかけては、入渠整備やカリブ海でのクルーズを実施していた。

「フランス」の船内サービスは評判となり、特に古典フランス料理を提供していたレストランは、当時の料理評論家から「種類が豊富で優れた料理の数々には驚嘆する。これほどの最高の味を堪能させてくれる場所は他にはない」との高い評価を得ていたが、1960年代には大陸間の移動手段はすでに航空機の時代となっており、夏の旅行シーズンを除いて満室になることはなかった。一方で1航海に要する燃料は6000トンに及び、また多くの乗組員に対する人件費などの諸経費も膨大な額となることから、年間を通して巨額の赤字を記録し、フランス政府から多額の運航補助金を得て運航を続けていた。

フレンチ・ラインでは、新たな乗客層獲得のため、1972年と1974年のオフシーズンに3ヶ月間の世界一周クルーズを実施する。しかし、本船はそのサイズからパナマ運河の通行ができず、ホーン岬経由にしたため航海距離が長くなった。結果、クルーズスタッフや消耗品を輸送するために、本国~寄港地間に航空便を仕立てたり、タンカーをチャーターし燃料補給を行うなど、大変な手間と時間、経費がかかり、さらなる赤字を招いた。ついに1974年には、長年運航補助金を支払っていたフランス政府より、補助金支給打ち切りが通告された。フレンチ・ライン単独では巨額の赤字に耐えられず、ついに「フランス」の運航中止を決断した。1974年9月11日に最後の北大西洋航路での運航を終了し、運航停止に反対する乗組員と諍いがあったものの、1974年12月をもってル・アーブルに係船された。

「ノルウェー」時代
「フランス」は、1977年にいったん買い手が付いたものの、再利用されずにそのまま係船されていたが、1979年になってノルウェーのクルーズ企業であるノルウェージャン・クルーズライン(NCL)が購入し、カリブ海クルーズ用客船に改造されることになった。工事のため、長年の母港であったル・アーブルから西ドイツのブレーマーハーフェンに回航され、船名にもなったフランスに別れを告げた。

クルーズ客船化により2400人定員に変更するため船内は大幅に改装され、客室が増設された。一方、31ノットの高速は不要なことから、ボイラーの半数は撤去されて最高出力は4万馬力に、速度は17ノットとなった。島巡りに使用する大型ランチも搭載され、塗装も従来の白黒から白と青のツートンカラーに変更された。

1980年4月14日に改装工事が完成し、船名も「ノルウェー」(SS Norway)となった。総トン数は7万トンに及び、これまで世界最大のクルーズ客船であったP&Oの客船「キャンベラ」を抜いて、当時世界最大のクルーズ客船となった。

その後、数回にわたり改装を受けた。特に1990年に行われた改装では、最上部デッキの上に客室を新たに増設した結果、「フランス」当時の姿から大きく変化してしまった。

晩年
2003年5月25日、機関室のボイラーが爆発し、死者8名・負傷者17名を出す事故が発生した。幸い船客には負傷者は発生しなかったが、NTSBによる事故原因調査の結果、事故は老朽化したボイラーの点検・整備不良によるものと発表された。調査中、「ノルウェー」はマイアミに係船されていたが、調査終了後の2003年6月27日、修理のためドイツに回航する事を決定し、マイアミを2003年9月6日に出航。途中いくつかの港を経由して、17日後の9月23日にブレーマーハーフェンに到着したが、結果的にこれが最後の航海となった。

NCLでは、破損したボイラーの修復が可能か調査したが、修復困難と判断されそのまま係船となり、船内設備はNCLで新たに就航するクルーズ客船の船員訓練用として利用された。

2004年3月23日、NCLは「ノルウェーは二度と航海に戻ることはない」と発表し、事実上の廃船となった。またこの時、船籍をNCLの親会社であるスタークルーズに変更した。会社では売却解体の方針を決定したが、船内で使用されていた大量の残留アスベストのため、バーゼル条約によりドイツ国内から世界各国の解体場への出航が禁止されており、NCLは修理の上オーストラリアで就航させるとしてドイツ当局からの出航許可を得て、2005年5月23日にブレーマーハーフェンを出航し、マレーシアのポート・クラン港に向かった。港には8月10日に入港したが、そのまま解体のための売却先が見つかるまで係船され、2006年には、新たな船主に売却されリベリア船籍となり、船名も「ブルーレディ」(SS Blue Lady)に変更された。

その後、解体場所をめぐって環境保護団体から裁判が起こされるなど様々なトラブルが生じたが、2007年9月11日に裁判所からの解体許可の判断が確定した。すでにインドのアラン(Alang)に回航され、遠浅の砂浜に座州していた「ブルーレディ」の解体作業への支障がなくなったことから、翌2008年1月20日より解体作業が開始された。

解体作業に際して、まず最初に1990年に増設された客室の撤去から開始され、一時的に1990年以前の姿に戻ったが、その後は順次作業が進み、2008年末には解体作業が終了した。解体前にあらかじめ収集された備品や船体の一部は、オークションに掛けられ売却された。また「ノルウェー」への改装前に船体に掲げられていた「FRANCE」のネオンサインを復元したものが、パリの国立海洋博物館で展示されている。


ファーストクラスのグランドサロン

※画像はWikipediaクリエイティブコモンズのパブリックドメイン画像を引用

「フランス」の最後の世界一周クルーズでの香港九龍の港にて

※画像はWikipediaクリエイティブコモンズのパブリックドメイン画像を引用


「フランス」1965年のクリスマスと新春クルーズの宣伝ポスター

※画像はWikipediaクリエイティブコモンズのパブリックドメイン画像を引用

「フランス」西ドイツのブレーマーハーフェンでの改装工事にて「ノルウェー」へ船名変更

※画像はWikipediaクリエイティブコモンズのパブリックドメイン画像を引用

西ドイツのブレーマーハーフェンにて改装工事後の「ノルウェー」

※画像はWikipediaクリエイティブコモンズのパブリックドメイン画像を引用

「ノルウェー」、オランダ、アムステルダムにて(1982年撮影)

※画像はWikipediaクリエイティブコモンズのパブリックドメイン画像を引用

「ノルウェー」 (2009年撮影)

※画像はWikipediaクリエイティブコモンズのパブリックドメイン画像を引用

「ノルウェー」ノルウェーのフロムにて

※画像はWikipediaクリエイティブコモンズのパブリックドメイン画像を引用

「ノルウェー」 (2004年撮影)

※画像はWikipediaクリエイティブコモンズのパブリックドメイン画像を引用

船名を「ノルウェー」から「ブルーレディ」(SS Blue Lady)に変更され、インドのアラン(Alang)に回航の様子

※画像はWikipediaクリエイティブコモンズのパブリックドメイン画像を引用

保管されている最後尾の一部

※画像はWikipediaクリエイティブコモンズのパブリックドメイン画像を引用

※引用終わり

豪華客船「フランス」は全長 315.5mでクイーンメリー2が登場するまでは世界一の全長であり、前甲板の長さも長いため、スラリとしたスマートなプロポーションが魅力的だ♪
更に2本の煙突は一見、オーソドックスな煙突に見えるが、煙突の上部の左右から、
まるでウィング形状を成し、その「ウィング」先端から横方向に排気させている点がユニーク!
如何にもシトロエンDSなどエポックメイキングなクルマを産み出したフランスらしい♪(^_^)b
まさに「新時代の豪華客船」と言っていいだろう♪(^_^)b

小学校低学年の頃の私が惚れる訳だ・・・(^_^;)


YouTubeから見つけた映像・・・

1962年、ニューヨークへの処女航海の様子かな?・・・


こちらはカラー映像版・・・


「フランス」のトリビュート映像・・・


「フランス」のドキュメンタリー映像


そして・・・(涙)

かつて栄華を放った豪華客船・・・
何故、こんなにも末路が哀れなんだろう・・・(´;ω;`)

かつての栄光に敬意を表して・・・

Vive la France!

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オマケ!

Posted at 2017/08/03 01:18:21 | コメント(1) | トラックバック(0) | 船舶 | 旅行/地域

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